対談ありがとう企画、沢山の投票ありがとうございました!
今晩零時で終了させて頂きます。
人気・不人気ルートに分かれつつありますが、トップ争いは加熱しています。
拍手やコメントを見ると、結構皆さん悩まれたようでありがたいような、申し訳ないような感じです。
全ルート希望とか泣きそうな投票も数多くありました。
全ルートって、アンケートの意味がないですぜ!?
そうですね……最近キリ番申告して下さるが多いので、「」を取られた方の御希望ルートとかどうでしょうか?
私が取った場合、無効となります。
では、幾つかメールで頂いた紹介と拍手のご返事をさせて頂きます。
※カリムの年齢について面白いMADがあります。
もしかしたら既にご存知かもしれませんが・・・
http://www.nicovideo.jp/watch/1182959488(一発ネタ、家政婦は見た!)
衝撃の新事実!?
あれほど若くお美しいのに、実は年増――(うわ何をするやめ)
時空管理局と並ぶ勢力の宗教団体ですが、全貌がまだ見えてこないんですよね。
物語も終盤で、このまま設定が明るみに出ることはなく終わりそうです。
せめてカリムやシャッハ達の年齢や、はやてとの出会いの時期さえ分かれば、小説本編でも組み込めるのですが――
スバルやギンガのママさん、ママジマさんのお話も面白そうですね。
※質問が無いとおなげきのナンバーズ諸君!
朗報だ!
うちはアニメが見られないのであなたたちを知らない...ぐふん!
なのはたちでも叶わなかった良介のお嫁さん計画!
第一弾!
良介争奪戦!!
制限時間は1日!
開始は午前零時!
その日1日で良介を捕まえ、次の日の午前零時に良介と無理矢理でも口付けをすれば貴女のもの!
ポイントは三つ!
逃げ惑う良介をどう捕まえるか!?
姉妹をどう退けるか!?
噂を聞き付けた六課メンバーに良介を奪われないことだ!
アギトとミヤで一悶着ありそうで楽しみだ...
ウェンディ「……これ、質問と直接関係ないんじゃないっすか?
開催するなら喜んで参加するっすけど」
チンク「私も参加する」
ノーヴェ「へーえ、珍しいなチンク姉。こんな馬鹿企画に乗るなんて」
セイン「ちょ、ちょっと! その……ローゼンに気があったり?」
チンク「何を言っている。ローゼンと決着をつけるいい機会だ。
有耶無耶にされては困るからな」
セイン「……ほっ」
セッテ「彼の実力に関しては、少し興味がありますね」
オットー「……ボクのレイストームも回避出来るか、試してみたいかな」
主人公「趣旨が変わってるだろ、それは!?」
※ナンバーズって聞くとKH2に出てくる13機関を思い出すなー
でも皆最後呆気なく消滅しちゃいそうだなー
主人公「普通に卑怯だからな、こいつら」
セイン「何でよ、もー! アタシ達だって必死なんだからね!」
主人公「シャッハに追い詰められてますからね、貴方」
セイン「問答無用で床破壊って、力技過ぎるよあの人〜!」
チンク「大丈夫、私が何とか駆けつけてみせる」
主人公「二人揃って半人前ってティアナを馬鹿にしておいて、
三人がかりで責めてるチームもいるし」
ディード「……」
ノーヴェ「どうしてアタシを非難の目で見るんだ、お前!?」
ウェンディ「ローゼン、聞いてくださいっす。
あたしはこんなの嫌って言ったのに、ノーヴェが無理やり――」
ノーヴェ「てめえらぁぁぁぁぁ!」
主人公「戦力差を考えれば、トーレ姉さんやセッテは当然だな」
トーレ「あの方が御相手だ。全力で挑まなければ負ける」
セッテ「出来れば、最後まで正々堂々と戦いたかったですね」
主人公「クアットロやジェイルは、もうイキロと言うしかないな」
ジェイル「分かってくれるかね、ローゼン君。100万ボルトを前に立つ男の気分が」
クアットロ「お姉さんなんて、華々しい決め台詞を考えているわよん。
女は散り際が一番美しいの」
主人公「た、大変だな、悪役ってのも……」
ディエチ「逃げた私は勝ち組」
オットー「……結界放棄したいな、ボク。餓えた狼とロリスナイパーが来る前に」
主人公「もうあらゆる意味で駄目だな、お前ら!?」
アギト「……何かあいつ、軽く仕切り始めているような」
ルーテシア「いい感じ」
さて、次からは以前の対談『ギンガ・ナカジマと宮本良介(StrikerS対談)』について――
※一万回電話してるはやてさんに乾杯!……ヤンデレ?
※一万回とかすごすぎるw
※き、機動六課だめだ〜〜。
トップの面々を掌握してしている良介は六課の裏の支配者なわけですな。
※良介の為に動き、行動する六課。いずれは時空管理局内で
良介肯定派と否定派による内輪揉めが勃発するというわけか!!)肯定派の戦力が桁外れだけどね!
※皆が良介に甘いというか(いや、確かに甘いんだけど…)
良介が皆の考えを掴みすぎているという感じですな。
自分の心には頑丈な装甲があるくせに、他人の心には最深部まで入り込める男だからな。
ゆえに奴の精神攻撃は心の傷をえぐるだけえぐってそこに泥水を塗りこむような攻撃なのだ!
※ティアナ、そこは日本茶と見せかけて青汁を出すところだ!!(えー
ギンガ「フェイトさんやなのは隊長、八神部隊長は本当に素晴らしい方々なのですが――
良介さんには甘い部分がありまして、困っています。
私がしっかりしないと」
主人公「……あの女、本当に何とかならないかな。
今までの時空管理局員なら余裕で追っ払えたんだけど、ギンガはどうも苦手だ」
アリサ「男子局員なら容赦なく卑怯な手を使えるけど、ギンガさんには通じないもんね。
美人で優しくて、尚且つ腕っ節強いから、良介も逃げるしかないか。
――何より、良介の事真剣に考えてくれるし。ね?」
主人公「……ふん」
※ギンガよ、奴を更生させるなんて無理だ。
次元震を一人で防ぐのと同じくらいの難しさだぞ!
ギンガ「それでもきっと、私が良介さんを更生させてみせます!」
スバル「ギン姉、かっこいい!」
主人公「でも、今は世界の敵側」
ギンガ「……」
スバル「お、落ち込んじゃったじゃないですか!?」
主人公「あっはっは」
ティアナ「……外道ね」
※良介、スバルの変身が勇者王なことについてギンガと一緒にコメをw
ギンガ「ユウシャオウ……とは何ですか、良介さん?」
主人公「勇者王を知らないだと、貴様!?」
ギンガ「きゃっ!? し、知らないとそれほど問題があるのですか?」
主人公「当然だろ。全世界を守るヒーローだぞ!」
ギンガ「そんな素晴らしい方と、スバルが似ているのですか!?
あの娘も成長しているんですね……」
主人公「うむ、お前も負けてられないぞ。
丁度良い、俺が監督してやるから変身してみろ」
ギンガ「はい、宜しくお願いします!
――って、どうして貴方にバリアジャケット装着する姿を見せないといけないんですか!?」
主人公「ちっ、もう少しで禁断の未公開シーンを拝めたのに――おうわっ!?」
ギンガ「ハァ……、全く、この人は。
……私にそれほど興味があるのでしょうか……」
アリサ「ときめいてるところ悪いですけど、こいつが興味あるのは貴方の裸」
ギンガ「逮捕します」
主人公「アリサ、てめえ!?」
※ギンガさん、ギンガさん!貴女の名字がナカジマからナガシマなってますよ!!
主人公「今日は人気者だな、お前。呼びかける声が多いぞ」
ギンガ「は、はい……でも、宜しいのでしょうか?
私なんて呼んでも楽しくないでしょう」
主人公「いや、お前って人気あるんだぞ。
美人で優しく、いざという時は凛々しくて」
ギンガ「お、お世辞はやめて下さい。恥ずかしいじゃないですか……」
主人公「本心さ。
だからお前には、今のポジションよりもっと相応しい仕事があると思うんだ」
ギンガ「……良介さん……、そこまで私の為に親身に思って――」
アリサ「今の役職離れて出世したら、追われなくて済むもんね」
ギンガ「そんな事考えていたんですか、貴方は!?
言っておきますが、私は貴方が更生するまで絶対今の役職を離れませんから!」
主人公「せ、せっかくうまくいきかけていたのに、アリサめ〜〜!?」
※前にあった、良介愛の囁きモードをティアナとStS隊長勢に……スゲエことになるZE!
主人公「よっしゃー、俺も男だ。期待に応えてやるぜ!
えーと、ティアナは何処に行ったかな」
アリサ「ギンガさーん、良介がティアナを誑かそうとしてますよー!」
ギンガ「自分の後輩に何をするつもりですか、貴方は!」
主人公「さっきから何の真似だ、アリサ!?」
アリサ「ふふーん、だ」
※1:25 ちょ、リョウさん!? 日付、日付!
※日記の締め切りが6月24日になってますよ。27の間違いでは?
更新日とか、日付間違いが多いな私……(;´-`)
修正しますね
※小説を拝見させてもらってから、
ママになったシグナムさんに子供と共に怒られる良介さんと電波が
ヴィヴィオ「シグナムママ」
シグナム「……うっ」
主人公(うーむ、意外な弱点だな)
なのは「ヴィヴィオにけしかけないでくださいよ、兄さん!?」
※5章26話の共也の台詞で「…お前の言っていた、新しい住む込み先の?」ではなく「住み込み」ですかね?
修正しました、ご指摘ありがとうございました。
※ふと思ったのですがアリサは良介の法術で大きくなれないのかな?
アリサの願いで大人に一時的にでもなれれば
アリサ「あたしは既に願いが叶えられてるから、無理よ。
この身体も肉体じゃなくて、魂が結晶化した状態だから。
今のままで固定されてるの」
主人公「万が一俺が死んだら、法術が解除されて成仏しちまうからな。
ま、人間簡単には生き返らないってこった。
アリサだって厳密に言えば、幽霊のままだぜ」
アリサ「必要な時はシャマルさんに頼んで、変身魔法使わせてもらうもんね」
※ロリコンの称号も過去の栄光&未来への希望へとw
※僕は間違っていた・・・
良介はロリコンじゃない”リョウ”さんがロリコンなだけなんだ・・・そうか、そうか
栄光の証になってる!?
いやいやいや、不名誉! 不名誉!
※授業参観イベント希望!リョウスケが行くのだ!
そういえば、日記編で既に書いて下さっていますね。
改めて、投稿ありがとうございました!
投稿掲示板は毎日拝見しているので、今後ともよろしくです。
※続きが見たいです
ういっす、頑張ります!
※12話のティアナ、まるでジョジョ5部のジョルノジョヴァーナだw
「レリックに生命を与え花にする」w
ファインプレーでしたね、あれは。
アニメも最終戦となって、ティアナが追い詰められていますが応援してますよ。
彼女は今、注目株ですね。
※コメント不能 http://www.nicovideo.jp/watch/sm500656
※最強黒魔術師VS白い魔王 http://www.nicovideo.jp/watch/sm33902
映像の紹介、ありがとうございます!
ニコニコは力作が多くて毎日楽しみな分、途中から変わってしまう場合があるんですよね(汗)
削除も多いですし、難しいものです。
沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見やリクも受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います。
第三期の感想でも大歓迎なので(ぺこり)
ナンバーズネタでも、最近はある程度大丈夫になりました。
→私のHP
へ





































ある日、良介の娘と名乗る少女が現れる。
その少女によると、自分は良介が施設に居たころに出来た子らしい。
それを聞いて、良介はその頃の記憶を思い出そうとするが、思い出せない。
仕方なく、良介はその少女を預かることに、、、
という風な設定は如何ですか、リョウさん(笑)
ウェンディがナンバーズの中で一番かぁいい気がします