2012年06月13日

拍手

お仕事の話>挨拶


以前日記で書いた次の仕事の件ですが、紆余曲折あって神戸出張になりました。
到底こなせない難しいプロジェクトへの参加は無くなり、
今のプロジェクトの延長という形で、一ヶ月間足を運ぶ事になります。
今回出張なので当然時間も労力も費やすので、7月の間はHP更新が不安定になるかもしれません。
しばらくは仕事生活になりますが、一ヶ月間頑張ります。


では、拍手の返信をさせて頂きます。
いつも、メッセージありがとうございます。



※はやてさんが誕生日プレゼントを受け取ってくれなかったので、
原寸大抱きまくらは仕方なくアグスタオークションに出品されたようです。


「50万!」

「はい、50万円出ました。他にありますか?」

「ふふ、ここは一つ差をつけて100万でいかがでしょう!」

『おおーーー!!』



良介「分け前は6:4な」

ミヤ「何言ってるですか、ミヤが監修したんですよ!
このお金を使って映画館を貸し切るです」

良介「出来るか、そんな事!?」


はやて「……アリサちゃん」

アリサ「分かってる、分かってる。ちゃんと殺しとくから



※リョウスケはフェイトとレヴィだったらどっちに甘いんだろうか



良介「俺は誰であろうと厳しくいくぞ」

アリサ「レヴィにお菓子あげているでしょう、あんた」

良介「な、何かこう、餌をやりたくなる感じがあってだな……」



※冥王なのはがハイスクールD×Dのレーディングゲームに参加するそうです!!!
ポーンを良介に埋め込む気まんまんです!!!!


良介「なるほど、俺を将来の赤龍帝と見込んでの参戦か。ふふふ」

アリサ「『歴代の中で最も弱い「最弱の赤龍帝」と評されている』――BY Wikipedia」

良介「なのはは何処だぁぁぁぁーーー!!」


※ティアナ、手放し射撃くらいしろよ、後部座席から撃つってあんまカッコ良くないぞ



ティアナ「カッコ良さではありません、当てることが肝心なんです」

良介「手放し射撃と精度はあまり変わらん気がするが」

ティアナ「先輩は射撃の事が全然分かっていませんね。いいですか? 射撃というのは――」

良介「薀蓄語るタイプだったのか!?」



※アリサと同等のスペックを発揮する機人いたらどうだったのかな? 
はやてが超涙目になりそうだけど、リョウスケが超涙目にもなりそうだなぁ…
懐かれて


アリサ「……この言い方だと、まるであたしが良介に懐いているみたいじゃない」

はやて「またまたご冗談を」

ミヤ「アリサ様の愛は常に感じておりますよー」

アリサ「や、やなコンビになったわね、あんたら……」


※よし、はやてとヴィータ、もしもの時の為に合言葉を決めておこう。
俺が貧と言ったらお前らは乳と答えるんだ。



ヴィータ「よし殺す

はやて「あんたには地獄すら生温い」


良介「はやてはともかくとして、変身魔法使えばいいんじゃね?」

シャマル「良介さんは乙女心というのが分かっていませんね。
好きな人の前では、素顔の自分でいたいのですよ」

良介「化粧をやめてから言え


※今更かもですが零式でのおすすめ。
レムにブリザドBOMを使わせまくってMPが切れてきたらコンバート。
このやり方を初期のダンジョンなどで繰り返すと経験値が上がります。
もう一つは「死なないで」でリレイズ状態になってる時に「軍神召喚」。
上手くいけば何度も召喚獣が犠牲なしでつかえます。


大丈夫ですよ、まだ序盤の序盤ですから)ぇー!
というか、クラス単位でメンバーが大勢いるんですね。
今の所、顔と名前が一致していませんよ(汗) エースしかわからない)ぇー

コンバートも妙に慣れないんですよね……
新システムは色々と悩みそうです。慣れるのかな……?




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)

minne


→私のHP

 

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posted by リョウ at 00:26| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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