2016年11月08日

拍手

お仕事は今週が山場です(゚A゚;)ゴクリ>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※七話でアリスって書いてありますけど、これってアリサの事ですよね? 
初めは偽名かと思ったのですが、第七楽章の第八十二話や第九十七話、また七章のもろもろでアリサと名乗っているので無意味な気が。

アリサ以外の人の事だったら申し訳ありません。

あ、誤字?報告ではありますが、レスを頂けると嬉しいですm(_ _)m


良介の代行としてアリサはカレンと良介に超有利な経済取引の数々をしていて、
セキュリティ上コードネームでやりあっているのです。

――と言いたかったのですが、前話でアリサと名乗っていたのか……修正しました(´;ω;`)ウッ…



※お、シャマルがデレてきたなw

※さくらも良介とのことで苦労しているよう様子。ただ連絡役のこと以外に関しては幸せそうですね。
帰ってきた海鳴。
シグナムやシャマルなど騎士たちの態度もさらに友好的になり、これからがますます楽しみです。

※さくらのドロップキックとか強烈だな。そしてデレてきたシャマルが可愛いぞw 

※さくらがアグレッシブだなwww


小説の感想、いつもありがとうございます。
今回は綺堂さくらとの対面と、八神家との再会。
八神家とのやり取りは次回以降に書かせて頂くとして、今回書きたかったのはさくらさん。

三ヶ月良介が留守にしている間に、カレン達から突き上げをくらいまくっておりました(´;ω;`)ウッ…

時間がかかることは分かっていても、それはそれとしてやはり寂しい乙女達。
何時になったら帰ってくるのだと、分かる筈がない事を問い質されて大弱りでした。
そしてようやく帰って来たと思ったら、さっさと通信を切ってしまう薄情ぶり。

そりゃ蹴りもいれられますわ(´・ω・`)



※シン・ゴジラ見ましたか。
面白いですが、どういう映画としてみるかによって評価が分かれていますよね。
(ネタバレ)
緊急事態に対応する人間のあがきをメインとしてみるのであれば、よく作り込まれていると感じます。

今回のゴジラですが、どちらかというと大人向けですかね。


それは私も感じました。
大人だからこそ色々楽しめるシーンが多く、逆に子供達が怪獣映画として純粋に楽しむのは難しいかも。
怪獣映画としての絶望感もリアルに演出されていて、鳥肌が立ちましたけどね。

サブタイトル、現実VS虚構というのも頷けますな。



※>アイシス「星一がまだまだ少ないので、活躍してほしいですね」
トーマ「フレンドガチャでも出てしまうよ!?」

このトーマがオカマの間で超人気なようですwww



アイシス「そう言えば以前、カマバッカ王国に行ってたよね」

トーマ「……悪夢を思い出させないで欲しい」

アイシス「腐女子狙いではないのが、何とも惜しいわね」

トーマ「まだ狙っているんだ!?」



※FGO、アルテラとエミヤの新モーション、宝具演出がかっこいいぞ!! 
リョウさんは確かエミヤは持ってたと思うから、フレにアルテラが居たら見てみて!! 

※リョウさんおつかれさまです
1週間前に携帯水没したがやっと機種変更できて復帰しました

でもデータ吹っ飛んだので今現在FGO運営に掛け合ってデータ復旧作業中です、
もう少しでまたログインして始められると思うのでログイン期間空いててもフレ切りしないでいただけると助かります


あっ、しまった。この拍手を貰う前にフレンド整理したので、やってしまったかも!?
フレンド枠は空けておきますので、もし消えていれば再申請お願いします。申し訳ないm(_ _)m

そして、エクステラもいよいよ今週発売。
発売記念として礼装のプレゼントと、エクステラピックアップガチャ。
正直イベントを待ち望んで頂けに、ちょっと肩透かしな感じです。エミヤやアルテラの新モーションは気に入っているのですがw
ピックアップガチャもほぼ持っているので、敢えて回す必要もないですしね。
どうせなら新サーヴァントやイベントをしてほしいのですが、
予告がないところを見ると今週は何もないのかもしれませんな。

うーむ、エクステラをするかな(´・ω・`)



※いろんな人との間に契約を結んでる良介。
そのうちベルベットルームに行ってペルソナ使いになるかもしれませんね。



ヴィヴィオ「コロナのゴーレムとはまた違うのですね」

良介「うむ、仲間達の絆が形になるのさ!」

ヴィヴィオ「……パパだと明確なビジョンが全く浮かびませんね」

良介「友情パワーが通じない世代か!?」


※アナスタシヤさん。
和の伝統的な女剣士(DQ)の装束であり、最近は勇者(エリちゃん)も着た伝説の装備。
郷に入れば郷に従えの精神で地球にいる間は場に相応しいこの装束をどうぞ。
*ビキニアーマー


アナスタシア「……あの、陛下。この装備、胸の部分がその……とても小さいのですが」

エリザベート「アタシだと大きかったのに、ぐぬぬ……!」


良介「大胆な女戦士装備なのに、何故か勇者の光を感じる」



※良介「盗んだ(ティアナの)バイクで走り出す〜」


ティアナ「以前同じ拍手を頂いてから、盗難対策を行いました」

アリサ「へえ、具体的に言うと?」

ティアナ「所有者以外の人間が乗車すると、自動運転で断崖絶壁から飛び降ります」


アリサ「良介はともかくとして、バイクは!?」



※食堂でご飯を食べていた良介が「おはじけ」をして、リンディやエイミィが「おさずけ」しました!!


アリサ「結局誰の料理なのよ、誰の」

ディアーチェ「我だ。家族のために作った馳走であるぞ」

アリサ「ぐぬぬ……あいつの子供はスキルが高いわね」

良介「肉体美を追求しているからな」

アリサ「なお、貧弱な件」


※アルテラ「良介はいい文明……守る」

良介の部下にアルテラさんが加わりましたw



アルテラ「日本の伝統は、素晴らしい」


アリサ「ああ、そういう感じで洗脳されたのね」

なのは「洗脳できるのも凄いような……」



※清楚でスタイルのいいヴァイオラにこれなら良介も喜ぶって言って、紐神さまの服を着てもらったよ。


ヴァイオラ「……この紐が、胸に引っかかるのだけれど」

良介「胸に引っ掛けるためにあるのだからな」

ヴァイオラ「何故?」

良介「何故と聞かれると大いに返答に困るのだが……似合うぞ」

ヴァイオラ「返答に困った時の美辞麗句ですね」

良介「ぐぬぬ……」



※護った人々に裏切られ、重傷を負った良介。その良介を見てナハトの怒りが爆発する!!

ナハト「ねえ、お姉さま。お父様によって救われたのに、そのお父様を傷つける……
そんな世界、壊れたほうがいいと思いませんか?」

完全覚醒したナハト、手の一振りで数多の次元世界を崩壊させる怪物。

ディアーチェ「確かに思うところはある……だが」
シュテル「父上の護った世界を」
レヴィ「パパのお家を」
ユーリ「壊させるわけにはいきません!!」

対峙するは強い絆で結ばれた姉妹。今ここに、壮大な姉妹喧嘩が始まる!! 
VIVID WOELD 今夏放映決定!! 

良介「このバカ娘たちが!? 久々に鉄拳教育だ!!」



シュテル「なのはINNOCENTの企画会議に提出するつもりです」

良介「映画化を狙わずに、ソーシャルゲームから食い込むとはやるな!?」

レヴィ「シュテルって意外とコツコツ派だよねー」

ディアーチェ「コツコツ好感度を稼ぐので侮れぬ」



※アナスタシヤさーん、今年のクリスマスイベント、妹さんがサンタになって登場しないかな? 


???「ゼッタイ、いや」

アナスタシヤ「良い子にしている子供達に祝福を送る役目です、素晴らしいではありませんか!」

???「そういうの、ほんとムリ。姉さんだけでやって」


アナスタシヤ「本当はとてもいい子なのですが、少々照れ屋でして」

良介「うーむ、似たような奴を知っているような気が」



※ヒミコさん。
お宅の息子さんの女性への扱いをどうにかしてください。
釣るだけ釣って餌をやらず。
そのお陰である人がクレーム処理に追われる始末。

どのような結果にしろ、自分で後始末をつけるのが筋じゃないでしょうか。


ヒミコ「結論が出ているではないか。私は何も言わん、自分で後始末をつけろ」

良介「うむ、言われるまでもない」



※リョウさん! 今回もウルトラマンティガの特異性についてです!
今までの拍手でティガが昭和シリーズには無かった要素がキャスティングにもある。
と大体はご理解して頂いたと思います。
次はティガその物に入りたいと思います。

まずネットで、ウルトラマンティガと検索すれば、ウルトラマンティガ 公式サイト
と言うサイトが出ると思うのでそのサイトの、ウルトラマンティガとは?
と言う項目を観覧してみてください。
ティガのキャラクター概要がありますので、大体の事が解ります。

観覧して頂ければ解ると思うのですが、ティガはリョウさんの知るM78系列のウルトラ兄弟達とは、
一線を画すデザインだと思います。これは当時でもそして20年経った今でも言われているんですが、
身体に赤と紫と言うこれまでに無かったカラーリング、そして知る人は知る所謂、削減頭部と言われる頭、
と全体から見てもバランスよく纏まった、
かっこよさとそして美しさを兼ね備えたデザインだと思いませんでしょうか?

プロフィール設定は、出身地は不明、身長は53メートル、
地球上での活動限界時間はウルトラ兄弟達と同じ3分間です。
ティガは昭和のウルトラ兄弟達とは違って、「異星人」、「宇宙人」ではなく、
Q〜メビウスまで続いたM78世界とは別次元の世界、ネオフロンティアスペースと言われる世界の地球で、
本編から約3000万年前の太古の時代に当時の、超古代文明と超古代人類を守護する為に、
地球に来た「光の巨人」の内の1人かつ、当時の地球の守護神、神の様な存在だったと言う出自です。
ティガの特異性はこれだけではなく、本編の第1話の「光を継ぐ者」の作中で発言されたんですが、
ティガは当時の人類と文明が崩壊した後、仲間達と共に地球で活動するための、ウルトラマンとしての身体を石造化させて、
本来の姿である光?となって、星雲、宇宙に帰って行った・・・・・、
と言う物で此処がティガの特異性でして、その身体と能力の本来の持ち主である
ウルトラマン本人は既に地球から去っていて、地球には身体と力のみが残されている。
その身体は意識、魂が無い抜け殻。とウルトラマン側の意思が無いのが特徴なんです。

ティガ本編52話と劇場版まで続くそのストーリは、ダイゴ隊員がその残された光の巨人の力と能力を継承、借りて
ウルトラマンティガとして戦います。つまりティガの意識は、ティガ=ダイゴとなるんです。
そして作品本編でのティガは正確には本人ではなく、
ダイゴ隊員が借りただけの様な物で、ティガであってティガじゃない存在です。
ティガが初代マンと双璧を為す人気と魅力はこの昭和初期にあった初代マンと同じ神秘性と秘匿性でして、
3000万年前にティガになった人・・・つまりティガ本人は一体どの様な人だったのか?
そしてそのティガ本人は3000万年立った今でも宇宙の何処かでまだ存命しているのか?
とこの様な想像と謎が出てくる訳でして・・・・・
この様にティガは多くのデータと出自が謎に包まれているウルトラマンなんです。

謎だらけのティガ本人なんですが、完結編たる劇場版ではティガ本人の過去をある程度知れます。
作品の魅力と今でも根強い人気の1つが、防衛チームの隊員たちの人間ドラマもあるんですが、
この3000万年前に地球に存在したと言う超古代文明の滅亡の謎、
そしてその文明の守護神たる光の巨人=古代ウルトラマン達の謎、
ウルトラマンティガ本人の出自と経歴の謎、と神話的、叙事詩的な世界観と作風も魅力の1つなんですよ。


ほほう、ウルトラマンティガは特異な出自なのですね。
だからこその魅力といえるのかもしれませんがφ(..)

光の巨人=ウルトラマン説は昔からあったように思えたのですが、
意外とそうでもなかったのですな。そういった意味でも神秘性が高いのですな。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)




神姫プロジェクト、始めてみました。ID「10912599」、よろしくお願いしますφ(..)



TOHOシネマズのサイトで劇場版の公開日が10月15日になってるけど本当かな?


→私のHP




とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
posted by リョウ at 00:59| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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