2018年04月16日

拍手

次のイベントが天竺とは意外でしたね(´・ω・`)>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※第六期鬼太郎のネコ姉さんがヤバカワイイ。スマホでLINEとか順応し過ぎw


分かる( ゚д゚ )クワッ!!

一時はどうなるかと思っていましたが、意外なほどよく出来たキャラ作りで、
まさに平成版のゲゲゲと言った感じですね。

あれこそ現代版と言うべきなのかも(´・ω・`)



※どんなに斬られてもたっていた良介は凄まじいね。精神力は並大抵ではないよ。

※押されながらも決定打は許さなかったわけだ。
聖騎士さん相手にこれはすごいと思う。


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は良介と聖騎士との決闘、純粋な剣での勝負となりました。
技量は天と地の差なので勝ち目は全くありませんでしたが、
それでも自分の剣と向き合い、相手の剣から逃げずに最後まで戦い続けました。

勝てなくても自ら敗北に甘んじないようになったのは、
やはりユーリ達の影響が大きかったのでしょう。


※リョウさん、ガンダム00の続編(?)で
ガンダムエクシアリペアWに搭乗する新マイスターから一言コメントが届いております。
新マイスター「少年より託されたこの機体、勝手ながら“グラハム・ガンダム”と呼ばせて頂く!!」
一体彼の正体は、何ハム・エーカーなんだ。
※公式です


公式で何を言っているんだΣ( ̄ロ ̄lll)

遊び心満載で思わず笑いだしてしまいましたが、
今にして思うとガンダムマイスターはなかなかの名作だったかもしれませんね。
私も全編を通してみていたわけではありませんが、非常に個性的な面々で魅力がありました。



※ナハトがシャドウ・ボーダーを拾ってきました。



ナハト「ブオオオー」


トーマ「運転しているけどいいの!?」

良介「ドライブテクニックはなかなかのものだと自称している」

アイシス「自称していたら駄目じゃないですか!?」


※ロストベルトクリア……いや、一発目から面白かった!! 
そしてアナスタシアいいよw 強く可憐だったなー。

マイルーム性能も高いですし、引いた方がいいっすよw


私も獣国の皇女、完全攻略しましたよ!
第二部第一章、スタートとしてはこれ以上無いほどよく出来た物語でしたね。
カルデア崩壊の原因となったアナスタシアでしたが、
ヘイトを溜めずそれでいて最後の最後まで徹底していた女性でもありました。

そういった意味でも再挑戦したいのですが、彼女は恒常であるのと、アポコラボが今月控えていますからね。
正直アキレウスとかはあまり興味が無いのですが、剣ジャンヌとかが出るかもしれないので、
戦々恐々としております。可能性は正直低いですけどね……



※ゴルドルフ所長が白旗に加わるべく、アリサの面接を受けるようです。



アリサ「ほうほう、折角全財産を投入したカルデアなる施設が潰されてしまったと」

ゴルドルフ「返す返すも腹立たしい、私の秘書を名乗るサーヴァントのおかげで!」

良介「お互い、秘書には苦労いたしますな」

アリサ「何で意気投合できるのよ、あんた」


※ヴァイオラが童貞を殺す服を着た結果、
見ただけで童貞は死ぬようです(あまりの可憐さに)w 


ヴァイオラ「……どうして背中が空いているのかしら。
男性なら胸やお尻を見たがると聞いたのだけれど」

良介「うーむ……単純な疑問のようで、意外と深いことを言っている気がする」



※リョウさん!前回から引き続き、ウルトラマンティガの総括の解説です!
前回は主役やヒロインメインキャラを演じた、俳優及び女優の方々の、キャスティングの解説、説明しきれきなかった所などを、
解説いたしました!今回は物語、ストーリーが1966年のウルトラマンから、1980年のウルトラマン80までのシリーズ、
詰まる所、昭和ウルトラシリーズから、どの様に展回が変わったのか?等を解説したいと思います!
総F「後の光の巨人だけでなく後の平成の仮面のヒーロー達の原典ともなった、そのストーリー展回」
さてリョウさんウルトラマンティガが1996年当時に大変大きな話題を呼び、そして本放送から22年経った今でも重要視、高い評価を得ているのは、
ここまで解説してきた、@1980年から1981年に放送が終了した、昭和シリーズ最後のTVシリーズであった、
ウルトラマン80の放映終了から、当時約16年ぶりの新シリーズであった事。A当時の新時代のウルトラヒーローに変身する、
マドカ・ダイゴを演じたのが現在でも大人気歌手アイドルグループ、V6のメンバーである長野博さんであった事。
B当時の新時代のウルトラヒロイン、ヤナセ・レナを演じる事になったのが、シリーズの第1作品目、ウルトラマンの主人公である、
ハヤタ・シン隊員役で有名な黒部さんの実娘の、吉本多香美さんであった事。C防衛チームの隊長がそして当時及び今現在でも類を見ない、
シリーズ史上初の高樹澪さんが演じた女性隊長、イルマ・メグミ隊長の登場。等を解説、紹介してきました!
これ等の約A〜Cまでが当時までのシリーズでは、大変斬新、又は史上初の試みであった事からのインパクトが要因ですが、
ですがティガが22年経った今でも高い評価を得ているのは、これもリョウさんにはピンとこないかもしれない、
又は今現在では多く見られる構成なんですが・・・・・、ですが1996年当時に置いては画期的かつ衝撃と驚きを与えたんです!
総F「後の光の巨人だけでなく後の平成の仮面のヒーロー達の原典ともなった、そのストーリー展回」2
そのストーリー構成と言うのは、重要ポイント1「バラエティに富んだ様々なエピソードに張られた伏線が、最後に一つの大きな結末に収束していく」
と言う脚本及びストーリー構成、作風であった事なんです!こう言った構成は漫画やアニメで基本的な構成として、
当たり前になっていますが、今現在のリョウさんに置いて例題に出すと、FGO等ですね!
FGOの第1部の最終章で語られた魔術王の真実と事実は、リョウさんも大変に驚きと驚愕を与えたと思います・・・・・。
詰まる所ティガのストーリー構成、作風もこの様な、重要ポイント2「連続性を持ったエピソードや登場人物や設定」、
の構成だったのが、ティガが22経った今でも多くのファンから支持を得ている、又は新規ファンを増やし続けている最大の要因なんですよ!
昭和のウルトラシリーズの構成は、1話だけ、1エピソードだけみても十分楽しめられる、所謂1話完結方式及び構成でした、
ですがティガから今現在の特撮及びアニメ、又は漫画、又はFGOの様な、連続性のエピソードとちょっとした短編で重要そうじゃないよう物で、
実は最終章、最終回での重要な伏線で、それがラストエピソード、最終回で1つに繋がって収束、集まって驚天動地な事実をもたらす。
こう言ったストーリー構成がティガ平成ウルトラシリーズで、他の平成作品に置いて群を抜いた評価と人気を出しているんです。
以上がティガの革新的なストーリー構成の解説ですが、リョウさん如何でしょうか?、
リョウさんこれは今現在ではこの様な構成はそう珍しくない物ですが、1990年代もとい、
1996年当時では特撮ドラマではこういった例題が無く、大変な驚きと衝撃、そして大変な大きな影響を与えたんです!
後の1997年以降の特撮作品、2000年に放送された記念すべき、平成仮面ライダーシリーズ第1作品目たる、
仮面ライダークウガを初めとした、平成ライダーシリーズは、このティガの作風及びストーリー構成を参考に、
影響を受けて製作されたと言っても過言ではないんです!ティガはまさに後の平成の特撮作品のストーリーのスタンダード、
原型、元に平成作品の始まりと為ったと言える作品なんです



FGO最終章の展開と結末は、大きな衝撃と感動を与えましたからね……
誰もが皆主人公であり、敵味方問わずキャラクターたちが全力で戦っておりました。

そうして考えると、より一層想像が膨らみますな。



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 21:37| 大阪 | Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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