2020年09月21日

拍手

低レアとは思えないほど強い陳宮。こいつが伝説なのでは(゚A゚;)ゴクリ>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※最近のジャンプは面白い漫画が減った気がします



大丈夫です、結構昔から事あるごとに言われています)ぇー

鬼滅の刃やアクタージュなど、話題になっていた作品が軒並み連載終了になりましたからね
ハンターハンターもまだ休載中ですし、見所のある作品が今のところ少ないですね
あくまで個人の好みではありますが

けど何だかんだ少年ジャンプは面白い作品を出し続けているので、
またきっと話題となる作品が出ると信じています(´・ω・`)b



※なるほど、これで無手ですか!! 楽しみすぎる!!

※射抜の威力と射程がヤバイ。

※かー、盛り上がってきたな!!


小説の感想、ありがとうございます。
我が子を守るべく良介は再び剣を捨てて、敵と対峙する羽目になってしまいました。
おかげで戦う前から圧倒的に不利ではありますが、ナハト達の父への愛はより深まったことでしょう

当初の構想では大地に突き立てられた剣が生命の樹になるというプロットだったのですが、
FF14に影響されすぎではないかと思い直して、今の内容にしました(´・ω・`)


※ヤッフー!! 師匠の強化、モーションと宝具演出の更新きたーー!!
最初に聖杯を捧げたサーヴァントだからめっさ嬉しい。
その上バニー霊衣とかセクシーでええな!!


バニー霊衣、最高ですよね( ゚д゚ )クワッ!!

まさかスカサハ師匠の強化まで来るとは思わず、
バニー祭の開催には驚きと喜びが連続してしまいました
ピックアップに挑戦したい気がしまくるのですが、Sイシュタルの復刻が近そうなので泣く泣くやめています



※>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm33405173
白熱した勝負にナハトが乱入したようです。



ナハト「ふふふ」


良介「うちの子が妙にやる気なのは何故なのか」

アイシス「野生の本能が騒いでいるのかも知れませんね」

トーマ「……それは人間としてどうなのだろうか」



※聖杯戦線、この形式のバトルも面白いですね。
それからこの形式だと基本的には一対一なので、絆礼装装備のヘラクレスが強すぎます。
複数回のガッツが噛み合いすぎててヤバイ。



やり始めた当初は面倒なシステムだと思ったのですが、
実際にプレイしてみるとこれがなかなか面白い
戦略性も問われていて、確かに師匠の言う通りマスターとしてのレベルが上がりそうですよね

私はジャンルオルタやセイバーオルタが無双しまくっております(´・ω・`)b



※白旗も聖杯戦線に参加する様です。



良介「配置はどうするべきか」

アインハルト「私とヴィヴィオさんが出撃しましょう」

良介「職がかぶっているじゃねえか!?」

ヴィヴィオ「アインハルトさん、意外とガンガン進んでいきそうですもんね……」



※ヴァイオラさんが良介とお月見をするために来日した様です。


ヴァイオラ「日本という国は季節ごとに美しい一面を見せる、良い国ね」

良介「気に入って貰えたのなら、日本人として嬉しいよ」

ヴァイオラ「日本へ移住するその日が楽しみだわ。早く自分の夢を叶えて、貴方の元へと嫁ぎたいもの」

良介「うーむ、俺はその時日本にいるのだろうか……」



※オルティアさん、なんか変な仮面をつけた、ミスターMとかいう不審者がいます!!


オルティア「ティーダですと、イニシャルに合いませんね」

良介「敢えて怪しまれないために、適用に名付けている可能性も」

ティーダ「面白がって私を犯人扱いしようとするのはやめて下さい。
というか、副隊長も隊長に合わせようとしないでくださいよ!?」



※良介が孤児院にいた頃、ヒミコさんはバニー姿で勉強を教えていたとか。


良介「事実だぞ」

アリサ「どうしてそんな格好で授業を!?」

ヒミコ「孤児は当時、男子の比率が高かったからな。教育者として子供のやる気を促進しなければ」

アリサ「孤児相手にはまだ早いですって!?」



※カリーナ邸の秋の大収穫祭その2 栗(良い子は人に向かって投げてはいけませんw


カリーナ「セレナ」

セレナ「ご用意いたしました、お嬢様。バッティングマシーンです」

良介「何故そっち側に回っているんです!?」

カリーナ「ふふふ、愚かなり田舎者。この子は面白そうな側に転がるメイドですの!
さあ、今までやられた文倍返ししてやるですの!」

良介「ぬわああああああああああ!」



※私にとってウルトラマンは常に正義の象徴なので、
善悪に分かれているとなるとやはり複雑な感じになりますね……

それぞれの描写があると、余計に(´・ω・`)<


昭和世代、もといM78シリーズしか視聴したことがないリョウさんには、


違和感とジェネレーションギャップを感じるかもしれませんが、


がしかしですねリョウさん「ウルトラマンティガ」が1996年の初放送から約24年経った今でも、


非常に根強い人気と高い支持を誇っているのはこの光と闇、


自分達がこの世に生を受けてそして一生付きまとい、付き合う事になる、



心の光と闇、


と言う未来永劫に亘って語られ、議論され、存在するであろう、


この相反するしかし実態は表裏一体の普遍の概念にしてテーマを初めて、


そして本格的に扱った作品、ウルトラマンであるのが平成の名作、


平成と言う時代に置いてのレジェンドヒーローである理由でもあるんですよ!



光があれば闇もある、しかし闇があれば光も、


光と言う名の希望も在ると言うのはそれはネオフロンティアスペース世界の太古、


3000万年前の太古の地球にもありました。
02:27 5「絶望と恐怖が支配する太古の地球圏に射す希望の光明、光に帰還する英雄」


さてリョウさん、前回にもご紹介と解説をしました、


ネオフロンティアスペースと言う名称の、


この「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」の平成三部作とも称される、


平成最初の作品である3作品の内の2作品の作品世界の太古の時代、


3000万年前に存在したと言う先史文明=超古代文明と、


その文明を築いた旧人類=古代人類が、


光の巨人=ウルトラマンの守護がありながら、


何故滅亡し絶滅したのか?、


と言うTV本編及び続編のダイナでも明かされなかった、


このティガ、ダイナの2作品の世界観の根底たる最大の謎に付いての最後の軌跡を解説します。


前回に置いては、


D光の側のウルトラマン達は闇へと寝返ったティガ達4人に敢然と立ち向かう、挑むも

闇の力を得て光側の頃よりもパワーと戦闘力を増したティガ達には全く歯が立たず、

光側のウルトラ戦士達はティガ達によって次々と倒され、殺されていったと言う事。



Eティガ達の裏切りによって拮抗していた大戦の戦況は闇の勢力側へと優位に傾いてしまい、

光の勢力=古代人類と光のウルトラマン側は勢力を委縮、数が減ってドンドンと弱体化して行き、

それにともない古代文明との崩壊と滅亡が益々加速していった事。


Fそしてそんな混沌とした絶望的な戦況化で光の側のウルトラマン達は、

2つの派閥、勢力へと分裂して細分化してしまい同胞、味方同士で対立してまい、

最後には双方ともに潰しあいを初め最後にはて両陣営とも倒れて益々光の勢力側は、

戦力と数を弱体化し太古の地球には怪獣だけでなく、

ティガ達=闇の巨人の進撃と侵攻による、

脅威への恐怖が萬栄する明日への希望が、光明が見えない混沌とした戦況と時代に陥った事。


を解説しました。


しかし上記のそんな絶望的な状況下に置いて遂に希望の光明が射しはじめました。
02:54 5「絶望と恐怖が支配する太古の地球圏に射す希望の光明、光に帰還する英雄」A


その希望の光明たる軌跡はかなり過程が描写されておらず謎が多いですが、


この様に書かれています。



心の暗黒面(ダークサイド)に囚われて闇に堕ちて闇の巨人へと変貌し、


多くの同胞たる光の巨人たち=古代ウルトラ戦士達を葬り、


全ての国を、文明を破壊する為に進撃しそして蹂躙するティガ達ですが、


がしかしそんな絶望的な戦況化に置いて、


1つの奇跡と言える時代の転換期と言える出来事が起きました。


それは後の遠い後世の未来の時代、


21世紀にて怪獣災害や事件に立ち向かう特捜チームの隊長、


イルマ・メグミ隊長の遠い先祖に当たる古代人の女性、


地球星警備団と言う名称の組織、団体の団長であった、


ユザレ、と言う名の人間の女性とウルトラマンティガは出会い、


そして一体どのような会話、問答をしたのか?は解らないのですが・・・・・、


このユザレと言う名の人間の女性と出会い、会頭を切っ掛けに、


これもまた一体彼女からどの様な心境的な影響を受けたのか?


闇に堕ちて全身が漆黒の体色の身体のティガダークとなった、


ウルトラマンティガはユザレとの出会いを切っ掛けに心の光を、


光の巨人としての=ウルトラ戦士としての心を=正義の戦士としての自分を取り戻し、


闇から立ち直って本来の所属である光の勢力側=古代人類と光のウルトラマン側へと帰還しました。


そしてウルトラマンティガの光の勢力側への帰還と復帰に伴い、


戦況は好転し始めました。
03:39 心の光を=ウルトラ戦士としての心を取り戻したティガは、


これもその過程と当人達の様々な心境が交差したと考えられる、


自身と同じく闇に囚われて闇の巨人へと=悪のウルトラマンへと変貌した、


相思相愛の中であった愛した女性=愛憎戦士カミーラ、


お互いの戦士としての実力を認め合い厚い友情を結んだ親友=剛力戦士ダーラム、


共に行動はしていた仲間だが内心は自身を不快に、嫌悪していた男=俊敏戦士ヒュドラ、


の3人の闇の巨人、もとい3人の仲間と袂を分かって対立しそして雌雄を決する対決へと至り、


その戦いの最中でウルトラマンティガは、


ダーラム=親友から親友が持つ炎の剛力、


ヒュドラ=自身を嫌っていたしかしそれでも仲間だった男が持っていた風の俊敏さ、


カミーラ=そして自身を愛してくれた恋人たる女性、


の3人の闇の力の一部を、


本来の形である光へと戻す形で自身の身体へ取り込み、


そして今現在知られている姿=ウルトラマンティガ・マルチタイプ、


と言う名称の姿へと変化し、そして最後は仲間、同士だった3人を、


後に後世の遠い未来に置いて本編の主人公たる、


マドカ・ダイゴ=自身の遠い直径の子孫が最後の戦いの戦場とする、



TV本編最終回及び、


劇場版の舞台となる、超古代遺跡ルルイエ、


の内部の奥深くへと監禁、又は収容する形で、



彼ら彼女らを石造へと石化させる形で封印した。


そして上記の対決にて、


タイプチェンジと言う自身の能力を変化させる能力を得た、


ウルトラマンティガは自身のせいで少なくなった同胞たち=古代ウルトラ戦士達の下に、


光の勢力=光のウルトラマンと古代人類側として完全復帰、


再びその戦列に加わり、戻り、


そして古代人類と古代文明を守ると言う本来の使命の為に、


再び闇の勢力と相対、対決した。
04:12 とまだ最後の続きがあるのですが、


今回はここまでとしますがリョウさんここまでの解説のご感想は如何でしょうか?


今回の分を要約すると、
04:21 1:闇に堕ちて悪堕ちしたウルトラマンティガが光の側へと、正義の戦士として回帰、

闇から立ち直ったのは地球星警備団と言う名の当時の人間の組織の長、団長の、

ユザレと言う名の人間の女性との出会いと会話、問答が切っ掛けだった。


2:そして上記のユザレとの偶然か?それとも必然か?の出会いと会話、問答から、

心の光を=ウルトラ戦士としての正義の心を、

光の巨人としての=ウルトラマンとしての自分を取り戻したウルトラマンティガは、


共に闇に堕ちて闇の巨人になった=共に悪のウルトラマンとなった、


自身を深く愛してくれた相思相愛の中だった愛した女性=愛憎戦士カミーラ、


戦士としての実力を認め合って友情を紡いだ親友=剛力戦士ダーラム、


仲間だがしかし内心では自身を不快、嫌悪していた男=俊敏戦士ヒュドラ、


の3人の仲間と、2人の友と自身と相愛たる愛しい女性と袂を分かって対立する道を選び、


3人と雌雄を決する対決を、戦いを演じた。
04:37 3:そしてその1つの決戦と言える戦いの最中でウルトラマンティガは、

ダーラムから彼の炎の剛力、ヒュドラから風の如き俊敏性、そしてカミーラの、

3人の闇の力の一部を本来の形である光へと転換する形で自身の身体へと取り込み、

そして闇に堕ちた姿であるティガダークと呼ばれる全身が漆黒の体色から、

今現在の、銀色を中心に赤と青紫の2色の体色をし胸部に金色のプロテクターをした、

ウルトラマンティガ・マルチタイプと呼ばれる姿、体色へと更に変化し。

そしてこの体色の更なる変化と共にタイプチェンジと言う、

自身の能力を戦う、相対する相手の能力や特質、特徴及び、

戦況の状況から変化させる能力も獲得、身に着けた。



4:そして上記の対決、決戦にて彼ら彼女らを超古代遺跡ルルイエに、

マドカ・ダイゴ=後の遠い後世の未来にて直径の子孫が最後の戦いの戦場とする地に、

収容、幽閉する形で石化させて石造にする形で封印した。



5:そして上記の2人の友と愛した女性を幽閉して石化し封印した後は、

自身のせいで数を多く減らしてしまった光の勢力=ウルトラマンと古代人類側へと回帰、

帰還して出戻ったウルトラマンティガは再び闇の勢力との大戦の戦場の前線へと復帰し、

一度は寝返った闇の勢力と再び相対、対決する道を選んだ。


と長くなってしまいましたが光から闇へ、そして再び光となる、


光の側へと戻る、回帰する、帰還する切欠となったのがユザレ、


本作の防衛チームの女性隊長であるイルマ・メグミと言う女性キャラの先祖たる人間の女性、


との出会いと会話、問答によって心情的変化を、ウルトラマンとしての自分を取り戻し、


そしてカミーラ=相思相愛だった恋人の女性や、


ダーラム、ヒュドラ=2人の親友達と袂を分かって対決する道を選び、


そしてその戦いの最中で彼ら彼女らの力の一部を自身の身体に取り込んで、


タイプチェンジと言う新たな能力を得てそして3人を石造にして幽閉する形で封印し、


そして光の勢力側へと、


ウルトラマンと古代人類側に再び加わった、出戻ったと言うことなんです



親友同士だった二人が敵対してしまうのは、
特撮にとってはある種王道的な展開ではあるのですが――

子供でも大人でも辛くなってしまいますな(´・ω・`)






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


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posted by リョウ at 23:20| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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