2017年03月22日

拍手

FGO。クエストが増えて、そろそろエミヤとノッブでは苦戦させられる状態になってきています(´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※キャラ設定について。
確かにいすずはあってるっぽいですね。
ただここで決めてしまうと以前の二の舞になるので、しっかりと登場するまで待つのが吉ですね。

それからリンネに関しては正直に言うとやめたほうがいいかなーと。
いや、設定的には通じるところが大いにあるのですが、同じ世界観の作品から持ってくると混乱というか、違和感が。

それからなにより、今後リンネが出てくる可能性がないとは言えないという点。
vivid時空とはいえヴィクターは登場していますし、今後プロットが変わる可能性もあるのかなと。

絶対にないとは言えないと思うので。

※エッシェンシュタイン家のお嬢様にいすずか……いいね! 
自分もこの人を推薦「ラ・フォリア・リハヴァイン」

銀髪、良介のお嬢様、交渉上手な人当たりの柔らかさ、戦える。
特徴的には全てクリアしていると思うので。 

ただ時期尚早ですけどねw 
一応候補として推薦しますが、
決めるのはエッシェンシュタイン家のお嬢様がはっきりと登場してからがいいと思います。

※おー、いすずか。両家のお嬢で、格闘ができるってあってるな。
ただこのタイミングでは決めんほうがいいね。まえのことがあるしw
川神舞も一旦白紙であって禁止じゃないし、今後デブが正式に登場した時にあってる存在を選べばいいと思いますな。
リョウさん、自分の解釈合ってますか?


合ってますぜ、流石だ(´・ω・`)b
決定じゃないので、今の段階ではどんなイメージが合いそうなのか、皆でワイワイ話す感じですね。
そういう意味で、ラ・フォリアさんの推薦自体も歓迎です。
いすずもなかなか評価が高いようなので、イメージとしては浸透しやすいかもしれませんね。うーむ、素敵だ。
今の段階で確定させる気は全然ないので、好きに話して下さるのはオッケーです。
以前のように決めつけられるのが困るだけなので(´・ω・`)
ガリやデブは良介の幼馴染だけ合って、双方共に曲者ですからね。なかなか難儀な女の子達です。

ちょっとずつ事件が明らかになるにつれて、犯人像が浮かび上がってきます。



※なんというか、考えが凝り固まっている感じですね。
剣士は敵を絶命させなければならない……誰がそう決めたのでしょうか? 

では守るために剣を振るっている恭也はどうなのでしょうか。
確かに結果として絶命させることはあっても、初めからそうしなければいけないとは思っていないでしょう。

あとは他人のために敵を斬る……これを責任逃れだと感じている分まだいいのかな。
少なくとも他人のためならば、と自己陶酔はしていないですしね。
あ、リョウさん、第二十四話誤字がそのままだったので、おそらくアップミスだと思います。

※おお、これまた良介の根本に切り込んでいきましたね。

Q:剣を持った理由は?
A:体格で自分を上回るデブなどに勝つため。

Q:なぜ剣なのか?
A:ヒミコが使っていたから

Q:ではなぜ今も剣に拘るのか?
A:?

Q:なぜ剣士は人を絶命させてこそと思い込んでいるのか?
A:? 

いまだ謎の下二つの答えが見れる時が近そうですね。 

※そう言えば良介が剣を持った理由は出てきたけど、持ち続けてる理由は出てきてないな。
後何で剣士=敵を殺してこそ、と思い込んでいるのかとか。気になるな。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
戦場帰りの良介が、自分の起源についてフィリスより指摘を受けました。
良介より事情を全て聞いたのもありますが、
良介の理解者であろうとするフィリス先生だからこそ気付けた精神状態でしょう。
お母様もこれには納得、フィリスというカウセリングの先生に信頼を向けるようになりました。

自由気ままに剣を振っていたはずなのに、いつの間にか他人のために戦うようになっていた良介。
意欲がなくなってくるのは、むしろ当たり前なのかもしれません。



※サイトの作品を色々と拝見させていただきました。
投稿小説Kanonの

北の高校生の非常識な日常の第5話
SCAPEGOATの短編「長き冬の果てに」

の2つがリンク切れなので修正をお願いできないでしょうか?


ご指摘、ありがとうございます。
五年以上も前に投稿頂いた作品ですが、お読み頂けるのは本当に嬉しいですね。
HPを移設しましたので過去作品についてはかなり整理をしたのですが、調べてみますφ(..)

只今長期出張中なので時間はかかってしまいますが、ご勘弁をm(_ _)m



※良介「次元世界の運命は…彼女らに託された!」

ディアーチェ「絶対に食べてはならぬぞ」
ナハトヴァール「おー、あいあむなはーと!」
ディアーチェ「やめろと言うに!」
ユーリ「ヒーローの時間です!」
レヴィ「やるぞー!これでもくらえー!」
シュテル「私たちはノリで、次元世界を救います( ー`дー´)キリッ」

良介「マテリアルズ・オブ・ディメンション!近日公開!」

ディアーチェ「鍵はどこだ!?冷蔵庫の扉をロックする!」
ユーリ「どこにもないですよー!?」
ディアーチェ「今すぐやらねば今日のおやつは無いぞ!」
ナハトヴァール「もぐもぐ…あいあむなはーと!」
ディアーチェ「遅かった…」



良介「このように華がある作品こそ、劇場化への扉が開けるのだ」

アイシス「分かりますとも。最近はハーレム化への傾向も薄れて、男性主人公の敬遠化が始まっていますしね」

トーマ「……百合というのは健全じゃない気がするんだけど」

良介「ほのぼのと言え( ゚д゚ )クワッ!!」

アイシス「せめて日常物と誤魔化しなさい( ゚д゚ )クワッ!!」

トーマ「商売の世界は汚い!?」


※初代「心せよ」
静謐「真実に思考を止め跪けば、そこに真実などは無く」
百貌「正義のみを追い求めれば、全ての悪逆が許される」
呪腕「我らはアサシン。闇に潜み、光に奉仕する者」
マシュ「皆さん…ありがとうございます。エデンのリンゴ…
黄金の果実を守護し、濫用を防ぐことで、先輩の日常(リアル)を守ってくださっているんですね。
これが、暗殺信念(アサシンクリード)…」

初代「さあ…働け」


良介「……暗殺者というのは職業なのだろうか?」

マシュ「生き方といえるかもしれません。そういった意味では、職人の意味合いも否定できませんね。
私もサーヴァントして心構えを学ばなければ」

良介「マスターを容赦なく狙うけどな」

マシュ「(゚□゚;)ガーン」


※元ネタはプロトセイバーの聖剣解放。
つまりこれはユニゾンの承認じゃなくて剣の解放に関してなんじゃない? 
その前提でいえばオリヴィエが読み上げて、聖地に関係のある人が承認、ってことで自然だと思うけど。

まあ書いた方じゃなくて、あくまで自分の勝手な解釈だけどね。良介はどう思う?



良介「解釈そのものは、俺が前に言った通りだぜ。
ただ考えてみると、剣の開放については特に制限がないんだよな」

ヴィヴィオ「パパがお願いすれば、全力で応えてくれませんもんね」

良介「折角こうして拍手を暮れたんだから、この際承認制にしようか。これなら勝手な行動はしないだろうからな」

ヴィヴィオ「反対する人がいるんですか、聖地で

良介「――あっ」



※トトロ御一行が白旗に居着き、マスコットとして人気な様です。
ちなみにチビトトロの定位置は良介の頭の上ですw


久遠「……りょうすけ」

良介「泣きそうな顔で見るな。背中と頭は埋まっているから、今日からお前は腰だ( ゚д゚ )クワッ!!」

久遠「がしっ!」


アリサ「……自分達の姿に何の疑問もないの、あんたら」



※白旗への依頼
どうすれば聖王様のように女性に好かれるのか教えてください。


アリサ「良介はカテゴリーが難しいのよね」

忍「本人を知ってて好きな人と、誤解してて好きな人がいるもんね」

アリサ「比率としては最近、前者が上回りつつあるんだけど」

ガリ「なんて時代なのかしら、あの人を知って好意を寄せるなんて」

アリサ「……そう言われると、危機的状況に聞こえるわね」



※リョウさん!今回はウルトラマンティガ第2話「石の神話」の内用に入る前に、
今後のティガの重要な要素となる用語から入りたいと思います。
まずは前回の「光を継ぐもの」で説明不足だった所や後の伏線を詳しく説明いたします!
まずは第2話で語られた秘密その1です!
 「何故ダイゴ隊員はウルトラマンティガに変身出来るのか?」、
「光を継ぐもの」でダイゴ隊員は命からがら、危機一発ティガの石像と融合して、
ウルトラマンティガとなりそして変身アイテム「スパークレンス」が、何時の間にか入っていたと言う状態でした。
そしてタイムカプセルから3000万年前の超古代人のユザレのホログラムが、
「巨人を蘇らせる方法は唯一つ・・・・ダイゴが、光となることです・・・」、
と言う驚愕のメッセージも第1話の最後で語られました。
第2話ではその意味も解ります。
「ダイゴ隊員の先祖はウルトラマン」、
ダイゴ隊員は何故ウルトラマンティガに変身出来るのか?
ダイゴ隊員本人もユザレに問いました、そしてユザレの回答は、
「ダイゴのDNAには古代の英雄戦士の情報がプログラミングされている」
とユザレは答えました、どー言うこっちゃ?、と言うとですね・・・・
これはダイゴ隊員が、「超古代人のDNA、血統を継いでいる超古代人の末裔だから」、
です。もう少し詳しく書きますと・・・・、正確にはダイゴ隊員はかつて3000万年前の超古代の時代にて、
「ウルトラマンティガと言うウルトラマンに最初に変身した、なった人の子孫、末裔だから」です。
ダイゴ隊員はかつてウルトラマンに変身した人の、なった人の血統、その血を受け継いでいる血族だから、
なのでかつて先祖が変身したウルトラマンと同じウルトラマンに変身した、為れた、
と言う事なんですよ。ユザレのセリフにある「古代の英雄戦士」と言うのは古代ウルトラマンの事でして、
つまりダイゴ隊員は「ウルトラマンと地球人の混血児、遠いクォーター」と言う事なんです。
この「ウルトラマンの血統」は作中では「光遺伝子」と表現されています。
「ウルトラマンと地球人の混血」、これは昭和シリーズには無かった要素なんです。
その二、「自身の血統に対してのダイゴの戸惑い」、ダイゴ隊員は自身の血統の真実に驚愕と戸惑いをしました、
そしてダイゴ隊員は「僕は人間だ!」と言うのですが、ユザレは淡々と、
「その胸に光るスパークレンス(ティガの変身アイテム)こそダイゴがウルトラマンティガであると言う証」、
と指摘しダイゴに事実と己の宿命を受け入れるように言うのですが、
「俺は、俺だ!ウルトラマンティガ何かじゃない!」、とスパークレンスを捨ててしまい、
ウルトラマンである事を拒絶してしまいました。
その三、「光であり人である」、
またダイゴ隊員は自身の先祖の血(ティガ本人の遺伝子の記憶?)によって3000万年前の事情を断片的に知ったのか?、
「あんなに高度な文明を誇っていた君達は何処にいったんだ?」、と視聴者の誰もが思う疑問である、
<3000万年前の古代人達はどうなったのか?>と言う疑問をしてくれます。
ユザレはその問いに、「ある者は滅び、ある者は別の土地へ向かった」
と何だか良く解らない返答をしそして、ダイゴ隊員は更に
「あんなに沢山の巨人(ウルトラマン)が居たのに君たち(超古代文明と超古代人類)を守りきれなかったのか?」、
と当時者であるユザレに問うのですが、ユザレの回答は、
「ウルトラマンは人類の選択にまで干渉はしない、なぜなら彼らは光だから。」、と言葉を言い更にダイゴに、
「でもダイゴは別。あなたは光であり人である」、とユザレは言いました。
この「光であり人である」と言う単語は、ダイゴ隊員の後の行動や作品全体、またシリーズ全体の重要な要素となったんです。
以上が第2話で語られたダイゴ隊員がティガへ変身出来る秘密ですが・・・・、
リョウさん如何でしょうか?
@「ウルトラマンを先祖とする主人公」、
A「ウルトラマン=超人である事に戸惑い、拒絶する」、
と言う昭和シリーズには無かった要素や点回がティガには在ったんです。
昭和だと融合型・憑依型のハヤタ、郷秀樹、北斗星司、東光太郎が似た例ですが、ハヤタ隊員も、郷も、北斗も、光太郎も、
4人とも自身がウルトラマンであると言う自覚が最初からありましたが、
ダイゴはその逆でウルトラマンであると言う事に戸惑い、拒絶してしまう、と言う当時は考えられなかったパターンなんです。




考えてみればどれほど正義の味方とは言え、
ウルトラマンになる事に何の抵抗もないというのは、逆に視聴者からすれば戸惑ってしまうかもしれませんね。
昔とは違って今の世代は、良くも悪くも現実的なので、
ヒーローにリアリティを求めてしまうある種の悲しさがありますな(´・ω・`)






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「ryou123」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
【関連する記事】
posted by リョウ at 00:01| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/448221749

この記事へのトラックバック