2024年05月13日

拍手のご返信

コメントや拍手、ありがとうございます>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
返信をさせて頂きます。
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※リョウさんに是非進めたいゲームがあるので進めます。
死神商館と言う18禁ゲームです。元は死神娼館と言うゲームがありそれのリメイクゲームです。
ゲーム自体は簡単な経営シミュとRPGです。是非体験版あるのでやって見てください。


紹介ありがとうございます。
18禁ゲームでも抵抗なくゲームできますのでありがたいです。
少し調べてみましたがボリュームはかなりある上に、ストーリーも評判が良いようですね。

こういうのは好きなので早速やってみますね(´・ω・`)<ワクワク



※流石フィアッセの父親…懐がデカい…


小説の感想、ありがとうございます
親父さんより協力を求められて、良介も改めて事件に関わることになりました
とはいえ良介本人にアクションヒーローばりの武勇伝を求めているのではなく、
あくまで事件への協力という形で、危ない目に合わせないように配慮する感じですねφ(..)メモメモ



※第七楽章 暁は光と闇とを分かつ 第六十二話を久々に読みました!
思ったよりコントだな…



おお、読めたのですね。
今にして振り返ると半ばコント的な展開となっております
ローゼの天然アホぶりが場の緊張感を消していますね(´・ω・`)



※そういえばリョウさんはリリカルなのはだと誰が好きなんですか?
出番多いしはやて?なのははなのちゃんが好きなあたり
リリなののなのはそんなに好きじゃない感じがありますが。
とらハだと忍が好きなのはわかるんですが



はやては確かに思い入れのある子ですね。
ただ小説版のはやてはなのちゃんと同じくらい設定を変えてしまっているので、
ちょっと心苦しかったりします。

三期の指揮官はやては良くも悪くも政治家的なイメージがあり、首を傾げる部分もあって
小説版では車椅子時代の純真さをそのまま生かす感じにしていますφ(..)メモメモ




※ドカ食いだいすきもちづきさんが話題なので読んでみましたが…
この人イビルジョーか何か?


ドカ食いだいすきもちづきさん、これは怪作だ(゚A゚;)ゴクリ

単純にいつも腹ペコだからドカ食いせざるを得ないっていう切り口なので、
人々が思うドカ食いのイメージが変わる感じがしますね



※今週のケントゥリア、森の怪物が異形すぎて怖いですね…
そして邪悪すぎる…



画力の高いダークファンタジーですねφ(..)メモメモ

最新話の異形ですが、
もしかして黒い仔山羊とは別件なのかな(´・ω・`)



※ルリドラゴン、なかなかいい感じにメンタル的に成長していますね。
ドラゴンは何処で出てくるんだろう…


前田ちゃんいい子だったから嬉しい(´・ω・`)

ページのつくりとコマ内の構図などで、
物語も読みやすいのがいいですねφ(..)メモメモ



※ジョイボーイがニカじゃないかとかは想像してたけど
世界最初の海賊だとは流石に想定外



ジョイボーイがニカ的な存在であることは概ね明らかになっていましたが、
まさか世界最初の海賊だとは思いませんでしたね

これはワンピースにおける最重要人物となりそうですなφ(..)メモメモ



※脹相…死なないキャラだと思ったのに…と、思ったらまさかの東堂。
お前本当にいい所持ってくるよな…


脹相は虎杖だけじゃなくて
4番からの兄弟達まで守ったのが最高にお兄ちゃんしていますよね

脹相に何があったのか知りたいけど、深堀りすると強すぎる(゚A゚;)ゴクリ




※ワンピ世界が海に沈むなら空島の住人や月に旅だったエネルが勝ち組になってしまう…



月面も生存可能とはいえ恵まれた環境と言えるかどうかは不明なので、
必ずしもいいところかどうかは分かりませんね
(大地は広大にありますが)
とはいえ海に沈んでしまうと元も子もないので、月に移住する発想はありかもφ(..)メモメモ



※キン肉マン、なにかと二世ネタ持ってくるな…



時間超人編は二世のエピソードでもネット上を見る限りかなり評判悪かったようなので、
作者さんとしてもこれを機にリベンジしたいのかも知れませんね

私としても歓迎なので、今後に期待しておりますφ(..)メモメモ



※クソアフロがフラグ建てていてまいける兄さんが普通に昇進しそう



どう考えてもクソアフロさんの思い通りにはならなさそうのが何とも悲しい(´・ω・`)

まいける兄さんは昇進試験前に寝ていて余裕に見えますが、
実情は色々あって余裕はないんでしょうね……



※ゴジラって確か周年記念もやっているんですよね
アマプラで今公開もされていて、作品やシリーズもつい見てしまっております

ですので紹介文も比較としてあるとわかりやすく伝わってきますねφ(..)メモメモ<



リョウさん、御感想ありがとうございます!


引き続きゴルザに付いてご紹介と解説です、
05:41 A「ティガ、ダイナから約10数年ぶりの再登場と異なる世界線での出現の理由」


さてリョウさん、前回までがネオフロンティアスペース、


作品「ウルトラマンティガ」(1996年〜1997年)と、作品「ウルトラマンダイナ」(1997年〜1998年)


での原典のゴルザでしたが、今回は後続作品でのゴルザの紹介と解説です!


ここまで書いて来ました様にゴルザは、


@記念すべき平成ウルトラシリーズ1作目の第1話登場怪獣にして。


A平成シリーズ初出の怪獣の中でも特に人気・知名度の高い怪獣の1匹。


Bにしてその王道と言える二足歩行で尻尾を引きずるスタイルと容姿もあって、


平成ウルトラシリーズの怪獣として非常に人気と知名度がある怪獣なんですが、


これも以前にもリョウさんにご紹介しましたが、


出典がネオフロンティアスペースと言う、


シリーズの原典であるM78ワールド=M78星雲世界もとい、


平成10年から19年=1998年から2007年までのシリーズは、


上記のネオフロンティアスペースとは異なる世界観の物語が展開され、


同じく上記の2作品以来再登場の機会が無かったんです。


ですがこれも今現在リョウさんにご紹介をしている、


M78星雲世界の21世紀=昭和ウルトラシリーズの集大成にして、


にして21世紀最初にして最後の20世紀以降のM78星雲シリーズの時代を描いた、


作品「ウルトラマンメビウス」(2006年〜2008年)の時代から約数千年から1万年後の


遥か先の超未来の時代を舞台とした「大怪獣バトル」シリーズにて、


平成ウルトラ怪獣の代表格として上記から約11年ぶりの再登場を果たしました!


今作でのゴルザは2体登場しているんですが、
06:08 A「ティガ、ダイナから約10数年ぶりの再登場と異なる世界線での出現の理由」(2)


まず何故、ネオフロンティアスペース=M78星雲世界とは異なる世界の、


もとい異世界の怪獣であるゴルザがM78星雲世界に登場したのか?ですが、


まずこの1匹目のゴルザは惑星ボリスに生息する野生怪獣の1匹として登場しました。


この個体はこれも以前にリョウさんにご紹介と解説をしました、


四次元怪獣ブルトンと言う四次元空間を自由自在に操る力、能力を持つ怪獣によって、


何処かの別宇宙=何処かの異世界から連れてこられたものと思われる個体で、


今作では出典作品での相方であるメルバではなく同じ地底の怪獣である、


初代にして登場した、地底怪獣テレスドンとタッグを組み、


スペースペンドラゴンの修理をするZAPの前に姿を現して彼らを襲おうとするも、
レイのゴモラに阻まれ、そのまま2対1の昭和と平成の地底怪獣同士の怪獣オタク歓喜、
シリーズファン歓喜の夢の対決に持ち込み、テレスドンとのコンビネーションを発揮してレイのゴモラを圧倒しますが、
レイが召喚したレイの2体目の手持ち怪獣である、リトラ(S)の攻撃に連携を崩され、
更には分断されて今作の相方であるテレスドンが先に倒されてしまい、
それでもなお単騎でゴモラに立ち向かうも、
ゴモラの「ダイナミックな飛び蹴り」と言うまさかのプロレス技で反撃され、
怯んでいる隙に超振動波を喰らった事で撃破されました。
と今回はここまでにしますがリョウさん、「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」でのゴルザの最初の活躍と最期の御感想の程は如何でしょうか?
今回ご紹介した後続作品でのゴルザは野生の個体ですが、注目ポイントは、
@レイのゴモラ=同じ二足歩行で尻尾を引きずると言うスタイルの昭和の王道怪獣との対決。
A地底怪獣テレスドンとのタッグ=上記のゴモラと同じく初代に登場した、
地底を掘り進む事が出来る能力を持つ昭和ウルトラ怪獣との共闘。
と言う幾つかの共通点を持つ昭和ウルトラ怪獣との共闘や対決を注目してほしいんです




昭和の王道怪獣との対決は燃えますね!
新しきウルトラもまた様々な設定や活躍があって物語を盛り上げていますが、
それでも昭和の頃の良い点などをリスペクトしてくれるのは嬉しいですφ(..)メモメモ




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
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お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+


posted by リョウ at 19:41| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする