2017年07月31日

拍手

FGO。次のガチャチャレンジは当然、水着ガチャです。メイドオルタ狙いますぜ(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※アリサですが、新しいイメージがいいと思います!! 
大人っぽい&スーツっぽい服ですから!! 

良介の秘書でもあるアリサに合うかと思います!

※大人アリサ新しい方がいいですね。
服もなんとなくスーツっぽくて秘書っぽいですし。

※個人的にはVのアリサの方がいいと思いますね。
大人っぽくて大人モードにピッタリな感じですし。

※推薦されたアリサの方が大人な感じでいいかな。
胸に関しても別に気になりませんし。
ネタがそれ関係だったから、リョウさんが必要以上に気になっているんじゃないかな?


大人アリサ、なかなか評判が良いですね。
同じアリサなのでイメージそのものが変わる訳ではありませんしね。
ご意見、ありがとうございました。差し替え作業をしておきますφ(..)

ゲームでの登場も今から楽しみですな。



※娘たちが可愛すぎるんですけどw 
アリサは3の方がいいですね。より大人っぽいですから。

※マテリアルズ可愛い!! これにつきますなw 

※娘たちが可愛くて尊い……可愛いは正義だね! 
とくにナハトやばいw 


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

今回はシュテル達との親子関係と、彼女達に関する情報交換を行いました。
原作とは違ってシュテル達は法術を通じて実体化しているので、本人達の目的はほぼ達成済み。
特にユーリの力が完璧に制御できるようになっている点は非常に大きく、
闇の書問題も本体そのものより、法や政治が絡む問題へ変容しております。



※なのは映画を見て思った事、良介はイリス発狂フラグとキリエハードモードフラグを立ててしまった。
なのは映画で思った事その2、FORCEの時代の兵器群があの時期出てるの見て良介の運命力に戦慄した。


なのは劇場版、すごく評判がいいですね!
私はまとまった休みが取れないほど忙しい状況なので、お盆休みにゆっくり見に行く予定です。

正直シュテル達が出ているので早めに観に行きたいのですが、仕事が許してくれない(´;ω;`)ウッ…



※劇場版公開されたけど、で、トーマ、何か言うことある?



トーマ「俺達の戦いはこれから(Detonation)だ!」

アイシス「時空が歪みでもしない限り、なかなか際どいと思うけどね」

トーマ「き、君ともあろう人が諦めるのか!?」

アイシス「時空を歪ませてやるわ( ゚д゚ )クワッ!!」

トーマ「意気込み!?」



※メモリアルクエストのセイバーオルタ、令呪なしでクリア完了。
いや、楽しかった!! リョウさんはどうやってクリアしましたか? 

自分は弓王さんに黒の聖杯つけて、マシュ、玉藻ってメンバーでしたね。
それぞれ防御力アップスキルがあるんでそれで攻撃を凌ぎつつ、
玉藻の宝具で回復とNPチャージ&スキルの再使用を早める。
あとはアーツチェインとかでNPをためて、弓王さんの宝具でひたすら削る、って感じですね。



おお、タイムリーな攻略情報ありがとうございます!
私はガヴェインで令呪を使ってしまったので、回復待ちでした。
明日には全快する予定なので、今夜日が変わる時刻に挑戦する予定です(´・ω・`)+

福袋でちょうど弓王が出て宝具2になりましたので、黒の聖杯を付けて挑みますね(´・ω・`)b
玉藻が我がカルデラにいないのでフレマーリンを頼って戦ってみます!



※白旗が白の陣営として聖杯大戦に参加するようです。



アナスタシヤ「方針をお聞かせ下さい、我が主」

良介「うむ、我らがワールドチャンピオンに戦法で挑んでもらおう」

アインハルト「お任せ下さい、私とヴィヴィオさんが手を組めば出来ないことはありません!」

ヴィヴィオ「巻き込まれてる!?」



※ナハトが聖杯を拾ってきましたw 


ナハト「ゴクゴク」


良介「なんか飲んでいるんだけど!?」

アリサ「ジュース、ジュースよね!?」


※白旗ピックアップ!! 聖騎士さんの大胆水着姿!! 



良介「俺としては本当にピックアップされるのか、注目している」

アリサ「分かるわ〜、その気持ち。ネタにしておいて出なかったら泣く羽目になるもんね」



※フィアッセがシンフォギアを纏ってセクシーな感じになりましたw


良介「20点」

アリサ「女性には厳しいあんただけど、今回はやけに辛口ね」

良介「フィアッセはこの前大胆水着を着ているから、正直今回はコスプレの域を出ていない」

アリサ「……なるほど、パワーダウンはしているかも」



※白旗リポーター「紫天一家の皆様並びにフローリアン家の皆様、映画公開おめでとうございます」
ディアーチェ「うむ!偉大なる父に我らの新たな勇姿を見せる事が出来て感無量だ!」
シュテル「父上も誇らしく思っていることでしょう」
レヴィ「パパー、見てる−?」
ユーリ「うー、こ、後編を期待して下さいお父さん」
ナハト(家族と共に映画鑑賞中)
アミタ「ありがとうございます!これからもお姉ちゃん道を貫いていこうと思います」
キリエ「お姉ちゃんがおかしい事言ってる!? やっぱりあの男が原因……!」
グランツ「いやー私は大した出番ないけど、こうやってインタビューされるのは嬉しいね」
エレノア「わざわざ白旗の方が取材に来て頂いてありがとうございます」

イリス「そう……そうよね、全てご破産になったなら、その原因を……ふふふ」



アリサ「いちいち問題を増やしていかないでくれないかしら?」

良介「最近思うんだが俺本人じゃなくて、俺自身が巻き込まれているだけの気がする」

アリサ「ラノベのように一般人を気取ってくれるのなら、剣士を気取るから性質が悪いのね」

良介「女であろうとぶった切るぜ」


イリス「……ほう」



※リョウさん! 今回は解説が脱線してしまった、ウルトラマンティガ第43話、第44話の解説に戻りたいと思います!
前回、前々回等で解説してきた、M78世界のウルトラ族との差異等を交えて、
ティガ世界のウルトラマンの特異性を解説します!
1「主役マドカ・ダイゴ隊員と天才児マサキ・ケイゴのウルトラマンの認識の違い」
さてこの話の主軸に戻りますが、6月27日の拍手で解説したように、@ダイゴとマサキの遺伝子、血統、血筋のルーツ、大元は同じであること。
A上記@から物語の点回の1つである作中世界の太古の地球にかつて存在したと言う、
超古代文明、及びその文明の担い手であった超古人はダイゴとマサキの存在から、全てが絶滅した訳ではなかった事。
Bダイゴ隊員の先祖、ダイゴ隊員の一族の始祖である、 ウルトラマンティガ以外にも太古の地球での戦いが終わった後に、
石像を残して行った古代ウルトラマンが居た事。等の3点が判明しました!次にこのストーリーの最大のポイントである、
「ウルトラマンと言う存在2人の認識の差異」です!
1「主役マドカ・ダイゴ隊員と天才児マサキ・ケイゴのウルトラマンの認識の違い」Aダイゴ隊員とマサキはこの様な問答と議論、主張をしました!
マサキ「言っただろう? 君だけが特別な存在なんかじゃないんだってね」、
ダイゴ「そうだ。僕は特別な人間なんかじゃない・・・・・・。だけど、僕は自分の出来る事をする。この星と、この星の仲間達を・・・・・・皆と一緒に守る!」、
マサキ「皆? 皆はウルトラマンを神だと思っているんだよ? いいのかよ、そんな情けない意識でいてさぁ」、
ダイゴ「情けないだと?」、
マサキ「君は光の力に頼っているだけだ。人類の進化を強制的に導くのがウルトラマンの使命さ!」、
ダイゴ「・・・・・・」。
とこの様にダイゴ隊員にとってウルトラマンティガの力は、後に恋人にそして妻となるレナ隊員のガッツウイングの高度な操縦技術、
ホリィ隊員の科学者、技術者としての発明、良くコンビを組むシンジョウ隊員の射撃技術、自身より年下のヤズミ隊員の高度なプログラミング技術と情報分析と解析、
と言った能力、スキルと同じ認識、自身の出来る事にして自身のスキル、と言う延長線上で捉えています。
ですが反対にマサキはウルトラマンの力は地球人の、人類を変えられるほどの特別な力だと考えている、認識しているのが特徴です。
この2人のウルトラマンの認識の違いが良く出ていて、そして対比になっているのがポイントです。
2「ウルトラマンは答えてくれない、答えをくれない、ウルトラマンになる、ウルトラマンたる資格は?」
ウルトラマンと言う存在とその神と写れる巨大な力に付いての問答をマサキとした、ダイゴ隊員はこう言い切り、断言しました、
「お前がどんなに頭が良くても、お前はウルトラマンにはなれない!」、ティガと言う古代ウルトラマンの血統、血筋、遺伝子を継いでいること意外は我々常人と同じ、
凡人、常人であるダイゴ隊員は自身と違って、天才と言える優秀な頭脳を持ち、その頭脳を持って3000万年と言う永い時の中、
失われた、光の力=ウルトラマンの力を現代で解明してのける、と言う状況が違えば作中世界での歴史に残るであろう偉業と言える事をしました、
しかしそれでもダイゴ隊員はマサキは神の如き巨人、神に近き存在とも言える、ウルトラマンにはなれないと断言しています。
上記の事を言われたマサキは、「やはり自分が特別な人間だと思っている」と嘲笑います。
しかし、ダイゴは更に踏み込む様にこう言いました、「間違った心を持って光になってはいけない」と。
ダイゴ隊員が言いたいのは、ウルトラマンになる、なれる、ウルトラマンたる資格は子孫、末裔、血筋、血統と言う資格ではなく、
心、精神、魂の資格だと言っているのがポイント2です。この様な魂、心だ!と言った概念は他のジャンルでも見られますね!
3「神々しい神、神の如き巨神とは間逆の悪魔、魔神と言える姿の皮肉」
ダイゴ隊員の警告と忠告を聞き入れず、自身が開発した光遺伝子コンバーターと言う装置と、ダイゴ隊員から奪ったスパークレンス、
超古代の神器と言える神秘のアイテムと、現代の最先端技術の象徴たる機械を使って自身を光=ウルトラマンの魂、精神の柱として、
イーヴィルの石像と融合してしまいました。ここに作中世界で主役ヒーロー、ウルトラマンティガに続く、
第2の光の巨人=ウルトラマンが3000万年の永い眠りから目覚め、現代に復活しました!それを見たダイゴ隊員は、
「そんな、馬鹿な・・・・!」、と自身=ティガ以外のウルトラマンが復活した事に唖然、衝撃を受ける中、
その第2の古代ウルトラマン=イーヴィルティガは、古代神殿の遺跡から飛び立ち、熊本の都市に着地して人々を威圧しながら見せ付ける様に進軍します、
またこの時に壮大な音楽=ワーグナーの「タンホイザー」を、バックに流れそしてこの様に高らかに宣言しました、
マサキ「私は進化した人類だ。愚かしい旧人類は私に導かれる事だけが生き残れる道だ。見よ! 私の神々しい姿を! 私は神に近付いたのだ。私に続くのだ!」。
と演説しました!これに度肝を抜かれ、驚愕するTPC及び特捜チームGUTSですが、しかしこれはヤズミ隊員によって熊本にあるマサキの会社の、
サイバネティック・コーポレーション本社から流れて来ている事から、マサキ=イーヴィルティガがウルトラマン特有のテレパシーで伝えている訳ではなく、
マサキが事前に録音した物だと判明します。そしてダイゴ隊員の予感は的中します。
3「神々しい神、神の如き巨神とは間逆の悪魔、魔神と言える姿の皮肉」A人々をウルトラマン特有のその巨大な姿で威圧する、
イーヴィルティガ=マサキ・ケイゴですが、しかし段々とイーヴィルの様子がおかしくなり・・・・そして、何と街を、都市のビルを攻撃し、破壊し始めてしまいました?!
「間違った心を持って光になってはいけない」、とダイゴ隊員が言った事が現実化、的中しました、
真相は、@マサキ自身が人としての心がダイゴ隊員よりも未熟だった事、A人間としての野望や欲望が強すぎた、
これ等2点の理由から、イーヴィルティガ=ウルトラマンが持つ、人類の常識と人知を超えた神に近い巨大な力を制御しきれず逆に飲み込まれて暴走してしまった、
と言うのが背景です。この状況、結果を見たTPC最高責任者のサワイ総監は、サワイ「神々しいか・・・・・・。皮肉だな、マサキ君」、
と天才ゆえに自身がこの様な事になる事態を予測出来なかった事、
神々しいのとは間逆の禍々しい、怪獣や巨大化した星人と何も変わらない姿を哀れみました。
以上がティガ世界の2人目のウルトラマンになる筈だった、ウルトラマン、イーヴィルティガの哀れな末路ですが、
リョウさん如何でしょうか?
ダイゴ隊員=ウルトラマンティガと違い、イーヴィルティガ=ウルトラマンの神に近き人知を超えた力を制御出来なかったマサキは、
ティガの紛い物、ウルトラマンティガのニセモノ、としか認識されてしまいました、この話、
44話のタイトル名である「影を継ぐもの」と言う物も、第1話「光を継ぐもの」と対に、対比になっているのが特徴でして、
ダイゴ隊員は人とウルトラマンの光明面「ライトサイド」を継ぎ、この話の中心人物と言って良いマサキはウルトラマンの、
使い方を間違えれば怪獣や侵略宇宙人と何ら変わりない、ウルトラマンの暗黒面(ダークサイド)と、人間誰しもある光と影の内の、
影を示し、継いだ者であると言う強いメッセージ性を現しているんです。


うーん、昭和世代としてはウルトラマンは正義の象徴なので、
人間ドラマが入ってしまうのは面白いと思いつつも、ちょっと複雑ですね。
特に私の中では超然としたヒーローなので、出来ればそうあってほしいと思ってしまいますね。

面白いとは思うんですけどね、善悪が絡む物語はw




おお、紹介ありがとうございます。
いよいよ新シリーズがスタートするのですか!
新しいウルトラのシリーズが始まるのだと思うと、期待が高まりますね(´・ω・`)+
リアルタイムで見れるかどうか分からないので、
ネット配信を楽しみにさせて頂きますね。うーむ、楽しみだ。




エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
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posted by リョウ at 22:35| 大阪 ☀| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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