2020年09月08日

拍手

次のイベントはギル(ネロ)祭か、それとも復刻イシュタルか(´・ω・`)>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※今週のキン肉マン、まさかレオパルドン1週持つどころか善戦したのが驚きです、まさしく汚名返上達成!
……まあここまで見せ場あった以上来週退場は間違いないでしょうが。
ただ無粋ですが一言言わせて、プロレスってなんだっけ( ´゚д゚`)


0.9秒の壁を突破できたレオパルドン!
彼の叫び一言一言に魂が込められているのが熱いですね。
瞬殺超人とか、やはり気にしていたのですな……(´;ω;`)ウッ…

ただ思いっきり撃ちまくっているので、私も「プロレス?」と首を傾げているのは事実ですw


※こうなったかー!! 
今までの良介は聖地での活躍や奇跡で聖王として認められていました。
ただその中で唯一不明瞭だったのが血統。

多分教会の中でも良介に反する勢力はあるでしょうし、彼らが今後つくとすれば血筋からだったと思います。
しかし今回のオリヴィエの息子、後継者発言で立場が固まりましたね。

もちろん実際良介の家系図をさかのぼっていったとしても、聖王家に繋がるかはわかりません。
ただ後々の調査でこのオリヴィエのDNAと聖遺物のDNAが一致すれば、
彼女の発言=過去の聖王の言葉となるので、これを否定はできないでしょうね。

※今までいないと思っていたら、自分の体を探してたのか。これはヤバい。

※オリヴィエそうくるか。

※これは良介とオリヴィアが決闘するかな?
良介は確か無手でも行けたので、個人的にはオリヴィアとは素手で戦ってほしいですね。

もちろん戦闘なんで自分が無手だからと言って、相手が武器を持っていたら「卑怯だ」というのは通用しません。
ただ今回はある意味過去との決別であり、半ば決闘じみています。

そのため、できれば無手で戦ってほしいですね。
武器持ちが素手に勝った場合、武器を持っていたから、という感情を見るものにどこか残してしまいますし。


小説の感想、ありがとうございます

ようやく出せました、この章における真のラスボス。
主人公である良介が戦うべき最後の相手が、降臨しました。
劇場版での設定など等を生かせば出せると確信は持っていたのですが、
ここまでの展開にまで持ってくるのに、話数を費やしてしまいました

ジェイル・スカリエッティやヴィヴィオと違って、正当なる聖王なので、
聖王のゆりかごも最大火力で動かせるヤバい相手です。
本人は良介のためだと完全に思い込んでいるので、留まることを知りません(´・ω・`)
所長が霞んでしまいますが――い、一応まだ出番はありますので。

>無手

ご意見、ありがとうございます
なるほど、言いたいことは伝わっては来ています。

なんとも答えの難しいご意見ではありますが……
このご意見を拝見して一つ思いついたことがありまして、今後の話に役立てようと思います
お眼鏡に適うかどうか分かりませんが、今後の展開にご期待くださいφ(..)メモメモ



※リョウさんって今年の仮面ライダーであるゼロワン視てましたか?
もしそうであれば今議論の嵐である最終話の問題シーンについて見解をお聞きしたいです。
ちなみに私は主人公としての行い云々より「替わりなんかいない」と言い切ってたお前がそれやっちゃダメだろ……
ただただ「かつて」と「今」の彼女が哀れ過ぎる、でした。
まあ最後で彼のヒューマギアに対しての歪んだ価値観が形になったとも言えますが。
別の意味で劇場版が楽しみになったラストでした。これリリなの勢からすれば絶許案件だろうな……


毎週鑑賞しているほど熱狂的なファンではありませんが、最終回については賛否両論あったのは知っています
興味があったので色々見ていたのですが、
「着地としては悪くない」という肯定的なファンと、「駄作だった」という否定な視聴者で分かれているようですねφ(..)メモメモ

アクション性はさすがというべきですが、
「人類と人工知能の未来」というテーマに対する脚本の出来が追いついてなかったのかもしれませんね
コロナへの悪影響も少なからずあったとは思いますが、評価が低いのは残念ですな(´・ω・`)



※じつはさくらの交友関係の中に、ぐっちゃんがいるようですwww





※そろそろ夏のFGO関連でのネタバレも大丈夫だと思うのであれやこれやの感想をば。

1、キャストリアについて。

みんな待ってたアーツパの救世主ですが、予想以上の壊れ性能(誉め言葉)。

NPチャージ50%、NP獲得量アップのかゆいところに手が届くスキル。
そしてバフも全部乗ると170%という破格の数値。

さらに宝具の無敵貫通無視防御。しかもOCによって回数が増えるというヤバさ。
うーん、こいつはヤバい(誉め言葉)

そして水着武蔵ちゃんとの相性抜群。
水着武蔵ちゃんはバサカなので、基本武蔵ちゃんとキャストリア二人でどこでも周回可能。
バサカが苦手なフォーリナーにかんしても、確か今のところモブ敵にはいないので無視できますし。

また火力が足りなかったり、NP獲得量が足りない場合。
手数は増えますが、玉藻のバフを武蔵ちゃんにかけてからのオダチェンで補えますし。

いや、アーツパが一気に強くなりましたね……。


という感じでアーツパが強くなったのですが、一点残念なことが。
……ジャンヌの立ち位置が!!

キャストリアの宝具は攻撃力アップ、弱体解除、対粛清防御。
ジャンヌは無敵と弱体解除と防御力アップとHP回復。
宝具に関してはキャストリアの対粛清防御は1回に対して、ジャンヌは1Tなど差別化もありますし、これはおおよそ互角と言ってもいいと思います。

し・か・し!! スキルで圧倒的な差が……orz
運営さん、ジャンヌの強化はよ。

それにしても、何気にキャストリア、後期OPに出てましたね。
恐らく次の章で登場すると思うので、活躍が楽しみです。

あとマリーの大人verも早く実装してほしいw


2、水着イベについて。

水着イベというか水着についてですが……なんか方向性が間違っている気が個人的にはします。
なんか水着が痴女くせえ、というか痴女なんですよね……。

今回は特にそういう水着が多い気がします。もうセクシーとかいう以前にドン引きです。
下手な痴女水着よりも、巴さんの第一のスポーツタイプの水着の方がよほど色っぽい気がしますね。


※リョウさーん、アルトリアキャスターだけど、性能はもちろんですが、第三再臨のモーションも凄くかっこいいっすよね。



>キャストリア


奇跡的に呼符一枚で来てくれた最高の子で、
今でもニコニコ顔で思う存分周回に採用しております。
再臨はその姿も非常に素敵でずいぶんなやんでしまいましたが、
第2再臨の戦闘モーションを採用して連れております(´・ω・`)b

ジャンヌちゃんは私も大好きなサーヴァントで高難易度ではよくお世話になっていますが、
いかんせんスキルがほぼ全て死んでいるのが残念ですね(´;ω;`)ウッ…
早くスキルの強化をしてほしいものです


>水着イベント


水着のデザインではないですが、きのこ先生達も雑誌の取材で、
今回のイベントが受け入れられるか心配していましたね
水着そのものについては好みもあるでしょうが、ぐっちゃんや紫式部先生は攻め過ぎですな……さすが人妻(゚A゚;)ゴクリ

キアラさんについては、まああの人だしね……うん……(´・ω・`)


※白旗のスカウト部門に、スパルタスクPが着任したようですwww



アリサ「むしろ、なんでこの人を採用したのよ」

良介「一周半くらい回って、なんか凄い人材を連れてくるかもしれないだろう」

ヴィヴィオ「謎の説得力だけど、分かりみがすごい……」



※ヴィヴィオを鍛錬のため、カルデアのサマーキャンプ(夜の部)に放り込んだようです。


ヴィヴィオ「……この四角くて黒い箱はなんですか」

良介「勘当」

ヴィヴィオ「えええええええええええ、なんで!?」

アリサ「……忘れてた。こいつ、ビデオにはうるさいのよね」



※ぐっちゃんのローライズすぎる水着に、忍ちゃんが挑戦するようです。


忍「ぐぬぬ、どう工夫しても胸が零れ落ちてしまう……」

那美「忍さんならある意味、望むところでは……?」

忍「那美は分かっていない! 見えそうで見えないのがいいの!
直接見せてしまったら、単なる痴女でしょう!?」

那美「力説してる!?」



※FGOの夏イベでホラー映画を見たくなった忍ちゃんですが、見てもいまいち響かない。
あ、そういえば家が妖怪屋敷だ、と気づいた忍ちゃんでした。


良介「おいおい、居候にもっと気を使ってくれよ」


忍「侍君が来てから寄り合い所みたいになってるんですけど!?」

さくら「良介君のおかげで、夜の一族もかつてないほどの繁栄を遂げそうだものね……」



※カリーナ邸に植えた秋の作物が、そろそろ収穫時に入りそうです。


カリーナ「……秋の、作物?」

良介「ご心配なさらないでください、お嬢様」

セレナ「我々、お嬢様の期待に応えるべく季節の幸を栽培しておりますわ」

カリーナ「なに真逆の心配をしてますの!?」


※セレナさんがカリーナ用にキアラの初期の水着。
自分用にブリュンヒルデの第二再臨の水着を用意したようです。


セレナ「いかがですか、旦那様――えっ、普段のメイド姿のほうがいい?
まあ、旦那さまったらニッチですわね」


良介「何にも言ってないのに、物語が進行している!?」

カリーナ「少しはカリーナの苦労が分かったですの!」



※ご説明、ありがとうございます

今の時代のウルトラマンは色々設定が練られていて、面白いですね
神秘性があってこそ、謎めいたロマンスがありますからなφ(..)メモメモ<


リョウさんご感想とご理解ありがとうございます、



今回は前々回の8月25日から解説とご紹介をしている、



平成最初のTVシリーズである、


1996年から1997年に亘って放送された、

平成第一作目の「ウルトラマンティガ」、


そして上記の作品の後日談、続編として1997年から1998年に亘って放送された


平成第二作目の「ウルトラマンダイナ」、


この平成第一期、又は平成三部作と呼ばれる三作品の内の2作品の世界観、


『ネオフロンティアスペース』と称された宇宙=世界の世界観設定の根底である、


3000万年前に存在した超古代文明とその文明を築いた古代人類、所謂、


有史以前の先史文明と旧人類は何故滅びたのか?と言う事の謎の軌跡ですが、
01:41 2「太古の地球に光の巨人と言う大きな希望が降臨し希望の明星が差し込んだと思われたその矢先は、

更なる大きな恐怖と絶望の予兆だった」


さてリョウさん、前回と前々回でも解説とご紹介をしましたが、



ティガとダイナの平成2作品の世界観であるネオフロンティアスペースと言う名称の、



宇宙=世界の世界観設定の根底と土台には、


@かつてこの2作品世界の太古の時代の地球には、

3000万年前に作中世界の21世紀の現代文明と同等か以上の技術力と科学力を持った、

先史文明が、言わば超古代文明とその文明を築いた文明人が、

所謂、古代人類と言える旧人類が存在した事。


A主役ヒーローのウルトラマンティガを初めとしたこの作品世界のウルトラマン達は、

その古代文明と古代人類を守護していた光の巨人と言われる守護神、

言わば神の様な存在であった事。


を補足の解説をし、



BTV本編では余り語られず、掘り下げられず、描写されなかった、


超古代文明と光の巨人=この世界のウルトラマンの謎だった背景は、


C3000万年前に栄華と繁栄を極め理想郷と呼べる物だった文明と古代人達の前に、


突如謎の闇が、闇としか表現しようのない闇が来襲し怪獣を生み出し侵攻と進撃をさせた事。



Dそんな未曾有の怪獣災害に見舞われ襲われる古代人達の前に、

宇宙の何処からか謎の光が地球に大多数降臨し、そして戦士の資質を持つ者達と同化、

融合して光の巨人=ウルトラマンと呼ばれる存在へと体現し闇が生み出した怪獣に立ち向かった。



と言う事を解説しました、


ですが光の巨人=ウルトラマンがそれも大多数、幾多数多のウルトラマンが地球に降臨したのに、


何故当時の文明と古代人類は滅亡し絶滅してしまったのか?ですが、


その理由と軌跡はこう書かれています。
02:05 3「闇の復讐によって闇に堕ちる光の英雄戦士」


光が=ウルトラマンが降臨し、当時の地球人、古代人達と同化、融合する事によって、


幾多数多のウルトラマンが地上にその姿を体現して闇の勢力との地球圏の存亡を賭けた、


言わば光と闇の聖戦と呼べる大戦の開始の幕が上がり、


光の勢力=古代人類とウルトラマン、


闇の勢力=邪神ガタノゾーアとその眷属たる古代怪獣の軍団、



の2大勢力の戦い、戦争は世界規模、地球全体にまで及び激化するほどの非情に激しい戦線、

戦況になりました。


そんな地球圏全体を巻き込むほどの光と闇の世界大戦の最中に、


ウルトラマンティガ、カミーラ、ダーラム、ヒュドラの4人は戦況が長引いた影響か?


それとも人間、地球人と同化した影響か?


心の闇に、暗黒面(ダークサイド)に囚われて陥り、


闇の巨人に=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまい、


光の側から闇の側へと寝返って古代人類とウルトラの同胞達を裏切って、


怪獣達と共に文明を破壊し始めた。



と書かれています。
02:29 長文となってしまいましたので今回はここで切りますが、


リョウさんここまでの解説のご感想は如何でしょうか?



今回の分を要約すると、


1:光の巨人=古代人達と融合、同化して地上に降臨したウルトラマン達と、

闇が生み出した怪獣群の戦いは熾烈と激化を極め、

地球圏全体の存亡を賭けた世界大戦にまで発展した。


2:そんな光と闇の相反する2大勢力の聖戦と言える大戦が長期化する最中で、

長引く戦況によって心を病んだのか?それとも地球人、人間と同化した影響か?

一体どのような過程を得てかは解らないが心の闇に、暗黒面に囚われて、

闇に堕ちて闇堕ちし、闇の巨人へ=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまった者が4人現れた。


3:そして光の勢力から=古代人類と同胞の光側のウルトラマン達を裏切って、

闇の勢力へと=邪神ガタノゾーアとその眷属である怪獣群の側へと寝返り、

怪獣群と共に文明を進撃、破壊し始めた。


と闇の勢力との戦いの最中で闇に魅入られ、闇に共振し、闇に取り込まれて、
闇の側へと寝返る裏切り者が出てしまったと言うのが発端だったと言う事なんです



今FF14で光と闇に関するメインクエストを進めていますので、
こういうお話を聞くと妙に実感させられますね

光と闇、その価値観の違いはどこから来ているのでしょうか(´・ω・`)






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




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posted by リョウ at 00:28| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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