2006年03月21日

ヴァンドレッド 小説執筆

展示>挨拶


ディータの記憶喪失。
楽屋話をすると、当初の予定ではカイがこうなる予定でした。
過去の記憶に重ねて、現代の記憶も失う。
途中で変更になったのは話の流れもありますが、記憶喪失にさせると次の行動が不明になるからです。
喪失の積み重ねはどれほどの影響を及ぼすか、私も知識が無いので分かりません。
最悪生命活動の停止に発展するかもしれませんので、ディータになりました。
大筋に変化は無いので、話は変わらず進めていきます。


辛い内容が続いていますが、この話は今が大切なのでめげずに書き続けます。


→私のHP











posted by リョウ at 17:10| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァンドレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック