2016年11月29日

拍手

肩透かし感は否めないですorz>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※ガリ、母がFateだし型月系でまとめるとか?

※空条 創愛(ソアラ)のイメージ、容姿のイメージ的には
最終再臨のセイバー式が近いかなと思います

※なーる、単にガリとデブも高校に行ってないってことなんですね。
ガリは雪ノ下雪乃があってると思う。式だと鋭すぎだし、巴だと大人っぽすぎるかなー。

※雪ノ下雪乃の一択かな。

※やっぱり本命の雪ノ下雪乃ですな。
年齢、雰囲気ともにあっていると思いますし。



イメージへのご意見、ありがとうございました。
意見として多いのはやはり本命の雪ノ下ですね!
幾つか推薦して頂いて申し訳ないですが、本命を採用とさせて頂きますねφ(..)



※リョウさんに今さらですが質問です。
なんですずかはガリを見てそわそわしているのでしょうか? 
それから十話の最後に「俺が昔ガリと呼んで付き合っていた女である。」とありますが、
それは恋人としてでしょうか? 
違うのであれば間違えやすいので、
「俺が昔ガリと呼んで関わっていた女である。」みたいな感じにしたほうがいいかな、と。

※ソアラさん、性質の悪さといいますか、人間性の歪みに関しては何気に群を抜いている気がしますね。
これまた興味深い人物が登場したと思います。

※ソアラさんへの勝手な想像
ソアラさんは両親から捨てられた事、そして吸収不良症候群?により異型っぽい事から
自分は世界にとっての異物であると認識していた。
その後、良介に認められるが良介自体もはみ出し者で在ったため、
自分が異物であるが、良介という相手が居るって認識に落ち着く。

良介が出て行った後、探し出すにも、共に暮らすにも金が必要で、
自分の体力、年齢、性格から家で出来る仕事を考えて作家に

さて、勝手に考えたけど実際どんな人かこれからの展開を楽しみにしてます。
そしてデブの襲来はどんな感じになるだろう。
そしてガリとデブの関係は如何に。

※ソアラ、外見は流麗ですが、中身はきついですね。
内の異質さについては今までの登場人物で一番かもしれません。

完全に人になれないと言い切るあたりにそう感じますね。

ただそんな彼女だからこそ、そんな彼女が良介とのこれからの関わりでどう変化するのか楽しみです。

※なーる、妹さんはソアラの書いた本のファンだったわけね。
作中の世界にもワンピがありますし、ひょっとして作中世界におけるワンピの作者だったりするんだろうか?w 

まあそれは大穴で、本命は剣士を主人公とした小説とかかな?

※空条創愛の一日(予想)

朝、在宅ビジネスを行う。
*洋書の翻訳や投資系が似合うかも。
仕事が終了すれば後は一日、本に没頭。

学生ではなく、他人を求めておらず、ニートを許す母ではないのでこんな感じと予想。
興信所とかに良介捜索を依頼してると乙女っぽいかも?



小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は再会した幼馴染、ガリとのソアラとの会話です。彼女の人となりや本質が分かる一幕を書かせて貰いました。
良介と同じ環境で生まれ育った彼女、クセの強さは折り紙付き。
これでも良介と出会って、随分変わっています。彼がいなければ大人になれず、衰弱死していたかもしれません。
皆さんお察しの通り、良介や自分と、それ以外という世界観ですね。

彼女の今の職業や生活については、おいおい触れていますね。
とは言え、ほとんど予想通りではあるのですがw


モジモジすずか>


最新話をチェック(σ・∀・)σ


付き合っていた?>


人間関係における激しいネタバレになるので、
今後の展開をチェック(σ・∀・)σ


※異世界居酒屋のぶがアニメ化だー!!!嬉すぃー!!!
と個人的に喜びを露わにしてしまいましたが、この作品ご存じですか?


知っていますよ、以前推薦して頂いてよんでいました。
ただ連載が止まり気味だったので、積極的に追うのはやめていて、最近はすっかりご無沙汰になっていました。
アニメ化が決まったというのは今はじめて知って驚いています。教えて頂いてありがとうございます(´・ω・`)ノ

異世界食堂系は最近増えてきていて賛否があるのですが、基本的には好きなジャンルなんですよね。



※リョウさ―ん、前回送ったケーカとトーマのネタがとばされたんで次回よろー。

※酔いどれトーカちゃんがトーマの暗殺に向かったようですwww 



返信を飛ばしていましたか、失礼しましたm(_ _)m


トーマ「いいだろう、受けて立つぞ( ゚д゚ )クワッ!!」

アイシス「おっ、今回は珍しくやる気だね」

トーマ「いつもビビってばかり居るから馬鹿にされるんだ。俺だって理不尽な暴力には抗ってみせる!」

良介「ま、まあ、いきなり暗殺に来られたらそりゃ警戒はするか」


リリィ「お酒は美味しいよー」

アリサ「飲んでる!? というか飲まされてる!?」



※さてさて、リョウさんはイシュタル凛に挑むとのことでしたが結果は如何だったでしょう。
私はお呼び出来ましたがその代償に諭吉が二人ほど天に召されました。
引いた後、かなり胃に来るものがありました。

まあ、せっかく引いたのでスト−リで楽しめる事を祈ってます。


2016年クリスマスイベントと、イシュタルピックアップガチャスタート。
ツイッターでも書かせて頂きましたが、とにかく昨日のガチャ結果が酷すぎました(´;ω;`)ウッ…

金色の光→やった!→エミヤ降臨(宝具2)
虹色の光→うおおおおおお!→オリオン爆誕(宝具2)

……この先またピックアップがあっても、イシュタルさんは絶対ガチャらない( ゚д゚ )クワッ!!
というか円卓ガチャに続いて今回のイシュタルガチャと、ちょっと最近やり過ぎました。運が間違いなく下降している。
初心に戻って狙いのサーヴァントが来るまで、また貯蓄生活に入ろうと思います。

今の狙いは推薦頂いた蝉様ことセミラミスと、BBやアルターエゴですね。
巷はクリスマスに月姫のガチャがある噂が出ていますが、多分眉唾ではないかと。

あ、でも来年正月にあるであろう福袋は星5確定なので安心してやりますw



※ロムルス「私(ローマ)だ!」
菅野「なんだこのタバスコトマトヤローがぁ!ドイツさんに謝れバカヤロー!」
ジークフリート「すまない…同盟国として義理立てしてくれる心意気はとても嬉しいのだが、
彼も遠い子孫たちの所業にまでは責任取り切れんと思う。あと彼の時代にはまだトマトは伝来してないし、
彼の子孫達もピザにタバスコはかけなくてすまない」
ネロ「そうなのだ!あの新大陸の唐辛子とかいうやつはどうにも辛すぎる…余も柿の種を食す際にはピーナツがかかせぬし」



リンネ「ゲーム上はクリスマスだと言うのに、柿の種で盛り上がるなんて寂しい人達ですね」


良介「……おいアイツ、かつてないほどに毒舌な奴だな」

アインハルト「本作では色々ありまして今、心に余裕が無いのです。ヴィヴィオさんを責めないであげて下さい」

ヴィヴィオ「何にも言ってないのに、火の粉が飛んできた!?」

良介「まるで主人公のような逆転劇を見せやがったからな、こいつ」

ヴィヴィオ「そこは親として喜んでくださいよ―!?」



※アナスタシヤさん、あなたの妹さんが酔っぱらって良介に絡んでましたよ。

>ttps://pbs.twimg.com/media/CyGst8OUUAAXRzQ.jpg:large

?「……いくら姉さんが優秀だからって、あなたは姉さんばかり頼って!! 
  ……! か、勘違いしないでよ! これは姉さんの苦労を思って言ってるの!!」
って言ってたけど、わかりやすいツンデレだなw

※アナスタシヤの妹さん、オルタでサンタでリリィとか属性付けすぎw 
良介に構ってほしいからって言っても多いよw まあ、可愛いけどな!! 

アナスタシヤさん、姉としてどう思います?


良介「どっちもアンタに質問しているので、答えてやってくれ」

アリサ「何気なく本当の姉妹のような感じになったわね、リリィになると」

アナスタシヤ「子供の頃のあの子にとてもよく似て可愛いですね。
昔から素直ではなくて、ああいう言い方をしてしまうのですが、優しい子なのですよ。

この前も私が職務で邁進していた頃に、私の職場を――」


良介「げっ、まさか!?」

アリサ「まずいわ、お婆ちゃん体質だったのね!?」



※アルテラ「日本食はいい文明(もっきゅもっきゅ)」


良介「アリサ、リリィ化を頼む」

アリサ「うちはペット禁止」

良介「初めて知ったぞ、そのルール!?」



※クリスチーナVSイリヤ(プリズマのイリヤ)、レディ……ファイト!!


クリスチーナ「フッフッフ、空を飛んで逃げても無駄だよ。
ウサギを殺すためにあらゆる重火器を揃えているんだから、くふふ!」

良介「長距離ライフルはやめろ!? というか、どういうシチュエーションを狙っているんだ!」



※ハーメルンの話が拍手で上がってたので私も一つ。
ルシエドという方が書いておられる『戦姫絶唱シンフォギアfeat.ワイルドアームズ』
及び同氏の現在の連載作である『課金厨のソシャゲ廃人がリリカルなのは世界に神様転生してまた課金するようです』
他には安室聆という方の『人理を守れ、エミヤさん!』(但しこちらは長めの更新停止)とかありますよ、と
なんか上手い人の小説見てると自分も上手いの書けるような気になってきたマヌケが宣伝してみる


推薦、ありがとうございます。
上手い人の小説を読むと、創作意欲が湧いてきますよね!
決してその人のようなレベルの高い小説が書ける訳ではないのですが、
それでも今までとは違ったうまい小説を書ける気になってしまうので不思議ですね。

私も読者の方に刺激を与えられるような作家になりたいですね。


※リョウさん!今回はティガからちょっと離れてM78ワールドの話になりますが
2006年から2007年のメビウス、2008年に公開された旧円谷スタッフでの最後の作品となった、
平成三部作のティガ ダイナ ガイア、マン、セブン、ジャック、エース、メビウスのウルトラ5兄弟
との共演で話題を呼んだ超ウルトラ8兄弟から1年立っての2009年に新体制で製作され、
ワーナー・ブラザース映画で配給、公開された、シリーズの歴史の転換期とも呼べる名作
「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE(ザ・ムービー)」、
この劇場版作品は簡単に言うと今まで在りそうで無かった・・・・、
ウルトラ兄弟達の故郷、M78星雲、ウルトラの星を舞台にしたSFスペースファンタジーです。
リョウさんの知る昭和シリーズでもウルトラの星は余り描かれなかったと思います
この作品はそのウルトラの星を本格的に描いた作品です
この作品によってリョウさんの知る時代から進化した最新技術とCGによって
ウルトラの星の全貌が40数年の永い時を得て遂に明かされたんです。
この作品の詳しい所載に関しては追々にお教えしますので今回はこの作品で明かされた
ウルトラの父とウルトラの母の本命に付いてです
父の本命はウルトラマンケン
母の本命はウルトラウーマンマリーと言う事が解りました
なので今現在はこの夫婦の呼び方は、父は尊敬と威厳も込めてメビウスから呼ばれた
役職である宇宙警備隊大隊長から、大隊長、またはケンさん母はマリーさん、と呼ばれる様になったんです
因みにこのウルトラ夫婦の名前の元ネタは、日産・スカイラインの1972年のCMの
「ケンとマリーのスカイライン」です。


日産・スカイラインとはまた、懐かしい……
もう今の若い人達は全然知りもしないことでしょうね。時代は変わったな(´;ω;`)ウッ…
子供の頃は演出の凄さに驚いていた特撮も、大人になってから見直すと陳腐に感じられたりしますからね。

ウルトラマンの場合、昔から今にかけてこうして続いているので感慨深いですな。



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)




神姫プロジェクト、プレイ中。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)


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とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
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posted by リョウ at 23:19| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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