2018年02月26日

拍手

新サーヴァントなのか、既存サーヴァントなのか。明後日に注目ですね( ・`ω・´)>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ゴブリンスレイヤーアニメ化決定!
……えーと、いろんな意味で大丈夫なんですかねこれ。
名前が職名とかそれ以前に第一話の女武道家のアレとかエルフ山砦戦の女パーティー全滅のくだりとか
明らかに放送規制かかりそうなとこどうする気よ(汗 
あとドワーフ鉄人と蜥蜴僧侶の声優が有名過ぎてビビったw


おおおおお、遂にアニメ化決定ですか!
この作品は拍手やメールなどで進められてから、ドハマリした作品ですよ。
今でも毎月連載されている、ネット漫画を読みまくっていますからね。
まさかアニメ化されるとは思っていなかったので、すごく嬉しいですね(´・ω・`)+

ただ敵がゴブリンである以上、敗北したら強烈なシーンが待っているんですよね。
実際どういう描写にするのか、気になるところではありますね。



※確かにディードとオットーはそれぞれモテそう。
ただし二人とも父親LOVEだけどなw

※ディードにアタックして撃沈していく男たちが目に浮かぶぜw

※二つの話とも家族との団欒がいいね。

※秘密を話したユーリ達……いい娘たちだ。

※マテリアルズの問題はとりあえずは終結。
さて、良介の方はどうかな? 


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
今週はバレンタイン小説と、本編連載分の二本を書かせてもらいました。
バレンタインは本編でようやく登場したディードとオットー、ヴィヴィオさんは年齢的にお休みです。

ディードは長髪巨乳美人さんという淑女ぶりで、ナンバーズの中でも一番モテている女の子。
異性の影すらないのでナンパ率は驚異的、あらゆるところで誘われたり、告られたりしています。
ただ肝心の本人は男性に全く興味が無いので、今年も当然のようにリョウスケと過ごしています。
ユーリとは別ベクトルのファザコンぶりかもしれませんね。お背中流しますとか、普通にやっていそうです(´・ω・`)



※ナハトが金メダル(本物)を拾ってきましたw 



ナハト「チョコー」


トーマ「エンゼルチョコじゃないよ!?」

アイシス「金チョコと聞くとそっち方面を思い浮かぶ、あの子の価値観がヤバイわ」


※ディードのファザコンは通っている高校で有名なようですw 



アリサ「部活動とかやらないの?」

ディード「お父様との訓練がありますので」

アリサ「お友達と遊ばないの?」

ディード「学校帰り、皆様とお買い物を致します。お父様の好きな料理の材料を選びに」

アリサ「……女学生さん達に応援されている姿が目に浮かぶわ」



※なんと、アリサが、総理大臣になったようです!! 
少子化対策に一夫多妻制を導入したようです。



ヴィヴィオ「……意外と効果がありそうだから、コメントに困りますね」

アリサ「草食男子と言われている時代は、あたしが終わらせるわ!」

アインハルト「……婚約者の多い方を主人とされているので、説得力はともかく迫力はありますね」

良介「男の方が食われそうだけどな」



※リーゼロッテのアルバイト

リーゼロッテ「あーあっ。アリアは白旗で仕事しるし。私もアルバイトしたいなぁ〜」
??? 「えー仕事紹介してあげよっか?」
リーゼロッテ「わーい。やるやる!!」

ドサッ

渡されたのはアタッシュケース・・・ではなくなぜかビニール袋

???「よーし。こいつは前金だ」
中身はマタタビ1年分。それをみたリーゼロッサは
リーゼロッテ「イエ〜〜ィ」
あっというまにラリった
続いて渡されたのは良介のプロフィール資料一式
身長体重の基本はもちろんあんなことやこんなことまで載っている資料
こいつhentaiである。

??? 「ターゲットはこいつだ」

リーゼロッテ「なにが?」
??? 「ヤレ」
リーゼロッテ「なにを?」
再び渡されたのは*******(言葉では形容しがたいナニカ)
??? 「ヤッレッ!!」


良介「そういえばあいつ、マタタビとかに弱いのか」

アリサ「使い魔に動物属性があるのは事実だけれど、感覚まで継がれているのか判断しづらいわね」

良介「よし、ナハトにマタタビを渡してみよう」

アリサ「相変わらずの鬼畜ぶりに笑えるわ」



※リョウさん!前回の拍手から引き続いて、「ウルトラマンティガ」TV本編全話52話の、最終回、第52話「輝けるものたちへ」、の後半、エンドマーク、
クライマックスの解説の続きを何回か分けてしたいと思います!まず最初は前半最後の、マサキ・ケイゴの次に、ティガ=主役のマドカ・ダイゴ隊員の因縁の敵、
この作品世界=ネオフロンティア世界の、地球圏の守り人、守護神、救世主と言う立場の座、立ち居地を巡った宿敵と言える、最終回の約50話分前の最初の第3話、
そして最終回から約27話分前の3話から、22話分後の第25話、過去2回に渡って自身に挑戦、挑んできた、精神生命体と言う一種の夢魔、魔物の様な存在の、
キリエル人が邪神ガタノゾーアとの決戦に敗れ、石化して深淵の海底に落とされて、光=エネルギーを失って自身の側からは、身動き一つ出来ない、
ドーにもならない絶体絶命の窮地、万事休すの状態の因縁の宿敵=ティガ=ダイゴの現状を見て、嘲笑いながら地球から去っていた、
そして因縁の敵からの嘲笑いに自身の現状に悔しさを滲み出す、ダイゴ隊員の場面の後に続きます!
後半1「地球圏と人類の滅亡と言う大きな絶望の中、一筋の希望の元に集う者たち」さていよいよ後半の内用に入りますが、場面はダイゴ隊員が過去3年間の戦いの最中で、
計2回も激突、死闘を演じた、因縁の敵たるキリエル人に嘲笑われて、悔しい思いをする場面から、作中世界の地球人類最後の防衛線、砦と言える、
地球平和連合TPCの誇る精鋭チーム、特捜チームG.U.T.Sの最大最強戦力の、戦艦、アートデッセイ号に乗るガタノゾーアの闇から、
生き残ったTPC職員及び上層部の上役の面々、そしてダイゴ隊員の家族の様な仲間、同僚、又は戦友と言える、G.U.T.Sのメンバー達の元に、
チームの上司の同期の友人たる、ハヤテ・シン隊長が現れました。ハヤテ「よぉ」、とハヤテ隊長は無事だった同期の友人(イルマ隊長)、
及び友人の部下である自身の後輩と言える面々(レナ、ムナカタ・リーダー等等)、そして自身の上司たる方々(サワイ総監、ヨシオカ警務局長官等等)、
に無事だった事を喜びながら挨拶をし、イルマ「ハヤテ?!」、イルマ隊長は同期の友人が現れた事に困惑、驚き、ハヤテ「とんだ落ち武者どもだな」、
そんな同期の友人の驚きを尻目に笑えないジョーク、皮肉を口にし、ヨシオカ「そんな言い方はないだろう」、部下の1人と言える男にこんな地球圏と人類の、
存亡が掛かった窮地の状況の最中に不謹慎と言える、言葉にヨシオカ長官は上司として戒め、ハヤテ「ほかのヤツラは?」、と上司の叱りの言葉を尻目に、
ハヤテ隊長は今このアートデッセイ号に居ない、ダイゴ、シンジョウ、ホリィの計3名のメンバー、隊員の所在を聞きました!
後半1「地球圏と人類の滅亡と言う大きな絶望の中、一筋の希望の元に集う者たち」2ハヤテ隊長の質問に、ヤズミ「ホリィさんとシンジョウさんは、ドルファーで怪獣のいる海に」、
とヤズミ隊員が上司の同期の友人である、自身にとっては先輩、もう1人の隊長、上司と言える人物の質問に、ホリィ隊員とシンジョウ隊員の2人は水中戦力の潜水艦機、
ドルファーで邪神及びその私兵、精鋭隊と言える中ボス怪獣、超古代尖兵怪獣ゾイガーが潜んでいた、眠っていた、太古の・・・・3000万年前の都市と思われる、
遺跡がある太平洋沖に突如出現、海底から浮上してきた巨大な大陸、島がある今現在其処にラスボス=邪神ガタノゾーアが居座っている、
古代都市ルルイエがある海上沖に調査をしに行った折、MI=消息、生死不明になってしまったことを言い、ハヤテ「ダイゴは?」、
と次にハヤテはこの最終回の約5話前の、第48話「月からの逃亡者」にて、月面基地を壊滅させた双子の侵略宇宙人の、エイリアン・メンジュラの撃破、討伐の一件で、
共闘し親交を深めた友人の部下、また自身から見て、後輩とも言える男、青年の、ダイゴ隊員の所在を聞くと、一同「・・・・・」、TPC、G.U.T.Sの面々は暗い顔もちになり、
ハヤテに言うべきか皆が迷う中、イルマ隊長が決意して、スクリーンに映った、映像が捉えた、石化して海底に沈んでしまったティガの石像を示し、
イルマ「あれがダイゴ隊員なのよ、ハヤテ」、とガタノゾーアとの決戦に敗れて石化した、ティガがティガ=ダイゴ隊員、3年前、東北地方のティガの地で古代からの眠りから、
21世紀の現代に復活しそして今日までの、西暦2007年から2010年の3年間、自分達と共に様々な脅威から地球圏と人類の存亡を賭けて、
戦ってきた守護神、救世主と言える、ウルトラマンティガの正体が、自身の部下、マドカ・ダイゴ隊員だったと言う事を打ち明けました。
後半2「人類最後の砦に現れる、光の巨神の生態を解き明かした、作中世界の人類史上の鬼才児」同期の友人の打ち明けに、ハヤテ「あいつがティガ?」、
自身の後輩と言える青年が、地球と人類の守護神、救世主と言える、人類から見たら神の様な存在の、ウルトラマンティガの正体だったと言う、驚愕の事実に驚きます、
ムナカタ「しかし、どうしてここが?」、と上司の同期の友人が自身の部下が、人類の守護神だったと言う事実に驚愕している最中、ムナカタ・リーダーはハヤテ隊長が何故、
自身達が搭乗するアートデッセイ号の位置、場所を特定して来れたのか?と質問し、ハヤテ「あぁ、変なヤツに道案内してもらって来た。こいつらを連れて来た。入れ!」、
ダイゴ隊員がティガだったと言う驚愕の事実から、自身の友人の片腕たる部下の質問に驚愕から立ち直り、自身がアートデッセイ号の位置、場所を特定できたのは、
奇妙な人物?に教えられて来た事と、この状況を好転する術を持つある2人の囚人を連れて来た事を言い、その2人に指令、操縦室に入るよう言いました、
そのある2人とは・・・・・、一同「マサキ・ケイゴだ!」、「よくこんな早く・・・・・・」、この最終回の約9話〜8話前に、自身達が3年の月日を掛けても解明できなかった、
光の巨人=ウルトラマン、と言う自身たちから見て神秘の未知に包まれた、神のような存在の未知の生態とメカニズムを、たった1人で解き明かし、
そしてその解析、分析した研究データと、東北地方のティガの地に保存されていた、ティガとは別の、大阪の地下にあった、神殿と思われる遺跡で保存されていた、
ティガと同族のウルトラマンの身体を切欠に、M78世界のM78星雲人の人々の様に、この世界の地球人全員をウルトラマンへと強制的に進化させようとした、
しかしティガ=ダイゴ隊員に敗れて野望、計画を阻止された、鬼才そしてその部下たる天才科学者のタンゴ博士の2人でした、ヤオ「君が、熊本の洞窟で組み立てたマシン」、
G.U.T.Sの最大最強の戦力である、アートデッセイ号及びその心臓たるエンジン、次世代のロケットエンジンの、マキシマ・オーバードライブを開発、生み出した、
ウルトラマンの生態を解き明かしたマサキに負けない、天才科学者の、ヤオ・ナバン博士が自身にとっても、未知の領域、神秘の存在である、ウルトラマンの生態とその起源、大元たる光、
の秘密のベールのメカニズム、を解き明かして製造、組み上げたテクノロジー、マサキ「光遺伝子コンバーター?」、作中世界の人類史上神の領域の傑作と言える、
その物品、発明品の、ヤオ「その原理を知りたい。石像になったティガを甦らせたいんだ。エネルギーユニットはあるんだ」、その神域のテクノロジーの仕組みを教えてくれるよう、
頼みそれを起動させる為のエネルギーもこの場にあるから、と頼み込みました。タンゴ「そんなユニット、あったんですか!?」、それを聞いていたタンゴ博士はそんな神域の発明品を動かす、
エネルギーがこの場に在る事を聞いて驚愕、驚き、ヤオ「あるじゃないか! 我々の足元に」、そんなタンゴ博士の驚愕の質問にヤオ博士は、自身の発明品、自身の我が子、子供と言える、
アートデッセイ号に搭載されている、来る人類の宇宙開発及び外宇宙への進出を視野に入れて、開発した次世代の新型エンジン、マキシマ・オーバードライブの事を示しました。
後半3「ハヤテ隊長を導いたその謎の人物」ティガ=ダイゴ隊員を甦らせる策、案が構築される最中、場面はマサキが居た収容所、施設に移り、
施設を出る今現在海底のドルファーで窮地の状況の、シンジョウ隊員の妹の、兄と同じくTPCで働くTPC医療部所属の看護師として働く、マユミ嬢の傍には、
この最終回の約13話前、第39話でティガ=ダイゴ隊員を敵視しきキリエル人、マサキ・ケイゴ、と同じように挑戦してきた、ウルトラマンと超能力と、
力、能力の違いは在るが、ダイゴ隊員にとっては自身と良く似た立ち居地だった、超能力者=エスパーのキリノ・マキオ青年でした。
前半でのレナやハヤテ隊長の頭=心に語りかけてきたのは、レナを励まし、ハヤテ隊長をマサキとタンゴ博士が収容されている、施設へと案内し、そしてハヤテ隊長をアートデッセイ号が待機している、
場所へと誘導、導いたのはキリノ青年である事がこの場面で判明しました。マユミ「すてきな力を持っているんですね」、マユミ嬢はキリノのテレパシー能力=人の心に話しかけられる、
声を届ける超常的な能力の有用性と汎用性に絶賛し、キリノ「自分の力をそう思えるようになったのは、つい最近のことです。それじゃ」、その絶賛にキリノ青年は自分のテレパシー能力=超能力は、
最近まで(第39話までの)そう思えなかった、しかし在る出来事(ティガ=ダイゴ隊員との会頭とダイゴ隊員の、ウルトラ戦士としての過酷で苦難な戦いを見て)を切欠に、
自身の超能力をそう思える様になったことを明かし、マユミ「あの、どちらへ行かれるんですか?」、と上記の事を話ながら何処かへ向かおうとする、
キリノにマユミ嬢はこんな世界と人類の存亡が掛かっている危険な状況で、一体何処へ向かおうと言うのか?と聞き、キリノ「僕にはまだやることが、僕にしかできないことがあるんです」、
とこの絶望的な状況の最中でダイゴ隊員の仲間達が、諦めずティガ=ダイゴ隊員を復活させようと奮闘している様に、自身も幼少から周りから化物、怪物と恐れられたこの、
超能力を使って自身にしか出来ない、自身でなければ出来ない事をする為に、その場所へ向かうとマユミ嬢へと告げました。
以上が後半その1ですが、リョウさん如何でしょうか?後半の最初も、前半以上に濃い展回、人間ドラマのストーリーを展回しています!
この後半1に置いてのポイントは、ポイント@レナ隊員、ハヤテ隊長に語りかけた謎の声の主の判明。ですね!前半でラスボスのガタノゾーアとの決戦で敗れて石化して、
海底に沈んでいったティガ=ダイゴ隊員に悲しみにくれるレナに助言、レナを励まし。そしてハヤテ隊長をマサキ達が収容されている施設へと、誘導しそしてアートデッセイ号の場所へと導いた。
謎の声の主が39話でティガ=ダイゴ隊員に挑戦してきた、そしてダイゴ隊員に救われた超能力者=エスパーの、キリノ・マキオ青年だったこと。
ポイントAエスパー・キリノの株爆上げ、大活躍。ですねキリノがその超能力=テレパシー能力を最大限生かして、ティガ=ダイゴ隊員の復活、蘇生の、
キーパーソンたる者たち(ハヤテ隊長、マサキ、タンゴ)を集結差せる為の、アシストとサポート、縁の下の力持ちとして活躍する所。
ポイントBティガ=ダイゴ隊員に挑んだもの(マサキ・ケイゴ)、共に共闘、戦ったもの(ハヤテ・シン隊長)、救われたもの(キリノ・マキオ)、と言った作中物語全話52話=作中時間年月3年間の戦いで、
ティガ=ダイゴ隊員が戦った、出会った者たちの再登場、集結。が最大の見所、ポイントですね!主役のダイゴ隊員が作中年月3年間で、光=ウルトラマン、人=人間、
2つの境界線、間、狭間で苦悩しながらも、長く苦しい苦難のしかし奮闘し戦ってきた、3年間の間での縁と因縁がこの最終回で、絶体絶命の窮地の自身を救う鍵となると言う、
まさに物語が収束へと向かう、終わりが近づいている事を暗示しています。



最後の戦いに向けての、仲間たちの奮闘や苦悩。
主人公が不在ならではの、ドラマ展開ですね。

目玉は当然主人公ですが、彼の物語を支えているのは間違いなく仲間たちですね(´・ω・`)





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 22:42| 大阪 ☀| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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