2017年03月15日

拍手

FGO。3月15日(水)19:00より期間限定イベント「復刻:ぐだぐだ本能寺 ライト版」開催!>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※話を読み返していてふと思ったことが。
前はディアーナのイメージはアイリでしたが、外見が良介と同年代に見えないって事で変更になりましたよね。
確かにアイリの外見年齢はクイントやメガーヌに近いですし。
そこで思ったんですが、ディアーナたちの亡くなった母親の様子がアイリならピッタリかなーと。
あ、別に設定に足して欲しいとかじゃなくて、単に思っただけですw
リョウさんはどう思いますか?

※>女性格闘家として理想的に鍛え上げられた身体、上品な言葉遣いと気品ある佇まい、
見目麗しい容貌――特徴的な、銀に近しき美しい白髪

ふむふむ……果たしてこれはデブなのだろうか? 
外見イメージだけでいうと、甘ブリのいすずっぽいですね。

※小説、拝見しました。再掲載に改めて感謝致します。
道場を襲った刺客は置いておくとして、孤児だった境遇や良介(略奪者)への強烈な執念や憎しみからして、
VIVIDのリンネあたりも合いそうですね。キャライメージという意味では、特に。


クリスチーナがイリヤのイメージですからね、母親がアイリというのはある種ピッタリですよね。
彼女達の母親は商売女ではありましたが、美人なロシアママさんでした。
個人なのも含めて、合っていますな(´・ω・`)b

いすずは肉感的に、リンネは設定的にイメージとしては適していますな。
ちなみに、リンネ本人はVIVID時空なので流石に小説版で登場する予定は今のところありませんので、
イメージの採用としては現状有りえる線ではあります。



※リョウさん、いつも楽しく小説を見させてもらっています。御仕事でお身体を壊さぬようお気をつけてください。

※エッシェンシュタイン……忍者、というかスパイの一族なのかな?

※リョウさんには申し訳ないけど、確かにこれは勘違いしそうw
流れから言ってデブだと思うよ。でもよくよく読むとガリはデブがそこに引き取られたとは言ってないんだよね。
気になるな。

※これは確かに早とちる。デブかどうか気になるな。
個人的にはデブじゃないほうがいいかな? デブのあの直情型の性格って何げに良介の周囲には少ないですし。

※やべぇ、久々に全くわけわからん回が来たw 怒涛の情報量に圧倒されますねw 
道場破りは本当にかつてのデブなのか気になるところ。

※なんかデブの今が想像の斜め上過ぎるw 本当にデブだよね?

※あれ? デブも確か学校行ってないんじゃなかったっけ?
良家のお嬢様なら体面もあるしいく気がするんだけど……別人?

※これから休日出勤の自分。その前に最新話読めて嬉しいね。
多分デブで間違い無いんでしょうが、シグナムが生徒から聞いたイメージがデブと繋がりませんね。
これは相当な猫の皮を被ってるなw

※あー、確かにこの流れだとデブだと思っちゃうな。
ただそう仮定すると疑問も出ますけどね。
そんな名家っぽいところが田舎の潰れそうな孤児院から養子を取るかとか。
確か良介が孤児院を飛び出したのが中学卒業後でしたっけ?
その直後に引き取られたとしても、一年ちょいで格闘や交渉術を高レベルで取得できるのか、とか。
いやー気になりますね。

※普通にスラスラ読んでたら確かにデブだと思いこんじゃいそうですね。
ただそう書かれていたんで注意して読むといろいろと気になることが。

なんかやり口がデブっぽくないんですよね。
まあ引き取られた家で教育されたと言えばそれまでなんですけど。

一番気になるのは銀髪に近い白髪。
ストレスで白髪になったのであれば、銀に近い白なんて綺麗な色にならず生気の抜けた白になりますしね。

となるとカツラ? でも変装してるなら正直に家名を出さないでしょうし……。
やっぱ可能性としてはデブじゃない可能性が高いのかな?

※リョウさん細かいことですが、窓口の女性に謝罪するセリフ、もしくは謝罪した描写を入れたほうがいい様な気が。
今の良介は申し訳ないと思っているのできちんといいそうかなと思ったもので。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
今回の件では、お騒がせして申し訳ありませんでした。
他にも沢山お見舞いや励まし、謝罪なども多く頂いたのですが、全部載せると大変な事になりますので、
ここでお礼を述べさせて頂きます。お陰様で元気も出て、執筆する意欲も湧いてきました。
仕事でのトラブル、長期出張でのストレスもあった事もあり、心を落ち着かせて書いていきますねφ(..)

春先で良介がやった、道場破りの再現。良介は敗北しましたが、この襲撃犯は師範がいないとはいえ成功。
方法や背景はガリ達が推理した上で、色々動き出しています。はたして犯人は誰なのか。

ただ現時点で言うと、実はガリ達の推理でも勘違いしている点があります。
頭がいいからこそ、逆に間違えてしまう典型例ですね。

窓口の女性>

実を言いますと書こうと思ったのですが、不器用な良介の事だから何だかんだで躊躇したりして、
何だかんだで長引いてしまいそうな気がして、割愛してしまいました(´・ω・`)
なのでそのままの会話ではなく、描写を入れておきますねφ(..)



※リョウさん今年の夏に公開されるリリカルなのはシリーズの最新作、
2nd A'sからの特報からやや数年、去年ようやく解禁され今年の夏に公開と言う、
「魔法少女リリカルなのは Reflection」、
が情報解禁されましたがご感想は如何でしょうか?
まだ所載は解りませんが、出演キャストの一覧に現在はSAOの結城明日奈で注目されている、
アミティエ役の戸松遥さん、その妹のキリエ役の佐藤聡美さん、のお名前が在りました!
ゲームではディアーチェ達に存在が食われ、モーションも保々同じと今一目立たなかったこの姉妹ですが、
情報によると今年の劇場板ではメインとして活躍する予定とのこと。



今年も春を迎え、いよいよ映画が公開される夏まで近付いてきましたね。
シュテル達やアミティエ姉妹が登場するのは勿論嬉しいですし、
何より完全オリジナルストーリーとの事で、闇の書事件後のなのは達の活躍が見れるのは待ち遠しいです。
小説もこの時空列であれば十分あり得る話でしょうし、色んな設定が出て来てくれるのに期待しております。

なのはシリーズは設定こそ山積みですが、ザックリとした世界観なので小説を書く上で色々調べないといけないんですよね。
気になります。



※ティアナさん、新宿事件のCM撮影お疲れ様です!! バイクのアクション凄かったですね!!



良介「テイク50はいったけどな」

ティアナ「先輩が何故か総合演出なんてしているから、何度もやり直しさせたんじゃないですか!」

良介「何を言うんだ、視聴率を取る上でバイクアクションは欠かせないぞ」


アイシス「ちょっと免許、取りに行ってくる」

トーマ「今更!?」



※リョウさーん、そろそろ新宿幻霊事件のCMでぐだ男が居ない。
つまりぐだ子しかいない理由がわかるところまで進みましたか?w 

※新宿をリョウさんもクリアしたみたいなんでネタバレ拍手。
始めCMを見たとき、あれ? なんでぐだ子しかいないんだろう? って思って本編プレイ。
そしたら――(ネタバレ)――だからCMはどっちとも取れる感じでああだったんだなと納得w 

それからプロ剣の宝具演出見ましたか? 拘束を解放するところがかっこいいですよw 


新宿幻霊事件、完全攻略。蓋を空けてみれば、新宿のアヴェンジャーが一番苦戦させられましたね。
何度も話した通り、やはりオルタ達が活躍してくれただけで大満足です。
ぐだ子演出についても、きちんと回収してくれていたのは良かったですね。CM詐欺ではなかった(´・ω・`)+

プロ剣、見ましたよ! カッコイイですよね、あの承認モード。
皆さんが実装を待ち望んでいたのも頷けるというものです。私は自重したけどね( ゚д゚ )クワッ!!
沖田さんという強烈な爆弾をプロトの後に用意する運営こそ、最強なのです。



※良介「封印解放開始!!」
オリヴィエ「承認……アリサ、アナスタシヤ、カリーナ、カリム、セッテ、夜天……良介」

良介「これは、聖地を救う戦いである!!」



アリサ「あれ、どうして承認のメンバーがこの人達なの?」

良介「うむ、正直この拍手を見た時戸惑ってしまった。俺はてっきり本編の設定で来ると思ったんだが」

ヴィヴィオ「どういう事なの、パパ?」


良介「そもそも俺のユニゾンに承認がいるじゃないか」

アリサ「はやてに言わせて、守護騎士達の名を並べたら納得だったのよ」

ヴィヴィオ「あっ!?」



※なんか今「けものフレンズ」ってアニメがやたら流行ってるみたいだから見てみたんだけど……。
個人的には琴線に触れるものは何もなかったな。

変に3D感があってぬるぬるで可愛いとも感じなかったし。
なぜこれが流行っているのか個人的には不思議で謎すぎる。

日本人にはロリコンが多いって俗説は本当だったということなのかな? 


分かる( ゚д゚ )クワッ!!

そもそも「けものフレンズ」を見ていないので悪く言う資格なんて無いんですけど、
巷で「すごーい」とか「フレンズ」とか叫んでいるのを、物凄く冷めた目で見ている勢です私。

アニメ見る前にこのフレーズが飛び交っていたので、私は正直敬遠しています。



※ナハトが新宿アーチャーを拾ってきた後の出来事。
白旗への依頼「最近夜空を見上げると変なおっさんが飛び跳ねてることがあるんです。
あれは何なんでしょうか?」


良介「大人しくしてろや!?」

アーチャー「そうは言うがね、君の大切な愛娘が夜の散歩に誘ってくれるのだよ」

ナハト「しゅごー!」

良介「ちくしょう、影響される年頃か」



※ナハトがトトロを拾ってきましたwww


良介「むしろ拾われている感、ある」

アリサ「家にまで連れて帰ってきてくれてありがとうね」

ナハト「ぐー」←トトロに背負われている


※良介さん、今からでも遅くないから勉強しましょう!
一大組織のトップになったし必要なんじゃないかと


良介「うちの師匠が厳しかったんだよな、勉学」

アリサ「あれ、剣の知識だけじゃなかったの?」

良介「剣を主軸とした、戦闘に関する基礎知識だ。師匠の流派は実戦的だからな」

アリサ「意外と教育熱心な麺があるのね、あの人」



※現在の彼を基本として、アルトリアシリーズみたいにいろいろ増えていくのかな…
月村とか神崎とか矢沢とか高町とかルーズヴェルトとかでステとクラス変えて

※>悪性隔絶魔境新宿限定ピックアップ!! その剣は死の具現。万象一切斬り殺す。 星5 宮本良介(オルタ)

この良介オルタ超欲しいんですけどw というかこれ考えた人よく練ってるよね。

>絶死の刃:自身の攻撃力アップ(3ターン)+全クラスに対し攻撃優位判定(1ターン)+NP30消費(デメリット)

ポイントはこのデメリット。
良介オルタが最高の攻撃をするには、このスキルと宝具を一緒に使う必要がある。

しかし例え宝具レベル5にして個では限界のNP300%まで溜めたとしても、このスキルを使えば270%。
つまりオーバーチャージが一段階減った状態での宝具使用となってしまう。

追加で溜めようとしても全クラスに対し攻撃優位判定は1ターンのみ。
つまり最高の攻撃を放とうと思ったら、NPアップ系のスキルをもつサヴァ。
あるいはマスターの令呪の後押しが必要となるということ。

最強の剣士となっても、最高の攻撃を放つには誰かとの繋がりが必要不可欠。
このあたりにオルタになったとしてもほんと良介らしさを感じますね。

いや、これ送った方ほんと深いとこまで考えてるな(感心



おお、感想の数々ありがとうございます。
小説を書いている身としては、こういう遊び心は非常に好きですね。
今週も送って下さっていて下記で掲載させてもらっていますが、
確かに良介をメインとした、各クラスが増えていきそうで楽しみですφ(..)


では、どうぞ――



※カレドヴルフ・ボーイズ・コレクション限定ピックアップ!! 

君臨する真なる聖王。民を守護する常勝の剣士。

星5 宮本良介(ホーリー) 秩序・善

クラス:セイバー 

HP 15521 ATK 12724

カードQAABB

スキル

七色の加護:味方全体の攻撃力アップ(3ターン)+味方全体のNPを20チャージ
天眼:自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)+自身のBusterカード性能をアップ(1ターン)
聖王の鎧:自身に無敵状態を付与(1ターン)+自身の防御力をアップ(3ターン)+自身にダメージカット状態を付与(3ターン)


外見>ttp://livedoor.blogimg.jp/jin115/imgs/8/d/8d2c6597.jpg


自身の剣に宿るオリヴィエの影響で、良介の中にほんのわずか流れていた聖王家の血が励起、活性。
元の面影を残しつつ徐々に容姿が変化し、現在に至る。
また多くの人と触れ合い、多くの物事を経験したことで人間として成熟。
平時は穏やかに善政を敷き、戦時には勇敢に災厄に立ち向かうまさに理想の王となった。

宝具

幻想輝く七色の剣(アルクス・ファンタジア)(バスター)
自身の宝具威力上昇(オーバーチャージで効果上昇)+敵全体にかなり強力な攻撃。

例のごとく二通りの返信を頂けると嬉しいです(`・ω・´)ゞ 



知らないかもしれませんが、エウシュリシリーズを思い出しました。
昔のエウシュリーのRPGは光ルート、正史ルート、カオスルートというのがあって、主人公もそれぞれの道を歩むのですが、
この良介は言わば光ルートを進んだ感じですね。正当な道を歩んだ、王道主人公という感じです。

うーむ、普通にカッコイイな。


良介「どうでもいいけど、俺一人なんだからボーイズは変じゃないか?」

アリサ「確かに男の人は基本的に少ないのよね、うちの身内」

忍「高町君とかクロノ執務官さんとかいるけど、何より侍君本人が強烈だから」

良介「劇薬扱いされている!?」




※リョウさん!前回から引き続き、ウルトラマンティガの作品と作風についでです!
前回はティガ・ダイナ世界の象徴的組織である、
「地球平和連合TPC」の成り立ちや設定についてご説明いたしましたが、今回は前々回並びにその前で説明いたしました、
ティガ第1話「光を継ぐもの」の後、第2話「石の神話」に絡んでGUTS、TPCの戦力も説明したいと思います。
まずは2話「石の神話」からです。
ウルトラマンティガ 第2話「石の神話」当時担当したスタッフの方々は、
脚本は前話の第1話「光を継ぐもの」も担当した、右田昌万氏、監督は同じく前話1話「光を継ぐもの」も担当した、
松原信吾監督、特技監督はこれまた同じく前話1話「光を継ぐもの」も担当した、高野宏一監督です、
前回の第1話を担当した方々が今話も担当した話です。本放送は1996年の秋、9月14日に放映されました。
この話から前回第1話では
@主役のダイゴ隊員とウルトラマンティガの関係性、
AGUTSの残りのメンバーの紹介、
B超古代人や超古代文明とゴルザ&メルバ=超古代怪獣達との関係性と謎、
と言った前話では説明不足だった部分の補完や、この話から防衛チームGUTSが本格的な戦闘が出来る様になります。
ストーリー、物語は、前回第1話にて3000万年の永い時から復活したかつて太古の地球の守護神だったと言う、
光の巨人=ウルトラマンティガについての調査と分析と解析を進めるGUTSと、
前回にて戦場から逃走したゴルザの追跡および行方を追うTPC、
そんな最中西南諸島にある久良々島での採石場の作業員が謎の怪獣が現れ、
作業員並びにスタッフが次々に石像=石に変えられてしまうという怪事件が発生し、
そして現れた怪獣を前にしてTPC創設者にして最高責任者であるサワイ総監は特捜チームGUTSの再武装を決断する。
と言ったストーリーです。
ストーリーのポイントは、@ゴルザ以外の怪獣の出現、AGUTSが再武装、本格的な戦闘行動が出来る様になる、
Bティガの能力と戦闘スタイルの解説とダイゴ隊員との関連性、
C前回似てユザレから教えられたウルトラマンの個人名が他のメンバーにも伝わる、
と言った所が見所です。
まず以上が簡単なあらすじと見所やポイントですがリョウさん如何でしょうか?、
最後にウルトラマンティガの名前の元ネタに関してです、ティガ=TIGAはマレーシアのマレー語、そしてインドのインドネシア語で
聖なる数字とされる「3」を意味する言語、言葉なんですよ。
これはティガが1996年〜1997年当時、そして2017年の今現在もですが、
赤と紫と言う今までのウルトラマンには無かった2色のカラーリングの、全ての能力がバランス良く纏まっている基本の姿の、
マルチタイプ、パワーと格闘戦に優れた赤一色の、パワータイプ、飛行能力と俊敏性に優れた紫一色の、
スカイタイプ、と言った3つの姿を持つティガに相応しいと思いませんか?
この3つのタイプでティガはどの様な状況下でも、多種多彩な様々な特徴を持つ敵と戦う事が出来る、
万能戦士で、また3つのタイプも其々を補い合う三角形、トライアングルの様な関係で聖なる数字の言語に合う能力です。



赤と紫とは今までのウルトラマンには無かった2色のカラーリングなんですね。
ウルトラマンのカラーリングはそれぞれ違いますが、共通性もあるのは確かなので、
赤と紫あたりはあるかと思っていたのですが、意外だ。

飛行能力と俊敏性に優れているというのは、ティガとしては納得ですな。



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





エルダー・スクロールズ・オンライン「ESO」
オブリビオンやスカイリムシリーズの最新作、広大なフィールドをオープンフィールドで駆け回るRPG。
基本は無料プレイ。ESO-ID「rkitano」、一緒に遊びましょう(´・ω・`)+


神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
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posted by リョウ at 00:08| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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