2018年03月26日

拍手

いよいよ来週水曜日、第二部第一章が開催ですねφ(..)>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※FGO第二部のCMだけど、獣化したさくらさんが雪原を走ってなかった?w


良介「肉食獣なのだろうか、あの人」

忍「貞淑に見えてなかなか侮れない人なのよ、さくらは」

アリサ「属性持ちは手強いわね、意外と」


良介「普通に受け入れているお前らが凄いわ」



※良介貫も使える……成長しましたね。感慨深いです。

※本気で斬る気であれば、良介の勝ちだったという感じかな。

※リョウさん、非殺傷設定だから、シュテルンの頭から血が出てるのおかしくない?


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
今回ちょっと誤解を招いているかもしれないので説明しますと、
全力でやってようやくシュテルに一太刀浴びせたという状態です。

アギトとユニゾンした良介の全力を、今回お見せいたしました。

オリヴィエとの融合で奥義、アギトとのユニゾンで基本技を体現出来るようになりました。
成長はしていますが、彼女達との協力があってこそです。

非殺傷でも多少なりとも血は流れるとは思うのですが、どうでしょうね……(´・ω・`)?


※ナハトがフライングでアナスタシア皇女を連れてきましたw


アナスタシア「雪道で転ぶのは、体重移動がなっていない証拠よ」

ナハト「おー」


良介「……本当に言いそうだからちょっと面白い」


※ナハトがプリズマ☆イリヤやクーフー凛を見て、
法術の頁を吸い込んで夢幻召喚(インクルード)する戦法を思いついたようです。
ナハト「ふれんずつりばし〜♪」」



ナハト「アリサー!」


アイシス「典型的なお化けの仕草をしていますよ」

アリサ「……可愛いと愛でるべきか、やめなさいと叱るべきか」


※ヒミコさーん、第二部のキャスターのCM、おめかしして出てましたね!!


陽巫女「そろそろ出番も近いのでな、ドレスアップしてみた」

良介「何の出番だ、何の」

陽巫女「社交界デビューするのであれば、同席せねばなるまい」

良介「くそっ、冗談だと笑い飛ばせないほど似合っていやがる」



※「僕の名はアヴィケブロン。この歴史喪失の星には必要な仕事をしている。」



アリサ「採用」

ヴィヴィオ「採用しちゃうんですか!?」

アリサ「教育的指導してくれる真っ当な人がいないのよ、うち」

ヴィヴィオ「……考えてみたらその通り過ぎて、泣きたくなってきました」


※良介VS武蔵ちゃん、武蔵ちゃんの後ろには仁王様の幻像、そして良介の後ろには……巨大ナハトの幻像w 


武蔵「流石は私のうどん仲間、見事に奥義まで辿り着いたのね!」

良介「そば粉を斬り続けて十七年、ようやく辿り着いたぜ」


アリサ「別にそばかうどんかで張り合っていないと思うんだけど、あの人」


※ヴァイオラさん、何か最近いいことありました? 


ヴァイオラ「そろそろ出番です」


良介「一応言っておくけど、歌わないからな獣国の皇女さんは」

アリサ「確かに歌いそうだけど!?」


※リョウさん!ウルトラマンティガの最終三部作全話3話の、内用の解説を終わりましたので、
劇場版「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY(ファイナルオデッセイ)」、の解説をする前に、
本作品の総括的な物を解説したいと思います!
総@「当時の新聞及びTV大きく採り上げられた平成最初のウルトラ作品」まず最初は本作の総括その1ですが、
2016年の拍手でも解説しましたが、本作「ウルトラマンティガ」は当時、1996年から1997年に、
ウルトラシリーズ生誕30周年記念作品として製作されました、タイトル名にもある、本作品が当時非常に大きな話題になったのは、
リョウさんもご存知だと思われる、1980年から1981年、昭和の末期の頃に放送された、昭和ウルトラシリーズでTVシリーズ最後のウルトラマン及び、
ウルトラ作品である、「ウルトラマン80(エイティー)」が1981年で放映が終了して以来、ウルトラシリーズは1981年以降、
新作のTVシリーズは全く放送しませんでした、その所謂空白期の時代は当時、<約16年間>、なので1996年当時としてはTVシリーズは約16年ぶり、
だったと言う時代背景も在って当時非常にTVにニュース、そして新聞で大きく採り上げられたんです。
総A「当時では約16年ぶりの最新作、そして製作委員会、スタッフを務めるのは」そして最後に1996年当時最新作を手掛けるスタッフは、
かつてのリョウさん達です!どーいう事か?と言いますとね、これは本作品の何周年記念のインタビューや書籍関連でも、上げられるんですが、
<本作品の天命、幸運と言えるのは製作を手掛けたスタッフが、昭和シリーズを見た、マンから80までのシリーズを視聴して育った、
所謂、ウルトラ世代が本作放送当時にスタッフとして多く居た事>、だったんです!
マンから80までのシリーズを見て育った人達が成人して、そして当時の円谷プロに入社して今度は自身達が作品を、シリーズを製作する、手掛ける側になって、
スタッフ1人1人が持つシリーズへの思いを各回に投影、反映させていった事で、拍手でもエピソードを解説してきましたが、非常に大きく盛り上がって行き、
本作品を平成シリーズでも傑作、名作へと押し上げました。以上が最初の総括ですが、リョウさん如何でしょうか?
「ウルトラマンティガ」が名作とされ、放送から22年経った今でも、非常に高い支持と人気を持つ要因の1つが、
@1996年から1997年当時では昭和=1980年から1981年に放送された、「ウルトラマン80」から約16年ぶりのTVシリーズだった事。
A当時作品を制作、手掛けたスタッフがマンから80までの、昭和シリーズを見て育った、ウルトラ世代でその世代の人達が、今度は自身達がシリーズに関る立場、
詰まる所、「かつての視聴者、ファンが親世代になり、そして今度は自身の子供に、シリーズを教える、ブームの下地、土台を作る、生み出す」、
と言った今では珍しくなくなった特撮の流れを初めて踏襲して製作した事。なんです!



「ウルトラマン80」から約16年ぶりのTVシリーズとなると、やはり感慨深いですね。
昭和時代の特撮ということで終わりそうだったウルトラマンが、再びこの世に誕生したというのは、
旧作を知るものからすると嬉しい復活ですな(´・ω・`)b


沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 22:17| 大阪 ☀| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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