2016年12月13日

拍手

FGO、第七章。エレシュキガルさんの実装はまだですか(´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※ジャガーマン笑ったwww 
しかしマジモードの彼女はかっこいいね!! 
それにしてもエレキシュガル可愛いな!! 



まさかジャガーマンが登場するとは……(´・ω・`)

ネタキャラかと思ったのですが、ストーリーを進めていくと意外と味のあるキャラになるんですよね。
私は今二十節なのですが、三女神の印象は随分と変わりました。
やはりアナと冥界の女神との対決は、胸に来るものがありましたね(´;ω;`)ウッ…



※良介が言ったやり直し。
自身の事も踏まえながら、やり直す主に寛容な管理局の性質を語り、
あんた達も倣えばいいと言ったのは上手いと思いますね。

※良介の成長が垣間見える一話でしたね。

※良介が物凄くいいことを言ってますね。教えてもらったことを、今度は語り返す。
本当に大人になったと思います。


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

今回はクロノ達との会議と会話、そしてレジアス・ゲイズ中将に関するお話。
黒幕まで明らかになりましたが、原作を知る方々にとっては今更ですねw
良介本人も黒幕についてはあまり気にせず、あくまでゼスト隊長の友人であるレジアス・ゲイズ中将に焦点。
時空管理局も動き出す中で、良介はあくまで私生活の問題に着手。

そしていよいよ次回、ナカジマ一家との対面となります。



※今週のソーマ、城一郎がネタが尽きた漫画家みたいに暴走してましたね……
ここがソーマとの決定的な違いなんでしょうが無双キャラならではの不幸というか。
しかし前々から感じてましたが学生時代竜胆先輩にそっくり過ぎない?
マジで異母姉弟とかじゃないだろうな汗)


言われてみれば確かに、竜胆先輩の顔は似ていますね。
この作者は描き分けが出来ている人だとは思うので、意図的なのか、それともたまたまなのか――
美形キャラは視線が鋭いのは共通していますけどねw

親父さんの持ち上げが極まってきておりますが、
その分天災なりの苦悩や悩みが見えてくるというのはいいですよね。人間味があるというか。
あまりにも超越していると思い入れが無くなりますので、こういう掘り下げは好感が持てますね。



※なんかもうトーマがいろいろ言ってるから本人に選ばせてあげるよ。

@ヘタレキャラとして拍手で弄られる。
Aヘタレキャラの汚名は返上するも弄られなくなり、日記での出番もなくなる。

ちなみに無回答で選ばなかったり、これ以外の答えを言って御茶を濁した場合は強制的にAになるから。



トーマ「……本来なら弄られない方がいいんだけど」

アイシス「VIVIDは遂に二期目、しかもオリジナルで面白い。来年は夏の劇場版よ」

トーマ「俺達だけが置いて行かれている、うわあああああああああああ!?」

良介「肝心の作者も早速次の新連載に移っているからな、もう絶望的か」



※>私のフレンドの中でも、ピックアップされたら必ずそのイベントで設定されている人がいますね。
(中略)流石に宝具5ではないのですが、あれほどの情熱は凄いですよね(゚A゚;)ゴクリ

ほんと強力なフレは強力ですよね。ありがたい。
ちなみにそのリョウさんが頼りにされているフレですが、今回のイシュタルは宝具レベルいくつですか? 

あと七章のワンポインとアドバイス。師匠が強い!!……です。
今回は神性持ちが多いので、師匠が猛威を振るってくれます。

宝具レベル、スキルレベル、バフの重ね具合に寄りますが、場合によってはラスボスもほぼ一撃です。
困ったときは頼りにしてみるといいと思います。



私、今回は実を言うとフレンド枠のイシュタルを殆ど使っていないんですよ。
多分おわかりかと思いますが、この七章ではクラスや神性の相性でイシュタルが不利なんですよね(´・ω・`)
ですのでちょっとチェックできていないですね、申し訳ない。

今回は神性持ちが多いので確かに師匠だと有利でしょうね、ありがとうございます!
いよいよ最終戦、頑張って挑んで来ますね!




※フーカ、お前のことを二代目一人多国籍軍か二代目史上最強の弟子と呼んでいい?



フーカ「史上最強の弟子――なんか響きがええのー!」

アリサ「アインハルトも昔ネタ的な意味で呼ばれていた異名だったわね、そういえば」

アインハルト「おかげさまで、今ではワールドチャンピオンです!」

ヴィヴィオ「……そのうちチャンピオンベルトまで持ち出しそうな気がして怖いです」


良介「あんなコンビに負けてよかったのか、お前」

リンネ「貴方の教えが原因だと聞いておりますよ、ええ(ポキポキ)」

良介「アニメじゃやらない、過激な仕草!?」



※忍、ジャガーマンって夜の一族なん?


忍「違います


良介「珍しく、真顔で否定した!?」

アリサ「味のあるキャラだとは思うけど、同類だと思われるのは嫌だったみたいね」


※アリサ・ローウェル(ランサー)近日登場!! 
>ttp://fatego-japan.com/wp-content/uploads/2016/12/c7d8544e5748bb9046b231aa98f91ce9-1024x576.jpg

良介「……ていうかお前万能過ぎない?」
アリサ「天才ですから」


???「私は実際に実装されましたけどね!」

アリサ「急に物凄いドヤ顔をされて、何だかムカつくわ!?」

良介「礼装では酒に飲まれているけどな」

アナスタシヤ「陛下にもご迷惑をおかけしたようで、陛下。後で必ず注意いたしますので」



※ああ、違います。すずかを指しての妹さん、ではなく、アナスタシヤの妹さんの事です。
ちなみにこれが良介に絡んでた時の証拠写真です。

つttps://pbs.twimg.com/media/CyGst8OUUAAXRzQ.jpg:large


良介「酒で絡んだ件は、上で注意すると言ってたからもういいとして――
妹さんの酒乱疑惑が解消されてホッとしたぜ」

アリサ「週刊誌の疑惑一つで引退に追い込まれる時代だからね、すずかも注意しなさいよ」

すずか「『剣士たる者――いかなる時も 酒に呑まれるようなバカはやらねぇもんさ』」

忍「言ってやった顔、してる!?」




※それは七つの人類悪の一つ。
万物万象を飲み込み適応、進化する無限の渦。
マシュ「……だ、ダメです先輩!! か、勝てません!!」
その名は……。

マシュ「可愛すぎて攻撃なんてできません!!」

……ナハトヴァール!! 

ナハト「がおー!!」


ナハトヴァール「パーンチ」

マシュ「可愛い声なのに、パンチ音が何故かすごい!?」

マルタ「(ガタッ)」

良介「対抗心出さなくていいから」




※リョウさん!前回も引き続きティガの所載と見所に付いてですが、
ティガはリョウさんの知る昭和、M78シリーズには無かった
要素が沢山在る事は拍手でご紹介してきた通りです。
ティガ=マドカ・ダイゴ役にV6の長野博さんの起用、ヒロインのヤナセ・レナ隊員役に初代マン=ハヤタ隊員の実娘、
イルマ・メグミ隊長=シリーズ初の女性隊長、ウルトラ兄弟達とは異なるティガの出自、
M78ワールドとは異なる世界観、特捜チームGUTS(ガッツ)の個性的で印象に残るメンバー、
3000万年前に栄えた超古代文明と言う神話、叙事詩=ファンタジー的な要素、
と昭和シリーズはSF的な構成、要素が多かったのに比べて、ティガは上記の通り神話的な構成が特徴なんですが、
ティガが本放送から20年ほど立っても根強い人気を持つのは、
これだけでは無くこれはツタヤ等でレンタルして視聴して頂ければ解るのですが、
大河ドラマみたいなシナリオ構成にもあるんですよ!
1話から最終回の52話までに1話1話に散りばめられた複線が収束していく、視聴者も引き込まれていくのが特徴なんです。
そしてGUTSメンバーの人間ドラマも在って更に引き込まれる。
更にティガにはこれまた昭和には無かった要素もあるんです。
これは1996年〜1997年の当時も衝撃的だったんです、それは「悪のウルトラマン」の登場なんです!
リョウさんの知る昭和シリーズにはザラブ星人が化けたニセウルトラマンや、
レオに登場したババルウ星人が変身したニセアストラなど、所謂偽者が殆どで、
ライダーシリーズでは昭和ライダーだと6体のショッカーライダー、
BLACKで初登場した世紀王シャドームーン、平成では今ではダークライダーと分類された、
所謂「同型、同種の敵」は昭和シリーズには無かったと思います。
「イーヴィルティガ」と言うんですがTV本編では前編後編となるストーリー、
前編の43話「地の鮫」、後編の44話「影を継ぐもの」、の2話に亘るストーリで登場しました。
ティガ・ダイナ世界のウルトラマンの特異性を現した物なんですが、
それは後にして、このイーヴィルティガを切欠に、後のシリーズでも偽者ではない、
オリジナルとして存在する、闇のウルトラマン、ウルトラマンと同種の力を持つ、と言った敵が出たんです。
またウルトラマンを光の巨人、光の化身、象徴とすることに為った事を加え、
「闇の巨人」と言う要素、単語もティガを切欠にシリーズで出来たんです。
この様なタイプの敵は、「悪トラマン(あくトラマンまたはわるトラマン)」とも言われるんですが、
これは平成ライダーシリーズの影響もあるのではないか?とも言われているんです、
リョウさん的に悪のウルトラマン、ウルトラマンと同型の敵、闇の巨人、と言う存在は如何でしょうか?
ウルトラマンが人類に牙を向いたら?と言う物が実現したとも言えます。



昭和のウルトラマンでも、確か偽物の敵が出たような気がします。
コピーだったのか、変身だったのか忘れましたが、同等の能力だったので苦戦させられたという話が。
こういう同じ姿の敵って風評被害を与えられると思うのですが、何故か真っ向勝負なんですよねw

私は悪のカリスマ的なウルトラマンがいても面白いとは思いますね。






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)




神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


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posted by リョウ at 00:30| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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