2018年02月19日

拍手

来週休載なので、余計にヤキモキ。どっちが勝ったのか、本当に予想できないのでハラハラです( ・`ω・´)>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※そういえば今年はバレンタインデー小説はないのでしょうか?


忘れてたΣ( ̄ロ ̄lll)

一週間遅れで申し訳ないですが、今週書かせてもらいます。
もう五年以上書いていますが、何かとネタがあるので書きやすいですね。

現実では仕事ばかりだけどな( ゚д゚ )クワッ!!



※家族多いなおいw 

※良介の子供たち可愛いぞー。

※そういえば母親問題について元祖母親の陽巫女さんはどう思ってるんだろ? 


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
良介の姉妹達に子供達、宮本一族が爆誕です。
この子達に加えて、セッテ達騎士団まで揃っているという無敵具合。
過剰戦力が集中していて、時空管理局や聖王教会を脅かす脅威となっております。


母親>


孤児院の問題も絡めて、家族問題としてピックアップする予定です。
当然この人も大きく絡んできますので、少々お待ちください。
現実的にも実の子供まで出てきたからには、流石に問題も生じてきます。


※宮本一家がオガワハイムに引っ越すようですw 


ディアーチェ「屋上には、我が降臨しているぞ」

良介「我が娘ながら似合いすぎる」

シュテル「私は駐車場で日銭を稼いでおきます」

良介「QP狙い!?」



※ナハトが剣式を連れてきました



ナハト「ママー」


アイシス「母親のように懐いているわ!?」

良介「和服美女に惹かれるのは、やはり日本人の血か」

トーマ「そもそも日本人なんですか、あの子!?」



※FGOバレンタインイベント初参加。チョコ&お返し礼装の経験値、美味しゅうございました。
銘菓風魔饅頭・改?知らんなぁ、ウッ頭が…
ところでテンション低い方の元帥からジャンヌ大全もらいましたが、
そういや今年は『戌』年なんですよね。来ますかね、黄色い神風のキャスター…

※FGOとイベントが被りがちで2年くらい離れてた艦これを久々にやってみたけどいいね。
なにがいいって確率の問題があるとはいえ、イベントで限定艦が無料でゲットできるとことかw

※リョウさんは乱数調整にはまっているようですね。
今は引きがいいのでいいですが、でなくなった時にも信じられるかが肝ですね。



単発乱数調整教、最強でござる( ゚д゚ )クワッ!!
結局根拠が無いという意味では、他のオカルト教と変わらないかもしれませんが、
実際乱数テーブルがありそうなので、効果は見込めていますね。
最近十連側が爆死ばかりだったので、この引きの良さにはウキウキですw
何より単発での調整なので、ゆっくり時間をかけられるのがいいですね。
十連は早いので、運が無いとあっと言う間に石がなくなってしまいますので(´・ω・`)

そんな感じでマイルーム最強とまで言われている、剣式さんの召喚に成功。しかも連続で来て、宝具2に出来てニッコリです。
22日に新ガチャが来るかもしれないので、同じく注目。
復刻イベントですが難易度が低いので、気軽に楽しめるのがいいですね。


そんな訳で、艦これは最近サボり気味。
艦これは正直難易度についていけなくなりました……いくら何でもつらすぎる(´;ω;`)ウッ…



※良介、大変だ!! 
「りゅうおうのおしごと」の主人公が良介の専売特許の幼女落としを破ろうとしてるぞw 



良介「将棋しろよと言ってやりたいけど、将棋しているんだよねあいつ」

ヴィヴィオ「パパにとっては苦手な部類に入る人だね」

良介「自分自身の人生をかけたものに真剣な日本人は、嫌いじゃない」



※良介の将棋の腕前は実はプロ級らしいです。


アリサ「王手」

良介「ぐっ……卑劣な奴め!」

アリサ「実力だから」

良介「賭け将棋なんて邪道だぞ!」

アリサ「いい出したの、アンタだから


※ナハトが羽生君をみてフィギュアスケートを始めました。
十回転ジャンプとかしちゃってますw


良介「……あれ、オリンピックとか言い出さないのか?」

リーゼ「何を言っているんですか。そんな事をして彼氏候補が出たらどうするんですか」

良介「生々しい悩みだな、おい!?」



※リーゼアリア の抱き枕

リーゼアリア「ナハト、お仕事行ってきますね。」
ナハト「ハグッ!」
リーゼアリア「もう、ダメよー。いまねたらまじでヤヴァーィ・・・。zzz。zzz。zzz・・・」

仕事場にて

アリサ「・・・リーゼアリア、減給。いや 教育ママクビね」


リーゼ「たとえ全てを失っても、私はこの子を守るわ!」

アリサ「いい事言っているように聞こえるけど、社会人としては失格だから」

良介「社会人ママってのは大変だな、何かと」



※良介の何気ない一言がとんでもない方向へ進みだしたそうですよ。
良介「聖王の次は・・・そうだな、世界を征服した大聖王も悪くないかもな」

セッテ「!!!!!!!!!!!!」

良介の言葉を素直に真に受けたセッテ。
セッテよ。今こそ良介の、良介による、良介の為の世界征服を開始せよ


セッテ「進撃」

クアットロ「軍服に着替えている!?」

ドゥーエ「……意外と形から入る子なのね」



※リョウさん!前回から引き続き、「ウルトラマンティガ」TV本編全話52話の、最終回、第52話「輝けるものたちへ」、
の前半の解説の続きをしたいと、思います!内用はマサキ・ケイゴの再登場のシーンからです!
前半Aその1「かつての宿敵、共に戦った上司の友人、そして」さて前回の続きとして、この最終回の約9話前、8話前の、43話「地の鮫」、
44話「影を継ぐもの」、の前編後編に置いて登場した、ウルトラマンティガ=マドカ・ダイゴのアンチテーゼ、対比的な存在の、ある意味宿敵、
ライバルと言える立ち居地だった、ティガとは別の地で眠っていた、ティガと同族のウルトラマン、イーヴィルティガと言う、偶々ティガと言うウルトラマンと、
姿顔立ちがそっくりだった為に、21世紀の現代の人類に、風評被害かつ不名誉な、名称を付けられてしまった、ウルトラマンの石像=身体と、
遺伝子的に、血統的に縁が無い=直接の血を引いた、子孫ではなかったのに、無理矢理に融合して、その結果、案の定イーヴィルの力を、
コントロール出来ず逆に暴走させてしまい、最後はティガ=ダイゴ隊員に敗北した、マサキ・ケイゴの再登場後、場面はイルマ隊長の同期の友人である、
TPC月面基地の隊長の、ハヤテ・シン隊長に移ります、ガロワ飛行艇でガタノゾーアが発生させた闇によって、包まれた闇の空を飛ぶ、
ハヤテ隊長の前に、前回の拍手にて解説した、皆でティガ=ダイゴの救出と復活を皆と考案する、レナと同様に、ハヤテ隊長にも謎の声が聞こえてきました、
謎の声「あなたの飛行機に乗せてくれませんか?」、ハヤテ「誰だ?」、謎の声「あなたの頭に直接話しかけています。僕を連れて行って欲しいのです」、
ハヤテ「何だと?」、と場面は次に移りました、前半Aその1「かつての宿敵、共に戦った上司の友人、そして」2場面は、前回の51話で行方不明となった、
G.U.T.Sメンバーの、シンジョウ隊員とホリィ隊員が乗った、G.U.T.Sが所有するライドメカの1機である、
潜航艦ドルファー202がガタノゾーア復活による浮上に巻き込まれ、深淵の海底から浮上できない、窮地と言える状況の場面になりました、
その中では、シンジョウ「青空の海に、上がりてぇよなぁ・・・・・」、とぼやくシンジョウ隊員と、ホリィ「そうや、絶対にな!」、
とシンジョウのぼやきを聞いて、絶対に地上に上がる!と決意するホリィ隊員の場面が移り、更にホリィ隊員はこの最終話の約30話前、作中時間、時系列的に、
2年前、第22話「霧が来る」、の一件、並びに事件で知り合い、そして後に結婚することなった、科学者としての恩師の娘でもある、
妻のエザキ・ミチルの花嫁姿の写真を見つめ、そしてシンジョウ隊員は、シンジョウ「マユミ、どうしたかな・・・・・」、と自身と同じくTPCで働き、
TPCの精鋭チームに所属する自身とは、TPCの医療部=TPC所属の看護師として働く、勤務する実妹の心配をしていました。
妻、妹と其々自身達の大切な、愛する者達を思っていました。場面はマサキ・ケイゴに移ります。前半Aその1「かつての宿敵、共に戦った上司の友人、そして」3
場面は再びマサキ、マサキ・ケイゴの留置されている監獄、施設に移り、「マサキ、面会だ!」、と監視員のTPC職員がマサキに声をかけました、
面会者は2の最後で書いた、シンジョウが心配し思っていた、シンジョウ隊員の妹でTPCに看護師として、医療部に所属するシンジョウの妹のマユミと、
43話、44話でマサキに与し、作中時系列3年前、ダイゴ隊員が東北地方に、あった光のピラミッドに、ティガの石造=身体と共に保存されていた、
がしかしティガ達光の巨人=ウルトラマンと同じく、3000万年前からこの作中世界の、地球に存在し21世紀の現代に復活した、ゴルザとメルバの2大怪獣によって、
惜しくもティガに続いて現代に復活する事が出来ず、石像=身体が破壊されてしまった、名も知れぬウルトラマンの石造=身体の一部部分、破片=肉片と言える物、
アークを使ってマサキと共に、別世界のM78星雲世界のウルトラ族、M78星雲人の人々の様に、この世界の地球人=人類全てを、巨人=ウルトラマンへと進化させようとし、
しかし同じ科学者のホリィ隊員の言葉と、イーヴィルの力を制御出来ず、逆に暴走させてしまうと言う結果を見て、泣き崩れ後にマサキと共にTPCに拘束された、
タンゴ博士でした。前半Aその2「皆がティガ=ダイゴを復活させようとする中 そのダイゴは?」マユミはマサキに歩み寄り、
マユミ「あなたの知識を、あなたの知恵を貸して下さい」、とマサキが突き止めた、解明した、光の巨人=ウルトラマンと言う人類にとって、
未知の存在の生態の知識と情報と、それを解き明かしたマサキの人類史上の鬼才と言って良い、鬼才的な頭脳の力の手を貸してくれと言いました、
その言葉にマサキは、マサキ「僕のしようとしていたことは、間違いじゃなかった」、と自身の地球人=全人類ウルトラマン化、
ウルトラマン進化計画の大儀と有用性を吐き、それに、タンゴ「マサキさん、しっかりしてください! 償えるチャンスじゃないですか!?」、
と今はそんな事を言っている場合ではない、自身達が犯した過ちと罪(イーヴィルティガと名づけられてしまったウルトラマンを暴走させた事と、
そのウルトラマンの相棒、友であったと思われるガーディと言う怪獣を死なせてしまった)を償う機会だと正されます、それにマサキは
マサキ「闇が覆う世界を、光で照らし、導く者が必要だった」、と闇=闇の化身と言える邪悪な神である邪神ガタノゾーアの前に、
光=光の化身であり救世主たるこの世界のウルトラマンの存在意義と、導く者=人類全てが目指すべき目標であり、そして人類の先頭に立つ開拓者にして、
人類を導く神の如き存在が必要だったと更に言いました、それに対してマユミは、マユミ「それは、あなたじゃありません!」、
確かにそれはこの世界の地球人、人類にとって必要な物かもしれない、だがしかしそれは、イーヴィル=マサキではない、マサキではなれないと、
断言しました、その反論と回答にマサキは、マサキ「・・・・ハハハハ! ハハハハハ! 確かに、君は正しい」、とマサキは自身の負けを完全に認め、
それに相応しい、近いのは、ティガ=自身とは対極の男であるダイゴ隊員だと核心しました。前半Aその2「皆がティガ=ダイゴを活させようとする中 そのダイゴは?」2
そして場面はレナに移り、レナ「ダイゴ、生きてるよね? 私、まだ話したいこといっぱいあるんだから・・・・」、とガタノゾーアに敗れ暗い深淵の海底に、
石化して沈んでってしまった、ティガ=ダイゴ隊員の安否と生存を願い、思いを募らせました、そしてそんなレナに思われる、ティガ=ダイゴは、
暗い海底の石化したティガの石像の中、ダイゴ隊員はクリスタル状の結晶体の中に閉じ込められる形で、身動き1つできない状態、自身ではどーにも出来ない万事休すの打つ手なし、
窮地の状況でした、そんなダイゴに、レナの声「もうすぐ迎えに行くからね・・・・・」、ダイゴ「レ、レナ・・・・」、とレナの声、レナの思いがダイゴ隊員には確かに届いていました。
場面は今度はそんなティガ=ダイゴに移り、打つ手なし、万事休すのダイゴ隊員の周りに、不敵な笑い声が響いてきました、それは、
キリエル人「キリエル人は、あれが復活する前に愚かな人間たちを救ってやることができたのだ!」、ダイゴ「貴様たちに従えば良かったって言うのか!?」、
かつて、最初は3年前の、初期の初期、1話から何週間、何ヶ月か経った頃の、第3話「悪魔の予言」で、キリエル人B「もう遅いわ、キリエルの神々はこの星を見捨てたの」
そしてそれから1年ほど経った頃の、第25話「悪魔の審判」でと、過去にかつて救世主を名乗った宇宙人とは違う、精神生命体=詰まる所一種の夢魔、悪魔や魔物と言える存在の、
計2回も戦った、イーヴィルティガ=マサキ・ケイゴの次に、ティガ=ダイゴ隊員にとって宿敵、因縁の敵と言える、キリエル人たちでした。
キリエル人「私は言ったはずだ、この星の守護神になるなど、君にはおこがましいと。ハハハハ!」、ダイゴ「く、くそぉ・・・・・!」、
過去2回地球人類救世主、又は守護神と言う座を賭けて、激突した因縁深い敵の嘲笑いに、ダイゴ隊員は悔しさが出ました。
此処までが前半、本放送はCMに入りました。以上が「ウルトラマンティガ」、最終回第52話「輝けるものたちへ」、の前半1、2ですが、
リョウさん如何でしょうかこの濃さは?この前半1、2のポイントは、@最後まで諦めず自身たちの出来る事、ティガ=ダイゴを復活させる、救出しようと奮闘する人物たち。
ですね!特にヒロインのレナ隊員等です。Aイーヴィルティガ=マサキ・ケイゴ、キリエル人、と言った3年間で激突した、戦った因縁の者たち。
次にゲストキャラですが、ハヤテ隊長だけではなく、ウルトラマンと言う存在の意義から、戦ったマサキ・ケイゴ、そしてこの世界の地球及び地球人類を守護する、
守護者、救世主と言う座を賭けて、過去2回も挑戦してきたキリエル人、とかつて戦った因縁の者たちも登場すると言う、まさに前半だけでも本作の総締めくくり、
オールスターと言える濃い最終回なのが特徴なんです!、しかもこれでまだ前半だと言う事です


前半戦であると言うのに、この濃度。
最終回ならではの、クライマックスな展開ですね。

見所満載で目が回りそうですが、後半戦に注目ですな(´・ω・`)+



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
【関連する記事】
posted by リョウ at 21:52| 大阪 ☁| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: