2017年03月06日

拍手

FGO。新宿のアヴェンジャー最終戦、令呪無しでギリギリ勝利(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※期間限定とはいえ、スパロボにサクラ大戦がとうとう参入だー!!!


おお、サクラ大戦もいよいよ参入決定ですか!
全く違う世界観でも上手く料理してくれるのが、スパロボの良さですよね。
ナデシコ参戦でも劇場版後のストーリーがスパロボで描かれていて、
IFであろうとグッとさせられるものがありました(´;ω;`)ウッ…

いい時代になったものです。



※この孤児院の喧嘩怖いんですけど!?

※なんつーか、子供の喧嘩のレベル越えてないかこれw 
最後の道場破りはデブなのか、それともミスリードなのか気になるな。

※最後のは果たしてデブなのか気になりますね。
まあ流石に良介より強くなってるというのはあり得ませんが、かなりの腕の様子ですな。

※直情型というか、こうやって激しく感情を出す人って良介の周りだと珍しいから新鮮。


いつも小説の感想、ありがとうございます。

ガリと並ぶ良介のもう一人の幼馴染、デブの登場。見ての通り、孤児院に君臨する暴君です。
男女関係なく、ゴツい奴は子供にとっては脅威。加えてジャイアンのような気性の荒さだと、奪い合いも酷いのです。
こんな感じで良介とは喧嘩していましたが、常に毎回大暴れしていた訳ではなく、
たまに普通に話す事もありました。嫌われ者同士だったので、隅っこで話す感じですね。

ちなみにガリは見た目からしてガイコツのような風貌だったので、
あまりにも弱々しすぎてデブからの逆襲はありませんでした。叩けば死にそうな外見だったので。
良介の腰巾着のように見られていましたが、デブにとって同性で普通に話せる人はガリだけでした。



※Toloveるダークネス、遂に完結しましたが予想通り俺たちの恋愛はこれからだendでしたね( ̄▽ ̄;)
まあリトが明確にハーレム否定してたのがまだ救いなんでしょうが
期待してたララと春菜の女の闘いが結局実現しなかったのがなぁ……
ここまで嫉妬と独占という感情が欠落したメインヒロインって他にいませんよね、
まあ作者がダークネスのヒロインはモモ&ヤミと明言してたからしゃーないのか(´д`|||)  


ひとまず完結、お疲れ様でした(`・ω・´)ゞ

私としてはニセコイよりは、よほどマシなエピソードに思えましたね。
やはり一番は初恋だった春菜へ告白を行った上で、自分の気持ちを素直に伝えた事でしょうな。
ララへの気持ちは確かにあって優柔不断に思えても、あれほどの器量良しと器の広さを見せ付けたら仕方ないかと。
そもそも迂闊にフッた場合殺されてしまいそうですしね、リトさんはw

私は自分の命すら懸けてネメシスを救ったエピソードだけで、リトへの評価は満点です。




※ドクターが白旗の新しい武器として新宿アーチャーの持つ棺桶を制作したようですw 



トーマ「こればかりは、俺達の時代に登場された武装の数々の方が上だね」

良介「お前達を殺す兵器として使用すればバッチリだな」

アギト「ちょっとやそっとじゃ死なねえしな」

トーマ「盛大に撃ち込まれそうな予感!?」



※FGO、やっぱ面白い。黒聖女のドレスも最高だったね!!

※アラフィフ紳士いいキャラしてるよなw それにしても宝具演出がかっこいいとおもいませんか?

※FGO、新宿から実装された多段HPゲージ。これが地味に厄介ですよね。
カレスコ+バフの重ね掛けで開幕宝具で一掃、という手が使えなくなりましたから。

いや、正確にいうと使えるんです。
ただそうすると二本目のゲージからはカレスコを付けたサヴァは素の能力で戦わないといけないんですよね。

これからはより戦術が重要になってきそうで楽しみですw 


新宿編、面白いですよね!
私がもっとも好きなサーヴァントであるジャンヌオルタとセイバーオルタが大活躍してくれて、ホクホクです。
新宿ルックも超かわいくて、スキンとして実装してほしいものです。

そんな感じでニヤニヤしながらマイペースに進めておりますが、
先日ようやく新宿のアヴェンジャーを撃破しました。最終決戦では奇跡的に令呪を使わずに撃破。
高HPのアヴェンジャーはとにかく厄介な敵ですよね。有利なクラスを実装してほしいお(´・ω・`)
そういう意味でも多段HPゲージはなかなか手ごわいですな。
アラフィフ紳士もすげえいいキャラなのですが、えっちゃんで大爆死したのでガチャは自重。
フレンドでお借りして、宝具などを楽しんでおります。なかなか豪快ですよねw

※ザフィーラ・アルフ・久遠が新宿のアヴェンジャーを真似て絶・天狼抜刀牙の練習を始めました。



ヴィヴィオ「く、くーちゃんはさすがに無理ではないかと!?」

リンネ「ええ、やはり練習相手は必要です。全力で覚えるのであれば実地訓練、すなわちクマですね

ヴィヴィオ「確かに漫画では今まさに戦っていますけど!?」

良介「久遠の場合、まず度胸を付ける必要がありそうだな」



※ゼロの使い魔遂に完結、作者急逝のあの時から絶望的だった事がまさか実現するとは思いませんでした、きっとヤマグチノボル先生も喜んでいるでしょう(。´Д⊂) 
まあ内容は……後半からご都合主義の連続で個人的にはちと微妙でしたね、
全てデルフさんのおかげですの一言で説明できちゃうからなぁ(汗) 
結局ルイズも二重の意味で「ゼロ」でなくなったのは蛇足な気もしたし。
あといくら追い詰められてたとはいえ教皇サマが無謀過ぎて引きました、
Gateみたく渋谷の銀座に繋がったならまだしも米国基地に殴り込みかけようってルイズが止めなきゃハルキゲニア終了してたぞ( ̄▽ ̄;)
まあ最後はハッピーエンドで何よりです、
ゼロの使い魔継続に携わった皆様お疲れさまでした!!m(__)m


完結、お疲れ様でした!
お亡くなりになった先生も、天国でさぞ喜んでいることでしょう。
作者のいない作品なんて完結していなければ、やがて廃棄物になってしまいますからね……
たとえ作者が死のうと作品が続いていくのは、本人にとっても幸せでしょう。

この最終話が先生がかつて目指していたものかどうかは判断できませんが、
少なくともファンにとって望んでいた作品であったことを祈りたいものです。



※ティアナの部下。
執務官! 執務官が攻めた格好(新宿アルトリア・オルタの格好)で
黒いスーツ姿の宮本さんと一緒に夜の歓楽街に消えて行ったんですが、説明をお願いします!?


ティアナ「ハンバーガー片手に、歓楽街の屋台通りを夜通し付き合わされました」

スバル「……食べ歩き好きだもんね、リョウ兄」

ティアナ「問題なのは、財布にしようとする事なんだけど!」

スバル「あたしの兄がホントごめんね、ティア!?」



※大乱闘カレイドブラザーズ、好評発売中!! (白旗の人物を登場させたゲーム)


忍「侍君は私がやるね」

すずか「では、剣士さんを私がプレイします」

アリサ「2P扱いになってる!?」

アギト「マリオとルイージ以上に違いが分からねえな」



※BGM 情熱大陸。
次回の情熱大陸は、世界一の大企業のCEOにして、日本が世界に誇る侍、宮本良介の素顔に迫る!!


セレナ「カレイドウルフグループ紹介の提供でお届けします」

良介「思いっきり貴女の所がスポンサーじゃないですか!?」

カリーナ「他社にやられるくらいなら、うちがやる。どんな場合であれど、敗北は許されないのですの!」

良介「内部告発しないで!?」



※ナハトがアラフィフ紳士を拾ってきたようですwww


ナハト「ひろった!」

アーチャー「拾われました、よろしく」

良介「急に居座られたぞ!?」

ロマン「いやー、新参の人が来てくれたのは嬉しいな。何だか話が合いそうだ」



※アナスタシヤさん、一連の貴方の妹さんの行動にコメントをお願いいたします。


アナスタシヤ「実を言いますと、調査を行ったのは私なのです

良介「ほのぼのエピソードになった!?」

アリサ「お仕事なのか、私情なのか、この人の場合判断しづらいわ」




※悪性隔絶魔境新宿限定ピックアップ!!

その剣は死の具現。万象一切斬り殺す。

星5 宮本良介(オルタ) 中立・悪

HP 13521 ATK 13724

カードQQABB

クラス:セイバー 

アリサを失った後、弱かった自分を呪い、ひたすら剣の道に邁進した良介の可能性。
もはや自殺に近しい鍛錬を繰り返し、才能のなさを覆し究極に至った剣士。

切れば死ぬ、という事実を強制的に押し付け、死の概念が無い存在をも切り殺す剣鬼となった。

人当たりは一見通常の良介と変わらないが、それは根底に「斬れ何もかも終わる」という思考があるため。

ただし呪ったのはあくまで弱かった自分であるため、敵対していないものには寛容。
しかし反面、敵であるのであれば一切の事情を無視して剣を振るう。


スキル

絶死の刃:自身の攻撃力アップ(3ターン)+全クラスに対し攻撃優位判定(1ターン)+NP30消費(デメリット)
(つまり攻撃のみバーサーカークラス状態)

天眼:自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)+自身のBuster1カード性能をアップ(1ターン)

神速:自身に回避状態を3回付与+クリティカル威力アップ(1ターン)+スター集中度アップ(1ターン)


宝具

絶刀・終の一閃(ぜっとう・ついのいっせん)(バスター)

自身の宝具威力上昇(オーバーチャージで効果上昇)。
敵単体に超強力な防御力無視攻撃。


解説

攻撃力アップ系のバフ、無敵貫通、回避系バフがそろった継戦能力の高い超攻撃型セイバー。
特にスキルの絶死の刃は強力の一言。このスキルがあるため、攻撃に関してはクラス相性を無視して活躍できる。
ただしデメリットもなかなか重い。
宝具と同時にこのスキルを使用するにはNPをアップできるスキルを持つキャラと運用する。
または宝具レベルを2以上にしオーバーチャージを可能にする必要がある。

ただArtsカードは一枚でNPチャージ性能は並のため、多少は苦労する。
しかしそれを差し引いても超強力なスキルであることには変わりはない。

リョウさんの感想とネタ的レスをお願いしたいです!!



おお、拍手ありがとうございます。
考えてみれば良介のオルタバージョンは初めてでしたね、新鮮な気がしましたw
題材としては取り上げられていましたが、可能性という意味でオルタは最適ですな。
エミヤオルタなんてものまで出ていますし、こういう可能性の追求は面白いですね。



アリサ「……こいつ、何故かアタシを視認できないのよね。眼の前にいるのに」

すずか「失われたものは取り戻せても、捨ててしまえばもう取り戻せない」

忍「漫画であった有名なセリフね……侍君らしいけどさ」



※リョウさん!今回もティガに関してですが、
今回はネオフロンティアスペース・・・ティガ・ダイナ世界の根幹を為す組織、
「地球平和連合TPC」と言う組織に付いてお教えしたいと思います!

この組織もティガ、ダイナを印象する組織なんです。
「地球平和連合TPCとは?」
まずTPCとは何ぞや?ですが、詳しく説明いたしますと・・・・
正式名称は「T errestrial P eaceable C onsortium」でして、これらのアルファベットのイニシャルを取って略してTPCと言います。
ティガ・ダイナ世界の西暦2005年にこの世界の国連が発展して出来た物でして、
詳しく説明いたしますと・・・・・、当時の国事務総長であったサワイ・ソウイチロウと言う方が数年の時を掛け、
国家の枠を超えて創設した国際連合に代わる国際平和維持組織でして、
ウルトラマンティガと超古代怪獣が3000万年の永い眠りから目覚める前は、
世界中の人々がより良い暮らしを営めるようにと、世界で多発する異変の解決や地球環境を整備すると共に人類の恒久的平和を維持することが、
この組織の活動と存在意義でした。
その成果は、
@各地の紛争の根絶、
AUNDF=地球防衛軍の解体、
B環境問題の改善、
と言った偉業としか呼べない物ばかりでして、サワイ・ソウイチロウ氏がどれ程凄い方か解ると思います!
正に世界平和の実現をほぼ達成させい、あと一歩と言う所まで来ていたんですが・・・・・、
西暦2007年に隕石の落下=ユザレのタイムカプセルと、前回まで説明してきました、
ゴルザ、メルバ等のこの世界の地球に太古から存在していた、超古代怪獣の復活を、
切欠とした異変の連続によってその有り様が変化していき、再び軍備増強を図らなければならなくなったんです。
ティガ、ダイナの物語、ストーリーの特徴の1つがこの組織の変貌ぶりが特徴なんですよ。
理念は変わってはいないんですが・・・・ティガの時代とダイナの時代とは大分変わっているのも2作品の特徴なんです。
特にティガの物語から7年後のダイナの時代、西暦2017年〜2020年では、
宇宙開拓時代=ネオフロンティア時代、と言われるこの時代では、
7年前の西暦2007年から2010年の3年間でゴルザ、メルバの他にも怪獣が出現し、
又は外宇宙、太陽系外の銀河系から侵略宇宙人による侵略、と言った怪獣災害の増加と星人による地球侵略工作、
と言った案件や事件が続発したために、また宇宙進出の中心も担うと言う事もあって組織の拡大がされたんですが、
しかしこれは創設期でサワイ総監の血と汗の努力と大儀を裏切る、様々な苦難と壁を乗り越えて達成した、
一度は放棄した武力、軍事に傾く、逆戻りしてしまうと言う事でした。
実際にダイナの時代、西暦2017年から西暦2020年では、警務局と言った部署や上層部の一部、
主にタカ派の上役による後ろめたい物事が多くなり、
創設期の時代で解体された地球防衛軍と同じ道を歩みつつあります。
リョウさん如何でしょうか?以上が地球平和連合TPCの主な概要です。



そう言えば地球防衛軍なんてものもありましたね。
私の浅い知識では怪獣への牽制程度にしか役に立ってなかった組織に思えましたが、
創設期の時代に解体されてしまったのですな、さもありなん。

地球平和連合ほどの巨大な組織でも変容は避けられないのも、正義の多様化が原因かもしれませんな。





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 23:52| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月04日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第二十四話」予告編

FGO。新宿編、嫁のジャンヌオルタちゃんが死ぬほど可愛くて困る(´・ω・`)b>挨拶









***



 剣には近代スポーツ等によくある体重別という概念そのものがない。柔よく剛を制すという言葉は柔道だけではなく、剣術や剣道に共通して言える事でもある。
敵の体格が自分より上であっても、剣士であれば劣等感を覚える事はない。剣士は敵さえ斬れば勝利、斬るべき場所に拘りは一切ない。一刀両断は行えなくても、容赦なくぶった斬れる。
刃とは、それほど恐ろしい。仮に子供のチャンバラであっても、武器があれば戦える。圧倒的体格の敵であろうと、刃を持っていればあらゆる場所が急所になり得る。

この教訓を俺は師匠の知識よりも、幼少期の実体験で学んだ。


「まちなさい!」

 ――孤児院時代、俺は体格には恵まれていなかった。俺は顔つきの悪さで怖れられ、アイツは体格の良さで"恐れられていた"。あらゆる子供達が踏み潰され、蹴散らされ、黙らされていた。
ガリとは違って、アイツは多くの異名を持っていた。トラックだと叫ぶ奴もいたし、大牛だと吠える人間もいたし、戦車だというガキまで居た。アイツはそれほどまでに大きな、"女"であった。
子供の肥満自体は、別に珍しい事ではない。生活が豊かな時代になって、子供の肥満は激増していると聞く。アイツが怖れられていたのは、孤児院という極貧な環境で育った怪物だったからだ。

精神面のストレスから過食になるケースも多い。アイツの場合、少なくともガキの頃は常に怒りを撒き散らしていた――貧しい孤児である自分の理不尽を、呪って。


アイツは、飢えていた。あらゆるものに、飢えていた。親がない、家族がない、金が無い、物が無い、服がない、家がない、何もない。だからアイツは、自分以外のあらゆる他人から奪い続けた。
欲しい物は何でも奪い、何でも手に入れる。喰らい尽くして力を手に入れて、また奪う。孤児院の先生達や保母連中も何度も叱責や注意をしたが、奴は決して止めなかった。他人は敵であり、噛み付いた。
持て余した大人達が押し付けたのが、俺の母を名乗る陽巫女。子供の教育にはとことん厳しい女だが、陽巫女は過度なテコ入れは行わなかった。別に、放任主義を気取っていたのではない。


群れを統括するボスにとって、子狼同士の喧嘩に加担はしない。


「はい、まったぞ」
「くっ――いたい!?」
  

 孤児院の硬い床を踏み抜く勢いで追いかけて来た女――俺が"デブ"と呼んでいた敵に一度背を向け、そして振り返りざまにプラスチック製の剣を振るう。巨漢なデブの顔に、痛みの皺が刻まれる。
怯んだ隙を狙って、タックル。ただでさえたたらを踏んでいたデブは、真正面からタックルを食らって背中から倒れる。自分の体重による衝撃で、デブは口から泡を吐いた。
そのまま上に飛び乗って、すかさずビンタ。喧嘩に、男も女もない。その証拠に真下から俺を見上げるデブの顔は、怒りに燃えている。戦意喪失はおろか、戦意を燃え上がらせていた。


強引に大暴れして、伸し掛かっていた俺を振りほどく。流石にこの条件では、体格の差が物を言う。俺を振りほどいたデブは、勢い任せに巨体を持ち上げて立った。



***





「きょうこそ、あんたをころしてやる!!」
「ききあきた」







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posted by リョウ at 09:50| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月28日

拍手

FGO。殺伐とした新宿で発揮する、新宿アルトリアオルタの破壊力よ(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、ホームページ見れないっすよ。

※スバルの設定で誤字発見。
ギンガ・ナカジマの姉であり、クイントとゲンヤの養女となった女の子→ギンガ・ナカジマの妹
良運動能力は非常に高く、→初めの良はいらない

次にディエチでも発見。
スバル・ナカジマの妹であり、クイントとゲンヤの養女となった女の子→ギンガ・ナカジマの妹


ご指摘、ありがとうございます。
設定集及びHPのメインページを修正させていただきますねφ(..)

ナンバーズの家族構成は人数が多いので、頭の中で整理しないといけませんな。




※もう何回目の読み直しになるかわかりませんが
良介の横にはいて似合うのはやっぱりフィリスか忍だなぁってなります

※いい話だったのに最後の一言で駄目駄目ですなw

※おいw 人から貰ったチョコやるなよw

※あれ? 二十二話加筆されてます? 勘違いかな? 
良介の剣に対する意欲がなくなったのは、なるほど、前までとは違い、ある意味本物になったから。

剣を持つことが自然になる、剣士という生き物になったからですね。
となると次は何のために剣を振るのか、という命題が出てきそうですね。

※剣士になることが目標で、剣で何を成したかったのか、がなかったゆえの落とし穴ですな。

※なるほど、義務になってしまえば意欲はなくなるか。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
二十二話、更新後に会話を追加したので、その辺でしょうかね(´・ω・`)?

聖地から帰還して、再び海鳴での生活が再開。となれば、懐かしき面々も出てきます。
今のところ忍の家に住み込んでいるので半ば同棲生活になっているのですが、
肝心要の男女が良介と忍なので、全く発展のないいつもの関係に。ですので、フィリス先生ともいい感じに付き合えております。
ただ戦場帰りではあるので、良介の心境にも変化が生じているのも事実。
チャンバラごっこではなくなったので、剣の楽しさも忘れてしまっています。

そんな感じの本編ですが、バレンタインではいつも通りのほのぼのトーク。
女性からもらったチョコを妹達にあげるという、嬉し恥ずかしの鬼畜三昧です)ぇー



※今週のサンデーでついに連載当初からの元凶といえるハヤテの両親出ましたね、
そして予想を裏切るスペックと期待に応えた救い用のないクズっぷりに引きました( ̄▽ ̄;)
この周到ぶりからしてかなり前からハヤテの身辺は調査済みだったんだろうな……
是非とも因果応報の名の元ぶっ飛ばして欲しいですわ(*`Д´)ノ!!!


ハヤテもずいぶん長い連載になりましたよね(´・ω・`)

私がすっかり社会人になってしまっている間にも、連載は続いていたのですな。
正直長期連載すぎて最近追っていなかったのですが、ついに両親が出てしまいましたか。
そもそもこいつらのせいでハヤテは路頭に迷うことになった挙句、借金にまで苦しめられましたからね。
問答無用、容赦なく制裁してほしいものです。



※白旗作成の新作、今度はロボットがぶつかり合う大迫力のアクションムービー!!

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2809407



良介「考えてみればガジェットまでは出ていたとしても、巨大ロボまでが出ていないか」

アイシス「戦艦まで出ているんですから、正直時間の問題だと思いますけどね」

トーマ「『俺達』の映画では華々しく登場するのもいいかもしれないな、ふふふ」

良介「……お前の影が薄くなってしまうぞ、そんなのでたら」



※fgo、現代ファッションの二人のオルタが超可愛いんだがw 
そして新宿アーチャー、アラフィフ紳士の宝具演出がめちゃかっこいいw


やばいです。私、この新宿編では気持ち悪いほどニヤニヤしています)ぇー
アルトリアオルタにジャンヌオルタ、嫁の筆頭とも言えるこの二人が出ている上に、
この二人がまたカッコ可愛いことこの上ないので、ワンシーン毎に悶えてしまう有様。
シナリオもキャラメイクも正直素晴らしいので、かなり楽しめております。

ネタバレは控えますが、主人公と新宿アーチャーのあのスイッチのシーンには心が震わされましたよ。



※依頼者「あー、でもそのあと聖騎士様の妹さんが、
「……そういえば先日買ったけど好みじゃなかったから残したチョコがあったわね。処分しといてよね」
って、聖王様にチョコを渡してたんですが」



ヴィヴィオ「あれれ、アリサママも同じこと言ってませんでしたっけ?」

アリサ「こ、こら、ヴィヴィオ、身内の事をバラすんじゃないの!?」

リンネ「自分の気持ちには正直になるべきです。私も今までずっと抱え込んできましたから」

アリサ「ぐぬぬ、最終回を迎えたヒロインってのは悟っているからムカつくわ」

忍「ツンデレは至高の存在だねー」


※リョウさん!
今回は前回の続きとして、ティガ第1話「光を継ぐもの」のBパート、後半の内用に入りたいと思います!
後半もかなり濃いパートです!
 「ゴルザの進撃とティガ・ダイナ世界の報道」
後半は最初に超古代怪獣ゴルザの報道から入ります。
「秋田県北部に体長50メートルあまりの巨大生物が出現」、と言う内用で作中では放映されており、
この事からこの時点ではM78世界とは違って、ティガ・ダイナ世界では「怪獣」と言う概念、言葉はまだ無い、
使われていないのが解ります。映るのはゴルザだけでメルバは映りませんが、
この時メルバはまだ海外、海上を飛行移動中なので、混乱を避けるために情報規制、報道規制がなされていた可能性があります
 「光輝く黄金のピラミッド・・・ティガのピラミッドと3体の巨人の石像」
前回に送った拍手での前半において、謎の声(ユザレの声?)に呼ばれる、誘われる主役のダイゴ隊員、
とそれを追いかけた他のGUTSメンバーは森林の中に佇む、黄金に輝くピラミッドを発見し、そのピラミッドの中に入ると、
顔を上に向けているダイゴ隊員が場面に入り、他のメンバーも見上げてみると・・・・
その中には巨大な3体の巨人=3体のウルトラマンの石像が納められていました。
ここまでの事で要約、ムナカタ・リーダーもユザレの予言は正しかった事を理解します。
またちょうどそのころゴルザとメルバの2大怪獣がティガの地に向かっていると言う情報が入ります。
「巨人を、ウルトラマンを復活させる方法は?」
巨人の石像を発見したTPCはダイナマイト輸送機をGUTSの応援に派遣しますが、
巨人(ティガ)を復活させる方法は?とダイゴ隊員は聞くのですが、リーダーからその肝心の部分をカプセルから聞き取れない
(作中ではノイズが入って聞き取れないと言うセリフがあります)、
らしくGUTSは焦るのですが、そしてそのどうにもならない状況と、自身にしか聞こえない?謎の声に恐怖を感じたのか?
ダイゴ隊員は1人ピラミッドから飛び出してしまい、他のメンバーも追いかけます。
最後には真ん中に置かれている巨人=ティガの石像がアップで描写され、巨人=ティガとダイゴ隊員には謎の声の事も入れて、
何らかの関係性が在るという事が描写されます。
「失われる、破壊されてします石像、そして・・・・」
そしてついにゴルザとメルバの2大怪獣はピラミッドに到着し、石像の破壊を開始します。
ピラミッド内に在った、3体の石像の内、2体の巨人=2人のウルトラマンが無残にも破壊されてしまいます。
そして残った最後の石像が倒されるのを見たダイゴ隊員は、勇猛果敢にガッツウィング1号で攻撃しますが・・・・、
以前にも説明したとおりこの時のガッツウィングには武装が無いので、信号弾しかなく、メルバの攻撃にやられてしまい、
ダイゴ隊員は脱出をしようとしますが、脱出レバーが何とこんな時に故障してしまい、
ダイゴ隊員は絶体絶命のピンチに陥ります。しかしその時ダイゴは光となり、
その光は最後の巨人の石像=ティガの石像にのりうつりました!

 「超古代の戦士ウルトラマンティガの復活!」

邪魔者がいなくなったと見たゴルザは最後の巨人の石像も砕こうと、足で踏みつけようとするのですが、
しかし巨人の腕が動き?!破壊を止めます!踏みつけられないことに違和感を感じたゴルザ、
そして両腕で押さえる石像の胸=カラータイマーに青色の光が灯り、
そして石像は光の巨人へと変わって起き上がりました!
今この時に光の巨人=ウルトラマンティガが3000万年の永い時の眠りから、
21世紀の現代に復活しました!! 「超古代の戦士ティガの戦闘と、新世代のウルトラマンとしての特殊能力」
ゴルザとメルバの2大怪獣に1人立ち向かうウルトラマンティガ。
しかし2対1と言うのは流石のティガも苦戦します。
そこでティガは以前のティガの所載、ゴルザとメルバの紹介でも説明したように、ティガは赤と紫の2色の姿=マルチタイプから、
赤一色のパワーと格闘戦に優れたパワータイプにチェンジし、そのパワーでゴルザを締め上げ圧倒します。
しかし力が強くなった分動きが鈍くなってしまい空中を高速で飛行するメルバには苦戦します。
そしてティガがメルバに気をとられている時に、その隙にゴルザは地中を掘って戦場から逃走してしまいました。
ティガは追いかけようとしましたが、この時活動限界時間を知らせる、
カラータイマーが赤に点滅しはじめてゴルザの逃走を許してしまいます。
この時に空中からメルバが襲い掛かってきます。素早いメルバに対抗する為にティガは、
パワータイプから今度は、飛行能力と俊敏性に優れた紫一色のスカイタイプへとチェンジし、
素早くなったティガはジャンプキックでメルバを逆に空中から叩き落し、必殺技の「ランバルト光弾」でメルバを撃破しました。
メルバを倒したティガは空へと旅立ち姿を消します。
その戦闘を見たGUTSはティガの強さへの驚きとダイゴの死に複雑な心境になるのですが、
そんなとき、下から声が聞こえて見てみると、元気にウィングに手を振るうダイゴ隊員。
ダイゴは生きていました。それを見た他のメンバーは安心して本部へと帰投します。
そして誰も居ない作戦室に残されたカプセルが機動してユザレが予言の最後の部分を
言うのですがその部分は衝撃的な事をユザレは言いますそれは、
「巨人を復活させる方法はただひとつ。ダイゴが光となることです。その巨人の名は・・・ウルトラマンティガ。」
とユザレの声を聞いたダイゴは初めて巨人の名を知り、そして隊員服の上から胸を触ってみるとそこには、
神秘的に輝くアイテム「スパークレンス」が何時の間にか入っていました。
以上が「光を継ぐもの」の後半です!

リョウさん如何でしょうか?
前回の前半、そして今回の後半を合わせてとても濃密だと思いませんか?
これがティガ伝説の幕、始まりです。
そして後半のポイント、見所です。

@ティガ・ダイナ世界の情勢。
ポイントは報道を見るこの世界に住む人々、市民の様子です。
M78世界と違ってこの世界では「怪獣」を巨大生物と呼んでいる事から、ティガ・ダイナ世界ではまだ「怪獣」と言う言葉、概念が無いと言うこと。
またこの話で初めて怪獣が現れた事も物語っています。そしてこの世界がM78世界とは異なる、全くの別世界であると言う事も解ります。

Aダイゴにしか聞こえない謎の声とティガとの関係性
ピラミッドを発見できたのは主役のダイゴが謎の声に導かれたからです。
そしてティガが現代に復活できたのはダイゴが光となって石像にのりうつったことから、ダイゴとティガには何か関係性が在る事を物語っています。

B新世代にして今までになかったウルトラマンのお披露目。
ティガは今までのウルトラマンには無かった能力、
タイプチェンジと言う特殊能力によって相手の特徴に合わせて、
マルチ、パワー、スカイ、と3つの姿で戦う事がこの1話で理解できます。
色が変わるウルトラマン、これは1996年当時ですがマン〜80までのシリーズには無かった事です。

C何故超古代人が現代人のダイゴの名を知っているのか?
最後の部分で超古代人のユザレがなぜダイゴ隊員の名を上げたのか?
ティガとダイゴの関係性、タイムカプセルとユザレの謎、超古代文明の謎、と言った多くの謎が出てきて続きがとても気になる作風なのが特徴です。
以上が後半の見所とポイントです。



シン・ゴジラでもゴジラに対する概念自体は無かったんですよね。
だから突然出てきたゴジラを巨大生物だの恐竜だのと行った概念でしか判断できず、
結果としてで遅れてしまったという惨劇がありました。

視聴者が見れば一目瞭然ですが、
神視点を持たないからこそリアリティある物語が演出できるのかもしれませんな。




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posted by リョウ at 00:31| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする