2009年03月12日

魔法戦記リリカルなのはForce 第四期対談

「魔法戦記リリカルなのはForce」コミック化記念>挨拶





※良介、「リリカルなのは」第4期シリーズはコミックでスタートされるようです。
タイトルは魔法戦記リリカルなのはForceだそうです。
なのはの年は25のようなので、さすがに魔法少女は名乗りませんか。
今年は映画化もあったと思いますし、どう思いますか。

※リョウさん! リリカルなのはの4期が漫画で! 
今度発売する「娘TYPE」で「魔法戦記リリカルなのはForce」、
コンプエースで「魔法少女リリカルなのはViVid」が!!!

※知っているかもしれませんが「なのは4期」コミックでやるそうです。
その名も「魔法戦記リリカルなのはForce」だそうです!
25歳って設定みたいなので「少女」じゃないみたいでw
映画にコミックに今年もなのは熱がとまらないぃ!!
「娘TYPE vol.01」に情報がのってるそうで、4月30日(木)発売だそうです。
これはもう買うしかない!!
そして25歳という年齢に良介どう思う?

※リョウさんへご報告します。娘TYPE vol.01から、
25歳になったなのはが主人公の魔法戦記リリカルなのはForceがコミックとして連載されます。
ちなみに第四期扱いwさらにコンプエース7月号で魔法少女リリカルなのはViVidも連載開始ですって。
リリカルなのはシリーズは何処へ行こうとしてるのでしょうか?

※なのは第4期決定!でも、『魔法戦記』って…、25歳ってあんた……(汗)
ただでさえ、3期も「魔法『少女』?どこが?」な上に
「むしろ軍隊だろ」って感じだったのに…。
せめて(19歳じゃなくて、15歳くらいにしとけば、こんなことには………(溜め息)
その内、5期とか6期が出たら、
タイトルが『魔法熟女』とか『魔法老婆』になったりして(嘲笑)

※リョウさん、ついにきてしまいましたよ。
なのは第四期「魔法戦記リリカルなのはForce」・・・・なのはさんは25歳だそうです。
つまり・・・あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!

『おれは年下の二次キャラを愛でていたと思ったらいつのまにか年上になっていた』 

な…何を言ってるのかわからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
年齢詐称だとかスターシステムだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ 
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…  
ってことでOKですよね。 ちなみに漫画連載だそうです。

※祝魔法戦記リリカルなのは連載開始!……ってまだ続く事に驚いた。
良介、なのはさん(25才)について一言。

※遂に4期「魔法戦記リリカルなのはForce」決定か・・・・・・いや新創刊雑誌上の話ですけど。
もちろんご存知ですよね?既になのは関係のスレでも話題になってますし。
主に年齢の話が半分を占めておりますがε=(・o・*)
中にはこの後も5期6期7期8期と熟女老女伝説神話とか続いてくんじゃね?
という悪夢のような意見もありましたがwww
まあ真面目な話リョウさん、どう思います?
自分は去年大ポカやらかした別方面の某魔法少女みたくヤバイんじゃないか、ていうのが現在の心境です。
「戦記」なんて題名な以上物語の主軸となるのは戦闘、もとい戦争でしょう。
「数と数」の戦いが戦争です。
某大国の如く「個の英雄」がどれだけ頑張ったって必ずしも流れを止められない
血で血を洗う生々しい戦いが繰り広げられるのが戦争です(某スレコメ参考)。
大切な事なんで繰り返しましたo( ̄ ^  ̄ o) ハッキリ言います。
sts終盤、無印やA'sと違い「管理局地上本部勢」という集団戦だったにも関わらず
なのはのスタンドプレーが前面に押し出されてた事実を考えても
こんなもんなのはの世界で描写するのは不可能でしょう。
できてもなのは無双が限界なんじゃ?てのが今現在の感想です。
コンプエース新連載「魔法少女リリカルなのはVivid」の方は題名からして
ヴィヴィオ主役のようですが正直前述したように
これ以上なのはが出しゃばるのは勘弁して欲しいってのが本音ですかね。
とりあえずTHE ORIGINみたく
「真説 魔法少女リリカルなのは」とか検討されないよう両方とも黒歴史化しない事を祈るとします。

※良介、なのは四期だって、その時何歳になってんだよ良介。




良介「へぇー、なのはの話第四期が正式に決定されたのか」

なのは「はい! これも民間の方々が支持して下さったおかげです。
ありがとうございました!」

良介「支持率下がったから、
アニメじゃなくコミック化されたんだろ」

なのは「で、でも、もうすぐ今年中に映画も放映されるんですよ!」

良介「武装強化されたアレだろ。
ポスターのお前、戦う気満々だろ」

なのは「うう、兄さんのツッコミが氷のように冷たいです……
兄さんは反対なんですか?」

良介「俺には全く関係ないからな。
対岸の花火に興味はねえよ」

なのは「第三期決定でも同じ事言ってましたけど――
機動六課や戦闘機人達相手に好き勝手やってますよね、兄さんは」

良介「俺のせいなのか、あれは!?」

なのは「『我が名はゼロ。力ある者に対する反逆者である』」

良介「な、何故その事実を!? 仮面で顔を隠していた筈なのに!」

なのは「やっぱり兄さんだったんですね……
何が奇跡の男ですか、もう。
何年の付き合いだと思ってるんですか。
話を聞いてすぐ分かりました。


おにーちゃんの事は、なのはがちゃーんと知ってるんだから」


良介「お、お前、その言葉遣いは……!?」

なのは「兄さんの妹だもん、ふふふ」

良介「フ、フン。その妹様も第四期では25歳だそうだな。
この年増

なのは「兄さんだって、第四期では30歳超えているじゃないですか!」

良介「馬鹿野郎、男と女では年齢の価値が違うんだよ。
男は30歳過ぎからかっこよさに思慮深さを兼ね備えた中年になるんだ」

なのは「女性の魅力も25歳をすぎた頃からです!」


良介「行き遅れ

なのは「うわーん、兄さんの馬鹿ー! お嫁に行ってやる〜!」


良介「何だ、その脅迫!? 大体、お前には可愛げというものがない。
シリーズを超えるごとに女らしさが消えているじゃないか」

なのは「そ、そんな事はありません!
わたしだって気を使ってるんですよ」

良介「話し合う気0のくせに。
『戦記』という言葉の意味を100回ほど辞書で調べて来い」

なのは「ど、努力はしているんです……!」

良介「いずれ対談でお前呼んで説教するつもりだが――
ゆりかご戦ではヴィヴィオを含めて容赦なく攻撃しているじゃねえか」

なのは「ゆりかご浮上で時間がなかったんですよ!?
一歩間違えれば、世界が破滅していたんですよ!」

良介「『ぶらすたー、すりー』か、ヒューカッコイイー」

なのは「……うう、褒め言葉じゃない、絶対褒め言葉じゃない……」

良介「ヴィヴィオ引き取ったんなら、せめて前線退けばいいものを。
何で昇進断ってまで現場に残るんだよ。
そのせいで、戦記に繋がったんだぞお前」

なのは「色々考えた末の結論です。
この力を人々の為に役立てる――わたしの夢なんです、兄さん」

良介「ヴィヴィオはおうちで一人ぼっち」

なのは「ヴィ、ヴィヴィオとも話し合って……」

良介「幼少時忙しい親と兄妹で一人ぼっちだった寂しさを、自分の娘に与えるつもりですか」

なのは「――はぅ……!?」







アリサ「なのは、おめでとう。雑誌を見たわよ!
今日は四人でお祝いしましょう。ねー、ヴィヴィオ」

ヴィヴィオ「うん、ケーキ買ってき――た……? 
パパ、大変! なのはママ、目回している!?」

良介「仕事疲れだよ。第四期までゆっくり寝かせてやろうぜ」




〜完〜




→私のHP





「マリナ・イスマイール」の聖歌。今の一番のお気に入り。
子供達の優しい明日を願って、彼女は歌います。
posted by リョウ at 22:55| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 対談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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