2013年04月27日

魔法戦記リリカルなのはForce対談 アイシス・イーグレットと孤独の剣士K Record30:「Dominant&Rose(I)」

ちょっと書くのが遅れてしまいました>挨拶



※この日記は【魔法戦記リリカルなのはForce】のネタバレが含まれています。
読まれる方は、くれぐれも御注意を。

【魔法戦記リリカルなのはForce】シリーズについて御意見、御感想あれば聞かせて下さい。






















※おい、良介。交渉なんてしていないぞ。ハズレまくりじゃねえか。

※Record30、読みました。これは鼻スパものですわ……

※最新号。アイシスさんが嬉々としてスパゲティ用意していそうですね(・ω<)





アイシス「喜んで下さいね。あたしの手作りなんですから」

良介「ちょ、ちょっと待てよ!? 交渉の余地があるだろ、これ!」

アイシス「ないない、全力で奪いに来る気満々ですから。さー、熱々ですよー!」

良介「こんな時に限って出前ものじゃなくて、真剣に作りやがって!」

アイシス「大丈夫。味見はちゃんとしています、美味しく出来ていますよ」

良介「舌で感じられない件」

アイシス「おじさんなら鼻の粘膜で味を感じ取れるんじゃないですかね」

良介「適当なことを言うな! まあ待てよ、まずは今回の話のおさらいをしようじゃないか」

アイシス「おさらいも何も、次回心臓を取り返しに来るんですよ」

良介「ここでもし大人しく奪われてしまったら、なのは達無能すぎるだろう」

アイシス「大丈夫です。どうせ肝心なところでドジして逃げられちゃいますから!」

良介「自分の隊長貶めてまで、交渉されたくないのか!?」

アイシス「それにしても心臓まで再生するんですね、あの人達」

良介「その割に臓器の適合とか、余計なところは気にしているけどな」

アイシス「重要な臓器とかは、さすがに一瞬では再生しないようですね」

良介「意識を取り戻したのは正直微妙だった気がする。
結局取り戻す展開になるのなら、意識不明の重体でよかったじゃねえか」

アイシス「おー、少年漫画的。でもそれは、あの女の子をピックアップする為じゃないんですかね?」

良介「意識不明のヴェイロンを、あの子が補佐して命を繋ぎ止めるとかやりようがあっただろうに」

アイシス「なるほど、重箱の隅をつついて肝心の罰ゲームをしない腹ですね」

良介「絶対、交渉するって! というかお前が迎撃するんじゃねえの、あの巨乳チビ」

アイシス「なるほど、貧乳デザイナーたるあたしの見せ場というわけですね! って、誰がひんぬーか!?」




トーマ「……アイシス、何だか染まってきている」

リリィ「φ(..)」








〜終〜


リバテープ


→私のHP



posted by リョウ at 00:09| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 対談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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