2020年09月28日

拍手

エデン共鳴零式も練習して装備を手に入れたいけど、レイドファインダーだとなかなか参加できない(´;ω;`)ウッ…>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※今回のFGOのイベントですが、ストーリーは滅茶苦茶淡白でしたね。


確かにもっと何かあるのかと思いきや、かなりあっさりと終わりましたね
ギル祭やネロ祭のような祭り的な賑やかさはなく、マスターを鍛えて終わりという感じでした
皆さんにとってはボックスガチャがメインなのでしょうが、

やはり超高難易度とかがないので、片手落ちではありますな。この状況では仕方ないですが……(;´・ω・`)


※ステゴロ来たー!! これは熱いぞ!!

※別に良介が悪いわけじゃないのに、責任を取らないといけないからトップも大変。

※良介は無手での戦いですが、多分戦えると思う。
確か御神の役割は護衛だった気がしますが、護衛が「武器がないから戦えません」ではどうしようもないですし。
恐らく無手での格闘術もあるんじゃないかなー。

※ふと思ったんですが、良介は本来は二刀で行う技を一刀で行ってきたわけで。
これって単純計算で二倍の速度がないとできないわけで……良介凄い!!


小説の感想、ありがとうございます。
素手による戦いとなるので剣士としてはどうなのか不安でしたが、
皆さんからの反応は良さそうですね。このまま戦いに突入しても問題なさそうかなφ(..)メモメモ

生命の剣によって何とか現状が持ち直してはいますが、事の元凶は健在なので予断を許さない状況
一人旅をしていた頃はなりふり構わず戦っていたのでしょうが、
今や色んなものを背負う良介はまず各組織に根回しを行い、状況の沈静化を図っています
戦わなければならないからこそ、全力で戦える状態に仕上げなければなりませんからね

次回より問答無用で、最終決戦です


※ナハトがヨッシーに乗って帰ってきました。



ナハト「コンプリート」


トーマ「全種類連れて帰ってきたの!?」

アイシス「スーファミ時代と比べて増えたしね、あの恐竜も」



※白旗のスカウト部門が、半沢直樹さんをスカウトしてきたようです。



半沢「君たち、忘れるな。大事なのは感謝と恩返しだ。
その2つを忘れた未来は、ただの独りよがりの絵空事だ。
これまでの出会いと出来事に感謝をし、その恩返しのつもりで仕事をする。

そうすれば、必ず明るい未来が拓けるはずだ!」


ヴィヴィオ「おおお、どんな人が来たのかと震えていたら、すごくまともな事を言ってますよ!?」

アリサ「トップ交代の時期ね」

良介「スカウトしてすぐに交代!?」



※久遠も満月を見ると変身するとかしないとか……。


良介「うーん……」

忍「分かる。試してみたいけど、返信語がどうなるか怖いわよね」

良介「期待と不安が入り交じるこの瞬間がたまらない」

那美「久遠で遊ばないで下さい!?」



※カリーナ邸の秋の大収穫祭 銀杏(銀杏の木を植えてあるのは、カリーナの部屋の窓の外。


セレナ「いかがですか、カリーナお嬢様。秋の風景を演出してみました」

良介「お礼は結構ですよ。我々の気持ちです」

カリーナ「……窓を完っっっ全に覆っている銀杏をとりあえずどうにかしやがれですの」



※親友同士だった二人が敵対してしまうのは、
特撮にとってはある種王道的な展開ではあるのですが――

子供でも大人でも辛くなってしまいますな(´・ω・`)<


リョウさん、更に補足するとウルトラマンティガは、


親友だったダーラムだけでなく恋人とも、


相思相愛の中だったカミーラとも敵対、対立してしまう事にもなってしまったのが深く圧し掛かります。


そんな親友=ダーラム、恋人=カミーラ、悪友=ヒュドラの3人の仲間と袂を分かって敵対し、


結果、タイプチェンジと言う新たな力、能力の獲得と共に、


後の3000万年後の遠い後世の未来にて、


自身の子孫=マドカ・ダイゴのウルトラマン最後のとしての戦いの舞台、戦場となる、


超古代遺跡ルルイエの島内部の奥深くに監禁する形で石化させて石像にして封印し、


一度は裏切って、離反した光の勢力へと再び加わって、


古代人類とその古代人類が築き上げた文明、古代文明を守護する戦いに参戦した、


ウルトラマンティガ、そしてそんな最強のウルトラ戦士が戻った光の勢力、


及び古代人類ですが、しかしそのそんな光と闇の2つの勢力の世界を、地球圏に置いての大戦は、


余りにも予想だにしない結末と終焉を迎えてしまいました。
04:18 6「最強のウルトラ戦士が戦場に舞い戻り、光の反撃へと転ずると誰もが思った矢先に終焉の花が咲く」

さてリョウさん、前回の続きとしてネオフロンティアスペースと言う名称の、


この「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」の平成三部作とも称される、


平成最初の作品である3作品の内の2作品の作品世界の太古の時代、


3000万年前に存在したと言う先史文明=超古代文明と、


その文明を築いた旧人類=古代人類が、


光の巨人=ウルトラマンの守護がありながら、


何故滅亡し絶滅したのか?、


と言うこのティガ、ダイナの2作品の世界観の根底たる最大の謎に付いての最後の軌跡を解説します。


前回に置いては、


G闇が生み出した怪獣、そして闇に堕ちて闇の巨人へ=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまった、

ティガダーク、カミーラ、ダーラム、ヒュドラの4巨人の進撃と侵攻と言う絶望的な状況下、情勢下にて、

ティガが1人の人間の女性=後の遠い後世の未来の子孫の上司の女性の先祖、始祖である、

地球星警備団団長のユザレと言う人間の女性との会頭と会話、問答によって、

光の巨人としての、ウルトラ戦士としての自分と心を取り戻す。


Hそしてウルトラマンとしての自身を取り戻し闇から立ち直ったティガは、

カミーラ=恋人の女性、ダーラム=親友、ヒュドラ=自身を嫌悪していた男、

共に闇に堕ち闇の巨人になった3人の仲間と袂を分かつ道を選び敵対、対立した。


Iそしてその戦いの最中で彼ら彼女らの力の一部を奪い取って自身の身体へ取り込み、

結果、タイプチェンジと言う力、能力を得てかつ自身の体色も漆黒の身体から、

親友のパーソナルカラーである赤色、自身を嫌っていた男の青紫、

そして恋人の女性の金色の3色の色が刻まれた姿=マルチタイプと評される姿、体色へと変化し。


Jそして3人との戦いに勝利した後に後の遠い後世の未来にて、

自身の子孫が最後の戦いの戦場とする地=ルルイエにて、

奥深くに監禁する形で石化させて石像にして封印した。


Kそして一度は裏切り離反した光の勢力へと出戻り、

闇の勢力と再び戦う、対峙する戦場の前線へと復帰した、戻った。


と言う事
04:53 を解説しました。

しかしですねリョウさん、普通なら最強の戦士が味方に、自分たちの側へと戻ってきてくれた、

最強の戦士が仲間に、戦列に加わったと言う過程は反撃の逆転フラグになりますが、


がしかしこの作品世界の3000万年前の物語ではそうにはなりませんでした。


それは以前にもティガ関連でご紹介と解説をした、


TV本編第45話「永遠の命」と言うエピソードにて登場した、


≪超古代植物ギジェラ≫と言う植物、花です。


光の巨人=ウルトラマンの同士討ちと言える争いから、


闇の巨人=悪のウルトラマンの脅威が光側へと戻ったウルトラマンティガの手によって去った後、


この太古の地球圏に、後の遠い後世の未来=21世紀=西暦2007年〜2010年にも咲く、


≪超古代植物ギジェラ≫と言う植物、花が世界中で芽吹き、咲きました。


超古代文明が、先史文明と古代人類が、旧人類が滅亡、絶滅した最大の要因と言って良いのは、


この植物、花でした。


この≪超古代植物ギジェラ≫と言う植物、花はその花粉を飛ばす量及び範囲もですが、


何よりも一番恐ろしいのはこのギジェラの花粉には幻覚作用があり、


この花粉を吸いこんでしまうと人間は瞬く間に快楽の夢へと落ちてしまうと言う物でした。


常人、普通の人間にはこのギジェラが起こす幻覚の快楽に抗うのは容易ではなく。



そして3000万年前の太古の時代では、


超古代人達はその殆どが、


『闇の勢力、軍勢との終わりが見えない戦いによって、苦しみ死んでいくよりも、ギジェラの花粉を浴びてギジェラが起こす夢の世界で生き果てる』、


と言う事を大多数の人々が選んでしまったんです。


中にはユザレ、そして本編に登場したヌーク親子の様なギジェラを燃やそうと試みた、


人々に訴えかけた者達も居ましたが・・・・、


この3000万年前、太古の時代では惜しくも叶う事が、実行する事ができませんでした。
05:21 7「古代人の闇との相対、対峙の放棄によって闇の勝利に終わった太古の戦い」


そしてそんな古代人類たちの戦いの放棄及び今度は人類側の分裂と内輪もめと言える現状を見た、


ウルトラマンティガ達、光の巨人=ウルトラ戦士達は、


自身たちは数を減らしたが、まだまだ戦える!が、


しかし地球人達が、人間たちが闇の勢力との戦いと対峙を放棄したからには、


自分たち光の巨人は=じぶんたちウルトラマンはもう必要でないらしい、


ならばこの地で、この星で命を賭けて戦う必要もなさそうだ。


と判断して、3000万年前当時の光の巨人たち=3000万年前当時のウルトラマン達は、


ウルトラマンティガ、そしてイーヴィルティガも含めて、


戦線離脱、もといこの時代の地球での戦いを半場放棄、半場離脱する事を、


残った面々で全会一致で決まり、


そしてこの星=地球圏にて用いた身体を石造として保存する形で残し、


そしてティガたち光の巨人=ウルトラマン達は地球圏から去って宇宙の何処かへ去って行った。


そしてそんな事実上ウルトラマン達に見捨てられ、


無防備になった超古代文明と守護者、守護神の守護の加護と笠下を無くした古代人達は、


闇の化身たる邪神=TV本編のラスボスたる邪神ガタノゾーアと、


そのガタノゾーアの眷属、直属の先兵たる超古代先兵怪獣ゾイガー、


の猛威によって古代文明は滅亡し、古代人類も絶滅した。


こうして栄華を誇った先史文明とその文明を築き上げた古代人類は、


事実上、古代人類の夢の快楽の世界で生きると言う選択と言う自滅で幕を閉じた。
05:47 と長くなってしまいましたがリョウさん、ご感想の程は如何でしょうか?

今回の分を要約すると、


1:最強のウルトラ戦士であるウルトラマンティガが光の勢力側へと出戻り、

戦列に復帰、再び加わり闇の勢力との戦いはこれからだ!反撃の逆襲だ!

と言う矢先にギジェラと言う人間には非常に強力な、

幻覚作用を持った花、植物が世界中で芽吹き、咲いた。


2:そしてそのギジェラの花粉を吸いこんだ古代人達は長きにわたる光と闇の2大勢力による、

終わりが見えない長き戦乱による疲れからか?大多数の者達が快楽の夢へと逃避してしまい、

結果、闇の勢力と戦いの最中で苦しんで死ぬよりも、

ギジェラの起こす快楽の夢の世界で果てていく事を選んでしまう。


3:そんな闇の勢力との戦いを放棄する古代人類を見た、

ティガたちウルトラマンは古代人類達が、

もう自身たちウルトラマンを必要としていない、滅びる事を選択したと判断し、

自身たちも闇との戦いを中断、放棄する事を選んで自身たちの身体を石像にする形で、

地球圏の各所に残して、地球圏から、太陽系から去って宇宙の何処かへと去った。


4:そして事実上ウルトラマンに見捨てられ、

ウルトラマンの守護の傘下を失い無防備になった古代文明と古代人類は、

TV本編のラスボスのガタノゾーアとその直属の兵である、

怪獣のゾイガーの猛威と猛攻によって、古代文明は滅亡し古代人類も絶滅した。


5:3000万年前の先史文明と旧人類が滅亡、絶滅したのは、

当時の人間たちの愚かな選択による半場自滅と言える物だった。



と言う事だったんです、ウルトラマンの守護がありながら、


ティガの帰還と言う希望の光明が見え始めていたのに、


古代文明と古代人類が滅び絶滅したのは、


古代人側が長きにわたる大戦の戦乱によって心身ともに疲労して、
古代人類側が心身ともに折れてしまって幻覚の夢の世界へと逃避を起こしてしまい、
結果、ウルトラマンに事実上見捨てられてしまい結果、自滅したと言う事だったんです




戦いに次ぐ戦いで心身共に疲弊してしまったのですな

戦乱に明け暮れて全てを失ったというエピソードはよく聞きますが、
勝者のいない戦いは辛いものですね(´・ω・`)




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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2020年09月26日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第百二十三話」予告編

FGO。皆さんは何箱分ほど周回されたのでしょうか(´・ω・`)>挨拶




###################


 開戦の口火を切ってしまった以上は、仕方がない。意識を切り替えて、何としてもあの女を止めるべく全力を尽くさなければならない。
禁忌兵器であるフェアレーターはユーノ達の調査によれば、ベルカの大地の全てが荒廃して、人々は苦境に追いやられてしまったらしい。まさに世界を滅ぼす兵器だった。
周辺国家が泥沼の戦争状態に突入する中、敗北へ追い込まれた国が周囲を汚染した兵器。この兵器により戦争は激化して、聖王のゆりかごが必要に迫られてしまった。

聖王オリヴィエにとって最初のトラウマであったこの兵器の再現度は異常で、決戦の舞台であった第23管理世界「ルヴェラ」は死の大地と化した。


「ナハトヴァールは無事か!?」
『いえーい』

「……元気いっぱいのようですね」
「あいつを見ていると、全てがバカバカしくなる」

 大地に突き立てられた生命の剣セフィロトを前に、イリスを連れたナハトヴァールがキャッキャと笑っている。ちなみにイリスは引きずられていた、気の毒に。
セフィロトが放つ生命の光は戦場に転がる人々を明るく照らし出しており、浄化と回復が行われている。敵側も治癒されてしまっているが、この状況では敵も味方もなかろう。
苦肉の策ではあったが、何とか持ち堪えられている。今のところは、死者もかろうじて出ていない。ただセフィロトを大地から抜いてしまえば、容赦なく汚染されるだろう。

聖王オリヴィエを倒すには剣が必要なのだが、その剣を引き抜いてしまえば仲間達が死ぬという絶体絶命の状態になっている。どうしてこうなった。

「父上、イクスヴェリアに命じて聖王のゆりかごを着陸させましょう。この船の中であれば、汚染は防げます」
「どうしてこの船の中なら大丈夫なんだ。あいつがこの船に漂っていた時、船内も汚染されていたぞ」

「聖王のゆりかごは今稼働状態です、あの時とは違います。この船の生命維持システムは瀕死であったイクスヴェリアさえも蘇らせられる程で、群を抜いています。
停止させるのは困難でしたが、逆に起動させるのは非常に簡単です。システムを再び運用させて、皆さんを船員として登録すればゆりかごは守ってくれます。



##################



「私は何としても皆さんを守りますので、父上は戦いに専念して下さい」
「シュテル……」




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2020年09月21日

拍手

低レアとは思えないほど強い陳宮。こいつが伝説なのでは(゚A゚;)ゴクリ>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※最近のジャンプは面白い漫画が減った気がします



大丈夫です、結構昔から事あるごとに言われています)ぇー

鬼滅の刃やアクタージュなど、話題になっていた作品が軒並み連載終了になりましたからね
ハンターハンターもまだ休載中ですし、見所のある作品が今のところ少ないですね
あくまで個人の好みではありますが

けど何だかんだ少年ジャンプは面白い作品を出し続けているので、
またきっと話題となる作品が出ると信じています(´・ω・`)b



※なるほど、これで無手ですか!! 楽しみすぎる!!

※射抜の威力と射程がヤバイ。

※かー、盛り上がってきたな!!


小説の感想、ありがとうございます。
我が子を守るべく良介は再び剣を捨てて、敵と対峙する羽目になってしまいました。
おかげで戦う前から圧倒的に不利ではありますが、ナハト達の父への愛はより深まったことでしょう

当初の構想では大地に突き立てられた剣が生命の樹になるというプロットだったのですが、
FF14に影響されすぎではないかと思い直して、今の内容にしました(´・ω・`)


※ヤッフー!! 師匠の強化、モーションと宝具演出の更新きたーー!!
最初に聖杯を捧げたサーヴァントだからめっさ嬉しい。
その上バニー霊衣とかセクシーでええな!!


バニー霊衣、最高ですよね( ゚д゚ )クワッ!!

まさかスカサハ師匠の強化まで来るとは思わず、
バニー祭の開催には驚きと喜びが連続してしまいました
ピックアップに挑戦したい気がしまくるのですが、Sイシュタルの復刻が近そうなので泣く泣くやめています



※>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm33405173
白熱した勝負にナハトが乱入したようです。



ナハト「ふふふ」


良介「うちの子が妙にやる気なのは何故なのか」

アイシス「野生の本能が騒いでいるのかも知れませんね」

トーマ「……それは人間としてどうなのだろうか」



※聖杯戦線、この形式のバトルも面白いですね。
それからこの形式だと基本的には一対一なので、絆礼装装備のヘラクレスが強すぎます。
複数回のガッツが噛み合いすぎててヤバイ。



やり始めた当初は面倒なシステムだと思ったのですが、
実際にプレイしてみるとこれがなかなか面白い
戦略性も問われていて、確かに師匠の言う通りマスターとしてのレベルが上がりそうですよね

私はジャンルオルタやセイバーオルタが無双しまくっております(´・ω・`)b



※白旗も聖杯戦線に参加する様です。



良介「配置はどうするべきか」

アインハルト「私とヴィヴィオさんが出撃しましょう」

良介「職がかぶっているじゃねえか!?」

ヴィヴィオ「アインハルトさん、意外とガンガン進んでいきそうですもんね……」



※ヴァイオラさんが良介とお月見をするために来日した様です。


ヴァイオラ「日本という国は季節ごとに美しい一面を見せる、良い国ね」

良介「気に入って貰えたのなら、日本人として嬉しいよ」

ヴァイオラ「日本へ移住するその日が楽しみだわ。早く自分の夢を叶えて、貴方の元へと嫁ぎたいもの」

良介「うーむ、俺はその時日本にいるのだろうか……」



※オルティアさん、なんか変な仮面をつけた、ミスターMとかいう不審者がいます!!


オルティア「ティーダですと、イニシャルに合いませんね」

良介「敢えて怪しまれないために、適用に名付けている可能性も」

ティーダ「面白がって私を犯人扱いしようとするのはやめて下さい。
というか、副隊長も隊長に合わせようとしないでくださいよ!?」



※良介が孤児院にいた頃、ヒミコさんはバニー姿で勉強を教えていたとか。


良介「事実だぞ」

アリサ「どうしてそんな格好で授業を!?」

ヒミコ「孤児は当時、男子の比率が高かったからな。教育者として子供のやる気を促進しなければ」

アリサ「孤児相手にはまだ早いですって!?」



※カリーナ邸の秋の大収穫祭その2 栗(良い子は人に向かって投げてはいけませんw


カリーナ「セレナ」

セレナ「ご用意いたしました、お嬢様。バッティングマシーンです」

良介「何故そっち側に回っているんです!?」

カリーナ「ふふふ、愚かなり田舎者。この子は面白そうな側に転がるメイドですの!
さあ、今までやられた文倍返ししてやるですの!」

良介「ぬわああああああああああ!」



※私にとってウルトラマンは常に正義の象徴なので、
善悪に分かれているとなるとやはり複雑な感じになりますね……

それぞれの描写があると、余計に(´・ω・`)<


昭和世代、もといM78シリーズしか視聴したことがないリョウさんには、


違和感とジェネレーションギャップを感じるかもしれませんが、


がしかしですねリョウさん「ウルトラマンティガ」が1996年の初放送から約24年経った今でも、


非常に根強い人気と高い支持を誇っているのはこの光と闇、


自分達がこの世に生を受けてそして一生付きまとい、付き合う事になる、



心の光と闇、


と言う未来永劫に亘って語られ、議論され、存在するであろう、


この相反するしかし実態は表裏一体の普遍の概念にしてテーマを初めて、


そして本格的に扱った作品、ウルトラマンであるのが平成の名作、


平成と言う時代に置いてのレジェンドヒーローである理由でもあるんですよ!



光があれば闇もある、しかし闇があれば光も、


光と言う名の希望も在ると言うのはそれはネオフロンティアスペース世界の太古、


3000万年前の太古の地球にもありました。
02:27 5「絶望と恐怖が支配する太古の地球圏に射す希望の光明、光に帰還する英雄」


さてリョウさん、前回にもご紹介と解説をしました、


ネオフロンティアスペースと言う名称の、


この「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」の平成三部作とも称される、


平成最初の作品である3作品の内の2作品の作品世界の太古の時代、


3000万年前に存在したと言う先史文明=超古代文明と、


その文明を築いた旧人類=古代人類が、


光の巨人=ウルトラマンの守護がありながら、


何故滅亡し絶滅したのか?、


と言うTV本編及び続編のダイナでも明かされなかった、


このティガ、ダイナの2作品の世界観の根底たる最大の謎に付いての最後の軌跡を解説します。


前回に置いては、


D光の側のウルトラマン達は闇へと寝返ったティガ達4人に敢然と立ち向かう、挑むも

闇の力を得て光側の頃よりもパワーと戦闘力を増したティガ達には全く歯が立たず、

光側のウルトラ戦士達はティガ達によって次々と倒され、殺されていったと言う事。



Eティガ達の裏切りによって拮抗していた大戦の戦況は闇の勢力側へと優位に傾いてしまい、

光の勢力=古代人類と光のウルトラマン側は勢力を委縮、数が減ってドンドンと弱体化して行き、

それにともない古代文明との崩壊と滅亡が益々加速していった事。


Fそしてそんな混沌とした絶望的な戦況化で光の側のウルトラマン達は、

2つの派閥、勢力へと分裂して細分化してしまい同胞、味方同士で対立してまい、

最後には双方ともに潰しあいを初め最後にはて両陣営とも倒れて益々光の勢力側は、

戦力と数を弱体化し太古の地球には怪獣だけでなく、

ティガ達=闇の巨人の進撃と侵攻による、

脅威への恐怖が萬栄する明日への希望が、光明が見えない混沌とした戦況と時代に陥った事。


を解説しました。


しかし上記のそんな絶望的な状況下に置いて遂に希望の光明が射しはじめました。
02:54 5「絶望と恐怖が支配する太古の地球圏に射す希望の光明、光に帰還する英雄」A


その希望の光明たる軌跡はかなり過程が描写されておらず謎が多いですが、


この様に書かれています。



心の暗黒面(ダークサイド)に囚われて闇に堕ちて闇の巨人へと変貌し、


多くの同胞たる光の巨人たち=古代ウルトラ戦士達を葬り、


全ての国を、文明を破壊する為に進撃しそして蹂躙するティガ達ですが、


がしかしそんな絶望的な戦況化に置いて、


1つの奇跡と言える時代の転換期と言える出来事が起きました。


それは後の遠い後世の未来の時代、


21世紀にて怪獣災害や事件に立ち向かう特捜チームの隊長、


イルマ・メグミ隊長の遠い先祖に当たる古代人の女性、


地球星警備団と言う名称の組織、団体の団長であった、


ユザレ、と言う名の人間の女性とウルトラマンティガは出会い、


そして一体どのような会話、問答をしたのか?は解らないのですが・・・・・、


このユザレと言う名の人間の女性と出会い、会頭を切っ掛けに、


これもまた一体彼女からどの様な心境的な影響を受けたのか?


闇に堕ちて全身が漆黒の体色の身体のティガダークとなった、


ウルトラマンティガはユザレとの出会いを切っ掛けに心の光を、


光の巨人としての=ウルトラ戦士としての心を=正義の戦士としての自分を取り戻し、


闇から立ち直って本来の所属である光の勢力側=古代人類と光のウルトラマン側へと帰還しました。


そしてウルトラマンティガの光の勢力側への帰還と復帰に伴い、


戦況は好転し始めました。
03:39 心の光を=ウルトラ戦士としての心を取り戻したティガは、


これもその過程と当人達の様々な心境が交差したと考えられる、


自身と同じく闇に囚われて闇の巨人へと=悪のウルトラマンへと変貌した、


相思相愛の中であった愛した女性=愛憎戦士カミーラ、


お互いの戦士としての実力を認め合い厚い友情を結んだ親友=剛力戦士ダーラム、


共に行動はしていた仲間だが内心は自身を不快に、嫌悪していた男=俊敏戦士ヒュドラ、


の3人の闇の巨人、もとい3人の仲間と袂を分かって対立しそして雌雄を決する対決へと至り、


その戦いの最中でウルトラマンティガは、


ダーラム=親友から親友が持つ炎の剛力、


ヒュドラ=自身を嫌っていたしかしそれでも仲間だった男が持っていた風の俊敏さ、


カミーラ=そして自身を愛してくれた恋人たる女性、


の3人の闇の力の一部を、


本来の形である光へと戻す形で自身の身体へ取り込み、


そして今現在知られている姿=ウルトラマンティガ・マルチタイプ、


と言う名称の姿へと変化し、そして最後は仲間、同士だった3人を、


後に後世の遠い未来に置いて本編の主人公たる、


マドカ・ダイゴ=自身の遠い直径の子孫が最後の戦いの戦場とする、



TV本編最終回及び、


劇場版の舞台となる、超古代遺跡ルルイエ、


の内部の奥深くへと監禁、又は収容する形で、



彼ら彼女らを石造へと石化させる形で封印した。


そして上記の対決にて、


タイプチェンジと言う自身の能力を変化させる能力を得た、


ウルトラマンティガは自身のせいで少なくなった同胞たち=古代ウルトラ戦士達の下に、


光の勢力=光のウルトラマンと古代人類側として完全復帰、


再びその戦列に加わり、戻り、


そして古代人類と古代文明を守ると言う本来の使命の為に、


再び闇の勢力と相対、対決した。
04:12 とまだ最後の続きがあるのですが、


今回はここまでとしますがリョウさんここまでの解説のご感想は如何でしょうか?


今回の分を要約すると、
04:21 1:闇に堕ちて悪堕ちしたウルトラマンティガが光の側へと、正義の戦士として回帰、

闇から立ち直ったのは地球星警備団と言う名の当時の人間の組織の長、団長の、

ユザレと言う名の人間の女性との出会いと会話、問答が切っ掛けだった。


2:そして上記のユザレとの偶然か?それとも必然か?の出会いと会話、問答から、

心の光を=ウルトラ戦士としての正義の心を、

光の巨人としての=ウルトラマンとしての自分を取り戻したウルトラマンティガは、


共に闇に堕ちて闇の巨人になった=共に悪のウルトラマンとなった、


自身を深く愛してくれた相思相愛の中だった愛した女性=愛憎戦士カミーラ、


戦士としての実力を認め合って友情を紡いだ親友=剛力戦士ダーラム、


仲間だがしかし内心では自身を不快、嫌悪していた男=俊敏戦士ヒュドラ、


の3人の仲間と、2人の友と自身と相愛たる愛しい女性と袂を分かって対立する道を選び、


3人と雌雄を決する対決を、戦いを演じた。
04:37 3:そしてその1つの決戦と言える戦いの最中でウルトラマンティガは、

ダーラムから彼の炎の剛力、ヒュドラから風の如き俊敏性、そしてカミーラの、

3人の闇の力の一部を本来の形である光へと転換する形で自身の身体へと取り込み、

そして闇に堕ちた姿であるティガダークと呼ばれる全身が漆黒の体色から、

今現在の、銀色を中心に赤と青紫の2色の体色をし胸部に金色のプロテクターをした、

ウルトラマンティガ・マルチタイプと呼ばれる姿、体色へと更に変化し。

そしてこの体色の更なる変化と共にタイプチェンジと言う、

自身の能力を戦う、相対する相手の能力や特質、特徴及び、

戦況の状況から変化させる能力も獲得、身に着けた。



4:そして上記の対決、決戦にて彼ら彼女らを超古代遺跡ルルイエに、

マドカ・ダイゴ=後の遠い後世の未来にて直径の子孫が最後の戦いの戦場とする地に、

収容、幽閉する形で石化させて石造にする形で封印した。



5:そして上記の2人の友と愛した女性を幽閉して石化し封印した後は、

自身のせいで数を多く減らしてしまった光の勢力=ウルトラマンと古代人類側へと回帰、

帰還して出戻ったウルトラマンティガは再び闇の勢力との大戦の戦場の前線へと復帰し、

一度は寝返った闇の勢力と再び相対、対決する道を選んだ。


と長くなってしまいましたが光から闇へ、そして再び光となる、


光の側へと戻る、回帰する、帰還する切欠となったのがユザレ、


本作の防衛チームの女性隊長であるイルマ・メグミと言う女性キャラの先祖たる人間の女性、


との出会いと会話、問答によって心情的変化を、ウルトラマンとしての自分を取り戻し、


そしてカミーラ=相思相愛だった恋人の女性や、


ダーラム、ヒュドラ=2人の親友達と袂を分かって対決する道を選び、


そしてその戦いの最中で彼ら彼女らの力の一部を自身の身体に取り込んで、


タイプチェンジと言う新たな能力を得てそして3人を石造にして幽閉する形で封印し、


そして光の勢力側へと、


ウルトラマンと古代人類側に再び加わった、出戻ったと言うことなんです



親友同士だった二人が敵対してしまうのは、
特撮にとってはある種王道的な展開ではあるのですが――

子供でも大人でも辛くなってしまいますな(´・ω・`)






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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2020年09月17日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第百二十三話」予告編

FGO、まさかバニー祭が開催されるとは思わなかった(゚A゚;)ゴクリ>挨拶




###################



 ――普通に、元気だった。何というか、元気いっぱいに画面越しの俺に向かって手を振っている。

非常時において不謹慎ともいえる態度だが、場違いなあの子の笑顔は地獄の中で仏を見つけられた気分だった。我が子であれば、特に安心させられる。
完全に破壊された筈のイリスも唾だらけではあるが、一応再生は果たしているようだ。あいつは一度ナハトに取り込まれているから、データが保存されていたのかもしれない。
一欠片でもあれば再生可能なアイツの無限再生機能は、イリスのようなユニット関係には無敵だった。

それはまあいいとして――

「何であいつ、あんなに元気なんだ。荒御魂ほどの怨念であれば、人でなくても汚染されてしまう筈なんだが」

 実際、マクスウェル所長が軍需産業用に生み出した人型兵器の大群は完全に沈黙している。ヴィータ達が相手にしていた量産型や固有型も地面に転がっていた。
敵側だけが倒れていればある意味ありがたい話なのだが、見事にヴィータ達まで沈黙している。怨念とは何も肉体だけに作用する性質ではない。
魂にまで悪影響を及ぼすのを顧みれば、むしろ魔導的要素で生み出されたヴィータ達の方が深刻かもしれない。

そんな中で、ナハトヴァールは鼻歌交じりにイリスの介抱を行っていた――かなりの力技で、当の本人はとても迷惑ではあるけれど。

「父上によく似たあの子は祖母殿にとても可愛がられていたので、よく一緒に遊んでおりました。それで」
「待て、こんな状況で問いただすのも何だが……祖母殿?」
「はい、父上の母君なので」

「……お前らがそうやってあの母親気取りを持て囃すから、あいつの誤認が深まったんじゃないのか」

 怨霊を刺激しないように注意していたが、せめて根底の誤解である俺の母親疑惑をそれとなく否定していくべきだったのではないだろうか。
なまじ混乱させないように警戒する余り、本当に俺の母親であるかのように接していたために、あいつの誤解は極まってしまった気がする。
今更言っても詮無きことではあるのだが、まさかこれほどのトラブルに発展するとは夢にも思っていなかった、

まさに文字通り、後の祭りであった。幸いの宴ではあるのだけれど。

「話を戻しますが、父上の元で安定した状態で一緒に過ごしておりましたので、もしかすると怨念に対する耐性が出来ているのかもしれません」
「風邪じゃあるまいし、そんな免疫機能がどうやって働くんだ」
「おそらくあの子にとっては、ウイルスも怨念も大差ないのではないかと」

 何の根拠もないのに、謎の説得力を見せつけられてぐうの音も出ない。無事だったのは本当に嬉しいのだが、何だか納得できない感があるぞ。
怨念への免疫があるのであれば、あの子より摂取してワクチンでも作りたいものである。全くバカバカしい――あ、いや。


##################




あいつの再生機能を用いれば、可能ではないだろうか……?

 


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2020年09月14日

拍手

しかし、ネロ祭りはいつになるのだろうか>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※忍ちゃんはもうハロウィンの準備を始めたようです。


忍「フンフンフーン♪」

那美「どうしてあんなに機嫌がいいんでしょうか……?」

アリサ「合法的にエロい服装になれるからではないかと」

那美「合法的にはならないですよ!?」



※日記をよんでですが、確かに武器持ちと素手だと、どうしても平等感がないですよね。
乱戦ならまだしも、一対一だと余計に差があるように感じます。

※状況が逼迫している中での癒しのナハト。

※いえいえリョウさん、武器対素手の感覚さえ伝わったなら良かったです。
リョウさんが思いついたことがどんなものなのか、楽しみにしています。
しかしナハトはシリアスブレイカー。


小説の感想、ありがとうございます。
オリヴィエと比較的関係が深かったアリシアと、彼女が取り憑いている良介は、
今回の件について想定外であれど、ゆりかごとオリヴィエを結びつける危なさは感じていました。
アリシアを介護役にして用心していたのですが、結局暴走して肉体を得てしまいました。

敵味方問わず汚染されて状況は最悪なのですが、そんな中でもナハトヴァールは健在です。
ちなみに元気いっぱいです)ぇー


武器>


ご意見、ありがとうございました。参考にいたしますねφ(..)メモメモ
ご希望に備えるかわかりませんが、何とか書いてみます



※>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm33405173
白熱した勝負にナハトが乱入したようです。



ナハト「ふふふ」


良介「うちの子が妙にやる気なのは何故なのか」

アイシス「野生の本能が騒いでいるのかも知れませんね」

トーマ「……それは人間としてどうなのだろうか」



※じつはさくらの交友関係の中に、ぐっちゃんがいるようですwww



ナハト「おんぶー!」

虞美人「ぐっ、ちょっと気がむいて日本に遊びに来てみれば……何でこの子、こんなに懐いてくるのよ!」


トーマ「愛され要素でもあるのかな……?」

アイシス「意外とあの人、トラブルに恵まれていそうだからね……」



※カリーナ邸での秋の収穫祭、まずはさつまいも。


セレナ「焼き芋などいかがでしょうか、旦那様」

良介「日本の美をよく分かっているではないか」

セレナ「恐縮です。旦那様の好みに合わせることが、使用人の務めですので」

カリーナ「まず第一に、カリーナの好みに合わしやがれですの!」



※今FF14で光と闇に関するメインクエストを進めていますので、
こういうお話を聞くと妙に実感させられますね

光と闇、その価値観の違いはどこから来ているのでしょうか(´・ω・`)<


リョウさんには丁度タイムリーな解説だったみたいで幸いです!


リョウさんの疑問は、

「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」のこの2作品に置いての光と闇の概念は、


@幾多の年月が経っても私たちの心から闇は消え去ることは決してない。


Aがしかし闇ばかりではなく光も上記と同様、

何年、何千年、何万年経っても決して消えることはなく存在し続ける。



と言う事を描写していますね。


今回も前回の続きとして劇場版「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY」にて明かされた、


3000万年前の太古に一体何があったのか?


超古代文明と古代人類はウルトラマンの守護の傘かにありながら如何して滅亡し絶滅したのか?


の軌跡を解説します
23:40 4「闇の力を得た4人の巨人によって崩壊と壊滅が加速していく古代文明と光の勢力」


さてリョウさん、前回にもご紹介と解説をしましたがネオフロンティアスペースと言う名称の、


この「ウルトラマンティガ」&「ウルトラマンダイナ」の平成2作品の作品世界の太古の時代、


3000万年前に存在したと言う先史文明=超古代文明と、


その文明を築いた旧人類=古代人類が、


光の巨人=ウルトラマンの守護がありながら、


何故滅亡し絶滅したのか?と言う本作の最大の謎に付いては、


@光と闇の相反する2大勢力の聖戦と言える大戦が長期化する最中で、

一体どのような過程が在ったのかは解らないが心の闇に、暗黒面に囚われて、

闇に堕ちて闇堕ちし、闇の巨人へ=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまった者が4人現れ。


Aそれが主人公のマドカ・ダイゴの先祖、始祖であるウルトラマンティガ本人と、

そのティガの恋人の愛憎戦士カミーラ、その親友の剛力戦士ダーラム、そして俊敏戦士ヒュドラの、

4人のウルトラマン、ウルトラ戦士、3人のウルトラマンと1人のウルトラウーマンであった事。


Bそしてティガ達が光の勢力から=古代人類と同胞の光側のウルトラマン達を裏切って、

闇の勢力へと=邪神ガタノゾーアとその眷属である怪獣群の側へと寝返り、

怪獣群と共に文明を進撃、破壊し始めた事。


C光の勢力側から闇の勢力側へと寝返る裏切り者が出てしまい拮抗していた2つの勢力の、

パワーバランスが崩れてしまった事。


を解説しました、そんな硬直、拮抗し長期化していた、


この光と闇の勢力の大戦の戦況過程の軌跡はこう書かれています。

4「闇の力を得た4人の巨人によって崩壊と壊滅が加速していく古代文明と光の勢力」A


光の巨人=光の勢力側のウルトラ戦士達は、


闇の巨人に=闇の側へと寝返ったティガ達4人に敢然と立ち向かう、挑むも



闇に堕ちて得た闇の力によって光の巨人時代よりもパワーと戦闘力が増したティガ達には、


全く歯が立たない、成すすべもなく彼らに彼女らに挑んだ、立ち向かったウルトラ戦士達は、


皆返り討ちにあって次々と倒されて戦死して逝ってしまい、


そして超古代怪獣ゴルザ等を初めとした闇の勢力が生み出した怪獣群と共に、



次々と街を、都市を、文明を進撃し蹂躙して壊滅、崩壊させていき、


そして同胞たる光の勢力側のウルトラマン達を次々と倒し、虐殺、惨殺していき、


光の勢力=古代人類と古代ウルトラ戦士はドンドンとその数を、


勢力が委縮して不利な方へと追い詰められて行ってしまい、


そしてそんな戦況化でこんな難局でこそ一同団結しなければならいのに、


光の勢力側のウルトラマン達はこんな混沌とした戦況化から、


勢力を分裂、2つの派閥へと別れてしまい、


かつ挙句の果てには味方同士で戦い合って潰しあいを始めて、



益々光の勢力側の数を減らしてしまうと言う、



本末転倒な事へと陥って行ってしまい、



最早この太古の時代の地球には怪獣、そしてティガ達闇の巨人の進撃と侵攻による、


怪獣・闇の巨人災害への脅威の恐怖と、



頼みの綱の光の巨人=ウルトラマン達はティガ達の裏切りによる戦局への混乱による、


2つの派閥への分裂による勢力の細分化による益々の弱体化とウルトラ戦士の数の減少、


と言う絶望しか残されていないと言うもう光明が見えない絶望的な状況。


と書かれています。
00:38 と今回はここまでにしますが、


リョウさんここまでの解説のご感想は如何でしょうか?


今回の分を要約すると、


1:光の側のウルトラマン達は闇へと寝返ったティガ達4人に敢然と立ち向かう、挑むも

闇の力を得て光側の頃よりもパワーと戦闘力を増したティガ達には全く歯が立たず、

光側のウルトラ戦士達は次々と倒された、殺されていった。


2:そしてティガ達の裏切りによって拮抗していた大戦は闇の勢力側へと優位に傾いてしまい、

光の勢力=古代人類と光のウルトラマン側は勢力を委縮、数が減ってドンドンと弱小化して行って、

逆に追い詰められ古代文明との崩壊と滅亡が益々加速していった。



3:そしてそんな混沌とした絶望的な戦況化で光の側のウルトラマン達は、

2つの派閥、勢力へと分裂して細分化してしまい同胞、味方同士で対立してまい、

最後には双方ともに潰しあいを初めて両方とも倒れて益々光の勢力側は戦力と数が弱体化してまう。



4:と言う上記の結果によって太古の地球には怪獣だけでなく闇の巨人の進撃と侵攻による、

脅威への恐怖と頼みの綱の光の巨人=ウルトラマンは次々と、ドンドンと、

数を減らしていく悪循環、詰みと言える絶望が渦巻く、

古代人とウルトラマンにとっては明日への希望が、光明が見えない戦況と時代だった。

と超古代文明と古代人類を滅亡、絶滅させたのはTV本編のラスボスである、


闇の化身たる邪神ガタノゾーアですが、その滅亡と絶滅を加速させる、過程へと誘ったのが、
主役、ヒーローのウルトラマンティガだったと言う事です


私にとってウルトラマンは常に正義の象徴なので、
善悪に分かれているとなるとやはり複雑な感じになりますね……

それぞれの描写があると、余計に(´・ω・`)





沢山の拍手、ありがとうございます。
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2020年09月10日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第百二十一話」予告編

9月になってもまだ暑いですね(;´・ω・`)>挨拶




###################


 ――この状況は予想できなかったが、何の予感もなかった訳ではない。
聖王のゆりかごがイリスに奪われて起動していた段階で、聖王オリヴィエを刺激してしまうのは分かり切っていた話だ。そもそもあの船に、荒御魂が縛り付けられていたのだから。
ヴィヴィオやユーノによりゆりかごは鍵の聖王が居なければ起動できない事は判明していたが、イリスによって改造されてしまうと起動もあり得る。代役も用意されていたしな。

決戦に備えてこの怨霊をどうするべきか、当然議論になっていた。

『一時的であれ、那美に封印させる案はどうだ』
『那美おねーさんに聞いてみたけど、あれほど巨大な怨念を鎮めるのは無理だと謝られちゃった。
過去に世界を災厄に陥れた神話級に匹敵する荒御魂だと、震えていたよ。何とか鎮めたいと努力は今もしてくれているけど、間に合わないかな』
『魔法でどうにか出来ないか』
『お前のコネを使いまくって調べてみたけど、難しいな。古代ベルカの時代ならともかく、この現代では幽霊とか妖怪とか出現しないんだろう。
必要とされない力や知識なんぞ、廃れていっちまうもんさ――アタシだってお前らに掘り起こされなければ、眠ったままだったしよ』

 聖王オリヴィエ・ゼーゲブレヒトの幽霊の存在は明るみに出ていないので、関係者の中でもごく一部しか伝わっていない。
同じ幽霊であるアリシア・テスタロッサと、常日頃行動を共にしている烈火の剣精アギト。今はこの二人で、極秘会議をしている。
アリサやリニス達も知っているが、アイツラは表舞台のセッティングで忙しい。イリスや黒幕との決戦に向けて、オルティアが主導する作戦会議に連日参席している。

これ以上の不確定要素を増やして彼女達の負担を増やしたくないので、身内で何とかするしかなかった――アリサ達も、気付いてはいるだろうけど。

『そういや本人は今どうしているんだ、リョウスケ』
『海鳴の様子を見てきてほしいと頼んで、厄介払いしてる。あそこはギンガ達――俺の兄妹がいるからな。嬉々として見に行ったよ』
『……家族愛とかに飢えてる感すごいよね、あの人……」

 俺の存在が救いとなっているのか、普段は子煩悩なバカ親なのだが、本質は怨霊なのでどういうキッカケで変質するのか分からない。
那美に聞いた話だが、神話級の荒御魂だと存在するだけで都市レベルが汚染される程の怨念があるらしい。だからこそ那美達のような退魔師が、土地を浄化する役目を負っている。
その点あの女がどういう理屈なのか、俺の中にいる限り怨念が伝染する事はないそうだ。剣に宿っていれば、本人の力にさえなってくれる異端な存在であるらしい。



##################




オンオフの切り替えが出来るのは不交流の幸いだが、問題はその不幸が起きてしまった場合だ。



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2020年09月08日

拍手

次のイベントはギル(ネロ)祭か、それとも復刻イシュタルか(´・ω・`)>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※今週のキン肉マン、まさかレオパルドン1週持つどころか善戦したのが驚きです、まさしく汚名返上達成!
……まあここまで見せ場あった以上来週退場は間違いないでしょうが。
ただ無粋ですが一言言わせて、プロレスってなんだっけ( ´゚д゚`)


0.9秒の壁を突破できたレオパルドン!
彼の叫び一言一言に魂が込められているのが熱いですね。
瞬殺超人とか、やはり気にしていたのですな……(´;ω;`)ウッ…

ただ思いっきり撃ちまくっているので、私も「プロレス?」と首を傾げているのは事実ですw


※こうなったかー!! 
今までの良介は聖地での活躍や奇跡で聖王として認められていました。
ただその中で唯一不明瞭だったのが血統。

多分教会の中でも良介に反する勢力はあるでしょうし、彼らが今後つくとすれば血筋からだったと思います。
しかし今回のオリヴィエの息子、後継者発言で立場が固まりましたね。

もちろん実際良介の家系図をさかのぼっていったとしても、聖王家に繋がるかはわかりません。
ただ後々の調査でこのオリヴィエのDNAと聖遺物のDNAが一致すれば、
彼女の発言=過去の聖王の言葉となるので、これを否定はできないでしょうね。

※今までいないと思っていたら、自分の体を探してたのか。これはヤバい。

※オリヴィエそうくるか。

※これは良介とオリヴィアが決闘するかな?
良介は確か無手でも行けたので、個人的にはオリヴィアとは素手で戦ってほしいですね。

もちろん戦闘なんで自分が無手だからと言って、相手が武器を持っていたら「卑怯だ」というのは通用しません。
ただ今回はある意味過去との決別であり、半ば決闘じみています。

そのため、できれば無手で戦ってほしいですね。
武器持ちが素手に勝った場合、武器を持っていたから、という感情を見るものにどこか残してしまいますし。


小説の感想、ありがとうございます

ようやく出せました、この章における真のラスボス。
主人公である良介が戦うべき最後の相手が、降臨しました。
劇場版での設定など等を生かせば出せると確信は持っていたのですが、
ここまでの展開にまで持ってくるのに、話数を費やしてしまいました

ジェイル・スカリエッティやヴィヴィオと違って、正当なる聖王なので、
聖王のゆりかごも最大火力で動かせるヤバい相手です。
本人は良介のためだと完全に思い込んでいるので、留まることを知りません(´・ω・`)
所長が霞んでしまいますが――い、一応まだ出番はありますので。

>無手

ご意見、ありがとうございます
なるほど、言いたいことは伝わっては来ています。

なんとも答えの難しいご意見ではありますが……
このご意見を拝見して一つ思いついたことがありまして、今後の話に役立てようと思います
お眼鏡に適うかどうか分かりませんが、今後の展開にご期待くださいφ(..)メモメモ



※リョウさんって今年の仮面ライダーであるゼロワン視てましたか?
もしそうであれば今議論の嵐である最終話の問題シーンについて見解をお聞きしたいです。
ちなみに私は主人公としての行い云々より「替わりなんかいない」と言い切ってたお前がそれやっちゃダメだろ……
ただただ「かつて」と「今」の彼女が哀れ過ぎる、でした。
まあ最後で彼のヒューマギアに対しての歪んだ価値観が形になったとも言えますが。
別の意味で劇場版が楽しみになったラストでした。これリリなの勢からすれば絶許案件だろうな……


毎週鑑賞しているほど熱狂的なファンではありませんが、最終回については賛否両論あったのは知っています
興味があったので色々見ていたのですが、
「着地としては悪くない」という肯定的なファンと、「駄作だった」という否定な視聴者で分かれているようですねφ(..)メモメモ

アクション性はさすがというべきですが、
「人類と人工知能の未来」というテーマに対する脚本の出来が追いついてなかったのかもしれませんね
コロナへの悪影響も少なからずあったとは思いますが、評価が低いのは残念ですな(´・ω・`)



※じつはさくらの交友関係の中に、ぐっちゃんがいるようですwww





※そろそろ夏のFGO関連でのネタバレも大丈夫だと思うのであれやこれやの感想をば。

1、キャストリアについて。

みんな待ってたアーツパの救世主ですが、予想以上の壊れ性能(誉め言葉)。

NPチャージ50%、NP獲得量アップのかゆいところに手が届くスキル。
そしてバフも全部乗ると170%という破格の数値。

さらに宝具の無敵貫通無視防御。しかもOCによって回数が増えるというヤバさ。
うーん、こいつはヤバい(誉め言葉)

そして水着武蔵ちゃんとの相性抜群。
水着武蔵ちゃんはバサカなので、基本武蔵ちゃんとキャストリア二人でどこでも周回可能。
バサカが苦手なフォーリナーにかんしても、確か今のところモブ敵にはいないので無視できますし。

また火力が足りなかったり、NP獲得量が足りない場合。
手数は増えますが、玉藻のバフを武蔵ちゃんにかけてからのオダチェンで補えますし。

いや、アーツパが一気に強くなりましたね……。


という感じでアーツパが強くなったのですが、一点残念なことが。
……ジャンヌの立ち位置が!!

キャストリアの宝具は攻撃力アップ、弱体解除、対粛清防御。
ジャンヌは無敵と弱体解除と防御力アップとHP回復。
宝具に関してはキャストリアの対粛清防御は1回に対して、ジャンヌは1Tなど差別化もありますし、これはおおよそ互角と言ってもいいと思います。

し・か・し!! スキルで圧倒的な差が……orz
運営さん、ジャンヌの強化はよ。

それにしても、何気にキャストリア、後期OPに出てましたね。
恐らく次の章で登場すると思うので、活躍が楽しみです。

あとマリーの大人verも早く実装してほしいw


2、水着イベについて。

水着イベというか水着についてですが……なんか方向性が間違っている気が個人的にはします。
なんか水着が痴女くせえ、というか痴女なんですよね……。

今回は特にそういう水着が多い気がします。もうセクシーとかいう以前にドン引きです。
下手な痴女水着よりも、巴さんの第一のスポーツタイプの水着の方がよほど色っぽい気がしますね。


※リョウさーん、アルトリアキャスターだけど、性能はもちろんですが、第三再臨のモーションも凄くかっこいいっすよね。



>キャストリア


奇跡的に呼符一枚で来てくれた最高の子で、
今でもニコニコ顔で思う存分周回に採用しております。
再臨はその姿も非常に素敵でずいぶんなやんでしまいましたが、
第2再臨の戦闘モーションを採用して連れております(´・ω・`)b

ジャンヌちゃんは私も大好きなサーヴァントで高難易度ではよくお世話になっていますが、
いかんせんスキルがほぼ全て死んでいるのが残念ですね(´;ω;`)ウッ…
早くスキルの強化をしてほしいものです


>水着イベント


水着のデザインではないですが、きのこ先生達も雑誌の取材で、
今回のイベントが受け入れられるか心配していましたね
水着そのものについては好みもあるでしょうが、ぐっちゃんや紫式部先生は攻め過ぎですな……さすが人妻(゚A゚;)ゴクリ

キアラさんについては、まああの人だしね……うん……(´・ω・`)


※白旗のスカウト部門に、スパルタスクPが着任したようですwww



アリサ「むしろ、なんでこの人を採用したのよ」

良介「一周半くらい回って、なんか凄い人材を連れてくるかもしれないだろう」

ヴィヴィオ「謎の説得力だけど、分かりみがすごい……」



※ヴィヴィオを鍛錬のため、カルデアのサマーキャンプ(夜の部)に放り込んだようです。


ヴィヴィオ「……この四角くて黒い箱はなんですか」

良介「勘当」

ヴィヴィオ「えええええええええええ、なんで!?」

アリサ「……忘れてた。こいつ、ビデオにはうるさいのよね」



※ぐっちゃんのローライズすぎる水着に、忍ちゃんが挑戦するようです。


忍「ぐぬぬ、どう工夫しても胸が零れ落ちてしまう……」

那美「忍さんならある意味、望むところでは……?」

忍「那美は分かっていない! 見えそうで見えないのがいいの!
直接見せてしまったら、単なる痴女でしょう!?」

那美「力説してる!?」



※FGOの夏イベでホラー映画を見たくなった忍ちゃんですが、見てもいまいち響かない。
あ、そういえば家が妖怪屋敷だ、と気づいた忍ちゃんでした。


良介「おいおい、居候にもっと気を使ってくれよ」


忍「侍君が来てから寄り合い所みたいになってるんですけど!?」

さくら「良介君のおかげで、夜の一族もかつてないほどの繁栄を遂げそうだものね……」



※カリーナ邸に植えた秋の作物が、そろそろ収穫時に入りそうです。


カリーナ「……秋の、作物?」

良介「ご心配なさらないでください、お嬢様」

セレナ「我々、お嬢様の期待に応えるべく季節の幸を栽培しておりますわ」

カリーナ「なに真逆の心配をしてますの!?」


※セレナさんがカリーナ用にキアラの初期の水着。
自分用にブリュンヒルデの第二再臨の水着を用意したようです。


セレナ「いかがですか、旦那様――えっ、普段のメイド姿のほうがいい?
まあ、旦那さまったらニッチですわね」


良介「何にも言ってないのに、物語が進行している!?」

カリーナ「少しはカリーナの苦労が分かったですの!」



※ご説明、ありがとうございます

今の時代のウルトラマンは色々設定が練られていて、面白いですね
神秘性があってこそ、謎めいたロマンスがありますからなφ(..)メモメモ<


リョウさんご感想とご理解ありがとうございます、



今回は前々回の8月25日から解説とご紹介をしている、



平成最初のTVシリーズである、


1996年から1997年に亘って放送された、

平成第一作目の「ウルトラマンティガ」、


そして上記の作品の後日談、続編として1997年から1998年に亘って放送された


平成第二作目の「ウルトラマンダイナ」、


この平成第一期、又は平成三部作と呼ばれる三作品の内の2作品の世界観、


『ネオフロンティアスペース』と称された宇宙=世界の世界観設定の根底である、


3000万年前に存在した超古代文明とその文明を築いた古代人類、所謂、


有史以前の先史文明と旧人類は何故滅びたのか?と言う事の謎の軌跡ですが、
01:41 2「太古の地球に光の巨人と言う大きな希望が降臨し希望の明星が差し込んだと思われたその矢先は、

更なる大きな恐怖と絶望の予兆だった」


さてリョウさん、前回と前々回でも解説とご紹介をしましたが、



ティガとダイナの平成2作品の世界観であるネオフロンティアスペースと言う名称の、



宇宙=世界の世界観設定の根底と土台には、


@かつてこの2作品世界の太古の時代の地球には、

3000万年前に作中世界の21世紀の現代文明と同等か以上の技術力と科学力を持った、

先史文明が、言わば超古代文明とその文明を築いた文明人が、

所謂、古代人類と言える旧人類が存在した事。


A主役ヒーローのウルトラマンティガを初めとしたこの作品世界のウルトラマン達は、

その古代文明と古代人類を守護していた光の巨人と言われる守護神、

言わば神の様な存在であった事。


を補足の解説をし、



BTV本編では余り語られず、掘り下げられず、描写されなかった、


超古代文明と光の巨人=この世界のウルトラマンの謎だった背景は、


C3000万年前に栄華と繁栄を極め理想郷と呼べる物だった文明と古代人達の前に、


突如謎の闇が、闇としか表現しようのない闇が来襲し怪獣を生み出し侵攻と進撃をさせた事。



Dそんな未曾有の怪獣災害に見舞われ襲われる古代人達の前に、

宇宙の何処からか謎の光が地球に大多数降臨し、そして戦士の資質を持つ者達と同化、

融合して光の巨人=ウルトラマンと呼ばれる存在へと体現し闇が生み出した怪獣に立ち向かった。



と言う事を解説しました、


ですが光の巨人=ウルトラマンがそれも大多数、幾多数多のウルトラマンが地球に降臨したのに、


何故当時の文明と古代人類は滅亡し絶滅してしまったのか?ですが、


その理由と軌跡はこう書かれています。
02:05 3「闇の復讐によって闇に堕ちる光の英雄戦士」


光が=ウルトラマンが降臨し、当時の地球人、古代人達と同化、融合する事によって、


幾多数多のウルトラマンが地上にその姿を体現して闇の勢力との地球圏の存亡を賭けた、


言わば光と闇の聖戦と呼べる大戦の開始の幕が上がり、


光の勢力=古代人類とウルトラマン、


闇の勢力=邪神ガタノゾーアとその眷属たる古代怪獣の軍団、



の2大勢力の戦い、戦争は世界規模、地球全体にまで及び激化するほどの非情に激しい戦線、

戦況になりました。


そんな地球圏全体を巻き込むほどの光と闇の世界大戦の最中に、


ウルトラマンティガ、カミーラ、ダーラム、ヒュドラの4人は戦況が長引いた影響か?


それとも人間、地球人と同化した影響か?


心の闇に、暗黒面(ダークサイド)に囚われて陥り、


闇の巨人に=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまい、


光の側から闇の側へと寝返って古代人類とウルトラの同胞達を裏切って、


怪獣達と共に文明を破壊し始めた。



と書かれています。
02:29 長文となってしまいましたので今回はここで切りますが、


リョウさんここまでの解説のご感想は如何でしょうか?



今回の分を要約すると、


1:光の巨人=古代人達と融合、同化して地上に降臨したウルトラマン達と、

闇が生み出した怪獣群の戦いは熾烈と激化を極め、

地球圏全体の存亡を賭けた世界大戦にまで発展した。


2:そんな光と闇の相反する2大勢力の聖戦と言える大戦が長期化する最中で、

長引く戦況によって心を病んだのか?それとも地球人、人間と同化した影響か?

一体どのような過程を得てかは解らないが心の闇に、暗黒面に囚われて、

闇に堕ちて闇堕ちし、闇の巨人へ=悪のウルトラ戦士へと変貌してしまった者が4人現れた。


3:そして光の勢力から=古代人類と同胞の光側のウルトラマン達を裏切って、

闇の勢力へと=邪神ガタノゾーアとその眷属である怪獣群の側へと寝返り、

怪獣群と共に文明を進撃、破壊し始めた。


と闇の勢力との戦いの最中で闇に魅入られ、闇に共振し、闇に取り込まれて、
闇の側へと寝返る裏切り者が出てしまったと言うのが発端だったと言う事なんです



今FF14で光と闇に関するメインクエストを進めていますので、
こういうお話を聞くと妙に実感させられますね

光と闇、その価値観の違いはどこから来ているのでしょうか(´・ω・`)






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
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2020年09月04日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第百二十話」予告編

9月になってもまだ暑いですね(;´・ω・`)>挨拶




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 ――自分の死を悟った時、微笑みを浮かべた少女の心境は如何ほどだったのだろうか。
我が身を振り返って考えてみる。瀕死に陥ったこと、死を覚悟したこと、実際に死んだこと、そのそれぞれに悲しいほどに経験があった。
自分が死ぬのだと思ったその時、俺は何を考えていただろうか。少なくとも充実した気持ちではなかった。大抵は苦痛の果ての奮起か、もしくは諦観でしかなかっただろう。

イリスはきっと、思い残すことなくこの世を去った――けれど、残されたものはどうか。

「……まだ、立ち上がる気力があるのですか」
「許さない……今更謝っても、絶対許さない……一緒に罪を償うまで、絶対に許してあげない!」

 驚愕を目にした聖王オリヴィエ・ゼーゲブレヒトの固有型を前に、キリエ・フローリアンが幽鬼のように立ち上がっている。
穴だらけという表現が陳腐に思えるほどに、全身の各所から壮絶に血を流している。美しい肌が血に濡れて、死装束のように化粧されていた。
無茶に無茶を重ねた結果、強靭に鍛えられた肉体が負荷で悲鳴を上げている。ショック死しても不思議ではない状態、もはや本人を支えているのは気力のみだろう。

そして、その生きる気力を与えたのは、間違いなくイリス本人であった。

「ユーリちゃん。お願い、イリスをどうにかして治してあげて! どんな反則技使ってもいいし、私が全部責任を取るから!」
「! 分かりました、絶対の絶対に死なせませんから!」

 完膚なきまでに消滅してしまったのだ。治療なんて無意味にしか見えない状況なのだが、本人達は全く認めていないし納得もしていない。
無理からぬ話であった。キリエ・フローリアンの願いは両親の治療であり、ユーリ・エーベルヴァインの願いはイリスと家族になることである。
どちらも奇跡に縋るしかない無謀である以上、今更諦める選択肢はなにもないのだ。この程度で諦めるようでは何も救えないし、何も叶えられない。

可愛い妹が無茶苦茶をしているのを見ても、姉であるアミティエは叱らずに微笑んでいる。

「貴方を製作したフィル・マクスウェルは倒されました。貴女の軍隊は、剣士さんの部隊によって制圧されるでしょう。
聖王のゆりかごも剣士さんご本人が止める。残りは貴女一人です、これ以上の戦いは無益ではありませんか」

「貴女達の懸命な時間稼ぎが功を奏したのは、認めましょう。素晴らしい戦士たちでした」

 こともなげに認めるその姿勢に、アミティエは息を吐いた。真犯人は無様を晒したというのに、真犯人が製作した固有型はまぎれもなく本物の王であったから。
弱者を蹂躙する強者の無慈悲と、強者を称える王者の貫禄が両立している。古代ベルカの歴史こそアミティエは知り得なかったが、きっと偉大な王で築き上げられたのだと察せられた。
そのうえで、武装解除する様子がない事に歯噛みする。強者の崇高な責任感は、弱者には理解できない観念であった。

何が彼女をそこまで奮い立たせているのか、検討もつかない。


「何故ですか。作り出されたことへの抵抗がないのであれば、時代の果てにある敗北を受け入れる矜持だってある筈です」
「あのイリスという少女は、自分自身の決断で行った行動に対して責任を果たしたのでしょう。気概こそ違えど、私も同じです」
「無意味に闘争を続けることに、何のケジメがあるというのですか!」


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「今も尚、争いが続くこの世を終わらせる――それこそが私自身の責任であり、使命です」




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