2017年01月30日

拍手

FGO、監獄イベント復刻中。そろそろ次のバレンタインイベントの情報がほしい(´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※拍手にありましたが、武蔵がモデルの少女が剣友件ヒロインというのはいいですね!!
かなり先だとは思いますが、登場が楽しみですwww


良介の過去は本編で明らかになりつつありますが、
小説内でも旅の道中の話は一切書いたことがないんですよね。
裸の大将のようなドラマティックな放浪記はないにせよ、剣友というのは面白そうですな。

良介本人はそんなつもりはなくても、相手側は友達と思っていたという感じで。
武蔵ちゃんは年齢的にも考え方的にも合いそうですもんね。うーむ、書いてみたい(´・ω・`)



※良介の行動に草生えるwww

※そこは言葉で解決しようよw

※宮本家の娘たちが可愛すぎるぜ!!


小説の感想、ありがとうございます。
これでナカジマ一家は勢揃い、最後はノーヴェの登場です。
正直、この子が一番設定で悩みました。原作となのはINNOCENTイメージでは乖離がありますので。
ですので上手く適合させるべく、気が弱いけど意地っ張りな子となってしまい、
振り返ると良介に一番ソックリな妹になってしまいましたw

まあソックリな妹だからこそ、容赦なく行動できるんですけどね( ゚д゚ )クワッ!!


※ヴァイオラ・ルーズベルト、フィアッセ・クリステラ、レヴィ・スラッシャー。
アイリーン・ノヴァ、ウォン・リーファ。世界で活躍する歌姫たちが期間限定でユニット結成!! 

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm30483534


「筋トレ用BGM」とか書かれていて吹きましたw
私はガンダムシリーズもマクロスシリーズもさほど詳しくはないのですが、
名曲が多いシリーズでもあるので、歌だけ知っていることもあるんですよね。
基本的に熱いノリのテーマが好きなので、こういうのは結構好みだったりします。


フィアッセ「(……この人が、良介のフィアンセ)」

ヴァイオラ「(……この方が、あの人が護衛を務める女性)」

レヴィ「(パパを求めて睨み合ってる……さすがボクのパパ)」



※そういえば以前の拍手で弄られなくていい、って言ってから
トーマ全然ネタにされなくなったよね……今どんな気持ち?



トーマ「だ、大丈夫……ボクもその内劇場版主演で忙しくなるからさ、ははは」

アイシス「今年の七月に公開予定なんだけど、事前イベントの予定もないの?」

トーマ「あ、慌てない、慌てない、一休み一休み」

良介「一休さんになってるじゃねえか!?」



※ヴィヴィオVSマルタ(クラス:ルーラー)……レディ……ファイト!!


マルタ「いけません、ヴィヴィオさん。私の拳は正当なる格闘家に振るわれるものではないのです!」

ヴィヴィオ「タラスクがマルタさんの背後でスタンバってるんですけど!?」

リンネ「自信を持って下さい。貴方は私を倒した人なのですから」

ヴィヴィオ「何故かプレッシャーを掛けられてる!?」



※ロマンが私財を投げ打ってプロデューサーとして活動する様です
(アイドルマスターシンデレラガールズのw)



ロマン「新しいシンデレラガールズシリーズを構築するのさ!」

ヴィヴィオ「えっ、デジタルなんですか!?」

ロマン「当然さ、彼女達は決して僕を裏切らないからね」

良介「う、うーむ……確かに芸能界ってのはドロドロしていそうだけどよ」




※フィアッセが今はやりの童貞を殺すセーターを着たようですw


アリサ「スリーサイズは93/60/90(公式設定)でこの服装、凶悪な装備ね」

良介「際どいラインを攻めているのも男心をくすぐられるのだろうな」

忍「むっ、侍君には珍しくお色気衣装に肯定的だよね」


良介「失恋したばかりのの女に着せたんだ、褒めてやらんと気の毒だろう」

忍「畜生だよね!?」



※アリサがファラオ闘方を修めたようですw


アリサ「ニトリクスさんの教えを学べば、最終再臨にはあたしもムッチリボディよ」

良介「そっちを狙っているのかよ!?」

アリサ「例のセーターだってきっと似合うようになるわよ」

良介「俺は初代童貞の服のほうがお前に合っていると思うぞ」

アリサ「……そ、そう? じゃあ今のままで着替えてあげるわ、ふふ」



※リョウさん!
ゼロと未来のM78世界の時代は一旦置いといて、去年から説明し続けている平成三部作、ティガの話に戻りたいと思います。
今回は記念すべきティガTV本編第1話、タイトル名 「光を継ぐもの」に付いて見所や用語を語っていきたいと思います。
まずこの記念すべき1話ですが、担当したスタッフは
監督は松原信吾監督
脚本は右田昌万氏
特技監督は高野宏一氏
等です。
本放送は今から約21年前の1996年の秋、9月7日に放送され、シリーズがスタートしました。
1996年の当時は、1980年の昭和ウルトラシリーズ最後の作品である「ウルトラマン80(エイティー)」
が放送を終了してから約16年ぶりのTVシリーズだったんです。
当時の最新鋭の撮影技術と共にシリーズは復活しました。
ティガを初めとしてそれまでの作品世界、M78世界とは縦の繋がり=地続きの世界ではなく、
全く別の世界観での下で製作、放送されました。平成三部作の特徴として、演出的にも映像描写的にも、
従来のシリーズ=昭和シリーズと同じ、踏襲してる所もあるんですが・・・・
作風は2017年の今を思わせる様な、現代的な作りを意識している作風なんです。
あとですね、これも当時が付きますが、昭和シリーズには無かった事として
「本格戦闘が出来ない戦闘機と防衛チーム」、
「ウルトラマンが宇宙人ではなく太古の昔に存在した存在」、
と言った事等昭和シリーズにも以降のエピソードにも無い物があるのも特徴なんです。


昭和時代にもなかったエピソードが加えられているのは面白いですね。
後付け設定だという指摘も中にはあるのでしょうけど、
時代を経て当時になかった物語が加えられるというのは、ファンにとっては感慨深いでしょうね。

うたわれるものという作品も十年以上経過して、続編とトゥルーエンディングで、
物語に終止符が打たれて絶賛されましたので。





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)




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posted by リョウ at 23:24| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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