2017年04月17日

拍手

ニコ生(2017/04/26 19:15開始)フェイト、FGOカルデア放送局SP Fate/EXTRA CCCスペシャルイベント開催記念放送!>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ハヤテのごとくついに完結、13年も連載していたという事実にまず驚きました
ナルトすら8年なのに…遺産放棄してわずか数年で完全に自立したナギが凄すぎました
あのダメダメ娘がようもここまで(。´Д⊂)
最後にハヤテ登場とまあいい最終だったのではないでしょうか。
欲を言えばマリアさんも出てきて欲しかった……


ハヤテのごとく、完結。
最初こそギャグ漫画で好評あるスタートを切りながらも、日常系的に進んでいくかと思いきや、
高い人気が出てあらゆる可能性を模索して物語を展開していきました。
正直途中から中だるみしてきた感はありますが、何とか無事に完結できたのは良かったですね。
ナギの評価は上下が激しすぎましたが、最終的には遺産放棄後の独立という立派な生き方を選んだので、
私としても彼女の成長は感慨深いものがあります。


アーちゃんのほうが好みだけどね( ゚д゚ )クワッ!!←台無し



※ガリの想いが深いですな。
エッシェンシュタイン、そうだ、オリジナルだと思ってたけどそういえば原作にあったな。
ただリョウさん、確かエッシェンシュタインはさくらの姉の家で、
忍からしたら叔母、という設定だった気が。

※この執念深さ、相手はデブで確定なのかなー。
ただ疑問なのがエッシェンシュタイン家のエリザさんがこの所業を許したのかということ。

※忍がさくらと並んで信じられる方ですから、もしかしたら知らないのかもしれませんね。
あ、エリザは忍の叔母であって、さくらの叔母ではないですよ。姉ですね。

エッシェンシュタインってオリジナルの家系じゃなかったんだ。
知らなかった!!

※デブが引き取られた家って原作に存在したんですね。
気になって調べたんですが、一つ気になったことが。

どうやらこの家の当主はさくらの叔母ではなく姉の様です。
忍にとっての叔母になるようですね。

※これはデブの可能性が高まってきましたね。楽しみです。

※そういえばまた妖怪に関してありませんでしたな。
まあ会話の内容的に難しいかもしれませんが。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
今回は事件の詳細を聞いた良介の決断と、デブの背景について全て書かせて頂きました。
いよいよ次回、正式にデブの登場予定となります。
今回は流石に妖怪については覚えていたのですが、デブの一件があったので会話を挟む機会がなかったですw
この事件が落ち着いてから、妖怪達の今についてふれる予定です。
夜の一族の姫君たちとは、「出発前の約束」もありますしね。良介はめっちゃ忘れていますが(´・ω・`)

エッシェンシュタイン>

多分知らない人が殆どだと思っていましたが、原作設定なのですw
知らない人ばかりだろうと油断していましたが、
そういえばさくらではなく忍の叔母ですね。失礼しました、後日修正致します_| ̄|○



※お疲れ様ですw
今のタイプセレクトガチャとスカウトチケットのコンボで
SSレア引こうと思ってデレステ初課金したらガチャチケでSSレアアナスタシア引けました
そしてチケでしゅーこちゃん引いて一瞬でSSレア2枚引きました、超強運でビビりましたw
これでデレステSSレアやっと4枚になりましたw


アナスタシアが出るとは凄いΣ( ̄ロ ̄lll)
SSレアゲット、おめでとうございます! 
幸運とは必然的に来るものではないので、ヤキモキさせられますよね。
FGOではCCCコラボがいよいよ開幕なので、是非ともその幸運にあやかりたいものです(拝む)



※良介が闘神都市に参加したようです



トーマ「闘神都市とは一体何ですか?」

良介「ジェネレーションギャッッッッッッッップ( ;▽;)=◯)`ν°)・;'.、」

トーマ「だって、本当に知らない◯)`ν°)・;'.、」


アリサ「……確かに平成生まれにはちょっと分からないかも」

アイシス「平成生まれなのかな、あいつ」



※『レゴバットマン・ザ・ムービー』の吹き替え版ジョーカーが
子安で「あ、メッフィーだコイツ」と思ってしまったw
『グレートウォール』で万里の長城が絶対魔獣戦線バビロニアみたいになってたw
FGO始皇帝実装されないかな〜


中国系のサーヴァントは結構厳しそうですよね(;´・ω・`)
有名どころは多いのですが、歴史的に触れるのは難しい人達が多いので、
下手に弄くれないのが難しいところです。有名なので逆に、という感じで。

子安さんのあの多芸ぶりが、私は大好きです(´・ω・`)b



※ナハトが魔法書の著者と虎頭の傭兵を拾ってきたようです。
アリサ「あなた達は何て名前なの?」
ゼロ「我が輩はゼロだ。彼のことは単に傭兵、と呼んでいる。
本名を知れば我が言霊によって友達から下僕にジョブチェンジしてしまうのでな。そんなのは不本意だ」
シャマル「じゃあ、ムックロウと名付けましょう」
傭兵「なんでだよ!」



良介「そう言えばネーミングセンスについては比較的まともだよな、お前達は」

ヴィヴィオ「……残念そうに言っているのが、なんだか気になります」

良介「お前の名前は今でも変だと思っているぞ」

ヴィヴィオ「実の娘に、衝撃の事実Σ( ̄ロ ̄lll)」



※良介とヴァイオラが婚前旅行でAQUA(ARIAの舞台となる惑星)に行くようです。


良介「実はコンドラに乗ったことがないんだ」

ヴァイオラ「私も好きな人と、公園のスワンボートに乗る事が夢だったの」

良介「英国人のお嬢さんなのに、慎ましいな!?」

アリサ「リア充と言い難いのよね、アンタ達……」



※白旗への依頼「脱いだら凄いフィリス先生という噂の真実を確かめるため、
聖王様が触診でチェックしてください!!」


良介「こいつは何も分かっていない」

忍「ほほう、その心は?」

良介「脱いだら凄いというのは、この目で見て堪能することだ( ゚д゚ )クワッ!!」

忍「深いけど、浅いよ!?」



※いま聖地にノッブならぬ、アリッサという生物(なまもの)が出没するようです。
なんでもUFOアリッサや金のちびアリッサなども存在するとか。


良介「うーん、本家に比べたらちとインパクトに欠けるな……」

アリサ「……ノッブがとにかく強烈なのよ、あたしもやりたくなかったけど」

良介「アリちゃ路線の可愛い系で攻めるのはどうだ?」

アリサ「あの子達が攻めるのは、あくまであんたよ!?」



※綺堂家のメイド「忍様、実はさくら様が大胆な下着をお召しになられて鏡の前で、
良介、よろこんでくれるかしら、と仰っているのを私聞いてしまいました」


忍「これ冗談みたいだけど、実はさくらは本当に侮れないのよ。結構油断ならないと見ているわ」

那美「さくらさんは綺麗な大人の女性ですけど、年上の女性ですよ」

忍「侍君本人が同世代とは釣り合わない分、大人の人でちょうどいいのよ。自分で言うのは悲しいけど」

那美「うう、確かに思い当たる点があるかも」



※リョウさん!今回も「ウルトラマンティガ」の防衛チームGUTSの戦力である、
ライドメカを解説します!昭和世代のリョウさんには防衛チームの航空機は直ぐに落とされる、
と言うある種の偏見があると思いますが・・・・、ウルトラシリーズに置いては防衛チームとメカは第3の主役です。
順としては1に怪獣と宇宙人、2にウルトラ戦士、そして3にメカ、です。
またウルトラ戦士の其々の戦いでは、防衛チームの援護が無ければ勝てなかった戦いが幾つもあります。
今回はこの機体です!ガッツウイング2号全長:29m、 最高速度:マッハ4 、
乗員:4名、前回解説したガッツウイング1号と同じく、この2号機も本来は戦闘用の航空機ではありませんでした。
1号機と同じくティガ本編第2話「石の神話」で戦闘用に改良、改修して、武装が装備されその後は怪獣や宇宙人と戦闘が出来る様に、
前回解説した1号機と主役ヒーローのティガと共に作中時間の3年間の、過酷で苦しい戦いを潜り抜きました。
機体スペックや1号機との違いは、@機動力では1号に劣るが武装の火力は1号機より上で勝っている。
A1号同様スタンバイモード・フライトモードと言う変形機能を持っている。
B1号機には無い戦闘時に機体を左右に展開したハイパーモードと言う形態を持つ。C垂直離着陸が可能。
と言う所ですね装備の方は、
@超光子レーザービームを発射するスパル砲。Aカノン。Bニードル。C液体窒素ビーム。D徹甲弾。E火炎放射器。
等ですね1号機よりも装備、武装が少ないですが、
1号機よりも火力やパワーに特に優れているので十分と言う事だと思います。
更にこの2号機も1号機と同じく重機運搬用のアルチハンドや、牽引ワイヤーなどのオプション装備を搭載することができます。
「1号機には無い切り札」、この2号機は作中では現場指揮官の副隊長であるムナカタリーダーが良く搭乗するため、
指揮機、隊長機としての運用、側面もあるんですが、この機体には1号機には無い最大の特徴として、
中央部に搭載されている「ハイパーレールガン」と言う武装から発射する、
「デキサスビーム」と言う所謂必殺技的なビーム砲を撃てるのが特徴でして・・・・、
このビーム砲はよっぽど強い怪獣や宇宙人でなければ、一撃で怪獣、宇宙人を粉砕、撃破出来る程の火力を持っているんです。
実際に本編第2話ではガクマと言う怪獣を撃破した実績を持っています。
以上がガッツウイング2号機の所載ですがリョウさん如何でしょうか?
前回の1号機と合わせて機体スペックは作中年代の、西暦2007年から2010年までの3年間で大きな戦果と実績を上げています。
続編である「ウルトラマンダイナ」の年代である西暦2017年から2020年に置いては、
1号機と同じくまだまだ現場で戦える性能なんですが、流石に後続の最新型である後継機には劣る所があるので、
1号機と同じく作中では滅多に戦場、前線を引退同然に殆ど登場、出撃はしません。



先週以前の感想と少し重なってしまいますが、
昭和世代にとってウルトラマンの強さは絶対なので、
メカニックの援護なしには勝てなかったというのはやはり驚きがありますね。
それほど人間の技術力が進化している証拠なのでしょうな。

地球はヒーローだけではなく、ヒーローと共に戦える人間達がいるというのが熱いです!





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 22:54| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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