2020年01月13日

拍手

新年初の新イベントですね>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※>良介が凄くなっていて、昔の知り合いが驚く話

自分も読んでみたかったんで、ありがとうございます!! 楽しみです!!

※良介が凄くなる話、面白かったです!
いつも良介の視点ですし、周りも立派な人ばかり。
だからこういう客観的に見た良介の凄さというのが、新鮮です。

ただ推測ですが、リョウさんが苦労した理由もわかる気がします。
自分の書いた主人公を持ち上げるというのは難しいですよね。
下手をすると安っぽくなってしまいますし。

この作品はそんな風にはなっていなくて、むしろスカッとしました。

※山田、残念だったなw
良介が山田を見下す気が全然ないから、余計惨めになるよなー。

山田が良介達を笑い者にするために読んで、ソアラとネオンが怒ったんだな。
山田、そんな事をしなければ優越感に浸ってられただろうに。

まあ笑い者にするために読んだ時点で、小根が腐ってるけどねw

※山田……ちっちぇな(葉王風

子供のころから裏でいじめを指示。
善悪は別として、自分の手を汚さないというのは小学生にしては賢いな。

ただ大人になっても他人を見下して悦に浸りたいあたり、精神的には子供のころと変わってないな。
しかも良介はもとより、男性の同窓生すら見下している節がありますし。

有名企業の御曹司とのことだから、甘やかされたんかな。

対して良介は叩き上げ。
日本人って叩き上げを称賛する性質もありますからね。

会社の規模も含めて、良介の圧勝で山田は道化。
良介が別に山田を意識してないところが、余計に山田はみじめになるなw

※いいねー、良介の成長っぷりが。

リョウさんは大変だった様子。
オリ主を褒めるって難しいですよねー。やりすぎるとただのご都合主義オリ主になりますし。

リョウさんの作品はそんなこともなく、面白かったです!!
ありがとうございます!! 

ただリョウさん、同窓会の話の中でソアラの名前全部間違えてますよー。
「空条蒼愛」→「空条創愛」ですね。

※音遠が良介を馬鹿にする体で、実は持ち上げているというw
笑い者にされそうでもどっしりと構えているあたり、良介の精神的な成長を感じますな。

容姿や雰囲気も苦難を何度も乗り越えてきたことで、精悍かつ貫禄があるんじゃないかなー。

しっかし、名刺を配ってもいいのかな?
大企業の社長の連絡先っていうと、結構な値で売れそうな気がしますし。
まあ多分直通とかじゃなくて、秘書課とか電話対応をする部署経由だと思いますが。

それにしてもエルトリアのこととか、日本での事件とか、地味に重要なことが書かれていますね。

※良介が大人になって落ち着いていますね。
叩き上げだからこその存在感というか、貫禄がある気がします。

あとは何気に共和国とか、日本での事件とかも気になりますね。

あーリョウさん、ソアラの名前の漢字は創愛ですよー。



2020年正月小説、リクエスト「良介が凄くなっていて、昔の知り合いが驚く話」書かせていただきました
これほど多くの感想がいただけるとは思っていなかったので、新年早々すごく嬉しかったです(´;ω;`)ウッ…

お察しの通りこのシチュエーションだと良介を第三者的に称賛する必要があるので、大変でした
なろう系小説のように周辺が絶賛してしまうと、
ご都合主義オリ主になってしまいますしね……こういうのはやはり、気を使ってしまいますね

それと名前について先日修正いたしました、ご指摘ありがとうございます
素で勘違いしてしまいました(;´・ω・`)


※イリス明かに様子がおかしいな。

※良介はよく黒幕の存在に気付いたな。流石だぜ。

※おー、確かにユーリより、良介にヘイトが向いてますね。
あー、そういえば前回なかったネタは今回レスを頂けるんでしたっけ?


小説の感想、ありがとうございます。ネタも返信しますよ(´・ω・`)b

ユーリが聖王のゆりかごに突撃を仕掛けたので、決闘から戦争へと移行
両大将によるぶつかり合いの中で、良介がイリスに対して違和感を感じました
材料は揃っていますが、まだ把握していないこともあるので、和解は出来ず戦闘は継続

戦争の規模もますます拡大していきますφ(..)メモメモ



※先週が合併号だったので今週はジャンプが発売せず。
作家さんに年始でゆっくり休んでほしいと思いつつ、ワンピファンとしては寂しい妹さんでした。


アリサ「あれ、すずかはどこへ行ったの?」

良介「正月休みをあげたら、どこぞの銅像を見に行くと旅立ったぞ」

アリサ「まさか作者さんが色紙まで書いた例の場所へ!?」



※カリーナ邸で冬の雪合戦バトルを身内でやったようです。
なおカリーナ姫さんは巻き込まれw



ナハト「えっへん」

カリーナ「くっ、田舎者が相手なら容赦なく罰してあげたのにやりづらいですの」

トーマ「……子供が相手だとね」

アイシス「ああいうふうに悔しがるから、あの子も面白がるんじゃないかな」



※リョウさん、もしFGOのアンケートをまだ答えていなかったら、一番最後の要望の部分で協力していただけませんか? 
以下が自分が送った要望になります(以下文章が多いので、日記掲載時にはカットで構いません)
もし同調できるものがあれば送っていただけないかなーと。
できれば多少文章を変えて頂ければベストです。

とはいえ、もちろん無理強いは致しませんので、同調できる部分があり、お手間でなければで構いません。


お、いいですよ
まだアンケートは送っていなかったので、拍手を見て書いておきますね
内容を見る限り妥当ですし、私も思っていたことなのでかまいませんぜ(´・ω・`)b
アンケートは定期的にしか実施していないので、この時期が来る度に月日の早さを感じますね

とりあえず、まほよコラボはよ( ゚д゚ )クワッ!!



※白旗で正月の餅つき大会をやったようです。



アインハルト「パワーなら任せて下さい!」

ヴィヴィオ「わっ、正月一番からすごいやる気です……!」

良介「餅つきはどちらかといえばテクニックだぞ」

アリサ「下手に深い忠告すると、余計にやる気を燃やすわよ」



※良介と初詣に行くために、ヴァイオラさんが振袖を着こなしていました。


良介「……何故そこまで見事に着こなせるのか」

ヴァイオラ「貴方の妻になるんですもの、振袖の仕立てくらい学ぶわ」

良介「そこまで和服には固執していないぞ」

ヴァイオラ「私は貴方の剣道着姿も好きよ」

良介「ぐっ……そこまで率直に言われると悪い気はしない」


※以前買収したアマゾネスドットコムに、事件の予兆があるようですw


良介「人手不足?」

アリサ「白旗総員での要請よ、よろしくね」

良介「まず人材を雇えよ!?」


※良介の娘たちー。
今年のお年玉はどうだった?


ユーリ「私はナハトヴァールと並んで500円玉です」

ナハト「むふー」

レヴィ「ボクは100円玉!」

ディアーチェ「我は1000円札だ、やはり金の価値を知る者で分けているようだな父は。
シュテルはどうだったのだ?」

シュテル「株券が入っておりました。くっ……私を金で買うつもりですね、というつもりだったのに」

ディード「さすがお父様、見破っていますね」


※初夢と言えば、一富士二鷹三茄子が縁起がいいとされています。
ちなみに良介の初夢ですが、一海鳴で出会った女性、二海外で出会った女性、三聖地で出会った女性、だったらしいですw


アリサ「ああ、それで元旦から魘されていたのね」

良介「何が悲しくて、正月早々女の顔なんぞ見なければならんのだ」

忍「贅沢なのかそうでないのか、微妙なところなんだね、侍君には」


※日本のサムライとして良介が格付けチェックに呼ばれたところ。
見事に全部正解正解だったようです(上流階級との付き合いで自然と価値観が養われた)


カレン「さすがはわたくしの王子様ですわね」

ディアーナ「生まれ持った王者の資質でありましょう、素敵です」

良介「お前らが連れ回すからだろうが!」


※カリムさんに、良介の故郷の風習である「姫はじめ」を教えてみましたwww


アリサ「去年、教えなかったっけ?」

良介「聖女様にお伝えしようとすると、何故か勉強中とか言われるんだが」

アリサ「……あの人、たまに自分の中で区別ついてないからね」


※マイアが今年も閻魔亭に修行に行くようです。


マイア「先生、今年もよろしくおねがいします!」

紅閻魔「ホテルの支配人になりながらもその心意気は見事でち、初心を忘れず精進するでちよ」

良介「あいつ、あんな逞しかったか?」

アリサ「カリーナお嬢様お気に入りだもん、根性の一つくらいつくでしょう」


※良介の家で全部洗濯をしてしてしまって着る服がなかったので、
例のヒートテックをアリアさんが着ていました。


アリア「あ、借りていますよ」

良介「あっさりと!? 羞恥心とかはないのか」

アリア「一児の母として生きているので、もう今更でしょうに」

良介「婚期を逃しているとかいう次元じゃないな……」



※リョウさん! 去年の2019年の7月8日から約半年間ご紹介と解説をしてきた、


去年の12月21日に最終回を迎えた、令和最初のTVシリーズである、


「ウルトラマンタイガ」にてタイガ、フーマと共に戦った、


3人組のウルトラマンによるウルトラヒーローチーム、


トライスクワッドのメンバーである、


声優の日野聡さんがCVを務めた、


力の賢者、ウルトラマンタイタスの出身地及び出身世界である、


シリーズ史上初のアニメ作品のウルトラマンである、


「ザ☆ウルトラマン」の作品世界に置いてのシリーズの総本山たる、


M78星雲・光の国とは別の、異なるもう1つのウルトラの星である、


U40(ユーフォーティー)と言うアニメの世界のウルトラの星に関しての〆をしたいと思います!


自分がリョウさんに作品やその主役のウルトラマンジョーニアスや、


その妹で今作のヒロインのアミアと共にリョウさんに是非ともご紹介をしたかったのが、


U40と言うウルトラの星の歴史設定でして、
20:55 それはこの「ザ☆ウルトラマン」と言うアニメ作品世界でのウルトラの星である、


U40の住民、U40人は、


「何故我々地球人類と似た、保々同じ姿を、等身大のヒューマノイドタイプの姿をしているのか?」


と言う所です、これは作中でも第20話で本国を訪れた主人公のヒカリ超一郎隊員が、


エレク、アミアたちに対して疑問を投げかけました。


その地球人の代表としての疑問にヒロインのアミアが自身の母星の壮大な歴史も交えて答えました、


それはこの作品世界、「ザ☆ウルトラマン」世界の、

地球史と人類史の根幹にも関係が在ったものでした!
21:22 重要@「10億年と100万年に及ぶU40と地球の関わりの歴史」


リョウさん!自分がリョウさんにザ☆ウルトラマン関連でお教えしたかったのが、


このU40と言うウルトラの星の歴史背景設定でして、


この壮大な歴史からU40と言うウルトラの星はシリーズの総本山たる、


M78ワールドの光の国によりも歴史が古い、シリーズ全てを見渡してもかなり長い歴史を誇る、


ウルトラの星と言えるんです!


その壮大な歴史と言うのが、


ザ☆ウルトラマンの本編の時代から約10億年?!前に、


U40人は『宇宙各地に子孫を広げる』と言う、


国を、惑星全てを挙げての壮大な大規模な実験を行ったと言う歴史が在りまして、


何故その様な惑星を、国を挙げての壮大な実験をしたのか?ですが、


『機械や道具無しで新たな文明を0から築く事で人間が持つ力と知恵の素晴らしさを気づかせる為』、


と言うのが理由だったからです!


そうして母星のU40から外宇宙に、新たな新天地を目指して旅立った組の中には、


惜しくも残念ながらたどり着いた新天地=異星で無念にも力尽きて、

全滅してしまった組も何組か在ったらしいんですが・・・・、ここからがポイントなんですが、


そんな新天地を目指して外宇宙へと旅立った組の内に、


地球圏、太陽系にたどり着いた組が居た事と、


そして地球にたどり着いた面々は、

その当時の地球の現地住民である「ネアンデルタール人」と異文化交流ならぬ惑星間交流をして、


融和、共存、同化し、そしてネアンデルタール人とU40人との間で交配等がされていった結果が、


今作の「ザ☆ウルトラマン」世界の地球圏文明及び地球人類が誕生した。


その為、この作品世界の地球人類とウルトラ族=U40人は殆ど同じ姿をしている。



と言う壮大な宇宙史、歴史背景が在るんです!
21:43 と長くなってしまいましたが以上が、


今作「ザ☆ウルトラマン」の世界観設定の根幹と言える、



歴史背景ですがリョウさんご感想は如何でしょうか?


この様にヒカリ超一郎隊員を初めとした今作の地球人類は、


家系図、系統を上えと遡って行くと、


ジョーニアス、アミア達U40人とは、


遠い親類関係=異星人とのハーフ、混血のクォーターの種族であると言う事になるんです!



これを踏まえると「ザ☆ウルトラマン」本編のストーリー、物語は宇宙史的には、


ヒカリ超一郎=かつて10億年前に母星を、故郷の惑星から旅立ち、

外宇宙へ新天地を目指しその新天地で0から新たな文明を築き上げた者たちの子孫、末裔。


ウルトラマンジョーニアス=母星に、故郷に残り、

更なる技術発展と革新をしかつ生物として新たな進化を得た者たちの子孫、末裔。


と言うかつて別れた者達が10億年と言う永い時間、月日を得て、


出会った=再会したと言う事になると言う事にもなるんですよ



特撮ヒーローとなると年月も桁が違うので、
スケールに圧倒されますな……やばい(゚A゚;)ゴクリ



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


リョウの欲しい物リスト



プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


→私のHP




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posted by リョウ at 23:23| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする