2017年11月27日

拍手

FGO。いよいよ明日から開幕かな(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※おだいじに

※頭の怪我なおるまでゆっくり休んでください。

※リョウさん、日記の更新から、頭部を怪我したと言う文を見た時は、大変な驚愕と心配をいたしましたが、
日記更新から一先ず安心しました!しかし念には念を入れて、一応病院で検査、診察して貰った方が良いと思います!
もし頭部損傷によって、脳に何らかの障害等が起きたら大変だと思うので・・・・。

※かなり大きな怪我みたいですし、大事になさってください。

リョウさんにお聞きしたのですが、拍手のレスはいつ更新予定でしょうか? 
小説本編はもちろんですが、皆さんの送るネタとリョウさんのレス。
これを毎週月曜日、ジャンプの発売と同じくらい楽しみにしているので気になります!! 

※リョウさーん、日記はいつ更新されますか? 質問とか送ったんでレスが気になって気になってw 
ツイッターとかでも全然いいんで、いつ更新予定かだけでも呟いてほしいっす。 


いつ更新されるのか? 今でしょ( ゚д゚ )クワッ!!←言いたかった

お見舞いのお言葉、ありがとうございました。
医療用バンソーコーを貼って、何とか仕事に精を出しておりますw




※なるほど、これは盲点だった。
闇の書と蒼天の書は違うと言い切ると思ってたけど、あえて同一の可能性を示して情報を引き出すとは。

流石アリサ、というかリョウさん、すごい。

※この手は予想外でした。
アリサが裏切るとは微塵も思わなかったんで何を言い出すんだろうと気になりましたが、すごい一手ですね。

何がすごいってこれで書の安全性、管理局がわ法術の情報、両方を取ることが出来ること。
もう一つはどっちにしろ書の安全性は確立されるということ。

結果としては博士の検査で完全に別物だと証明されていますから、同一だという証拠は出てこないでしょう。
そして万が一出てきても、すでに蒼天の書として安全性が証明されているので問題ない。

一石二鳥の一手ですね。

※アリサがマジ可愛い。最高ですね!! 
しかしこれ、グレアムも混乱するだろうな。
今まで違うといっていたのが、反転して可能性を示してきたからなー。

ただグレアムもこの機会は逃さす徹底的に分析するだろな。
そうすると、結果として蒼天の書が白であるということがより後押しされると。

アリサすげえなw 惚れ直したぜ!!



小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

良介の苦悩を余裕で理解していての、思い切った一手。
良介から促すと怪しまれてしまいますが、結果が出揃った後に第三者が指摘すれば、
再調査が行われて情報をさらに引き出せるという戦術。
こういった場合再調査されることが問題となってくるのですが、
今回に限っては結果そのものは白なので、証明されれば問題ないという奇策なのです。



※どうも、剣撃ラプソディの書き手です。
あの作品はいろいろな柵を抜きにして、良介個人と剣の話を読みたかったので書いてみました。

それがリョウさんが書いたものと間違えられるとは光栄です!! 

ただ続きは難しいです。やはりTo a you sideという作品、良介という主人公。
そしてリョウさんが拍手で仰っていた今後登場するであろう良介の剣友。

それらの要素があって初めて成り立つものです。

むしろあそこに何かリョウさんの琴線に触れるものがあれば、リョウさんに書いてほしいですw 
著作権はリョウさんにあると思っているので、使える部分があれば使ってやって下さいw 


改め拍手への投稿、ありがとうございました。
私もいずれはこういう本格的な剣劇を書いてみたいですね。
最近は特に権力闘争や政治力争いが多かったので、純粋な剣の実力勝負を書きたいものです。



※いくつか続けてネタ。
の前に事前説明。リョウさんは「Dies irae」という作品を知っていますか? 
今アニメもやっていますが、おそらくPCゲームのバトルものではFateの次に有名な作品かと思います。
そこからいくつかネタです。

良介とユーリが覚醒してとんでもないことになったようです。
>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm9204501



「Dies irae」は以前から拍手のネタでもよく上がっている作品ですよ。
ルサルカ・シュヴェーゲリン、最強説( ゚д゚ )クワッ!!

このこをイメージしたキャラで書きたいと何度思ったことか、うおおおお(´・ω・`)←病気



※キングハサンの中身は実は良介のようですw


アリサ「……あんた、せめて剣道着は脱ぎなさいよ」

良介「何を言うんだ、あの方だって剣を持っていたじゃないか」

アリサ「個性が強すぎて、仮面がお笑いになってしまうのよ!」



※人と人外が交わる街、セントラル・ベルカ。
これは日々世界の均衡を保つために行動す依頼授受組織白旗の公式な活動の記録である。
(血界戦線の導入のセリフ風パロ)



良介「なお、この記録は後世の歴史書には記載されていない」

アインハルト「悲劇の歴史なのですか、そうなのですか!?」

ヴィヴィオ「アインハルトさんがものすごく食い付いている!?」



※>げ、原曲じゃないのかΣ( ̄ロ ̄lll)

補足です。この歌、もともとはボカロの歌なんですよね。
公開されて凄い再生数をたたき出しました。

その後この歌い手さんがCDで販売。
歌い手さんの歌がiThuneランキングなどでも上位に入ったんです。


なるほど、道理で聞き覚えがあると思いました。
曲名が出てこなかったのは、ニコニコで見ていたからかもしれませんね。
改めて、推薦ありがとうございました。名曲はホント、好き(´・ω・`)+



※良介が作詞作曲、歌を担当した新曲「fake town baby」。
聖地の事を歌ったこの歌が、大ヒット!!
https://www.youtube.com/watch?v=KBbwHbhhvMQ

特に歌詞の「神様はいない、要らない。いても要らない」という部分。

ここが自分の足で歩いていくことを決意させる。
聖王様を信仰するのはいい、しかし依存してはいけないということを信者たちは感じ取ったようです。

以上ネタ。
ここからリアル推薦。歌詞をよく聞くと本当にTo a you sideの聖地の事を歌っているように聞こえていいですよ。
おすすめです。

曲の感想も頂けると嬉しいです!!

乗せ忘れ>https://www.youtube.com/watch?v=g_IU2AXhUd8(字幕で歌詞)

歌い手さんですが、フルです。
本家さんのフルは見つからなかったです。



こ、この拍手であっています……?

めちゃくちゃいっぱい拍手で同じのが送ってきていたので、どれがどれだか分かりませんでした(;´・ω・`)
せめてこれが正しいですと、教えて頂けると助かります。
掲載するのも不安になってしまいますので。




※リョウさん!前回から引き続き、平成ウルトラシリーズ、初期作品の平成三部作の、第1作「ウルトラマンティガ」、
怒涛の最終3話の1話目、最終章1話目「もっと高く!〜Take Me Higher〜」の、後半のエピソードの解説をしたいと思います!
後半1「音速を超える速さで空を駆る邪神の僕の脅威に、レナは」さて50話の後半ですが、前回の拍手でも解説した様に、
邪悪な神の直接の配下、精鋭たる存在の古代怪獣である、超古代尖兵怪獣ゾイガーは音速を超える速さで、飛行するため、特捜チームG.U.T.Sが誇る今の航空戦力、
ガッツウィングではとても追いつけません!この今までに存在しなかった強敵の前に手詰まりの、TPC及びG.U.T.Sの面々ですが、
其処にここまでの計49話の内の重要サブの人物の1人である、TPCの技術者の1人である、ヤオ・ナバン博士と言う人物が作中年月、
20年の月日と歳月を掛けて、研究中、開発中の次世代を担う、最新のエンジンシステム、「マキシマ・オーバードライブ航法」、
と言うエンジンシステムを実験的に搭載した、ガッツウィングに続く未来の機体、次世代機のプロトタイプ機と呼べる、
見た目は白銀色のガッツウィング1号機である、通称、「スノーホワイト」と言う名称の機体の、存在を知ったG.U.T.Sの面々、
そしてその機体の使用を開発者である、博士に使用の申請をしたのは、本作品のヒロインである、ヤナセ・レナ隊員でした!
重要ポイント1「ヒロイン、レナの様子のおかしさ」前回の拍手でも解説した様にレナ隊員は本エピソードでは、何かおかしい、焦っている様子が描かれています!
それは作中のセリフでも、「もっと高く・・・」、「もっと早く、もっと高く飛びたいんです。そうじゃなかったら・・・! byレナ」、
と何か様子がおかしい事が視聴者にも解ります。後半2「光に迫る速さで飛ぶ白銀の翼に乗るヒロインと主人公、そして・・・」
再び現れた邪神直属の精鋭たる、ゾイガーに対して、スノーホワイトで出撃する本作の主人公のダイゴ隊員、と同じく本作のヒロインたるレナ隊員、
自身に迫るスノーホワイトを前にして、ゾイガーは挑発的に、超高度へ上昇していきました!そんなゾイガーの挑発に、
レナ隊員はあくまで実験用、試験的なプロタイプ機に過ぎない、宇宙用、大気圏外用の外装備をしていない本機で無謀にも、
ゾイガーを追って上昇していってしまう、普段なら、らしくない行動をするレナ隊員のその行動に、機体後部席に乗る、
主役のダイゴ隊員はレナ隊員を止めようとしますが、レナ隊員は、ここまでの自身の思いを、気持ちを、ダイゴ隊員にぶつけました!!
ここからはこの第50話が歴代シリーズでも名エピソードとして、上げられる要員がこの次のレナのセリフにあるんですよ!
後半3&需要ポイント2「何時から気付いていた?」レナ隊員はダイゴ隊員に対して、この様に言い、ぶつけました、
「何だよ?何かいえよ。 byダイゴ」、とただならぬ雰囲気のレナ隊員に対してダイゴ隊員は、この様に言ってしまったんですが、
レナ隊員はある事実も合わせてこの様に自分の気持ちを吐き出しました、「どうして言わないの?どうして一人で抱え込んじゃうの?どうして一人なのよ!?
ウルトラマンはたった一人で地球を守り続けなくちゃいけない義務でもある訳!?」、とレナ隊員はダイゴ隊員の最大の秘密を、
及び神の視点から見ている我々視聴者にしか知りえない、物を言い放ったんです!これは当事者であるダイゴ隊員は無論、
息をのみ、そして言葉が最初出てきませんでした・・・。リョウさん如何でしょうか?前半に置いての、今回の後半に置いての重要な事と言うのは、
シリーズを余りご存知ないリョウさんにも多少ご理解があるであろう、シリーズ恒例の、「正体ばれ」です!
このエピソードは、昭和シリーズだと、「ウルトラセブン」、「ウルトラマンA」等でしょうかね?
に類する、しかし平成シリーズでも名エピソードとして、上げられるのが此れなんです!リョウさんの知る正体ばれは、最終回が殆どではないでしょうか?
1996年から1997年当時までのシリーズでは、ウルトラマンの正体がばれてしまうのは、大抵が最終回が殆どでした、
しかしシリーズ恒例のこの要素は、「ウルトラマンティガ」から変革した、変わったのが「ウルトラマンティガ」が20年数年経った今現在でも、
高い人気を誇る理由の1つなんです!レナのセリフに戻ります、「ずっと・・・ずっと、一人で戦い続けるの? 
そんなの、そんなの酷いと思わない!?  私だって・・・私だって、光になりたいよ。 byレナ」、「光になって・・・もっと高く!! byレナ」、
改めてですが、リョウさんレナ隊員のこの弾けんばかりの思いの言葉は、如何でしょうか?このセリフには様々な事が出てきます、
まず一番最初は、ポイント3「何時からレナ隊員はダイゴがティガだと気付いていたのか?」、ですがこれはここまでの計49話の幾つかで解りまして、
レナ隊員がダイゴがウルトラマンティガだと気付き始めたのは、ダイゴ隊員にとっても重要な経験となった、第39話「拝啓ウルトラマン様」辺りですね、
そこから幾つかの確証も得てダイゴがティガだと気付いた、しかし此処からはシリーズでも余りツッコまれなかっ視聴者、ファンも、
疑問に思わなかった事も多く含まれているのがあります、その多くはレナ隊員も言っていますが、@何故ウルトラマンは自身の正体を明かさないのか?、
A何故ウルトラマンは保々1人なのか?、Bウルトラマンは地球を守り続ける義務を持っているのか?、Cウルトラマンは1人で戦い続けなければならいのか?、
と言った簡単に纏めると計4つもの疑問が出てきます、これ等の疑問は「ウルトラマン」から「ウルトラマン80」までの、
宇宙人、異星人たる存在のウルトラマンである、M78星雲シリーズにも通じる物があるんです、またこのレナのセリフから本作と続編のダイナの、
通称、「ネオフロンティアシリーズ」と言われる世界観の特異性も解るんです!
ポイント4「当時までのシリーズと新シリーズの差異及び疑問」これで最後の重要なポイントですが、M78星雲世界とネオフロンティア世界の、
其々のウルトラマン達はかなり状況が似ている様で違います、M78世界のウルトラ兄弟達は、保々1人なのは変わりありませんが、
しかし何回か、義兄や父や母、そしてキングと言った、その時の地球防衛を担った戦士を援護、サポートしてくれました、
その事を思い出すと、ウルトラ兄弟達は1人では無かった事、かなり良い戦況化であった事が解ります!しかしそれと違ってネオフロンティア世界、
ウルトラマンティガ=ダイゴ隊員は、@初めからウルトラマンとして生まれ、ウルトラマンの社会、文明で育って、そこから所属する組織の任務と言う形で、
地球に来た面々(新マン、エース、タロウ、80)とは違って、突然に自身の遠い先祖、始祖が人間からウルトラマンになって変身していた、
その子孫、末裔である自身に突如そのウルトラマンの力が与えられた。と言う状況下で、しかも、Aネオフロンティア世界の地球には脅威(怪獣や侵略宇宙人や魔物の様な存在)に、
対抗できる存在=ウルトラマンは自身唯1人、と言う状況下、BM78世界のウルトラ兄弟達の様な、一緒に戦ってくれる、助けてくれるウルトラマンは居ない。
と言うレナ隊員が言った様にティガ=ダイゴはかなり過酷な状況化だと、解るんですよ


大体の正体バレはやはり最終回ですね。
目玉とも言うべきシーンで、視聴者としても注目してしまいます。
いつバレるのか、バレたらどうなってしまうのか――その辺はどうしても注目してしまいますからね。

途中バレは、思い切った英断とも言えるかもしれません。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 23:54| 大阪 ☁| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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