2017年06月19日

拍手

FGO。今の討伐戦、ノッブが大活躍で個人的に嬉しい。ガンガンダメージが入るお(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※デブのイメージいいですね。本当にきれいなお嬢さんです。

※デブ……美人! 圧倒的美人!!

※デブのイメージ、ほんと綺麗ですね。


お待たせしました!
ようやくというべきか、デブの詳細設定とイメージを追加しました。
推薦頂いたキャライメージも評判が良くて嬉しいですね。

改めて推薦してくださった方、ありがとうございましたm(_ _)m



※今回はユーリメインでしたが、やはりかわいいですね。良介の娘はみんなかわいいw 
そしてルーテシア登場ですが、さっそくフリーダムな性格の気配がw 

※ついにルーテシアと対面、楽しみだな。
 
※最新話は子供たちとのやり取りにほっこりしましたw 

※宮本家の子供たちはやっりかわいいw

いつも小説の感想、ありがとうございます。


今回一気にルーテシア登場とメガーヌとの会話を書くつもりでしたが、
子供達との会話を最近書いていなかったのと、
そろそろ劇場版も公開されるので、マテリアルズ達との交流を書いてみました。
うちはシュテルがとにかく自己主張が強い子なので、今回はジャンケンでユーリに決定ということでw
宮本一家ではナハトに続いて、甘えん坊なユーリさん。ファザコンさんなのです。
人前での触れ合いは照れまくるので控えめですが、
お父さんと二人だとこうして素直に甘える仕草を見せております。


次回はミニルーテシアが大暴れします(´・ω・`)



※妹さん、今週のワンピ、ジェルマだけ世界観が少し違う気がするwww


すずか「私のバリアジャケットが確定しました」


良介「確定しちゃった!?」

アリサ「早まらないで、すずか!?」

忍「……実現しそうで怖いわ、この子」



※次回のハレトークは、海外で大活躍し日本の国際的評価を高めた立役者。
現代によみがえった侍、宮本良介大好き芸能人!! 

なんとヴァイオラ・ルーズベルト、フィアッセ・クリステラ、アイリーン・ノアも参戦!! 
これは見逃せないぞ!!



アイシス「では早速、人気投票をやりましょうか」

良介「やめろや、今の時代荒れる原因になってしまうわ!?」

トーマ「アイシスは本当、貪欲に急所を狙っていくよね」

アイシス「ふふふ、炎上させてもトップを狙ってみせるわよ」



※Fate/Apocryphaの鯖とジーク以外のキャストがまだわからん…
獅子劫さん役が誰なのかが一番気にかかる…


FGOファンとしてはコラボイベントがあるのかどうかも、気になっていますね。
何しろこのチャンスにしか、赤のアサシンことセミラミス様がサーヴァント化されなさそうですしね。
アニメ化情報が出る度に、ワクワクさせられておりますw

アニメそのものも当然期待していますが、情報は今のところ小出しで気になりますな。



※ナハトがプルー(原作:RAVE)を拾ってきましたw



ヴィヴィオ「い、一応ペットになるのでしょうか……?」

アリサ「この前のアレは論外だったけど、微妙なところをついてくるわね」

アインハルト「あの生き物はなんなのでしょうか、私の拳は通じますか?」

良介「試そうとするな、チャンピオン!?」



※日本のアイドルに倣って、ヴァイオラが生放送で人妻であることを話したよですw


良介「普通に答えていてお茶吹いた」

アリサ「あの人、基本的に嘘をつけない人だから」

アイシス「となればやはり、炎上商法ですね」

良介「すげえワクワクしてやがるし、こいつ!?」



※創愛ー、音遠が裸ワイシャツで良介に迫ったらしいよwww


創愛「成果を聞かせてもらおうかしら」

音遠「プライベートを狙って挑んでみましたが、首絞めには成功しました。寝技で攻めるのも良いかもしれません」

忍「……射止めるのではなく、仕留める方法なのね」

創愛「この人達については今更よ」




※リョウさん!今回も前回から「ウルトラマンティガ」のゲストキャラである、マサキ・ケイゴ関連及び、重要な用語を解説します!
ティガ52話全話に置いてこの43話、44話の話は最終回、クライマックスが近かった事もあり、改めてネオフロンティアスペース=ティガ世界が、
Q〜マン〜80と続いた昭和シリーズの舞台であった世界観、M78スペースことM78星雲世界とは異なる世界観、
全く別の世界、異世界であると言う事を更に強調している作風、及びストーリー構成になっているのがポイントなんです、
まず用語を1つ解説したいと思います!
用語:「スパークレンス」
ティガ関連の解説の中で何度か書きましたが、改めて紹介、解説します!
「ウルトラマンティガ」の記念すべき第1話「光を継ぐもの」の終盤、ラストに置いて何時の間にかダイゴ隊員のGUTSの制服の胸ポケットに、
何時の間にか入っていた・・・、作中の主役ヒーロー、ウルトラマンティガに変身するための、変身アイテムです!
これも「ウルトラマンティガ」と言う作品に置いての印象的なアイテム、象徴の1つです。
形、デザイン等はグーグル先生等でググってみてください。 「ティガへの変身方法と変身パターン」
このスパークレンスを使っての変身ポーズ、パターンが実は幾つかありまして、1つは、
@両腕をクロスする、Aそのまま腕を大きく回し、Bスパークレンスを空に掲げる、と言った順に行うAパターンと言われるパターン、
2つ目は、上記のプロセス、過程を省略して変身する、Bパターンと言われるパターン、
そして3つ目に、胸の前にスパークレンスを掲げて、等身大サイズ、人間サイズに変身する、Cパターンと呼ばれる計3つの変身パターンがあるんです。
2「スパークレンスの機能及び機構構造その1」
上記の計3つの変身プロセス、パターンのどれかを行う事によって、@先端のティガのプロテクターを模したパーツが左右に展開、
A内部にあるティガのカラータイマーを模したレンズが出現し、Bレンズから放たれた光に変身者(本編ではダイゴ隊員)が包まれ、
Cウルトラマンティガ・マルチタイプへ変身完了、と言うこの4つの過程を得てダイゴ隊員は作中でティガへと変身するんです。
3「スパークレンスの機能及び機構構造その2」ここまで解説してきたスパークレンスですが、
この変身アイテムが本放送の1996年から1997年、の当時までに置いて初だった点、ポイントは、
「TVシリーズで始めて、機構構造やウルトラマンへの変身機能が作中で説明、明かされたアイテムだった」、
と言う所なんです!これも昭和シリーズでは無かった所だったんですよ!
作中、劇中で明かされたスパークレンスの仕組み、機能は、43話でダイゴ隊員から強奪したマサキ・ケイゴによると、
@スパークレンスはダイゴ隊員を人間の身体から光=ウルトラマンティガへの身体へと粒子的に変化、
変換させる一種のデバイスの様な物、道具。
Aではスパークレンスを使えば誰でも、光=ティガへと変身出来るのか?と言うと、そうではなく・・・・、
スパークレンスはダイゴ隊員の身体の中にあるDNA、遺伝子にある、作中名称・光遺伝子、光因子と評される=ウルトラマンの遺伝子に反応して動く、起動する。
と言う仕組み、機能、構造らしく誰でも使える訳ではない、と言う事みたいです。
「昭和シリーズには無かった、ウルトラマンに変身する為の条件」
以上が作中ヒーロー、ウルトラマンティガの変身アイテムスパークレンスの、機能設定ですが、リョウさん如何でしょうか?
この変身アイテムの詳しい機能や構造と言った物が明かされた、解説されたのは、
ティガが始めてだったんですよ!そして改めてティガ世界でウルトラマンになるには、
1超古代の遺伝子=古代のウルトラマンの血統、遺伝子を引いている事、
2媒体となる古代のウルトラ戦士達が宇宙に帰る時に残して行った身体=石像、
3ティガのスパークレンスの様な人間の身体からウルトラマンの身体へと変えるアイテム、と言う計3つの要素が必要だと視聴者にも改めてティガ世界が、
M78世界とは違うと理解出来る作風と世界観設定、シナリオ構成になっているのも大きなポイントなんです。



昭和時代のウルトラマンは確かに、変身自体はシンプルでしたね。
変身シーンそのものがありませんでたし、変身アイテムを掲げて一気にウルトラマンになる感じでした。
その登場シーンが鮮やかだったからこその頼もしさがあったのかも。

後はやはり、平成ならではのビジュアルの良さかもしれませんな(´・ω・`)




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 21:07| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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