2020年01月29日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第八十九話」予告編

アルテミス神殿、攻略完了(´・ω・`)b>挨拶





###################


 ――思い出した。

『魔法少女リリカルなのは Detonation』、映画のタイトルを見て思い出したのではない。映画に登場する一人の少女を画面越しに見て、簡単に思い出すことが出来た。
シュテルという魔法少女、本名はシュテル・ザ・デストラクター。星光の殲滅者を体現する魔導師が、悪の兵器を相手に懸命に戦っている。
凛々しくも愛しい少女の勇姿を目の当たりにして全て思い出すなんて、我ながら単純だと思う。しかし無理もない話だ、愛らしき彼女を目にすれば記憶を取り戻すのも必然と言える。


何しろ彼女こそが――


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「この映画の『主人公』だもんな。俺もこの作品が好きだったから、物語や設定も詳しく知っているよ」




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2020年01月27日

拍手

アルテミス神殿は階下でもレベルが高いですね>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。




※良介が作ったおでんをオルティアさんが気に入ったようです。


オルティア「大根にちくわ、それとはんぺんもお願いします」

良介「冷酒まで嗜むとはやるな」

オルティア「熱燗は隊長と二人、屋台でつつくまで取っておきますね」

忍「……ぐぬぬ、大人の女性の色香がすごい」



※これ、To a you side史上一番甘い話じゃない?

※あ、甘いぞ?。かつてこの作品でここまで甘い空間があっただろうか?
ページに刻まれた人たち。今見ると夜の一族姫君たちは全員刻まれたわけじゃなかったのか。

※うーむ、このリインは洗脳されていないリインなのかな? 
でもそうだとすれば良介を夢から覚まそうとする気がしますし、どうなんだろうか?


小説の感想、ありがとうございます

闇の書の夢に取り込まれてしまった良介、普通にリインフォースを恋人として受け入れてしまっています
この夢の具体的な内容や設定、リインフォースの考えなどは後々描くとして、
確かに本編でこれほど色恋沙汰をやったのは初めてかもしれませんね……

なんせ本人は剣を振ることしか頭にない人だったので(´・ω・`)



※無惨様「私を日光から克服すべく法術とやらを私のために使え」


良介「傘をさしたらいいんじゃないか」


アリサ「高等なボケなのか、天然で馬鹿にしているのか、悩みどころね」

忍「日光のきつさは私もよく分かるから、今回茶化すの早めておくね」



※ナハトが日輪刀を拾ってきました。



ナハト「もぐもぐ」


トーマ「普通に食べてる!?」

アイシス「久しぶりに出た設定だけど……やはり業物だと美味しいのかな」


※アマゾネス・ドットコムの配送に送り出されたヴィヴィオですが、鍛錬のため休憩は無しですwww


ヴィヴィオ「あ、あの……アルテミス神殿とかいう建物、50階あるんですけど」

良介「階段だぞ」

ヴィヴィオ「10階ごとにクレーム入れる人がいて、大変困るんですけど」

アリサ「お客様商売を覚えるいい機会ね」

ヴィヴィオ「白旗なのにブラックですよね!?」


※白旗への依頼。
依頼主、鬼殺隊。

宿敵である無惨討伐に助太刀をお願いします!!
今蟲柱がピンチなのでなるはやで助けてください!!



良介「安心しろ、うちにはとっておきの戦力がいる」

アリサ「ええ、今修業を終えてリザクレーション施設に行ったところよ」

ヴィヴィオ「ようやく配達が終わったところですよ!?」



※良介が商売の一環として、聖地にヴァレンタインを広げようか考えているようです。


良介「いかがでしょうか、この企画」

カリーナ「却下ですの」

良介「一刀両断!? 理由をお聞かせください」

カリーナ「自分の立場を弁えた上で提案しなさいですの、"聖王"」

セレナ「贈り物の整理は今も大変ですので」



※夏油傑(本物)が法術使いと魔導士をスカウトしに来たようです


良介「何かといえばスカウトしに来るな、古今東西」

アリサ「キワモノが多いからね、うち」

良介「人材派遣の形で業務提携するのはどうだ」

アリサ「あんたが帰ってこれなくなるから駄目」



※良介とセレナさんの共謀で、節分の鬼役がカリーナ姫に決定したようですw


カリーナ「主人に対して豆をぶつけるつもりですの!?」

良介「何を仰っているんですか、カリーナお嬢様」

セレナ「そのような勿体ないことはいたしませんわ。ほらお嬢様、ヒョウ柄のパンツを準備しておりますわよ」

カリーナ「そっちの方面!?」



※妹さんがオロチのバリア破りに向かうようです。


すずか「……っ……っ……っ……っ……っ……っ……っ……っ……っ……っ!」

オロチ「ちょっ、こいつ無表情で殴り続けてくるから怖いぞ!?」

良介「寿命が鬼のように長いからな、耐久戦だとお前が不利だぞ」



※フィアッセさんのたわわ。

転びそうになって、良介の顔に向かって胸からダイブ。
良介の顔を胸でサンドイッチしたようですw


忍「考えてみれば、侍君って女の子に囲まれているけどラッキースケベはないね」

良介「注意力散漫な剣士なんて死ぬだけだろう」

忍「そこはほら、約得だよ約得」

良介「地獄に落ちそうだからやだ」



※リョウさんご感想ありがとうございます!


昭和時代のウルトラマンは、あくまでウルトラマンと怪獣とのシンプルな戦いだったので、
今の子供はついていけているのですかね(´・ω・`)<

また訂正と補足させて頂きますが、恐らく世代的には80=1980年代か、

1970年代後半の再放送世代で在られ、かつ80移行の、

1996年のティガを初めとした平成ウルトラマンをこの31年間視聴していらっしゃらなかった、

リョウさんは存じ上げないかもしれませんが、


リョウさん、平成世代はこの「ザ☆ウルトラマン」の様な壮大な世界観、歴史設定にも、


目をキラキラさせ、興奮し、かつその作品世界をより深く知って作品の理解を深めています!


特にウルトラファンにとっては一般常識にも等しい、知っていて当然だろう?と


リョウさんに言うと思いますよ?


と言うかリョウさんにいまこの拍手にてご紹介と解説をしている自分よりも凄い、


知識面で負けを認めざるを得ない、

若い博識な、シリーズの造形に深いウルトラファンがネット、Twitterに多く居ますので・・・・(苦笑)
00:34 とまた補足させて頂きましたが、


今回の拍手でも前々回の拍手で書ききれなかった部分の補足を書かせて頂きます!



前回でも書きましたM78星雲・光の国とは別の、


もう1つのウルトラの星である、


長い歴史を誇るシリーズでも類を見ない、


アニメ作品、アニメ世界、「ザ☆ウルトラマン」の世界、宇宙のウルトラの星の、


U40(ユーフォーティー)の住人、国民たる、


ウルトラ人=U40人ですが、


U40人は前回でも書きました様に、


@今現在のM78星雲人と似た姿に変身できる様に進化したのは、

シリーズの総本山たるM78星雲・光の国のウルトラ族、

M78星雲人がウルトラマンになったのは26万年から27万年前なのに対して、

「ザ☆ウルトラマン」本編の時代から約100万年前。


A進化する切欠となったのは物質であって物質でない超物質、

M78星雲世界のM78星雲人をウルトラマンへと突然変異、超進化させる切欠となった、

人口太陽「プラズマスパーク」に相当する「ウルトラマインド」と言う神秘の物質から、

発生するエネルギーをU40の老若男女全ての国民全員が浴びた事から、

本編のジョーニアス、アミアの兄妹や「ウルトラマンタイガ」のタイタスの様な、

ウルトラヒューマノイド=ウルトラマン、ウルトラウーマンへと

変身する能力を惑星の住民全員が持った。


と言う事ですが、


ですがそのウルトラ族としての生態や身体機能は、


M78星雲人とはかなり差異が、異なっている所がありまして、
01:23 まずこれは拍手でも何度も書きました様に、


まずM78星雲・光の国のウルトラ族=M78星雲人が、

完全な巨人型の種族へと変異、進化して保々別物と言える種族になったのに対して、


U40人はそんなM78星雲人とは対照的に、

ウルトラヒューマノイド態=ウルトラマン態への変身は

一種の超能力の延長線上的な物として、普段は我々地球人類と保々同じ姿で生活している。


と言う所でして、


更に細かく書きますと、


B銀、赤、青と体色の違いが在るものの保々国民全員が巨体、

巨人であるM78星雲人に対してU40人は特に能力が優れた者しか、

巨体に=巨大化することができず、その巨体になれる者は今現在の所では9人しかいない。



Cまた他の星に、他の星系や銀河に赴き、其処に留まるには、

擬態=その星の現地住民に憑依、融合又は変身できるM78星雲人に対して、

U40人は本来の人間態では長く留まれずその星の住人の誰かと融合、憑依しなければならない。


とこの様な特徴と短所を持っている。
01:31 と長くなりましたが、リョウさん何が言いたいか?と言いますと、


完全な巨人型種族へと、完全な別物の種族へと進化したと言える、

M78星雲人に対して、


U40人は上記でも書いてきました様に、


ウルトラマンへと進化したと言いつつも、この様に、


D生まれ時から人間とウルトラマン両方の姿を持っている。


E完全なウルトラマン=巨体になれるのは9人だけと、

等身大でウルトラマンに国民全員がなれるが巨大化は国民全員が出来る訳ではなく

力、能力が優れたほんの一握りに限られる。


F普段は我々地球人類と保々同じ等身大の人間の姿で生活している。


とウルトラマンその物へとなったM78星雲人に対して、


U40人はウルトラマンへの変身は超能力の1つの延長線上となっていると、


言わばU40人と言うウルトラ族は、


人間とウルトラマンの間の種族、


詰まる所、「ウルトラマンティガ」、「ウルトラマンダイナ」、「ウルトラマンガイア」、

の平成一期、平成三部作の3作品での様な、


人間がウルトラマンへの変身能力を得た、


人間ウルトラマン、人間ウルトラマンの種族と惑星、


大雑把に言いますと、


「人間とウルトラマンの中間的な種族」であると言えるんですよ




ウルトラマンと人間の交流はありますが、
実際に種族として交配するとどうなるのか――

と、馬鹿なことを考えてしまいました(´・ω・`)





沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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2020年01月24日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第八十八話」予告編

現在、40件配達済み(´・ω・`)b>挨拶





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 ――記憶喪失という病気には、いくつかの種類がある。
記憶を思い出すことが出来ない、記銘障害。新たな事を覚えることができない、追想障害。俺の場合は前者に当たると、銀髪の女性が診断してくれた。
頭部類に外傷は見当たらなかったので、心因性による記銘障害なのだろう。大きな精神的ストレス等の心的外傷が原因となって、発症してしまうのだ。

不快な体験や出来事などにより、精神に傷を負って記憶が失われてしまったらしい。

「特殊な魔導を用いれば、精神への攻撃も可能だ。過去のお前は自ら進んで戦場へ向かい、戦い続けた。強大な魔導師と戦った結果、精神に大きな負荷がかかった」
「なるほど……それで精神療養も兼ねて、俺は今此処にいるのか」
「平和で退屈かもしれないが、今のお前には必要な事だ。まずは身体を落ち着かせて、心を休めるといい」

 微笑みさえも美しい女性に案内された先は、山と海に囲まれた自然豊かな世界であった。
動植物が楽しげに生きており、空間の全てが安らぎに満たされている。どこかで見たような素朴な田舎の光景だが、生憎と俺達以外に人の気配はなかった。
緑に満たされた世界の中心に一軒家があり、女性の柔らかな手に引かれてお邪魔する。素朴な家だが不便は感じられず、静かに過ごせそうな生活環境が整っている。

落ち着いた状況の中で、俺は女性に声をかける。


##################



「記憶がなくて申し訳ないんだが、俺と一緒にいてくれるあんたは誰なんだ」
「私はリインフォース、お前と永遠を誓った仲だ」
「え、永遠……? それってつまり、恋仲ということか」
「生憎と結婚はしていないが、お前に望まれるのであれば叶えよう。身も心も、お前に捧げている」




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2020年01月20日

拍手

新年初の新イベントですね>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※Type-moonミュージアムに今日行ってきましたが、疲れた。
普段はこういった催し物には行かないんですが、Fateの第4ルートの情報が書かれている冊子が欲しくて上京。
最終日の平日昼間だから空いてると思っていたらかなりの人が。
何十人も並んでた訳じゃないけど、箱に対して人が多い。
結構詰まってて、ゆっくり見れなかった……。
人混みが苦手な自分とかが行くものじゃないね。

あとレストランはかなり並んでたなー。
そういえばグッズ売り場でキャラがデカデカと書かれたTシャツが売っていました。
タペストリーとかはまだわかるけど、Tシャツとか買って着るのかな。
イベント以外だと恥ずかしいと思うんだけどなぁ。
結構買っている人がいて驚いた。


おお、Type-moonミュージアムに行かれたのですか! うらやましい(゚A゚;)ゴクリ
先日はリリカルライブも開催されましたし、イベントが白熱していますね
私もいきたかったのですが、泣く泣く諦めましたよ(´;ω;`)ウッ…

私も人混みが苦手なので恐縮しそうではありますが、
FGO人気も絡んで認知度の高いType-moonだとやはり人も多くて、ゆっくり見るのは難しいのですね
Tシャツなどのグッズは私も流石に苦手な分野ですね
思い切って着る勇気はありませんな(´・ω・`)



※エライことになってるがな。
ただある意味リインフォースの中にいるから、ウィルスを除去するチャンスか?

※良介とシュテルの親子共演。
……あれ? そういえば良介ってなのはとシンクロして飛び方マスターしてたような? 

あれってまだだったかな?

※良介が取り込まれてしまいましたが、逆にいい機会かな?
あと良介ってなのはとシンクロして飛べるようになっていたような?


小説の感想、ありがとうございます
リインフォースとの戦いにおいて、必要不可欠な闇の書の夢
ストーリーで彼女と戦うことを決めた時に、必ず出そうと決めておりました
ようやくここまでたどり着いたという感じですね


シンクロ>


良介はまだ全力ではないからです
(手を抜いているという意味ではない)
それを証拠にアギトやオリヴィエ、アリシア等はまだ未参戦の状態です

良介も作中述べていますが、この戦いは決闘ではなく戦争なので、
部隊長として後々まで考えて戦う必要があります



※妹さんがおでんの討ち入りに参加するようです。


すずか「行ってきます」

忍「いやいやいや、勝ち目がないから」

アリサ「意外と熱くなりやすいのか、ホットな性格になったのか、判断に迷うところね」


※ナハトが節分を楽しくするために、酒呑童子や茨城童子を呼びに行ったようですw



ナハト「おかしー」


トーマ「なになに……お菓子を貰ったけど、そのお菓子をあげてきた?」

アイシス「意味分からないけど、何となく状況が想像できるから怖いわ」



※修練場や種火集めが解放されているので、
良介がヴィヴィオの鍛錬として鬼ローテをさせているようですwww


良介「宝物庫も頼むぞ」

ヴィヴィオ「うわーん、まだイベント前なのにー!」

アリサ「……全体宝具なのかしら、あの子の必殺技」

アインハルト「精進あるのみです、ヴィヴィオさん」



※エレちゃんが白旗に加わってくれたようです。



エレシュキガル「……恋の悩みもお任せと聞いたのだけれど、本当?」

良介「うむ、プロフェッショナルが多数いるぞ」

ヴィヴィオ「えっ、そんな人がいましたっけ……?」

忍「私の出番ね」

良介「下がっていろ」



※忍ちゃんが久しぶりに学校に行ったら、さらに綺麗になったと驚かれたようです。
(触れがたい神秘的な美しさを持ちつつ、以前とは異なに柔らかく微笑むようになった)


忍「こっちはとっとと卒業して、侍君の所で働く気満々なのに」

那美「三年生になって告白してくる人が圧倒的に増えていると?」

忍「好きな人がいると明言しているんだから、諦めればいいのにね」

那美「忍さんに跳ね返ってきますよ、その発言!?」


※五条先生が海鳴の皆さんを東京都立呪術高等専門学校にスカウトに来たようです


良介「進路が怖すぎる」

アリサ「離職率がある意味で大きそうだけど、出世の機会はあるかもよ」

良介「これ以上気苦労を増やさないでくれ……」



※来月にヴァレンタインがあるので、女性陣が張り切って準備を始めているようです。


忍「今年はどんなインパクトのあるプレゼントにするべきか」

那美「……去年は自分の下着という凄さでしたからね」

忍「自分をチョコ化するという企画が過去あったけど、ノエルにものすごい勢いで却下されたのよね」

那美「身体を悪くしますよ、あらゆる意味で!?」



※カリーナ姫さんが、カイジを見て思いついたようです。

カリーナ
「負け犬の皆さん、チャンスをあげましょう。この高層ビルの間にかけた鉄骨を渡りなさいな。
見事渡りきったら一億円を差し上げましょう。ただし、手を使ったらアウトですわ。
マヒする魔法がかかって奈落の底へ真っ逆さま。ああ、安心しなさい。死ぬなんて生ぬるいことは致しません。
我が商会の下部組織で死ぬまでこき使ってあげますわ。
具体的にはプライベートまで徹底的に管理!(無料の社員寮、バス・トイレ別、Wi-Fi完備)。
好きな物なんて食べさせてあげません!(社員食堂で三食無料)。
適度に休ませることで徹底的にこき使ってあげます!(実働8時間週休二日、基本給22万。残業は2時間まで、残業代別途給付)。

カリーナのこの所業に、恐れ戦き、首を垂れるがいいですわ!!」


良介「不景気は相変わらずなのに、労働条件だけは整っているな」

セレナ「無駄を好まない、合理的な方ですので」

良介「……その割に、俺には無駄な手間を使った嫌がらせをされるんですけど」

セレナ「旦那様は特別待遇です、永遠に不滅ですわ」

良介「そんな特別扱いは嫌だ!?」



※スケールに圧倒されますな……やばい(゚A゚;)ゴクリ<

リョウさん驚愕のご感想ありがとうございます!

唯一つ訂正が在ります、


特撮ヒーローとなると年月も桁が違うので、<


また混乱させてしまったみたいなので解釈違いと言えるこの文に対して訂正をさせて頂きますが、


今作の「ザ☆ウルトラマン」は事実上の続編と言える、


「ウルトラマンタイガ」にて登場したウルトラマンタイタスは確かに実写の特撮ヒーローですが、


タイタスの原作、原典たる今作はリョウさんもご存知の同じ円谷プロ作品である、


「SSSS.GRIDMAN」と同じアニメメーション、アニメ作品ですのでお間違いなくお願いします!


また今作は昭和54年から55年と丁度リョウさんの様な世代のアニメ作品でもありますので!
01:51 訂正の件にしましてはこの辺にして、


リョウさん、前回の拍手で書ききれなかった部分を欠かせて抱きます!


前回でもご紹介した様にU40(ユーフォーティー)と言うシリーズの総本山たる、


M78星雲・光の国とは別のこのもう1つのウルトラの星は、


@ザ☆ウルトラマンの本編の時代から約10億年に

『宇宙各地に子孫を広げる』と言う、

国を、惑星全てを挙げての壮大な大規模な実験を行い、

母星から外宇宙に新天地を目指して旅立っていった者たちが居た事。


Aそしてその新天地を目指して広大な大宇宙に飛び出した組の内に、

地球にたどり着いた組が居り、当時の地球の原住民である、

ネアンデルタール人と異文化交流、異種族交流して融和、共存し、

同化=交配していった結果誕生したのが今作「ザ☆ウルトラマン」の作中世界の、

地球人類と地球圏文明である事。


B上記の@、Aの宇宙史に基づき今作の地球人類と、

ウルトラ族=U40人=ウルトラ人は系統図的には親類である為に、

元が同じ種族である為に等身大の人間タイプ=保々瓜二つ、同じ姿をしている事。


と言う事なんですが、これに更に補足の事を書かせて頂きますと、


10億年前に外宇宙に旅立っていった面々を見送った、


故郷、母星に残った組、者たちが「ザ☆ウルトラマン」本編の時代の、


ウルトラマンジョーニアス、アミア達の世代までに、


ウルトラヒューマノイド=ウルトラマン、ウルトラウーマンと我々地球人が呼ぶ存在へと進化したのか?


なんですが、
03:13 それは「ザ☆ウルトラマン」本編の時代から約100万年前に、


ここまでご紹介と解説をしてきました、


10億年前に母星、故郷に残った人達=U40に残ったU40人は、


9億9000千990万年間で、


文明と科学力、技術力を更に発展させていく最中で、


今作とは別世界であるM78星雲世界=M78ワールドの、


M78星雲・光の国のウルトラ族=M78星雲人が、


元は我々地球人と同じ様等身大の人型種族から、


シルバー族、レッド族、ブルー族と言う3色の体色を基本とした、


体長が数十メートルもある巨人型の種族へと突然変異、進化させた、


ウルトラQ〜80〜メビウスまでの時代で26万年前、


今現在のゼロ、タイガと言った二世ウルトラマン、次世代の新世代が活躍する、


27万年前に太陽に当たる衛星が寿命で爆発し、


惑星全体及ぼす氷河期を齎す異常気象による大変動とそれによる文明と国家、


及び種族滅亡と言う、


国家存亡の窮地を解決する為に、


通称「プラズマスパーク」と言う、


当時の光の国の科学力と技術力の粋を集めた、


M78星雲人を等身大の人型種族から巨人型種族へと変異、進化させた人口太陽に当たる、


作中本編のアミアによると、


「物質であって物質ではない」と言う、


通称、「ウルトラマインド」と言うM78星雲世界の人口太陽「プラズマスパーク」に相当する、


神秘の超物質をその後の永い歴史の最中で開発、製造することに成功し、


そしてこの神秘の超物質から発生させられる、


エネルギーをU40の老若男女すべての国民が、U40人が浴びた結果、
03:27 M78星雲・光の国のM78星雲人のウルトラ族とは対照的に、


完全な巨人型の種族へと、保々別物と言える種族へと変異、進化した、


M78星雲・光の国のM78星雲人のウルトラ族と違い、


擬態ではない、その星の現地住民に変身した姿ではない、


等身大の人間の、人間としての姿と、


上記の今現在のM78星雲・光の国のM78星雲人と似た、


ウルトラマン=ウルトラヒューマノイド、と呼ばれる、


人間=我々地球人類と保々同じ、似通った、


ウルトラマン=今現在のM78星雲人と似通った、


人間とウルトラマンと言う2つの姿を持つ、


今現在のM78星雲人と非常に似通った姿へと変態、変身出来る能力を持った、


作品本編のジョーニアス、アミア達の様な人種、種族になった、


と言う歴史、宇宙史なんです!


とまた長くなってしまいましたがリョウさんご感想は如何でしょうか?、


前回でもご紹介しました様に、U40と言うウルトラの星は、


上記の@、A、Bの歴史、宇宙史の元、


作中世界の地球圏文明と人類史に対して非常に繋がりが深い件も含めて、



ウルトラ族としての、ウルトラマンとしての歴史も、


M78星雲人がウルトラマンに進化したのが約26万年から27万年前に対して、


U40人がウルトラマンへと進化したのはそれより更に古い、長い100万年前と、


地球人との関係も含めて、


等身大の人間からウルトラマンへの進化の歴史も、


シリーズ全体、シリーズの世界観の根底である、


多次元宇宙=マルチバース全体を見渡しても、


かなり古い、長い歴史を持つ惑星、国でもあるんです



設定自体が凄まじいですな……
昭和時代のウルトラマンは、あくまでウルトラマンと怪獣とのシンプルな戦いだったので、
今の子供はついていけているのですかね(´・ω・`)







沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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2020年01月16日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第八十七話」予告編

龍が如く7が評判のようですね(´・ω・`)>挨拶





###################


 ――CW-AEC02X、ストライクカノン。

必殺の射撃魔法を殺されたシュテルがジェイル博士に協力、プライドをかけて開発した陸/空両対応型の中距離砲戦端末である。
カートリッジと呼ばれるシステムの搭載型で、シュテルの主武装であるフォートレスとの連結機能を備えている。大型の機体で、腕に装着した手甲とジョイントして装備している。
機体の大半を占める長大な砲身を展開して砲弾の加速レールとし、超遠距離砲撃も可能とするCWXシリーズの主力兵器。魔導殺し対策として注目されている。

元々個人用の汎用航空武装であるフォートレスとの連携は設計時から企画されていて、シュテルが直々に統括コントロールを行う。


「やはりこちらの想定通り、リインフォースとの決戦は一筋縄ではいきませんでしたね」
「決闘に持ち込みたかったのに、情勢が不利と見るや集中攻撃を仕掛けてきやがったからな」
「戦争を想定しているのはどちらも同じでしょうから、無理もありません」

 決着をつけるべく決闘を行いたかったが、イリスはあくまで決戦に拘っていた。ユーリの復讐を第一としながら、俺の殺害を主目的にしているアンバランス。
違和感に気づいて突っついてみると、案の定あいつの記憶に綻びが生じていた。何者かに細工されている可能性は大いにあるのだが、今一つ詰めきれない。
惑星再生委員会への調査結果を考慮すれば見えてくる像があるのだが、決め手がない。オルティア達が導き出した解は、ある一点において致命的な矛盾があったのだ。

何にしてもリインフォースを倒し、イリスを捕まえれば分かる話である。どうあれ、俺のやることは変わらない。

「いずれにしても想定の範囲内です。参りましょう父上、露払いはお任せ下さい」
「いよいよ敵も主戦力を投入してくるだろう、頼りにしているぞ」


##################



「お任せ下さい、父上。飛行いたしますので、ギュッと私を強く抱きしめて下さい」
「お前の背中に乗るから、早く飛べ」
「自分の娘をスーパーマンゴッコするとはやりますね、父上。日本男児は言うことが違います」
「馬鹿にしているだろう、おい!?」




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2020年01月13日

拍手

新年初の新イベントですね>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※>良介が凄くなっていて、昔の知り合いが驚く話

自分も読んでみたかったんで、ありがとうございます!! 楽しみです!!

※良介が凄くなる話、面白かったです!
いつも良介の視点ですし、周りも立派な人ばかり。
だからこういう客観的に見た良介の凄さというのが、新鮮です。

ただ推測ですが、リョウさんが苦労した理由もわかる気がします。
自分の書いた主人公を持ち上げるというのは難しいですよね。
下手をすると安っぽくなってしまいますし。

この作品はそんな風にはなっていなくて、むしろスカッとしました。

※山田、残念だったなw
良介が山田を見下す気が全然ないから、余計惨めになるよなー。

山田が良介達を笑い者にするために読んで、ソアラとネオンが怒ったんだな。
山田、そんな事をしなければ優越感に浸ってられただろうに。

まあ笑い者にするために読んだ時点で、小根が腐ってるけどねw

※山田……ちっちぇな(葉王風

子供のころから裏でいじめを指示。
善悪は別として、自分の手を汚さないというのは小学生にしては賢いな。

ただ大人になっても他人を見下して悦に浸りたいあたり、精神的には子供のころと変わってないな。
しかも良介はもとより、男性の同窓生すら見下している節がありますし。

有名企業の御曹司とのことだから、甘やかされたんかな。

対して良介は叩き上げ。
日本人って叩き上げを称賛する性質もありますからね。

会社の規模も含めて、良介の圧勝で山田は道化。
良介が別に山田を意識してないところが、余計に山田はみじめになるなw

※いいねー、良介の成長っぷりが。

リョウさんは大変だった様子。
オリ主を褒めるって難しいですよねー。やりすぎるとただのご都合主義オリ主になりますし。

リョウさんの作品はそんなこともなく、面白かったです!!
ありがとうございます!! 

ただリョウさん、同窓会の話の中でソアラの名前全部間違えてますよー。
「空条蒼愛」→「空条創愛」ですね。

※音遠が良介を馬鹿にする体で、実は持ち上げているというw
笑い者にされそうでもどっしりと構えているあたり、良介の精神的な成長を感じますな。

容姿や雰囲気も苦難を何度も乗り越えてきたことで、精悍かつ貫禄があるんじゃないかなー。

しっかし、名刺を配ってもいいのかな?
大企業の社長の連絡先っていうと、結構な値で売れそうな気がしますし。
まあ多分直通とかじゃなくて、秘書課とか電話対応をする部署経由だと思いますが。

それにしてもエルトリアのこととか、日本での事件とか、地味に重要なことが書かれていますね。

※良介が大人になって落ち着いていますね。
叩き上げだからこその存在感というか、貫禄がある気がします。

あとは何気に共和国とか、日本での事件とかも気になりますね。

あーリョウさん、ソアラの名前の漢字は創愛ですよー。



2020年正月小説、リクエスト「良介が凄くなっていて、昔の知り合いが驚く話」書かせていただきました
これほど多くの感想がいただけるとは思っていなかったので、新年早々すごく嬉しかったです(´;ω;`)ウッ…

お察しの通りこのシチュエーションだと良介を第三者的に称賛する必要があるので、大変でした
なろう系小説のように周辺が絶賛してしまうと、
ご都合主義オリ主になってしまいますしね……こういうのはやはり、気を使ってしまいますね

それと名前について先日修正いたしました、ご指摘ありがとうございます
素で勘違いしてしまいました(;´・ω・`)


※イリス明かに様子がおかしいな。

※良介はよく黒幕の存在に気付いたな。流石だぜ。

※おー、確かにユーリより、良介にヘイトが向いてますね。
あー、そういえば前回なかったネタは今回レスを頂けるんでしたっけ?


小説の感想、ありがとうございます。ネタも返信しますよ(´・ω・`)b

ユーリが聖王のゆりかごに突撃を仕掛けたので、決闘から戦争へと移行
両大将によるぶつかり合いの中で、良介がイリスに対して違和感を感じました
材料は揃っていますが、まだ把握していないこともあるので、和解は出来ず戦闘は継続

戦争の規模もますます拡大していきますφ(..)メモメモ



※先週が合併号だったので今週はジャンプが発売せず。
作家さんに年始でゆっくり休んでほしいと思いつつ、ワンピファンとしては寂しい妹さんでした。


アリサ「あれ、すずかはどこへ行ったの?」

良介「正月休みをあげたら、どこぞの銅像を見に行くと旅立ったぞ」

アリサ「まさか作者さんが色紙まで書いた例の場所へ!?」



※カリーナ邸で冬の雪合戦バトルを身内でやったようです。
なおカリーナ姫さんは巻き込まれw



ナハト「えっへん」

カリーナ「くっ、田舎者が相手なら容赦なく罰してあげたのにやりづらいですの」

トーマ「……子供が相手だとね」

アイシス「ああいうふうに悔しがるから、あの子も面白がるんじゃないかな」



※リョウさん、もしFGOのアンケートをまだ答えていなかったら、一番最後の要望の部分で協力していただけませんか? 
以下が自分が送った要望になります(以下文章が多いので、日記掲載時にはカットで構いません)
もし同調できるものがあれば送っていただけないかなーと。
できれば多少文章を変えて頂ければベストです。

とはいえ、もちろん無理強いは致しませんので、同調できる部分があり、お手間でなければで構いません。


お、いいですよ
まだアンケートは送っていなかったので、拍手を見て書いておきますね
内容を見る限り妥当ですし、私も思っていたことなのでかまいませんぜ(´・ω・`)b
アンケートは定期的にしか実施していないので、この時期が来る度に月日の早さを感じますね

とりあえず、まほよコラボはよ( ゚д゚ )クワッ!!



※白旗で正月の餅つき大会をやったようです。



アインハルト「パワーなら任せて下さい!」

ヴィヴィオ「わっ、正月一番からすごいやる気です……!」

良介「餅つきはどちらかといえばテクニックだぞ」

アリサ「下手に深い忠告すると、余計にやる気を燃やすわよ」



※良介と初詣に行くために、ヴァイオラさんが振袖を着こなしていました。


良介「……何故そこまで見事に着こなせるのか」

ヴァイオラ「貴方の妻になるんですもの、振袖の仕立てくらい学ぶわ」

良介「そこまで和服には固執していないぞ」

ヴァイオラ「私は貴方の剣道着姿も好きよ」

良介「ぐっ……そこまで率直に言われると悪い気はしない」


※以前買収したアマゾネスドットコムに、事件の予兆があるようですw


良介「人手不足?」

アリサ「白旗総員での要請よ、よろしくね」

良介「まず人材を雇えよ!?」


※良介の娘たちー。
今年のお年玉はどうだった?


ユーリ「私はナハトヴァールと並んで500円玉です」

ナハト「むふー」

レヴィ「ボクは100円玉!」

ディアーチェ「我は1000円札だ、やはり金の価値を知る者で分けているようだな父は。
シュテルはどうだったのだ?」

シュテル「株券が入っておりました。くっ……私を金で買うつもりですね、というつもりだったのに」

ディード「さすがお父様、見破っていますね」


※初夢と言えば、一富士二鷹三茄子が縁起がいいとされています。
ちなみに良介の初夢ですが、一海鳴で出会った女性、二海外で出会った女性、三聖地で出会った女性、だったらしいですw


アリサ「ああ、それで元旦から魘されていたのね」

良介「何が悲しくて、正月早々女の顔なんぞ見なければならんのだ」

忍「贅沢なのかそうでないのか、微妙なところなんだね、侍君には」


※日本のサムライとして良介が格付けチェックに呼ばれたところ。
見事に全部正解正解だったようです(上流階級との付き合いで自然と価値観が養われた)


カレン「さすがはわたくしの王子様ですわね」

ディアーナ「生まれ持った王者の資質でありましょう、素敵です」

良介「お前らが連れ回すからだろうが!」


※カリムさんに、良介の故郷の風習である「姫はじめ」を教えてみましたwww


アリサ「去年、教えなかったっけ?」

良介「聖女様にお伝えしようとすると、何故か勉強中とか言われるんだが」

アリサ「……あの人、たまに自分の中で区別ついてないからね」


※マイアが今年も閻魔亭に修行に行くようです。


マイア「先生、今年もよろしくおねがいします!」

紅閻魔「ホテルの支配人になりながらもその心意気は見事でち、初心を忘れず精進するでちよ」

良介「あいつ、あんな逞しかったか?」

アリサ「カリーナお嬢様お気に入りだもん、根性の一つくらいつくでしょう」


※良介の家で全部洗濯をしてしてしまって着る服がなかったので、
例のヒートテックをアリアさんが着ていました。


アリア「あ、借りていますよ」

良介「あっさりと!? 羞恥心とかはないのか」

アリア「一児の母として生きているので、もう今更でしょうに」

良介「婚期を逃しているとかいう次元じゃないな……」



※リョウさん! 去年の2019年の7月8日から約半年間ご紹介と解説をしてきた、


去年の12月21日に最終回を迎えた、令和最初のTVシリーズである、


「ウルトラマンタイガ」にてタイガ、フーマと共に戦った、


3人組のウルトラマンによるウルトラヒーローチーム、


トライスクワッドのメンバーである、


声優の日野聡さんがCVを務めた、


力の賢者、ウルトラマンタイタスの出身地及び出身世界である、


シリーズ史上初のアニメ作品のウルトラマンである、


「ザ☆ウルトラマン」の作品世界に置いてのシリーズの総本山たる、


M78星雲・光の国とは別の、異なるもう1つのウルトラの星である、


U40(ユーフォーティー)と言うアニメの世界のウルトラの星に関しての〆をしたいと思います!


自分がリョウさんに作品やその主役のウルトラマンジョーニアスや、


その妹で今作のヒロインのアミアと共にリョウさんに是非ともご紹介をしたかったのが、


U40と言うウルトラの星の歴史設定でして、
20:55 それはこの「ザ☆ウルトラマン」と言うアニメ作品世界でのウルトラの星である、


U40の住民、U40人は、


「何故我々地球人類と似た、保々同じ姿を、等身大のヒューマノイドタイプの姿をしているのか?」


と言う所です、これは作中でも第20話で本国を訪れた主人公のヒカリ超一郎隊員が、


エレク、アミアたちに対して疑問を投げかけました。


その地球人の代表としての疑問にヒロインのアミアが自身の母星の壮大な歴史も交えて答えました、


それはこの作品世界、「ザ☆ウルトラマン」世界の、

地球史と人類史の根幹にも関係が在ったものでした!
21:22 重要@「10億年と100万年に及ぶU40と地球の関わりの歴史」


リョウさん!自分がリョウさんにザ☆ウルトラマン関連でお教えしたかったのが、


このU40と言うウルトラの星の歴史背景設定でして、


この壮大な歴史からU40と言うウルトラの星はシリーズの総本山たる、


M78ワールドの光の国によりも歴史が古い、シリーズ全てを見渡してもかなり長い歴史を誇る、


ウルトラの星と言えるんです!


その壮大な歴史と言うのが、


ザ☆ウルトラマンの本編の時代から約10億年?!前に、


U40人は『宇宙各地に子孫を広げる』と言う、


国を、惑星全てを挙げての壮大な大規模な実験を行ったと言う歴史が在りまして、


何故その様な惑星を、国を挙げての壮大な実験をしたのか?ですが、


『機械や道具無しで新たな文明を0から築く事で人間が持つ力と知恵の素晴らしさを気づかせる為』、


と言うのが理由だったからです!


そうして母星のU40から外宇宙に、新たな新天地を目指して旅立った組の中には、


惜しくも残念ながらたどり着いた新天地=異星で無念にも力尽きて、

全滅してしまった組も何組か在ったらしいんですが・・・・、ここからがポイントなんですが、


そんな新天地を目指して外宇宙へと旅立った組の内に、


地球圏、太陽系にたどり着いた組が居た事と、


そして地球にたどり着いた面々は、

その当時の地球の現地住民である「ネアンデルタール人」と異文化交流ならぬ惑星間交流をして、


融和、共存、同化し、そしてネアンデルタール人とU40人との間で交配等がされていった結果が、


今作の「ザ☆ウルトラマン」世界の地球圏文明及び地球人類が誕生した。


その為、この作品世界の地球人類とウルトラ族=U40人は殆ど同じ姿をしている。



と言う壮大な宇宙史、歴史背景が在るんです!
21:43 と長くなってしまいましたが以上が、


今作「ザ☆ウルトラマン」の世界観設定の根幹と言える、



歴史背景ですがリョウさんご感想は如何でしょうか?


この様にヒカリ超一郎隊員を初めとした今作の地球人類は、


家系図、系統を上えと遡って行くと、


ジョーニアス、アミア達U40人とは、


遠い親類関係=異星人とのハーフ、混血のクォーターの種族であると言う事になるんです!



これを踏まえると「ザ☆ウルトラマン」本編のストーリー、物語は宇宙史的には、


ヒカリ超一郎=かつて10億年前に母星を、故郷の惑星から旅立ち、

外宇宙へ新天地を目指しその新天地で0から新たな文明を築き上げた者たちの子孫、末裔。


ウルトラマンジョーニアス=母星に、故郷に残り、

更なる技術発展と革新をしかつ生物として新たな進化を得た者たちの子孫、末裔。


と言うかつて別れた者達が10億年と言う永い時間、月日を得て、


出会った=再会したと言う事になると言う事にもなるんですよ



特撮ヒーローとなると年月も桁が違うので、
スケールに圧倒されますな……やばい(゚A゚;)ゴクリ



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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posted by リョウ at 23:23| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月11日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第八十六話」予告編

本年もどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m>挨拶





###################


 ナハトヴァールを背負ったユーリ・エーベルヴァインが上空の聖王のゆりかごへと飛んでいったことで、決闘は戦争へと切り替わった。
聖王のゆりかごという最強のロストロギアでもユーリを殺せないと判断したイリスは、ゆりかごという戦力を攻防から防衛へと切り替えていった。
次々と凶悪な威力を秘めた魔力弾をユーリは発射するが、ゆりかごが展開する強大なシールドに阻まれる。自分の攻撃が阻止された時点で、ユーリの活動は一旦停止する。

既に覚悟を決めているユーリに、弱点はない。問題なのは、弱点のないその圧倒的な強さ――出力を強めてしまうと、ゆりかご内部に居るイリスやイクスヴェリアまで巻き込んでしまう。

戦争という局面において、ユーリという少女は優しすぎた。イリス本人が相手であれば迷うことなく戦えるが、決して殺したい訳ではないからだ。
そして決闘であればともかく、戦争において迷いは禁物である。イリスは口頭でこそ頑なに否定しているが、ユーリが優しい子である事は内心分かっている。

だからこそユーリの迷いを見抜いたイリスは、この隙を狙って反撃の機会を伺う。


『マスタープログラム、法術使いをまだ殺せないの!?』
「魔導書に記録されている宮本良介の戦闘データが、役に立ちません。リミッターの解除を提案いたします」
「何だと!?」

 今まで手加減していたのかと一瞬憤慨しそうになったが、すぐに考えを改め直した。俺を相手にこの局面でわざわざ手加減させる余裕なんて、あいつにはない。
リミッターというのは魔導的な封印ではなく、恐らく肉体的な封印だろう。あいつは魔導書のマスタープログラム、システム限界を超えれば今以上の強さを引き出すのは確かに可能だ。
人間という生物にだって、限界を超えないように肉体的なリミッターが掛かっている。御神流にだって、リミッターを考慮しない神速などの奥義がある。

だがシステム限界を超えれば、リインフォースは勝利したとしても力尽きて消滅する。あいつと無理心中なんぞ、ゴメンである。

『……不要よ。貴方は、そのまま法術使いの殺害を主目的に足止めしなさい。そいつをユーリに、絶対近付けないで』
「了解しました」

 イリスはリインフォースの無理心中を命じなかった。それをされれば俺が圧倒的不利になると分かっていて、踏ん切れなかったのだ。
意外に思ったが、同時に納得した。ユーリとキリエの説得が効いている証拠だ。何度もめげずにあいつらはイリスと向き合い続けて、あいつ本人もやはり迷ってしまっている。
ユーリがイリスの父を殺したことには、何か理由があったのではないかと思ってしまっている。キリエに一緒に謝ろうと訴えられて、そうするべきではないかと思い悩んでしまっている。

そして――

『キリエでは、固有型オリヴィエには絶対勝てないわ。キリエを倒した後で、オリヴィエをそちらに向かわせる。合流して、二人で法術使いを殺しなさい。
全ての元凶であるそいつさえ殺せば、何もかも元通りになる。全てを確実に終わらせられるわ!』

 ――心の拠り所を、俺に求めてしまっている。理論も何もあったものではなく、俺に全ての責任を押し付けて現実逃避してしまっている。
愛情と憎しみは表裏一体とは、よく言ったものだ。皮肉にも俺という存在が、あいつの復讐を肯定してしまっている。俺が悪いのだと言い切れば、あいつは正義となるからだ。
だからこそ、俺の殺害だけは絶対やめない。むしろ嬉々として、俺を悪者にしようとしている。ユーリを殺すなんて言っているのは、ユーリを殺せないからこその裏返しに過ぎない。

俺からすれば、いい迷惑である。現実逃避は焦燥を生み出し、俺への憎しみへと転換していった。


##################




『「黒影のアメティスタ」、起動。法術使いを、集中的に攻撃しなさい』



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posted by リョウ at 22:20| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月07日

拍手

リクエストのシチュエーションに苦戦しております(;´・ω・`)>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、あけおめっす!! 今年もよろしくです!!

明けましておめでとうございます。
今年も楽しい小説をよろしくお願い致します。

※明けましておめでとうございます!!
今年も宜しくお願い致します!!

※リョウさん、あけましておめでとうです!!
今年も小説楽しみです!! ちなみにお年玉小説はありますか? 
自分も良介が凄くなっていて、昔の知り合いが驚く話を読んでみたいです!!


新年、あけましておめでとうございます!
昨年は本当にお世話になりました!
本年もマイペースに小説を書いていきますので、よろしくお願いいたします。

リクエスト頂いた2020年正月小説、今書いておりますが苦戦しておりますm(_ _)m
それでも目処は立ったので、今週中には書き上げる予定です。
シチュエーションがなかなか難しい……φ(;..)



※ここで複製とはいえオリヴィエまで登場とか、まさに激戦ですね。
流石に本人程強くはないでしょうが、キリエが倒せるかと言えば、難しい気がしますね。

※イリスが法術の事を聖典で知ったのであれば、取り戻せば何かわかりそうですね。


小説の感想、ありがとうございます。
イリスとユーリの激戦、心理戦を交えつつもユーリが優勢で戦いが進められています
ユーリは良介の存在があって覚悟を決めていますが、ここにきてイリスが迷いを抱えている状態ですね。
だからこそ、イリスも切り札を出すしかありませんでした

劇場版では凄まじい戦いぶりだったキリエも、小説版ではほぼ初戦
良介と出会って凶行に及ばなかったので、相手こそ悪いですが最初から味方として戦います



※リョウさん、多分改竄のことを書いたのは私だと思います。
日記に載せなくていいですよーって書いた物です。

キレられてるとありましたがとんでもない!!
むしろ書き方が悪くて、リョウさん怒らないかな、とビクビクしながら送りました。
かなり落ち込んでいらっしゃるので、かえって申し訳ないです。

そしてバカなんてとんでもないです。
いつも読んでいて面白い話を書いてくださるので、本当にありがたく思っています。
リョウさんが楽しく書けることが一番大事ですから、もし意識しすぎて苦になるようなら、使い分けをやめてもいいと思います。
リョウさんが嫌でなければ今までと同じように、気づいた時に読者から報告する形でもいいと思います。

兎にも角にも、本当にかえって申し訳ありません。
馬鹿なんて全く思っていませんし、むしろ尊敬しています。

あそこまで悲痛な事を思わせてしまい、本当に申し訳ありません。

※いえいえ!! そんなつもりで拍手したわけじゃなくて、ほんとに自分が間違ってるか聞きたかっただけです!!
なんか、申し訳ないです……。

※リョウさん、私も以前改竄について送ったのですが、申し訳ありません。
追い込んでしまったようで、申し訳ないです。


うわ、謝罪コメントばかりで逆に申し訳ない……m(_ _)m
とはいえ謝ってばかりだと平行線なので、ご指摘やご意見下さった方々に改めて感謝申し上げます
私も今後気をつけるようにしますので、本当に気になさらないで下さいね



※お正月で、ナハトが近所のお爺ちゃんお婆ちゃんからお年玉、みかん、お餅などをもらってきました。



ナハト「これー!」

はやて「ご近所さんのお孫さんになっているね、ナハトは」

トーマ「人懐こい子だから、人気ありそうだな」

アイシス「小さいながらにコミュ力高いしね、この子」



※リョウさんもFGOの第五章をクリアしたとのことなので感想を。
ネタバレを含むので、まだの方は読むときにご注意を。



第五章……本当に熱かったですよね。最終決戦の怒涛の流れ。

各サーヴァントが生き様を見せ、輝き、道を切り開いて、仲間に後を託して消えていく。
本当に、本当に熱く、胸を打ちました。

どのサーヴァントがいなかったとしても、きっとあの海を越えることはできなかったでしょう。
彼らがいたからこそ、マスターたちはオリュンポスへとたどり着くことが出来た。
彼らの意思を受け継ぎ始まるオリュンポスでの戦い。本当に配信が待ち遠しいです。


第五章、無事に攻略完了しました(´・ω・`)b

まさか前後編になるとは思っていませんでしたが、
それ以上に前半戦でこれほどサーヴァント達が熱い生き様を見せるとは夢にも思っていませんでした
イアソン達それぞれの勇姿が本当にカッコよく、誰一人欠けていても絶海が突破できなかったでしょう
オリュンポスに辿り着いたサーヴァント達との合流が、今から非常に楽しみですね

今年の春には配信予定とのことで、待ち遠しいですな(´・ω・`)



※新年一発目の試練として、ヴィヴィオをアトランティスに放り込んだようですw



アインハルト「おまかせください、ヴィヴィオさん。私の拳で必ず神を撃ち落としてみせます」

ヴィヴィオ「無理にも程がありますよ、アインハルトさん!?」

良介「命懸けでやりそうだから怖い」

アリサ「ああいうのは命知らずというんじゃないの?」



※リョウさん、このMAD泣けるぜ……。

>ttps://www.nicovideo.jp/watch/sm36167953



_        /
 |T ̄て ̄ ̄`ー-<
 ||   ̄\   ヽ
 |/    \\  _|
_|\__ 、\\)/L|/<お前は最高だ
  (_(_\_)_)ノ




※知り合いが加速度的に増えた良介。
配ったお年玉の合計額が1000万を超えたようですwww


良介「お年玉袋に入れられる額にしろよ、あいつら」

アリサ「ごつい封筒に入っていると、賄賂くさいわね」

ガリ「母さんから預かってきたわよ」

良介「あいつはあいつで小銭だからムカつく」


※良介の娘たちー。
今年のお年玉はどうだった?


ユーリ「私はナハトヴァールと並んで500円玉です」

ナハト「むふー」

レヴィ「ボクは100円玉!」

ディアーチェ「我は1000円札だ、やはり金の価値を知る者で分けているようだな父は。
シュテルはどうだったのだ?」

シュテル「株券が入っておりました。くっ……私を金で買うつもりですね、というつもりだったのに」

ディード「さすがお父様、見破っていますね」


※初夢と言えば、一富士二鷹三茄子が縁起がいいとされています。
ちなみに良介の初夢ですが、一海鳴で出会った女性、二海外で出会った女性、三聖地で出会った女性、だったらしいですw


アリサ「ああ、それで元旦から魘されていたのね」

良介「何が悲しくて、正月早々女の顔なんぞ見なければならんのだ」

忍「贅沢なのかそうでないのか、微妙なところなんだね、侍君には」


※日本のサムライとして良介が格付けチェックに呼ばれたところ。
見事に全部正解正解だったようです(上流階級との付き合いで自然と価値観が養われた)


カレン「さすがはわたくしの王子様ですわね」

ディアーナ「生まれ持った王者の資質でありましょう、素敵です」

良介「お前らが連れ回すからだろうが!」


※カリムさんに、良介の故郷の風習である「姫はじめ」を教えてみましたwww


アリサ「去年、教えなかったっけ?」

良介「聖女様にお伝えしようとすると、何故か勉強中とか言われるんだが」

アリサ「……あの人、たまに自分の中で区別ついてないからね」


※マイアが今年も閻魔亭に修行に行くようです。


マイア「先生、今年もよろしくおねがいします!」

紅閻魔「ホテルの支配人になりながらもその心意気は見事でち、初心を忘れず精進するでちよ」

良介「あいつ、あんな逞しかったか?」

アリサ「カリーナお嬢様お気に入りだもん、根性の一つくらいつくでしょう」


※良介の家で全部洗濯をしてしてしまって着る服がなかったので、
例のヒートテックをアリアさんが着ていました。


アリア「あ、借りていますよ」

良介「あっさりと!? 羞恥心とかはないのか」

アリア「一児の母として生きているので、もう今更でしょうに」

良介「婚期を逃しているとかいう次元じゃないな……」



※リョウさん、去年は年末と言う事もあって、

よく観覧して感想を述べる事が出来なかったと思われるので、


改めてURLを貼らせて頂きます!


https://m-78.jp/news/post-5279/


改めてリョウさんにご感想を聞きますが如何でしょうか?


並び立つタイタスとジョーニアス!とタイトル名にも在る通り、


去年の12月9日の拍手でもご紹介した、


ご、ごつい……(゚A゚;)ゴクリ<


とリョウさんのウルトラマンの認識を覆した、


これも去年の12月16日の拍手で、


ご紹介しました、CVがゼロの使い魔の平賀才人や、


FGOのナポレオン等で有名な日野聡さんがCVを務めた、


イラストで、ウルトラマンタイタスと握手をしているウルトラマンが、


去年の8月13日の拍手にてご紹介と解説をした、


シリーズ史上初のアニメのウルトラマン、アニトラマンにして、


昭和最初にして昭和最後のアニトラマンでもある、


昭和54年、1979年から昭和55年、1980年の1年間、


当時の芸名は伊武雅之、現名・伊武雅刀氏がCVを演じた、


タイタスの先人、大先輩である、


ウルトラマンジョーニアスです!


URLのイラストはファン、及び70年代世代の、

当時「ザ☆ウルトラマン」を見ていた、視聴していた世代の方々には大変に堪らない、


胸アツ物のイラストなんです!


なにせCVが、


ウルトラマンタイタス=日野聡さん


ウルトラマンジョーニアス=伊武雅刀氏


と言う非常に豪華な共演と言えますからね



おお、すごい豪華な共演ですな
見所も多そうなので、期待も高まります

ファンの方々にとっては貴重なイラストになりそうですね




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
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posted by リョウ at 21:54| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第八十五話」予告編

本年もどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m>挨拶





###################


 ――聖王のゆりかごより、黒煙が上がっている。

ユーリ・エーベルヴァインとイリスの激突は、我が子に圧倒的な軍配が上がっていた。イリスの魔導殺しは、ユーリには何一つ通じていない。
永遠結晶エグザミアを核とする特定魔導力を無限に生み出し続ける無限連環機構システムが開放されており、法術によって完全に制御されている状態。
エグザミアから生みだす魔力以外にも周囲の魔力素を凄まじい勢いで吸い上げており、凶悪な魔力量による砲撃が絶え間なく聖王のゆりかごに発射され続けている。

古代ベルカ最強のロストロギアである聖王のゆりかごであっても、ユーリの猛攻は防げない。

『どういう事なの!? 惑星エルトリアにいた頃のあんたに、これほど強大な力はなかった筈よ!』
「わたしはユーリ・エーベルヴァイン、お父さんの子供です。自分を取り戻した今のわたしは、貴方の知るユーリではありません」
『だったらやっぱり、アタシを騙していたということでしょう!』
「過去のわたしを知る由はありませんが、今のわたしは自分を知っている。ただそれだけの事です」
『いいえ、今のあんたは法術使いによって記憶を失っているだけよ。だから――あっ』

「ようやく気付きましたか、イリス。もしもお父さんによって記憶を消されているのであれば、今のわたしは力を失っている筈なんです。生み出す余地などありはしない。
昔よりも今のわたしが強いというのであれば、失ったのではなく『与えられた』という何よりの証拠なんです」
『くっ……そんな、そんな筈はないのよ! だって今のあんたはアタシのことを忘れているでしょう!』

「はい、覚えていません。でもそれでもわたしは貴女を友達だと思っていますよ、イリス。記憶を失われても、想いはこの胸に残っている。
他人の想いを実現してくれる素敵な力が、お父さんの力なんです」
『……騙されない、騙されない、アタシは絶対に騙されない!』

「やはり貴女は分かっている。ただ悲しみが深すぎて、優しさを受け入れられないだけなんですね。
その悲しみをわたしが与えてしまったのであれば、今こそ償わなければいけません。降りてきなさいイリス、聖王のゆりかごではわたしは倒せませんよ」

『っ……マスタープログラムは何時まで時間がかかっているのよ。群体の使用まで許可しているのに、どうして法術使いを殺せないの!?』

 ――話題の人である俺はそのリインフォースを相手に、猛攻を加えている。向こうはイライラしているようだが、実際のところ戦場は膠着状態に陥っている。
マスタープログラムと呼ばれているリインフォースは決して、愚か者ではない。洗脳こそされているが、頭脳も戦力もずば抜けている超一流の魔導師だ。
近接戦闘で何度もやり込められて戦闘スタイルを鬱陶しく変えてきており、超遠距離からの広範囲魔法を展開している。戦闘ではなく戦争状態に切り替えた対応だ。

あいつは個人だが、俺は部隊を率いている部隊長である。この惑星と仲間を守る為に広範囲魔法への対処を強いられており、二転三転させられていた。くそっ、なかなか近付けない!


##################



「マスタープログラムはお父さんが倒します。頼りにするのは無駄ですよ」
『闇の書のマスタープログラムは強いわ。あんたかキリエ達によって肉体を改造したようだけど、あの法術使いでは勝てない』
「貴方が与えた自慢の群体とやらはお父さんに斬られたようですよ、えっへん」
『何であんたがちょっと得意げなのよ、割とムカつくわ!』




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posted by リョウ at 22:29| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月02日

拍手

本年もよろしくおねがいします>挨拶





いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※良介ー、今年も終わりだけど、どんな年だった?


良介「ユーリ達のおかげで、ようやく戦えるようになったな」

ユーリ「お父さんは元々強い人ですよ」

アリサ「信頼によって導かれた結果ね」

良介「積み重ねの大切さがよく分かる年でもあったか」



※おー、アリアも乱入か。これは熱いぞ

※アリアの思いがいいですね。

>「悲願はもう、叶えられている。ロッテや提督が、現実から目をそらしているのよ。
自分達以外のやり方で闇の書が浄化されたことが、受け入れられないだけだわ!」

とかドストレートで痛いところをついていますから、ロッテやグレアムは痛かったんじゃないかな。

※良介と、アリサ、オルティア、アリアの信頼関係が尊い。
今まで良介が頑張ってきたことが、自身の戦闘力、頼れる仲間という形で報われましたね。

※女性陣からの良介への信頼が胸を打ちます。
ロッテの変装が解除されたのでグレアムまで追求がいきそうですが、良介がそれとなくいい感じで纏めそうな気も。
どうなるのか楽しみです。


小説の感想、ありがとうございます。
リーゼアリアとリーゼロッテの激突は、本章を始めるに当たって決めておりました
闇の書関連に関わってくる以上、この両者と良介の因縁は外せなかったので、この決戦で入れた次第です
法術の事も明るみに出て、ようやく闇の書に関するあらゆる事が進むようになりました

良介とリインフォースとの激戦は続きますが、次から仲間達との死闘を描いていきます



※リョウさん、前回改変と改竄のことを書かせて頂きました。
そして今回もあったのですが、もしかして私が勘違いしていますのでしょうか?
確か良介の法術は改変で、過去の悪質な書き換えは改竄にする、という感じで区別することになったような?
私の勘違いで間違えていましたら、何度も間違えを送ってしまうとリョウさんもいい気分はしないと思いますので、
教えて頂けると嬉しいです。


他の方にも拍手で同様のご指摘を頂きました、申し訳ありません。めっちゃキレられてる(´;ω;`)ウッ…
区別することを決めているのは分かっているのですが、まだ間違えてしまいます
書いていない時に強く意識していない事と、注意が足りないことが原因ですね

すいません、本当にバカで申し訳ありません。しばらく反省して自粛します



※カリーナ姫様にはサンタ(良介)からのプレゼントは何が置いてありましたか?



ナハト「おはよー!」


カリーナ「朝目が覚めたら、この子が覗き込んでいたんですけど!?」

良介「可愛いものが好きだと聞いて」

セレナ「このセレナがお嬢様ベットにお招きいたしました」

カリーナ「心臓が飛び出るほど驚きましたの!」



※オルティアさーん、今年はどんな一年でしたか?


オルティア「かつてない忙しさでしたが、充実した一年でした。今の立場にも満足しています」

良介「来年は今年以上に忙しくなりそうだが、よろしく頼む」

オルティア「無論です、全て私にお任せ下さい」


※聖王のゆりかごとストーム・ボーダーが対決をするようですw



ヴィヴィオ「う、運用方法がそれぞれ違うような……」

良介「ゆえにこそ勝敗が見えないだろう、白熱するぞ」

アインハルト「なるほど、異種格闘技戦ですね」

ヴィヴィオ「アインハルトさんがポジティブすぎる!?」



※忍ちゃん、クリスマスは結局どうでしたか?


忍「ふふふ、侍君の弱点をついたわ」

那美「お、もしかして今年は上手くいったんですか!?」

忍「クリスマス料理に贅を尽くしたら、ホイホイ来たわ。ドレスコードして楽しく過ごせたんだよ!」

那美「……ま、まあ一歩前進とは言えますかね……」



※リョウさん、


リョウさんが関東もとい東京に足を運ぶと言う文を見て、


丁度いい観光地と言えるイベントが在ったので、


URLと共にご紹介をします!


https://www.tokyo-dome.co.jp/tenq/event/exhibition-18.html


詳しくはURLをググってサイトを見てくだされば解りますが、


現在11月から来年の2020年3月1日まで、


TeNQ宇宙ミュージアムにてウルトラセブンの実の息子である、


ウルトラマンゼロの2009年のデビューから2019年の現在までの、


約10年間の歩みと軌跡をたどる、


ゼロの10周年記念イベントの、



TeNQ企画展『ウルトラマンゼロ 10年の軌跡』と言うイベントが開催されています!


イベントの企画展示内容は、


@ウルトラマンゼロのこれまでの歩みと戦歴。


Aそしてこれまでのシリーズの作品の舞台となった宇宙=世界の紹介と、


その世界で活躍したウルトラマン、ウルトラ戦士の紹介。



Bシリーズの世界観、宇宙観の要と言えるこの拍手にてご紹介と解説をした、

多次元宇宙=マルチバースに付いて実際に研究をされている、

「東京大学ビッグバン宇宙国際研究センター」の鎌田耕平氏による、

専門家からによる解説による寄り深い宇宙に付いての考案。



と言った事が会場での主なプログラムです!


ゼロの歩みと軌跡を中心にした、


多次元宇宙=マルチバースに付いての解説と考案が注目ポイントです!


主なアクセスは張ったURLを見てください!


リョウさんもお時間があれば是非とも足を運んでみてください!


ウルトラマンゼロの10年間の歩みと軌跡と共に、


多次元宇宙=マルチバースに付いて深く知ることが出来るイベントです



新年、あけましておめでとうございます
去年の関東旅行は友人達と遊びまくっていて、個人での行動はできませんでしたw
本年は余裕を持って行動したいものです

改めて、本年もよろしくおねがいします




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)


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プレイ中。ID「658744」、よろしくお願いしますφ(..)


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とらいあんぐるハート3×魔法少女リリカルなのは本『To a you sideシリーズ』、通販中(´・ω・`)+
posted by リョウ at 12:13| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする