2017年05月08日

拍手

FGO。BBちゃんとメルトリリス、無事にゲット。感無量です(´;ω;`)ウッ…>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※お、リョウさんはラフォリアが近いと思いますか。ならば自分もラフォリアに一票!! 

※デブだけど、リョウさんの意見もあるしイメージはラフォリアでいいと思うな。 
それからデブを引きとったさくらの姉のイメージ。

>ttp://blog.fbonline.jp/wp-content/uploads/2016/02/c66bcdda3b3f300d5fb9c638a6526b98.jpg

グラブルからロゼッタ。
さくらよりも大人っぽくて、今回のデブの事も静観してる御茶目なお姉さんの感じから。
どうだろうか? 

※さくらの姉にロゼッタを推薦したんだけど、ああいう感じの姉でしたか。
でしたら一時期さくらの現代イメージだったセシル(零の軌跡)の方があってますかな。


イメージへのご意見、ありがとうございます。ラフォリアが今のところ、本命となりそうですね。
イメージとしては、銀髪美人の巨乳お姉さんみたいな感じかなφ(..)
さくらのお姉さんへのイメージ推薦もありがとうございます。
私としてはロゼッタと聞いて、むしろ目から鱗が落ちた感じですよw
デブの奔放を許しているのも、ロゼッタのような大らかさがあってこそですからね。
真面目な妹のさくらさん、おおらかなお姉さんという感じかな。

ただイメージ的にヴァイオラのお母さん、
占い師の美人未亡人さんとも合っていそうなので、悩んだりしていますw



※ふと気になったんですが、今回の騒動、エッシェンシュタイン家の当主、
さくらの姉のエリザベータさんはどう思ってるんすか?

※良介、いくらなんでも簡単にやられ過ぎじゃないですか?

※良介にまた弱体補正かかってないっすかね? 
確かに今の良介には意欲は無いですが、それは平常心でたやすく人を斬れる剣士となっているから。
しかも今回はすでに他人のための戦いになってるので、油断も無いと思うのですが……うーむ。

※良介油断しすぎかな。
まあ他人(美由希)のために戦いになったとはいえ半ばこじ付けですから仕方ないと言えば仕方ないのですが。

それでも今の良介ならデブの攻撃を見てからよけることができると思うんですが。

※何故良介はこんな簡単にやられたのか不思議です。
ガルダの攻撃さえギリギリとはいえ知覚し反応できたのですから、
想像とは違ったとはいえデブの反撃なら捌けると思うのですが。

※いろいろ理由はあると思うんですが、
聖地で戦った敵と比べるとかなり差があるデブにいいようにやられている良介に違和感を感じてしまう。
そうなると相対的に聖地の敵の強さが下がってしまう気がするんですよね。

※リョウさんはいつも良介の強さに気を使っておられますよね。
ただもう少し大胆になってもいいと思います。良介の強さは理由がない強さではないですから。
むしろ今までのコメントからすると、不自然に弱い方が突っ込まれる気がしますw
まあやっぱりいくらデブが強くなったと言っても、過去の良介の対戦相手と比べると部が悪いですしね。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
今回よりデブこと御堂音遠と、良介との試合が開始です。
やはりというべきか、良介がいきなりやられたことについて色々意見を頂いておりますね。
貴重なご意見の数々には、感謝しておりますm(_ _)m
ただ私としてはまだ試合が開始した直後なので、今ここで申し開きしても仕方がないので、
試合内容を全て書き切った後で述べさせて頂こうと思っています。番狂わせ的な要素はまだまだあるので。

戦闘シーンは久しぶりなので、私としても緊張しつつ書いておりますφ(..)



※音遠「貴方を倒します!!」

良介「いつまで過去に拘ってやがる!! 
未来を変える権利は皆に平等にあるんだぞ!!(ドン!!」


デブ「だから今こそ貴方を倒すのだと、言っているんじゃないですか!」

良介「だからいつまで過去に――」

ガリ「水掛け論になっているわよ、バカコンビさん達」



※ナハトがトラッシュ&クラッシュを覚えたようです。
不法投棄されているゴミを圧縮して遊んでいるようですねw 

ナハト「ぎゅ〜〜〜!!」



アイシス「ついにFGOでは、CCCコラボが実現したのよ。
何年も前の作品がコラボ化して、圧倒的な人気を呼んでいるわ」

トーマ「俺達も負けられないな!」

アイシス「だからこそアンタも、ゴミのように圧縮されても平気な身体になりなさい!」

トーマ「ナハトちゃんに遊ばれてしまう!?」



※リョウさんメルトおめでとうー。
あ、出来たらいくつか返信欲しいんで分けますね。

1、メルトの人気
これ、ほんと凄いですね。
フレ欄、今までのピックアップに比べるとメルト引いてる人の多い事多い事。
さらに驚きなのは宝具レベル5の多さ。今までにない人数ですね。
リョウさんのフレさんは宝具レベル5どんなかんじですか?

2、メルトの宝具
これ、ほんと綺麗です。特に第三段階の姿で最後の、

「サラスヴァティー……メルトアウト!!」

って部分が綺麗すぎる!!

3、安生さんについて
しかしこれ、本当に安生さんは大丈夫だろうか?w 
メルトの宝具のクオリティの高さ。
さらに今回はBB、リップ、鈴鹿御前、エリザ、ロビンの宝具演出もあったわけで。
ニコ生にも出てなかったですし、大丈夫だろうか?



1.メルトリリスは大人気ですよね!
フレンドでもガッツリ並んでおりますが、宝具5は流石に一人だけかな。
元々人気キャラだというのもありますが、やはり新クラスというのがでかいですよね。
私も大好きなキャラなので、召喚できたことが今でもうれしいですね。


2.宝具演出、力が入っていますよね。
今回のイベントでは積極的にパーティ入りしているので、
宝具もガンガン撃って活躍させていますぜ(´・ω・`)+


3.多分CCCコラボについては結構前から準備されていたと思いますよ。
きのこ先生もかなり力を入れてシナリオを書いていましたし、
先生の肝いりイベントだけあって、入念に準備していたのだと思っています。



※アナスタシヤ+制服=JKセイバー!!



ヴィヴィオ「おおお……! って、普通じゃありません?」

良介「うむ、聖騎士は十代後半だからな。制服を着れば立派な学生だ」

リンネ「……ヴィヴィオさんは意外と辛口な人なんですね」

アインハルト「鍛えられていますので」



※忍がノリノリで踊っていますw 

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31100833


忍「なかなか腕は見せられていないけど、私は音ゲーの女王なんだよ」

良介「ゲーセンとか普段、俺は行かないからな。金の無駄だろうに」

忍「娯楽でお金を使わなくてどうするんですかね、この旦那は」

良介「くそっ、意外と的を射ているのが腹立つ」



※フィアッセが和風の新曲を発売しました。

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31035493


良介「どうして和風にしたんだ?」

フィアッセ「勿論、日本人である良介の為に作ったの」

良介「おお……! って和風と聞くと新鮮に聞こえるけど、それってただの邦楽じゃねえか!」

フィアッセ「うう、気付かれてしまったよ、ゆうひ……」



※リョウさん!今回もウルトラマンティガ第2話「石の神話」の内容です!
今回は後半で2話の内容です!
後半も昭和には余り見られなかった物が多くあるんですよ!
最初に前回でお伝え出来なかったポイントも解説します!
ポイント@改めて理解するTPC地球平和連合と言う組織の巨大さ、精鋭チームであるGUTSが現場に赴く前にTPCの調査隊のスタッフ、職員が居る描写があり、
この場面でTPCがこの世界でも世界的で大きい、中心的な巨大組織だと言う事を、
強調しており、当時のシリーズには無かった描写なんです。
ポイントA前回の第1話から続いている事の強調、GUTS本部にて第1話で戦場から逃走、離脱したゴルザの行方を追っている事が描写され、
そしてサワイ総監からの「クララ島に怪獣が出現した」と言う連絡に、イルマ隊長が「ゴルザですか?」と反応して、
更に前回の第1話「光を継ぐもの」の続きだと言う事を強調しているんです。
以上が前回解説できなかった所です。2話の続き、後半の内用を解説します!
後半、「ガクマαの出現と武装が搭載され本格戦闘が出来る様になったガッツウィング」、
最初の場面はガッツウィング両機が本格的な戦闘用航空機として、
改修、改造されている場面が移り、この時チーム一の天才発明家であるホリィ隊員が、
機体に変形機構を付けよう、と提案するのと前回第1話でも登場したカシムラ博士が、
そんな事するより最初から変形するメカを開発した方が良い!、
と逆に提案する場面、描写が入り技術者同士の意見が入るのですが、そこでにこの作品のヒロインであるレナ隊員も同僚であるホリィ隊員の案に賛成し、
自身も手伝う!とカシムラ博士を説得します。場面は変わり地上にガクマの2体の固体の内、一本角のαが地上に出現した事の連絡を受け、
GUTSに緊急出動が入るのですが・・・・、この時2機のガッツウィングの内、
1号機は保々改造は終わっているのですが、まだ未完成で、2号機はまだ武装の装備改修作業も終わっていない事をカシムラ博士は言いますが、
この時にレナ隊員が無茶を承知で1号機で出動します!
「生まれ変わったガッツウィングの性能、そして現れる2体目の怪獣」、レナ隊員とムナカタリーダーをを乗せたガッツウィング1号機は、
現場に到着したのは良いんですが・・・・・、まだ未完成であり、2号機よりも火力が劣る為に、あっと言う間に墜落してしまいます・・・・、
避難するレナ隊員とムナカタリーダーにガクマαが迫りますが、その時!
間一髪、危機一発に武装の装備が終わった2号機が駆けつけ、
必殺武装であるデキサスビームでガクマαに撃ち、ガクマαは爆発四散し、
2号機の火力の強力さと性能の凄さを強調します。怪獣を撃破した事に現場は絶賛するのですが、
しかしガクマαを撃破したと思ったら、地中から新たな怪獣=角が二本角のガクマβが出現し皆が驚きます!
これを見たサワイ総監が前半で聞き込みをした時に作業員や島の住民達の目撃情報が、
錯乱し一致しなかったのはガクマが1匹ではなく、実は2体居た事を理解します。
「新たに出現した怪獣によってピンチを迎える中、再び現れる超古代の守護神」、
新たに出現したガクマβにTPC及びGUTSはピンチに陥ります、そんな絶体絶命の危機に、
主役のダイゴ隊員は一度は拒絶した巨人=ウルトラマンの力を使う事を決意し、意を決して変身アイテムであるスパークレンスを天に掲げ、
超古代の守護神・ウルトラマンティガへと変身し、ガクマβと戦闘を開始!
最後は赤紫のマルチからパワーと格闘戦に優れた赤一色のパワータイプへとチェンジし、
パワータイプの必殺技「デラシウム光流」でガクマβを撃破し戦闘は終了し、最後の場面に入ります。
「命名されるウルトラマンの名前」、最後に本部の作戦司令室にて巨人=ウルトラマンに助けられなければ、
自分達はガクマβに皆石化されて捕食されていた事を予測し、ウルトラマンに感謝するGUTSメンバーの描写が入り、またこの時から、
この世界の現世人類には太古の遺伝子レベルで根付いているのか?、
ウルトラマンを自分たちを守ってくれる、助けてくれる存在だと考えます。
そしてそんなウルトラマンであるダイゴ隊員は怪獣にはゴルザやメルバ、ガクマと言った、
固有名があるのにウルトラマンだけ名前が無いのは如何であろうか?、
とウルトラマンにも固有名を付ける事を提案し、最初はリーダーが「山のように大きいから、マウンテンガリバーなんてどうだ?」と提案するんですが、
そのウルトラマンであるダイゴ隊員がティガの地に存在していた巨人だから、
ウルトラマンティガ、と言う名前は如何か?とメンバーに提案し、
巨人=ウルトラマンの名前がタイトルどおり、ウルトラマンティガと名づけられた所で終了しました。
以上がティガ第2話「石の神話」の全内容ですリョウさん如何でしょうか?、
後半に置いて昭和には無かったポイントを解説します!
ポイント@戦闘用に改造されるメカ、前回にも言いましたが、昭和の防衛チームのメカは第1話から既に、
戦闘用に改造、改修される描写、場面がある事ですね、これによって、改めてこのネオフロンティアスペースと言う世界が、M78世界とは全く異なる、
初めて怪獣が出現し始めた別世界、異世界である事を強調しています。
ポイントA命名されるウルトラマンの個人名、昭和に置いては初代ウルトラマンは融合したハヤタ隊員自身の口から、
名づけられたのが最初ですが、その後の帰ってきた〜80までの、ウルトラ兄弟達の個人名は何時の間にか付けられ、市民の間で浸透している、
と言う事が結構ありましたが・・・・・、初期にウルトラマン〇〇〇と個人名、固有名に関しての提案と言った事は無かった事なんですよ。
最後に、ポイントB自身の口から通して名前を提案させ決める事で、
自身が人知を超えた超人=ウルトラマンである事を受け入れる主人公、ですね!
前回も解説しましたが、ダイゴ隊員は昭和の先輩達と違って、一度はウルトラマンである事を拒絶したと言う当時では無かったウルトラ主人公です、
しかし一度は拒絶したその力とそして血統を受け入れ、3000万年前の太古の先祖から、
自分が生きる21世紀の今現在まで受け継がれてきたその「力」と「血」を受け入れ、
その力で皆を守る為に使う、と言う事を決心した場面でもあるんです。これも最初からウルトラマンである事を受け入れ、
そして覚悟完了をしていたハヤタ達とは違う所ですね。


変形メカは子供も大人も問わず、男のロマンですよね!
シン・ゴジラでもそうでしたが、怪獣やヒーローの名前は自ら名乗らずに、
人間たちによって名付けられるというのは、昭和世代から見ると驚きと共に納得させられるんですよね。
思えば子供の頃、怪獣やヒーローの名を大人達が当然のように知っていたことに、
何故疑問に思わなかったのか、それこそ謎だったりしますw





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 22:13| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十三話」予告編

FGO。CCCコラボ、BBちゃんがとにかくウッキウキで楽しすぎる(´・ω・`)+>挨拶







***



試合は理法を全うしつつ、公明正大に試合をを行い、適正公平に審判される。よって試合規定で定められた方法により行い、勝敗を決する事を原則とする。
試合は、3本勝負を原則。試合時間は10分を基準として、延長の場合は5分を基準とする。主審が有効もしくは試合中止を宣告した時、試合再開までに要した時間は、この時間に含まれない。
時間内に勝敗が決しない場合は延長戦を行い、先に一本取った者を勝者とする。ただし判定や規定による勝敗、時には引き分けとする事もできる。


判定により勝敗を決する場合技能の優劣を優先、次いで試合の態度の良否によって判定とする。
 
 

***





「――俺とデブの性格を把握した上での規定だろう、これ」
「当然でしょう。幼少期の貴方達は熱くなったら、相手の身ぐるみを剥いでまで奪い合いしていたのだから。規定で定めておかないと、泥沼化するわ」





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posted by リョウ at 10:57| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

拍手

FGO。パッションリップとメルトリリス、無事にゲット。感無量です(´;ω;`)ウッ…>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※イメージは迷いますね。どっちもいい感じがしますし。


キャライメージへの推薦、ありがとうございます。
悩んでしまいますが、現時点ではラ・フォリアの方が近いですかね。
お嬢様然とした今の環境を望んで努力していますし、
本質は変わらないとはいえ、今の自分自身として受け容れていますからね。



※他人のための戦いとなったこの試合、どうなるか楽しみですな。


※素の実力でいえば良介が圧倒してるけど状態がなー。どうなるどうなる?

※普通に考えれば良介の圧勝ですよね。今の良介は他人のためでこそ真価を発揮しますし。
ただそれだと良介の問題は解決にはならないんですよね。

デブのイメージは本当に迷いますね。
ただスタイルや性格の雰囲気で言うと舞の方が近いかな? 

※そういや神速についての会話ってどうなったん? 


いつも小説の感想、ありがとうございます。
いよいよ次回、デブと良介との試合です。
デブは良介を倒す気満々ですが、試合形式は承諾していますので殺し合いにまでなる事はなさそうです。
とはいえ練習ではないので、二人として全力で戦います。
彼女の実力が次回、明らかになります。


神速>


流石に襲撃事件起きた後で会話する内容じゃないので、次回以降に書きますφ(..)



※お疲れ様です
本日のログボで豪運再び発動して2枚目のSSアーニャ引きましたw
たくみん狙いだったのは内緒ですw



アーニャ、ピックアップされたようですね!
私も今日ピックアップに挑むつもりですので、
是非ともその強運にあやかりたいと思います(´・ω・`)b

FGOも狙いとは違うすり抜けがあるので、怖いんですよね(;´・ω・`)



※実は良介はそば打ちが超一流のプロ並みだそうです。



良介「麺打ちの代わりに竹刀を使う技巧の持ち主よ」

トーマ「……素直に麺打ち機使ったほうがいいような」

良介「道具へのこだわりがないとは、可哀想に」

リリィ「(´;ω;`)ウッ…」

トーマ「そういう意味じゃないから!?」



※メルトリリス実装だよ、やったねタエちゃん!

※お疲れ様です

いやー、今回のピックアップすごいことになりますね
ところで今日の無料10連でついにアンリ引けました
そしてこの豪運を生かそうと札を使った結果エミヤ引けました

ピックアップまでまた石と札を貯めますw

※メルトもリップも鈴鹿御前も無課金で出ました。逆にちょっと戸惑ってます


やったああああああああああああああああああああああああ!
アルターエゴ、二人共に来たああああああああああああああああああああああああ!

ということで、私も20連で二人とも来てくれました(´・ω・`)+

20連といってもその前に呼符40枚を使った後だったんですけどねw
呼符で目当てのものが来てくれたことは一度もないので、
私の場合は10連の方が向いているのかもしれません。

何にしても感無量ですよ、ジャンヌオルタちゃんと合わせて使っていくつもりです。



※白旗のHPでナハトが踊った動画をUPしたら驚異の再生数を叩き出したようですw 

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31124238



アインハルト「近頃はこのような動画による宣伝が流行っているのですね」

ヴィヴィオ「格闘技動画もいっぱいでているんですよ!」

アインハルト「ヴィヴィオさんのお父様はおやりにならないのですか?」

ヴィヴィオ「パパの場合自分で撮るより、撮られる側の人なので」

アインハルト「ニュース扱い!?」



※アナスタシヤ「陛下の剣に成ろうとする者が、管理局程度を恐れるものか!!」
最高評議会「なに!? まったくもって恐怖していないだと!?」


アナスタシヤ「これで聖王教会をやめさせて頂きます、どうもお世話になりました」

教会「えっ、うちまで!?」

アリサ「便乗してる!?」



※スーパーロボット大戦に、いでよ、大獣神!!


一瞬ネタかと思ったのですが、
スパロボXΩに恐竜戦隊ジュウレンジャーの大獣神が参戦したのですな!

まさかスパクロにジュウレンジャー参戦とか、びっくりです。


※実は戦争中の天狗の一族にはもう一人娘が居て、密かに良介にぞっこんらしいよ。
(ゆらぎ荘から緋扇かるら)


良介「ちなみにどういう経緯で?」

緋扇「我が一族の長に、威勢のいい啖呵を切って負ったではないか。
天下を取るものが天狗一族の長ごときに恐れるものか、と!」

良介「パクってるじゃねえか、お前の中の俺!?」



※ランスっぽいステータスで良介を評価してください


シリーズ毎にステータスの表記、違うじゃんΣ( ̄ロ ̄lll)


※ヴァイオラ・ルーズベルトの新曲は、神秘的な和風テイスト!! 
「徒桜」
>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31058580

ネタとリョウさんの感想出来れば両方欲しいっすm(_ _)m


おっ、多分他の人でしょうけど、以前推薦して頂いた曲じゃないですか。
やはり多くの人に愛されている曲なのですね。
音楽は毎日のように聞いているので、名曲の推薦は嬉しいです。


良介「そう言えばお前は作曲もこなすのか?」

ヴァイオラ「楽譜に起こした事はないけれど、その日の気分を歌にすることはあるわ。
貴方のことを思って歌う日が多くなったわね」

良介「素直にこう言われると、すごく照れる!?」



※リョウさん!今回からウルトラマンティガ本編第2話「石の神話」の内用を解説します!
この話にも昭和シリーズには無かった点回や要素が沢山あるんです!
「物語の始まりは西南の諸島で起きる人間の石化事件」、話の冒頭、プロローグは、舞台となる西南諸島のクララ島で起きます!
クララ島の再開発の為に島の洞窟を作業現場として、石や岩石と言った鉱物を掘る作業員が洞窟の内部で、
前回の拍手でご紹介した「ガクマ」が人間達の再開発で、自分の食料、食物である岩石や岩が減少した為に、
自身の能力の何でも岩石にする「石化光線」で作業員達に襲い掛かって、
石化させて捕食していました。この騒動と事件の連絡を受けた所からストーリーは始まります。
  「ガクマの角は一本?それとも二本?」、連絡を受けたTPC及びTPCが誇る精鋭部隊である、
特捜チームGUTSは現地人や作業場の作業員達から、怪獣=ガクマに付いて聞き込みをしていました。
以前の拍手でガクマの生態に付いて解説したように、ガクマはこの話の舞台であるクララ島に大昔から、古代から生息している古代種の怪獣です。
そして島の人々に神獣、守り神として信仰されてきました。
そのガクマの姿に関しては、拍手で解説したとおり、ガクマは実はβ、α、と命名される2種の固体が存在していた為、この時点では、
ガクマの特徴がハッキリされません。 その為、TPCスタッフや現場指揮官として現場に来ていたTPCを創設した、
TPCのトップにして最高責任者である「サワイ・ソウイチロウ」総監や、
GUTS隊の副隊長であるムナカタ・リーダーは情報が錯乱してしまい困惑してしまいます。
 「人類の常識を超えた存在の出現に苦渋の決断」、
前回の第1話「光を継ぐもの」で超古代から21世紀の現代に永い時を得て、
目覚めたゴルザとメルバだけではなく、逃走したゴルザ以外の、ゴルザとは別の種類の怪獣の出現にサワイ総監は、
本来は戦闘用の航空機では無かったガッツウイングを戦闘用へ改造、改良を命じます。
「超古代から蘇った守護神、光の巨人=ウルトラマンティガの能力と戦闘スタイルのおさらい」、
ここで場面は変わって特捜チームGUTS及び、TPCの本部である、ダイブハンガー内のGUTSの作戦室ではウルトラマンティガの能力等を、
そのティガ=本人であるこの作品の主役であるダイゴ、そしてチームで最年少でありながらもプログラミング技術及び、
データ解析及び分析のエキスパートである、ヤズミ隊員がウルトラマンティガの分析を行っていました。
「改めて理解するティガの(放映された当時ですが)能力と特異性」、
ヤズミ隊員が解析したデータから、そのティガになったダイゴ隊員は、@地球上で巨人=ウルトラマンになって居られるのは3分間が限界だと言う事。
A赤と紫の二色の、能力の平均が取れたマルチ、赤一色の力に優れたしかし動きが遅くなるパワー、
紫一色の速さに優れたその代わりにパワーが弱くなるスカイ、の3つの姿と其々の能力の違いや特徴。
B戦う敵の特徴に合わせて上記の3つの種類の姿で戦闘スタイルを変えて臨機応変に戦う。
これ等の3点からティガ=自身の能力と戦闘スタイルを改めて理解します。
「ダイゴ隊員、自身の血統のルーツと自身の血統の宿命を知る」、
またシーンは変わり前回で巨人=ウルトラマンを復活させる方法に関してが聞き取れない、
とぼやくヤズミ隊員はダイゴ隊員の前でタイムカプセルを方法が解明できたのか?
カプセルを機動させてユザレのホログラムを出現させ、前回第1話で聞いた予言を聴きます。
そして前回の最後の場面で視聴者を驚愕させた、
「巨人を蘇らせる方法は・・・ただ1つ・・・・ダイゴが光となることです」、
と言った直後にユザレの映像が実体化して等身大になる!と言う吃驚な状況になります。
これにはダイゴ隊員も驚愕しますが、ヤズミ隊員は見えていないのか?、またカプセルを弄り始めます。
如何やらダイゴ隊員以外は等身大のユザレや、その予言の最後の部分が見えない、聞こえないみたいです。
等身大サイズとなったユザレはダイゴ隊員に、様々な事を教えます。
@自身はかつて存在した超古代人ユザレの記憶と知識を持ったAIホログラムであること。
Aダイゴ隊員が前回でティガの地にあった光のピラミッド内部にあった、
ウルトラマンティガの石像と合体、融合できたのは、 ダイゴ隊員が3000万年前の当時にウルトラマンティガというウルトラ戦士になった、
人物=ティガ本人と人間との混血の子孫、クォーターの末裔であること。
等を教えました、この時にダイゴ隊員は自身の血統の秘密に驚愕、混乱し、否定するもユザレに自身の血統の宿命と事実を受け入れるように言い、
そしてウルトラマンの証である変身アイテムスパークレンスの存在も指摘しますが、
ダイゴ隊員はそれでも自身がウルトラマンである事を受け入れずスパークレンスを捨ててしまいます。
そしてダイゴは3000万年前の当事者であるユザレに超古代の過去等を様々に聞きます。
ここでユザレとの問答は終わり、昼食を買いに行っていたヤズミ隊員が戻り、ダイゴ隊員が捨てたスパークレンスを不思議がって拾うのですが、
咄嗟にダイゴ隊員は奪い返します。此処でCM、ここまでが2話のAパート、前半です。
以上が2話の前半ですリョウさん如何でしょうか?、
2話もかなり濃いストーリーです、昭和シリーズには無かった所、ポイントも幾つかあります。
ポイント@戦闘用に改造される防衛チームのメカ、昭和シリーズ、M78世界では同一世界と言う事もあって、
どの作品も第1話からメカは戦闘出来ましたが、メカを戦闘用に改良と改造すると言うセリフと後半でのシーン、
これは最初から戦闘用だった昭和には無かった事なんです。ポイントA作中でウルトラマンの能力が解説される。
これも昭和には無かった、そして後の平成シリーズでも無い事でして、
ティガが1996年当時でマンから80までのM78世界のウルトラマンとの違いや、
M78星雲のウルトラマンには無かった能力を強く強調して、視聴者に理解できる様になっています。
ポイントBダイゴ隊員がウルトラマンに変身できる理由。長く説明してきましたが、この作品の世界観では、
ウルトラマンは宇宙人と言う事を明記せず、避けて、太古の時代に超古代人を守った光の巨人と言う神の様な存在としています。
ダイゴ隊員はその存在の子孫、末裔だから先祖と同じウルトラマンに変身できる。と昭和には無かったパターンです。
ポイントCウルトラマン=人知を超えた超人である事を拒絶し否定する主人公。
昭和シリーズ、M78シリーズに置いては、ウルトラマンはその星の現地住民と融合、憑依して戦う、
又はその星の知的生命体を模して擬態、変身して、戦う時は本来の姿に戻る。と言う物で、
本人である変身タイプは兎も角・・・・、一心同体に融合するタイプのその融合する又はされた主人公達、
自身がウルトラマンであることを自覚しそして受け入れていました、しかしダイゴ隊員は自身がウルトラマンである事を否定する、と言う、
当時のシリーズには無かったパターンのウルトラ主人公だったんですよ。



偉大なる先祖の末裔だからウルトラマンに変身できるというのは、
時代の違いを感じさせつつも、実に納得できる設定ですね。
宇宙人だの他種族だのですと、どうしても人間との隔絶を感じさせてしまうので、
身近とまではいいませんが、少しでも自分達に近しい存在だと印象づきますね。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


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posted by リョウ at 11:15| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする