2006年05月26日

ヴァンドレッド 小説執筆

s展示>挨拶


パイウェイのお話。
料理をかいが作っていなければ、間違いなく二人は破局でしたでしょう。
とはいえ、カイはまだ許されていません。
事故だと知っても、カイが傍にいながら防げなかったのは事実。
彼女はまだ十一歳、物分りの良さを見せるには幼いです。
看護婦の務めとして手当てを施し、カイとは別れます。
この場合の「出て行って」は含まれるものは多いですが、皆さんのご想像にお任せします。



次回は通信機を持っている彼女のお話。
カイが出向く先は――



→私のHP











posted by リョウ at 21:07| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァンドレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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