2018年01月08日

拍手

三連休、ゆっくり過ごして体調を戻していました(´・ω・`)>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ちょっと拍手で気になったものがあったので質問なんですが、リョウさんにとってはどこからが下ネタ何でしょうか? 
例えばですが水着グラビアで、似合ってるな、露出多いね、くらいの会話も下ネタですか? 

ほかの方のアルテラサンタのネタが下ネタ認定になっていたので、少し基準がわからなくなったものでして。


普段掲載しているような内容は平気ですよ、基本的に。ジョークだと分かっているのでw
ただ最近同じネタを二週続けて感想を強要されたりするので、辛いのです。最近増えて本当に困っています。
はぐらかしてもまた、同じ拍手ネタで感想を聞かれるんですよ。苦手だから誤魔化したのに(´;ω;`)ウッ…
そもそも下着や水着を着せて女性に感想を聞くのって、めちゃくちゃセクハラですしね(;´・ω・`)

上記でも言いましたが、拍手ネタなので基本的には軽く返せます。
ただ自分が望んでいた反応ではないからと、また送ってくるのは辛いのでご勘弁下さい。
何度も言っていますが私、下ネタやセクハラは非常に苦手な人ですm(_ _)m


私、何か変なことを言っていますかね……?


※おー、良介のほうが強いみたいですね。よきかなよきかな。

※これ、結局良介はどういう考えに至ったんですかね? 

※ディード、かわええなーw


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
良介とディードの初戦闘、娘を名乗る子との剣戟となります。
ディードは固有能力こそ発動しておりますが、生まれたばかりの未成熟娘なので技巧のみの剣。
それなりに経験を積んだ良介には、まだ勝てません。
言い換えると良介もそれほど強くなっているという事ですが、本人なりの剣を追い求めている最中。

ディードは女の子ではありますが、良介によく似た剣士観を持つ娘。
彼女との戦いを通じて、良介はチャンバラごっこをしていた初心を思い出したのです。



※刀剣これくしょんワールドマキャヴェリガーウィッチーズ…
じゃなくて刀使ノ巫女というアニメが始まってな…


おお、全く知らなかったのでノーマークでしたね。
検索をしてみて、何となく仰りたいことが分かりましたw
色んな要素を取り込んでいるアニメのようですが、美味く個性を引き出せるのかどうか注目ですね。

萌えアニメだけでは生き残れない時代ですしね(´・ω・`)


※ナハトがチョコボに乗って帰ってきました。



ナハト「ガブガブ」


良介「野菜をよく噛んで食べる良い子だろう」

アイシス「娘自慢はいいですけど、あれはチョコボの餌ですからね!?」



※新年の宴会で、セレナさんがこんな格好で良介にお酌をしていましたw
>ttps://i.ytimg.com/vi/sHzxkX92UeU/maxresdefault.jpg



セレナ「おはだけは肌を見せるのではなく、女性を魅せるのです」

カリーナ「日本人でもないのに、どうしてそんなに語れるんですの!?」

良介「何気に深いな(゚A゚;)ゴクリ」


※良介が笑ってはいけないアースラを開催して、クロノとエイミィが餌食となったようですw 



クロノ「ぐっ……日々激務で疲れているせいか、ちょっとした事でつい笑ってしまう」

エイミィ「少しは休んだほうがいいよ、クロノ君」

アインハルト「苦労が滲み出ていますよ!?」

ヴィヴィオ「疲れていると、なんでもない事で笑ってしまいますよねー」



※フィリス先生がオペオペの実を食べたようですw


フィリス「良介さんの足を確保すれば、無理はできなくなりますね」

良介「怖いことを言っているぞ!?」

リスティ「医務に関してが意外と容赦ないからな、こいつ」



※年末、ヴァイオラさんが日本の民放の歌番組に出た結果、瞬間最高視聴率98%を記録したそうです。


ヴァイオラ「出待ちという文化に少々悩まされたわ」

良介「徹底されているとはいえ、寒い冬の時期でも強行するからな」

ヴィオラ「貴方のように情熱的な方々なのね、日本人は」

良介「情熱的な男だと思われているのか、俺!?」


※リョウさん、新年あけましておめでとうございます!今年もよろしくおねがいします!
さて新年度今年最初の平成ウルトラシリーズの解説ですが、今回からいよいよ「ウルトラマンティガ」TV本編全話52話の、
最終回、第52話、第52話「輝けるものたちへ」、のエピソード内用の解説をしたいと思います!
まずは用語解説として、この最終回で再登場した過去のエピソードでの、ゲストキャラ、人物の解説をしたいと思います!
用語@「平成シリーズ第1作品目には有名なあの人も出演!」ではまず最初に解説するのはこの人物からです!
ハヤテ・シン 初登場はTV本編第48話、「月からの逃亡者」脚本:右田昌万 監督:石井てるよし 特技監督:佐川和夫の回、エピソードにて登場した、
ゲストキャラ、人物です!初登場は48話と最終三部作突入の直前の回、と言うだけあってレギュラー陣に負けない、順レギュラーと言える、
ティガ時代では48話並びに最終回の52話と、出番は少ないんですが、演じた俳優の方が方なので、非常に存在感があり、本作の7年後、続編の「ウルトラマンダイナ」でも、
再登場、再出演しています!
<ティガ時代及び作中世界での経歴設定> さてこのハヤテ・シンと言う人物ですが、作中ではもう1人の隊長と呼べる人物、並びに職、地位に付いていまして、
その理由は、ハヤテ隊長は、作中世界の地球圏に多くある、地球平和連合TPCの支部の1つ、月の月面にあるTPC月面基地、「月面基地ガロワ」と言う、
TPCの宇宙支部の隊長に付いている方なんです!またそれだけではなく、実はこの人は、「ウルトラマンティガ」が当時では無かった、
また本放送から22年経った今でも中々見られない要素、シリーズ史上初の女性隊長の、本作でも主役のダイゴ、ヒロインのレナ、の次に重要人物、キーマンである、
イルマ・メグミ隊長の同期、親友と言う繋がり、中なんです!またこれだけではなく、このハヤテ隊長はイルマ隊長を軽くいなす程の、剣道の達人であり、
また射撃術も大変優れ、更に作中のG.U.T.Sの航空戦力の、ガッツウイング2号を操縦技術も並外れている、と、もしG.U.T.Sの隊長がイルマ隊長の様な、
女性隊長ではなく従来のシリーズの様に、男性だったらこの人が、隊長の地位に付いていたかもしれない。と思う、思わせる方なんです!
2<ティガ時代及び作中世界での経歴設定> そんなハイスペックなハヤテ隊長の、操縦技術なんですが、初登場した第48話では、
G.U.T.Sの航空戦力の、ガッツウイング2号機と言う、機体は1号機よりも操縦が大変困難な、機体でしてね、この2号機はまず操縦を担当する者が1人、
そして装備している火器、武装の制御に2人、と計3人、最低2人は必要な機体で、しかもこの2号機は1号機よりも火力が高いが、
その代わり上記の文の通り操縦するのに、2人、3人必要かつ、また若手遅い、1号機よりも機動性が低い機体なんです。
と火力が在るが操縦の難易度と機動性に難がある、この機体を、ハヤテ隊長は48話で、エイリアン・メンジュラ(48話で登場した月面基地を襲撃、
襲って壊滅させた双子の侵略宇宙人、星人です)の火炎攻撃を、上記の文にある通りの機体であるにも、係わらず、バレルロールで回避する、
と言う神業を見せたんです!そしてティガと協力してメンジュラ2体を、分断させてその内の1体を2号機の火力で撃破する、と言う大活躍までしました。
以上が48話での活躍と主な経歴です。
48話ラストでは上記のメンジュラの襲撃によって、壊滅した月面基地の再建のため月に戻っていきました、用語2「演じたのはあの人」
最後にこのハヤテ隊長を演じた俳優の方なんですが、リョウさんも恐らくご存知だと思われます、ハヤテ隊長を演じたのは、特撮好きで大変有名な、京本政樹なんです!
京本政樹さんと言えば、リョウさんの様な世代の方々ですと、仮面ライダーBLACKでの、インターポール捜査官の滝竜介や、必殺仕事人などが有名だと思います。
京本政樹さんは仮面ライダーシリーズも含めて、大変な特撮好きな俳優で有名ですよね?「ウルトラマンティガ」が22年経った今でも多くの支持、
人気を誇っているのも、この京本政樹さんの様なゲストが数多く出演したのも、あるんですよ!
余談1「京本政樹氏のウルトラシリーズとの係わり」以上がゲストキャラのハヤテ隊長及びハヤテ隊長を演じた、京本政樹さんの解説ですが、リョウさん如何でしょうか?
実はですねリョウさん、京本政樹さんがウルトラシリーズの出演は、この「ウルトラマンティガ」だけではないんです!
寧ろ、縁もあったから友情出演できた、と言っても過言ではありません、京本政樹さんはこのティガ以前にもシリーズに出演なさっていまして、
それはティガが放映される約4年前、1992年に海外展開、オーストラリアで製作された、知る人は知っている、海外、外国で活躍したウルトラマンの1人、
「ウルトラマンG(グレート)」で、ウルトラマングレートと一体化した主役の、ジャック・シンドーの日本語版の吹き替え、及び日本版の主題歌を歌った事ならびに、
当時番組のPRに深く関ったことで特撮ファン、及びウルトラファンでは有名なんです!つまりこの作中では、長野博=マドカ・ダイゴ=ウルトラマンティガ、
京本政樹=ジャック・シンドー=ウルトラマングレート、と主役ウルトラマンが2人で、またシリーズの歴史的にも、昭和から平成へ、M78星雲シリーズからアナザー世界観への、
一種の引継ぎ、シリーズの継承のバトンの渡し、とも言えたんですよ!



新年、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年も特撮はウルトラマンやライダーシリーズなども含めて、盛り上がっていきそうですね!
どんな作品が世に登場するのか、楽しみにしていきたいと思います(´・ω・`)+

新年、あけましておめでとうございます。
紹介ありがとうございました。
年末年始は特別番組ばかりで暇な人もいらっしゃると思いますしね、
長い休みの中で、ぜひとも名作シリーズを楽しんでくだされ(´・ω・`)+




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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恒例行事(´・ω・`)>挨拶



※この日記は【魔法少女リリカルなのはViVid】のネタバレが含まれています。
読まれる方は、くれぐれも御注意を。

【魔法少女リリカルなのはViVid】シリーズについて御意見、御感想あれば聞かせて下さい。










ミヤ「今年は、はやてちゃんが映画出演する年です。盛大にお祝いしないといけませんね!」

良介「まさか本当に公開する日が来るとは思わなかった。このまま風化するのではないかと」

ミヤ「リョウスケは見通しが甘いですね。ミヤはこの時がかならず来ると確信していました!」

アギト「最近コミケ出展がなくて愚痴っていた奴のセリフとは思えない」

ミヤ「それとこれとは別です( ゚д゚ )クワッ!!」

アギト「それはそれで怒っているのかよ!?」

良介「盛大に祝うと言ってもどうするつもりだ?」


ミヤ「はやてちゃんのポスターを大々的に刷りましょう、一千万部ほど」

良介「過去最高に無駄な予算だな!?」

アギト「街中に貼っても余るわ、ボケ!」


ミヤ「どうしてですか、はやてちゃんが主役の映画ですよ!」

良介「事実を捏造してまで怒るな!」
 
アギト「露骨なプッシュは逆にファンに嫌がられるんじゃねえか?」

ミヤ「世間知らずですね、アギトちゃんは。世の中には炎上商法という宣伝方法があってですね――」

良介「公開一ヶ月前に炎上させるのか!?」

アギト「炎を使うアタシでもやらねえよ、そこまで!」




アリサ「……そろそろあの子、修理に出した方がいいわよ」

はやて「……何であんな俗世に染まったんやろか」




〜終〜





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posted by リョウ at 20:58| 大阪 ☔| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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