2018年03月19日

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AJ AnimeJapan アニメジャパン、24日にFGOの生放送φ(..)>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ヒロインXが白旗に参加したようですw 


アリサ「経歴に宇宙人とあるのですが、どのような種族の方なのでしょうか」

ヒロインX「私を一言で語るのは難しいですが、敢えてセイバーを打倒する者とでも言いましょうか」

アリサ「なるほど、たとえばうちの主人とか」

ヒロインX「剣士を、セイバーと一緒にしないで下さい!!」

アリサ「ものすごくキレられた!?」



※ユーリ可愛いw 

※今回はネフィリムフィスト使ってないから良介は自力で薙旋を放ったのか……成長したな。

※今回はネフィリムフィスト使っていから良介は自力で薙旋を放ったのか……成長したな。

※実際普通の魔導士なら隕石が突っ込んで来たら避けるよね。
そこを良介は迎え撃って反らしたんだから称賛もの。

あと無邪気なユーリ可愛いですね


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
愛娘ユーリとの決闘、原作では最強を誇る魔導師との決戦です。
本人も父に認められるべく挑み、結果としてはこんな感じになりました。

一応良介が技を繰り出しておりますが、オリヴィエ達の支援があってこその技なので、
扇を完全に物にするには、まだまだ経験と鍛錬が必要になります。
ひとまず、型は身につきつつある感じですね。



※忍が夜の一族の女性陣に向けて「正しい和服のはだけ方&脱がされかた」講座を開くようです。



忍「和服を脱がされる時は無抵抗ではいけません。嫌がりつつも、帯を解けやすくする気遣いを持ちましょう」

那美「ものすごく具体的かつ的確ですね!?」

アリサ「ここまで徹底していても襲われない、モデル体型の人ですから」



※リョウスケの元にヴァイオラから届いた一枚の写真。
正面から幸せいっぱいの微笑みと両手に持たれたあの検査薬。判定に一筋のライン。
ヴィヴィオオメ。妹?できたぞ



ヴィヴィオ「わたしの妹には、ナハトちゃんがいますよ!」

ナハト「むふふー」

良介「お前の頭の上でふんぞり返っているぞ」

ヴィヴィオ「わたしが妹扱いされている!?」



※リョウさん!今回でいよいよ平成ウルトラシリーズ、記念すべき第1作品目、「ウルトラマンティガ」全話52話の、最終三部作の最終話、3話目の、
第52話「輝けるものたちへ」、の後半、最後を解説したいと思います!!この最終回は前々回でも強調しましたが、ニコニコ動画等動画サイトで何度も動画が上げられるほど、
名エピソードもとい、歴代の作品で上位になるほどの、最終回としてユーザーの間で支持されているんです!
後半B「最後の希望が途絶えかけたその時、その瞬間に大きな希望が」さていよいよ後半の最終過程もとい、ラストですが、
場面は前々回のゲストキャラの1人にして、本最終回で最も奮闘、株を上げたMVPと言える、超能力者キリノ・マキオ青年が、
かつてその光で自身の心に光明を、光を照らしてくれた、最初は敵視したしかし後に恩人となった、作中世界の地球全土を闇で覆う邪神との決戦で、
敗れ石化後に深淵の海底に沈んで行った、ウルトラマンティガ=マドカ・ダイゴ隊員の安否、生存をティガが沈んだ、海底=海辺でそれを信じる、
キリノ青年の場面から移ります!場面はキリノ青年から移って、G.U.T.Sが誇る水中戦力のドルファーに乗る、シンジョウ、ホリィの両隊員に移ります!
ドルファーからマニュピレーターが伸び、マサキ・ケイゴが搭乗するマキシマユニットへと接続され、シンジョウ「しっかりキャッチしてくれよ」、
ホリィ「任せなさい! −掴んだ!」、シンジョウ「行くぞ」、凸凹コンビぶりを見せながらもお互いを同じチームに属する、
同僚にして仲間を信用、信頼しながら、抜群のコンビネーション、息ピッタリに作業をします、そしてそんな2人が搭乗するドルファーは、
マキシマユニットを運搬、運びそして其れを、ダイゴ隊員=海中に沈んだ石化したティガの元へ、ティガの石像のもとへ目指します!、
シンジョウ「ティガの石像が見えたぜ!」、ホリィ「シンジョウ、もうちょっと右や。よっしゃ、その角度を維持してくれ」、と2人も自分達の出来る事、作業をこなします
後半B「最後の希望が途絶えかけたその時、その瞬間に大きな希望が」2そんな2人が作業する中一方、マキシマユニットの中に、ユニットに搭乗する、
マサキ・ケイゴも、マサキ「これだ・・・・! この波形だ! 甦ってくれ、ティガ!」、とかつてティガ=ダイゴ隊員と敵対し、そして雌雄を決した死闘を演じた、
マサキもユニットの調整を必死に行っていました、シンジョウ、ホリィ、そしてマサキの3人の共同作業、連携によって、マキシマユニットから光が放たれ、その放たれた光が、
石化したティガのカラータイマーへと注がれていきます!その光景に、ホリィ「よっしゃあ!」、とホリィ隊員は歓迎し、レナ「ダイゴ、目を覚まして。 私たちの光だよ」、
上空のガッツウイングから映像で作業を見ていた本作ヒロインの、レナはティガ=自身の想い人のダイゴ隊員にその言葉が届くようにと言いました、
そんな多くの知人達の決死の行動からの光に、そのティガ=ダイゴ隊員は・・・・、石化して石像になったティガの身体の中のダイゴ隊員に、
多くの人達の、知人達が届けた光はちゃんと届き始めていました、そして自身からはどーにもならない絶体絶命の万事休す、
窮地で意識朦朧としていたダイゴ隊員はうっすらと目をあけ、目を覚まします。このままダイゴ=ウルトラマンティガ復活なるか?、
と思いきや戦況、状況、事態が一変します!!ムナカタ「まずい、邪神が暴れだした!」、チームの副隊長のムナカタ・リーダーが叫びます!、
実は海面からそれが漏れていた、ティガ復活のためのその光を見た、本作のラスボスの邪神ガタノゾーアは、人間達がティガを復活させようとしている事に気付き、
そうはさせるか!、と暴れだしました!その激しい動きで海が波打ち、その影響は当然海底にも出始め、シンジョウ、ホリィの両隊員が搭乗するドルファーが、
それに巻き込まれてしまい、そしてユニットの制御を失ってしまいます、マサキ「光よぉ・・・・!」、そしてマサキが搭乗するマキシマユニットもその余波によって、
接続したドルファーから切り離されてしまい、更にティガの石像に照射されていた希望たるその光も消えてしまいます・・・・、
そんな窮地の中、その状況をしらないダイゴ隊員は、ダイゴ「どうしたんだ!?」、と突然光が消えて行く状況に驚愕し、
シンジョウ「くそぉ!」、とシンジョウ隊員は悔しいそうに叫び、レナ「光が消えてく!?」、レナは最後の希望たる光が消失していくことに驚愕します、
そんな絶望的な状況が起こっている最中、場面は作中世界の主要都市のメトロポリスに移ります、場面は変わってメトロポリスの地下避難所に移り、
テレビのニュースが流れます、キャスター「救出作戦は失敗の模様です。もう私たちは、滅びるしか道はないのでしょう。 みなさん、さようなら・・・・」、
情報を伝えるニュースキャスターの男性も絶望に顔を染めながら、市民にその絶望的な、窮地なニュースを報道します、
そんなまさに絶望としか言えないニュースに、人々は悲鳴の声を漏らします、古代、有史以前の太古に滅びた旧人類の様に、今の自分たち現世人類も滅んでしまうのか?、
と作中および番組を視聴する視聴者の多くが思ったその時・・・・、リョウさん、本放送から22年経った今でも色褪せない、歴代でも上位に入ると誰もが絶賛する、過程が起きます!
後半B2「闇を払う、邪悪な神を打ち倒す最後の希望の降臨!!」老若男女誰もが絶望する中、その時!!そのとき突如、イルマ隊長の息子のトモキ少年が立ち上がり、
そして、トモキ「ティガ!」、とこの世界の地球にとっては救世主にして、子供たちの英雄(ヒーロー)の名前を叫び、そしてトモキ少年に続くように、
子供たち「ティガ!!」、と他の避難所にいた子供たちもティガの名を叫びます、そしてそれは1996年から1997年当時のシリーズでは、
類を見なかった、無かった展回を本作は見せたんです!、場面は日本からアラスカに、お手製のティガ人形を持っていた少女カチュアが父親の前で、
もとい両親の前で突然光に包まれ、場面はアメリカへと移り、その驚愕の現象はアメリカでも起こっていました・・・・、同じくティガの人形を手にしていた、
黒人のアメリカ人の少年とその友達の黒人の男の子達も、カチュア少女と同じく眩い黄金の光に包まれ、そして光の粒子となり空高く昇って行きます!!、
場面はそんな諸外国から再び日本へと移り、日本の避難所では子供たちが、そしてトモキ少年が、ティガのポーズ=シリーズ恒例の所謂グングンカットでのポーズ、
拳を上げたポーズをトモキ達は力強く拳を天に掲げ、そしてアラスカのカチュア少女、アメリカの黒人少年2人と同じく、眩い黄金の光に包まれて「光」となります!!、
そして同様の現象は世界各国もとい世界中で起こっていたみたいで、世界中から無数の黄金の光の粒子が次々と立ち上り、空を駆け、在る一定の場所、1つの場所に、
ガタノゾーアが蔓延っている、南太平洋の沖、海へと来ている、注がれていくことが解ります!その光景に、レナ「光が・・・・・!? 光が、いっぱい!」、
そのまさに奇跡としか言えない現象にレナは感激極まった様に言いました。後半B2「闇を払う、邪悪な神を打ち倒す最後の希望の降臨!!」
2その美しい、奇跡と言える言える無数の光が、深海の海底に沈んだウルトラマンティガの石像へと集まっていきます!、そしてティガの中で唯一の打開策だった光が途切れ、
落胆し沈んでいたダイゴ隊員の目の前に再び光が、しかしそれは唯の光ではなく・・・・・、それは先程の光よりも明るく、そして眩い光が溢れ、
そしてその光の中から、子供たち「ティガー!!」、「ティガーー!!」、とティガ=自身の名を呼ぶ、世界中の子供たちが駆けて来る。
と言う驚愕な、ビックリな物でした!!!、この光景にダイゴ隊員は、ダイゴ「これが・・・・! これが光なんだ!!」、と自身が得たウルトラマンの光もとい、
ウルトラの光の本質をここで完全に理解した瞬間でした、そしてダイゴ隊員がその光に手を伸ばしそして、ガタノゾーアがたたずむ海で黄金の光が立ち昇り、
リョウさん!再び紹介もとい解説しますが、通常のティガよりも更にデカイ、大きい、そして強い、ガタノゾーアと同じ、同等の、120mと言う巨体を持つ、
ティガの最終最強形態の、黄金に輝く、「グリッターティガ」が神々しく、そして凛々しく降臨しました!ヤズミ「ティガが! ダイゴさんが甦った!!」、
とヤズミ隊員が皆を代表して嬉しそうに言い、レナ「ダイゴ!!」、レナが甦った、復活したティガ=ダイゴに向けて感激極まった様に言います。
後半B3「邪神との再戦、リベンジ」グリッターティガとして強化復活したティガは、邪神ガタノゾーアに再び挑みます!
遂に本当の最終決戦、作中世界の地球と地球人類の存亡を賭けた、最終決戦の始まりです!グリッターティガの中はあふれんばかりの黄金の光で満ちており、
その眩い光の中には、ティガ=ダイゴ隊員を復活、甦らせる切欠となった、光となってティガ=ダイゴ隊員と一体化?!した、世界中の子供たちがおり、
その子供たちが拳=パンチ、蹴り=キックの動作をすると、グリッターティガがそれとリンクするように、ティガの光のエフェクトが入った、
パンチ、キックが次々とガタノゾーアにヒットし、炸裂し、ガタノゾーアを追い詰める、と前回の51話での劣勢が嘘の様な圧倒ぶり、戦況です!
そしてそんなティガの中では、黒人少年「僕がティガだ!」、とティガの人形を手にティガの敗北を信じず、最後までティガの勝利を信じていた、
アメリカの黒人の男の子が、カチュア「私がティガよ!」、アラスカでお手製のティガの人形を手にティガの死を信じず、ティガの勝利を信じていたカチュア少女が、
トモキ「僕が、ティガになってる!!」、かつてティガの窮地を救ったトモキ少年は、自身がティガの身体の中に居て、そしてティガその物になっている事に、
感動したように、嬉しそうに言いました、そんな子供たちがティガと一体になっている事に、憧れのヒーローその物になっている事に嬉しがる中、
レナ「私も・・・・ ティガの中に!」、そのティガの光の中には、ヒロインのレナの姿もありました!
後半B4「邪神との決着、長い長い戦いの終わり」終そして戦いは最終局面へと入りました、ティガが、そして一体化している子供たちがシンクロして、
大きく両手を広げ、止めの一撃たる必殺の光線の構えをとります、その必殺の光線、ティガ最強の必殺技、「ゼペリオン光線」がガタノゾーアに、
邪悪な神の巨体に火が吹いて炸裂します、そして最後の、止めとして、ティガのカラータイマーから光が、「タイマーフラッシュ」が炸裂しました、
その光の閃光を受けたガタノゾーアは断末魔の叫び声をあげて、そして大爆発、爆散しましたそして・・・・・、世界中を覆っていた闇は、
空を埋め尽くしていた暗雲が退いて行き、綺麗な青空が広がり、太陽の光が差し込みました、そんな世界の光を取り戻した、光の英雄たるティガは空を仰ぐと・・・・・、
その巨体は黄金の光の粒子となって消えていきました・・・・・。第1話=西暦2007年から始まった3年間の戦いに終止符が打たれました。
そんなティガが、ウルトラマンが消滅?した場面から、場面はアートデッセイ号に移ります、アートデッセイ号内ではティガの勝利を、人類の勝利をTPC職員皆が、
其々を称えるように絶賛していました!、そんな祝勝ムード中、タンゴ「マサキさん!」、サワイ「無事だったか・・・・・」、海底での津波の余波に飲まれたマサキ・ケイゴが、
無事に救出されて本艦に帰還してきました、ティガ=ダイゴ復活に奮闘したメンバーが無事だった事に、帰ってきた事に安心するサワイ総監に、
ヨシオカ「勝ったな」、かつて世界を滅ぼした闇の邪神に打ち勝った嬉しさを隠しきれない、ヨシオカ長官は友人、親友に問いかける様に言い、
サワイ「人類、全ての勝利だよ」、そんな親友に対してサワイ総監はこの青き星、地球に住む地球人類全てにとっての勝利である事を告げました、
そんなサワイ総監に対して、ハヤテ「まだまだ人間の知らない世界がある。これからですよ、総監。 俺たちには、やるべきことがいっぱいある」
そんな大勝利ムード中、ハヤテ隊長は我々人類には今回のガタノゾーアの様な存在や、人類が知らない全くの未知の世界が多くある、
この記念すべき勝利は終わりではなく始まりであり、自分たち人類もとい地球平和連合TPCにはやらなければならない事が、しなければならない事が山の様にある、
歩むべき道はこれかだ!と言いました、そんな人類の新たな道が、未来が考案されるなか、場面はダイゴ及びG.U.T.Sメンバー、
この物語の主役と言える面々に移ります、場面はアートデッセイ号の甲板に立つこの世界の地球を救った、英雄と言えるダイゴのもとにG.U.T.Sの隊員達が駆け寄ってきました、
一同「ダイゴ!」、「ダイゴさん!」、レナ「ダイゴ!」、メンバー全員がダイゴ隊員の生還及び帰還に喜ぶ中、真っ先にレナが飛び出してダイゴ隊員に抱きつき、
ダイゴもそんなレナを固く抱き締めます、ダイゴ「レナの声・・・・ 聞こえたよ」、そんなレナにダイゴ隊員は石化して動けない窮地の中、
自身を呼ぶレナの声が何度も聞こえた事を言いました、そしてダイゴはある物を懐から出します、それは・・・・3年前東北地方で手に入れ今日まで自身の力として、
そしてレナや皆を守る力として使ってきた、ウルトラマンティガの変身アイテムである、スパークレンスでした、がしかし・・・・、
そのスパークレンスはな、何と、今までの様な輝きと神々しい美しさを持った物でなく、まるで石の様な塊と化していました?!、そんな石化した?と言えるスパークレンスを、
相思相愛となったレナの手の中に渡すと、何とスパークレンスは風化して砂になってしまい、そして海風に飛ばされて消えていきました・・・・・・。
これを見たレナは、レナ「もう、ウルトラマンにはなれないのね・・・・・」、とダイゴ隊員がウルトラマンの力、ウルトラマンへの変身能力を喪失した事を理解しました、
そんなレナの言葉にダイゴ隊員は、ダイゴ「人間はみんな、自分自身の力で光になれるんだ。レナもなれただろう?」、とダイゴ隊員は光の本質を言い、そしてレナもグリッターとなった自身と一体化して、
共に戦った事を聞きました、そんなダイゴの言葉にレナは目を潤ませ首を傾むきました。そんなダイゴとレナの言葉に、シンジョウ「よぉし! みんな、記念写真を撮りましょう!」、
一同「やったぁ!」、「記念すべき歴史の1ページや!」、シンジョウ隊員は人類全ての勝利と言えるこの記念すべき日にで記念撮影しようと提案し、
それに隊員たち全員は満場一致で賛成します、そして列をなす過酷な3年間の戦いをウルトラマンと共に戦い抜いた、G.U.T.Sメンバー一同に、シンジョウ隊員がカメラを向けます、
シンジョウ「はい、もっと寄って! ちゃんと寄って。ヤズミ、ちょっと来い。おいで」シンジョウ隊員はヤズミ隊員にカメラを託してカメラマン役を押し付け、
自分は一同に加わってしまいました、シンジョウ「はぁい、よろしく!」、ヤズミ「まったく、いつもこれだよなぁ。じゃあ、いきますよ! 1+1は?」、
ヤズミ隊員は自分だけ映れない事にぼやきながらもカメラを切り、そして、一同「2−−っ!!」、パシャッ!、と最後に主役のダイゴとヒロインのレナを移して、
本作品は終了、そして最後のEDへ、です。以上が平成三部作、平成第1作品目の、ウルトラマンティガ最終三部作最終話の後半最後ですが、
リョウさん、如何だったでしょうか?最後にこの最終回が本放送から22年、21年経った今現在でも名エピソード、最終回でも高い支持を受けているポイントを紹介しますね!
ポイント1ウルトラマン=主役が正体を明かされても仲間の皆と別れることなく、仲間たちの元へ帰還。まず1996年から1997年当時までのシリーズに置いては、
拍手で解説してきたとおりウルトラマンの主人公が正体を明かされても、ばらされても無事に仲間の元に帰還、帰ってきたと言う事ですね!
リョウさんの世代のウルトラシリーズですと、ブンのモロボシ・ダン、新マンの郷秀樹、エースの北斗星児司と南夕子、タロウの東光太郎、レオのおおとりゲン、
と言った昭和シリーズもといM78世界のウルトラマン達は、正体を明かされる、ばれるのは=最終回と言う方式でしたよね?
ティガ=ダイゴ隊員は最終回ではないエピソードで正体がばれ、と言う史上初の展回となりそして最終回でヒロインのレナと、仲間達の元へ無事に帰ってきた、と言う展回になったのが話題になったのが1つ。
ポイント2 TVの画面を越えた一体感。そして次に長〜〜く解説してきたのでお分かりだと思われますが・・・・、TV画面を通してラスボスのガタノゾーアと戦う、
ティガを応援していた視聴者たる子供たちが光となってティガと共に戦う。と言うある種の一体感、シンクロ感が発生した事ですね。
リョウさんも当時をご存知かと思われますが、90年代はまだSNやtwitterと言ったリアルタイムなツールや、PC及びスマホと言った今現在では当たり前の、
機器がまだまだ普及していなかったのでこの様な、一体感がる最終回は衝撃的かつ感動を生んだんです。そして最後の重要なポイントが、
ポイント3主人公の変身能力の消滅及び喪失。です!、これも当時までのシリーズでは在り得ない、常識破りな物でした、今までので解説したとおり、
主人公のマドカ・ダイゴは、変身アイテムスパークレンスが石化して風化、自身の力であるウルトラマンティガへの変身能力を失う、と言うこれまた考えられなかった結末を迎えています、
リョウさんの世代のウルトラシリーズの認識ですと、ウルトラマンは正体を明かされた後はそのまま、故郷の星へ帰還、と言でしたよね?、
しかし今まで解説したようにこのティガの最終回では、最後の戦いを乗り越えた後に、スパークレンス=変身アイテム消滅=ティガ=変身能力消滅、喪失、
と言うウルトラマンが変身能力を、力を失い最終回を迎えると言う、最終回は1997年当時はとても衝撃的な物だったんです。



リアルタイムでの中継できるツールが昔はなかったですからね。
当時はインターネットもさほど普及していなかったので、テレビでしか情報媒体がない時代でした。

今ではリアルタイムであらゆる情報が探れるのが素晴らしいですな(´・ω・`)+



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




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posted by リョウ at 21:37| 大阪 ☔| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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