2017年05月22日

拍手

FGO。CCCコラボも間もなく終了ですね、素晴らしいシナリオでした>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※とらいあんぐるハート3 To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十三話、
消えてしまったのですか。キャッシュがあればいいのですが;;


ご心配おかけしておりますm(_ _)m
一応ネット上を探してはいるのですが、難しいですね。
うぬぬ、何処かに残っていないものか。



※どっちの味方をするつもりもないけど、

>そのままの良介が強いと思ってる読者のほうが少ないと思います。

この拍手が一番失礼だと思う。

※予告読んだ時点で笑ってしまったw 
良介は自分で着地できるだろうに仲間たちが過保護すぎるw 

まあ多分場外の時点で負けになるからの行動だろうけどね。
じゃないと反則負けになりそうな行動を彼女たちがとるはずないだろうし。

しかし本当に愛されてるなw 

※勝手に良介の強さについてあれこれ言って申し訳ないですm(_ _)m

聖地のときの良介と比べるとどうしても違和感を感じてしまったので、ああ書いてしましました。
ただほかの方も言っていますが、剣士として在るだけで今は熱意は無いんですよね。

そして泣くほど、不安定。確かにそうであれば不覚も取ると思います。
早とちりしてしまって申し訳ないです。

※良介の内心が吐露されましたが、本当に複雑ですね。
かつて特別を求めて剣をとった。しかしそれは現在では剣士がいないからの特別。
今は剣士になったからこそ強くなりたいが、相手となる剣士がいない。

虚しさを感じつつもとっさに剣を抜くほど体には染みついている良介。
これからどうなるのか物凄く気になります。

※まあ、読者が勝手に良介の強さを決めつけるのは良くないよね。
そこはせめて疑問形でリョウさんに質問した方がいいかな。

ただ読者が読者の事を決めつけるのもよくないですけどね。
拍手から「そのままの良介が強いと思ってる読者のほうが少ないと思います。」
というかこれは作者さんにも失礼じゃないかな? 

※悩む良介、ここに極まれり。どんな結論を出すのか気になります。
あ、リョウさん、多分ですが、良介って場外に出たことで一本取られたんですよね? 

であるならば、「一本、御堂音遠の勝利を告げた宣言であった――」のあとあたりに、
場外判定でってことを追加した方がいいかなーと。

多分良介なら無事に着地できたと思うのですが、
それでもシュテルたちが助けたということはその時点で一本が決まっていたから。
仮に場外判定がなければ手を出さなかったと思うのでそう判断したんですが、
間違っていたら申し訳ないです。

※>その認識で間違いないです、この子は基本何でもありのフリースタイル。
ただ良介が剣士だということも勿論ありますが、
レスリングスタイルで攻めているのは、彼女なりの得意分野であったりもしています。

すみません。書き方が悪かったです。
自分がお聞きしたかったのは、デブがはじめレスリングスタイルで攻めていたのは、良介が真剣ではなく竹刀を持っていたから。
という前提でいいでしょうか、ということでした。

空手や柔道に比べるとレスリングはスポーツ色が強いので、仮に良介が真剣であれば使わなかったのかな、と。
レスリングは超接近して押さえつけるので、真剣との相性は悪い気がしたので。

仮に押さえつけても手さえ振れれば目の前に斬る標的が居るわけですからね。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
強さ判定についてその後も拍手を頂き、良識ある方々ばかりで安心しました。
改めて、ご心配おかけしましたm(_ _)m

デブと良介の試合も互いに一本で、いよいよ最終戦――となる筈でしたが、思わぬ敵襲。
場外乱闘となればルール無用となりますので、良介も本能的に剣を抜いております。
実戦経験もそれなりに積んで来ているので、考えるよりも先に行動に移った感覚ですね。


場外>


なるほど、場外一本ですか……
ご意見ごもっともではあるのですが、この一本はタックル返しによる技の判定が大きいですね。
異種格闘技戦の実戦形式なので、場外のみだと警告になりそうです。
ただ判定としてはありなので悩みますね(´・ω・`)



デブ>


確かに今回試合なので、デブも正統派で攻めている感じはあります。
異種格闘技戦とはいえ、試合の礼儀に則ったやり方でないと反則になってしまうので。
良介が真剣を持っていれば、戦い方も変えていたでしょう。

まあでも実際問題真剣で戦うのはまずいので、デブもその辺は分かっているでしょうね。



※良介が手書きでこの動画を作ったそうです。

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31244573


アリサ「これ作ったの、本当はアンタじゃないでしょう」

良介「証拠があっていっているのかね、名探偵」

アリサ「カラーだもん

良介「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」



※トーマが不憫な扱いを受けてるって? しょーがないにゃあ、アイシスさんにお任せ!
FGO風だけどいいよね?

真名『異世界のアヴェンジャー』
真名開放『トーマ・アヴェニール&リリィ・シュトロゼック』【3回目の霊基再臨で開放】

クラス『アヴェンジャー』
宝具 ディバイドゼロ・エクリプス
『断絶する白銀の咆哮』
Buster ランクA+ 大軍宝具

敵全体に超強力な攻撃[Lv 600〜800]
&自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)
&強化全解除
&スキル封印状態、宝具封印状態、弱体耐性ダウン300%状態を付与(5ターン)
&中確率でスタン付与〈OC:確率UP50%〜100%〉
&極低確率で即死付与[Lv 2%〜10%]
+自身に防御力ダウン50%、弱体耐性ダウン200%、呪い状態1000ダメージを付与(5ターン)[デメリット]

保有スキル
Skill1:『殺戮衝動』 D  CT 7 
自身の攻撃力30%〜80%、クリティカル威力30%〜80%をアップ(3T)
&スター集中度をアップ300%〜700%(3T)
+自身の防御力をダウン30%〜80%(3T)
&HP減少【デメリット】(-800)

Skill2:『銀十字の書』 A CT 6
〈スターが10個以上ある場合のみ使用可能〉
自身のNPを増やす[Lv 20〜50]
&宝具威力をアップ30%〜50%(1T)
&自身のHPを回復[Lv 2000〜5000]
+スターを10個減らす【デメリット】
                         エンゲージ
Skill3:『リアクトプラグ シュトロゼック−4th:誓約』 EX CT 9
自身の最大HPを増やす5000〜10000(3T)
&自身のBusterカード性能をアップ30%〜50%(3T)
&毎ターンHP回復状態を付与1000〜3000(3T)
&被ダメージカット状態を付与1000〜2000(3T)
&スターを大量獲得5個〜50個
&自身の宝具使用時にチャージ段階を2段階引き上げる
+4ターン後に自身にスタン状態を付与【デメリット】(解除不可)

クラススキル

復讐者 C
自身の被ダメージ時に獲得するNPアップ
&自身を除く味方全体〈控え含む〉の弱体耐性をダウン【デメリット】

忘却補正 A
自身のクリティカル威力をアップ

ドライバー
ゼロ因子適合者 EX
自身に毎ターンNP獲得状態+10%、与ダメージプラス状態+500、被ダメージカット状態-500を付与


サーヴァント紹介

『異世界のアヴェンジャー』

クラス アヴェンジャー


プロフィール

 やめて やめてくれ 痛いんだ
 傷つけようとする意思が 破壊しようとする力が
 頭の中に突き刺さる
 なんでみんな どうしてみんな
 俺や 俺が大切にしているものに
 ひどいことばかりするんだ!?
 傷つけるものみんな 邪魔するものみんな
 怖い戦いも 全部みんな
 
 消えて なくなれば いい

 破壊と断絶の具現、ここに顕現。
 この黒騎士からは、逃れられない―――!


異世界のアヴェンジャー
SSR ☆☆☆☆☆

最大ATK 17581   最大HP12685

これでどうよ!
やりすぎだって? 暴走状態とはいえ『あの』なのはさんを追い込むくらいのぶっ壊れ性能だし良いでしょ!
イメージは暴走状態の黒騎士、霊基再臨で真名開放して、リリィもボイスと宝具で参加よ!
とんだぶっ壊れ性能だけど、よーく見るとバカにできないデメリットもあるの、よく考えて使ってよね。

現実のトーマもこれくらい強くてカッコよければねぇ……




スゲエエエエエエエエエエエエエ
この設定、スゲエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!?

申し訳ない、ネタ返信を激烈に希望していたのだと思うのですが、
これほどの設定を見せられてネタで返せないっすよ旦那!
最大ATKがジャンヌオルタを超えていて草、これほど強ければガッツリ戦えそうですなw

しかもスキルもガッツリ強いし、ガンガン戦える(;´・ω・`)



※白旗にメルトに続いてリップも加わりましたw


リップ「メルトが迷惑をかけていませんか? 
あの子は素直じゃないんですけど、本当はとても良い子でマスター思いでして」

メルト「……何であの子、お姉さんぶっているのかしら」

シュテル「突然姉妹というものが出来ると、姉として振る舞いたくなるものです。
かく行く私も、父上との玉の輿を狙っておりますしね」

メルト「何の脈絡もないじゃない!?」



※アインハルトVSゲーティア、レディ……ファイト!!



アインハルト「お任せ下さい。私とてミッドチルダのワールドチャンピオン、頂点をかけて決戦です!」

ヴィヴィオ「突然、頂上決戦になってる!?」

良介「勝ち目は全く無さそうなんだが、拳一つで挑むその気概は良しとしよう」

リンネ「止めないのですか!?」



※久遠の新技

久遠「狐の嫁入り……行ってみる……?」

――数多の剣を空に浮かべて――

久遠「文殊智剣大神通、恋愛発破、天鬼雨」



良介「久遠だったら本当に出来そうで怖い」

那美「あの子も日々、頑張っていますからね最近」

良介「というと?」

那美「エプロンを自分で着れるように努力しています」

良介「キャット!?」



※ティアナにキアラの第二以降の衣装を着せてみましたw 


ティアナ「……先輩にはこれまで数多くの衣装を無理やり着せられましたが」

良介「そろそろ快感に目覚めたか」

ティアナ「不覚にも、この程度の露出で拍子抜けしてしまいました」

良介「それはそれでやばいだろう!?」




※リョウさん!前回は鮫型の怪獣と思いきや、実は鮫型ロボットだった、地中鮫ゲオザークを解説しましたが、
ティガ第43話ではティガに直ぐ倒されてしまって余り印象に残らない、ロボット怪獣だったんですが・・・・・、
この実はゲオザークには、@後編に関る重要な物を地底から発掘する、
Aウルトラマンティガ=ダイゴ隊員を誘き寄せて体力を消耗させて弱らせる、と言った二点が任務だったんです!
今回はまた昭和シリーズには無かった点回の物を解説します!
イーヴィルティガ
身長:54m、体重:4万4千t、出身地:九州・サイテックビル地下の古代神殿、最初の登場はティガ本編第43話のラスト、
本格的な活躍は次の第44話です。第1話「光を継ぐもの」で登場した、
巨人A、巨人B、そしてウルトラマンティガ、の3体のウルトラマンの石像が保存されていた、
「ティガの地」に在った「光のピラミッド」ととは別の、作中世界の日本の熊本の地下に在った超古代の神殿?と思われる、
「ティガの地」の「光のピラミッド」とは異なる超古代遺跡に、安置されていたティガとは別のウルトラマンです。
シリーズ史上初の1つの作品に2人目のウルトラマンが登場した事は当時までは無く、衝撃的だったんですよ!
<3000万年の太古からの復活>、最初の登場は1話でのティガ及びその時一緒に安置されていた、
2体の名も無きウルトラマン達と同じく、石像化した状態で第43話のラストで登場しました。
作中では本編第43話、及び44話でのゲストキャラの、天才的な頭脳を持つ天才児の、
「マサキ・ケイゴ」と言う人物が前回解説したロボット怪獣・ゲオザークを使って、熊本の超古代神殿の遺跡から発見したウルトラマンで、
マサキ・ケイゴが43話の終盤でゲオザークとの戦闘で体力を消耗した、ダイゴ隊員を襲って強奪した、
ウルトラマンティガの変身アイテムのスパークレンスと、これも昭和シリーズには無かった物である、
マサキ自身が開発した、人間を光=ウルトラマンへと変身させる、後の最終回でも重要となる「光遺伝子コンバーター」と言うアイテムを使って、
無理矢理石像と一体化して21世紀の現代に復活、目覚めました。
<ティガ以外のウルトラマンの登場の衝撃、しかし世界観から見ると>、
「巨人が……他にもいた」。と作中でもダイゴ隊員がこのセリフを吐いて衝撃を受けるんですが、
しかし「ウルトラマンティガ」の「世界観」から見ると・・・・、これは納得出来る物でして、
作中での主役ヒーローであるウルトラマンティガは、「かつてこの世界の太古の地球で今の現世人類よりも前に繁栄し、
文明を誇っていた超古代人類を守護していた古代のウルトラ戦士の1人」、と言う設定なので、
ティガと第1話での名も無きウルトラマン2人以外にも、地球から去る時に身体=石像を残したウルトラマンが居ても、
ティガ以外の他にもウルトラマンが多く居たとしてもこの作品の世界の歴史的にも、世界観設定的にも不思議じゃないんですよ。
<史上初の悪のウルトラマンの登場と、1つの作品に複数のウルトラマンの登場>、
昭和シリーズには無かったポイントを幾つか解説してきましたが、特に大きなポイントがこのイーヴィルティガの存在と登場でして、
詳しく解説しますと、ポイント@初の悪のウルトラマンの登場、昭和シリーズにも似た様な話と戦闘が幾つかありましたが、
それは保々全てが変身や擬態が得意な宇宙人が化けた偽者、若しくは宇宙人がそっくりに作ったロボットで、
純粋な、偽者ではない、悪のウルトラマンと言うのは昭和には存在しなかったので、
1996年から1997年放送当時は主役ヒーローと同じ種族、ヒーローと同格の敵役、しかもウルトラマンでと・・・・、
マン〜80までのM78シリーズの昭和からのファンの方々や、当時のメイン視聴者の子供達も驚いたんですよ。
ライダーに例えると、シリーズ史上初のダークライダーの、世紀王シャドームーンのウルトラマン版、と言える存在です。
ポイントA1つの作品に1人だけではなく複数のウルトラマンの登場、昭和シリーズではマン、帰ってきた、A、T、レオ、80、
でその時の主役ウルトラマン以外の戦士も登場しました、しかしそれは前作や前々作の主役です、
また変身する、または人間態もその人は前作か前々作の主人公だった人で、昭和の作品では基本的にウルトラマンに変身する人は1つの作品に1人だけです、
それだけにウルトラマンになれる、変身できる第二の、2人目の人間=マサキ・ケイゴの登場は衝撃的だったんですよ。


ウルトラマンにおいて1つの作品に2人目が登場した事は当時までは無かったというのは、
今までを振り返ってみても意外ですね。
これほど有名なヒーロー物だとついつい他と混同してしまい、
今までのシリーズでも数人のウルトラマンが出てきていたような錯覚がありましたw

確かに主人公格で二人以上というのは初めてなのかもφ(..)




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
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posted by リョウ at 22:01| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十五話」予告編

FGO。CCCコラボ、ミッションコンプリート( ゚д゚ )クワッ!!>挨拶







***



世の中強い人間は腐るほどいるが、自分の強さに自信がある人間はどれほどいるのだろうか。自分の強さを信頼されている人間はどれほどいるのだろうか。
強さを認識している事と、強さを認識されている事は違う。自分と他人の認識に対する恐るべき隔絶は、海鳴で他人と関わって嫌というほど痛感させられた。
どれほど自分が強いと認識していても、他人に強いと認識されていなければ、そんな強さに価値などないのかもしれない。一人相撲に敗者はいないが、勝者もいないのだから。

肝心の俺は自分が強いと認識しているのか、自分が強いと認識されているのか――自分自身でもよく分からない、が。


「……とりあえずお前らは過保護過ぎると思う」
「何を仰るのですか。御身に何かございましたら一大事、世界の大いなる損失となりましょう」
「陛下をお守りする事が、私達騎士団の責務」

 ミッドチルダでは防御魔法の一種として、アクティブガードと呼ばれる魔法技術が存在する。クロノの話では、災害救助隊員が基本として学ぶ救護技術であるらしい。
理屈としては単純だ。低量かつ低速の爆風を発生させて対象の速度を減衰し、柔らかく受け止める。爆炎や爆発などで吹き飛ばされた被災者を救う、救護技術。魔法によるクッションである。
魔法を使用出来ない隊員は、ホールディングネットという魔導技術の応用が用いられる。網状の魔法で対象をキャッチする技術を利用し、魔導具を使用して対象者を救うのである。


***




魔導師と戦闘機人――両方が仲間にいると、アクティブガードが観客席を埋め尽くし、ホールディングネットで俺が雁字搦め。その上で落下地点に仲間が全員、両手を広げて拾いに来る。






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posted by リョウ at 12:12| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

拍手

FGO。水着ジャンヌちゃんが来るかもしれないという情報が、キアラさんへの欲望を止めてくれました>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※とらいあんぐるハート3 To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十三話の所に
田園のコンセール 第三十四話があります



ぎゃああああああああああああああああああああ
上書きしてるぅううううううううううううううううううううううううううΣ( ̄ロ ̄lll)


どうしよう、バックアップ取ってない。書き直すの、つらすぎる_| ̄|○



※まあ油断していたみたいですし、仕方なのかな? 
ただ二回まで飛ばされたときに足で着地はしていますよね? 
空中で大勢を立て直すのはガルダで慣れているはずですから。

しかしデブが魔法か……まあ正確には少し違って気功なんですが。
自力に覚えたのだとしたら凄いですね。

※油断の戦意のなさからの状況であれば、理解できなくもないかなー。
反射神経的に疑問は残ってしまいますが。まあ本当に、心底やる気がないんでしょうね。

ただ最後に投げられた際着地はきちんと出来ていますか?
流石に二階までの距離でそれができないと、ガルダ戦から考えて鈍りすぎだと思うので。

※良介の強さに文句言うやつ多すぎてわろた
あんまり深刻にならなくてもいいと思いますよ
そのままの良介が強いと思ってる読者のほうが少ないと思います。
今回にしても、初見の相手で先入観あり補助的要素もないですしね  
あ、この感想もそんなに気に止めないでください、リョウさんが書く物語を楽しみにしてます。

※弱体補正って……
前々から強さに関して、リョウさんを責める意見には思うところがあります。
最近作者のリョウさんよりも、
読者の人達の方が良介の強さに過敏になりすぎている気がする。
そもそも良介は今回の戦いは無理強いされた上に、剣の意欲もない状態なのにね。

※まあ油断してなきゃああはなりませんよね。
剣士となったと言っても、それは人を斬れるようになっただけ。

むしろ戦いへの熱意は無くなっているわけですし。

※ああ、なるほど、やっとわかった。
良介は剣士として人を斬れるわけだけど、今はそこに熱意とかは全くない分けね。
今回の試合も良介にとっては絶対必要なわけじゃないですし、
むしろ試合というより治療の一環といった感じ。

そりゃ油断というか不意も突かれるか。

※デブはフリースタイルって書かれている通り、
殴打、足技、寝技、絞め技、なんでもありな無手術、といった感じですね。
いまはレスリングっぽく攻めてますが、これって一応良介が竹刀を使うことを前提としていますよね。

もし真剣であれば触れるだけで斬れるわけですから、距離が近すぎるのは悪手ですし。
この認識あってますか? 


いつも小説の感想、ありがとうございます。良介とデブとの試合が、いよいよ火花をちらしております。
前回の感想と比較して、今回頂いた意見や感想は賛否に分かれていますね。

今の良介は駄目だという意見と、今の良介の状態なら仕方ないという意見――

私は今の段階で口出しするとヒートアップしそうなので、
この前も言いましたが戦闘を全部書き終えてからという事で。
ただ良介はかくあるべき、と言われてしまうと、作者としては閉口してしまうしかないですが(;´・ω・`)

ちなみに飛ばされたのは「観客席」なので、当然ですが良介はノーダメージです。
良介が着地する以前に、観客席にいる人達がそのままボケっと見ていないのでw


デブ>

その認識で間違いないです、この子は基本何でもありのフリースタイル。
ただ良介が剣士だということも勿論ありますが、
レスリングスタイルで攻めているのは、彼女なりの得意分野であったりもしています。


※モバマス第六回総選挙、ついに初の二十代シンデレラガール、
楓さんが前回の卯月と同じく100万票オーバーにて栄冠を勝ち取りました。
配信当初からのひPは大歓喜でしょうね(ノ´∀`*)
中間から見事逆転した2位のちゃんみおはじめ他の面子も人気陣ばかり、
今回は全くランキングが読めない回でした。
第七回、そこまで配信続けば次こそちゃんみおか、7だけに語呂よくウサミン星人か……
祈りましょうか(´・ω・`)


さすがは楓さん、栄冠を勝ち取りましたか!
配信当初からのPさんは歓喜の絶頂でしょうな。
楓さんは初期の頃からの人なので、栄冠を掴んだというのは感慨深いです。

やはり何とか次はウサミンを推したい(´・ω・`)



※娼婦が良介のためにキアラの服(第二以降)を着たようですw 



娼婦「あの人も教会より遣わされた聖女様とお聞きしています」

良介「あの人『も』……?」

娼婦「い、いえ、背、聖女様も実はこのような服を好まれているのではないかと!」

良介「失礼すぎて笑う!?」



※FGO.唐突に殺正院キアラ実装とかwww

※お疲れ様です

メルトリリス迎えるまでに
ジャック1、マリー1、スズカ1、パッションリップ6とだいぶかかりましたが
無事に全部引けたのでまだ豪運継続中と思うことにしますw

え?尼さん?興味なしwww

※CCCコラボ、熱かったですね!! 特にキアラとの戦いのあと。
(ネタバレ)、ほんと格好良かった!! 


CCCコラボ、この土日でようやくラスボスを撃破しました。
出来る限りのKPを付けてやったのですが、なかなか手強かったですね。
フレンドマーリンとマシュのコンビでガッチリ固めて、何とか令呪を使わず倒すことが出来ました。

CCコラボのエンディングは本当に、感動的でしたよね……これが無料で出来るなんて素晴らしい(´;ω;`)ウッ…



※ヴィヴィオVSタマモキャット、レディ……ファイト!!



タマモキャット「これが本当のキャットファイトでござるぞ、ご主人」

ヴィヴィオ「何にもかかっていないのに、なんだか得意げだ!?」

アインハルト「キャットファイトなる戦いには、少し興味があります」

良介「よし、衣装は俺に任せろ!」

ヴィヴィオ「明らかに変態なのですが、パパの場合は面白おかしくてやってるんですよね……」



※白旗にメルトリリスが加わったようですw 



メルト「……気のせいかしら。お仲間には巨乳率が高いようにみえるのだけれど」

良介「安心しろ、子供を増やしてバランスを取っている」

メルト「明らかにバランサーとして私を召喚したわね!?」



※ロゼッタはそう言って貰えると嬉しいですね。
そして確かにヴァイオラの母親もあってますな。
うーむ、単純にこれから出番の多い方とかどうですかね?w 

ネタ

エレノアさん(ヴァイオラの母親)、ヴァイオラ、日本には母娘丼という文化があってだな。
きっと良介も喜ぶよw 


エレノア「ほらほら、読者の皆さんもご期待の展開よ」

良介「お前のお袋さんが一番ワクワクしているぞ!?」

ヴァイオラ「母は政略結婚だったから、王子様願望が強いの」



※ドリフェスのアニメってどう思いますか?
私は最高超えてつまらなかったです。


申し訳ないですが、ドリフェスは全く興味が無いですね(;´・ω・`)
ああいう路線を否定する気は全然ないのですが、
だからといって自分から踏み込むほどじゃないです。

実際アニメ化するほど、人気があるのですかね……?


※マグマイザーを見て思ったこと。
クロノ君は実は神雄でないかということを。


クロノ「何なんだ、唐突に!?」

良介「AV男優と共に変身する、異色かつ本格的なヒーローだぞ」

クロノ「どうしてAV男優と共に!? 僕のイメージも考えてくれ!」



※それはとある次元犯罪者が起こした未曾有の災害。
ブラックホールを発生させるロストロギアをある管理世界間近の宙域で発動。
停止させる方法は核の破壊のみ。しかしその核は光すら飲み込み潰すブラックホールの中心点。

為す術がないと思われたその災害に、白旗から戦力が派遣された。

シュテル「ナハト、姉妹合技です」

ナハト「おー!!」

血の繋がらない、しかし固い絆で結ばれた姉妹。

シュテル「ルシフィリオン、フォルム・ランツェ(槍)展開。さあ、ナハト、私を発射しなさい」

ナハト「おーー!!」

それは光さえ超えて、宙を切り裂く一条の流星。
嘆く管理世界の人々はその日、絶望を打ち砕く希望の槍を空に見た。

シュテル「ヴァージンレイザー・パラディオン!!」

白旗の実際の活躍をドキュメントとして映画化した「白旗の軌跡」。
その最新「姉妹の絆」、大ヒット上映中!! 

※なお宮本家に近い人たちしか知らない情報ですが、例の技は遊んでいる中で開発されたとかw 


良介「ナハトの力だと、成層圏まで飛ばしそうなのが凄い」

レヴィ「僕だったら、カミナリの速さで天まで飛ばすけどね!」

良介「成層圏はその上じゃ、ボケェ!?」

シュテル「星のように!」

ユーリ「違う宝具を展開してる!?」




※リョウさん! 今までティガのストーリー及びネオフロンティアスペースの世界観に、
とって大事な土台となる用語を、最終回と完結編の劇場板繋がる伏線に、
第1話、第2話のストーリーの内容も交えて解説してきましたが、
今回からいよいよ30数話分飛んで、1996年当時までにはあるようで実際は無かった、
当時では衝撃と驚愕の点回だった、前編後編の、ウルトラマンティガ第43話「地の鮫」、第44話「影を継ぐもの」、
を解説していきます!まずは登場怪獣及び用語からです。
今回は登場怪獣の解説です!
「地中鮫(ちちゅうざめ)ゲオザーク)」、身長:48m、体重:5万3千t、出現地域:九州・熊本市街、
初登場:ティガ第43話「地の鮫」、43話にて登場した熊本を突然襲った地中を掘り進む文字通り鮫の姿をした怪獣です、
名前の意味も「地の鮫」と言う意味です。
<戦闘能力と能力>、主な能力と武器は、@鼻先から放つ青色破壊光線、A尾鰭(おびれ)を使った攻撃、
B鼻先の鋭さを活かした空中飛行体当たり、C背鰭からのリング状の光線、
等です!作中ではCの攻撃技でダイゴ隊員が乗ったガッツウイング1号機の、全機能を一時的に停止させると言う能力を見せました、
このリング状の光線が厄介でして、この光線には、「機械のデータを強制的に初期化させる」と言う能力を持っていまして、
高度な精密機械に頼る現在の文明にとって非常に不味い怪獣です。また戦闘能力も@〜Cの能力、武器から中々強い怪獣です。
しかし実はこの怪獣は唯の怪獣では無かったんですよ!
<作中での活躍と再期で見せたその正体>、作中での活躍は本編のプロローグから、
初っ端から九州の熊本市街を破壊しながら登場し、鮫型怪獣らしい背中の背ビレを見せながら、
都市を破壊していく圧巻のシーンを見せてくれます!その破壊ぶりは熊本名物の路面電車、大窪橋を寸断、
ゴルフ場のコースを平然と突き進んで破壊、そして三井グリーンランドにも迫りました。
その暴れぶりからGUTSから攻撃を受け、ダイゴが変身したティガによって、
地中から引きずり出されその全貌を見せました。ティガと戦闘状況に入り、@〜Cの能力と武器を使ってそこそこは善戦しますが、
俄然ティガの方が圧倒的に優位で、ティガの攻撃を頭部に受けてしまいます、
しかしその頭部を見たティガ=ダイゴ、そしてGUTSの面々は驚愕しました。
<正体は機械鮫、ロボット怪獣!!>、皆が驚いたその訳・・・・、その理由は、ティガの攻撃を受けて負傷したその頭部には、
機械仕掛けの皮膚が在ったんです!!ゲオザークは有機生物、自然の怪獣では無く、TPCの技術力、科学力を超える、
技術力、科学力を持った後に最終回にも登場するある人物によって生み出された、
製造された人口の怪獣だったんです!最後はティガ・パワータイプの必殺技「デラシウム光流」を受けて、大破、撃破されました。
あっけない最期に見えますが・・・・・・、実はゲオザークはある重要な物を発見、発掘する為に製造されたロボット怪獣だったんです。
以上がゲオザークの所載ですが、リョウさん如何でしょうか?
このゲオザークは後半44話「影を継ぐもの」で戦う敵の踏み台にすぎないんですが・・・・、
@地中を泳ぐ鮫、A鮫型の怪獣、B怪獣と思いきや実は人工的に、人の手で製造された鮫型ロボット、
と言う男児の心をくすぐるロマンな怪獣として人気が高い怪獣なんですよ。
因みに鼻の部分はこれまたドリルとロマンな物を持っています。


平成生まれの人達はご存じないかもしれませんが、
昭和時代はシャークとかの鮫映画が流行っていた時期があったんですよね。
ゴジラだの怪獣だの特撮では多くの怪物が出てくる中で、
鮫という実際にいる海洋生物が脅威として扱われることがありました。

人を食う動物というだけでも十分な脅威となるのでしょうね、あの迫力には子供時代の私もビビりまくりました。





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posted by リョウ at 21:02| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする