2017年06月26日

拍手

FGO。明後日、いよいよニコ生ですね。どんなサーヴァントが登場するのか、今からワクワクですよ(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ゆゆゆに続いてついにシンフォギアのアプリ解禁だー?


シンフォギアの新シリーズも放映しますし、良いタイミングでの解禁ですね。
人気のあるシリーズですし、システム面さえトチらなければ序盤はいいスタートがきれそうですな。
私も興味はあるのですが、FGOに今集中していますし、これ以上増やすのは難しそうですが、
ストーリー性も含めて楽しく遊べそうならやってみたいですね。

ゲーム性なども含めて、どういうのか注目していきますφ(..)



※ルーテシアがフリーダムwww 
翻弄されるユーリがかわいいぞw 

※ルーテシア大暴れですなw 

※えーと、結局のところ良介はナカジマ家じゃなくてアルピーノ家と養子縁組をするということですか?
というかそもそも「宮本」という苗字がヒミコと一緒ですがそこは法的にはつながってないんですか?


いつも小説の感想、ありがとうございます。
今回はメガーヌとルーテシア母娘との対面、娘であるユーリを連れてお食事会です。
ルーテシアはアニメ三期のような悲劇は起きず、VIVIDばりにはっちゃけた性格になっております。
今は幼女なので、アニメより更にちびっこい感じに仕上がっております。


養子縁組>


いえ、その前段階ですね。
養子縁組するべきか、あくまで身元不明のままで押し通すのか。その決断をしました。
ですので、メガーヌとクイントとの対立はますます苛烈化していきますw
本編でも触れましたが、養子縁組するにはユーリ達の素性を明らかにする必要があるので、
夜天の魔導書のことを考えると軽々に決断できない状態ですね。

ヒミコさんと良介の関係については、今後明らかになりますφ(..)


※ヴァイオラさん、人妻発言の反響はいかがですか?


ヴァイオラ「皆さんに信じて頂けなかったわ」

良介「ほう、それはまたどうして?」

ヴァイオラ「白馬の王子様が私を迎えに来て下さいましたと、正直に話したつもりなのだけれど」

良介「印象論で語るな!?」



※富み、名声、力、この世のすべてを手に入れた男、聖王宮本良介。
彼が表舞台から姿を消す時に放った言葉が人々を宙へと駆り立てた。

良介「俺の財宝か? 欲しけりゃくれてやる。探せ!! この世のすべてをそこに置いてきた!!」

世はまさに、大航海時代!!



アイシス「何処に隠したのか、具体的に言ってほしいわね」

トーマ「あ、駄目!?」

アイシス「何が……? って、すずかさんが物凄い勢いでこちらへ突撃に来てる!?」

トーマ「……この手のネタバレはあの人にとってNGなんだよ」




※ついに聖杯大戦のキャストが本格公開。獅子劫さんクロウかと思ったらヴライ将軍だった。
ゴルドおじさんはにゃもにゃも言い出さないか心配だ…
玲霞さんが中原さんって意外だったけど、しっとりエロい中原さん…いいよね。
カウレス君はカリカリにやせ細ったり
眼鏡を本体扱いされそうな苦労人気質だから似合いそうだけどセレニケさんから下ネタ振られそうだ。
まぁ一番ブッたまげたのはダーニック総帥だったけど。
フュージョンか?ファイナルフュージョンしちゃうからか?


発表された声優さんはやはりと言うべきか、豪華なメンバーですね。
声は実力派揃いで安心ということで、後はやはり画質と脚本ですな。
来週にはもう放映予定と、時の経過の早さを実感させられます。

ただFGOもタイミング的にアガルタが開始する時期なので、ガチャが無さそうなのが残念。
せめてセミ様だけでも実装してくれないか、今でも願っております(´・ω・`)+



※ドラゴンボールを見たカリーナが、次元世界中から猛者を集めた大会を開催するそうですw



アインハルト「私の出番ですね」

ヴィヴィオ「チャンピオンベルト片手に、アインハルトさんがリング入りした!?」

良介「ベルト持っていく意味があるのか!?」

アリサ「……パフォーマンス性が高まっているわね、あの子」



※ナハトがミッキーマ○スを拾ってきましたwww


ナハト「ミッキー、いっぱいいた!」


アリサ「コラー、ナハト( ゚д゚ )クワッ!!」

良介「本気でキレた!?」



※白旗の軌跡実写映画化決定!! 宮本良介役は小栗旬!!


忍「侍君役にイケメンさんはちょっと違和感すごい」

良介「ちょっととか言いながら、凄いのかよ!?」

那美「ごめんなさい、良介さん……まったく反論できません」

良介「好感度高いのに、容姿の評価は低いのか!?」



※なるほどな・・・
ううん!(咳払い)良介を仕留める方法といったらメイドさんに化けることだな!
良介はメイドにとても信頼を寄せているからな!(チラッチラッ[壁]_-)


デブ「お断り致します」

ガリ「その心は?」

デブ「どれほど完璧で清楚なメイドであったとしても、立場は使用人。私は使用人を雇用する側ですから」

ガリ「……そういう事に拘るのも、あの人に似ているわね」



※リョウさん!前回から引き続き
「ウルトラマンティガ」第43話及び第44話に関する解説です!
1「作中に置いて語られた、ダイゴ隊員とマサキの遺伝子のルーツ」
前編である、第43話のラストから、後編の第44話の初頭に置いて、主役のダイゴ隊員は地下神殿?の遺跡で、
自身の先祖のウルトラマンティガ以外のウルトラマンの石像を発見し、唖然とする中、第43話に置いて自身からスパークレンスを奪ったマサキが再び、
姿を現し、マサキはダイゴ、そして自身の遺伝子に秘められていた秘密を語りました。
2「ダイゴ隊員とマサキの遺伝子のルーツ、大元の秘密」
マサキがダイゴ隊員に語った秘密、それは、@マサキもダイゴ隊員と同じく超古代の遺伝子を引いている事、
A自身達の遺伝子、血統のルーツ、大元は同じで、自身とダイゴ隊員は遠い親戚、兄弟の様な物、
と言う事を語りました。ですがねリョウさん!これは普通に考えれば当然の事でして・・・・
3「超古代人、及び古代ウルトラ戦士の子孫、末裔はダイゴ隊員の家系、一族だけ?」
この物語、作品世界でダイゴ隊員がウルトラマンティガに変身できるのは、何回も解説しているとおり、
「ティガ世界の太古の地球で人間から、ウルトラマンティガと言うウルトラマンに変身した、なった人の血統、血筋を継いだ、子孫、末裔であるから」
です。そのためダイゴ隊員は、作中に置いての、3000万年前文明の崩壊と滅亡後に、
地球から去る時に残して行ったかつて自身の先祖が使っていた、石像=ウルトラマンの身体に第1話「光を継ぐもの」で、
光となってウルトラマンの身体に融合して、かつて自身の先祖が変身したウルトラマンと同じウルトラマンになれた訳です。
ですが、ふと考えてみると・・・・視聴者のだれもが思いつく事があります、
それは、「超古代人と古代のウルトラマンの血統、血筋を引いた子孫、末裔はダイゴ隊員だけなのか?」、
と言う事に思い当たります。その解答を示したのが、この今解説しているティガ第43話と第44話なんですよ。
4「ダイゴ隊員とマサキの存在が示していること」上記の通り、超古代人と古代ウルトラ戦士の血統を引いた子孫、末裔は、
ダイゴ隊員だけとは限りません、例題として、最終回後にダイゴ隊員はヒロインのレナ隊員と相思相愛となり、
「ウルトラマンティガ」から7年後の物語の続編である、西暦2017年〜2020年の時代では、
レナ隊員との間に長女を儲け、その更に10数年後の物語である、OV「ウルトラマンティガ外伝 古代に蘇る巨人」と言うタイトル名の、
スピンオフ、外伝作品の年代の西暦2040年では、20年の間に「マドカ・ツバサ」という長男(次男)の1人息子を授かっています。
このダイゴ隊員の娘と息子はダイゴ隊員の血を引いているので、この子供達も言い換えれば、
「超古代人、古代ウルトラマンの子孫、末裔」と言う事になります!
これを思えば、思いつけば、そもそもダイゴ隊員と言う子孫、末裔の存在を考えれば・・・・、
「文明と古代人類は滅亡したと言っても、ほんの僅かだが生き残りが存命、生存していた」、
と言う事になります(現にダイゴの先祖であるティガや今話の中心のイーヴィルと言った、
石像を後世の為に残して行ったと思われる古代ウルトラマンの存在です)。
またマサキ・ケイゴの存在と、「3000万年」と言う途方も無い時間的空白期間、ブランクも考慮すると、
超古代人及び古代ウルトラマンの血統、血筋を引いている人は、ティガ世界の地球の人口の数から言って、
実は物凄い、かなり多くの人達が存在していると言う事が考えられる。と言う事になります。
これ等の先祖と子孫の血統、血筋の枝、血筋の相関図、的な解答をTVシリーズで出したのも「ウルトラマンティガ」の特徴、初だったんですよ。



ウルトラマンの系譜と聞くと、宇宙規模単位の凄さを感じるのがやばい(゚A゚;)ゴクリ
昭和時代は血筋とか無かった――と言いたいところではありますが、
ウルトラの母とかいたのでそうでもなかった気もするのが不思議ですなw

ウルトラマンの場合変身後はメカニックなボディスタイルなので、
血筋とかのイメージが出来ない点もあって感じさせられるのかも。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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2017年06月24日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第四十話」予告編

FGO。いよいよ来週は新章が開幕ですね(´・ω・`)<ワクワク>挨拶







***


「お前らの世界のガキ共は、常に脱走したくなる衝動にでも駆られるのか」
「ママ〜、わたしのおにーさんこわいー」
「見つけてくれてありがとう。兄妹の感動の対面ね」

 すっかり迷子収容所と化した入国管理局へ、メガーヌの拾い子を引っ立てた俺達。襟首を掴んで連行した経緯に本人から文句を言われるが、生憎とレディに対する気配りが出来る英国紳士ではない。
待ち合わせ相手だったメガーヌは特に驚きもなく、我が子を連れた俺達を歓待。普通心配の一つでもしそうなものなので、案外出来レースだったのではないかと邪推してしまう。
クイントの拾い子達も脱走による経緯で知り合ったのだ、対抗したのだと考えるのは穿ちすぎだろうか。実際脱走した本人も平然とした顔をしているのだ、追求はしないけど。

とは言え一人で街中を出歩いたのだ、メガーヌも親の責任として我が子に注意した上で改めて紹介となった。

「この子が私の子供、ルーテシア・アルピーノよ。ルーテシア、この人が貴方のお兄さん。そちらの女の子が……えーと、兄の子供になるのだから――姪のユーリちゃんよ」
「よろしく、ユーリ。なかよくしてあげるね」
「ふんぞり返ってる!? お父さん、なんというか私の方がお姉さん的な感じになるのでは!」


***




「分かるぞ、その気持ち。何しろ十代の男が、年頃の娘さんにお父さんと呼ばれているのだからな」
「実の娘に、切れ味のいい切り返しですね!?」







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2017年06月22日

「Eternal Advance Chapter 22 "Singing voice of a spirit" Action5 硬化」予告編

FGO。いよいよ来週は新章が開幕ですね(´・ω・`)<ワクワク>挨拶







***


 磁気嵐という最悪な環境下においても、マグノ海賊団は優勢に戦況を運べていた。死傷者はおろか、軽傷者でさえも数名ほどにしか出ていない。
強力な磁場の中では圧勝とまではいかないにしても、本作戦においては既に勝利とまで断言しても差し支えはないと言っていい。
勿論優勢に作戦を進められても、カイ達の間に一切の油断はない。どれほど綿密な作戦をねっても、常に想定外は起きていたからだ。

だからという訳でもないのだが――想定外が一切起こらない今の状況こそが、


カイ達にとっての、想定外と言える。


「お姉様、ブリッジに確認を取りました。やはり今回の敵戦力に、新型は見当たりません」
「ニル・ヴァーナに保管された刈り取りのデータに当て嵌まらない無人兵器は、居なかったか……

仮にもチームリーダーである私に秘匿していた、先の戦闘データにも無かったのだな!」


***




「――あのまま隠しておけばよかっただろう、この馬鹿!」
「ご、ごめんなさい、宇宙人さん!? サプライズ成功が嬉しくて、ついつい話しちゃいまして……」
「まさかあのメイアに嫌味を言われる日が来るとは思わなかったわ、本当に」






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2017年06月19日

拍手

FGO。今の討伐戦、ノッブが大活躍で個人的に嬉しい。ガンガンダメージが入るお(´・ω・`)+>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※デブのイメージいいですね。本当にきれいなお嬢さんです。

※デブ……美人! 圧倒的美人!!

※デブのイメージ、ほんと綺麗ですね。


お待たせしました!
ようやくというべきか、デブの詳細設定とイメージを追加しました。
推薦頂いたキャライメージも評判が良くて嬉しいですね。

改めて推薦してくださった方、ありがとうございましたm(_ _)m



※今回はユーリメインでしたが、やはりかわいいですね。良介の娘はみんなかわいいw 
そしてルーテシア登場ですが、さっそくフリーダムな性格の気配がw 

※ついにルーテシアと対面、楽しみだな。
 
※最新話は子供たちとのやり取りにほっこりしましたw 

※宮本家の子供たちはやっりかわいいw

いつも小説の感想、ありがとうございます。


今回一気にルーテシア登場とメガーヌとの会話を書くつもりでしたが、
子供達との会話を最近書いていなかったのと、
そろそろ劇場版も公開されるので、マテリアルズ達との交流を書いてみました。
うちはシュテルがとにかく自己主張が強い子なので、今回はジャンケンでユーリに決定ということでw
宮本一家ではナハトに続いて、甘えん坊なユーリさん。ファザコンさんなのです。
人前での触れ合いは照れまくるので控えめですが、
お父さんと二人だとこうして素直に甘える仕草を見せております。


次回はミニルーテシアが大暴れします(´・ω・`)



※妹さん、今週のワンピ、ジェルマだけ世界観が少し違う気がするwww


すずか「私のバリアジャケットが確定しました」


良介「確定しちゃった!?」

アリサ「早まらないで、すずか!?」

忍「……実現しそうで怖いわ、この子」



※次回のハレトークは、海外で大活躍し日本の国際的評価を高めた立役者。
現代によみがえった侍、宮本良介大好き芸能人!! 

なんとヴァイオラ・ルーズベルト、フィアッセ・クリステラ、アイリーン・ノアも参戦!! 
これは見逃せないぞ!!



アイシス「では早速、人気投票をやりましょうか」

良介「やめろや、今の時代荒れる原因になってしまうわ!?」

トーマ「アイシスは本当、貪欲に急所を狙っていくよね」

アイシス「ふふふ、炎上させてもトップを狙ってみせるわよ」



※Fate/Apocryphaの鯖とジーク以外のキャストがまだわからん…
獅子劫さん役が誰なのかが一番気にかかる…


FGOファンとしてはコラボイベントがあるのかどうかも、気になっていますね。
何しろこのチャンスにしか、赤のアサシンことセミラミス様がサーヴァント化されなさそうですしね。
アニメ化情報が出る度に、ワクワクさせられておりますw

アニメそのものも当然期待していますが、情報は今のところ小出しで気になりますな。



※ナハトがプルー(原作:RAVE)を拾ってきましたw



ヴィヴィオ「い、一応ペットになるのでしょうか……?」

アリサ「この前のアレは論外だったけど、微妙なところをついてくるわね」

アインハルト「あの生き物はなんなのでしょうか、私の拳は通じますか?」

良介「試そうとするな、チャンピオン!?」



※日本のアイドルに倣って、ヴァイオラが生放送で人妻であることを話したよですw


良介「普通に答えていてお茶吹いた」

アリサ「あの人、基本的に嘘をつけない人だから」

アイシス「となればやはり、炎上商法ですね」

良介「すげえワクワクしてやがるし、こいつ!?」



※創愛ー、音遠が裸ワイシャツで良介に迫ったらしいよwww


創愛「成果を聞かせてもらおうかしら」

音遠「プライベートを狙って挑んでみましたが、首絞めには成功しました。寝技で攻めるのも良いかもしれません」

忍「……射止めるのではなく、仕留める方法なのね」

創愛「この人達については今更よ」




※リョウさん!今回も前回から「ウルトラマンティガ」のゲストキャラである、マサキ・ケイゴ関連及び、重要な用語を解説します!
ティガ52話全話に置いてこの43話、44話の話は最終回、クライマックスが近かった事もあり、改めてネオフロンティアスペース=ティガ世界が、
Q〜マン〜80と続いた昭和シリーズの舞台であった世界観、M78スペースことM78星雲世界とは異なる世界観、
全く別の世界、異世界であると言う事を更に強調している作風、及びストーリー構成になっているのがポイントなんです、
まず用語を1つ解説したいと思います!
用語:「スパークレンス」
ティガ関連の解説の中で何度か書きましたが、改めて紹介、解説します!
「ウルトラマンティガ」の記念すべき第1話「光を継ぐもの」の終盤、ラストに置いて何時の間にかダイゴ隊員のGUTSの制服の胸ポケットに、
何時の間にか入っていた・・・、作中の主役ヒーロー、ウルトラマンティガに変身するための、変身アイテムです!
これも「ウルトラマンティガ」と言う作品に置いての印象的なアイテム、象徴の1つです。
形、デザイン等はグーグル先生等でググってみてください。 「ティガへの変身方法と変身パターン」
このスパークレンスを使っての変身ポーズ、パターンが実は幾つかありまして、1つは、
@両腕をクロスする、Aそのまま腕を大きく回し、Bスパークレンスを空に掲げる、と言った順に行うAパターンと言われるパターン、
2つ目は、上記のプロセス、過程を省略して変身する、Bパターンと言われるパターン、
そして3つ目に、胸の前にスパークレンスを掲げて、等身大サイズ、人間サイズに変身する、Cパターンと呼ばれる計3つの変身パターンがあるんです。
2「スパークレンスの機能及び機構構造その1」
上記の計3つの変身プロセス、パターンのどれかを行う事によって、@先端のティガのプロテクターを模したパーツが左右に展開、
A内部にあるティガのカラータイマーを模したレンズが出現し、Bレンズから放たれた光に変身者(本編ではダイゴ隊員)が包まれ、
Cウルトラマンティガ・マルチタイプへ変身完了、と言うこの4つの過程を得てダイゴ隊員は作中でティガへと変身するんです。
3「スパークレンスの機能及び機構構造その2」ここまで解説してきたスパークレンスですが、
この変身アイテムが本放送の1996年から1997年、の当時までに置いて初だった点、ポイントは、
「TVシリーズで始めて、機構構造やウルトラマンへの変身機能が作中で説明、明かされたアイテムだった」、
と言う所なんです!これも昭和シリーズでは無かった所だったんですよ!
作中、劇中で明かされたスパークレンスの仕組み、機能は、43話でダイゴ隊員から強奪したマサキ・ケイゴによると、
@スパークレンスはダイゴ隊員を人間の身体から光=ウルトラマンティガへの身体へと粒子的に変化、
変換させる一種のデバイスの様な物、道具。
Aではスパークレンスを使えば誰でも、光=ティガへと変身出来るのか?と言うと、そうではなく・・・・、
スパークレンスはダイゴ隊員の身体の中にあるDNA、遺伝子にある、作中名称・光遺伝子、光因子と評される=ウルトラマンの遺伝子に反応して動く、起動する。
と言う仕組み、機能、構造らしく誰でも使える訳ではない、と言う事みたいです。
「昭和シリーズには無かった、ウルトラマンに変身する為の条件」
以上が作中ヒーロー、ウルトラマンティガの変身アイテムスパークレンスの、機能設定ですが、リョウさん如何でしょうか?
この変身アイテムの詳しい機能や構造と言った物が明かされた、解説されたのは、
ティガが始めてだったんですよ!そして改めてティガ世界でウルトラマンになるには、
1超古代の遺伝子=古代のウルトラマンの血統、遺伝子を引いている事、
2媒体となる古代のウルトラ戦士達が宇宙に帰る時に残して行った身体=石像、
3ティガのスパークレンスの様な人間の身体からウルトラマンの身体へと変えるアイテム、と言う計3つの要素が必要だと視聴者にも改めてティガ世界が、
M78世界とは違うと理解出来る作風と世界観設定、シナリオ構成になっているのも大きなポイントなんです。



昭和時代のウルトラマンは確かに、変身自体はシンプルでしたね。
変身シーンそのものがありませんでたし、変身アイテムを掲げて一気にウルトラマンになる感じでした。
その登場シーンが鮮やかだったからこその頼もしさがあったのかも。

後はやはり、平成ならではのビジュアルの良さかもしれませんな(´・ω・`)




沢山の拍手、ありがとうございます。
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2017年06月17日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十九話」予告編

FGO。頼光は強くて綺麗なママのでガチャりたい衝動が強いですね(*´Д`)ハァハァ>挨拶







***


 普段さほど意識はしていないが、俺は武装テロ組織や天狗一族等危険な連中から命を狙われている。危機感がないのでなく、これまで危機に瀕するまで追い詰められなかったというだけだ。
周辺警護に留めていれば俺も気を張っていただろうが、俺を守ってくれる勢力は街ごと改造するという恐るべき離れ業を行う力を持っている。加えて警護隊に騎士団、護衛と来れば天下無敵である。
天狗一族より送られた刺客を撃退した後も、俺の生活習慣やスケジュールに一切の変更が無かった。命まで脅かされたというのに、変わらぬ平穏を約束されている。喜ぶべきかどうか、複雑だが。

だが、警護体制もそれほど厚みが増すと問題が生じてくる。人手不足も問題だが、人手が充足し過ぎているのも困りものである。


「本日の御予定は、母上候補となられる女性とのお約束ですね。お供致します、父上」
「シュテルばっかりズルい。今日はボクがパパを守るもん!」
「今日父がお会いするのは、将来我々の家族となるやも知れぬ者だ。後継者として、我が吟味する必要がある」
「お父さんは今、危ない人達から命を狙われているんですよ。私が、お父さんを守ります」


 うちの家族は血の繋がりがなくても仲が良いのだが、仲が良すぎて喧嘩をしてしまう事もある。今日も朝から元気良く口喧嘩しており、ナハトは一人蚊帳の外で手を叩いて応援している。
言い争いにはなるが口汚く罵ることはなく、一切手も足も出さないので、姦しくも微笑ましい。根に持つ子達でもないので、末っ子のナハトもこうして呑気に笑顔で観戦していた。
この争いは父による鶴の一声で解決するのだが、必ず一人選ぶ必要があるので口出ししない。子供の多い一家で、誰が一番好きなのか父に問われるのは鬼門である。

俺ほどの剣士であれば、我が子であろうと容赦なくこう斬る。


***




「喧嘩しない子が一番好きだぞ」

「このように父も仰っているので、平和的にジャンケンで決めましょう」
「よーし、一発勝負で決めよう。ジャイケン」
「ホイ――ぐっ、ま、まさか、我のグーが敗北するとは……!」

「私の手の平はお父さんを守る為にあるんです!」






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2017年06月12日

拍手

FGO。頼光ママ好きだけど、水着まで絶対我慢してやるぞ。ハァハァ(過呼吸>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※思ったんですけど、
原作で「教会組」と呼ばれている残りのナンバーズの面々は登場しないでしょうか?
INNOCENTでも全く触れられてないですけど。


一応、構想はあります。
現時点で登場させること自体は不可能ではないですし、いずれ登場する予定なのですが、
実を言うとなのはINNOCENTで早く登場しないか、待ってたんですけどね。
イメージ的な意味も含めてw


※そういえば自分も気になったんだけど、デブの婚約話ってどうなるんですかね?

※婚約の話は今回触れるからレスになかったんですね。
ありがとうございました。

※いろいろと新情報が出てきましたね。個人的には良介の娘を名乗る存在が気になりますね。
……魔女かな?

※プレセア関係の問題が出てきましたね。
オルティアのこともどうなるか楽しみ。

※また聖地でのストーリーも始まりそうですね。
カリーナ、セレナ、マイア、プレセア、オルティア、エテルナ、ノア。
再登場が楽しみですなw 


いつも小説の感想、ありがとうございます。
今回は幕間として良介の周辺事情について触れました。
良介が休暇中の間も、聖地は色々な世情で揺れていたりします。
プレセアやバハムートについても今のところ、明確な処分が決まっていませんからね。
事件自体は解決しても、人間関係の問題は多く抱えております。

いずれ聖地の事情にもまた触れるつもりですが、しばらくはまだ海鳴フェーズです。


※千葉ロッテのマスコット「謎の魚」をナハトが捕まえてきましたw

ttps://twitter.com/forever_marines/status/868715122843279360/photo/1
(参考資料)


良介「怖っ!?」

アリサ「う、うちはペット禁止だから返してきなさい!?」

ナハト「あうー」



※白旗最新PV公開!!
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm31365155



良介「そういえば来月公開の劇場版もPVが発表されたな」

アイシス「プロモーションは常に狙う必要がありますからね、白旗の活動を見習っていますよ」

良介「……現時点で、お前らは影も形もないが」

トーマ「き、切り札ですから(震え声)」



※月曜日のたわわ良介ヴァージョン。
ヴァイオラに耳かきをしてもらったら頭への胸のあたり方がすごかったらしいw


良介「女性側からすれば、耳元がよく見えないのではないだろうか?」

ヴァイオラ「哲学ね」

アリサ「哲学なの!?」



※夜の姫君たちの暗躍の結果、日本に一夫多妻制が導入されましたw



カレン「民主議会制度では、法律一つ変えるだけでも苦労させられますわ」

ヴィヴィオ「もう変えたかのように喋ってる!?」

アインハルト「これでようやくヴィヴィオさんにも正式な親権が与えられますね……ううっ」

ヴィヴィオ「アインハルトさんは少し怖い理由で感涙していますし!?」


※デブが罰ゲームで良介のメイドをすることになったようです。
>ttp://strikeblood.gamedbs.jp/images/d597a3e27467884ed43d87f2023ea3ec6b5ada68.jpg

良介「しまった、こういう罰ゲームを入れておけばよかった」

音遠「労働者の服装を着させて、私を辱めようとするつもりなのですね!?」

アリサ「階級差別で文句言ってる!?」



※リョウさん! 前回に引き続いて今回もティガ第43話、第44話のゲストキャラ、マサキ・ケイゴの解説をしたいと思います!
また主役である本作に置いてウルトラマンティガになった、
V6の長野さんが演じた、ダイゴ隊員も踏まえて解説していきます!
「マサキとダイゴ隊員、対称的な2人」マサキは前回に置いて解説したとおり、
作中世界では、@作中世界でも類を見ない類い稀な頭脳を持つ鬼才と呼べる天才児、
A作中世界では国際的な巨大組織TPCの科学力、技術力を超える頭脳と技術力を持つ、天才物理学者
B作中世界では宇宙開発の主力企業「サイテック コーポレーション」と言う、一大企業の若き最高責任者、
と言うハイスペックな人物だと言う事を解説しました、また作中ではTPCが誇る精鋭チーム、
特捜チームGUTSのメンバーであり、そして作中世界の人類をあらゆる脅威と戦い、
守護する光の巨人=ウルトラマンである、ダイゴ隊員を(ゲオザークとの戦闘で消耗していた事もありますが)格闘戦で圧倒する、
と言う事までやってのけていまして・・・・、ダイゴ隊員に対して、
「僕は俗人には及ばない知性を持っているぅ、生まれつきね。でもそれだけじゃないんだ。
でも、それだけじゃないんだ。体だって鍛えてきたんだよ!! 超人になる為の努力はしてきた!
でも、君は何も努力してない」、とダイゴ隊員に対してこの様なセリフを言い切ってましてね。
そしてこの後ダイゴ隊員からティガに変身する為の、変身アイテム・スパークレンスを奪っています。
「ダイゴ隊員とマサキ、対称的かつ対の関係と立ち居地」
マサキはまさに誰もが認める、認めざるを得ない、天才科学者なんですが、前回の解説の最後でも書きましたように・・・・、
今作の主役であるダイゴ隊員に限らず、昭和シリーズの世界観でも、
ウルトラマンになった人達は偶然が重なってウルトラマン側から見出されて、与えられて、変身能力を得ています。
ですがマサキは自ら体を鍛えていた、と言う面を見ると、実際は常人を超える才能もあるが、努力も怠らない、努力型の天才と推測されます。
それだけに何の努力もせずに(実際はダイゴ隊員も別の面で努力しているんですが)、
神の様な力を持った超人=ウルトラマンになったダイゴ隊員が気に入らなかった、
嫉妬していた、妬んでいた事が作中の描写でも察する事が出来ます。
そして、そんなダイゴ隊員なんですが、ダイゴ隊員はイケメンな好青年で鮮やかで優しく、
そして内には熱い正義感と勇気を持つ、まさに主人公に相応しいと言える好青年なんです。
しかし・・・そんなダイゴ隊員は実は我々に近い人物像なウルトラ主人公でもあるんです。
「自身にあるのはかつて太古の英雄の、太古の守護神の血統のみ」ダイゴ隊員は本編の全52話、そして完結編である劇場板も入れて、
計2回は在る事に苦悩します、それは、<ダイゴ隊員には他のGUTSメンバーの様な際立った能力、特化した才能が無い>、
と言う事なんです!他のメンバーは流石、精鋭チームメンバーに抜擢されたと言うだけあって、
隊長であるイルマ隊長は頼もしい冷静さと、優れた観察眼と分析力を持ち、皆を纏め的確に指示し指揮する指揮能力の他に、
宇宙及び考古学者としての面も持っていおり、副隊長のムナカタ・リーダーはイルマ隊長の次に、
判断力・行動力に優れ、そして戦場、事件の現場である前線で現場指揮を練れる、とサブリーダーとして相応しい能力を持ち、
後に恋人として、そして妻となるレナ隊員は、22歳と言う若さで訓練校を主席で卒業した抜群の操縦技術を持つ、
エースパイロットで、作中では良くコンビを組むシンジョウ隊員は、
隊員養成所のエースで射撃の名手かつ、元アストロノーツと言う凄い経歴を持ち、
ホリィ隊員は天才的な閃きとアイデアでチームの助けとなる、数多くの装備を自力で開発出来る程の天才発明家にして、
優秀な科学者、技術者でもある、そして自身よりも年下である、チーム最年少であるヤズミ隊員は、
コンピューター操作やプログラミングに関しては天才的な頭脳と技術力を持つ、と言う天才児と言える能力を持っています。
そんなハイスペックな同僚達に囲まれたダイゴ隊員にとっては、自身の唯一の能力、際立った物は、
かつてこの地球と当時の人類を守護した神の様な存在の血統と、
その先祖から形的には引き継いだ神の様な力=ウルトラマンへの変身能力、と言う事だったんです。
43話ではそんな自身にとってチームの仲間達の様な自身にしか無い物が、
@超古代人の血統=ウルトラマンの血統、Aそしてその先祖から引き継いだ変身能力=スパークレンス、
のみでその内の1つ、Aが奪われて無くなってしまい、自身のアイデンティティーはこの2つ以外は際立っだ物が無い、
ダイゴ隊員は無力さを一心に受けて仲間たちの元から半場逃げ出す様な形で、
姿を消して、そして自身の唯一の物であるスパークレンスを探す中、43話のラストで、
自身の先祖=ティガ以外のウルトラマンの石像=イーヴィルを発見したんです。
以上がマサキと主役のダイゴ隊員の対になる関係ですが、リョウさん如何でしょうか?
自身にあるのは古代からの血統と、その先祖から引き継いだ物のみと言う、
ティガ本編、全話に置いての作風の特徴の1つとして、このマサキの様な、ティガ=ダイゴ隊員に妬みを持った敵が多かったのも、
「ウルトラマンティガ」と言う作品の特徴の1つでもあったんですよ


実際、地球という巨大な惑星を守る使命の隊員であれば、
守ってもらう側からすればエリート達でないと不安という一面もありますからね。
アニメや漫画では血統は重んじられる風潮にありますが、
血統くらいしか誇れるものがないというのは、それはそれで俗物的なイメージが出てきますな。

それらも含めて、人物像というのは大切ですね。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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2017年06月10日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十八話」予告編

FGO。羅生門復刻終了、皆さんお疲れ様でした!>挨拶







***


 基本的に、俺の朝は早い。基本的という前置きを付けているのは、夜の一族のお姫様達と真夜中の密会があるかないかによるからだ。話がこじれると夜も遅くなってしまう、厄介な方々である。
我が家では鶏よりも早く、可愛い末娘が元気に叫んでいる。

「おはよー!」
「おはよう、ナハトヴァール。今日も朝からお散歩か」
「うん」

 叫ぶという表現を用いたが、一度アリサに怒られてから朝早くから騒ぐ事は無くなった。マイペースな我が子ではあるのだが、聞き分けが良くて大変助かっている。
静かに寝静まっている住民達を起こさないように静かに着替えて、ナハトはお友達を連れて颯爽と家を飛び出していく。聖地でのパトロール習慣は、現地に帰ってからも続いているようだ。
自然豊かな優しい場所である海鳴の治安はすこぶる良好で、荒れた気配は特にないのだが、決して皆無ではない。それでも子供の注意レベルで収まる程度には、この街は平和であった。

ナハトヴァールの最近の連れは、意外にもこの人だった。

「そんじゃ、行ってくる。ナハト、いい子にしてろよ」
「おー!」

 鉄槌の騎士ヴィータ、俺という子分を持って彼女もすっかり姉御肌になってしまった。うちの子を連れて、町中へと降りていく。この街には、あの子達のファンが非常に多い。
6月のゲートボール大会以降老人グループと仲良くなったヴィータは、異世界に出てしばらく留守にしていた分、毎日のように老人達と憩いの時間を過ごしている。そこへ、うちの子が加わったのだ。
親に似ず誰からも愛される我が子は、実の孫よりも可愛いという何とも言い難い評価を得て思いっきり可愛がられていた。地方における老人達の影響力は、これがまた非常に強い。
彼らと懇意になるという事は、地域住民とのネットワークに強力に食い込む事を意味している。発言力は自然と高まり、影響力は非常に強くなる。この街のマスコットは、王にも等しい。



***




当然パトロールにも大きな力となっており、ヴィータとナハトヴァールのコンビは無敵であった。





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2017年06月08日

「Eternal Advance Chapter 22 "Singing voice of a spirit" Action4 論地」予告編

FGO。羅生門復刻終了、皆さんお疲れ様でした!>挨拶









***


 要塞化したスーパーヴァンドレッドを司令塔とする作戦は、見事に功を成した。目論見通り、敵はスーパーヴァンドレッドに火力を集中させる。
持ち得る限りの戦力を投入しての一斉放火ではあったのだが、磁気嵐という特殊な環境においては想定通りの火力はとてもではないが発揮出来ない。
特に要塞化しているスーパーヴァンドレッドは、全てのリソースを防御に費やしている。無人兵器がどれほど攻撃を集中してもビクともしない。

そして戦力を集中させてしまっている分、敵はスーパーヴァンドレッド周辺に集まってしまっている。


『そこを狙って、ホーミングレーザーを発射!』


 本作戦で主力と位置付けられているニル・ヴァーナが、全砲門から発射。一極集中してしまっている敵陣営に突き刺さって、被爆した。
正直に言ってしまうとこの点においては少々カイの誤算――というよりも見積もりの甘さもあった。磁気嵐の中では、索敵が難しい。
ホーミングレーザーの利点は敵を正確に捉えられる点にあるのだが、索敵を行う全システムが現在マニュアル起動となっているので、自動索敵が行えない。

ソラも全面的に協力しているのだが、百発百中とまではいかなかった。



***




『むむむ、ちょいと敵を逃してしまったか。一撃必殺で片付けたかったんだけどな』
『主役ぶるのはお前さんの勝手だが、着実に仕事は行っておくれよ』
『わ、分かってますよ!?』





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2017年06月05日

拍手

FGO。それでもたまに、鬼殺し級は事故るけどね(´;ω;`)ウッ…>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※ロードエルメロイ二世事件簿コミカライズ決定!
……いやちょっと早すぎません?汗) 
原作半年に一冊のペースでようやく折り返し地点なのにすぐ追い付かれる危険が。まあ楽しみですけど。
ただ欲をいうならfateZeroと同じく真じろう先生画でやって欲しかったなあ。
今月のヤングエース掲載の二世誕生エピソード読んで思わざるを得なかった……
ょぅじょライネス可愛すぎる。


おお、コミカライズが決定ですか!
原作はコミケベースで発売されているので、連載ペース次第では追いつかれそうですね。
だからこそオリジナルストーリーに期待したいところではありますが、
あれほど濃厚な世界観とキャラ揃いだと、オリジナルを描くのは難しいかもしれませんね。

作者様の技量に期待したいところです。




※良介と天狗の戦いを見てデブは勝てないと悟ったんかな。
そういえば良介に勝つためにデブも婚約したけどどうなるのかなー。
そろそろキャラクター設定にデブのも欲しいね。

※天狗との落としどころはどうなるかな。
簡単な条件では舐められますし、かといって難しすぎればより険悪になりますしね。

音遠と良介の和解。良介の「いちいち俺に関わろうとするな」という言葉の真意……感動した!! 
あ、そういえば音遠の貴族様との婚約ってどうなるんですかね? 

良介への当て付けでしたような婚約ですからもう必要はないですし。

※天狗からどういう条件を引き出すのか楽しみ。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
これで良介とデブとの決戦は終了、二人の関係は一区切りです。
ひとまずデブのエピソードは一応区切りは付いたので、そろそろキャラ設定にも追加したいところですね。
仕事が忙しくてなかなか時間が取れていませんが、なるべく早く追加しようと思います。

そして新しい火種である天狗一族、良介が棚上げしていた問題の一つです。
課題を多く残したまま異世界へ行ってしまったので、ある意味良介のツケでもありますね。
難儀な問題ではありますが、取り組んでいきます。



※今週のワンピース……え、これなんてホラー?
というかマムこれってもしかして(ネタバレ)ったの?皆(ネタバレ)なの((((;゜Д゜)))……
いやいや流石にジャンプでやっていい内容じゃ汗)



今週のジャンプはなかなか衝撃的な展開でしたね。
ビックマムは生まれつき校なのか、それでも何らかの変異でこうなってしまったのか分かりませんが、
本人に悪気がないだけに余計に性質が悪いですね。
もっとも今は悪辣な人間になってしまっているので、もはやどうしようもない状態ですが。

この悪質な食いわずらいが今現時点で起きてしまった場合、
解消できるのはサンジの料理のみとなるかもしれませんね。



※今週のワンピースをナハトが読んで。
ナハト「おー!!」

自分なら我慢出来ると怒っています。



アリサ「そういえばナハトは、好きなものに噛み付く癖があるのよね」

シュテル「ええ、父上にも時折齧りついています。もっとも甘噛みですけれど」


アイシス「……甘噛み少女なんてのも、斬新でいいかも」

トーマ「徹底して研究してる!?」



※リョウさん、茨木童子に一度でどれくらいのダメージを与えられるか挑戦するのも面白いですよw 
自分は師匠、孔明、フレ孔明というメンバーで挑戦しました。
礼装の効果で師匠の攻撃力は700%アップ。
師匠にバフを重ね掛けしつつ、ダブル孔明の宝具で防御力ダウン、そして師匠の宝具。
そしたら何と……450万というダメージを叩き出しましたw これは凄い爽快でしたねw 


おおおおお、すごいじゃないですか!
私もチャレンジこそしましたが、孔明が我が陣営には居ないので、
フレンド便りでパフ掛けして実行しても、ジャンヌオルタで200万くらいでしたね。

それでもガッツリ決まった時はなかなかの爽快感があるのは、よくわかりますぜ(´・ω・`)b



※ナハトがティアマトさんを拾って来ましたw



ナハト「ブーン」

ヴィヴィオ「無邪気に乗っかってる!?」

アインハルト「人類の悪となれば、このワールドチャンピオンの出番ですね」

ヴィヴィオ「アインハルトさんも別の意味で乗っかっている!?」



※お疲れ様です
今やってるデレステのガチャでウエディング歌鈴引きましたw

豪運、継続中ですw


ニコニコ動画でちょうど今、ガチャ動画を見ておりましたw
何百連もしてようやく出たという歌鈴動画で、見ているだけで課金の恐ろしさを感じさせましたね。
私は個人的に凛ちゃんのウェディングも大好きなので、ちょっと引きたい衝動に駆られましたw


※アナスタシヤが旗を振って一人で戦ってると、
頻繁に味方が無敵になって体力が回復して状態異常も解けるらしいよ。
さすがっすねw


良介「戦場ならともかく、日常でやると応援団長みたいだな」

アリサ「あの人はいつも胸を張って旗を掲げるから、女性であれど凛々しく見えるのよね。本人の気風かしら」

シュテル「応援といえばチアガールでしょう。今、準備致します」

良介「対抗するな」


※管理局でもレクリエイターズのまみかちゃんのお別れ会やりましょう!


良介「会費、一万円ね」

アリサ「……あんた、人の弱みに付け込む時は思い切った値段設定するわね」

良介「エンディングはサライだぞ」

アリサ「無理やり盛り上げようとしてる!?」


※ヒミコさんの料理は食べると服が脱げるほど美味いらしいです。


ヒミコ「安心しろ、下着は残してやろ」

良介「そこまでいったらもう裸にしてやれよ、余計に恥ずかしいだろう!?」

ヒミコ「無論私は常に、気温には注意を払っているぞ」

良介「原作へのネガティブ発言!?」



※ナハト+久遠=可愛いは正義



        /
 |T ̄て ̄ ̄`ー-<
 ||   ̄\   ヽ
 |/    \\  _|
_|\__ 、\\)/L|/
  (_(_\_)_)ノ




※リョウさん! 前回はティガ作中にて、また1996年当時では初の悪のウルトラマンであった、
イーヴィルティガの不遇と不運、偶々ティガと似た容姿だった為に、風評被害を受けてしまった事等に付いて解説しましたが、
今回はそんなイーヴィルが被害を受けた原因である43話、44話でのゲストキャラ、「ウルトラマンティガ」と言う作品及び、
ユザレの次にティガ世界の物語の象徴的な人物の1人である、マサキ・ケイゴの解説をしたいと思います!
「マサキ・ケイゴ」、演じたのは高良隆志氏で、作中での経歴は、生年月日は西暦1982年の7月31日生まれの、
出生地は鹿児島県で、身長は178cm、体重は62kg、血液型はB型、で作中では作中世界では国際的な巨大組織TPCの科学力、
技術力を超える天才的な頭脳を持つ天才物理学者で、尚且つ作中世界の宇宙開発の主力企業である、
「サイテック コーポレーション」と言う一大企業の最高責任者、と言う我々から見ても羨ましい、ハイスペックな人物です。
「作中の主役、主人公のダイゴ隊員とはまさに対極のその人物像」
性格は鮮やかで熱い正義感と勇気を持つ、まさにイケメン好青年と言うウルトラシリーズの主人公に相応しい、
ダイゴ隊員とは段違いの、経歴設定に置いての他の作品でも見掛ける、その他者や常人を超える天才的な能力や才能から、
他者を見下す嫌な天才キャラ、傲慢な性格でして、本編第43話でダイゴと映像越しですが、初めて顔を会わせた時も、
この話の4話前、39話「拝啓ウルトラマン様」、と言うタイトルでの話でダイゴ隊員は自身が作中世界で人類を守る神の如き存在、
ウルトラマンティガであると言うことを皆にばらす、と脅しをかけて自身に挑戦してきた、超能力者であることから周りから、
疎まれ恐れられてきた、と言う悲しい過去を持つ、39話でのゲストキャラ「キリノ・マキオ」、と言う人物と出合った経験から、
超能力者=エスパー、テレパスなのか?、と言う質問に、光の巨人=ウルトラマンとは別の神秘、
超常的な力である超能力等の神秘的な力を「くだらない」と軽蔑しする性格です、
ですがその実は努力家と言うその傲慢な性格からは信じられない、意外な一面も持っています。
マサキは俗に言う才能を持った努力家の天才キャラ、人物と言えます。
「マサキは作中世界の永い時の最中、失われた神秘=ウルトラマンを解き明かした人物」、
マサキは作中では兎に角その我々のような常人を超える天才ぶりが強調、描写されていまして・・・・・、
その才能、能力、頭脳は作中で同じく天才と呼ばれているヤオ博士をもってして、「君のひらめきは素晴らしい」と高く評価する程なんです。
同じく天才技術者、発明家であるGUTSの隊員であるホリイ隊員によると、高校生の頃から「天才」と言われ、
コンピュータソフトやプログラム技術等で頭角を現していたとのこと。
鮫型ロボット怪獣を自力で開発したり、また「ウルトラマンティガ」の世界観では物語の重要な要素の1つである、
ウルトラマンへの変身、その神秘の秘密を解き明かした、と言うビックリな人物でもあったんです。
「1996年当時までのシリーズには居なかったそのキャラクター性」、以前まで解説したイーヴィルティガが、
長い歴史を持つウルトラシリーズでは、当時までは悪のウルトラマンと言う存在しなかったキャラとして解説しましたが、
そのイーヴィルティガになったマサキ・ケイゴも当時では衝撃的でして、マン〜80までの昭和シリーズには居なかったその人物像、
昭和には無かったポイントは、ポイント@:1つの作品に複数のウルトラマンと変身者、
前々回でも言いましたが、昭和では1つの作品にウルトラマンは事実上1人で、他のウルトラマンは前作等の主役ヒーローだった者達で、
主人公格のヒーローと保々同格のウルトラマンは、前作の主役は未だしも作品内にてもう1人居ると言うのはいませんでした、
そのためウルトラマンに変身できる2人目の人間、マサキ・ケイゴの登場は衝撃的だったんです。
ポイントA居そうで実は居なかったそのキャラ、人物像、作中でマサキはダイゴ隊員をウルトラマンティガに変身出来る事意外は、
他のGUTSメンバーと比べて、目立った、尖った能力及び才能が見られない事から見下し、批判するんですが、
その言動からマサキはウルトラマンになりたい、進化したい、ウルトラマンの力を得たいと考えている初めての人物だったんですが、
実はこの「ウルトラマンの力を得たい、ウルトラマンに進化したい」、と言う考えは実は昭和シリーズには見受けられなかった物だったんですよ。
「シリーズでウルトラマンになった人間の共通点」、作中での主役、主人公のダイゴ隊員を初め、M78世界の初代マンとハヤタ隊員、
ジャック(新マン)と郷、エースと北斗と南、タロウと光太郎を初め、ウルトラマンになった地球人=人間は、
たいてい殆どが偶然と言える物が重なって、ウルトラマンへの変身能力を得ています、
また昭和のシリーズの舞台であったM78世界のウルトラマンは、ちゃんとした自身の意思、1つの固体、個人としての意思を持っていて、
融合する、変身能力を与える、と言った決定権はウルトラマン側に大きくあり、保々ウルトラマンの一存が全てだったのが昭和シリーズでした、
なのでマサキ・ケイゴの様な「ウルトラマンの力を得たい」と、考えを持った人物は初めてだったんです。
この様な考えを持つ人物が出て来たのもティガ世界のウルトラマンは、
ウルトラマン側の意識が存在しない唯の抜け殻と言う立ち居地だった事も生かされているんです。


ほほう、ウルトラマンへの進化を望んでいる人はいなかったのですか。意外ですな……
でも確かにウルトラマンには憧れても、実際にウルトラマンになりたいというのはいなかったのかな。
勇姿というのは傍目から見ると見惚れますが、実際やっている本人は痛い思いをしていますからね。

意外でこそありますが、実際にウルトラマンになるとなれば覚悟を要しますね。



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2017年06月03日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第三十七話」予告編

FGO。鬼殺し級周回楽しすぎ、ワロタ>挨拶







***


 デブの降参及び棄権により、三本試合は俺の勝利となった。何とも煮え切らない結果となってしまったが、個人的に気の進まない試合だったので着地点としては良かったかもしれない。
異種格闘技戦ではあったが常識的かつ安全なルールに基づいた試合だったので、敗北したデブはほぼ無傷。勝利した俺が怪我という結果が、どうにも納得がいかない。暗殺されかけたので無理も無いが。
出血こそ酷かったが、怪我自体はさほどでもなかった。一般人から見れば大怪我の部類なのだが、戦う度に怪我している俺からすれば負傷の度合いは軽度。関係者一同に混乱も起きなかった。
事情を話している仲間同士、異世界の魔法や科学に精通している者達が多いのも理由の一つだろう。魔導師達の回復魔法に戦闘機人の医療道具、そしてフィリスの治療とあれば心配には当たらない。


どちらかと言えば俺本人よりも、俺を中心とした此度の騒動の事後処理の方が大変だ。


「――連中の反応はどうだった、さくら」
「貴方の騎士団が捕縛した襲撃チーム全員を差し出すように、強い要請を受けたわ。新しく長となられたカーミラ様は激怒されて、天狗一族への宣戦を強く訴えている。
ディアーナ様とクリスチーナ様も非常にお怒りのご様子で、報復を望まれている。今や大陸全土に影響を及ぼすあの方々がその気になれば、一族郎党皆殺しも視野に入れるでしょうね。

被害者の貴方にこんな事をお願いするのは気がひけるけれど――」


***




「分かった、今晩にでも俺から話しておくよ。泣き寝入りする気は俺もないけど、だからといって不毛な報復合戦するほど暇じゃない」





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2017年06月01日

魔法少女リリカルなのはA's 2017年八神はやて誕生日記念対談

恒例行事(´・ω・`)>挨拶



※この日記は【魔法少女リリカルなのは】のネタバレが含まれています。
読まれる方は、くれぐれも御注意を。

【魔法少女リリカルなのは】シリーズについて御意見、御感想あれば聞かせて下さい。










ミヤ「今年は、はやてちゃんが映画出演する年です。盛大にお祝いしないといけませんね!」

良介「まさか本当に公開する日が来るとは思わなかった。このまま風化するのではないかと」

ミヤ「リョウスケは見通しが甘いですね。ミヤはこの時がかならず来ると確信していました!」

アギト「最近コミケ出展がなくて愚痴っていた奴のセリフとは思えない」

ミヤ「それとこれとは別です( ゚д゚ )クワッ!!」

アギト「それはそれで怒っているのかよ!?」

良介「盛大に祝うと言ってもどうするつもりだ?」


ミヤ「はやてちゃんのポスターを大々的に刷りましょう、一千万部ほど」

良介「過去最高に無駄な予算だな!?」

アギト「街中に貼っても余るわ、ボケ!」


ミヤ「どうしてですか、はやてちゃんが主役の映画ですよ!」

良介「事実を捏造してまで怒るな!」
 
アギト「露骨なプッシュは逆にファンに嫌がられるんじゃねえか?」

ミヤ「世間知らずですね、アギトちゃんは。世の中には炎上商法という宣伝方法があってですね――」

良介「公開一ヶ月前に炎上させるのか!?」

アギト「炎を使うアタシでもやらねえよ、そこまで!」




アリサ「……そろそろあの子、修理に出した方がいいわよ」

はやて「……何であんな俗世に染まったんやろか」




〜終〜





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