2018年01月22日

拍手

次のガチャでは、ネットで噂になっていた乱数調整教を試してみようと思います>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ついにー、良介がー、結婚するようです!!


良介「むしろ結婚したほうが、家庭的に安定するのではないだろうか」

忍「子供が増えまくっていて、むしろ混乱しているもんね」

アリサ「人生の墓場に落ちる典型例だわ」



※ヴィヴィオの血統がえらいことになっとるがなw

※姫たちの面影はあるみたいだけど、肝心の良介のは?

※ヴィヴィオ来たー、というかこの年に来たということは、
原作よりも十は年上になるということなのだろうか?


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
本小説より、正式にヴィヴィオさんの登場です。
誕生したばかりなので原作よりもちびっこい、2〜3才程度の容姿となっております。
ですので、ヴィクトーリアやエレミアと同年代になる感じですね。あくまで推定ですが。
とはいえ単なる三歳児ではなく、知能は凄まじく発展したコナンのような天才児です。

クローンなので変な言い方ですが、ディード達は父親似、ヴィヴィオは母親似という感じですね。
ただヴィヴィオは、良介のもっとも大切な面を受け継いでいます。


※音遠が甘酒によってこうなってしまいましたw
>ttps://pbs.twimg.com/media/DTis0QKUMAEVVO_.png:large


良介「この瞬間を写真に取れば、永遠に脅迫できるな」

ガリ「何を脅迫するつもりなのかしら」

良介「結婚相手を決めて容赦なく押し付けてやるのだ」

ガリ「意外といい人を押し付けそうだから、貴方という人があなどれないわ」


※ナハトの足音
ポテ、ポテ、メメタァ、ポテ、ポテ、メメタァ。

忍「なんか変なの混じってる!?」



良介「積極的に萌えを取り入れているのだ」

トーマ「あの年齢でもうそこまで意識しているのですか!?」

アイシス「今や、幼女が主人公な時代なのよ」



※ナハトがモナリザ(本物)を拾ってきました。



ダ・ヴィント「描いてあげたよ」

良介「なんか軽く言ってやがるぞ、こいつ!?」

アリサ「本人だからぐうの音も出ないわ」



※白旗が新世界の開拓に向かうようです(モンスターハンターワールド風)



良介「いよいよ今週だな、フフフ」

ヴィヴィオ「なんだかやる気だね、パパ」

良介「モンスターを狩って強くなれ、素材まで売れる。加えてソフトまで売れると、いい事尽くしだぞ」

ヴィヴィオ「ソフトを売っちゃ駄目だよ!?」




※リョウさん!今回は以前の1月8日の拍手にて、解説した、平成ウルトラシリーズ第1作目、「ウルトラマンティガ」、
のTV本編、最終話、最終話第52話で登場、再登場した、以前のエピソードにて登場した、ゲストキャラ、人物の解説をしたいと思います!
1月8日の拍手では、特撮好きで有名な、京本政樹さんが演じた、シリーズ史上初の女性隊長、イルマ・メグミ隊長の同期、友人の、
ハヤテ・シン隊長、の解説と紹介をしました!今回のゲストキャラ、人物も、大変濃い、そして印象に残るキャラなんですよ!
用語その2「ヒーローと係わり、救われ、そして成長をした男」京本政樹さん演じたハヤテ隊長に続く、ゲストキャラ、人物の2人目は、
このキャラです!キリノ・マキオ演:宮下直紀、初登場:第39話「拝啓ウルトラマン様」、上記の通り初登場は39話で、
作品の解説で度々普及したガルラと言う、怪獣が登場したのもこの39話です!この人物もダイゴ隊員に貴重な経験をさせ、
また逆に主役のダイゴ=ウルトラマンティガに、ウルトラヒーローに救われた人物でもあるんです!
用語その2(2)「経歴と背景設定並びにゲスト出演したエピソードの経緯」さてこのキリノ・マキオと言うキャラ、人物ですが、
最初の印象としては眼鏡をかけた何処にでも居る様な、一般人の男性なんですが、しかしこの人物、なんと、
超能力者、エスパーでして!その超能力は、@読心術=サイコメトリー、A予知能力、Bテレパシー、Cその他諸々の超能力・・・・、
とありとあらゆる超能力が使えると、星人やウルトラマン顔負けな、ウルトラマン、星人一歩手前、二歩手前、
な能力を持った人物なんです!しかしそれ以外は、39話での描写で見る限りは、@部屋が汚な・・・生活観があふれていたり、
A39話のEDで格好良く〆たと思いきや忘れ物を取りに戻ったり、と力=能力が「ある」だけで、それ以外は本質的には我々常人と、
普通の人、人間と変わりません。では何故?そんな人物が、ティガ=ダイゴと係わる事になったのか?
を解説したいと思います!用語その2(3)「力を、特別な物を持つの共通の苦しみと悲しみ」超能力=エスパーである事以外は我々と変わりない、
このキリノ・マキオがティガ=ダイゴとの係わりですが、他作品でもよくある、描かれる事ですが、このキリノ・マキオと言う人物は、
過去にその類稀な超能力の才から、「その力の為に周りから化け物扱いされてきた」、と言う重い、悲しい経歴を持っており、
周りに疎まれ恐れられることに深く苦悩する人生を歩んできた、そんな自身と違って、自身よりも特殊な能力を持つ=力
(光の巨人=ウルトラマンと言う人知を超えた存在への変身)があるのに、人々から英雄=ヒーローとして賞賛される、
ティガ=ダイゴ隊員に憎しみと恨みを抱いて(嫉妬と八つ当たりですが)、脅迫紛いのゲームを挑んだ、
と言うのが経緯です!用語その2(4)「常人とは異なる力、物を持つと言う共通の物を持つ、英雄=ヒーローから教えられたこと」
そしてそのゲームの内容ですが、内用は、<ウルトラマンに変身せずに怪獣を倒すこと>、でもし破ったら、
<ダイゴの正体がティガである事を世間に公表する>、と言うウルトラマンもといヒーローにとっては、絶体絶命の窮地と言える物でした、
しかしティガ=ダイゴが決まりを破り、怪獣=超古代怪獣ガルラに立ち向かっていく姿を、その勇姿と戦いで傷つく姿を見て、
@ティガ=ダイゴが皆に賞賛されているのは、その特殊な能力と強さからではないこと。Aダイゴも自分と同じくその人を超えた力で苦しんでいる事。
B彼が賞賛されるのはその人柄の為であること。と様々な事を知り、自身の敗北、負けを認め、悟り、
ガルラの弱点を超能力で知ってそれをティガ=ダイゴに教え、そして改心して前向きに生きていく事を、
自分の力に頼ることも、そして怯えることもない、<ごく普通の人間>として生きていくことを誓ったんです!
用語その2(終)「最終話での再登場」最後にそんな超能力者キリノですが、ハヤテ隊長と同じく最終話でティガ=ダイゴ隊員に、
深く関り、そして救われたキャラ、人物と言う事から、最終話でも登場、再登場して、@月面基地から駆けつけて来た、
ハヤテ隊長を主要メンバーが乗る、アートデッセイ号の位置をテレパシーで伝える。A邪神ガタノゾーアとの戦いに敗れて石化し、
海底に沈んでしまったティガ=ダイゴ隊員を復活させる作戦を、ガタノゾーアの浮上の余波に巻き込まれて生死不明なっていた、
G.U.T.Sメンバーのホリィ隊員とシンジョウ隊員にテレパシーで、ティガ復活の作戦の内容を伝える。
と言ったナイスアシスト、サポートぶりを見せました!以上が再登場ゲストキャラその2、の超能力者キリノの初登場の経由と、
最終回での活躍ですが、リョウさん如何でしょうか?このキリノと主役のダイゴ隊員は、エスパー能力とウルトラマン、
と言う違いがありますが、共通しているのは、@人とは、常人とは違う、凌駕する、超常的で人知を超えた力、能力を手に入れた、持った。
Aその力、能力による周りとの境遇の違いによるギャップから、苦悩している、苦難の道を生を歩んでいる。
と言う共通点があることがポイントです!そしてこの点によって、ウルトラマンティガ=マドカ・ダイゴの、
初代マンから80までの当時までの、ウルトラシリーズからはその特異性と異色ぶりが解り、そしてティガ=ダイゴのヒーロー性と、
人間ウルトラマン=地球人が、人間がウルトラマンへの、変身能力、人知を超えた巨大な力を、持ってしまった事による重圧と、
そして苦悩と苦難と言うドラマ性の深みも与えたんです。



強大な力を持ったゆえの苦悩というのは、
ジャンルを問わず訪れるヒーローたちの試練でもありますからね。

ヒーローであれば迷わず立ち向かって欲しいという願望と、
ヒーローであるがゆえの悩みもあって当然という考えが、ファンの中で両立してしまうのでしょうな。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 23:14| 大阪 ☔| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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