2017年02月28日

拍手

FGO。殺伐とした新宿で発揮する、新宿アルトリアオルタの破壊力よ(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、ホームページ見れないっすよ。

※スバルの設定で誤字発見。
ギンガ・ナカジマの姉であり、クイントとゲンヤの養女となった女の子→ギンガ・ナカジマの妹
良運動能力は非常に高く、→初めの良はいらない

次にディエチでも発見。
スバル・ナカジマの妹であり、クイントとゲンヤの養女となった女の子→ギンガ・ナカジマの妹


ご指摘、ありがとうございます。
設定集及びHPのメインページを修正させていただきますねφ(..)

ナンバーズの家族構成は人数が多いので、頭の中で整理しないといけませんな。




※もう何回目の読み直しになるかわかりませんが
良介の横にはいて似合うのはやっぱりフィリスか忍だなぁってなります

※いい話だったのに最後の一言で駄目駄目ですなw

※おいw 人から貰ったチョコやるなよw

※あれ? 二十二話加筆されてます? 勘違いかな? 
良介の剣に対する意欲がなくなったのは、なるほど、前までとは違い、ある意味本物になったから。

剣を持つことが自然になる、剣士という生き物になったからですね。
となると次は何のために剣を振るのか、という命題が出てきそうですね。

※剣士になることが目標で、剣で何を成したかったのか、がなかったゆえの落とし穴ですな。

※なるほど、義務になってしまえば意欲はなくなるか。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
二十二話、更新後に会話を追加したので、その辺でしょうかね(´・ω・`)?

聖地から帰還して、再び海鳴での生活が再開。となれば、懐かしき面々も出てきます。
今のところ忍の家に住み込んでいるので半ば同棲生活になっているのですが、
肝心要の男女が良介と忍なので、全く発展のないいつもの関係に。ですので、フィリス先生ともいい感じに付き合えております。
ただ戦場帰りではあるので、良介の心境にも変化が生じているのも事実。
チャンバラごっこではなくなったので、剣の楽しさも忘れてしまっています。

そんな感じの本編ですが、バレンタインではいつも通りのほのぼのトーク。
女性からもらったチョコを妹達にあげるという、嬉し恥ずかしの鬼畜三昧です)ぇー



※今週のサンデーでついに連載当初からの元凶といえるハヤテの両親出ましたね、
そして予想を裏切るスペックと期待に応えた救い用のないクズっぷりに引きました( ̄▽ ̄;)
この周到ぶりからしてかなり前からハヤテの身辺は調査済みだったんだろうな……
是非とも因果応報の名の元ぶっ飛ばして欲しいですわ(*`Д´)ノ!!!


ハヤテもずいぶん長い連載になりましたよね(´・ω・`)

私がすっかり社会人になってしまっている間にも、連載は続いていたのですな。
正直長期連載すぎて最近追っていなかったのですが、ついに両親が出てしまいましたか。
そもそもこいつらのせいでハヤテは路頭に迷うことになった挙句、借金にまで苦しめられましたからね。
問答無用、容赦なく制裁してほしいものです。



※白旗作成の新作、今度はロボットがぶつかり合う大迫力のアクションムービー!!

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2809407



良介「考えてみればガジェットまでは出ていたとしても、巨大ロボまでが出ていないか」

アイシス「戦艦まで出ているんですから、正直時間の問題だと思いますけどね」

トーマ「『俺達』の映画では華々しく登場するのもいいかもしれないな、ふふふ」

良介「……お前の影が薄くなってしまうぞ、そんなのでたら」



※fgo、現代ファッションの二人のオルタが超可愛いんだがw 
そして新宿アーチャー、アラフィフ紳士の宝具演出がめちゃかっこいいw


やばいです。私、この新宿編では気持ち悪いほどニヤニヤしています)ぇー
アルトリアオルタにジャンヌオルタ、嫁の筆頭とも言えるこの二人が出ている上に、
この二人がまたカッコ可愛いことこの上ないので、ワンシーン毎に悶えてしまう有様。
シナリオもキャラメイクも正直素晴らしいので、かなり楽しめております。

ネタバレは控えますが、主人公と新宿アーチャーのあのスイッチのシーンには心が震わされましたよ。



※依頼者「あー、でもそのあと聖騎士様の妹さんが、
「……そういえば先日買ったけど好みじゃなかったから残したチョコがあったわね。処分しといてよね」
って、聖王様にチョコを渡してたんですが」



ヴィヴィオ「あれれ、アリサママも同じこと言ってませんでしたっけ?」

アリサ「こ、こら、ヴィヴィオ、身内の事をバラすんじゃないの!?」

リンネ「自分の気持ちには正直になるべきです。私も今までずっと抱え込んできましたから」

アリサ「ぐぬぬ、最終回を迎えたヒロインってのは悟っているからムカつくわ」

忍「ツンデレは至高の存在だねー」


※リョウさん!
今回は前回の続きとして、ティガ第1話「光を継ぐもの」のBパート、後半の内用に入りたいと思います!
後半もかなり濃いパートです!
 「ゴルザの進撃とティガ・ダイナ世界の報道」
後半は最初に超古代怪獣ゴルザの報道から入ります。
「秋田県北部に体長50メートルあまりの巨大生物が出現」、と言う内用で作中では放映されており、
この事からこの時点ではM78世界とは違って、ティガ・ダイナ世界では「怪獣」と言う概念、言葉はまだ無い、
使われていないのが解ります。映るのはゴルザだけでメルバは映りませんが、
この時メルバはまだ海外、海上を飛行移動中なので、混乱を避けるために情報規制、報道規制がなされていた可能性があります
 「光輝く黄金のピラミッド・・・ティガのピラミッドと3体の巨人の石像」
前回に送った拍手での前半において、謎の声(ユザレの声?)に呼ばれる、誘われる主役のダイゴ隊員、
とそれを追いかけた他のGUTSメンバーは森林の中に佇む、黄金に輝くピラミッドを発見し、そのピラミッドの中に入ると、
顔を上に向けているダイゴ隊員が場面に入り、他のメンバーも見上げてみると・・・・
その中には巨大な3体の巨人=3体のウルトラマンの石像が納められていました。
ここまでの事で要約、ムナカタ・リーダーもユザレの予言は正しかった事を理解します。
またちょうどそのころゴルザとメルバの2大怪獣がティガの地に向かっていると言う情報が入ります。
「巨人を、ウルトラマンを復活させる方法は?」
巨人の石像を発見したTPCはダイナマイト輸送機をGUTSの応援に派遣しますが、
巨人(ティガ)を復活させる方法は?とダイゴ隊員は聞くのですが、リーダーからその肝心の部分をカプセルから聞き取れない
(作中ではノイズが入って聞き取れないと言うセリフがあります)、
らしくGUTSは焦るのですが、そしてそのどうにもならない状況と、自身にしか聞こえない?謎の声に恐怖を感じたのか?
ダイゴ隊員は1人ピラミッドから飛び出してしまい、他のメンバーも追いかけます。
最後には真ん中に置かれている巨人=ティガの石像がアップで描写され、巨人=ティガとダイゴ隊員には謎の声の事も入れて、
何らかの関係性が在るという事が描写されます。
「失われる、破壊されてします石像、そして・・・・」
そしてついにゴルザとメルバの2大怪獣はピラミッドに到着し、石像の破壊を開始します。
ピラミッド内に在った、3体の石像の内、2体の巨人=2人のウルトラマンが無残にも破壊されてしまいます。
そして残った最後の石像が倒されるのを見たダイゴ隊員は、勇猛果敢にガッツウィング1号で攻撃しますが・・・・、
以前にも説明したとおりこの時のガッツウィングには武装が無いので、信号弾しかなく、メルバの攻撃にやられてしまい、
ダイゴ隊員は脱出をしようとしますが、脱出レバーが何とこんな時に故障してしまい、
ダイゴ隊員は絶体絶命のピンチに陥ります。しかしその時ダイゴは光となり、
その光は最後の巨人の石像=ティガの石像にのりうつりました!

 「超古代の戦士ウルトラマンティガの復活!」

邪魔者がいなくなったと見たゴルザは最後の巨人の石像も砕こうと、足で踏みつけようとするのですが、
しかし巨人の腕が動き?!破壊を止めます!踏みつけられないことに違和感を感じたゴルザ、
そして両腕で押さえる石像の胸=カラータイマーに青色の光が灯り、
そして石像は光の巨人へと変わって起き上がりました!
今この時に光の巨人=ウルトラマンティガが3000万年の永い時の眠りから、
21世紀の現代に復活しました!! 「超古代の戦士ティガの戦闘と、新世代のウルトラマンとしての特殊能力」
ゴルザとメルバの2大怪獣に1人立ち向かうウルトラマンティガ。
しかし2対1と言うのは流石のティガも苦戦します。
そこでティガは以前のティガの所載、ゴルザとメルバの紹介でも説明したように、ティガは赤と紫の2色の姿=マルチタイプから、
赤一色のパワーと格闘戦に優れたパワータイプにチェンジし、そのパワーでゴルザを締め上げ圧倒します。
しかし力が強くなった分動きが鈍くなってしまい空中を高速で飛行するメルバには苦戦します。
そしてティガがメルバに気をとられている時に、その隙にゴルザは地中を掘って戦場から逃走してしまいました。
ティガは追いかけようとしましたが、この時活動限界時間を知らせる、
カラータイマーが赤に点滅しはじめてゴルザの逃走を許してしまいます。
この時に空中からメルバが襲い掛かってきます。素早いメルバに対抗する為にティガは、
パワータイプから今度は、飛行能力と俊敏性に優れた紫一色のスカイタイプへとチェンジし、
素早くなったティガはジャンプキックでメルバを逆に空中から叩き落し、必殺技の「ランバルト光弾」でメルバを撃破しました。
メルバを倒したティガは空へと旅立ち姿を消します。
その戦闘を見たGUTSはティガの強さへの驚きとダイゴの死に複雑な心境になるのですが、
そんなとき、下から声が聞こえて見てみると、元気にウィングに手を振るうダイゴ隊員。
ダイゴは生きていました。それを見た他のメンバーは安心して本部へと帰投します。
そして誰も居ない作戦室に残されたカプセルが機動してユザレが予言の最後の部分を
言うのですがその部分は衝撃的な事をユザレは言いますそれは、
「巨人を復活させる方法はただひとつ。ダイゴが光となることです。その巨人の名は・・・ウルトラマンティガ。」
とユザレの声を聞いたダイゴは初めて巨人の名を知り、そして隊員服の上から胸を触ってみるとそこには、
神秘的に輝くアイテム「スパークレンス」が何時の間にか入っていました。
以上が「光を継ぐもの」の後半です!

リョウさん如何でしょうか?
前回の前半、そして今回の後半を合わせてとても濃密だと思いませんか?
これがティガ伝説の幕、始まりです。
そして後半のポイント、見所です。

@ティガ・ダイナ世界の情勢。
ポイントは報道を見るこの世界に住む人々、市民の様子です。
M78世界と違ってこの世界では「怪獣」を巨大生物と呼んでいる事から、ティガ・ダイナ世界ではまだ「怪獣」と言う言葉、概念が無いと言うこと。
またこの話で初めて怪獣が現れた事も物語っています。そしてこの世界がM78世界とは異なる、全くの別世界であると言う事も解ります。

Aダイゴにしか聞こえない謎の声とティガとの関係性
ピラミッドを発見できたのは主役のダイゴが謎の声に導かれたからです。
そしてティガが現代に復活できたのはダイゴが光となって石像にのりうつったことから、ダイゴとティガには何か関係性が在る事を物語っています。

B新世代にして今までになかったウルトラマンのお披露目。
ティガは今までのウルトラマンには無かった能力、
タイプチェンジと言う特殊能力によって相手の特徴に合わせて、
マルチ、パワー、スカイ、と3つの姿で戦う事がこの1話で理解できます。
色が変わるウルトラマン、これは1996年当時ですがマン〜80までのシリーズには無かった事です。

C何故超古代人が現代人のダイゴの名を知っているのか?
最後の部分で超古代人のユザレがなぜダイゴ隊員の名を上げたのか?
ティガとダイゴの関係性、タイムカプセルとユザレの謎、超古代文明の謎、と言った多くの謎が出てきて続きがとても気になる作風なのが特徴です。
以上が後半の見所とポイントです。



シン・ゴジラでもゴジラに対する概念自体は無かったんですよね。
だから突然出てきたゴジラを巨大生物だの恐竜だのと行った概念でしか判断できず、
結果としてで遅れてしまったという惨劇がありました。

視聴者が見れば一目瞭然ですが、
神視点を持たないからこそリアリティある物語が演出できるのかもしれませんな。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 00:31| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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