2017年01月24日

拍手

ESO。ソロプレイでも十分以上遊べますが、そろそろ友達がほしい(´;ω;`)ウッ…>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ギンガだけど、実は姉妹の中で一番のブラコンっぽいですな。
ただ、
>自分より強くなっていく妹に、良介としては複雑なのである
という文章には違和感。リョウさんまた無意識で良介を弱くしようとしてるきが。

※ギンガのブラコン具合が凄いwww

※※ギンガの良介への尊敬の念が凄まじい件についてw 
でも「自分より強くなっていく妹に、良介としては複雑なのである」というのは流石に変ですかね。

いろいろな要素があったとはいえ、良介はプレセアやガルダに勝利。
ギンガが勝てるかと言われれば無理でしょうし。

「どんどん強くなっていく妹に、良介としては複雑な気分なのである」

みたいな感じでいいんじゃないですかね? 


今回は新登場したギンガのイメージ画像とプロフィールの追加。
ご意見やご感想、ありがとうございます。
いいご意見をいただけて、助かりました。自分ではなかなか気づけないのでありがたいです。
早速今週にでも修正しておきますねφ(..)

ギンガさんは長年長女役をやっていたので、自分より上の頼れる人に憧れを持っていました。
そこで当てはまったのが聖王として名高い良介だったので、すっかり尊敬しております(´・ω・`)



※幼女を高く掲げて走り回る男……ヤバイなw

※リョウさ―ん、ディーチじゃなくてディエチね。

※おー、ギンガの次は彼女でしたか。
しっかり者の次女、という感じですね。

ただリョウさん、ディーチじゃなくて、ディエチだと思いますよ。

※次女のディエチは良介にもしっかりと物申すね。まあ良介の事が好きな事には変わりなさそうだけどw 



小説の感想、ありがとうございます。
指摘されるまで名前を間違えていることに、全く気づきませんでした(´;ω;`)ウッ…
久しぶりすぎて、名前を間違えて覚えていたようです。次の土曜日に修正しておきますφ(..)

ということで、今回からディエチさんの登場。
原作ではなのはにやられて退場、ヴィヴィオシリーズでも殆ど登場しない不遇の女の子。
このままだと印象が薄いので、家族設定を取り入れたしっかり者の次女となりました。
優しいのは元からですが、自ら一日一善に励んでいるのは、兄の良介を見習う為。

――だったのですが、良介が幼女を掲げて走り回るような男だったので、
幻滅まではしていないですが、妹としてしっかりせねばと奮い立ちました。


※エルメロイ二世事件簿最新巻、あとがきでも触れてましたがターニングポイントにふさわしい要素満載でしたね。
ホームズにおけるモリアーティというべきラスボス登場、
ウェイバーの多くを占める第四次聖杯戦争の結果への折り合いと別れ、
一矢報いつつも持ち越された「彼女」との決着に不穏な化野氏とのフラグ……夏まで待ちきれませんな。
……しかし今作の事で歴史調べたけど自分の失言で滅んだようなものの帝国の末路知ってて的に
イスカンダルってアルトリアにあそこまで言う資格なくない(´・ω・`)


正直にいいますと、下巻が出たのは意外でした。
今回の作品の規模的に中巻になりそうだと思っていたので、きちんと一区切り出来たのは見事でしたね。
重要な部分は持ち越しでしたが、それはそれで先が楽しみではありますし(´・ω・`)+

聖杯問答でのアルトリアは、やり直しを望んでいましたからね。
滅びゆく結末であろうと、最後まで共に生きた者達の生まで否定するようなことをしてはいけないのだと、
王としての在り方を問うたのでしょう。ギルもFGOの七章では、見事なまでの王ぶりでしたからね。
ただ歴史の解釈として色々賛否はありますので、なかなか難しいですな。



※忍、ノエルの戦闘服のインナーすごいねw 
>ttps://www.jp.playstation.com/blog/2017/01/20170121-fatego-01.jpg



忍「げへへ、旦那。ノエルのバストサイズは100(公式設定)なんですぜ」

良介「凶悪だな。装甲の意味は全く無い気がするんだが」

忍「アイシスちゃんを見る限り、バリアジャケット系は基本的にも薄手でしょう」

良介「見事な説得力にぐうの音も出ない」



※オリオンの新モーションかっこいいっすな。
それにしても復刻版をやると、自陣営が強くなったなー、としみじみ実感。
特にお月見イベントはかなり初期のイベントでなので、戦力がそろってなかったからなー。

超級で厳しくて、女神級はかなりギリギリでクリアしたような気がします。
だから周回なんてとても無理で、たしか上級あたりをまわってたかな? 

あのころに比べるとほんと充実したと感じますな。


一年で随分と戦力も増強されましたからね。
私も当時は苦戦していた超級も、今では二ターン余裕の周回コースです。
たった一年ではありますが、魅力的なサーヴァントも随分追加されていますしね。
復刻イベントは新規ユーザー用ではあるにせよ、
昔と今を再確認するという意味でも、楽しめますな。
次の監獄イベントでも、高難易度のバトルに悠々と挑めそうです。やるぞ( ゚д゚ )クワッ!!

ちなみにダンテスさんはカッコよくて好きなのですが、
年始年末で石を使いすぎたので、今回は自重します(´・ω・`)



※フィアッセ、もう少しでヴァレンタインだけど今年の予定は?



フィアッセ「まずはリョウスケの捜索かな」


アインハルト「……そういえばヴィヴィオさんのお父様はこの日、毎年見かけませんね」

ヴィヴィオ「パパはいつもこの日、朝から逃走しますので」

リンネ「なるほど、危機を察しての行動――なかなか見事な行動力ですね(頷)」

アリサ「……ジェノスくさくなってきたわね、あんた」


※>武蔵さんはサーヴァントではありますが、剣士として独り立ちしている感じでもあるので、
連れ添うという意味では沖田さんの方が合っているかも(´・ω・`)

横から失礼します。自分的には武蔵さんかなー。
というのも彼女のプロフィールに、

「酒にだらしなく、金に目がなく、タダ飯に弱い」

ってあるんですよね。三つのうち二つは良介と一緒というw
また空腹時に飯を奪われると修羅になるそうですw 

あとは目的意識の違いもそうかな。
沖田さんの場合目的は、後まで戦い抜くこと。
自己解釈も入りますが、あくまで剣は手段にすぎないわけです。
対して武蔵さんは剣を究めることが目的。となると、
連れ添いとしては武蔵の方がお似合いなのかなーと。

とはいえ、あくまでイメージの話ですしね。
登場するのは多分久遠編とか神咲編とかでまだまだ先でしょうから、
それまでにまたいいキャラが出てくる可能性もありますしw 


なるほど……ご意見、ありがとうございます。

そこまで確固たる存在であるのならば、それこそ良介の剣友として出したいですね。
昔一人旅していた時に知り合った、気ままに旅するカッコイイ女性。
一緒にお酒を飲んだり、うどんを食べ合ったり、野宿して雑魚寝とかする仲で……あっ、それいいな(´・ω・`)

このシリーズを通して、良介と切磋琢磨しているのは美由希さんだけですからね。
そういう意味では、実は良介には友が居ないのです。

ちなみに、良介の剣イベントへの布石は今着々と積んでいる最中だったりします。
剣士として現実でも、異世界でも、名を広めていますので。


※ワールドチャンピオンとなったアインハルト。
しかしその代償にしだいに慢心が大きくなっていった。

トレーナーであるノーヴェはそれを矯正するため、頼れる兄に相談した。

どうかあの子を倒してくれないか、と。
ワールドチャンピオンのアインハルトに対するのは、破竹の勢いで駆け上がってきた挑戦者。
巫女服に身を包んだ、長い黒髪の少女。端正な容姿ながら、その鋭い目つき故に狼を連想させる。

その挑戦者の名前は―――本宮・リン―――

アインハルトは驚愕する。それはリンの動きの基礎に、間違いなく聖王流が含まれているから。
そして戦慄する。その驚異的な実力に。

かくしてアインハルトは敗れ去り慢心を捨て、本宮・リンは伝説となり、姿を消した。

実は良介がドクター謹製の道具と、夜天の人の魔法の重ね掛けで変身していたのがリン。
才はないが、良介は環境に恵まれていた。

優れた教師陣、対戦相手となる歴戦の古強者、幾億の戦場を記録している魔導書。
そして本人の死を恐れない資質。それらがかみ合わさり、才人でも不可能な鍛錬をこなし頂きに至った。
その努力、まさしく空前絶後。修羅の如しなり。

かくして良介は今日も死と隣り合わせの鍛錬を行い、アインハルトは健やかなる成長を目指す。
これは「ワールドチャンピオンですから!!」が口癖の少女が、更生するまでの実話である。



シュテル「いかがでしょう、父上。制作費は100億を見込んでおります」

良介「出演者がほぼ全員、知り合いなのに!?」

アインハルト「ヴィヴィオさん、いよいよ私が主人公ですよ」

ヴィヴィオ「ちょっと得意気になっている!?」



※ロマンがついにプロデューサーとして活動を開始しました(ただしボカロの)


良介「なぜネット上でのアイドルを求めるのか」

ロマン「君はいつから人間の女の子を信用するようになったんだ( ゚д゚ )クワッ!!」

良介「(゚□゚;)ガーン」


アリサ「人間らしくなっているのに、なぜショックをうけるのか」


※〜小林さんちのメイドラゴン鑑賞会〜
すずか「…思い出します」
良介「俺の護衛を買って出た時のか?」
すずか「はい。剣士さんを御護りできる存在になりたくて、でも右も左もわからなくて試行錯誤の毎日だった頃を。アリサちゃんに相談し、クイント先生に教えを請い、リニスさんと出会い、お姉ちゃんとアイデアを語らい、チンクさんに敗けたり、セッテちゃんを教えてあげたり…このドラゴンさんの様に迷走も沢山しました」
良介「妹さんはこんなトンチンカンじゃなかったろ」
すずか「…ありがとうございます」
忍「宮本さんちのガードラキュリーナ、か。ふふっ」
良介「いやここお前の屋敷」
アリサ「あんたがしばいてカリーナさんに献上した魔龍のお姫様、今頃どうしてんのかしらね」


良介「そう言えばアイツ、今頃何をしているんだ」

カリーナ「セレナ」

セレナ「お任せ下さい、お嬢様。見事なそば打ち職人へと就職訓練しております」

良介「意外と真っ当な活動だけどやめてやれ!?」



※クアットロ「その男、上から目線の天才工学者。全てを捨てて、彼は目覚める。
ガジェットドローン・アインへリアル・戦闘機人・プロジェクトF.A.T.E.―――科学と魔法、生命の神秘を究め、全ての叡智を修めた男ジェイル・スカリエッティ。
世界の善悪にも興味を失い、時空管理局の闇に飼われ、毎日ただ空虚にその才能を行使していた彼は、とある管理外世界で一人の瀕死の若者に出会う。
死の淵に立たされてなお揺るぎない意志を掲げ、ジェイルを惹きつけるその人物こそ、魂の情熱と命の尊厳を悟りし人類の救済者”聖王(セイクリッド・ワン)”。
押し付けられた欲望、それを苦に思わない溢れる才が生んだ傲慢。それらにただ振り回されるのみであった愚かな自分に気付かされた時、ジェイルの本当の人生と戦いは始まった。
積み上げた地位も引きずり続けた宿業も破り捨て、己が内より湧き上がる希望(ひかり)が指し示す未来(さき)へ―――
この歓喜を授けてくれたあの偉大なる男に恥じぬ生き様を示すべく、聖戦の地ベルカ自治領へと舞い降りた彼の、全身全霊の叡智と技術が今、炸裂する!

マーベルカ・スタジオ製作『ドクター・スカリエッティ』!! COMING SOON…なんですかこれ」


良介「SFに出てくる行動的な科学者って大抵最後にはくたばるんだよね」

クアットロ「ご安心下さい、陛下。博士に相応しい最後を演出する予定ですから」

ドゥーエ「死亡フラグは勿論ですが、映画としては美味しいお色気シーンも必要ですわね」


アリサ「あんなことを言ってますけど」

ウーノ「今日があの子達の命日です」



※う〜〜ん・・・・そーいう事じゃなくて、
ゼロが人間で言うと16歳の高校生と言う事に回答が欲しかったのですが・・・・・
リョウさんにはウルトラマンに年齢があると言うのは、
昭和世代だとピンとこないのかもしれませんが、
年齢が在ると言う事は、M78星雲系列のウルトラマン達は宇宙人、別の星の知的生命体だと言う事を物語っています。
ウルトラ兄弟や宇宙警備隊、光の国、と言った組織や惑星国家が彼らも文明人だと言う証拠です。

さて今回は前回にも言った、ゼロが活躍する時代です
ウルトラマンゼロの時代は2006年に活躍した、ウルトラ兄弟十男のメビウス、後に十一男となるヒカリが地球防衛した
西暦2006年から2007年の時代から大分立った遠い未来です。
詳しく説明するとですね、M78世界は21世紀、西暦2006年から2007年に地球防衛したメビウスとヒカリが、
タロウの時代で宇宙大怪獣ムルロアが出た話でも少し説明があった、エンペラ星人を打倒し、
エンペラ星人の不の遺産を巡る
去年にも説明しました、本編から約2年後=2008年当たりの時代を描いた、
ОV作品「ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス」から更に半世紀・・・言え数十世紀余り立った時代になっていまして・・・・
今現在のM78世界はこの時代に移行しているんです。

歴史的に言うと・・・・TV本編作品でメビウスとヒカリがウルトラ族の最大の怨敵である
エンペラ星人を倒して地球は怪獣、宇宙人達の脅威が去って、
M78世界の地球は永久的とも言える平和な時代が長く続き、その時代の最中に地球人は他の宇宙人達の様に
別の銀河系、外宇宙や異星に宇宙開発できるまでに文明と技術力を得るまでに、成長、発展したんです。
その時代を舞台とした作品が「大怪獣バトル」と言うんですがこれも次回に、

つまりリョウさんが知っている時代から遠い未来の時代にM78世界は移行したんです。
ウルトラ銀河伝説が公開されるまでは、
「大怪獣バトルの時代はメビウスの時代から一体どれほど立った時代なのか?」
と公式からの回答も無いのでファンや多くの人達が考案していたんですが・・・・、
銀河伝説でメビウスが出演した時のセリフから推測が出来たんです。
メビウスがウルトラの星、光の国の歴史を語る場面「27万年前」と言ったのがポイントなんです。
タロウの時に光の国の歴史の説明の時は「26万年前」と言っていたのに、
銀河伝説時では「27万年前」とメビウスは言いました。
この事からウルトラマンゼロが活躍する時代は、我々の時代から見てもかなり遠い未来、
結論からゼロの時代はメビウスの時代(2006年から2008年)から、
1万年後、少なく見積もっても5000年から6000年後。と言うのが定説、推測なんです。
銀河伝説を視聴するとかなり遠い未来の時代だと言う事が作中でも解り、
この事からゼロの時代はウルトラ兄弟達が地球防衛をした、していた時代は、
もう遠い過去の時代だと言う事を痛感させ、長年のファンは切なさと寂しさを感じる人も居ましたね。
つまり兄弟達が地球で出会った、共に戦った地球の友人や知人は、
もう居ない・・・・天寿を全うしたと言う事になります。
ゼロの叔父である11兄弟の内、地球防衛を担当した9人の兄弟達は、悲しい別れを経験したと言う事です。
ウルトラシリーズで特に避けては通れない、「ウルトラ族と地球人との寿命差」を描いたんですよ。
其れが見れる、視聴出来るのが、大怪獣バトルとウルトラ銀河伝説とゼロシリーズです。



架空戦記ものにしてもそうですが、
SF設定も追求していくと、推測しがいがあって楽しいですからね。
公式設定もよく出来ているので、歴史を辿っていくと興味深い発見があるかもしれませんな。



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)




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posted by リョウ at 00:14| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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