2017年08月30日

「Eternal Advance Chapter 22 "Singing voice of a spirit" Action11 闇紅」予告編

FGO。クラス別ピックアップ開始、星五アサシンがほしいのですが恒常なんですよね(;´・ω・`)>挨拶









*****


 痛みで目が覚めた時、カイ・ピュアウインドは自分が生き残った事を実感した。
死んでいればそもそも痛みなど感じない。大気圏で焼かれていたら、痛みどころの話ではないだろう。一か八かだったが、惑星の地表までは着地出来たのだろう。
着陸ではないのもまた、この痛みが証明している。無事に着陸出来ていれば、全身に痛みなど感じない。着陸より着地、着地よりむしろ不時着に近い。

墜落にまでなっていれば、地表面に激突して死んでいただろう。


(くっ……コックピットは頑丈なんだが、衝撃で放り出されたか)


 惑星に辿り着けるように必死で機体を操縦したのだが、上手く着地する余裕まではカイにはなかった。
宇宙船を想定されたコックピットは、単なる衝撃で開閉したりはしない。となれば、よほどの衝撃や負荷が伸し掛かったのだろう。
そういう意味では墜落に近いのだが、生きているだけでも幸運と言わざるを得なかった。痛みこそ酷いが、身体の内部からの違和感はない。

出血でもしていれば体温が低下していただろうが、少なくともカイは血を流している様子はない。

 

*****





(ぬぐっ……骨まで折れていないみたいだが――た、立てない……!?)






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2017年08月28日

拍手

FGO。1000万DL記念でセミラミス様が来てくれないかな( ´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん、日記更新されてない気がします。


ご指摘、ありがとうございます。
早速投稿させて頂きました。拍手返信して投稿ボタンを押すのを忘れてました(;´・ω・`)



※良介かっけぇー!! こういう良介が見たかった!!

※プレセアはもちろんですが、天狗の親分も半端なく強いですね。
そして良介の勇姿も最高です!! 巨大隕石を純粋な剣技で木端微塵とか痺れます!!

※剣を捨てて――剣への想いを捨て去ってこそ、極地へと至れる。
リョウさんすまない、この意味を解説してもらってもいいですか? 
良介は剣にこだわるあまり、逆にその思いが枷になって剣が鈍っていた。
剣は剣であり、それ以上でも以下でもないと認識したからこそ、余計な力が抜けて境地に至れた。

というような認識で大丈夫ですか?

※薙旋を放った技術そのものは良介の実力。
成長が嬉しいです。
そう言えば本来は二刀の技ですが、良介は一刀で放ったんですが?
それとも風を刀状にして二刀で?

※リョウさん、

「人魔一体」
『ネフィリムフィスト!』
 ――天狗という語は、中国において凶事を知らせる流星。
一秒経過。竹刀を抜き放って、荒御魂オリヴィエ・ゼーゲブレヒトを解放する。

とありますが、ネフィリムフィストは違うんではと思いまして。
ネフィリムフィストはオリヴィエを憑依させて戦う技ですよね。
この場合オリヴィエを体に憑依させてしまえば剣からは抜けてしまいますし、
剣術を使う上では体捌きに齟齬が出てしまうような。

や、あくまで私の認識なので、間違っていたら申し訳ありません。

※オリヴィエを解放し剣を竹刀から真剣へ。
アギトとのユニゾンで飛行し、アリシアの風で塵を吹き飛ばす。
つまり隕石を斬った技量自体は、良介自身の業。本当に格好いいです!!

そして天狗とプレセアも強い、いや、読みごたえがあります。

ただ二つほど疑問が。一つはネフィリムフィスト。
あれって聖王の格闘技を使う技なので、
御神流を使う上ではむしろ動きの邪魔にならないかなーと。
もう一つは薙旋、あれは本来二刀で放つ業ですが、良介はどうしたのでしょうか? 


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

今回小説を書くにあたって読者様の反応にドキドキしておりましたが、
案の定色々な反響を頂けて恐縮しております。
良介が最も到達困難だった絶技、剣や剣士に対する全ての雑念を捨てて思うがまま解き放ちました。
説明になっているかどうか分かりませんが、返答させていただきます。


極地>


明鏡止水の精神です。
そもそも良介はチャンバラごっこから剣に憧れた剣士であり、
海鳴りでようやく基礎を学んできたとは言え、頭の中にある剣士像や剣技に拘りすぎていました。
その為型や技の形で崩れていたのに、良介はなかなか拘りを捨てられませんでした。

そういうのを全て捨てて、師匠から教わった知識を在るが儘体現したのがこの技です。


ネフィリムフィスト>


雑念を全て捨てた事で、オリヴィエは良介の記憶を完璧に共有しました。
その為魔法で良介自身の体を超強化するという、聖王独自の技術を用いて実現したのです。
流石に巨大隕石を叩き切れるほど、良介の身体はまだ出来上がっておりません。


二刀>


放ったのは竹刀が变化した神刀によるもので、派生する形で魔法による刃で補った形です。
つまり御神流奥義ノ六、薙旋という「構成」を練って、
魔法という形で技を具現化したということになります。

神がかり的な構成は良介の知識を元にしたオリヴィエが、
魔法による技の体現はユニゾンしたアギトと、心を通わせた花嫁が放っております。



※サナト・クマラ・ホイールに改造されたティアナのバイク。
それにはもう一つ機能があって、犯人追跡中に突如バリアジャケットが
ttp://livedoor.blogimg.jp/fategr/imgs/2/a/2af277f8.jpg
こうなったようですw 


ティアナ「露出じみたことはやめて下さいと言いたいのですが――」

スバル「……これって一応、水着なんですよね?」

良介「うむ、公式の水着だぞ。エロイなどというお前達こそハレンチだ」

ティアナ「ぐぬぬ、正しい指摘だけど根本的におかしい気がするんですけど!」


※ナンバーズの皆さんにお聞きします。
今度ドクターがシンフォギアのウェル博士と仮面ライダーエグゼイドの檀黎斗と手を組むみたいな事を
お聞きしたのですが本当ですか?



セッテ「ほんと」


アイシス「一番良識的な子が、何故か力強く頷いてる!?」

トーマ「キワモノ揃いだと逆に突き抜けて、常識的な作品になるというアレかな……」



※なんか蒼銀のフラグメンツがドラマCDになるらしい。
セイバー陣営はどうでもいいけどアーラシュ兄貴とエルザさんのやり取りだけが
どんな感じになるのか気になる。アールマティかヘスティアみたいな
ぐう聖おかん神霊系疑似鯖枠でFGO来てくんないかなー。


FGOでアーラシュの兄貴が大活躍していますからね。
知名度の高いサーヴァントが原作だとどのように活躍するのか、
そういった意味でもドラマCDには期待したいところですね。

ただ疑似鯖は扱いが難しいだけに、素体次第になりそうですな(´・ω・`)


※ナハトが天の牡牛の幼体(イシュタルの足元にいるやつ)を拾ってきましたw 




ナハト「うおー!」


良介「お、お前が背中に乗せて走るのかよ!?」

ヴィヴィオ「ナハトちゃんの背にちょこんと乗っているのが愛らしくて、もう……!」

アインハルト「最終的には足になるんですよね、あの子」

ヴィヴィオ「辛辣ですよ、アインハルトさん!?」



※ヴァイオラが浴衣で良介と夏祭りに行ったそうです。


良介「これが日本のたこ焼きと言うんだ。思いきって一個食べてみろ」

良介「金魚すくいの極意を教えてやろう。身長かつ大胆の姿勢だ」

良介「お面を買ってやろう、これで堂々と二人で回れるぞ。ふふふ、ナイスアイデアだ」


アリサ「……いいんですか? あいつ、浴衣には一切触れませんが」

ヴァイオラ「あの人が楽しそうだから、それでいいの」



※良介が家に帰るとディアーナが、
「お帰りなさいませ、私に致しますか? それとも私になさいますか?」
を発動して来ました。


良介「ならば、お前の命はもらったー!」

クリスチーナ「とぉー、かくごー!」

ディアーナ「きゃー、おかされるー!」


アリサ「……あんたらのテンション、全員噛み合ってないわよ」



※良介が恭也をからかう為に持っていたエロ本がヒミコさんに見つかってしまいました。


ヒミコ「……わざわざ本に高町恭也という名前まで書くとは、用意周到だな」

良介「ふふふ、これぞダイイングメッセージ戦法よ」

ヒミコ「筆跡という概念を知らんのか、アホ息子」



※プレセアが恩赦を勝ち取るには、CV社の広報誌のモデルをしなければいけないようですw


プレセア「待て、何故このような薄着に着替えなければならん」

セレナ「夏なのですから、水着モデルは当然です」

プレセア「我を世間知らずの乙女と思っておるのか!? ハイレグくらい知っておるわ!」

アリサ「……逆に知っていると、オールド世代っぽいわね」



※アリサが大人モードで「どうていをころすふく」を着た結果、すごいことになりましたw 

>ttps://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51evSmPLWyL._SX351_BO1,204,203,200_.jpg

プレセア「見ろ、こやつでよいではないか!」

良介「おい、タイミングが悪いぞ!?」

セレナ「迂闊でした、まさか同時期に拍手が来るとは思いませんでした」


アリサ「フッフッフ、勝ったわ。肌を見せることだけがエロスではないのよ!」

すずか「……それでいいの、アリサちゃん」



※バベッジの変形機構を見て、良介がアースラに変形機構を仕込んだようですw 


クロノ「機構からわざわざ変更を加えるな!?」

良介「何を言うんだ、蒸気機関だぞ!」

クロノ「いまどき蒸気機関で次元世界を飛び越えられるものか!」



※那美ー、那美にはフランの水着とか似合うと思うよー。最後の包帯も試してみようかw 


那美「えっ、でも私は怪我をしていませんよ」

忍「……天然はこういうところが怖いわ」

アリサ「正しいことを言っているのに、何故か頓珍漢という不思議さ」



※リョウさん!今回も前回と同じく、平成三部作第1作品目である、「ウルトラマンティガ」全話52話に置いて、
終盤、物語の最終回への移行に入ったと言える、また最終回及び完結編である劇場版の壮大な伏線となるエピソード、
第45話「永遠の命」の解説に入りたいと思います!
このエピソードは今まで解説してきた、前編後編エピソードである、第43話「地の鮫」、第44話「影を継ぐもの」、
これ等でのゲスト、キーキャラクターであった、1996年の当時は史上初であった、
もう1人のウルトラマンのイーヴィルティガとの、善と悪、光と闇に位置するウルトラマンの、
ウルトラマン対ウルトラマンと言う在り得そうでしかし無かった要素、展回を描いた、これ等のストーリーとは正反対の話、戦いだったんです!
担当したスタッフの方々は、脚本:右田昌万 監督:松原信吾 特技監督:大岡新一が担当し、放送は1997年の7月12日の真夏の頃でした。
「このストーリーに置いての伏線とポイント」まずこの最終回、物語の結末が近いと言えるこのストーリーですが、
前回はこのティガ世界に置いてのウルトラマンの立場と立ち居地、原点のM78世界のM78星雲のウルトラ族の差異に付いてでしたが、
このエピソードのポイントの1つ目は、ポイント1「超古代文明は何故滅亡したのか?」、ですこの「ウルトラマンティガ」の世界での重要なファクター、
そしてこの世界の物語に置いての重要な要素、ストーリーのキー、鍵と言える、このティガ世界の地球には有史以前、3000万年前の太古に、
かつて栄えた、この世界の21世紀の文明よりも遥かに高度な文明だったと言う、そして前回でも、前回の事件の首謀者の1人だった、
タンゴ博士も言っていた、「超古代人にはウルトラマンがいたのに滅亡してしまった。」、タンゴ「ウルトラマンは何もしてくれなかった。だから、」、
と、@21世紀の現代の自身達と違って過去の、超古代の当時の地球人には光の巨人=ウルトラマン、と言う当時の人々から見ても神の様な存在が居た。
A現代の自分達にはウルトラマンティガ(主役のダイゴ隊員)1人しか居ないのに、それに比べて超古代の当時の地球人達には1人だではない、
幾多数多の、何十人、何百人、何万人、何千万人と言って良い程の、沢山の巨人、ウルトラマンが居た。
Bそれなのに超古代文明も、その文明の担い手であった超古代人も殆どが、滅亡した、滅んでしまった。
C古代のウルトラマン達は当時の地球人達を助けてくれなかったのか?と言う疑問が投げかけられた訳です。
これ等4つの疑問、謎に対しての解答、答えが示されたのがこのエピソードだったんです。
ポイント2「このエピソードは1996年当時までのウルトラマンでは、異なった、
違った出自であったウルトラマンであったウルトラマンティガ=ダイゴ隊員が改めて戦う、戦い抜く覚悟をする、覚悟を決める重要な物だった」
と言うエピソードでした!ウルトラマンティガ=マドカ・ダイゴ隊員は当時のシリーズでは異色な、異質だった、
ウルトラマン、及びウルトラ主人公だったのは今まで解説してきた通りです。それは第2話「石の神話」に置いて強調された、
ダイゴ隊員は、<光であり人である>と言う、光=ウルトラマンであり、人=がしかし地球人でもある、と言う物です!
ダイゴ隊員はウルトラマンでもあるけど人間、地球人でもある。と言う特異な主人公で、これは昭和の初代マンから80までの、
異星から来た宇宙人、異星人であったウルトラ兄弟達とは異なるウルトラマン。
太古の地球で神の様な存在として人々の守護神、巨神と言える立ち居地だった。と言う事です。
がしかしこのエピソードでは、そんな所謂、人間ウルトラマンと評されるウルトラマンの真骨頂を見せた、
また作品的にも後の平成シリーズ骨格となったエピソードでもあったんです。



平成ウルトラマンシリーズには設定も数多く組み合わされて、
骨の太い物語に仕上がったのですね……

昭和時代はシンプルなだけに分かりやすいヒーロー像だったので、
どちらであろうと一長一短あるかもしれませんな(´・ω・`)




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2017年08月24日

「Eternal Advance Chapter 22 "Singing voice of a spirit" Action10 青路」予告編

FGO。メイドオルタ爆死で石を消費したので、メイヴピックアップは諦めます(´;ω;`)ウッ…>挨拶









*****



 ――磁気嵐に飲み込まれたその瞬間、カイ・ピュアウインドは作戦の継続を諦めた。

本作戦における根幹は、自分が握っている。傲慢や過信ではなく、スーパーヴァンドレッドを構成する一部としてカイは自分をそう認識している。
スーパーヴァンドレッドは強力無比な兵器だが、唯一と言い切れる欠点が存在する。人機一体に必要な部品が多すぎて、一部でも欠ければ成り立たなくなる。
要塞として利用していたスーパーヴァンドレッドが構成出来ない以上、作戦の継続は行えない。

あくまでも、自分一人においてのみ。


(後の事は、青髪に任せよう)


 自分は作戦を継続できなくなったが、作戦継続に必要な仲間達は多くいる。彼らに任せれば、何の問題もなかった。
故郷を出てから、半年以上。カイ・ピュアウインドにとって最も変化した部分は、まさにこの点にある。自分だけを、頼みにしない事。
英雄願望は今も変わらずに持っているが、自分一人がヒーローである必要はない。自分の代わりに誰かが守ってくれるのであれば、自分が無理をする必要はない。



*****




メイア達なら、安心して任せられる――だからこそ、自分一人の命を守れればいい。






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2017年08月21日

拍手

FGO。やはりアサシン星5が我が陣営にいないのがやばい(;´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※管理人様へ:ヴァンドレッド小説の感想
メイアのカイへの信頼がいいですね。
生きていることを微塵も疑っていないのはこれまでの旅の積み重ねがあるからでしょうか。
前話が子供たちの喧嘩だったせいか、メイアに「大人」を感じました。
登場人物の誰もが成長しているのでしょうね



小説の感想、いつもありがとうございます。
とても励みになっておりますm(_ _)m

メイアとの信頼関係は盤石なものとなっているだけに、
彼女自身もカイの生死不明については色々思うところがある様子。
信頼したいと気持ちと、心配する気持ちは両立するようで両立せず、
彼女も持て余している感じですね。



※いよいよ戦いか、楽しみだな。

※プレセアがいよいよ動き出しますか、楽しみです。

※戦いもそうですが、良介とプレセアの関係がどう変化していくのかも気になります。


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

今回から戦争開始にしても全然良かったのですが、
ミッドチルダから管理外世界、しかも日本ではなく諸外国派遣となると、
手続きとか厄介そうだと考えて、自分なりに考えた世界観のやり取りを書いてみました。
ついでに事務方となっていたクアットロさん達も久しぶりの登場ということで、合流。
次回より本格的に戦争開幕となります。
ナンバーズに加えてユーリ達も加わっているので、
良介は全く自覚していませんが、原作の機動六課並の戦力で挑んでおります。

勿論プレセアさんも参戦しますので、彼女の活躍も見て頂ければ嬉しいです。



※良介がティアナのバイクをサナト・クマラ・ホイールに改造しました。


ティアナ「……今までの改造バイクに比べれば、安全性は高く見えますね」

良介「うむ、全てはお前のためだ」

ティアナ「あ、そういうのはいいんで」

良介「全然信用してないな!?」



※トーマが連載休止の戦犯として、メイヴの監獄に収監されましたw



ケツァル・コアトル「有望な新人さんが来てくれて嬉しいデース。東京タワーダイブ、挑戦ネ!」

トーマ「何故管理外世界一都市のシンボルをご存知で!?」

アイシス「本当にやってくれたらおいしいかも」

トーマ「真剣に検討しないで!?」


※リョウさん水着オルタ狙いですか術ネロと同じ星5はたして手持ち石でお迎えなるか
自分は単体ピックアップの25日まで我慢ですがね


残念ながら、100連頑張っても出てくれませんでした_| ̄|○
石はまだ残っていたのですが、爆死十連が続きまくったので流石に心が折れました(´;ω;`)ウッ…
エレナママと頼光ママが宝具2になるまで来てくれたので、一応惨敗ではないかな。
特に頼光ママは星四でも破格の性能らしいので、聖杯を使ってレベル90にする予定です(´・ω・`)+


※ナハトがゲート・オブ・バビロンの鍵を拾ってきましたw 



ナハト「おとーさん、これー!」

良介「これは大人になる薬、まさに禁断の果実!?」

ヴィヴィオ「ナハトちゃんはどういう大人になるのか、知りたいような、知ってはいけないような……」

良介「うむ、世界の難題だな」


※忍ー、あかいいなづまは厳しくても、頼光さんの水着くらいならいけるんでね?


良介「いかがですか、ノエルさん」

ノエル「旦那様の家で風紀を乱す服装は厳禁です、お嬢様」

忍「あの家、私の家だよね!?」

那美「……忍さんの場合、抜群にお似合いだから余計に目のやりどころに困るというか」


※ヴァイオラ・ルーズベルトが、初めて男性のアーティストとコラボ!!
男性の方は顔などの詳細は不明、ミスターRの名前で活動!!

名曲がまた一つ生まれました!! 

>ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31723539


アリサ「あんたはともかくとして、あの人の選曲には合わないんじゃないの」

良介「あいつの歌唱力ならいけるだろう」

アリサ「この歌を歌唱力抜群で歌ってどうするのよ!?」

良介「お前の言っていることも十分ひどいぞ!」


※リョウさん! 今回も前回と同じく平成三部作の第一作目である、「ウルトラマンティガ」(全話52話、本放送・西暦1996年〜1997年)、
の第43話及び第44話の内用の解説です!今回は本放送から21年経った現在でもティガのエピソードで語られる程、
この話の目玉である主役のウルトラマンティガに続く、作中世界での2人目の古代ウルトラマンである、
イーヴィルティガと共に登場した、ガーディー、と言う怪獣を解説します!
超古代狛犬怪獣 ガーディー
種類:超古代狛犬怪獣 身長:52メートル  体重:4万8千トン 出身地:九州のサイテックビル地下神殿
作中世界での2人目のウルトラマン、3000万年前の時代から永い時が経った、作中世界では西暦2007年から2010年の21世紀の、
今世ではイーヴィルティガ=邪悪なティガ、邪なティガ、と言う意味、又はティガの紛い物、偽者と言う意味のネームを付けられてしまった、
古代ウルトラマンの身体の石像が安置されていた、古代の神殿と思われる遺跡でイーヴィルティガと名づけられてしまった、
ウルトラマンと共に隣に安置されていた、狛犬に似た石像から復活した、第1話に登場したゴルザとメルバ、
第39話で登場したガルラと言う、超古代怪獣と言われる種類の怪獣達とは似ているようで違う、
また別の種の古代種の怪獣です!1「3000万年の眠りからの復活の切欠、精神の柱となるのは意外な者から」
さてこのガーディーと呼ばれる怪獣なんですが、この怪獣の石像=保存された身体も、主役のティガ、
第1話にて復活できぬまま散った名も知れぬ2人のウルトラマン、そしてこの話の要である、
ゲストキャラのマサキ・ケイゴと融合する事で現代に復活した、イーヴィルティガ、
これ等の古代ウルトラマン達と同じように、最初はイーヴィルと同じく身体が石像化した状態で登場しました!
そしてマサキがイーヴィルティガの身体と無理矢理融合して、神殿の遺跡から飛び立った後に、
前話にてスパークレンスをマサキに奪われて途方にくれていた、ダイゴ隊員を遺跡に導く、誘導した子犬が、
・・・・リョウさんの様な昭和世代の方にはまたも初、ビックリする事なんですが、
この子犬が第1話のダイゴ隊員、そしてこの話のマサキと同じように、子犬が光となって石像に宿る、融合して現代に復活したんです!!
この展回には当時の視聴者だけでなく、古代ウルトラマンと当時の地球人との混血、ハーフの血筋を引く、
クォーターの子孫であるダイゴ隊員も驚愕しました。2「ウルトラワン、ウルトラドッグと呼べる、ガーディーの出自は不明」
まさかの子犬と融合して復活する、と言うビックリな復活をした、まさに犬種、イヌ科のウルトラマン、
ウルトラドッグと呼べる怪獣であるこのガーディーなんですが、ティガ、そしてイーヴィルと出身や出自は同じく全くの不明です!
作中で描写された物から解る事とは、@身体が作中世界のウルトラマン達と同じく石像化していた事、
A身体にウルトラマンと同じカラータイマーの様な器官が胸部に付いている事、B身体の石像がイーヴィルティガの身体が安置する様に在った、
古代の神殿と思われる遺跡に共に安置されていた事。Cイーヴィルティガの傍に、隣に置かれていた事、
これらの3点から、@原点世界、M78世界での怪獣使いとして有名なウルトラ兄弟三男の、
ウルトラセブンが所持、飼育、使役する味方怪獣として有名なカプセル怪獣のミクラス、ウインダム、アギラの3体の様な存在。
この世界、宇宙でのカプセル怪獣の様な立ち位置の怪獣だったのではないか?
A身体がイーヴィルティガの身体と共に安置、保存されて居た事から、3000万年前の今世のマサキではない、ティガと同じくウルトラマン〇〇〇、
と言う個人名を持っていたであろうイーヴィルティガ本人と共に、3000万年前の地球での戦いを潜り抜けて戦場から生き残った、
M78世界のセブンとカプセル怪獣達の様な主従関係、又は人間と犬の関係の様に戦友、友の関係だったのではないか?
とファンの方々は推測しているんです!作中でダイゴ隊員も視聴者と保々似た推測をしていました!
3「1人の邪悪な、邪な人間によって奪われた主人?友?の身体を取り戻すべく戦うが・・・」
かつて共に3000万年前の地球とその地球文明とその当時の地球人を守護し、戦場から共に生き残ったのであろう主人?、友?の身体を取り戻すべく、
7月31日での拍手で解説した、ガーディーの主人?、又は種族を超えた友?であったであろう、ーヴィルティガの身体に秘められた、
我々地球人=人類から見れば人知を超えた神の如く巨大な力を持つ、ウルトラマンの人知をはるかに超え超越した巨大な力をコントロール、
制御出来ず逆に吞み込まれて暴走して狂ってしまった、マサキ・ケイゴを止める為に、そしてマサキから大切な者(イーヴィルの身体)を取り戻すために、
ガーディーはイーヴィルを止めようと、諌めようと涙を流して立ち向かうんですが・・・・、
イーヴィル=マサキはウルトラマンの、ガーディーの主人?、友の力を弄んで(と言うより狂って暴走していると言った方が良いでしょう)、
情け容赦なくいたぶらされて、最後はウルトラマン達と同じカラータイマーが点滅するまで、
痛め付けられて即死の重傷を負った身体を押して立ち上がるんですが、その時イーヴィルが放った「イーヴィルビーム」と言う光弾が致命傷、急所となり、
ウルトラマンにとってはそれは死を意味する、カラータイマーの点滅が消え、ガーディーは今までの攻撃によるダメージが重なって、
最後はマサキから主人?、友?の身体を取り返せないまま、死んでしまいました・・・・(涙)
その後はそれを見たスパークレンスを取り返して変身し、戦場に駆けつけたウルトラマンティガ=ダイゴ隊員が激情の怒りと共に、
イーヴィル=マサキに立ち向かい、最後にガーディーの無念を晴らして仇を取り、そしてガーディーの遺体を宇宙へと運びました。
以上がウルトラドッグことガーディーの所載とその悲しい最期ですが、リョウさん如何でしょうか?
このガーディーの行動を通して、作中ではダイゴの先祖、始祖であるウルトラマンティガ本人と共に謎であるマサキではない、
ガーディーの主人?又は友?であったであろう、イーヴィルティガ本人の人柄、人物像は、
@ガーディーが涙を流して痛めつけられても立ち上がって何度も向かっていく、
事からイーヴィルティガ本人はティガと同じ正にウルトラマン、ヒーローと呼べる、勇敢且つ勇猛な英雄と呼べるウルトラマン、ウルトラ戦士だった事。
Aイーヴィル本人は正義の為に戦う、正義感溢れる人柄だったであろうこと。
Bガーディーとは固く厚く深い友情、絆で結ばれた者同士、まさにバディ、相棒と呼べる関係だった事。
等が解るんですよ! 3000万年前の本人達では無いですが、遠い未来でまさか、主人?友?の身体が奪われて、
そして最後はその身体で殺されてしまう、そしてその身体の持ち主は、身体を奪われてしまっただけでなく大切な相棒を殺してしまう、
と言う悲劇になったんです。


ウルトラマンは昭和世代、常に一人で戦っていましたからね。
警備隊なども一緒に戦うこともありましたが、怪獣と戦えるのはやはり彼一人。
地球の命運を背負うヒーローと言うだけあってカッコイイのですが、重みが違います。

その点、相棒が出来るというのはやはりいいものですね。
残念ながら死別してしまったのが惜しいですな(´・ω・`)








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2017年08月19日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第四十八話」予告編

FGO。水着オルタ様、召喚に失敗しました_| ̄|○>挨拶









*****



 管理外世界である地球でも国境線一つ超えるのに面倒な手続きが多くあるのだが、次元世界そのものを超えるとなるとコネでもなければ不可能と言える。人外となれば、尚更に。
魔龍の姫プレセア・レヴェントンとの取引を取り纏めた後、謁見を求めていた龍族の使者と会って交渉。見事な角を生やした若き交渉者はプレセアの無事を確認し、ようやく安堵した。
龍族の王が取引に応じている為交渉そのものはスムーズに進み、一介の剣士でしかない俺でも十分話し合う事は出来た――勿論、教会関係者にも同席して頂いて。

元々、既に決着が付いていた勝負である。敗者に対して勝者が歩み寄りを見せれば、簡単に食い付いてくれる。戦功による恩赦という着地点は、戦闘民族の誇りを欠かさずに済ませられた。

「戦場は貴様の祖国、天の国か。我ら龍族が踏み入ってもかまわぬのか」
「全面戦争とは言え、大事にするつもりはない。戦いを仕掛けてきたのは天狗一族であれど、殲滅戦を仕掛ければ人妖融和の妨げになるからな。
いざ尋常に勝負とはいかずとも、一般の民を巻き込む総力戦は行わない。少数精鋭による武力戦で挑むつもりだ」
「軍事力を用いて政治目的を達成するつもりか。自衛や利益の確保を目的であるのであれば、理に適った行為だな。やや生温いが、取引に応じた以上は従おう。
一族の中から選りすぐりの実力者達を選出し、貴様の部隊に加える。好きに使うといい」
「お前が連中を率いた方が効果的だろう。恩赦目的とは言え、此度の戦時に一族の全てが納得している訳でもないだろうに」
「士気に関わる事を懸念しているのであれば、心配は無用だ。我とバハムートを討伐した聖王の実力を疑う者など誰もいない。
それに人妖融和なんぞという大層な理想を歌うのであれば尚の事、貴様が部族を統率してみせろ。我は自らの自由を得るべく、一兵卒として戦う」


 龍族を率いる長というだけあって、単なる戦狂いではない。一介の戦士の矜持に拘りながらも長としての立場を忘れず、周囲が納得する外交的理由を提示している。
俺とて一介の剣士、自ら剣を取って戦場を駆け抜けたい欲求は大いに持ち合わせている。しかしながら実際に剣を持って突撃しようとしたら、護衛団や騎士団が慌てて止めに入るだろう。
仲間を率いる立場であれば時に、個人の自由なぞ許されない。捕虜となったプレセアも同様だ。個人として暴れ回ってしまうと、部族を率いる意味がなくなる。部隊ではなく、ただのチンピラ集団となる。

ゆえに指揮権を俺に委ねて武力解決による手柄を譲り、プレセアは一兵卒による戦功で龍族としての恩赦を勝ち取る腹である。個人的に嫌だが、応じるしか無かった。


「龍族との交渉は成立したので、俺は失礼させてもらう」
「おほほほほほ、何処へ行こうというのですか陛下。次は聖王教会関係者一同に説明して頂きますわよ」
「いたたたたた、爪が肩に食い込んでめっちゃ痛い!? お前が色仕掛けでも何でもして連中を納得させてくれよ、ドゥーエ」
「今の私は聖王教会のシスター、神である陛下に捧げた身。現神が降臨しているのであれば色仕掛けは不敬だと受け止められてしまうのですわ、残念ながら」
「お前が自分から公言しているんだろう、それ!? 戦略的支援の手段を自ら潰してどうする!」
「フフ、陛下が私を放置するからいけないのですわ。つれない男の興味を引くのもいい女の努めなのです、さあ参りましょう」
「実は怒っているんだろう、お前!? 面倒事を押し付けたのは悪かったら解放してくれ、ぬおおおおお〜〜〜!」

 敗戦国との交渉を取り纏めた後、聖王教会との調整を行わなければならない。立場上俺は聖王教会の代表となっているが、あくまで"聖王"という神輿。ベルカ自治領は聖王教会が統治している。
宗教国家にとって、国家元首は信仰やベルカ自治領内における信徒達の規模で成り立っている。一神教であれど、政治と宗教は切り離せない。宗教代表者として、政治関係者を統率する義務が生じる。
俺は"聖王"となった後ローゼを救世主にして聖地を去ったが、後継者を名乗るディアーチェがその後政治統治機構を見事に構築したようだ。代表者の意見が行き届くように洗練されていた。

龍族の対応で随分と揉めた穏健派、過激派の派閥争いも、実のところ落とし所を求めていたようだ。俺が責任を持って龍族との交渉を行ったと聞いて、皆が一様に安堵の表情を見せた。

政治家は派閥争いが大好きだと勝手に勘繰っていたのだが、権力闘争も終わりが見えないと庶民のようにウンザリするらしい。両派閥が納得する理由を持ち出されたとあれば、歓迎する他はない。
戦功による恩赦は両派閥にとって百点とはいかず指摘や意見が続々と出てきたが、その点についてはドゥーエや司祭様が上手く取り成してくれた。彼らとしても利権を得る上での交渉は必要なのだ。
昔は嫌悪していた利権争いも派閥勢力の維持や拡大と考えると、自分なりには共感出来る点もあった。自分一人の恩恵なら簡単だが、自分を支持する者達への利益も必要とあれば彼らの苦労も伺える。

聖地の覇権争いで薄汚い宗教権力者達は一新されているので、清廉潔白とは言わないにしろ今の政治関係者達は実力主義の権力者達。彼らになら、今後の交渉は任せられる。


「お疲れ様でした、陛下。続きまして、時空管理局との交渉をお願い致しますわ」
「……お前に一任した筈だぞ、クワットロ」



*****




「はい、一任"させられた"貴方様のクアットロでございまーす――三日ほど寝てないのでよろしくお願い致しますわね、陛下」
「どうも申し訳ありませんでした、どうぞお休み下さい」






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posted by リョウ at 13:40| 大阪 ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月14日

拍手

FGO。来週はいよいよ水着オルタ様ガチャ、全力で挑みますぜ(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※管理人様へ:(ヴァンドレッド小説の感想)
暑い中、お休みが少ない中の更新ありがとうございます
最後にユメが動揺したのは「家族」という言葉に反応したのかな?
ユメも以前に家族を失くしたと思って暴走したことがあるから、
ツバサの怒りの感情を理解(共感?)したのだろうか


いつも小説の感想、ありがとうございます。
こちらこそ感想をいただけて感謝感激ですm(_ _)m

ツバサも家族や友人がいない人生を生きていましたからね。
集団生活であっても絆を結べた人はだれもおらず、子供ながらに一人で生きてきました。
だからこそ同じ人を家族として慕っている分、共感は大きいのかも。


※プレセアいいな。あの可憐な容姿で苛烈な性格がギャップがあっていいぞw

※対天狗にプレセア参戦か。楽しみだな。

※プレセアが海鳴の戦いに参加かー、楽しみだな!!


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
あの聖地での一大決戦後の、プレセアとの再開。
殺し合いをした後で友情なんぞ結ばれるはずもなく、お互い睨み合った上で交渉しております。
それぞれ代表者なので、武力による脅しをしつつも交渉はキチンと行います。

ひとまずプレセアとバハムートは恩赦を得るべく、共同戦線に復帰。
次回からは龍族と天狗一族、そして白旗との大戦争となります。

……龍と天狗が戦う小説って、うちくらいなものかな(;´・ω・`)


※良介がレヴィのデバイスを
フラン(セイバー)の持ってる武器に改造しました。


レヴィ「……うーん、パパが用意してくれたのは嬉しいけど」

良介「おや、何か不満か」

レヴィ「パパの金髪ちゃん(フェイト)と、ちょっと被っているかも」

良介「しまった、あっちがあったかΣ( ̄ロ ̄lll)」



※ナハトがメジェド様の被り物を拾って被ってきましたw 

ナハト「ふけーでーあるぞーおー」



トーマ「ははは、単なる被り物じゃ人気は取れない――( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」

アイシス「セルラン一位なのよ、今!
そういう浅はかな見識が、連載停止に追い込まれたのだと理解しなさい(殴った)」

リリィ「……カッコイイ」



※リョウさん、
今回の水着サヴァ、ガンダム、スケバン、ウルトラマンとか、いろいろオマージュし過ぎだよねw 
いや、いいんだけどさw 

ネロのエクストラアタックとかトランザムですよねw 

※お久しぶりです
水着イベ始まりましたね

今までの星5は全て引けていたのですがホームズ引けずに豪運終わったかと思ってたら配布石きたので早速水着ガチャ回したら何とアルジュナ引きましたw
豪運引き続き発動中ですがすり抜けも発動しましたw

※ネロ様、ビーム攻撃以外完全にダブルオーライザーなんだがw 
肩武装のフォルムといい、剣メインの戦い方といい。
エクストラアタックとかトランザムじゃない?w

※FGO イべいよいよ今日からですね艦これイベも明日からそしてコミケ忙しい夏のなりそうです
リョウさん術ネロ狙いですか、がまたしも星5これは厳しい戦いになりそうだ

ちな自分は槍ライコウに全力です


水着イベント、開幕! 第一、第二弾と目玉ガチャが用意されていますね!
どの娘も非常に魅力的でありながら、遊び心もあるという素晴らしさ。
私は水着ネロ様こそゲットできましたが、正直ニコクリスが召喚できていないのが悔やまれています。
あれはもう反則の領域ですからねw

石はあるので追撃出来るのですが、星4でも確率は低いですからね。
メイドオルタ様やスク水エレナが待っている以上、無駄遣いは出来ないので様子見(´・ω・`)<グヌヌ


第三の光( ゚д゚ )クワッ!!←お気に入り



※聖杯大戦開幕バトル。
白のセイバー(アナスタシヤ)VS赤のセイバー(モードレッド)激突!!



アインハルト「敢えて王道のセイバーで挑むとは、戦士としての気概が出来ておりますね」

良介「……素直な賞賛なのに上から目線に聞こえるのはどういう訳なのか」

ヴィヴィオ「あはは……ちなみにパパはどちらが勝つと思うの?」


良介「モードレッドはアニメ化――後は、分かるな?」

ヴィヴィオ「水着化されていればよかったのに(´;ω;`)ウッ…」



※良介が剣の代わりにバットを持って甲子園を目指すそうですw


良介「うぐっ……ちょっとタイミングの悪い話題だな」

アリサ「高校野球の根性論は今、ニュースで賛否両論出てるもんね」

良介「竹刀を持って叫びたかったのに」


※忍が大胆水着を用意して、この夏良介と一線を越える計画を立てています。


忍「あかいいなずまが今旬で狙い目なんだけど」

良介「お前が迷うなんて珍しいな」

忍「あれってビジュアルで狙うのはいいけど、実際着るとひたすら恥ずかしくて縮こまるんだよね」

良介「……確かにはみ出しそうだもんな」



※リョウさん! 前回に引き続き、平成三部作第1作品目「ウルトラマンティガ」全話52話の内の、
前編後編ストーリーの、第43話「地の鮫」、第44話「影を継ぐもの」の解説をします!
今回は主役ウルトラヒーロー、ウルトラマンティガと同じく3000万年前に宇宙に帰る時に石像=身体を残して行った、
イーヴィルティガの石像=身体と融合し、しかし主役のダイゴ隊員(演:長野博)と違って、
ウルトラマンの、地球人=人知を超えた側から見れば神に近いと言って良い巨大な力を制御出来ず、
逆に飲み込まれて暴走してしまったと言う結果と失態をしてしまった、マサキ・ケイゴは何故この様な行動をしたのか?
に付いて解説したいと思います。まずは用語その@です!
用語:@「アーク」ティガ本編第1話「光を継ぐもの」に置いて登場した、本作の主役ヒーロー、ウルトラマンティガの石像と共に、
東北地方の山脈に透明となっていた光のピラミッド内に保管、保存されていた、
惜しくもティガの様に3000万年の眠りから復活する事は叶わず石像のまま、超古代怪獣ゴルザと超古代竜メルバの2大怪獣によって破壊されてしまった、
名も知れぬ2人のウルトラマンの石像=身体の血痕、肉片と言って良い、石像の砂です。
作中世界の国際的な巨大組織の国際平和連合TPCによって、第1話後にティガを初めとした光の巨人=ウルトラマン、
と言う地球人=人類から見ると、人知を超えた神の様な巨神の存在の秘密も、怪獣と同じく解明し、解き明かすと言う目的もあって、
2大怪獣に破壊されてしまった言えばウルトラマンの死体の一部と言っていい、石像の残骸からサンプルとして回収した物品です。
作中ではこの人類にとっては神の様な存在の肉片と言っていい、人類学的にも考古学的にも、そして生物学的にも最大の研究対象と言っていいこの品の、
分析と解析を任されていた作中人物の1人の、タンゴ・ユウジ博士(演:岡村洋一)と言うTPCの技術、研究部署に所属する科学者によって、
強奪、持ち出されてしまいました。04:12 作中ストーリーの要ポイントその@、
「マサキ・ケイゴとタンゴ・ユウジ博士の目的、野望」作中ではダイゴ隊員とマサキ、
超古代人の子孫、末裔と古代ウルトラマンと超古代人のクォーターの子孫、末裔の超古代の血統、血筋を引く2人の子孫、末裔がストーリーの中心ですが、
一方別の所でマサキとその協力者、同士のタンゴ博士の巨大で大きな野望と計画も語られたんです。作中ではダイゴ隊員の同僚、仲間である、
タンゴ博士及びマサキと同じ科学者、技術者である、ホリィ・マサミ隊員が対極の立ち位置として相対しました!
タンゴ博士がサイテック コーポレーション本社の研究室でアークを取り戻しにやって来た、ホリィ隊員に語った、打ち明けた自身達の野望、
それはアークを使っての石造の複製、量産化、ウルトラマンの大量製造、
つまり「地球人=全人類ウルトラマン化、地球人全員のウルトラマンへの進化」です!
作中ストーリーの要ポイントそのA、「昭和シリーズの世界=M78星雲世界とリンクし、通じる物」
さてこの壮大なにして大きな野望、計画ですが・・・・、昭和世代のリョウさんには驚愕、大変な戸惑いを覚えると思います。
ですがこれは原点世界、M78星雲世界のウルトラマンに通じる計画ものでもあります!
それは以前リョウさんに7月4日の拍手、及び7月12日の拍手、7月17日の拍手にてM78星雲世界のウルトラマン達、ウルトラ族の生体を解説した通り、
@M78星雲=光の国のウルトラ族は、 26万年から27万年前は我々地球人と良く似た、保々同じと言って良い、
等身大の人型種族=ヒューマノイド型の宇宙人、異星人だった事。Aそして今現在知られている銀色の身体に赤のラインが入った姿だったり、
又は真紅色の身体に頭部から胸部にかけて銀色の頭部とプロテクターをしていたり、 と言った姿、容姿なのは人工太陽の光を浴びて我々地球人と保々同じ、
等身大の人型種族から今現在の何十メートルもある巨人型の種族へと変化、進化したから。
Bこれら@、Aの背景を知るとウルトラマンは我々地球人を含めた人型種族の、
究極の進化、極まった進化、神の領域に踏み入れたと言える、人の行き着く先の果て。と言える物であることが解ります。
そしてこの背景設定を知ると理解出来るんですよ!つまりマサキとタンゴ博士はこのウルトラの星の、M78星雲人の歴史の、
地球版、地球人版、地球人ウルトラマン、地球ウルトラ族へと現在の地球人類全員を強制的に変化、強制的に進化させよう、
とした訳です。作中ストーリーの要ポイントそのB、「M78星雲の人々は成功し新たな歴史を歩み始めた、しかし地球人は?」
タンゴ博士は作中でこの別世界のM78世界のM78星雲のウルトラ族に通じる、壮大な計画をマサキと打ち立てた理由を語りました、
それはこの世界の最大と言って良い、また作中物語の最大のファクターと言って良い、「有史以前に栄えた超古代文明の滅亡と滅び」に纏わる物でした、
タンゴ「超古代人はウルトラマンがいたのに滅亡してしまった。」、タンゴ「ウルトラマンは何もしてくれなかった。だから、」、
と言い、だから自分達を導いてくれる存在=神を自ら生み出そうとしたと言いました。
それにホリィ隊員はこう反論しました、ホリィ「だから、同じ過ちをくりかえせな様にあかんのでしょう?!」
と激しく言い、そして、ホリィ「タンゴ博士、貴方、人として大切な事をわすれてるわ!」、と怒りそしてモニターに自身達の過ちと言える、
マサキが融合して現代に復活させた、しかし暴走して街を、都市を破壊しているイーヴィルティガを見せて、
ホリィ「見てみいいやこの巨人!! 自分の力を制御できなくて暴走しているやないか!」とイーヴィルティガが狂って暴走している映像を見せ、
それを見たタンゴ博士は驚愕、唖然とし、そしてショックを受けて・・・タンゴ博士「マサキさ・・・ん(号泣)」
と泣き崩れて自分達の計画の失敗とそして過ちを自覚しました。作中ストーリーの要ポイントそのC、終
「M78世界のウルトラ族の背景を知ると改めて解る、ネオフロンティアスペース=ティガ世界のウルトラマン、光の巨人の特異な立ち位置」
以上がマサキ・ケイゴ及びその賛同者にして協力者であるタンゴ・ユウジ博士の壮大な計画もとい、野望とその失敗の結果です!
この「ウルトラマンティガ」の世界観とその世界の歴史、及び後の同一世界で続編のダイナ、また別の世界であるガイアまでの平成三部作とされる平成初期作品では、
ポイント@「ウルトラマンは人知を超えた巨大な力」で、ウルトラマンには意識は存在せず、意識はあくまで変身する変身者、
主役の人間の物。と言うのが特徴だったんです!其処には、その力には善悪は無く善悪はそれを扱う人に委ねられる。
と言う物でした。ポイントA「M78世界のウルトラ族とティガ世界のウルトラ族の違い」
世界が、宇宙が違えばウルトラマンの立ち位置と立場と在り方もだいぶ違うのが解ります、
まず昭和世代の方には馴染みのM78星雲のウルトラ族は、@西暦1966年の初代ウルトラマンから2006年から2008までのメビウスの時代、
そして遠い未来、セブンの息子のウルトラマンゼロ及びジードと言ったウルトラ族側の新世代、子世代の
時代まで、地球と地球人=人類が外宇宙まで進出できるまで約数千年から1万年は係わり続けた。
と言う交流の歴史があります。しかし其れとは逆にティガ世界のウルトラ族は、
@M78世界の1966年で初代マンが初めて地球人と接触、出会ったのとは違って、
この世界では1966年=西暦以前、紀元前よりも更に前、3000万年前=有史以前に地球人と接触、係わった。
AM78世界のウルトラマンは宇宙人、異星人として認識されているが、
ティガ世界のウルトラマンは宇宙人ではなく光の巨人=神の様な存在として扱われている。
B作中世界に置いては3000万年前の太古の戦いが終わった後は、宇宙へ、星雲へ帰還しその後、3000万年間、地球と人類には係わっていない、
交流を断っている。C作中に置いてはその古代ウルトラマンが地球に残して行った力=身体、
のみが残されてダイゴ隊員はその残された力でもって戦っている。Dなので其処にはその体、その肉体の本来の、本当の持ち主である、
古代ウルトラマン達の意思、意識は無い(交流を断絶、断っているため)。と言うのが原点世界、M78世界のウルトラ族との差異、違いです!
リョウさん如何でしょうか?
この様な背景と歴史がティガ世界の現状だった為に、M78世界のウルトラ族の地球版、地球人バージョンの
@全地球人、全人類ウルトラマン化、ウルトラマン進化計画。Aウルトラマン大量生産計画、大量製造計画。
と言った要素、ストーリーが成り立った訳です。



全人類ウルトラマン化してしまったら、この宇宙はどうなってしまうのだろうか(゚A゚;)ゴクリ
恒久的な平和を迎えられるのか、
それともウルトラマン同士による犯罪や戦争が起きてしまうのか。

根本が変わらない限り、人間の進化は起こり得ないのかもしれませんね。



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posted by リョウ at 22:26| 大阪 ☁| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第四十七話」予告編

FGO。水着ネロ様、見事にゲットしました。この調子で水着オルタ様を迎えますぜ(ΦωΦ)フフフ…>挨拶









*****



 寵愛されていると聞いていたのだが、彼女は別室で待機させられていた。プライベートルームへの入室は、セレナ以外許されていないらしい。
俺の場合高貴なカリーナお嬢様への面会が許されたというより、時代劇のお役人様よろしく引っ立てられたという印象が強すぎる。聖地へ来るなり、強制連行させられたからな。
別室は愛らしいぬいぐるみや玩具、アンティーク品等で満たされており、お嬢様のお気に入りが並べられている。女の子の理想とも言える愛らしい部屋も、戦士の休息には到底向かない。

ゆるキャラ効果によりお嬢様から快くご許可頂けて、魔龍の姫プレセア・レヴェントンとの面会が叶った。

「大事にされていると聞いていたんだが、心なしか痩せた印象があるな」
「生き恥を晒して飼い殺しにされている日々だ、痩せ衰えもする」

 聖地を舞台に、互いの生死をかけた一大決戦を行った相手。恐るべき魔龍の戦士プレセアは首輪に繋がれて、自らを売った相手に容赦なく牙を剥いた。
飼い殺しの日々に追いやった怨敵に逆上しないのは、曲がりなりにも戦士としての矜持があるからだろう。敗北を受け入れることこそ、敗者に与えられた唯一の誇りなのだと分かっている。
見境なく牙を向けるようでは、野良犬と変わらない。剣士が武士としての身分を与えられたのは、辻斬紛いの真似事をしなかったからだ。剣士は剣を振るうのであって、剣を振り回す者ではない。

並々ならぬ殺意を向けつつも、冷静に相対する彼女は紛れもなく龍の王者であった。

「戯れに我の元へ足を運んだのではあるまい。我が一族より使者が送られた事は、我の耳にも届いておる」
「……自身の進退には興味がなさそうだな」
「我は貴様に敗北した。敗者の我を勝者である貴様がどうしようと、我の関知する事ではない」

 使者が何を望もうと――龍の一族が何を願おうと、所詮は民の声に過ぎない。絶対王者として君臨していた姫は、己の矜持を第一とする。戦士の一族としての礼儀であった。
民主主義国家に生まれた俺からすれば理解し難き意思であるが、剣士としての生を歩む者からすれば共感出来る部分もあった。他人か自分か、俺は常に己に問いかけていた。
最近では他人を優先する事が多かった自分でも、常にこの選択肢は脳裏に浮かぶ。絶体絶命時に剣を捨ててまで我が子を助けた未熟者であろうとも、やはり自分はなかなか捨てられない。

栄光を掴んだ者からすれば一族を率いる立場であろうと、王としての矜持を優先するのだろう。その強さこそが、百姫夜行の世界を生きる手段なのだから。


「龍姫プレセア・レヴェントンと、魔龍バハムート。聖地を乱を招いたお前達の罪は重く、聖地の民達も処刑を望む声が出ている」
「ふん、神の慈悲を唱える者達であろうと所詮は人間。恐怖は信仰では乗り越えられまいよ」


 プレセアは鼻で笑い飛ばし、俺は無言で肯定する。神を信じぬ者からすれば、神を信じる者達の崇高な念は理解出来ない。素手で生きる術を、俺達は知らない。
神の慈悲をどれほど訴えようと、いざ自分達の命が脅かされれば、刃による断罪を望む。彼らはその贖罪を天罰と呼び、俺達は処刑であると断ずる。
ミッドチルダにおける法は次元世界にまで広がる分、複雑であり怪奇でもある。重犯罪者を許す寛容さと、軽犯罪者を裁く無情さを、矛盾を孕んで法に刻んでいる。

聖王教会は今でも論議を続けているが、平行線を辿っている。分かりきった結論である。先延ばしにし続けたその先に――



*****





"聖王"による、鶴の一言を待っている。






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2017年08月07日

拍手

FGO。水着ネロ様、金髪巨乳水着とか最強すぎる(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※チェインクロニクルとのコラボ、キター!!


さすがチェンコロ、時期に敏感ですよね(´・ω・`)+
まさかなのは劇場版とコラボするとは思いまでした、さすがだ。

結構良さそうなカードで、興味を惹かれてしまいました(゚A゚;)ゴクリ



※やっぱカリーナとセレナさんいいキャラしてるなw

※良介の取り上げられたお土産が気になりますねw 
しかしやはりこの主従、いい空気吸ってますねw 

※天然ものって一体何だ?w 
しかしこれまた良介の名前が広がっていきますね。
あとゆるきゃらで機嫌が直る姫様ちょろ可愛いw 

まああくまで良介からもらったから、でしょうけどね。


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m

久しぶりの主従登場、平常運転でございます(敬礼)
カリーナお嬢様は良介は自分が望めばすぐ来ると思い込んでいるので、
いつまで経っても帰ってこない事にイライラしておられました。
セレナさんはセレナさんで常時教会に網を張って、良介の帰還時期をチェックしていた模様。

帰ってきたその瞬間に拉致られるのも、本人達からすれば当然なのです)ぇー



※管理人様へ(ヴァンドレッド小説の感想)
更新ありがとうございます。ここを乗り越えれば故郷まであと一踏ん張りといったところでの
人間関係のいざこざが勃発。しかも原作にいない二人だからどうなるか読めません。
保護者のカイは行方不明。とても先が気になります


小説の感想、ありがとうございました。
お陰でやる気が出まして、何とか更新することが出来ました!
人間関係が原作より劇的に改善されてこそいますが、
放置していた問題もあり、このような事態になっております。

行方不明になってしまった主人公。彼の命運よりも残された仲間達が不穏です。



※ナハトが拾ってきた聖杯をこねこねしたうどん粉へ入れようとしていますw



アイシス「やめなさい、新しいマスコットキャラはもう不要なの!?」

トーマ「人気取りからの妨害!?」

アイシス「劇場版後編に向けて、あらゆる芽を摘むわ」

トーマ「……涙ぐましい努力だな……」



※福袋ガチャでモーさん、ホームズ30連してジャック(2枚目)とアン&メアリーでした。
槍星5が来ない…


私は2017年水着の為に、ホームズさんは我慢の子。
福袋は遠慮なく回しまして、弓王さんをゲットすることが出来ました。
宝具2になりましたけどね(´;ω;`)ウッ…←かぶった



※聖王陛下、イレインさんが四つん這いで仔狐とおっかけっこしてましたよ。
どっかの反逆の騎士みたいに



イレイン「ち、違うぞ、マスター!? 
アタシはただマスターのペットを捕まえようとしたんだ、アホガールじゃない!?」


良介「ああ、なるほど。そういう時期だもんな、分かる」

ヴィヴィオ「絶賛放映中ですもんね……」



※アリサー、大人モードでツインテ水着でレースに参加してなかった?w


良介「いかがですか、アリサさん」

アリサ「大人モードなら余裕( ー`дー´)キリッ」

良介「えー、ホントでござ――なんでもありません」

アリサ「よろしい←車で轢き殺そうとした」



※白の陣営、マスター:宮本良介
セイバー:アナスタシア
アーチャー:シュテル
ランサー:レヴィ
ライダー:プレセア
キャスター:ディアーチェ
バーサーカー:ナハトヴァール
シールダー:ユーリ

ちなみに娘たちは全員大人モードで参戦。


アリサ「あたしだったらあらゆる手段を用いて、マスター殺しを狙うわね」

良介「聖杯戦争なのに、俺一人が標的なのかよ!?」

忍「シールダーが凶悪だもんね、仕方ないね」



※久遠がゼウス(ワンピース)を子分にしたようですw


良介「自家発電だと……(゚A゚;)ゴクリ」

アリサ「需要と供給が見事に成立しているわね」

ゼウス「この子の雷、あったかいナリ……」



※世界陸上、日本のサムライ、宮本良介が世界新記録で金メダル!! 快挙達成!!


セレナ「お嬢様、各種一面に掲載済みです」

カリーナ「よろしい、大いに盛り上げなさい」

良介「誤報による嫌がらせじゃないか!?」



※∠(`・ω・´)中堅提督ですー メモリアルクエストの黒王で詰まってるとお聞きしたのでちょいとアドバイスをば……
拍手の方の戦法でももちろん良いのですが、もう少し踏み込んで攻略方法をお伝えできればと思います。
もちろんノーコン令呪なしなので、鯖さえ育っていればリョウさんでもできると思います。

私はジャンヌ・オリオン・孔明・マシュ・フレジャンヌ・クロのメンバーで挑みました。
タマモで回復しつつスキルターン短縮……をせず、無敵とスタンで乗り切るという超耐久アーツパ構成となっております。 そもそもタマモも弓王もいないし仕方ないね。
まあ孔明もクロも使わなかったんですが。

カルデア戦闘服のガンドは非常に強力です、ジャンヌの拘束もスキルマでないと確実ではないので。
鯖の礼装はキュート・オランジェットや凸フォーマル、凸天の晩餐など、とにかくNP回収効率の上がる礼装を装備させておりました。
宝具の回転数こそが命綱ですので。

さて、戦闘ですがとにかくジャンヌのNPを貯めることだけに集中したほうが良いでしょう。
真名決裁やガンドで確実にスタンを取りつつ、黒王のモルガンのタイミングで宝具開放してやり過ごします。
スタンのタイミングに余裕があればオリオンの宝具をぶち込むと、確率ながらチャージダウンがあるので敵宝具開放までターンを稼げます。
同様に弓王もスキルマまで育っていれば高NP回収率と合わせて代役以上の存在になると思います。

どうしてもNPが溜まりきらずスキルもガンドも使えない、というときは宝具威力を下げてライフで受けます(死に顔)
鯖をチェンジして、マシュのスキルで耐えたり、足りないNPをブーストして一時的に乗り切ることも可能です。
ただ、基本的にはジャンヌの宝具で受けるのが前提なので気をつけましょう。

もうちょっと続きます。

∠(`・ω・´) さあ、令呪は無い、石も無い。 けれどAPは残っているぞ……黒王!
黒王はどうやら孔明とマーリンが場に出ている場合、他の鯖より優先してターゲットする特徴があるようです。
私は孔明の出番が来なかった上マーリンは闇鍋福袋で引いたばかりなので知るよしもありませんが……
キャスターというクラスにターゲット優先がついているのか、と検証情報もありましたが定かではありません。
まあルーラー・アーチャー・ルーラー・シールダーの面子でしか戦って無いので関係無かったんですが。
タマモ?どうだったんですかね。
黒王はスキルで攻撃力アップ、バスターアップなど攻撃面を強化してきます。
防御バフを詰んでいても不意にクリティカル入ると体力3分の1くらいは持って行かれるのでご注意を。

最初のブレイクまでは特に注意することはありません、回転数を意識して削っていけば20ターンほどで削りきれるでしょう。

問題は次のブレイクです。
特殊スキル『人理の防人』を、ブレイクと同時に高確率で使ってきます。
チャージ増加、通常攻撃に確率で敵防御力ダウンを付与する強化解除不可スキルです。

最初のブレイクでスタンさせておけば、ブレイク後チャージ増加からの即モルガンでパーティ全滅は避けられるでしょう。
スキル使用のタイミングはブレイク後に必ず一回挟みます。
ブレイク後の直後か次ターンかは良くわかりませんが、必ず使いますので敵チャージにはご注意を。

黒王が攻撃する度、受けた鯖に防御力ダウン状態が確立で付与されます。
こんなんジャンヌやオリオン、もしくは弓王だろうと、3つもデバフが重なったら全滅もいいところです。

でも大丈夫、宝具強化したジャンヌ・ダルクならなんと無敵付与!HP回復状態付与!さらに弱体解除!ができちゃうんです!
ちなみに微々たるHP回復状態(2ターン)は貴重な回復ソースです。
スタンや無敵を上手く使えば大幅に回復できるので使い所は慎重に!

こんな感じの超弩級耐久アーツパ戦法でしたが……クリアに121ターンかかりました。
ですが、途中NPが足りずオリオンと入れ替えたマシュが奮戦の末堕ちただけでした。
Wジャンヌやべえ……
オリオンか弓王、クロをダメージソースとして構築すれば突破できると思います。

がんばってください!



攻略情報、ありがとうございました!
黒王はなかなかの難敵でしたが、攻略情報のおかげでクリアーすることが出来ました。
前回教えていただいた方も弓王を推して下さっていたので、
黒聖杯を装備してガンガン宝具を撃ちまくりました(´・ω・`)+
かぶってしまいましたが、福袋でも弓王を召喚できたのはやはり大きかったですね。

私としてはやはりジャンヌちゃんの強化により使えるようになったのが嬉しい。



※リョウさん! 今回も前回と同じく「ウルトラマンティガ」TVシリーズ全話52話の内、
終盤に入ったと言える前編後編ストーリー、第43話「地の鮫」、第44話「影を継ぐもの」、で描かれた、描写されたこの物語全体の核、
伏線の1つと言える、「超古代人の遺伝子」の関連です!
1「ダイゴ隊員とマサキ・ケイゴ、遺伝子、血筋、血統の大元を共通とする者達の差異」さて前回で解説した作中世界に置いての2人目の、
光の巨人=ウルトラマンである、「イーヴィルティガ」の暴走ですが、何故この様な事態、事が起きてしまったのか?
それは以前の解説でも解説したとおり、@マサキがダイゴ隊員よりも人として精神的に未熟で弱かった為に、
ウルトラマンの神に近き人知を超えた巨大な力を制御し切れなかった。
Aマサキが人間として歪んだ欲望を強く持ってしまっていた為。の計2点がイーヴィルティガが暴走し、狂ってしまった原因です。
ですがこの2点の他にも隠された伏線、3つ目の原因があったんですよ!
2「マドカ・ダイゴ隊員とマサキ・ケイゴの違い」ダイゴ隊員とマサキ、血筋、血統の大元、ルーツを同じくとする遠い過去、永い時の最中失われた、
超古代の子孫、末裔であるこの2人(イルマ隊長を含めれば3人)ですが、同じ子孫、末裔、血を引く者でありながら何故、
ダイゴ隊員は光=ウルトラマンになれ、マサキはウルトラマンに変身してもなれなかったのか?、
ですが・・・・これは根本的な運命的な要素とマサキの血筋、血統の隠されていた問題もあったんです。
2「マドカ・ダイゴ隊員とマサキ・ケイゴの違い」Aまず1つ目は「石像=ウルトラマンとの出会い方」、です!
マサキは前編で初めてダイゴ隊員と顔を会わせた時に、この様なセリフでダイゴ隊員をあざ笑い、見下し、馬鹿にしました、
マサキ「ダイゴ君。人よりも進化した姿を獲得できるって言うのに、何でそんなつまらない事ばかりしているのかなぁ?」、
と、そしてマサキは次にこの話の事件の発端と為る事を言いました、マサキ「君は自分が選ばれた唯一の存在だとでも思っていたのかね? 違うんだ。君はたまたまティガのピラミッドに出会っただけ。僕は違う! 自分の力で超古代の遺跡を見付けたのさ。このゲオザークでね」。
と後の後編で登場したイーヴィルティガの石像です。ですがねリョウさん!此処がダイゴ隊員とマサキの結末を分けたポイントの1つなんです!
ポイント@<ダイゴは先祖のティガと深い関わりが在った者(ユザレ)の霊魂?に導かれた、
マサキは自身の力で古代遺跡と石像を発見した。>本編第1話「光を継ぐもの」に置いてダイゴ隊員は自身にしか聞こえない、
ユザレの声?と思われる謎の声を聞いて先導される様に、導かれる様にして3000万年前の過去で自身の先祖(ティガ本人)である、
ウルトラマンティガの身体=石像と出会い、そして自身の先祖と同じウルトラマンになりました。
しかしマサキはダイゴとは間逆に鮫型ロボット怪獣ゲオザークを使って、超古代の神殿?と思われる地下遺跡でイーヴィルティガの石像を発見しています。
この2人のウルトラマンとの出会い方の違いから解る事は、「自身の先祖に導かれる様にウルトラマンになったダイゴ」と違って、
マサキは「自身の力でウルトラマンになった」、これはマサキがイーヴィルティガに導かれなかった、選ばれなかった事を意味しています。
3「暗雲を分けたのは超古代英雄戦士と言う暗号、単語の意味」ダイゴ隊員とマサキの暗雲を分けたのは、
1つ目がウルトラマンとの出会い方、だとすると此処で疑問が出てくるのは何故、「マサキはイーヴィルティガに導かれなかったのか?、選ばれなかったのか?」、
ですが・・・・これは大雑把に簡単に簡素に言うと、「同じ超古代人の子孫、末裔でもマサキはイーヴィルティガの血統、血筋を継いだ直系の子孫、末裔ではなかったから」、
と言うのが解答です。同じ超古代人の子孫、末裔と言ってもそれがその人物の直接の血統だとは限りません、
ダイゴ隊員とマサキを分けた伏線の1つが、この話のかなり前の話である第35話「眠りの乙女」と言う話で登場した、
「光の英雄戦士」と言う単語が出てきたんですが、その意味は作中世界の太古の地球で当時の人類と文明を守る為に戦っていた、
「古代ウルトラマン」の事を意味していた事が解ります。38話から張られた伏線がこの43話、44話でわかると言う事です!
この事からダイゴ隊員とマサキの暗雲を分けた物の2つ目が、ポイントA
「ダイゴ隊員は人間からウルトラマンティガと言うウルトラマンになった人物の血統、血筋を直接引いている遠いクォータの子孫、末裔であり、それとは逆にマサキはイーヴィルティガと言うウルトラマンの直系の子孫、末裔ではなかったから」
と言うのが隠された4つ目の差異です、自身の家系、一族ととても深い関り、縁があった(遠い直系の子孫)ダイゴ隊員と違って、
マサキはイーヴィルティガと言われたウルトラマンとは縁が薄かった、若しくは無かったから(直系の血筋、血統を引いた子孫、末裔ではなかった)、
身体と融合出来てもコントロール出来なかったとも言えますね。
以上がダイゴ隊員とマサキの暗雲を分けた物の隠されていた要因ですが、リョウさん如何でしょうか?
第43話と第44話で判明する物語の要因の最大のファクターである、超古代人の血統、血筋と言っても実は二通りあり、
作中世界に置いての超古代人の子孫、末裔は、@古代ウルトラマンと当時の地球人両方の血統、血筋を引いたハーフ、混血児の子孫、
クォーターと呼べる子孫。A当時の地球人類同士の間に出来た、純血とも言える純粋地球人の血統、血筋を引いた、
純粋古代地球人の子孫。の2系統が存在している事が解るんです!
そして作中に置いては、主役のダイゴ隊員は前者の@=古代ウルトラマンと当時の地球人両方の血統、血筋を引いた、
混血児、ハーフの血を引いた遠いクォータの子孫、末裔で、一方のマサキは恐らくイルマ隊長と同じ、後者のA=当時の地球人類同士、純粋古代人の血統、
血筋を引いた所謂純血の古代人類の子孫、末裔であった可能性が高い。と言う事なんです。
先祖、始祖が、M78星雲人の様に、地球人=人間からウルトラマンになった人の血筋か?、
神の様な超人にはならず純粋な地球人のままだった人の血筋か?の違いです。
作中ではダイゴとマサキの2人に終点を絞っていますが・・・・、これを世界規模に考えると、
ティガ世界の地球人=人類、人間の何人かはウルトラマンの血を引いたクォーターと言えます。



ウルトラマンの血族が広がっていく(゚A゚;)ゴクリ
昭和世代にとってウルトラマンは別次元の存在とも言えるので、
あのウルトラマンに血が流れているのかと思うと、何だか想像がつかないですね。

血も涙もないという意味ではなく、絶対的な象徴だったので。




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posted by リョウ at 21:38| 大阪 ☔| Comment(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第四十六話」予告編

FGO。水着オルタさんが待ち構えているので、ホームズさんは余裕でスルー(´・ω・`)>挨拶









*****


 休暇を兼ねた里帰りだったのだが、問題が山積している為に渋々異世界ミッドチルダへ行く事になった。個人の問題が解決していないので、出戻り感が酷すぎて参る。
三ヶ月前と違って海鳴に入国管理局がある為、ベルカ自治領への直通ルートが存在する。闇の書関連の任務も兼ねているので管理局の承認も早く、素通りの感覚で聖地へと転移出来た。
長期滞在の予定はないので同行者は少数、護衛として聖騎士が同行。関係者としてディアーチェが同行、闇の書の関係者としてのろうさとザフィーラが表向き白旗要員として一緒に来てくれた。


妹さん達は"特命"により別行動中だが、白旗には有能な仲間達が多いので人手には不足しない。


「さて、今日はホテルで荷物を降ろしてのんびりと――」

「まあ、早速お嬢様が滞在するホテルへ足を運んで頂けるのですね。お嬢様に忠実なそのお気持ち、ありがたく頂戴いたしますわ」
「セレナさん!? 今日の帰還は教会にしか伝えていないはずなのに、何故此処にいる!」
「貴方様の女であらせられる娼婦様が、ご機嫌麗しくカレンダーに丸をつけておりましたので」
「しまった、あの女は教会通だった!?」
「ささ、参りましょう。貴方様の不在でお嬢様が退屈されておいでで、実にご立腹でした」

「放せ―!?」


 女の細腕だというのに全く抗えずに、出だしから拉致されてしまった。俺に忠実な妹さんならば撃退してくれた筈なのだが、聖騎士は同じ協会関係者なので俺の帰参にはむしろ賛成の立場。
のろうさ達には全く期待していない。案の定完全清楚なセレナさんに高級菓子で歓待されてご機嫌、高級車でのVIP待遇にディアーチェまで王様気分で悠々と乗り込んでいる。
初日から予定を狂わされてしまうが、全体的なスケジュールには影響しないので諦観気味に連行するしかない。どのみち、お嬢様には会わなければならなかったのだから。

できれば教会に事前に話を通しておきたかったのだが、仕方がない。こっち方面から根回ししておこう。



*****



「よくもこのカリーナをこれほど長く待たせましたわね。初めてですの、カリーナをここまでコケにしたお馬鹿さんは」
「お嬢様、どうぞ落ち着いて下さいませ。他ならぬ旦那様の事です、必ずお嬢様を驚かせる立派な理由がありますわ」
「なるほど、伺いましょう。言っておきますが、下らぬ理由でしたらその首を刎ねますの」

「勝手にハードルを上げておいて酷い!?」






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posted by リョウ at 17:35| 大阪 ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする