2020年09月14日

拍手

しかし、ネロ祭りはいつになるのだろうか>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※忍ちゃんはもうハロウィンの準備を始めたようです。


忍「フンフンフーン♪」

那美「どうしてあんなに機嫌がいいんでしょうか……?」

アリサ「合法的にエロい服装になれるからではないかと」

那美「合法的にはならないですよ!?」



※日記をよんでですが、確かに武器持ちと素手だと、どうしても平等感がないですよね。
乱戦ならまだしも、一対一だと余計に差があるように感じます。

※状況が逼迫している中での癒しのナハト。

※いえいえリョウさん、武器対素手の感覚さえ伝わったなら良かったです。
リョウさんが思いついたことがどんなものなのか、楽しみにしています。
しかしナハトはシリアスブレイカー。


小説の感想、ありがとうございます。
オリヴィエと比較的関係が深かったアリシアと、彼女が取り憑いている良介は、
今回の件について想定外であれど、ゆりかごとオリヴィエを結びつける危なさは感じていました。
アリシアを介護役にして用心していたのですが、結局暴走して肉体を得てしまいました。

敵味方問わず汚染されて状況は最悪なのですが、そんな中でもナハトヴァールは健在です。
ちなみに元気いっぱいです)ぇー


武器>


ご意見、ありがとうございました。参考にいたしますねφ(..)メモメモ
ご希望に備えるかわかりませんが、何とか書いてみます



※>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm33405173
白熱した勝負にナハトが乱入したようです。



ナハト「ふふふ」


良介「うちの子が妙にやる気なのは何故なのか」

アイシス「野生の本能が騒いでいるのかも知れませんね」

トーマ「……それは人間としてどうなのだろうか」



※じつはさくらの交友関係の中に、ぐっちゃんがいるようですwww



ナハト「おんぶー!」

虞美人「ぐっ、ちょっと気がむいて日本に遊びに来てみれば……何でこの子、こんなに懐いてくるのよ!」


トーマ「愛され要素でもあるのかな……?」

アイシス「意外とあの人、トラブルに恵まれていそうだからね……」



※カリーナ邸での秋の収穫祭、まずはさつまいも。


セレナ「焼き芋などいかがでしょうか、旦那様」

良介「日本の美をよく分かっているではないか」

セレナ「恐縮です。旦那様の好みに合わせることが、使用人の務めですので」

カリーナ「まず第一に、カリーナの好みに合わしやがれですの!」



※今FF14で光と闇に関するメインクエストを進めていますので、
こういうお話を聞くと妙に実感させられますね

光と闇、その価値観の違いはどこから来ているのでしょうか(´・ω・`)<


リョウさんには丁度タイムリーな解説だったみたいで幸いです!


リョウさんの疑問は、

「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」のこの2作品に置いての光と闇の概念は、


@幾多の年月が経っても私たちの心から闇は消え去ることは決してない。


Aがしかし闇ばかりではなく光も上記と同様、

何年、何千年、何万年経っても決して消えることはなく存在し続ける。



と言う事を描写していますね。


今回も前回の続きとして劇場版「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY」にて明かされた、


3000万年前の太古に一体何があったのか?


超古代文明と古代人類はウルトラマンの守護の傘かにありながら如何して滅亡し絶滅したのか?


の軌跡を解説します
23:40 4「闇の力を得た4人の巨人によって崩壊と壊滅が加速していく古代文明と光の勢力」


さてリョウさん、前回にもご紹介と解説をしましたがネオフロンティアスペースと言う名称の、


この「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」の平成2作品の作品世界の太古の時代、


3000万年前に存在したと言う先史文明=超古代文明と、


その文明を築いた旧人類=古代人類が、


光の巨人=ウルトラマンの守護がありながら、


何故滅亡し絶滅したのか?と言う本作の最大の謎に付いては、


@光と闇の相反する2大勢力の聖戦と言える大戦が長期化する最中で、

一体どのような過程が在ったのかは解らないが心の闇に、暗黒面に囚われて、

闇に堕ちて闇堕ちし、闇の巨人へ=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまった者が4人現れ。


Aそれが主人公のマドカ・ダイゴの先祖、始祖であるウルトラマンティガ本人と、

そのティガの恋人の愛憎戦士カミーラ、その親友の剛力戦士ダーラム、そして俊敏戦士ヒュドラの、

4人のウルトラマン、ウルトラ戦士、3人のウルトラマンと1人のウルトラウーマンであった事。


Bそしてティガ達が光の勢力から=古代人類と同胞の光側のウルトラマン達を裏切って、

闇の勢力へと=邪神ガタノゾーアとその眷属である怪獣群の側へと寝返り、

怪獣群と共に文明を進撃、破壊し始めた事。


C光の勢力側から闇の勢力側へと寝返る裏切り者が出てしまい拮抗していた2つの勢力の、

パワーバランスが崩れてしまった事。


を解説しました、そんな硬直、拮抗し長期化していた、


この光と闇の勢力の大戦の戦況過程の軌跡はこう書かれています。

4「闇の力を得た4人の巨人によって崩壊と壊滅が加速していく古代文明と光の勢力」A


光の巨人=光の勢力側のウルトラ戦士達は、


闇の巨人に=闇の側へと寝返ったティガ達4人に敢然と立ち向かう、挑むも



闇に堕ちて得た闇の力によって光の巨人時代よりもパワーと戦闘力が増したティガ達には、


全く歯が立たない、成すすべもなく彼らに彼女らに挑んだ、立ち向かったウルトラ戦士達は、


皆返り討ちにあって次々と倒されて戦死して逝ってしまい、


そして超古代怪獣ゴルザ等を初めとした闇の勢力が生み出した怪獣群と共に、



次々と街を、都市を、文明を進撃し蹂躙して壊滅、崩壊させていき、


そして同胞たる光の勢力側のウルトラマン達を次々と倒し、虐殺、惨殺していき、


光の勢力=古代人類と古代ウルトラ戦士はドンドンとその数を、


勢力が委縮して不利な方へと追い詰められて行ってしまい、


そしてそんな戦況化でこんな難局でこそ一同団結しなければならいのに、


光の勢力側のウルトラマン達はこんな混沌とした戦況化から、


勢力を分裂、2つの派閥へと別れてしまい、


かつ挙句の果てには味方同士で戦い合って潰しあいを始めて、



益々光の勢力側の数を減らしてしまうと言う、



本末転倒な事へと陥って行ってしまい、



最早この太古の時代の地球には怪獣、そしてティガ達闇の巨人の進撃と侵攻による、


怪獣・闇の巨人災害への脅威の恐怖と、



頼みの綱の光の巨人=ウルトラマン達はティガ達の裏切りによる戦局への混乱による、


2つの派閥への分裂による勢力の細分化による益々の弱体化とウルトラ戦士の数の減少、


と言う絶望しか残されていないと言うもう光明が見えない絶望的な状況。


と書かれています。
00:38 と今回はここまでにしますが、


リョウさんここまでの解説のご感想は如何でしょうか?


今回の分を要約すると、


1:光の側のウルトラマン達は闇へと寝返ったティガ達4人に敢然と立ち向かう、挑むも

闇の力を得て光側の頃よりもパワーと戦闘力を増したティガ達には全く歯が立たず、

光側のウルトラ戦士達は次々と倒された、殺されていった。


2:そしてティガ達の裏切りによって拮抗していた大戦は闇の勢力側へと優位に傾いてしまい、

光の勢力=古代人類と光のウルトラマン側は勢力を委縮、数が減ってドンドンと弱小化して行って、

逆に追い詰められ古代文明との崩壊と滅亡が益々加速していった。



3:そしてそんな混沌とした絶望的な戦況化で光の側のウルトラマン達は、

2つの派閥、勢力へと分裂して細分化してしまい同胞、味方同士で対立してまい、

最後には双方ともに潰しあいを初めて両方とも倒れて益々光の勢力側は戦力と数が弱体化してまう。



4:と言う上記の結果によって太古の地球には怪獣だけでなく闇の巨人の進撃と侵攻による、

脅威への恐怖と頼みの綱の光の巨人=ウルトラマンは次々と、ドンドンと、

数を減らしていく悪循環、詰みと言える絶望が渦巻く、

古代人とウルトラマンにとっては明日への希望が、光明が見えない戦況と時代だった。

と超古代文明と古代人類を滅亡、絶滅させたのはTV本編のラスボスである、


闇の化身たる邪神ガタノゾーアですが、その滅亡と絶滅を加速させる、過程へと誘ったのが、
主役、ヒーローのウルトラマンティガだったと言う事です


私にとってウルトラマンは常に正義の象徴なので、
善悪に分かれているとなるとやはり複雑な感じになりますね……

それぞれの描写があると、余計に(´・ω・`)





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+

posted by リョウ at 20:31| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: