2020年09月28日

拍手

エデン共鳴零式も練習して装備を手に入れたいけど、レイドファインダーだとなかなか参加できない(´;ω;`)ウッ…>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※今回のFGOのイベントですが、ストーリーは滅茶苦茶淡白でしたね。


確かにもっと何かあるのかと思いきや、かなりあっさりと終わりましたね
ギル祭やネロ祭のような祭り的な賑やかさはなく、マスターを鍛えて終わりという感じでした
皆さんにとってはボックスガチャがメインなのでしょうが、

やはり超高難易度とかがないので、片手落ちではありますな。この状況では仕方ないですが……(;´・ω・`)


※ステゴロ来たー!! これは熱いぞ!!

※別に良介が悪いわけじゃないのに、責任を取らないといけないからトップも大変。

※良介は無手での戦いですが、多分戦えると思う。
確か御神の役割は護衛だった気がしますが、護衛が「武器がないから戦えません」ではどうしようもないですし。
恐らく無手での格闘術もあるんじゃないかなー。

※ふと思ったんですが、良介は本来は二刀で行う技を一刀で行ってきたわけで。
これって単純計算で二倍の速度がないとできないわけで……良介凄い!!


小説の感想、ありがとうございます。
素手による戦いとなるので剣士としてはどうなのか不安でしたが、
皆さんからの反応は良さそうですね。このまま戦いに突入しても問題なさそうかなφ(..)メモメモ

生命の剣によって何とか現状が持ち直してはいますが、事の元凶は健在なので予断を許さない状況
一人旅をしていた頃はなりふり構わず戦っていたのでしょうが、
今や色んなものを背負う良介はまず各組織に根回しを行い、状況の沈静化を図っています
戦わなければならないからこそ、全力で戦える状態に仕上げなければなりませんからね

次回より問答無用で、最終決戦です


※ナハトがヨッシーに乗って帰ってきました。



ナハト「コンプリート」


トーマ「全種類連れて帰ってきたの!?」

アイシス「スーファミ時代と比べて増えたしね、あの恐竜も」



※白旗のスカウト部門が、半沢直樹さんをスカウトしてきたようです。



半沢「君たち、忘れるな。大事なのは感謝と恩返しだ。
その2つを忘れた未来は、ただの独りよがりの絵空事だ。
これまでの出会いと出来事に感謝をし、その恩返しのつもりで仕事をする。

そうすれば、必ず明るい未来が拓けるはずだ!」


ヴィヴィオ「おおお、どんな人が来たのかと震えていたら、すごくまともな事を言ってますよ!?」

アリサ「トップ交代の時期ね」

良介「スカウトしてすぐに交代!?」



※久遠も満月を見ると変身するとかしないとか……。


良介「うーん……」

忍「分かる。試してみたいけど、返信語がどうなるか怖いわよね」

良介「期待と不安が入り交じるこの瞬間がたまらない」

那美「久遠で遊ばないで下さい!?」



※カリーナ邸の秋の大収穫祭 銀杏(銀杏の木を植えてあるのは、カリーナの部屋の窓の外。


セレナ「いかがですか、カリーナお嬢様。秋の風景を演出してみました」

良介「お礼は結構ですよ。我々の気持ちです」

カリーナ「……窓を完っっっ全に覆っている銀杏をとりあえずどうにかしやがれですの」



※親友同士だった二人が敵対してしまうのは、
特撮にとってはある種王道的な展開ではあるのですが――

子供でも大人でも辛くなってしまいますな(´・ω・`)<


リョウさん、更に補足するとウルトラマンティガは、


親友だったダーラムだけでなく恋人とも、


相思相愛の中だったカミーラとも敵対、対立してしまう事にもなってしまったのが深く圧し掛かります。


そんな親友=ダーラム、恋人=カミーラ、悪友=ヒュドラの3人の仲間と袂を分かって敵対し、


結果、タイプチェンジと言う新たな力、能力の獲得と共に、


後の3000万年後の遠い後世の未来にて、


自身の子孫=マドカ・ダイゴのウルトラマン最後のとしての戦いの舞台、戦場となる、


超古代遺跡ルルイエの島内部の奥深くに監禁する形で石化させて石像にして封印し、


一度は裏切って、離反した光の勢力へと再び加わって、


古代人類とその古代人類が築き上げた文明、古代文明を守護する戦いに参戦した、


ウルトラマンティガ、そしてそんな最強のウルトラ戦士が戻った光の勢力、


及び古代人類ですが、しかしそのそんな光と闇の2つの勢力の世界を、地球圏に置いての大戦は、


余りにも予想だにしない結末と終焉を迎えてしまいました。
04:18 6「最強のウルトラ戦士が戦場に舞い戻り、光の反撃へと転ずると誰もが思った矢先に終焉の花が咲く」

さてリョウさん、前回の続きとしてネオフロンティアスペースと言う名称の、


この「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」の平成三部作とも称される、


平成最初の作品である3作品の内の2作品の作品世界の太古の時代、


3000万年前に存在したと言う先史文明=超古代文明と、


その文明を築いた旧人類=古代人類が、


光の巨人=ウルトラマンの守護がありながら、


何故滅亡し絶滅したのか?、


と言うこのティガ、ダイナの2作品の世界観の根底たる最大の謎に付いての最後の軌跡を解説します。


前回に置いては、


G闇が生み出した怪獣、そして闇に堕ちて闇の巨人へ=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまった、

ティガダーク、カミーラ、ダーラム、ヒュドラの4巨人の進撃と侵攻と言う絶望的な状況下、情勢下にて、

ティガが1人の人間の女性=後の遠い後世の未来の子孫の上司の女性の先祖、始祖である、

地球星警備団団長のユザレと言う人間の女性との会頭と会話、問答によって、

光の巨人としての、ウルトラ戦士としての自分と心を取り戻す。


Hそしてウルトラマンとしての自身を取り戻し闇から立ち直ったティガは、

カミーラ=恋人の女性、ダーラム=親友、ヒュドラ=自身を嫌悪していた男、

共に闇に堕ち闇の巨人になった3人の仲間と袂を分かつ道を選び敵対、対立した。


Iそしてその戦いの最中で彼ら彼女らの力の一部を奪い取って自身の身体へ取り込み、

結果、タイプチェンジと言う力、能力を得てかつ自身の体色も漆黒の身体から、

親友のパーソナルカラーである赤色、自身を嫌っていた男の青紫、

そして恋人の女性の金色の3色の色が刻まれた姿=マルチタイプと評される姿、体色へと変化し。


Jそして3人との戦いに勝利した後に後の遠い後世の未来にて、

自身の子孫が最後の戦いの戦場とする地=ルルイエにて、

奥深くに監禁する形で石化させて石像にして封印した。


Kそして一度は裏切り離反した光の勢力へと出戻り、

闇の勢力と再び戦う、対峙する戦場の前線へと復帰した、戻った。


と言う事
04:53 を解説しました。

しかしですねリョウさん、普通なら最強の戦士が味方に、自分たちの側へと戻ってきてくれた、

最強の戦士が仲間に、戦列に加わったと言う過程は反撃の逆転フラグになりますが、


がしかしこの作品世界の3000万年前の物語ではそうにはなりませんでした。


それは以前にもティガ関連でご紹介と解説をした、


TV本編第45話「永遠の命」と言うエピソードにて登場した、


≪超古代植物ギジェラ≫と言う植物、花です。


光の巨人=ウルトラマンの同士討ちと言える争いから、


闇の巨人=悪のウルトラマンの脅威が光側へと戻ったウルトラマンティガの手によって去った後、


この太古の地球圏に、後の遠い後世の未来=21世紀=西暦2007年〜2010年にも咲く、


≪超古代植物ギジェラ≫と言う植物、花が世界中で芽吹き、咲きました。


超古代文明が、先史文明と古代人類が、旧人類が滅亡、絶滅した最大の要因と言って良いのは、


この植物、花でした。


この≪超古代植物ギジェラ≫と言う植物、花はその花粉を飛ばす量及び範囲もですが、


何よりも一番恐ろしいのはこのギジェラの花粉には幻覚作用があり、


この花粉を吸いこんでしまうと人間は瞬く間に快楽の夢へと落ちてしまうと言う物でした。


常人、普通の人間にはこのギジェラが起こす幻覚の快楽に抗うのは容易ではなく。



そして3000万年前の太古の時代では、


超古代人達はその殆どが、


『闇の勢力、軍勢との終わりが見えない戦いによって、苦しみ死んでいくよりも、ギジェラの花粉を浴びてギジェラが起こす夢の世界で生き果てる』、


と言う事を大多数の人々が選んでしまったんです。


中にはユザレ、そして本編に登場したヌーク親子の様なギジェラを燃やそうと試みた、


人々に訴えかけた者達も居ましたが・・・・、


この3000万年前、太古の時代では惜しくも叶う事が、実行する事ができませんでした。
05:21 7「古代人の闇との相対、対峙の放棄によって闇の勝利に終わった太古の戦い」


そしてそんな古代人類たちの戦いの放棄及び今度は人類側の分裂と内輪もめと言える現状を見た、


ウルトラマンティガ達、光の巨人=ウルトラ戦士達は、


自身たちは数を減らしたが、まだまだ戦える!が、


しかし地球人達が、人間たちが闇の勢力との戦いと対峙を放棄したからには、


自分たち光の巨人は=じぶんたちウルトラマンはもう必要でないらしい、


ならばこの地で、この星で命を賭けて戦う必要もなさそうだ。


と判断して、3000万年前当時の光の巨人たち=3000万年前当時のウルトラマン達は、


ウルトラマンティガ、そしてイーヴィルティガも含めて、


戦線離脱、もといこの時代の地球での戦いを半場放棄、半場離脱する事を、


残った面々で全会一致で決まり、


そしてこの星=地球圏にて用いた身体を石造として保存する形で残し、


そしてティガたち光の巨人=ウルトラマン達は地球圏から去って宇宙の何処かへ去って行った。


そしてそんな事実上ウルトラマン達に見捨てられ、


無防備になった超古代文明と守護者、守護神の守護の加護と笠下を無くした古代人達は、


闇の化身たる邪神=TV本編のラスボスたる邪神ガタノゾーアと、


そのガタノゾーアの眷属、直属の先兵たる超古代先兵怪獣ゾイガー、


の猛威によって古代文明は滅亡し、古代人類も絶滅した。


こうして栄華を誇った先史文明とその文明を築き上げた古代人類は、


事実上、古代人類の夢の快楽の世界で生きると言う選択と言う自滅で幕を閉じた。
05:47 と長くなってしまいましたがリョウさん、ご感想の程は如何でしょうか?

今回の分を要約すると、


1:最強のウルトラ戦士であるウルトラマンティガが光の勢力側へと出戻り、

戦列に復帰、再び加わり闇の勢力との戦いはこれからだ!反撃の逆襲だ!

と言う矢先にギジェラと言う人間には非常に強力な、

幻覚作用を持った花、植物が世界中で芽吹き、咲いた。


2:そしてそのギジェラの花粉を吸いこんだ古代人達は長きにわたる光と闇の2大勢力による、

終わりが見えない長き戦乱による疲れからか?大多数の者達が快楽の夢へと逃避してしまい、

結果、闇の勢力と戦いの最中で苦しんで死ぬよりも、

ギジェラの起こす快楽の夢の世界で果てていく事を選んでしまう。


3:そんな闇の勢力との戦いを放棄する古代人類を見た、

ティガたちウルトラマンは古代人類達が、

もう自身たちウルトラマンを必要としていない、滅びる事を選択したと判断し、

自身たちも闇との戦いを中断、放棄する事を選んで自身たちの身体を石像にする形で、

地球圏の各所に残して、地球圏から、太陽系から去って宇宙の何処かへと去った。


4:そして事実上ウルトラマンに見捨てられ、

ウルトラマンの守護の傘下を失い無防備になった古代文明と古代人類は、

TV本編のラスボスのガタノゾーアとその直属の兵である、

怪獣のゾイガーの猛威と猛攻によって、古代文明は滅亡し古代人類も絶滅した。


5:3000万年前の先史文明と旧人類が滅亡、絶滅したのは、

当時の人間たちの愚かな選択による半場自滅と言える物だった。



と言う事だったんです、ウルトラマンの守護がありながら、


ティガの帰還と言う希望の光明が見え始めていたのに、


古代文明と古代人類が滅び絶滅したのは、


古代人側が長きにわたる大戦の戦乱によって心身ともに疲労して、
古代人類側が心身ともに折れてしまって幻覚の夢の世界へと逃避を起こしてしまい、
結果、ウルトラマンに事実上見捨てられてしまい結果、自滅したと言う事だったんです




戦いに次ぐ戦いで心身共に疲弊してしまったのですな

戦乱に明け暮れて全てを失ったというエピソードはよく聞きますが、
勝者のいない戦いは辛いものですね(´・ω・`)




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



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posted by リョウ at 20:53| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする