2020年05月18日

拍手

いよいよ来週開催ですね(´・ω・`)b>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさんへ
To a you sideの通販をしてほしいのですが難しいですか?
応援してますので頑張ってください。


BOOTH通販サイトで行えば難しくはないと思うのですが、
どうしても再販しなければならないので、在庫が大量に残るとヤバイんですよね(´;ω;`)ウッ…

もし通販希望が多くありそうであれば、再販いたしましょうかφ(..)メモメモ



※第三者から見たら完全に事案ですw

※女性にも容赦がない良介、さすがだな。

※下着までむいたのかw まあ必要なことだし下心がないのはわかりますが、すごい光景ですよねw

※リョウさん、第百二十話で誤字、間違えがありました。

頭痛を堪えながら所感を述べるディアーチェに、状況が追いついた俺達が二人してしんみりとした感想を述べる。次女の事をよく分かっている。×
頭痛を堪えながら所感を述べるディアーチェに、状況が追いついた俺達が二人してしんみりとした感想を述べる。三女の事をよく分かっている。

紫天一家の順列はディアーチェ=長女
シュテル=次女
レヴィ=三女
ユーリ=四女
ナハト=五女

ではないでしょうか?


小説の感想、ありがとうございます
次女というのはディアーチェより下の姉妹という意味だったのですが、
まぎらわしいので修正しておきますねφ(..)メモメモ

各局面での死闘は終わったので、今回より終盤戦に突入です
ディアーチェ達の危機に加えて、オルティア達の苦戦――そしてイリスの暴走
今こそ立ち上がらなければならないときなので、リョウスケも決断が迫られています

そんな中でも良介は男女平等パンチです。フェミニストなんぞクソ喰らえよ( ゚д゚ )クワッ!!



※今週のジャンプの新連載、悪い意味で伝説になりそうなの来ましたね……
というか架空の雑誌でもなく名前もじるでもなくそのまんまってよく編集部許したなコレ、
下手打ったら作者どころか本誌もダメージ受けるんじゃ……


今週号のジャンプ新連載、『タイムパラドクスゴーストライター』

設定としては面白いのですが、問題はその設定自体なんですよね(´・ω・`)
編集さんだって結構現実的なこと言ってるのですが、
主人公が今回取った行動によって編集さんスカッとジャパンかまされてるのが気の毒に思える
異色の作品であることには違いないので、注目しておきます。

でもこれ、怒られないのだろうか……(´・ω・`)



※ナハトがまっくろくろすけを拾ってきて、それをカリーナ姫さんにプレゼントしたようですw



ナハト「まっくろくろすけ、でておいでー」


トーマ「流暢に喋った!?」

アイシス「楽しそうにしているから、何度も歌って覚えたようね」



※良介達孤児院組の出身地ってどこか決まってるんですか?


いえ、明確には決めていません
よくある不幸話とかあまり好きではないので、彼らの出自を明確にするつもりはないです
ガリやデブも良介とあって人生観が変わっているので、彼らの出発点はあくまで孤児院です
番外編で過去話や当時のモブキャラが出るかもしれませんが、明確な出身地は表記しない予定です

あまり土地勘がないので、具体的に出してしまうと指摘されるかもしれませんしね



※オリオンが美人ぞろいの白旗に登録したいとやってきましたが、
アルテミスの耳に入りすったもんだの騒ぎになったようです。



オリオン「ひどいもんだ、ただ女性たちとコミュニケーションを取ろうと思っただけなのに」

良介「人との繋がりを持つのは悪いことではないからな、俺も最近その価値が分かったよ」

アインハルト「感動的に握手しておりますが――」

ヴィヴィオ「――パパとオリオンさんで意味合いが異なっている気がします」



※良介の才能って割と尖ってますよね…
本人も海鳴に来た頃は人の上に立つ才能があるとは信じまい…


自分以外の他人を拒絶していましたからね
やはりアリサの存在が大きかったと言えるでしょう

あの子がメイドとなったおかげで、リョウスケも初めて雇用者としての立場をもちましたので



※飛電インテリジェンス派ですか?飛電製作所派ですか?


初代仮面ライダーとショッカーとの関係性のオマージュと考えると、
非常に考えさせられますな(´・ω・`)



※お家時間が多いので、良介が将棋を始めたようです。


シュテル「王手」

良介「むむっ……これならどうだ」

シュテル「飛車を取りますが、よろしいでしょうか」

良介「ふっ、愚か者め。敢えて取らせて隙を見出す戦術よ」

シュテル「さすが父上、おみそれいたしました。では遠慮なくいただきます」


アリサ「あんたの陣営、だんだん丸裸になっているわよ」



※マイアー、このご時世でホテル業大丈夫? 
もしあれなら、良介にだけ枕営業というものをするといいー。


マイア「問題ありません、当ホテルは聖王教会に申し出て無症状者及び軽症者の受け入れを行っています。
大変な時期だからこそ、商売に固執せず協力しなければなりません」

良介「立派な志だけど、よくカリーナが承諾したな」

カリーナ「……72時間土下座されたら、誰だって根負けしますの」

良介「どんな根性だよ!?」



※春といえば、就職の時期。
良介のところにオルタで水着なメイドが着任したようですw


アリサ「メイドで水着という感性がよく分からないのだけれど」

セレナ「メイドはやはりメイド服で勝負しなければいけませんわね、旦那様」


良介「何故俺に同意を求めたのか」



※妹さんが、鬼滅の刃の最終話を読んでほっこりしているようです。


すずか「……」


忍「実に満足げな溜息を吐いているわね」

アリサ「読了感が半端ないわね。エンディングとしては非常によかったから」



※忍ちゃん、良介がリインを剥いているけど、忍ちゃんも剥かれたい?www


忍「殴られて剥かれる……ぎりぎり有りかな」

那美「有りなんですか、暴行事件ギリギリなんですけど!?」

忍「那美だったらどうなの?」

那美「うーん、良介さんなら抵抗しないかも」

忍(この子も意外と手強い!?)



※春、あるいは初夏。心地よい風が流れる木陰で、良介と久遠が昼寝をしているようです。


アリサ「この時期、外で寝るなといいたいけれど」

那美「平和な顔をしていますし、大目に見てあげてください。
手洗いなどはきちんとお願いしますので」

アリサ「庭先だし、まあいいか」




※世界情勢が圧政などで閉塞していると、
民衆も影響を受けやすくなるので怖いですね<

リョウさん、ご感想ありがとうございます


惑星O‐50関連が、


M78星雲・光の国が存在するM78ワールドや、


そして上記の光の国とはまた別のウルトラの星であるU40が存在する、


この拍手にて去年の7月8日から今年の2月27日までにご紹介と解説をした、


シリーズ史上初のアニメのウルトラマンである「ザ☆ウルトラマン」の世界の、


2大惑星、2大国家と一線を画し、異彩を放っているのが、


上記の2つの惑星、星、国が存在する宇宙=世界と違って、


@今も長く続く星間戦争、宇宙戦争による戦乱によって世紀末な世界情勢であり。


Aかつそれによって宇宙ギャングや宇宙マフィアが多く蔓延り横行する事実上の無政府状態。


B更にまたこの宇宙、世界の宇宙警備隊に相当する治安維持を担う政府組織である、

星間連盟も取り締まる対象である筈の犯罪者を裏で平然と手を組みかつ利用すると言う、

所詮形だけの正義と言う始末。


とこの様な政府が政府として機能していない、


保々無政府状態な治安と社会情勢が宇宙規模、世界規模で最悪な宇宙=世界と言う事なんです。


そんな世紀末世界、世紀末宇宙に存在する、

ウルトラの星である惑星O‐50に付いて補足の解説をさせています。
22:13 補足@「たどり着く前から既に始まっているウルトラマーリンことオーブの光による、

ウルトラマン採用試験」


リョウさん、前々回でも書きましたがこのウルトラマンを生み出す神秘の聖域、


多次元宇宙の秘境と言われる、


惑星O‐50(オーフィフティー)と言う、


世紀末宇宙=世界に存在する惑星、星は上記にも書きました世界情勢もとい宇宙情勢もあって、


惑星、星はM78星雲やU40と言った2大惑星、星と違って環境も治安も決して良いとは言えません、


ウルトラワールドのマーリンことオーブの光が鎮座している、


『戦士の頂』も晴れることが気薄と言える程、


保々年間毎日猛烈な吹雪が降っておりその吹雪によって道は閉ざされており、


かつ例え吹雪を突破して山脈にたどり着いたとしても、


『戦士の頂』が在る山脈は「1万メートル」級の高山に聳え立った山頂にあると言う物で、


選ばれる処か、並の者ではその試験会場と言える場所にたどり着く事すら難しいと言う事なんです。


この非常に分厚い困難な道もあって中には途中で挫折、諦めてリタイアしてしまう者が多いと、


この世界観の要素を持った去年の「ウルトラマンタイガ」のボイスドラマで、


この惑星、世界の出身のウルトラマンである、ウルトラマンフーマのボイスドラマで語られているんですよ。


そのボイスドラマでは、


戦士の頂までたどり着けない者が圧倒的に多いのは、


「自身が選ばれたいと言う欲に駆られるあまり目指す者同士で妨害や潰し合いが多発する」事が、


一番の理由であると語られているんです。


つまりがこれがオーブの光が出す最初の課題、最初のテスト、


言わば第一次試験と言う訳です。



ウルトラマンにボイスドラマまであると聞くのは初めてではないですが、
昭和世代からすると違和感を感じてしまいますな

それだけ特撮シリーズも発展しているということでしょうけど(´・ω・`)



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+

posted by リョウ at 23:17| 大阪 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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