2017年10月09日

拍手

閃の軌跡V。今日から第二章開始、キャラ会話もクエストもすごく楽しいのでめっちゃ時間かけています(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、カレンの外見イメージのリンクが切れてますよ。

※カレンいいねw 

※カレンいいです。やっぱりドレスの方がカレンっぽい!!

※カレンのイメージいいですね。赤いドレスがカレンっぽい。

あ、ノアのイメージですが、Vのこっちの方がいいかなと。
制服よりも猟兵っぽいですし。

>ttp://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/list/1071/446/seniii02.jpg

といいますか、こっちならこれ一枚でいいかな、と。
これが外見イメージ兼猟兵団イメージで、大人モードというか割と成長してますし。



イメージへの感想、ありがとうございます。
赤いドレスはたしかに彼女のイメージ的にあっていますね。華やかな女性です(´・ω・`)+

ノアのイメージへの推薦も感謝です。
あの子は猟兵なので制服よりも、この服装の方が決まっていますね。
採用させて頂きますねφ(..)

ちなみにノアさんは近い内、再登場予定です。



※まあ、そう簡単に許可なんて出ないよなー。

※プレセアの世界とかどうなのかな? 

※うーむ、アリサ達はどういう意図であんな質問をしたのかな?


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
開拓への方針を決めたのですが、そのまま強行せずにクロノ達へ相談。
この辺りの配慮は出来るようになったのですが、そもそもの無茶振りは相変わらずなので、
当然のように不許可になりました。人類抹殺を叫んでいた連中なのでさもあらず。

困り果てた良介の為に、アリサとシュテルが提案。
ちなみに二人の提案は全く同じではなく、妥協案と新提案という感じでそれぞれ趣旨は違います。


※妖怪との戦争時のアナスタシヤの獅子奮迅の活躍。
>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm32061607
22分頃から。


忍「……人類なのか、疑いたくなる強さね」

アナスタシヤ「陛下の御命令とあれば」

良介「忍の討伐を命じてみるというのはどうだろうか」

アナスタシヤ「御命令とあれば、なんとしても陛下の御心を変えてご覧に入れます!」

忍「逞しい騎士様だ!?」



※ナハトが閻魔大王の第一補佐官を連れて来たようです。

鬼灯「すいません。白旗さん、というのはこちらでよろしいでしょうか?
現世に居場所を無くした妖怪の方々を一括管理されておられるそうですが、
もしよろしければ地獄の獄卒の職を斡旋いたしましょうか?慢性人手不足なので、
亡者を徹底的にシバキ抜いてくれるエネルギッシュな職員は大歓迎なのですが」



良介「今でも忙しいのに、仕事と問題を増やすな!?」

アイシス「でも困った時はお互い様ですし、全部まとめて面倒見ちゃえばいいじゃないですか」

良介「そういう妥協が、更なる問題を招くんだよ!」

トーマ「大人の悩みだな……」



※ナハトがハサン先生と一緒にゴミ拾いをしたようです。


ナハト「あれー!」

ハサン「なるほど、茂みの中に隠れておりますな。ははは、これは迂闊でした」


良介「和んでてこわい」

アリサ「意外と面倒見のいい人なのね」



※ジークリンデがミニオンズを連れて来ました。

ジーク「このこら、ふっけばいんさんのこぶんなりたいゆーてるんですよ。
じげんせかいをまたにかけてはるだいあくとーやから〜って」

ケビン「ボォ〜ス!ナカァ〜マァ〜!」
スチュアート「ロックンロール!ウクレーレェ〜!」
ボブ「バナ〜ナァ〜!ヘイ、フワフーワ!コレ、ティム!!」(久遠にテディベアの手をふりふりしている)

アリサ「…そういえば彼もあんたと同じ三人の養女持ちだったわね」
ジェイル「ふむ、ならばこれが必要だろう?」(おもむろに渡される冷凍光線銃)
良介「パーフェクトだ。ドクター」
ジェイル「ククク…せっかくだ。ジェファリオ博士、と呼びたまえよ」



ヴィヴィオ「……何だか馴染んでいるんですけど、いいんですかね?」

アインハルト「デバイスだと考えれば可愛いものですよ、ヴィヴィオさん」

ヴィヴィオ「大人の意見に見えるけど結構な無茶振りですよ、アインハルトさん!?」

ジーク「これでまた悪の組織が栄えるわ(頷)」


※これは良介の戦いの記録である。
>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31860134


良介「長い戦いの果てに――今がある」

アリサ「終わったかのように言っているけど、まだまだこれからだからね」

良介「思いっきり、豪快に釘を差すなよ!?」



※カレンとツーショットを撮るには一億円必要なようです。
(親父ギャグなし)


良介「逆に言えば、一億円払えばツーショット写真を撮らせるのか」

カレン「勿論ですわ。一億円払うのであれば、一秒くらいは我慢しましょう」

良介「一瞬のシャッターチャンス!?」


※夜の一族ピックアップ!!

冷たき叡智、凍原の氷姫。星5 ディアーナ・ボルドィレフ 秩序・中立

HP 14477 ATK 12787
カードQQAAB
クラス:アーチャー


スキル

氷の叡智:アーツカードの性能アップ(3T)+クイックカードの性能アップ(3T)+自身のNPチャージ率アップ(3T)
無慈悲なる瞳:自身のスター発生率アップ(3T)+スター集中率アップ(3T)+クリティカル威力アップ(3T)
凍原の舞姫:自身の攻撃力アップ(3T)+ヒット数アップ(3T)+自身に回避付与(3回)


宝具

確定未来・因果掌握(プーリァ・ギーベリ) アーツ

自身の宝具威力アップ(オーバーチャージで効果上昇)+無敵貫通を付与(1T)
+自身のクリティカル威力アップ(3T)+敵単体に防御力無視の超強力な攻撃。


解説

ロシアンマフィアのボスであり、夜の一族屈指の頭脳派。スキルや宝具もその叡智が根幹にある。
スキルや宝具を見れば一目瞭然であるが、クリティカルの鬼である。

ちなみに宝具は彼女の魔力を込めて打ち出すので、物理的にも非常に強力であるが本質は別にある。
それすなわち彼女の頭脳。ありとあらゆる可能性を把握し、掌握。
あらゆる防御を貫き、確実に標的を貫く一撃を放つという点にある。
妹が感覚の化け物であれば、姉は頭脳の化け物である。

リョウさんの感想とネタ的レスをお願いしたいです!!



ロシアンマフィアのドン、クリティカルマンで笑うw
孔明ポジションかと思いきや、結構ガッツリ前線で戦えそうですね。
シナリオでは頭脳面、戦闘面では攻撃面をカバーする感じでしょうか。


良介「……属性が何気に中立だな」

ディアーナ「貴方様が世界を滅ぼしたいのであれば、あらゆる非合法を行いまして実現いたしますので」

良介「本気で言っているから怖い」

ディアーナ「日本流の冗談ですよ、ふふふ」




※リョウさん!今回も前回から引き続き、平成ウルトラシリーズ初期――(ここから先が読めませんでした)


恐らく毎週送ってくださるウルトラマンの人だと思うのですが、
ここから先の文が右にずれていて、全く読めませんでした(;´・ω・`)
多分、改行のズレでこんな風になっていると思います。

ご配慮自体はありがたいのですが、
特に改行とかいらず、そのまま普通に文章で送ってくだされば大丈夫ですよ!




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+

【関連する記事】
posted by リョウ at 22:46| 大阪 ☀| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第五十五話」予告編

FGO。明日のマチ★アソビによるFGO情報の発表が気になる(´・ω・`)>挨拶









*****



「――つまり難民となった多くの妖怪達の為に、未開の地を開拓する許可が欲しいと?」
「次元世界には、今でも手付かずの土地が残っているだろう。住めそうな土地を紹介してくれ」
「それを執務官である僕に堂々と求めるとはいい度胸だな、宮本!」

 若手キャリアのエリート執務官様に懇願してみたが、怒られてしまった。俺にしては珍しく事前に手続きしたのに、怒られる結果は同じだというのは納得がいかない。
夜の一族の姫君達に国内封鎖する勢いで引き止められてしまったが、必死で帰国を果たした俺は早速入国管理局を通じてクロノ達に面会を求めた。
彼らはここ管理外世界へ左遷された身分だが、だからといって地球に引き篭もっている訳ではない。職権自体は与えられているので、通常業務は行えている。

次元航行艦アースラで巡回業務を行っていた彼らにアポイントを取り、此度の戦争の経過報告を行ったのだが――


「何でだよ。どうせ管理外世界として放置されている惑星とか世界とか、腐るほどあるだろう。妖怪の住処にするくらい、かまわないじゃないか」
「君が降伏させた妖怪達は、反人類を語っていた勢力だと報告にあるぞ?」
「うむ」
「平然と頷かないでくれ!? 誤解を恐れずに敢えて言わせてもらうが、テロリスト予備軍を確保する真似はさせられない」


 テロリストという表現は過激ではあるが、そもそも全人類抹殺に賛同していた魑魅魍魎である。時空管理局執務官に言われてしまえば、全くもって反論できない。
人類抹殺の最先鋒だった天狗一族は、戦争までふっかけて来たのだ。表沙汰にならなかったのは天狗一族ではなく、俺が率いる白旗が配慮したからだ。
万が一主要各国に存在がバレていれば、全面戦争となっていただろう。ユーリ達や妹さんがいたから穏便に制圧出来たが、隕石を落とす力すら持った連中である。相当、やばかった。

本気で世界に反旗を翻していれば全人類抹殺とまではいかずとも、主要各国に隕石の雨が落ちていたかもしれない。


「妖怪達の原理は弱肉強食、強い者に従う原則が徹底されている。俺達が実力で鎮圧したから、奴らは必ず従うさ」
「更生させたと言いたいのだろうが、口では何とでも言える。敗北したから、世界を乱した罪が贖える訳ではない」

「ちっ、分かったよ。無理を言ってすまなかった、じゃあな」


*****




「――待て、聖王教会に掛け合うつもりだろう」
「なぜ、俺の行動を先読みできる!?」
「君はすぐ安易な方向に流されるからだ。君がきちんと納得するまで、僕は帰さないぞ」
「拘束する権利はないだろう、離せ!?」
 




エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
posted by リョウ at 14:27| 大阪 ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月03日

拍手

FGO。星四サーヴァントでお迎えしたニトクリスちゃん、大活躍中(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※iPhoneでヴァンドレッドが最初から読みたいなー
昔、小説読んでて泣いたのはこの作品だけだから、、、
お願いします ドキドキ


おお、リクエストありがとうございます。
流石に話数が膨大なので一気に行けるかどうかは分かりませんが、
タグ打ち自体は簡単なので、早速挑戦してみますねφ(..)


※やはり夜の姫君たちはいいキャラしてるな。

※お、久々の一族集結、みんな魅力的だぜ。
しかし未知の世界の開拓……TOKIOに協力要請しましょうw

※次は未開の世界の開拓か……つまり鉄剣!DASH!!が始まるわけですねw


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
麗しきお嬢様達と、夜の密会(意味深)
男なら誰もが憧れるハーレム空間で、移民問題に頭を抱える主人公の物語です)ぇー
勢力としては龍族を超える最大規模なのですが、敵がいないと全く意味がない勢力。
平和な世界ではただの難民でしかなく、国家を持たない庶民には辛い問題です。

そうであれば国家建造となるのですが、良介は国土とか何もないので、
まずは開拓から始めなければなりません(´・ω・`)


※人狼のさくらにデンジャラスなビーストの服を着せてみたw 
この服>ttps://pbs.twimg.com/media/Cvcpf5fUMAE2V6C.jpg


良介「これで夜の一族の少子化問題は解決だな」

さくら「恥ずかしいなんてものじゃないんだけど……こういうのは、うちの姪っ子の方がいいと思うわ」

良介「本人に勧めると、ノリノリでやりそうだからやだ」

さくら「……羞恥心があるのかないのか、よく分からない子ね」



※ナハトがユグドラシル(グラブル)を連れてきましたw



ユグドラシル「くーん」


アイシス「そんな鳴き声だったかしら、あの生き物!?」

トーマ「懐いているのか、懐かれているのか……意思疎通が可能なのかな、あの子」



※夜の一族ピックアップ!!

古の怪異、真紅の吸血姫。星5 カーミラ・マンシュタイン 混沌・善
HP 13545 ATK 13385

カードQAABB

クラス:バーサーカー


スキル

真紅の眼:敵単体にスタン付与(1T)+敵単体の防御力ダウン(3T)
鮮血の魔:敵単体のチャージを減少+自身のNPチャージ+自身の攻撃力アップ(3T)
伝承の姫:自身の弱体化解除+自身の防御力アップ(3T)+ガッツ付与(2回・5T)


宝具

神代回帰・真紅月姫(ミュトス・シャルラッハロート) バスター
自身のバスター性能アップ(オーバーチャージで効果上昇)+無敵貫通を付与+敵単体に超強力な攻撃+自身のHP回復(3000×3T)


解説
敵スタン、防御力アップ、ガッツ、生存能力の高いバーサーカー。
アーツカードが二枚ありその性能は優秀なうえ、スキルにNPチャージもあるため宝具の回転率もよい。
しかし最大の特徴はその宝具であろう。古の吸血鬼の特徴を色濃く残しながら、その弱点を悉く克服した高貴なる魔。
そんな彼女の特性を表している。驚異的な身体能力であらゆる守りを貫き、自身の傷を瞬時に修復する。
ちなみに宝具演出では、彼女は第三再臨状態(大人モード)になる。

リョウさんの感想とネタ的レスをお願いしたいです!!


第三再臨状態になると美人さんになりそうで興奮しますな(;´Д`)ハァハァ
彼女が夜の一族の中で一番吸血鬼らしい女の子なので、バスター宝具でも納得。
魔属性が強いだけにヴラド三世よりかもしれませんが、良介と出逢って彼女も今では克服しているので平気でしょう。
自らの在り方を誇る彼女は気高く、強いのです。


カーミラ「最終再臨では、下僕も登場するぞ」

良介「ほう、お前に付き従う騎士のような立ち位置か」

カーミラ「翼の手入れをさせているのだ」

良介「本当に下僕扱いじゃねえか!?」

お前に肩を揉ませている



※ナハトの3分建築〜お宅編〜

設計図込みで一軒分の資材を食べます。

ナハト「もぐもぐ」

そして手からどん!!と出せば出来上がりです。

ナハト「おー!!」



良介「ふむ、商売になりそうだな」

ヴィヴィオ「いえ、絶対にならないと思うよ、パパ」

良介「お、おお、珍しく断言しやがったな……それはまた何で?」

ヴィヴィオ「材料費

良介「しまった!?」


※カレンとツーショットを撮るには一億円必要です。
なお良介であれば、チューショット(誤字にあらず)ととるのでも無料です。


アリサ「( °▽°)=◯)`ν°)・;'.、◯)`ν°)・;'.、◯)`ν°)・;'.、」

良介「オヤジギャグには訪問者さんでも厳しいな、お前!?」




※リョウさん!今回も平成ウルトラシリーズの初期作品、平成三部作の第一作品目「ウルトラマンティガ」に付いての解説をしたいと思います!!
今回はいよいよ最終章、通称、最終章三部作と言われる、全話52話の内の3話、第50話「もっと高く!〜Take Me Higher!〜」
第51話「暗黒の支配者」 そして最終話、最終回の、第52話「輝けるものたちへ」の計3話の内用に付いて解説したいと思います!
まずこの作品、物語に置いて最も重要な最終章3話を担当した方々ですが、第50話「もっと高く!〜Take Me Higher!〜」を、
1996年の本放送当時担当した方々は、脚本は小中千昭、監督は原田昌樹監督、特技監督は北浦嗣巳監督です!
当時は1997年の8月16日の夏に、その次の第51話「暗黒の支配者」は、脚本は小中千昭、長谷川圭一氏、右田昌万の御三方、
監督は村石宏實監督、特技監督は神澤信一 監督、当時は1997年の8月23日の同じく夏の季節に、
そして最終話、第52話「輝けるものたちへ」は、脚本は上記の御三方、小中千昭、長谷川圭一氏、右田昌万の3人が、
監督、特技監督も上記の村石宏實監督、神澤信一監督の御二人が、続けて担当なされました!
本放送は1997年の8月30日の真夏、丁度夏休みが終わる時期に放映されました!
エピソードポイント@「1980年の80の放映終了から約16年ぶりの最新作であった作品の最終回」
このエピソード、最終話3話の見所、ポイントですが、まず長〜〜く解説してきました様に、この「ウルトラマンティガ」と言う作品は、
@1980年から1981年にて放映された昭和ウルトラシリーズの最終作の、「ウルトラマン80(エイティー)」の終了から約16年ぶりのTVシリーズであった事であり、
当時では約16年ぶりの放映、復活であった事。
A1996年から1997年当時に置いての最新のSFXや、この頃から導入され始めたCG技術を使った新たな表現のしかたの可能性、
B初代から80まで長く続いてきた、延長線の世界観、所謂M78星雲シリーズ、世界とは「保々リンクしない」、
「地続きの世界ではない」、「完全な別世界」と言った思い切った世界観の作品、ストーリー。
C新旧の初代から80までの作品を製作してきたスタッフと、リョウさんの様な昭和シリーズをかつて視聴した世代の当時は、
新世代、次世代に当たったスタッフの合同による、今までの作品とは全く違う、次世代の、新しいウルトラマンとして作られた平成ウルトラシリーズ初の、
平成ウルトラマンであった。と言う事ですがこの最終話3話はまさにこれ等4つの点、議題の全てが注ぎ込まれた、
当時の全ての集大成と言って良いエピソードだったんです!!
エピソードポイントA「1996年から1997年当時の全ての集大成」そして最後にこの最終話3話に付いてですが、
この最終回を持って「ウルトラマンティガ」は後の平成三部作と評される様になる、
2作品、そして21世紀初頭、2000年代にて製作された平成シリーズ後期作品、と後の平成ウルトラシリーズの土台、骨格、基礎、礎と呼べる作品になったんですよ。
其れを為したポイントはですね、@1996年から1997年のこれまでの約1年間で培ってきた映像表現。
A此処までの全編、全52話を通して出てきた数多くの印象的に強く残る、ゲストキャラを含めた登場人物たちの多数出演。
B従来のシリーズ、作品では思いもよらなかった、存在しなかった、今までに無い形のラスボス。
C担当スタッフの文にある様に三人の脚本家の方々による合作。と言った当時に置いて約1年間係わってきた製作委員会のスタッフ方々の全てを注いだ、
と言っても良い最終話数なんです。



なるほど、推薦ポイント分かりやすいですね。
豪華なキャストに登場人物たちの多数出演、加えてスタッフ陣の素晴らしい面々。
ヒーロー物ではこの集大成こそが、一番燃える展開ですよね。

この辺は昭和時代より受け継がれている良さだと思います(´・ω・`)+




エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
posted by リョウ at 00:22| 大阪 ☔| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする