2018年03月05日

拍手

始終注目させられた、ベストバウトでした。勝敗すら読めない戦いだったので、ハラハラさせられましたね>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、艦これできたらやった方がいいっすよ。
自分も最近知ったんですが、なんと今回のイベントで艦これ第一期は終了らしいです。

そのためかイベントクリアすると特別な演出もありました。

今は今まで一番簡単だった丙の下にもっと簡単な丁というのもできましたし、
もう少し期間もあるので挑戦してみてはいかがでしょうか? 


ほうほう、艦これも試行錯誤を続けているのですね。
メインストーリー的なものはなかったと思うので、
システム的な意味で大幅に改善されるということでしょうか。

FGOも第二部に入って、劇的に環境やシステム面が変わりそうですからね。

難易度丙の下に出来たのは、個人的に高評価ですね。
運要素も結構強いので、優しい難易度でも悪戦苦闘させられることがありましたので。
近頃全然ログインしていませんでしたが、少し情報を調べてみますかねφ(..)



※ガリとの空気感がいいですよー。幼馴染として理解しあってる感じがよし。

※良介はどんな答えをだすんかね。

※いまだ剣への情熱を取り戻せない良介。徐々に進んではいるようですが気になります。


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
本章も身の回りの問題が片付いてきたので、良介本人の問題へと主軸が移っています。
そんな中で良介の理解者でもある、創愛とのツーショット。
この子は昔はともかく今は純和風の黒髪美人さんなので、良介の好みには一番近いんですよね。
幼少時代からの幼馴染なので、近しい距離感が当たり前になっていますが。

ともあれ、次回より良介の剣について描いてまいります。



※ナハトがオリンピックの次はワールドカップを目指すようです。



ナハト「ありがとー、おとーさん!」


良介「サッカーボールを買ってやったぞ」

アイシス「……子供のために何かしたのは、これが初めてでは?」

良介「五年以上、こんなやり取りをしているのに!?」



※セレナさん、最近面白いこと何かありましたか? 



セレナ「近頃旦那様がお留守で、カリーナお嬢様が大層ご立腹されているのです」

カリーナ「それがどうして面白いことになるのですの!?」


アリサ「良介に与えられる罰を想像しているわね、あの人」



※フィリス先生ー、きっと色仕掛けすれば良介もおとなしくなるよw



フィリス「うう……良介さんのためであれば仕方ありません。勇気を持って、ブ、ブラを付けてみます」

ヴィヴィオ「むしろつけていなかったんですか、今まで!?」

アインハルト「大人モードを考慮した私達でも着用しているのですが」



※リョウさん!前回の拍手から引き続いて、「ウルトラマンティガ」TV本編全話52話の、最終回、第52話「輝けるものたちへ」、の後半その2です!
解説は多くのゲストキャラが再登場する本最終回で、最後のゲストキャラの、本エピソードでヒロイン・レナを励ます、同じゲストキャラのハヤテ隊長を同じくゲストキャラかつ、
ティガ=ダイゴ隊員の因縁の敵でもあった、イーヴィルティガ=マサキ・ケイゴ、が収容されている収容施設へ誘導し、そしてTPC&GUTSメンバーの元へと導く、
と最も奮闘、活躍しているであろう、39話でダイゴ隊員を敵視しそしてダイゴ隊員によって、救われた超能力者キリノ・マキオ青年の、再登場の場面から移ります!
後半A・1「本放送から22年経った今でも名言と支持される、ホリィ隊員の言葉」さて場面は前回のキリノ青年と、本作のレギュラーである、
ダイゴ隊員の仕事の同僚にして仲間の、特捜チームG.U.T.Sの隊員、メンバーの、シンジョウ隊員の妹の、TPC医療班に所属するTPC所属看護師の、
マユミ嬢との対話場面から、そのマユミ嬢の兄と兄の同僚、本作ラスボスの邪神ガタノゾーアの復活の浮上の余波によって、太平洋沖近くの海底に流されてしまった、
シンジョウ隊員とホリィ隊員の2人の場面に移ります!暗い深淵の海底に流されてしまったシンジョウとホリィの2人は、
シンジョウ「この闇が・・・・・人間を終わらせちまうのかよ?」、シンジョウ隊員は海底にもあるそれを見て、本作のラスボスのガタノゾーアを象徴する、
そして我々人間が生まれてから死ぬまで一生付きまとう、永遠のテーマと言える、<闇>に付いて自身達の今の状況と地上の、ガタノゾーアとガタノゾーア率いるゾイガーによる、
侵攻と進軍による地上と世界の今現在の状況を思ってか?、泣き言、弱音?に近い疑問を口に出し、ホリィ「闇なんてな、どんな人間の心の中にだってあるもんや、けどな、
人の心には闇ばっかやなくて、光だってあんねん」、そんなシンジョウの弱音も含んだ疑問に、ホリィ隊員は心理、森羅万象、太極と言える的を得た言葉を、
後のウルトラシリーズのテーマの1つを現す言葉を言いました、シンジョウ「・・・・名言だな。誰からパクった?」、ホリィ隊員の答え、反論、そして励ましも含まれたその回等に、
勇気付けられた?、シンジョウ隊員は茶化し、ホリィ「ほっとけ」、と照れくさそうに答えました。
後半A・2「遂に結構される、ティガ=ダイゴ復活、救出作戦」、深淵の海底でそんなやり取りをするシンジョウとホリィの2人に、キリノ「あきらめるな、まだ終わったわけじゃない」、
かつてダイゴ隊員=ティガにその光で救われた、超能力者キリノ・マキオ青年のテレパシーによる、声が2人に聞こえてきました、シンジョウ「天使か?」、
ホリィ「誰や?」、そのキリノ青年のテレパシーよる声を、シンジョウは自身を迎えに来た天の使い、神の元へ案内する天使か?と口にし、
ホリィはこんな深い海底に居る自身達に声を送る人物の存在に質問します、キリノ「ダイゴくんから心の光をもらった者、ということにしといてくれ。
いいか? もうすぐそこへ、ある物が運ばれてくる。それを受け取ってオペレーションするんだ」、そんな2人の疑問にキリノは、
ダイゴ隊員=この世界の地球圏及び地球人類の守護神にして、英雄(ヒーロー)であるウルトラマンティガから光を貰った、救済された者だと言う事を含んだ言い回しをし、
そして2人にまもなくそのダイゴ=ティガに光を与える為の、作戦を結構する為の物が2人の居る海底付近に運ばれてくる事、そしてその作戦をサポート、後方支援する様に言いました、
ホリィ「何をオペレーションしたらええねん?」、自分たちが居る海底付近にある作戦を結構する物が来る事は解った、
だがしかしその作戦、オペレーションとは一体何なのか?と疑問、質問をしました、キリノ「石像になってしまったティガに光を与える物だと思う」、
そんなホリィの疑問と質問にキリノは、邪神との決戦で敗れ、石化したティガを復活、甦らせる作戦だろう、と答えました。
後半A・2「遂に結構される、ティガ=ダイゴ復活、救出作戦」2場面はキリノ、シンジョウ、ホリィの3人から移り、TPC及びG.U.T.Sメンバー及びマサキ・ケイゴの場面に変わりました、
場面は後半の最初で案として上がっていた、アートデッセイ号に搭載されている次世代の新型エンジンユニット、のマキシマオーバードライブを、
マサキが開発したこの世界の地球人類の遺伝子に含まれている、光遺伝子=古代ウルトラマンの因子、血統を作陽させて、人から光へ=人間からウルトラマンへと変化さる、
光遺伝子コンバーターへ組み合わせたユニットを完成させていました。ヤオ「君のひらめきは素晴らしいものだ」、完成したユニットを見てマキシマ・オーバードライブを考案し発明した、
ヤオ博士は同じ技術者、科学者として、自身たちTPCが3年の月日をかけても解明できなかった、光の巨人=ウルトラマン、と言う未知にして神秘のベールに包まれた存在の、
生態とそのメカニズムを1人で解明し、そしてその研究データを応用して考案、開発したマサキの光遺伝子コンバーターの、出来栄えと有用性を絶賛、評価しました、
マサキ「僕も一緒に行って言いかな?光遺伝子コンバーターの動作は、僕もただ一度しか確認したことがない。この目で調整したいんだ!」、
マサキは自身もユニット搭乗してコンバーターの動作を直接で調整したい、と発言し、イルマ「このユニットは、人が乗れるようになっていないの」、
イルマ隊長はユニットは人を乗せると言う事を想定して製造されていない、危険すぎると止めます、
タンゴ「あの・・・・あ、すみません。僕がいえるようなことじゃないのは全然わかってるんですけど・・・・マサキさんは間違っていた。
だけど、マサキさんなりに人類の行く末を案じていたんです。だから!」、そんなイルマ隊長にタンゴ博士はマサキを行かせて上げてほしい、
大阪の地下神殿の遺跡で眠っていた、イーヴィルティガと言う名を付けられてしまった、ウルトラマンとそのウルトラマンに寄り添う様に身体が保存されていた、
古代では盟友、友であったであろう怪獣、ガーディーの1人と1匹のコンビを自身達の歪んだ心と野望で、引き裂く形で対立させて最後は死なせてしまった、
という大罪を犯した、しかしマサキは歪みながらもマサキなりに、今の21世紀の現世人類の未来と行く末を案じていた、人類を思う余り暴走してしまった、
だからその罪を償うためにも彼を行かせてあげてほしいと悲願しました、レナ「いいですよ。一緒に行きましょう。やれることをやるしかないんです、私たち」、
タンゴ博士の悲願にレナ隊員は一緒に行こう、かつてがどうあれ、今はティガ=ダイゴを救出するために行動する同士だと、
そして今は自身達が出来る事を全力でやるしかないのだと皆に言い、イルマ「総監。では、向かいます」、そんな部下の説得に隊長はマサキの搭乗を許可し、
そして上司のサワイ総監にティガ=ダイゴ隊員の蘇生と救出作戦の、出撃の許可を進言し、サワイ「・・・・・頼む」、そんな部下に対して総監は皆無事に、生きて帰還するようにと、
祈るように含めて許可し、イルマ「G.U.T.S、出動!」、隊長はチームの部下たる、メンバー達に出動要請の合図を送り、一同「了解!」、
上司たる隊長の要請と合図にチームメンバー一同が了解し、出撃しました!後半A・3「全てを賭けた決死の作戦発動」そして場面はマサキを乗せたマキシマユニットを積み込んだ、
ガッツウィングとハヤテ隊長のガロワ飛行艇が飛び立ち、やがて2機がガタノゾーアが根城にしている南太平洋の海へと飛行する、場面に変わり、
レナ「見えました!あれが、あれが、闇の支配者!?」、同じく2号機に搭乗していたレナ隊員はティガに完勝し、そして石化させて、深淵の海底に沈めた、
ガタノゾーアのその、アンモナイトの様な姿と、逆さまになっている顔と言う、何ともいえない奇妙且つ奇怪、恐ろしいその姿と全長120mもあるその巨体と、
邪神と言うに相応しい存在感に驚愕し、ヤズミ「マサキさん、間もなく到着しますよ!」、この中で最年少のヤズミ隊員はマサキにもうすぐ目的地にたどり着くと進言し、
マサキ「あぁ」、マサキはマキシマユニットの機器の隙間で必死に調整を続けていました、そして、イルマ「β機、発進するわ」、レナ「了解」、
人手は多い方が良いと言わんばかりに、イルマ隊長も搭乗して出撃します!ムナカタ「自分が、替わりたかったです」、そんな上司に副隊長、ムナカタ・リーダーは心配し、
自分が代わりに搭乗したかったと言い、イルマ「私だってたまには、前に出たいわよ」、ハヤテ「足手まといになんなんよ」、そんな副官の部下の心配に対して心配するなと隊長は言い、
その同期の友人のハヤテ隊長は同期の友人に対して茶化しました。そんな隊長が搭乗する、ガッツウイングEX‐Jから、隊長が搭乗している、β機が分離して、
ハヤテ隊長とともにガタノゾーアに銃撃をかけます!ハヤテ隊長「くれてやるぜ!」、とハヤテ隊長は叫びます、そこで戦況は一転し、そこへ主のピンチを察してか?、
ガタノゾーアの尖兵にして精鋭たる、本作の中ボスたる超古代尖兵怪獣ゾイガーが飛来してきました!、そして隊長達が乗った機体と激しい空中戦を展回します!
ハヤテ「舐めやがって!」、ハヤテ隊長はこんな時に!と言い、ヤズミ「マキシマユニット、投下します」、ムナカタ「よし。マサキ、頼むぞ!」、
隊長達がゾイガー達と交戦している最中、この隙にとムナカタ達が搭乗している、ガッツウイングEX‐Jはマサキが搭乗している、全ての命運が乗っているといって良い、
マキシマユニットを海へと投下しました!後半A・4「持てる限りの全てを尽くし自分達の出来る事を奮闘するG.U.T.S」マサキが乗ったマキシマユニットが生みに投下させられた中、
イルマ「ハヤテ、翼の付け根をねらうのよ!」、ハヤテ「ご教授に感謝するぜ」、イルマ、ハヤテ達はゾイガーと激しい空中戦、激闘を展回していました、
戦況はイルマ、ハヤテの同期のコンビ、タッグによる、攻撃で翼にダメージを負ってゾイガーが飛行不能になり、海へ突き落とされ、更に2機の連続攻撃を浴びせられて、
ゾイガーは倒れ、海に沈みゾイガーを撃破しました。そんな地上で緊迫した、激しい死闘が繰り広げられている中、一方の海底ではシンジョウたちが乗るドルファーの目の前に、
マサキが乗ったマキシマユニットが落ちて来ました、ホリィ「来た! ほんまに来よった」、シンジョウ「夢じゃなかったんだ・・・・」、ホリィとシンジョウの2人は謎の声=キリノの声が、
死ぬ寸前に見る走馬灯や妄想=幻ではなかったことに驚愕し、キリノ「そのユニットの中に、マサキと言う男がいる。マニュアルで操作するそうだ。
ドルファーで、ユニットの照射角度でティガに向けてくれ」、と謎の声の人物が言っていた事が本当だった事に驚愕しているそんな2人の所に、
その声の人物のキリノが再びテレパシーで語りかけ、ティガ復活、救出作戦の内容を教え、ドルファーでユニットをティガの石像に向けるように操作してくれと、
指示します!そんな本作で一番のMVP、株爆上げの、キリノ青年は海が見える海岸添えに居ました、海を見つめるキリノ青年はこう吐きましました、
キリノ「ダイゴくん、君にだけは僕の声が届かない・・・・でも、生きていると信じているよ。また光になってくれ!」、その超能力でTPC、G.U.T.Sのメンバーを、
ティガ復活への道筋へ導くキリノ・マキオ青年ですが、彼のテレパシーを使っても太平洋沖の深淵の海底に石化して、沈んでしまったティガ=ダイゴ隊員にはテレパシーが届かない様です、
しかしキリノ青年はティガ=ダイゴ隊員が生きている事を、生存を信じ、そしてまた多くの人を、そして地球を世界を救う希望の光になることを望みました。
以上が後半その2ですが、リョウさん如何でしょうか?
この後半2のポイントは、@ティガ=ダイゴ隊員の復活と救出へむけて奮闘し戦うするTPC、G.U.T.Sメンバー。A39話のゲストキャラの超能力者キリノ・マキオ青年の大活躍。
ですね!キリノ青年がティガ=ダイゴ隊員復活への道筋に導く者へとなるのは、感動しますね!



東京グールもちょうど今、似たような状況ですね。
危機に陥った主人公、そして乱れてしまった世界を正すべく、敵味方問わずに救出作戦を結構。

叡智が集った者達が一つの目標に向かって励む勇姿に見せられてしまいます。



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)
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posted by リョウ at 22:11| 大阪 ☔| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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