2017年05月22日

拍手

FGO。CCCコラボも間もなく終了ですね、素晴らしいシナリオでした>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※とらいあんぐるハート3 To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十三話、
消えてしまったのですか。キャッシュがあればいいのですが;;


ご心配おかけしておりますm(_ _)m
一応ネット上を探してはいるのですが、難しいですね。
うぬぬ、何処かに残っていないものか。



※どっちの味方をするつもりもないけど、

>そのままの良介が強いと思ってる読者のほうが少ないと思います。

この拍手が一番失礼だと思う。

※予告読んだ時点で笑ってしまったw 
良介は自分で着地できるだろうに仲間たちが過保護すぎるw 

まあ多分場外の時点で負けになるからの行動だろうけどね。
じゃないと反則負けになりそうな行動を彼女たちがとるはずないだろうし。

しかし本当に愛されてるなw 

※勝手に良介の強さについてあれこれ言って申し訳ないですm(_ _)m

聖地のときの良介と比べるとどうしても違和感を感じてしまったので、ああ書いてしましました。
ただほかの方も言っていますが、剣士として在るだけで今は熱意は無いんですよね。

そして泣くほど、不安定。確かにそうであれば不覚も取ると思います。
早とちりしてしまって申し訳ないです。

※良介の内心が吐露されましたが、本当に複雑ですね。
かつて特別を求めて剣をとった。しかしそれは現在では剣士がいないからの特別。
今は剣士になったからこそ強くなりたいが、相手となる剣士がいない。

虚しさを感じつつもとっさに剣を抜くほど体には染みついている良介。
これからどうなるのか物凄く気になります。

※まあ、読者が勝手に良介の強さを決めつけるのは良くないよね。
そこはせめて疑問形でリョウさんに質問した方がいいかな。

ただ読者が読者の事を決めつけるのもよくないですけどね。
拍手から「そのままの良介が強いと思ってる読者のほうが少ないと思います。」
というかこれは作者さんにも失礼じゃないかな? 

※悩む良介、ここに極まれり。どんな結論を出すのか気になります。
あ、リョウさん、多分ですが、良介って場外に出たことで一本取られたんですよね? 

であるならば、「一本、御堂音遠の勝利を告げた宣言であった――」のあとあたりに、
場外判定でってことを追加した方がいいかなーと。

多分良介なら無事に着地できたと思うのですが、
それでもシュテルたちが助けたということはその時点で一本が決まっていたから。
仮に場外判定がなければ手を出さなかったと思うのでそう判断したんですが、
間違っていたら申し訳ないです。

※>その認識で間違いないです、この子は基本何でもありのフリースタイル。
ただ良介が剣士だということも勿論ありますが、
レスリングスタイルで攻めているのは、彼女なりの得意分野であったりもしています。

すみません。書き方が悪かったです。
自分がお聞きしたかったのは、デブがはじめレスリングスタイルで攻めていたのは、良介が真剣ではなく竹刀を持っていたから。
という前提でいいでしょうか、ということでした。

空手や柔道に比べるとレスリングはスポーツ色が強いので、仮に良介が真剣であれば使わなかったのかな、と。
レスリングは超接近して押さえつけるので、真剣との相性は悪い気がしたので。

仮に押さえつけても手さえ振れれば目の前に斬る標的が居るわけですからね。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
強さ判定についてその後も拍手を頂き、良識ある方々ばかりで安心しました。
改めて、ご心配おかけしましたm(_ _)m

デブと良介の試合も互いに一本で、いよいよ最終戦――となる筈でしたが、思わぬ敵襲。
場外乱闘となればルール無用となりますので、良介も本能的に剣を抜いております。
実戦経験もそれなりに積んで来ているので、考えるよりも先に行動に移った感覚ですね。


場外>


なるほど、場外一本ですか……
ご意見ごもっともではあるのですが、この一本はタックル返しによる技の判定が大きいですね。
異種格闘技戦の実戦形式なので、場外のみだと警告になりそうです。
ただ判定としてはありなので悩みますね(´・ω・`)



デブ>


確かに今回試合なので、デブも正統派で攻めている感じはあります。
異種格闘技戦とはいえ、試合の礼儀に則ったやり方でないと反則になってしまうので。
良介が真剣を持っていれば、戦い方も変えていたでしょう。

まあでも実際問題真剣で戦うのはまずいので、デブもその辺は分かっているでしょうね。



※良介が手書きでこの動画を作ったそうです。

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31244573


アリサ「これ作ったの、本当はアンタじゃないでしょう」

良介「証拠があっていっているのかね、名探偵」

アリサ「カラーだもん

良介「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」



※トーマが不憫な扱いを受けてるって? しょーがないにゃあ、アイシスさんにお任せ!
FGO風だけどいいよね?

真名『異世界のアヴェンジャー』
真名開放『トーマ・アヴェニール&リリィ・シュトロゼック』【3回目の霊基再臨で開放】

クラス『アヴェンジャー』
宝具 ディバイドゼロ・エクリプス
『断絶する白銀の咆哮』
Buster ランクA+ 大軍宝具

敵全体に超強力な攻撃[Lv 600〜800]
&自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)
&強化全解除
&スキル封印状態、宝具封印状態、弱体耐性ダウン300%状態を付与(5ターン)
&中確率でスタン付与〈OC:確率UP50%〜100%〉
&極低確率で即死付与[Lv 2%〜10%]
+自身に防御力ダウン50%、弱体耐性ダウン200%、呪い状態1000ダメージを付与(5ターン)[デメリット]

保有スキル
Skill1:『殺戮衝動』 D  CT 7 
自身の攻撃力30%〜80%、クリティカル威力30%〜80%をアップ(3T)
&スター集中度をアップ300%〜700%(3T)
+自身の防御力をダウン30%〜80%(3T)
&HP減少【デメリット】(-800)

Skill2:『銀十字の書』 A CT 6
〈スターが10個以上ある場合のみ使用可能〉
自身のNPを増やす[Lv 20〜50]
&宝具威力をアップ30%〜50%(1T)
&自身のHPを回復[Lv 2000〜5000]
+スターを10個減らす【デメリット】
                         エンゲージ
Skill3:『リアクトプラグ シュトロゼック−4th:誓約』 EX CT 9
自身の最大HPを増やす5000〜10000(3T)
&自身のBusterカード性能をアップ30%〜50%(3T)
&毎ターンHP回復状態を付与1000〜3000(3T)
&被ダメージカット状態を付与1000〜2000(3T)
&スターを大量獲得5個〜50個
&自身の宝具使用時にチャージ段階を2段階引き上げる
+4ターン後に自身にスタン状態を付与【デメリット】(解除不可)

クラススキル

復讐者 C
自身の被ダメージ時に獲得するNPアップ
&自身を除く味方全体〈控え含む〉の弱体耐性をダウン【デメリット】

忘却補正 A
自身のクリティカル威力をアップ

ドライバー
ゼロ因子適合者 EX
自身に毎ターンNP獲得状態+10%、与ダメージプラス状態+500、被ダメージカット状態-500を付与


サーヴァント紹介

『異世界のアヴェンジャー』

クラス アヴェンジャー


プロフィール

 やめて やめてくれ 痛いんだ
 傷つけようとする意思が 破壊しようとする力が
 頭の中に突き刺さる
 なんでみんな どうしてみんな
 俺や 俺が大切にしているものに
 ひどいことばかりするんだ!?
 傷つけるものみんな 邪魔するものみんな
 怖い戦いも 全部みんな
 
 消えて なくなれば いい

 破壊と断絶の具現、ここに顕現。
 この黒騎士からは、逃れられない―――!


異世界のアヴェンジャー
SSR ☆☆☆☆☆

最大ATK 17581   最大HP12685

これでどうよ!
やりすぎだって? 暴走状態とはいえ『あの』なのはさんを追い込むくらいのぶっ壊れ性能だし良いでしょ!
イメージは暴走状態の黒騎士、霊基再臨で真名開放して、リリィもボイスと宝具で参加よ!
とんだぶっ壊れ性能だけど、よーく見るとバカにできないデメリットもあるの、よく考えて使ってよね。

現実のトーマもこれくらい強くてカッコよければねぇ……




スゲエエエエエエエエエエエエエ
この設定、スゲエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!?

申し訳ない、ネタ返信を激烈に希望していたのだと思うのですが、
これほどの設定を見せられてネタで返せないっすよ旦那!
最大ATKがジャンヌオルタを超えていて草、これほど強ければガッツリ戦えそうですなw

しかもスキルもガッツリ強いし、ガンガン戦える(;´・ω・`)



※白旗にメルトに続いてリップも加わりましたw


リップ「メルトが迷惑をかけていませんか? 
あの子は素直じゃないんですけど、本当はとても良い子でマスター思いでして」

メルト「……何であの子、お姉さんぶっているのかしら」

シュテル「突然姉妹というものが出来ると、姉として振る舞いたくなるものです。
かく行く私も、父上との玉の輿を狙っておりますしね」

メルト「何の脈絡もないじゃない!?」



※アインハルトVSゲーティア、レディ……ファイト!!



アインハルト「お任せ下さい。私とてミッドチルダのワールドチャンピオン、頂点をかけて決戦です!」

ヴィヴィオ「突然、頂上決戦になってる!?」

良介「勝ち目は全く無さそうなんだが、拳一つで挑むその気概は良しとしよう」

リンネ「止めないのですか!?」



※久遠の新技

久遠「狐の嫁入り……行ってみる……?」

――数多の剣を空に浮かべて――

久遠「文殊智剣大神通、恋愛発破、天鬼雨」



良介「久遠だったら本当に出来そうで怖い」

那美「あの子も日々、頑張っていますからね最近」

良介「というと?」

那美「エプロンを自分で着れるように努力しています」

良介「キャット!?」



※ティアナにキアラの第二以降の衣装を着せてみましたw 


ティアナ「……先輩にはこれまで数多くの衣装を無理やり着せられましたが」

良介「そろそろ快感に目覚めたか」

ティアナ「不覚にも、この程度の露出で拍子抜けしてしまいました」

良介「それはそれでやばいだろう!?」




※リョウさん!前回は鮫型の怪獣と思いきや、実は鮫型ロボットだった、地中鮫ゲオザークを解説しましたが、
ティガ第43話ではティガに直ぐ倒されてしまって余り印象に残らない、ロボット怪獣だったんですが・・・・・、
この実はゲオザークには、@後編に関る重要な物を地底から発掘する、
Aウルトラマンティガ=ダイゴ隊員を誘き寄せて体力を消耗させて弱らせる、と言った二点が任務だったんです!
今回はまた昭和シリーズには無かった点回の物を解説します!
イーヴィルティガ
身長:54m、体重:4万4千t、出身地:九州・サイテックビル地下の古代神殿、最初の登場はティガ本編第43話のラスト、
本格的な活躍は次の第44話です。第1話「光を継ぐもの」で登場した、
巨人A、巨人B、そしてウルトラマンティガ、の3体のウルトラマンの石像が保存されていた、
「ティガの地」に在った「光のピラミッド」ととは別の、作中世界の日本の熊本の地下に在った超古代の神殿?と思われる、
「ティガの地」の「光のピラミッド」とは異なる超古代遺跡に、安置されていたティガとは別のウルトラマンです。
シリーズ史上初の1つの作品に2人目のウルトラマンが登場した事は当時までは無く、衝撃的だったんですよ!
<3000万年の太古からの復活>、最初の登場は1話でのティガ及びその時一緒に安置されていた、
2体の名も無きウルトラマン達と同じく、石像化した状態で第43話のラストで登場しました。
作中では本編第43話、及び44話でのゲストキャラの、天才的な頭脳を持つ天才児の、
「マサキ・ケイゴ」と言う人物が前回解説したロボット怪獣・ゲオザークを使って、熊本の超古代神殿の遺跡から発見したウルトラマンで、
マサキ・ケイゴが43話の終盤でゲオザークとの戦闘で体力を消耗した、ダイゴ隊員を襲って強奪した、
ウルトラマンティガの変身アイテムのスパークレンスと、これも昭和シリーズには無かった物である、
マサキ自身が開発した、人間を光=ウルトラマンへと変身させる、後の最終回でも重要となる「光遺伝子コンバーター」と言うアイテムを使って、
無理矢理石像と一体化して21世紀の現代に復活、目覚めました。
<ティガ以外のウルトラマンの登場の衝撃、しかし世界観から見ると>、
「巨人が……他にもいた」。と作中でもダイゴ隊員がこのセリフを吐いて衝撃を受けるんですが、
しかし「ウルトラマンティガ」の「世界観」から見ると・・・・、これは納得出来る物でして、
作中での主役ヒーローであるウルトラマンティガは、「かつてこの世界の太古の地球で今の現世人類よりも前に繁栄し、
文明を誇っていた超古代人類を守護していた古代のウルトラ戦士の1人」、と言う設定なので、
ティガと第1話での名も無きウルトラマン2人以外にも、地球から去る時に身体=石像を残したウルトラマンが居ても、
ティガ以外の他にもウルトラマンが多く居たとしてもこの作品の世界の歴史的にも、世界観設定的にも不思議じゃないんですよ。
<史上初の悪のウルトラマンの登場と、1つの作品に複数のウルトラマンの登場>、
昭和シリーズには無かったポイントを幾つか解説してきましたが、特に大きなポイントがこのイーヴィルティガの存在と登場でして、
詳しく解説しますと、ポイント@初の悪のウルトラマンの登場、昭和シリーズにも似た様な話と戦闘が幾つかありましたが、
それは保々全てが変身や擬態が得意な宇宙人が化けた偽者、若しくは宇宙人がそっくりに作ったロボットで、
純粋な、偽者ではない、悪のウルトラマンと言うのは昭和には存在しなかったので、
1996年から1997年放送当時は主役ヒーローと同じ種族、ヒーローと同格の敵役、しかもウルトラマンでと・・・・、
マン〜80までのM78シリーズの昭和からのファンの方々や、当時のメイン視聴者の子供達も驚いたんですよ。
ライダーに例えると、シリーズ史上初のダークライダーの、世紀王シャドームーンのウルトラマン版、と言える存在です。
ポイントA1つの作品に1人だけではなく複数のウルトラマンの登場、昭和シリーズではマン、帰ってきた、A、T、レオ、80、
でその時の主役ウルトラマン以外の戦士も登場しました、しかしそれは前作や前々作の主役です、
また変身する、または人間態もその人は前作か前々作の主人公だった人で、昭和の作品では基本的にウルトラマンに変身する人は1つの作品に1人だけです、
それだけにウルトラマンになれる、変身できる第二の、2人目の人間=マサキ・ケイゴの登場は衝撃的だったんですよ。


ウルトラマンにおいて1つの作品に2人目が登場した事は当時までは無かったというのは、
今までを振り返ってみても意外ですね。
これほど有名なヒーロー物だとついつい他と混同してしまい、
今までのシリーズでも数人のウルトラマンが出てきていたような錯覚がありましたw

確かに主人公格で二人以上というのは初めてなのかもφ(..)




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




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posted by リョウ at 22:01| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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