2020年01月20日

拍手

新年初の新イベントですね>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※Type-moonミュージアムに今日行ってきましたが、疲れた。
普段はこういった催し物には行かないんですが、Fateの第4ルートの情報が書かれている冊子が欲しくて上京。
最終日の平日昼間だから空いてると思っていたらかなりの人が。
何十人も並んでた訳じゃないけど、箱に対して人が多い。
結構詰まってて、ゆっくり見れなかった……。
人混みが苦手な自分とかが行くものじゃないね。

あとレストランはかなり並んでたなー。
そういえばグッズ売り場でキャラがデカデカと書かれたTシャツが売っていました。
タペストリーとかはまだわかるけど、Tシャツとか買って着るのかな。
イベント以外だと恥ずかしいと思うんだけどなぁ。
結構買っている人がいて驚いた。


おお、Type-moonミュージアムに行かれたのですか! うらやましい(゚A゚;)ゴクリ
先日はリリカルライブも開催されましたし、イベントが白熱していますね
私もいきたかったのですが、泣く泣く諦めましたよ(´;ω;`)ウッ…

私も人混みが苦手なので恐縮しそうではありますが、
FGO人気も絡んで認知度の高いType-moonだとやはり人も多くて、ゆっくり見るのは難しいのですね
Tシャツなどのグッズは私も流石に苦手な分野ですね
思い切って着る勇気はありませんな(´・ω・`)



※エライことになってるがな。
ただある意味リインフォースの中にいるから、ウィルスを除去するチャンスか?

※良介とシュテルの親子共演。
……あれ? そういえば良介ってなのはとシンクロして飛び方マスターしてたような? 

あれってまだだったかな?

※良介が取り込まれてしまいましたが、逆にいい機会かな?
あと良介ってなのはとシンクロして飛べるようになっていたような?


小説の感想、ありがとうございます
リインフォースとの戦いにおいて、必要不可欠な闇の書の夢
ストーリーで彼女と戦うことを決めた時に、必ず出そうと決めておりました
ようやくここまでたどり着いたという感じですね


シンクロ>


良介はまだ全力ではないからです
(手を抜いているという意味ではない)
それを証拠にアギトやオリヴィエ、アリシア等はまだ未参戦の状態です

良介も作中述べていますが、この戦いは決闘ではなく戦争なので、
部隊長として後々まで考えて戦う必要があります



※妹さんがおでんの討ち入りに参加するようです。


すずか「行ってきます」

忍「いやいやいや、勝ち目がないから」

アリサ「意外と熱くなりやすいのか、ホットな性格になったのか、判断に迷うところね」


※ナハトが節分を楽しくするために、酒呑童子や茨城童子を呼びに行ったようですw



ナハト「おかしー」


トーマ「なになに……お菓子を貰ったけど、そのお菓子をあげてきた?」

アイシス「意味分からないけど、何となく状況が想像できるから怖いわ」



※修練場や種火集めが解放されているので、
良介がヴィヴィオの鍛錬として鬼ローテをさせているようですwww


良介「宝物庫も頼むぞ」

ヴィヴィオ「うわーん、まだイベント前なのにー!」

アリサ「……全体宝具なのかしら、あの子の必殺技」

アインハルト「精進あるのみです、ヴィヴィオさん」



※エレちゃんが白旗に加わってくれたようです。



エレシュキガル「……恋の悩みもお任せと聞いたのだけれど、本当?」

良介「うむ、プロフェッショナルが多数いるぞ」

ヴィヴィオ「えっ、そんな人がいましたっけ……?」

忍「私の出番ね」

良介「下がっていろ」



※忍ちゃんが久しぶりに学校に行ったら、さらに綺麗になったと驚かれたようです。
(触れがたい神秘的な美しさを持ちつつ、以前とは異なに柔らかく微笑むようになった)


忍「こっちはとっとと卒業して、侍君の所で働く気満々なのに」

那美「三年生になって告白してくる人が圧倒的に増えていると?」

忍「好きな人がいると明言しているんだから、諦めればいいのにね」

那美「忍さんに跳ね返ってきますよ、その発言!?」


※五条先生が海鳴の皆さんを東京都立呪術高等専門学校にスカウトに来たようです


良介「進路が怖すぎる」

アリサ「離職率がある意味で大きそうだけど、出世の機会はあるかもよ」

良介「これ以上気苦労を増やさないでくれ……」



※来月にヴァレンタインがあるので、女性陣が張り切って準備を始めているようです。


忍「今年はどんなインパクトのあるプレゼントにするべきか」

那美「……去年は自分の下着という凄さでしたからね」

忍「自分をチョコ化するという企画が過去あったけど、ノエルにものすごい勢いで却下されたのよね」

那美「身体を悪くしますよ、あらゆる意味で!?」



※カリーナ姫さんが、カイジを見て思いついたようです。

カリーナ
「負け犬の皆さん、チャンスをあげましょう。この高層ビルの間にかけた鉄骨を渡りなさいな。
見事渡りきったら一億円を差し上げましょう。ただし、手を使ったらアウトですわ。
マヒする魔法がかかって奈落の底へ真っ逆さま。ああ、安心しなさい。死ぬなんて生ぬるいことは致しません。
我が商会の下部組織で死ぬまでこき使ってあげますわ。
具体的にはプライベートまで徹底的に管理!(無料の社員寮、バス・トイレ別、Wi-Fi完備)。
好きな物なんて食べさせてあげません!(社員食堂で三食無料)。
適度に休ませることで徹底的にこき使ってあげます!(実働8時間週休二日、基本給22万。残業は2時間まで、残業代別途給付)。

カリーナのこの所業に、恐れ戦き、首を垂れるがいいですわ!!」


良介「不景気は相変わらずなのに、労働条件だけは整っているな」

セレナ「無駄を好まない、合理的な方ですので」

良介「……その割に、俺には無駄な手間を使った嫌がらせをされるんですけど」

セレナ「旦那様は特別待遇です、永遠に不滅ですわ」

良介「そんな特別扱いは嫌だ!?」



※スケールに圧倒されますな……やばい(゚A゚;)ゴクリ<

リョウさん驚愕のご感想ありがとうございます!

唯一つ訂正が在ります、


特撮ヒーローとなると年月も桁が違うので、<


また混乱させてしまったみたいなので解釈違いと言えるこの文に対して訂正をさせて頂きますが、


今作の「ザ☆ウルトラマン」は事実上の続編と言える、


「ウルトラマンタイガ」にて登場したウルトラマンタイタスは確かに実写の特撮ヒーローですが、


タイタスの原作、原典たる今作はリョウさんもご存知の同じ円谷プロ作品である、


「SSSS.GRIDMAN」と同じアニメメーション、アニメ作品ですのでお間違いなくお願いします!


また今作は昭和54年から55年と丁度リョウさんの様な世代のアニメ作品でもありますので!
01:51 訂正の件にしましてはこの辺にして、


リョウさん、前回の拍手で書ききれなかった部分を欠かせて抱きます!


前回でもご紹介した様にU40(ユーフォーティー)と言うシリーズの総本山たる、


M78星雲・光の国とは別のこのもう1つのウルトラの星は、


@ザ☆ウルトラマンの本編の時代から約10億年に

『宇宙各地に子孫を広げる』と言う、

国を、惑星全てを挙げての壮大な大規模な実験を行い、

母星から外宇宙に新天地を目指して旅立っていった者たちが居た事。


Aそしてその新天地を目指して広大な大宇宙に飛び出した組の内に、

地球にたどり着いた組が居り、当時の地球の原住民である、

ネアンデルタール人と異文化交流、異種族交流して融和、共存し、

同化=交配していった結果誕生したのが今作「ザ☆ウルトラマン」の作中世界の、

地球人類と地球圏文明である事。


B上記の@、Aの宇宙史に基づき今作の地球人類と、

ウルトラ族=U40人=ウルトラ人は系統図的には親類である為に、

元が同じ種族である為に等身大の人間タイプ=保々瓜二つ、同じ姿をしている事。


と言う事なんですが、これに更に補足の事を書かせて頂きますと、


10億年前に外宇宙に旅立っていった面々を見送った、


故郷、母星に残った組、者たちが「ザ☆ウルトラマン」本編の時代の、


ウルトラマンジョーニアス、アミア達の世代までに、


ウルトラヒューマノイド=ウルトラマン、ウルトラウーマンと我々地球人が呼ぶ存在へと進化したのか?


なんですが、
03:13 それは「ザ☆ウルトラマン」本編の時代から約100万年前に、


ここまでご紹介と解説をしてきました、


10億年前に母星、故郷に残った人達=U40に残ったU40人は、


9億9000千990万年間で、


文明と科学力、技術力を更に発展させていく最中で、


今作とは別世界であるM78星雲世界=M78ワールドの、


M78星雲・光の国のウルトラ族=M78星雲人が、


元は我々地球人と同じ様等身大の人型種族から、


シルバー族、レッド族、ブルー族と言う3色の体色を基本とした、


体長が数十メートルもある巨人型の種族へと突然変異、進化させた、


ウルトラQ〜80〜メビウスまでの時代で26万年前、


今現在のゼロ、タイガと言った二世ウルトラマン、次世代の新世代が活躍する、


27万年前に太陽に当たる衛星が寿命で爆発し、


惑星全体及ぼす氷河期を齎す異常気象による大変動とそれによる文明と国家、


及び種族滅亡と言う、


国家存亡の窮地を解決する為に、


通称「プラズマスパーク」と言う、


当時の光の国の科学力と技術力の粋を集めた、


M78星雲人を等身大の人型種族から巨人型種族へと変異、進化させた人口太陽に当たる、


作中本編のアミアによると、


「物質であって物質ではない」と言う、


通称、「ウルトラマインド」と言うM78星雲世界の人口太陽「プラズマスパーク」に相当する、


神秘の超物質をその後の永い歴史の最中で開発、製造することに成功し、


そしてこの神秘の超物質から発生させられる、


エネルギーをU40の老若男女すべての国民が、U40人が浴びた結果、
03:27 M78星雲・光の国のM78星雲人のウルトラ族とは対照的に、


完全な巨人型の種族へと、保々別物と言える種族へと変異、進化した、


M78星雲・光の国のM78星雲人のウルトラ族と違い、


擬態ではない、その星の現地住民に変身した姿ではない、


等身大の人間の、人間としての姿と、


上記の今現在のM78星雲・光の国のM78星雲人と似た、


ウルトラマン=ウルトラヒューマノイド、と呼ばれる、


人間=我々地球人類と保々同じ、似通った、


ウルトラマン=今現在のM78星雲人と似通った、


人間とウルトラマンと言う2つの姿を持つ、


今現在のM78星雲人と非常に似通った姿へと変態、変身出来る能力を持った、


作品本編のジョーニアス、アミア達の様な人種、種族になった、


と言う歴史、宇宙史なんです!


とまた長くなってしまいましたがリョウさんご感想は如何でしょうか?、


前回でもご紹介しました様に、U40と言うウルトラの星は、


上記の@、A、Bの歴史、宇宙史の元、


作中世界の地球圏文明と人類史に対して非常に繋がりが深い件も含めて、



ウルトラ族としての、ウルトラマンとしての歴史も、


M78星雲人がウルトラマンに進化したのが約26万年から27万年前に対して、


U40人がウルトラマンへと進化したのはそれより更に古い、長い100万年前と、


地球人との関係も含めて、


等身大の人間からウルトラマンへの進化の歴史も、


シリーズ全体、シリーズの世界観の根底である、


多次元宇宙=マルチバース全体を見渡しても、


かなり古い、長い歴史を持つ惑星、国でもあるんです



設定自体が凄まじいですな……
昭和時代のウルトラマンは、あくまでウルトラマンと怪獣とのシンプルな戦いだったので、
今の子供はついていけているのですかね(´・ω・`)







沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


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posted by リョウ at 21:31| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする