2020年05月25日

拍手

FF14、無料だったのではじめました。初心者なので、やり方が全然分からない(´・ω・`)>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ゆるキャンがドラマ化。もとが非現実的な話ではないですから、ちょっと見たい。
CMに出てた役者さんも悪くない気がしましたし。


ゆるきゃんが実写ドラマ化
私はきちんと把握していなかったのですが、ドラマ化されていたのですね
調べてみるとキャスト陣の好演や再現度の高さも相まって、
原作ファンからもにも好意的に受け取られているようですな

ちょっと気になりますφ(..)メモメモ



※黒幕、一話持たずにカリスマブレイクw

※いたいけな少女に自分が父親だと迫る男……事案ですね。

※下着までむいたのかw まあ必要なことだし下心がないのはわかりますが、すごい光景ですよねw

※計画通り!! さすが宮本一家ですね。

※リョウさーん、自分劇場版知らないんですけど、黒幕の目的ってなんなのですか?


小説の感想、ありがとうございます
いよいよ劇場版の黒幕が登場、概ね予想通りの人が出てまいりました
劇場版では登場するなりむちゃくちゃやらかすチートな人なのですが、
この小説版ではユーリが法術によりほぼ無敵状態なので、非痛感0で戦えるようになっています

煽りのように見えますが、ユーリは本当に所長のことは何も覚えていません
ユーリヤシュテルから見れば本当に、父を名乗る不気味な人です(´・ω・`)

>黒幕の目的

劇場版と主目的は同じですが、ユーリ達が劇場版より遥かに強くなっていますので、
よりだいそれた事を考えています。事案です)ぇー



※最近日清のCM狂気的じゃないですか? チキンラーメンとかUFOとか……。


日清焼そばU.F.O、 濃い濃いラー油マヨCMとか地獄すぎる(゚A゚;)ゴクリ

昔から結構ヤバイというっか、素っ頓狂なCMがありましたが、
2020年の「超濃厚段積み沼CM 篇」は狂気があるよ
製作者の精神は際立っていますね、間違いない(´・ω・`)


※ナハトが久しぶりに外を駆け巡って、近所のおじいちゃんおばあちゃん達に会いに行ったようです
(もちろん悪いものは食べて無害にしています)



ナハト「こんにちはー!」


トーマ「お菓子とか、山ほど抱えている!?」

アイシス「お年寄りの方も出歩けなかったからね……あの子に会えて嬉しかったんじゃないかしら」



※良介は新規の三人のサーヴァントをどう思いますかー?


レイクエムコラボ、新規サーヴァントが発表されましたね
原作がまだ一巻しか発売されていないので、どういう内容になるのか気になっていましたが、
個人的にはエリカちゃんがきちんと実装されたのが意外でした

いずれにしても久し振りにガチャを挑戦してみるつもりです(´・ω・`)b



※ナハトがはじめてのおつかいをするようです。



ナハト「こんにちはー!」


アリサ「よしよし、きちんと挨拶を欠かせていないわね」

リーゼアリア「私と貴方で教育したのですから、当然です。知らない人についていかないか心配ですが」

ヴィヴィオ「こっそりついてきてる……パパは放任主義だから、教育としてはいいバランスなのかな」



※オルティアさんがたわわチャレンジをしたようです。


オルティア「このスマートフォンを胸の上に乗せればいいのですね――
普通にセクハラですが、隊長のご命令であれば仕方ありません。はい、載せてみました」


忍「時空管理局の制服なら厳しいと思っていたら、簡単に載ってる!?」

那美「キャリア美人ですので、何という色香がありますね……胸の形も綺麗そうですし」

アリサ「というか良介が頼むと、セクハラでもオッケーなのねこの人……」


※夏の甲子園が中止。
夏の風物詩が見れなくて、良介もどこか物足りないようです。


アリサ「スポーツに興味なんてあるの、あんた」

良介「真夏のクソ暑い時期にあれほどの熱意で励む球児を、日本人として応援しているぞ」

アリサ「なるほど、武道に通じるものがあるのね」

良介「というか今の時期、剣道とかもやばいから、他人事じゃないからな」



※ナハトがイーブイを拾ってきたようですw


ナハト「イーブイ!」


トーマ「くっ、やるとは思っていたけれど……!」

アイシス「ものすごい笑顔でピースしてる!?」



※良介が米花町に行ったところ、一時間で何個もの事件に巻き込まれたようです。


良介「タバコを買いに来た奴が怪しく見える世界だと!?」

アリサ「よかったじゃない、平時警戒の精神よ」

良介「気軽に買い物もできんわ!」

アリサ「あんただって海鳴に流れ着いた途端、通り魔に襲われたでしょう」



※良介が何か生放送をしようと考えているようです。


忍「やめて」

良介「まだ何も言っていないのに!?」

忍「感謝の正拳突きとかでも流行る時代だから」

良介「どういう警戒しているんだよ、お前は!」



※良介がカリーナ姫にすみっこぐらしを紹介したようです。


カリーナ「……お前はこのカリーナに、隅に引っ込んでいろというのですの?」

良介「えっ、落ち着きますよね」

セレナ「ええ、押し入れの中は最高ですわ」

カリーナ「貧乏人の感性で仲良く語らないで欲しいですの!?」



※リョウさん、以上が惑星O‐50と言う惑星、星及び、


惑星O‐50が存在するO‐50世界(仮)の社会情勢、世界情勢、


そしてウルトラワールドに置いてのマーリンと言える、


CVが櫻井孝宏さんの、


ウルトラ戦士を誕生させる謎の高次元体であるオーブの光ですが、


ここまで拍手で聞いてきたご感想と印象は如何ですか?


前回でも書きました様にオーブの光とと言う櫻井孝宏ボイスで言葉を発する、


この謎の存在が訪れて来た者を元来の種族からウルトラマンへと変化、転生させる、


ウルトラマンの力を授ける基準は、


@毎日猛烈な吹雪が吹雪き、


A道中には山賊や盗賊が出没する道則を突破し、



B1万メートル級の高山に聳え立つ山頂戦士の頂まで登る。


と言う第一の関門を突破し、かつ、



C自分を犠牲にしてでも他人を救おうとする心を秘めているか?


D闇堕ちしない、心の闇に屈しない、暗黒面に囚われない心の強さを持っているか?


E心根に何処か危うい、不安定な面、要素が無いか?


と言う基準を前提にした第二次試験と言える審査も突破、クリアして初めて、


ウルトラマンの力を得られる、授かることが出来ます。


この様な裁定、審査基準をしているのは、


心に迷いを抱えて不安定で危うい部分を持つ者にはウルトラマンの力を与えるのは危険、


更に言いますとその様な者は必ず破滅する、多次元宇宙に厄災を齎す、


と見込んだうえで人選をしているのではないか?と言われているんですよ。


櫻井孝宏さん=中の人(Fateシリーズのマーリン)ネタに言えば、


千里眼で診た上での人選基準と言えますね



自己犠牲の精神はある種、無責任だという意見もありますしね
重い責任感に囚われない心というのも、また必要なのかもしれません

先行きを見定める上で、弱い心では乗り越えられませんからね



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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posted by リョウ at 22:13| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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