2017年08月28日

拍手

FGO。1000万DL記念でセミラミス様が来てくれないかな( ´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、日記更新されてない気がします。


ご指摘、ありがとうございます。
早速投稿させて頂きました。拍手返信して投稿ボタンを押すのを忘れてました(;´・ω・`)



※良介かっけぇー!! こういう良介が見たかった!!

※プレセアはもちろんですが、天狗の親分も半端なく強いですね。
そして良介の勇姿も最高です!! 巨大隕石を純粋な剣技で木端微塵とか痺れます!!

※剣を捨てて――剣への想いを捨て去ってこそ、極地へと至れる。
リョウさんすまない、この意味を解説してもらってもいいですか? 
良介は剣にこだわるあまり、逆にその思いが枷になって剣が鈍っていた。
剣は剣であり、それ以上でも以下でもないと認識したからこそ、余計な力が抜けて境地に至れた。

というような認識で大丈夫ですか?

※薙旋を放った技術そのものは良介の実力。
成長が嬉しいです。
そう言えば本来は二刀の技ですが、良介は一刀で放ったんですが?
それとも風を刀状にして二刀で?

※リョウさん、

「人魔一体」
『ネフィリムフィスト!』
 ――天狗という語は、中国において凶事を知らせる流星。
一秒経過。竹刀を抜き放って、荒御魂オリヴィエ・ゼーゲブレヒトを解放する。

とありますが、ネフィリムフィストは違うんではと思いまして。
ネフィリムフィストはオリヴィエを憑依させて戦う技ですよね。
この場合オリヴィエを体に憑依させてしまえば剣からは抜けてしまいますし、
剣術を使う上では体捌きに齟齬が出てしまうような。

や、あくまで私の認識なので、間違っていたら申し訳ありません。

※オリヴィエを解放し剣を竹刀から真剣へ。
アギトとのユニゾンで飛行し、アリシアの風で塵を吹き飛ばす。
つまり隕石を斬った技量自体は、良介自身の業。本当に格好いいです!!

そして天狗とプレセアも強い、いや、読みごたえがあります。

ただ二つほど疑問が。一つはネフィリムフィスト。
あれって聖王の格闘技を使う技なので、
御神流を使う上ではむしろ動きの邪魔にならないかなーと。
もう一つは薙旋、あれは本来二刀で放つ業ですが、良介はどうしたのでしょうか? 


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

今回小説を書くにあたって読者様の反応にドキドキしておりましたが、
案の定色々な反響を頂けて恐縮しております。
良介が最も到達困難だった絶技、剣や剣士に対する全ての雑念を捨てて思うがまま解き放ちました。
説明になっているかどうか分かりませんが、返答させていただきます。


極地>


明鏡止水の精神です。
そもそも良介はチャンバラごっこから剣に憧れた剣士であり、
海鳴りでようやく基礎を学んできたとは言え、頭の中にある剣士像や剣技に拘りすぎていました。
その為型や技の形で崩れていたのに、良介はなかなか拘りを捨てられませんでした。

そういうのを全て捨てて、師匠から教わった知識を在るが儘体現したのがこの技です。


ネフィリムフィスト>


雑念を全て捨てた事で、オリヴィエは良介の記憶を完璧に共有しました。
その為魔法で良介自身の体を超強化するという、聖王独自の技術を用いて実現したのです。
流石に巨大隕石を叩き切れるほど、良介の身体はまだ出来上がっておりません。


二刀>


放ったのは竹刀が变化した神刀によるもので、派生する形で魔法による刃で補った形です。
つまり御神流奥義ノ六、薙旋という「構成」を練って、
魔法という形で技を具現化したということになります。

神がかり的な構成は良介の知識を元にしたオリヴィエが、
魔法による技の体現はユニゾンしたアギトと、心を通わせた花嫁が放っております。



※サナト・クマラ・ホイールに改造されたティアナのバイク。
それにはもう一つ機能があって、犯人追跡中に突如バリアジャケットが
ttp://livedoor.blogimg.jp/fategr/imgs/2/a/2af277f8.jpg
こうなったようですw 


ティアナ「露出じみたことはやめて下さいと言いたいのですが――」

スバル「……これって一応、水着なんですよね?」

良介「うむ、公式の水着だぞ。エロイなどというお前達こそハレンチだ」

ティアナ「ぐぬぬ、正しい指摘だけど根本的におかしい気がするんですけど!」


※ナンバーズの皆さんにお聞きします。
今度ドクターがシンフォギアのウェル博士と仮面ライダーエグゼイドの檀黎斗と手を組むみたいな事を
お聞きしたのですが本当ですか?



セッテ「ほんと」


アイシス「一番良識的な子が、何故か力強く頷いてる!?」

トーマ「キワモノ揃いだと逆に突き抜けて、常識的な作品になるというアレかな……」



※なんか蒼銀のフラグメンツがドラマCDになるらしい。
セイバー陣営はどうでもいいけどアーラシュ兄貴とエルザさんのやり取りだけが
どんな感じになるのか気になる。アールマティかヘスティアみたいな
ぐう聖おかん神霊系疑似鯖枠でFGO来てくんないかなー。


FGOでアーラシュの兄貴が大活躍していますからね。
知名度の高いサーヴァントが原作だとどのように活躍するのか、
そういった意味でもドラマCDには期待したいところですね。

ただ疑似鯖は扱いが難しいだけに、素体次第になりそうですな(´・ω・`)


※ナハトが天の牡牛の幼体(イシュタルの足元にいるやつ)を拾ってきましたw 




ナハト「うおー!」


良介「お、お前が背中に乗せて走るのかよ!?」

ヴィヴィオ「ナハトちゃんの背にちょこんと乗っているのが愛らしくて、もう……!」

アインハルト「最終的には足になるんですよね、あの子」

ヴィヴィオ「辛辣ですよ、アインハルトさん!?」



※ヴァイオラが浴衣で良介と夏祭りに行ったそうです。


良介「これが日本のたこ焼きと言うんだ。思いきって一個食べてみろ」

良介「金魚すくいの極意を教えてやろう。身長かつ大胆の姿勢だ」

良介「お面を買ってやろう、これで堂々と二人で回れるぞ。ふふふ、ナイスアイデアだ」


アリサ「……いいんですか? あいつ、浴衣には一切触れませんが」

ヴァイオラ「あの人が楽しそうだから、それでいいの」



※良介が家に帰るとディアーナが、
「お帰りなさいませ、私に致しますか? それとも私になさいますか?」
を発動して来ました。


良介「ならば、お前の命はもらったー!」

クリスチーナ「とぉー、かくごー!」

ディアーナ「きゃー、おかされるー!」


アリサ「……あんたらのテンション、全員噛み合ってないわよ」



※良介が恭也をからかう為に持っていたエロ本がヒミコさんに見つかってしまいました。


ヒミコ「……わざわざ本に高町恭也という名前まで書くとは、用意周到だな」

良介「ふふふ、これぞダイイングメッセージ戦法よ」

ヒミコ「筆跡という概念を知らんのか、アホ息子」



※プレセアが恩赦を勝ち取るには、CV社の広報誌のモデルをしなければいけないようですw


プレセア「待て、何故このような薄着に着替えなければならん」

セレナ「夏なのですから、水着モデルは当然です」

プレセア「我を世間知らずの乙女と思っておるのか!? ハイレグくらい知っておるわ!」

アリサ「……逆に知っていると、オールド世代っぽいわね」



※アリサが大人モードで「どうていをころすふく」を着た結果、すごいことになりましたw 

>ttps://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51evSmPLWyL._SX351_BO1,204,203,200_.jpg

プレセア「見ろ、こやつでよいではないか!」

良介「おい、タイミングが悪いぞ!?」

セレナ「迂闊でした、まさか同時期に拍手が来るとは思いませんでした」


アリサ「フッフッフ、勝ったわ。肌を見せることだけがエロスではないのよ!」

すずか「……それでいいの、アリサちゃん」



※バベッジの変形機構を見て、良介がアースラに変形機構を仕込んだようですw 


クロノ「機構からわざわざ変更を加えるな!?」

良介「何を言うんだ、蒸気機関だぞ!」

クロノ「いまどき蒸気機関で次元世界を飛び越えられるものか!」



※那美ー、那美にはフランの水着とか似合うと思うよー。最後の包帯も試してみようかw 


那美「えっ、でも私は怪我をしていませんよ」

忍「……天然はこういうところが怖いわ」

アリサ「正しいことを言っているのに、何故か頓珍漢という不思議さ」



※リョウさん!今回も前回と同じく、平成三部作第1作品目である、「ウルトラマンティガ」全話52話に置いて、
終盤、物語の最終回への移行に入ったと言える、また最終回及び完結編である劇場版の壮大な伏線となるエピソード、
第45話「永遠の命」の解説に入りたいと思います!
このエピソードは今まで解説してきた、前編後編エピソードである、第43話「地の鮫」、第44話「影を継ぐもの」、
これ等でのゲスト、キーキャラクターであった、1996年の当時は史上初であった、
もう1人のウルトラマンのイーヴィルティガとの、善と悪、光と闇に位置するウルトラマンの、
ウルトラマン対ウルトラマンと言う在り得そうでしかし無かった要素、展回を描いた、これ等のストーリーとは正反対の話、戦いだったんです!
担当したスタッフの方々は、脚本:右田昌万 監督:松原信吾 特技監督:大岡新一が担当し、放送は1997年の7月12日の真夏の頃でした。
「このストーリーに置いての伏線とポイント」まずこの最終回、物語の結末が近いと言えるこのストーリーですが、
前回はこのティガ世界に置いてのウルトラマンの立場と立ち居地、原点のM78世界のM78星雲のウルトラ族の差異に付いてでしたが、
このエピソードのポイントの1つ目は、ポイント1「超古代文明は何故滅亡したのか?」、ですこの「ウルトラマンティガ」の世界での重要なファクター、
そしてこの世界の物語に置いての重要な要素、ストーリーのキー、鍵と言える、このティガ世界の地球には有史以前、3000万年前の太古に、
かつて栄えた、この世界の21世紀の文明よりも遥かに高度な文明だったと言う、そして前回でも、前回の事件の首謀者の1人だった、
タンゴ博士も言っていた、「超古代人にはウルトラマンがいたのに滅亡してしまった。」、タンゴ「ウルトラマンは何もしてくれなかった。だから、」、
と、@21世紀の現代の自身達と違って過去の、超古代の当時の地球人には光の巨人=ウルトラマン、と言う当時の人々から見ても神の様な存在が居た。
A現代の自分達にはウルトラマンティガ(主役のダイゴ隊員)1人しか居ないのに、それに比べて超古代の当時の地球人達には1人だではない、
幾多数多の、何十人、何百人、何万人、何千万人と言って良い程の、沢山の巨人、ウルトラマンが居た。
Bそれなのに超古代文明も、その文明の担い手であった超古代人も殆どが、滅亡した、滅んでしまった。
C古代のウルトラマン達は当時の地球人達を助けてくれなかったのか?と言う疑問が投げかけられた訳です。
これ等4つの疑問、謎に対しての解答、答えが示されたのがこのエピソードだったんです。
ポイント2「このエピソードは1996年当時までのウルトラマンでは、異なった、
違った出自であったウルトラマンであったウルトラマンティガ=ダイゴ隊員が改めて戦う、戦い抜く覚悟をする、覚悟を決める重要な物だった」
と言うエピソードでした!ウルトラマンティガ=マドカ・ダイゴ隊員は当時のシリーズでは異色な、異質だった、
ウルトラマン、及びウルトラ主人公だったのは今まで解説してきた通りです。それは第2話「石の神話」に置いて強調された、
ダイゴ隊員は、<光であり人である>と言う、光=ウルトラマンであり、人=がしかし地球人でもある、と言う物です!
ダイゴ隊員はウルトラマンでもあるけど人間、地球人でもある。と言う特異な主人公で、これは昭和の初代マンから80までの、
異星から来た宇宙人、異星人であったウルトラ兄弟達とは異なるウルトラマン。
太古の地球で神の様な存在として人々の守護神、巨神と言える立ち居地だった。と言う事です。
がしかしこのエピソードでは、そんな所謂、人間ウルトラマンと評されるウルトラマンの真骨頂を見せた、
また作品的にも後の平成シリーズ骨格となったエピソードでもあったんです。



平成ウルトラマンシリーズには設定も数多く組み合わされて、
骨の太い物語に仕上がったのですね……

昭和時代はシンプルなだけに分かりやすいヒーロー像だったので、
どちらであろうと一長一短あるかもしれませんな(´・ω・`)




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2017年08月24日

「Eternal Advance Chapter 22 "Singing voice of a spirit" Action10 青路」予告編

FGO。メイドオルタ爆死で石を消費したので、メイヴピックアップは諦めます(´;ω;`)ウッ…>挨拶









*****



 ――磁気嵐に飲み込まれたその瞬間、カイ・ピュアウインドは作戦の継続を諦めた。

本作戦における根幹は、自分が握っている。傲慢や過信ではなく、スーパーヴァンドレッドを構成する一部としてカイは自分をそう認識している。
スーパーヴァンドレッドは強力無比な兵器だが、唯一と言い切れる欠点が存在する。人機一体に必要な部品が多すぎて、一部でも欠ければ成り立たなくなる。
要塞として利用していたスーパーヴァンドレッドが構成出来ない以上、作戦の継続は行えない。

あくまでも、自分一人においてのみ。


(後の事は、青髪に任せよう)


 自分は作戦を継続できなくなったが、作戦継続に必要な仲間達は多くいる。彼らに任せれば、何の問題もなかった。
故郷を出てから、半年以上。カイ・ピュアウインドにとって最も変化した部分は、まさにこの点にある。自分だけを、頼みにしない事。
英雄願望は今も変わらずに持っているが、自分一人がヒーローである必要はない。自分の代わりに誰かが守ってくれるのであれば、自分が無理をする必要はない。



*****




メイア達なら、安心して任せられる――だからこそ、自分一人の命を守れればいい。






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2017年08月21日

拍手

FGO。やはりアサシン星5が我が陣営にいないのがやばい(;´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※管理人様へ:ヴァンドレッド小説の感想
メイアのカイへの信頼がいいですね。
生きていることを微塵も疑っていないのはこれまでの旅の積み重ねがあるからでしょうか。
前話が子供たちの喧嘩だったせいか、メイアに「大人」を感じました。
登場人物の誰もが成長しているのでしょうね



小説の感想、いつもありがとうございます。
とても励みになっておりますm(_ _)m

メイアとの信頼関係は盤石なものとなっているだけに、
彼女自身もカイの生死不明については色々思うところがある様子。
信頼したいと気持ちと、心配する気持ちは両立するようで両立せず、
彼女も持て余している感じですね。



※いよいよ戦いか、楽しみだな。

※プレセアがいよいよ動き出しますか、楽しみです。

※戦いもそうですが、良介とプレセアの関係がどう変化していくのかも気になります。


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

今回から戦争開始にしても全然良かったのですが、
ミッドチルダから管理外世界、しかも日本ではなく諸外国派遣となると、
手続きとか厄介そうだと考えて、自分なりに考えた世界観のやり取りを書いてみました。
ついでに事務方となっていたクアットロさん達も久しぶりの登場ということで、合流。
次回より本格的に戦争開幕となります。
ナンバーズに加えてユーリ達も加わっているので、
良介は全く自覚していませんが、原作の機動六課並の戦力で挑んでおります。

勿論プレセアさんも参戦しますので、彼女の活躍も見て頂ければ嬉しいです。



※良介がティアナのバイクをサナト・クマラ・ホイールに改造しました。


ティアナ「……今までの改造バイクに比べれば、安全性は高く見えますね」

良介「うむ、全てはお前のためだ」

ティアナ「あ、そういうのはいいんで」

良介「全然信用してないな!?」



※トーマが連載休止の戦犯として、メイヴの監獄に収監されましたw



ケツァル・コアトル「有望な新人さんが来てくれて嬉しいデース。東京タワーダイブ、挑戦ネ!」

トーマ「何故管理外世界一都市のシンボルをご存知で!?」

アイシス「本当にやってくれたらおいしいかも」

トーマ「真剣に検討しないで!?」


※リョウさん水着オルタ狙いですか術ネロと同じ星5はたして手持ち石でお迎えなるか
自分は単体ピックアップの25日まで我慢ですがね


残念ながら、100連頑張っても出てくれませんでした_| ̄|○
石はまだ残っていたのですが、爆死十連が続きまくったので流石に心が折れました(´;ω;`)ウッ…
エレナママと頼光ママが宝具2になるまで来てくれたので、一応惨敗ではないかな。
特に頼光ママは星四でも破格の性能らしいので、聖杯を使ってレベル90にする予定です(´・ω・`)+


※ナハトがゲート・オブ・バビロンの鍵を拾ってきましたw 



ナハト「おとーさん、これー!」

良介「これは大人になる薬、まさに禁断の果実!?」

ヴィヴィオ「ナハトちゃんはどういう大人になるのか、知りたいような、知ってはいけないような……」

良介「うむ、世界の難題だな」


※忍ー、あかいいなづまは厳しくても、頼光さんの水着くらいならいけるんでね?


良介「いかがですか、ノエルさん」

ノエル「旦那様の家で風紀を乱す服装は厳禁です、お嬢様」

忍「あの家、私の家だよね!?」

那美「……忍さんの場合、抜群にお似合いだから余計に目のやりどころに困るというか」


※ヴァイオラ・ルーズベルトが、初めて男性のアーティストとコラボ!!
男性の方は顔などの詳細は不明、ミスターRの名前で活動!!

名曲がまた一つ生まれました!! 

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31723539


アリサ「あんたはともかくとして、あの人の選曲には合わないんじゃないの」

良介「あいつの歌唱力ならいけるだろう」

アリサ「この歌を歌唱力抜群で歌ってどうするのよ!?」

良介「お前の言っていることも十分ひどいぞ!」


※リョウさん! 今回も前回と同じく平成三部作の第一作目である、「ウルトラマンティガ」(全話52話、本放送・西暦1996年〜1997年)、
の第43話及び第44話の内用の解説です!今回は本放送から21年経った現在でもティガのエピソードで語られる程、
この話の目玉である主役のウルトラマンティガに続く、作中世界での2人目の古代ウルトラマンである、
イーヴィルティガと共に登場した、ガーディー、と言う怪獣を解説します!
超古代狛犬怪獣 ガーディー
種類:超古代狛犬怪獣 身長:52メートル  体重:4万8千トン 出身地:九州のサイテックビル地下神殿
作中世界での2人目のウルトラマン、3000万年前の時代から永い時が経った、作中世界では西暦2007年から2010年の21世紀の、
今世ではイーヴィルティガ=邪悪なティガ、邪なティガ、と言う意味、又はティガの紛い物、偽者と言う意味のネームを付けられてしまった、
古代ウルトラマンの身体の石像が安置されていた、古代の神殿と思われる遺跡でイーヴィルティガと名づけられてしまった、
ウルトラマンと共に隣に安置されていた、狛犬に似た石像から復活した、第1話に登場したゴルザとメルバ、
第39話で登場したガルラと言う、超古代怪獣と言われる種類の怪獣達とは似ているようで違う、
また別の種の古代種の怪獣です!1「3000万年の眠りからの復活の切欠、精神の柱となるのは意外な者から」
さてこのガーディーと呼ばれる怪獣なんですが、この怪獣の石像=保存された身体も、主役のティガ、
第1話にて復活できぬまま散った名も知れぬ2人のウルトラマン、そしてこの話の要である、
ゲストキャラのマサキ・ケイゴと融合する事で現代に復活した、イーヴィルティガ、
これ等の古代ウルトラマン達と同じように、最初はイーヴィルと同じく身体が石像化した状態で登場しました!
そしてマサキがイーヴィルティガの身体と無理矢理融合して、神殿の遺跡から飛び立った後に、
前話にてスパークレンスをマサキに奪われて途方にくれていた、ダイゴ隊員を遺跡に導く、誘導した子犬が、
・・・・リョウさんの様な昭和世代の方にはまたも初、ビックリする事なんですが、
この子犬が第1話のダイゴ隊員、そしてこの話のマサキと同じように、子犬が光となって石像に宿る、融合して現代に復活したんです!!
この展回には当時の視聴者だけでなく、古代ウルトラマンと当時の地球人との混血、ハーフの血筋を引く、
クォーターの子孫であるダイゴ隊員も驚愕しました。2「ウルトラワン、ウルトラドッグと呼べる、ガーディーの出自は不明」
まさかの子犬と融合して復活する、と言うビックリな復活をした、まさに犬種、イヌ科のウルトラマン、
ウルトラドッグと呼べる怪獣であるこのガーディーなんですが、ティガ、そしてイーヴィルと出身や出自は同じく全くの不明です!
作中で描写された物から解る事とは、@身体が作中世界のウルトラマン達と同じく石像化していた事、
A身体にウルトラマンと同じカラータイマーの様な器官が胸部に付いている事、B身体の石像がイーヴィルティガの身体が安置する様に在った、
古代の神殿と思われる遺跡に共に安置されていた事。Cイーヴィルティガの傍に、隣に置かれていた事、
これらの3点から、@原点世界、M78世界での怪獣使いとして有名なウルトラ兄弟三男の、
ウルトラセブンが所持、飼育、使役する味方怪獣として有名なカプセル怪獣のミクラス、ウインダム、アギラの3体の様な存在。
この世界、宇宙でのカプセル怪獣の様な立ち位置の怪獣だったのではないか?
A身体がイーヴィルティガの身体と共に安置、保存されて居た事から、3000万年前の今世のマサキではない、ティガと同じくウルトラマン〇〇〇、
と言う個人名を持っていたであろうイーヴィルティガ本人と共に、3000万年前の地球での戦いを潜り抜けて戦場から生き残った、
M78世界のセブンとカプセル怪獣達の様な主従関係、又は人間と犬の関係の様に戦友、友の関係だったのではないか?
とファンの方々は推測しているんです!作中でダイゴ隊員も視聴者と保々似た推測をしていました!
3「1人の邪悪な、邪な人間によって奪われた主人?友?の身体を取り戻すべく戦うが・・・」
かつて共に3000万年前の地球とその地球文明とその当時の地球人を守護し、戦場から共に生き残ったのであろう主人?、友?の身体を取り戻すべく、
7月31日での拍手で解説した、ガーディーの主人?、又は種族を超えた友?であったであろう、ーヴィルティガの身体に秘められた、
我々地球人=人類から見れば人知を超えた神の如く巨大な力を持つ、ウルトラマンの人知をはるかに超え超越した巨大な力をコントロール、
制御出来ず逆に吞み込まれて暴走して狂ってしまった、マサキ・ケイゴを止める為に、そしてマサキから大切な者(イーヴィルの身体)を取り戻すために、
ガーディーはイーヴィルを止めようと、諌めようと涙を流して立ち向かうんですが・・・・、
イーヴィル=マサキはウルトラマンの、ガーディーの主人?、友の力を弄んで(と言うより狂って暴走していると言った方が良いでしょう)、
情け容赦なくいたぶらされて、最後はウルトラマン達と同じカラータイマーが点滅するまで、
痛め付けられて即死の重傷を負った身体を押して立ち上がるんですが、その時イーヴィルが放った「イーヴィルビーム」と言う光弾が致命傷、急所となり、
ウルトラマンにとってはそれは死を意味する、カラータイマーの点滅が消え、ガーディーは今までの攻撃によるダメージが重なって、
最後はマサキから主人?、友?の身体を取り返せないまま、死んでしまいました・・・・(涙)
その後はそれを見たスパークレンスを取り返して変身し、戦場に駆けつけたウルトラマンティガ=ダイゴ隊員が激情の怒りと共に、
イーヴィル=マサキに立ち向かい、最後にガーディーの無念を晴らして仇を取り、そしてガーディーの遺体を宇宙へと運びました。
以上がウルトラドッグことガーディーの所載とその悲しい最期ですが、リョウさん如何でしょうか?
このガーディーの行動を通して、作中ではダイゴの先祖、始祖であるウルトラマンティガ本人と共に謎であるマサキではない、
ガーディーの主人?又は友?であったであろう、イーヴィルティガ本人の人柄、人物像は、
@ガーディーが涙を流して痛めつけられても立ち上がって何度も向かっていく、
事からイーヴィルティガ本人はティガと同じ正にウルトラマン、ヒーローと呼べる、勇敢且つ勇猛な英雄と呼べるウルトラマン、ウルトラ戦士だった事。
Aイーヴィル本人は正義の為に戦う、正義感溢れる人柄だったであろうこと。
Bガーディーとは固く厚く深い友情、絆で結ばれた者同士、まさにバディ、相棒と呼べる関係だった事。
等が解るんですよ! 3000万年前の本人達では無いですが、遠い未来でまさか、主人?友?の身体が奪われて、
そして最後はその身体で殺されてしまう、そしてその身体の持ち主は、身体を奪われてしまっただけでなく大切な相棒を殺してしまう、
と言う悲劇になったんです。


ウルトラマンは昭和世代、常に一人で戦っていましたからね。
警備隊なども一緒に戦うこともありましたが、怪獣と戦えるのはやはり彼一人。
地球の命運を背負うヒーローと言うだけあってカッコイイのですが、重みが違います。

その点、相棒が出来るというのはやはりいいものですね。
残念ながら死別してしまったのが惜しいですな(´・ω・`)








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posted by リョウ at 23:58| 大阪 ☁| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする