2017年12月18日

拍手

FGO。エレシュキガル、召喚に成功しました。来てくれてありがとう(´;ω;`)ウッ…>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※マリィいいね。ユーリの大人モードとしては完璧。

※ユーリの大人モードいいっすな。


イメージへの感想、ありがとうございました。
今回はユーリの大人モードイメージを展示させていただきました。
評判が良くて何よりです。

推薦してくださった方、改めて感謝です!



※少女が金髪……もしかしてセインじゃなくてヴィヴィオ? 
でもそしたらどうやって地面潜ったんだ? セインも一緒にいたのかな? 

※地面に沈んだ子供ってセインじゃないんかい!?w

※追跡者は金髪……セインって緑系だったような? 
となるとヴィヴィオとか? 


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

無限書庫イベント、開幕。書庫内での摩訶不思議な物語が始まります。
正体不明の追跡者、はたして一体誰なのか――原作を知る方々には既にお分かりかと思われます。
あの書庫はなのは本編とVIVID本編で多少扱い方が異なっているので、設定に悩みましたが、
ある程度融通がきく形で書かせていだたこうと考えております。

ともあれ次回、いよいよ正式に登場します。



※今年のクリスマス短編は誰だろうか?
個人的にはまだまだ掘り下げられていないガリとデブのどっちかを希望したいな。
クリスマスはデブ、お正月はガリとかどうだろうか?w


おっ、いいですね。
最近登場していませんし、折角出した幼馴染なので書きましょうか。
色々書きたいことは多くありますので、良い機会に書かせてもらいますね。

リクエスト、ありがとうございました。



※ナハトが名羊ツェルコ(アルテラが乗ってる羊)に乗って帰ってきましたw 



ナハト「メェー」


アイシス「アンタが鳴くんかい!?」

トーマ「結構楽しそうなのがすごく気になる……波長が合うのかな」



※エレちゃんが尊い…。

※リョウさん、すいません。エレちゃんの宝具のセリフ間違えましたorz 

こっちが正しいかと。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32393527

「天に絶界、地に監獄。我が踵こそ冥府の怒り、いでよ発熱神殿。
反省するのだわ!! 霊峰踏抱く冥府の鞴(クル・キガル・イルカルラ)!!」

しかしエレちゃん、宝具火力だけ何とかならんものか……。

※リョウさん、エレちゃんお迎えおめでとうございます。
自分も無事に迎えることができました。エレちゃんいいですねw 
しかしアルテラも可愛い、個別に魅力を書くのでそれぞれ返信を頂ければと思います。

エレちゃんについて。

可愛いのはもはや当たり前ですが、モーションが恰好いいのが素晴らしい。
そして宝具演出ですが、実は通常のほかに三種類あるのですが、リョウさんは見れましたか? 

水着ニトクリス、山の翁、その両方が登場するバージョンがあるんですよね。
自分は運よく全部見られましたw 

しかしエレちゃん、惜しむらくは宝具火力の低さ……ちょっと低すぎかなー。

今後の強化に期待ですね。


アルテラについて。

アルテラサンタ……可愛い(確信 
あの可愛さはやばいですねw 付け髭つけてフォッフォッフォとか言ってるのやばいw 

そして宝具演出の羊もやばい。
能登さんのメーメーボイスが物凄く癖になりますなw 




エレキシュガル>


召喚に成功したぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
210連もかかったけどな( ゚д゚ )クワッ!!
かつてない死闘だったので、精神を嫌というほどすり減らしてくれました。
冥界から呼ぶのは非常に大変でしたが、何とかなってよかった_| ̄|○

エレキシュガル、可愛いですよね。
宝具は全然気づかず、ネット上での話題を見て知りましたw
宝具は一発ではなく連打による数打って倒すという意味では、あの子らしいといえるかも(´・ω・`)


アルテラ>


シナリオを見て、実際本人にサンタ適性があったと知って吹きましたw
いやいやかと思いきや、めっちゃ馴染んでいるんですよね……
使命感なのか、それとも本心なのか――いずれにしても、良いキャラを知ております。



※ドゥームZが白旗にやってきました。

ドゥームZ「どうも」



ヴィヴィオ「ど、どうしてパパのところへやって来たのでしょうか」

アリサ「給料なしでいいと聞いて、即採用したわよ」

ヴィヴィオ「素性よりもコスト面を重視!?」

アインハルト「……経済的ですね」



※これってブラしてないんじゃない? 
と話題のアビゲイルの再臨衣装をティアナに着せました(強制

http://livedoor.blogimg.jp/maxell011/imgs/5/a/5aaf52ec.jpg


ティアナ「せめて下着くらい履かせてくれませんかね(ゲシゲシ)」

良介「蹴るな、蹴るな。お前だって普段、ノーブラじゃないか」

ティアナ「何故断言して言えるんですか!?」


※アリサがエレシュキガルの槍を装備した結果、白旗でも屈指の戦力になったようですwww 


良介「そういえばお前の大人モード、エレキシュガルのイメージでの推薦もあったな」

アリサ「巨乳じゃないから失格にしたけどね」

良介「お前が判定員なのかよ!? 戦力重視で行こうぜ」



※良介が翠屋を再び盛り上げるために、こんなCMを作ったようですw 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm32067658

配役

黒髪:なのは
金髪ツインテ:フィアッセ
茶髪ロリ:桃子
赤髪三つ編み:忍
銀髪リボン:ファリン
金髪男:恭也
緑髪男:良介
犬:久遠

(当てはめると笑えるw)


良介「黒髪が死ぬほどにあっていないな、お前」

なのは「うう、一応純日本人なのですが」

アリサ「学校で指摘とかされないのかしら」

なのは「堂々としていれば、何の問題もありません」

アリサ「……意外と大物ね、この子」


※雲散くさい?


(´・ω・`)b


※リョウさん!今回も前回から続いて、「ウルトラマンティガ」、怒涛の連続最終三部作、の2話目の、第51話「暗黒の破壊者」、のラスト、後半の解説をしたいと、思います!
この52話の最後、ラストの、展回はウルトラシリーズでは、在り得そうで実際は、無かった展回として、特撮シリーズの歴史に残る物として、非常に有名なんですよ?
後半1「旧世界及び旧人類を滅ぼした邪悪なる神の降臨にダイゴは」さて前回の続きからとして、ガタノゾーアが出現させたと思われる、
@電子機器などと言った機械、機材類の、機能を停止させる。Aそればかりか生物=人間を飲み込んでその命を奪う、即死させる。と言った大変極悪な性質、能力を持った、
ガス状の「闇」=シャドウミストによって、21世紀の今現在の地球圏及び現世人類の、守護の要である、地球平和連合TPC及び、その精鋭チームである、
特捜チームG.U.T.Sの基地でもある、「ダイブハンガー」が崩落、基地全体の機能が落ちてしまいました、しかしダイブハンガーを機能不全にしても、
なお「闇」=シャドウミストの侵食と前進は止まらず、この絶体絶命の窮地の状況から、TPC最高責任者のサワイ総監は、基地=ダイブハンガーの放棄、を決断し、
G.U.T.Sメンバー及びTPCの全職員、スタッフを、TPC及びG.U.T.Sが誇るライドメカの内の、最強にして切り札のメカ、全長:150m、最高速度は空中でマッハ3、
大気圏外、宇宙空間ではマッハ42、11人もの乗員を乗せられる、巨大戦艦「アートデッセイ号」で、避難する事にしました!、がそんな中、ダイゴ隊員は、
自分はダイブハンガーに残る?!と、上司のイルマ隊長及び、前回の50話でお互いの気持ちを打ち明けあって、更に深い中になったレナ隊員に告げました。
後半2「イルマ隊長の心情の打ち明け、勝ち目が見えない戦いへの向かい」崩壊寸前の基地に残ると言う、どうかしてるとしか言えないダイゴの行動に、
50話で自身の気持ちをダイゴに打ち明けぶつけた、レナ隊員に続くように、今度はイルマ隊長がこの危機的な窮地が迫る中で、ダイゴ隊員に対してこう言いました、
「私はティガを最初は神様だと思った。人類を守る救世主と。でも違った。ティガは光であり人なんだと。 byイルマ」、と第1話〜第3話=作中世界年月、3年前に、
光の巨人=ウルトラマンのその巨大な姿、ある意味では巨神とも言えるその神々しい姿に、対しての抱いた心情を打ち明け、しかし3年間のティガ=ダイゴの戦いと苦闘を見てきて、
ウルトラマン=神ではないと悟り、知り、ウルトラマンは人間、人の心の光の面の化身、擬人化した物、存在であると認識が変わったと打ち明けました。
そんなこの世界のウルトラマンの立ち居地、存在意義を、「人間ウルトラマン」の、心理と呼べる物に至った隊長はダイゴにこう告げました、
「勝ち目のない戦いに行く必要なんて貴方にはないのよ・・・? byイルマ」、と自身の先祖のユザレの擬似人格AIから、ガタノゾーアの巨大さと脅威さを教えられた隊長はダイゴに、
行く必要はない、戦わなくてもいいんだ、と意味を、こめて上記の言葉を告げました。そんな自身の最大の秘密(ティガであること)と自身を案じる、
上司に対してダイゴ隊員は、後半3「邪悪にして巨大な古の神の元に絶望的に差が在る事を知りつつも、戦いを挑む光の英雄」
自身の身を案じる上司とそして両思いになった愛する女性に対して、ダイゴ隊員はこう言いました、「勝ち目が無い、なんて分からないですよ。 byダイゴ」、
と太古からの滅びの予言なんて信じない、運命なんて信じない、だから自分は行く、戦う!、と。その静かに、しかしとても強い覚悟が篭った返答に、
部下のその答えと覚悟にイルマ隊長は、「・・・なら、必ず勝って。 ・・・ウルトラマンティガ・・・・! byイルマ」、と勝ってそして生きて帰って来る様にと、
告げ、隊長はレナ隊員を連れて、G.U.T.Sの作戦司令室から退去、避難し、離脱しました!それを見届けたダイゴ隊員は、意を決して、闇が迫る中変身アイテムスパークレンスを掲げ、
起動させてウルトラマンティガへと変身しました!絶望的で勝ち目が見えない戦い、最終決戦の始まりです!
注目ポイント1:「最後の敵、ラスボスとの決戦までの流れの変化」ここまで緊迫したかつ、絶望感と勝てるのか?と言う場面と展回と過程、描写が漂う最終決戦は当時のシリーズでは無かった、
昭和のウルトラシリーズには無かったんですよ!昭和シリーズの場合は最後の敵は1話で倒すのが殆どでした。しかしこの「ウルトラマンティガ」からシリーズは最終回の過程が、
濃く濃い、非常に印象に残る構成と過程、流れを入れる様になりました。後半4(終)「決死の覚悟で戦うも・・・敵は余りにも巨大だった」
さてそんな緊迫感と緊張感が漂う決戦の過程ですが、太古の眠りから目覚めて、深淵の海底から超古代の都市跡の遺跡の島と共に浮上、出現した邪神ガタノゾーアが居る、
ガタノゾーアと共に海底から浮上した超古代の都市と思われる、遺跡が存在する島があるニュージーランド沖に向かった、ウルトラマンティガは、
暴風と荒波起きている荒れ狂う海の中に着地し、其処にに鎮座する邪悪なる神、邪神ガタノゾーアに決死の戦いを挑みました!
この地球文明と地球人類の存亡を賭けた、一大決戦と呼べる光景はニュース、映像として、「世界中に配信、くまなくオンエアー」されていました、
そんな作中世界の全人類、老若男女全てが息をのんで見る中、ティガは自身がウルトラマンとして持っている全ての持てる力、全てを使って、果敢にガタノゾーアに攻撃します、
・・・しかしガタノゾーアは全長、大きさが約120m、と53mのティガが小柄、小さく見えてしまう程巨大で、しかもアンモナイトの様な姿のその身体を蔽うその甲羅は、
第1話から約3年間で多くの怪獣、侵略宇宙人、魔物を撃破し、ウルトラ戦士としても格段に強くなった、ティガの攻撃を全く寄せ付けません、そんな防戦一方の中、
ガタノゾーアは更に巨大な鋏、そして周りの触手を使ってティガを追い詰めます!その圧倒的な強さはまさに神、邪神でした。
後半4(終)「決死の覚悟で戦うも・・・敵は余りにも巨大だった」Aそのティガの大苦戦と防戦一方の戦況に、「ムリだ。勝てるわけが無い。」、と大人たちはティガの苦戦とガタノゾーアの圧倒的な強さに、
絶望しだしてしまいます。ですがしかし、「ティガ、がんばれ!」、そんな窮地の中、子供達は必死にティガを、人類の救世主を応援します。
その子供達の応援がある、ニュージーランド沖の戦場で戦う、ティガ=ダイゴはチームの皆、そしてこの地球に住む全ての人達の為に、、ここで負けられない!、とティガは基本タイプのマルチタイプから、
怪力と格闘戦に優れたパワータイプへとチェンジし、そしてパワータイプになったことで上がった筋力で、全力全開、フルパワーで触手をひきちぎり、
そしてガタノゾーアに向かって更に果敢に怒涛に攻撃します、そして必殺技の「デラシウム光流」をぶつけますが・・・・、ガタノゾーアは全く怯まず、ピンピンしています、
ならばと今度はパワータイプの状態で、ティガ最強の必殺技である、「ゼペリオン光線」をパワーが上がった、「パワータイプ型ゼペリオン光線」放ちます!、
しかし・・・・このスペシャル版と言える必殺光線も、ガタノゾーアにはまるで通じない、ダメージが入りません。必殺の技の尽くが効かず、
そしてタイムリミットを知らせるカラータイマーを点滅を初め、万策が尽きエネルギーがもう少ないと言う絶体絶命の窮地の中、
それでも必死にガタノゾーアに立ち向かうティガ、そんな絶望の中更なる絶望が襲います。ガタノゾーアの鋏と触手がついにティガを捕らえ、そして、ガタノゾーアが放った光線が動けないティガの身体を貫通、
貫いて、「ティガは力尽き、そして光を、エネルギーを失い、そして身体が1話の、石像に戻って」しまいました・・・。そしてガタノゾーアは石像に戻ってしまったティガを触手で弾き、
ティガは暗く深い海底に沈んでいってしまい長くなってしまいましたが、以上が51話後半です!リョウさん如何でしょうか?
この視聴者には衝撃でかつショックなラストは、1997年当時多くのファン、視聴者に絶望感を与えました、何でか?と言うとですね、当時までのシリーズ、
初代マンから80までの、つまり昭和ウルトラシリーズの最終回、最終展回は、@最終回で、つまり1話でラスボスを倒す。A初代のゼットン以降、意外は余り強い、強すぎる、
と呼べる怪獣、宇宙人は現れずラストバトルはあっさりしている。と言うのが昭和シリーズが「ウルトラマン」移行のラスボスの系統だったんです。
なので当時ではここまでの圧倒的な存在感と絶望感を出す、ラスボスはウルトラシリーズにはなく、存在しなかったのが1つ。そしてこの最終三部作3話が放映されたのが、
8月16日、23日、30日と夏休み終盤と言う時期で、この絶望的な状況下から以下にしてガタノゾーアを倒すのか?、以下にしてティガは復活するのか?、
と固唾を呑んで来週を、最終回を待つ程のエピソードだったんです


最終回に向けて白熱した展開だったのですね。
彼らの戦いが報われるのかどうか、視聴者としても手汗握る戦いだったのでしょうな。

最終回まで注目される作品こそ、愛されるヒーローであるのでしょう(´・ω・`)+



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
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posted by リョウ at 22:29| 大阪 ☁| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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