2017年03月27日

拍手

今になって考えてみると、沖田さんを我慢して正解でした。沖田さんも好きだけど、BBちゃんやメルトリリスは至高( ゚д゚ )クワッ!!>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※リョウさーん、掲載を忘れられちゃったです↓
さくらが良介の血を飲んだ結果、覚醒したようです。
(イメージ:ラフォリア)

※おー、ラフォリアもいいな。
さくらはの現代イメージは確かに共通項は多いですな。
正確には現代風というより夜の一族の力が覚醒してそれ用の服装、って感じですかね。

※さくらさん、ケモミミに髪の色も近いし良いですね。
一族の血が覚醒した感じっぽい。
服はげんだいっぽくないですが、夜の一族仕様と考えればありですね。

※イメージ、確かにリンネはやめたほうがいいかもね。
個人的にはラフォリアいいな。

さくらのイメージもいいね。色気があるよ。



後日、未返信分は改めて書かせて頂きます」←
毎回注意書きとして常に一番下に書いていますので、本当によろしくお願いしますね(;´・ω・`)
常に掲載するのではなくて、今回のように実際に展示して皆さんの感想をお聞きする事もあるので。

では改めてイメージへの感想、ありがとうございました。
アンスリアさんは一目見て現代風としてマッチしていると思いまして、掲載させて頂きました。
評判が良くて何よりです。

うちの小説のさくらさんは苦労人という印象が強いので、個人的に出番を増やしたいですねw
ラフォリアさんもなかなか評判がいい様子φ(..)


※うーむ、こうなるとあれはデブなのかな……
でもまだ髪が白くなったと決まったわけじゃないしな……気になる。

※なるほど、デブの境遇を知ると田舎の孤児院から名家に引き取られたのと白髪の理由がわかるな。
ただまだ確定じゃないんだよなー。気になるな。あ、ラフォリアいいね。

※おー、ヒミコが母親してるな。
そしてデブは……なるほど、となると道場のもデブの可能性もあるか。


いつも小説の感想、ありがとうございます。

良介の母が語る、空白期間におけるデブの軌跡を描かせて頂きました。
良介も剣による天下、つまり立身出世を望んでいましたが、平和な現代では到底不可能なやり方。
デブの場合は白馬の王子を自分から探すシンデレラという感じですが、
シンデレラストーリーを奇跡的に歩んでいた矢先、まさかのまさかで良介が成功したと知って発狂しております。

実際苦労した彼女からすれば、ふざけんなという感じですね。



※「聖王様のメイドさん」というエロゲーが良介限定でセレナさんから送られて来たようですw


セレナ「パラメータ次第で純愛ルートから、調教ルートまで幅広く取り入れております」

良介「無駄に凝ってやがるな、設定!? 全部、アンタが監修したのか」

セレナ「フフフ、どこまでが私なのか是非ともプレイして確認して下さいな」

良介「怖そうだからやだ」



※このすば最終話に未来の良介がいた場合。
ハンス「何故だ……! 何故スライムの俺が剣で死ぬ!?」
良介「剣で斬られれば死ぬ。当然の摂理だろ」
ウィズ「凄いです!!」



アイシス「こういう決め台詞こそ、主人公の華なのよ」

トーマ「なるほど、俺も今年の夏の劇場版で何か考えておくよ」

アイシス「……前から思っていたけどアンタ、いつの間にか自分を脇役から主人公にまで勘違いして来ているわよ」

トーマ「この世の中、主人公より脇役が見栄えする作品だってある!」

アイシス「図々しくなってきたわね!?」


※狭間を行く者。紡ぎ彩る剣の道

星5 宮本良介 中立・中庸

HP 14575 ATK 13127

カードQAABB

クラス:セイバー 

王道の聖王、孤独の剣鬼。そのどちらでもなく人の剣士として歩み、極点へ至った良介。
両者の狭間を歩み、絆を結び、様々な強さを身に着けるに至った。

彼と相対するということは、彼が結んだ絆の全てと相対するということと同義である。
その技術、人類の最果て。人でありながら人の限界を破った到達者。


スキル

極点への到達者:自身のBusterカードの性能アップ(1ターン)+無敵貫通付与(1ターン)
        +全クラスに対し攻撃優位判定(1ターン)+HP1000減少(デメリット)

神速重ね:自身に無敵状態を3回付与+クリティカル威力アップ(1ターン)+スター集中度アップ(1ターン)

絆の加護:自身の攻撃力アップ(3ターン)+自身のNP取得性能アップ(3ターン)+弱体化解除


宝具

唯極・一斬(ゆいきょく・いちざん)(バスター)

自身の宝具威力アップ(1ターン)(オーバーチャージで効果上昇)
+敵単体に超強力な防御力無視攻撃。


解説

単純な攻撃力ではオルタに、HPでは聖王に劣る。
しかしその技術(スキル)を十二分に活用すれば、剣士としては最強の良介といっても過言ではない。
NP効率も優秀なため宝具の回転率も高めである。

また単純な宝具の威力で言えば、オルタ、聖王を抜いてトップである。
繋がりの強さを知り、それでも自由に生きる彼が一番自然な姿なのだろう。

リョウさんの感想とネタ的レスをお願いしたいです!!


これがいわゆる、正道なサーヴァントですかね。
単純な攻撃力ではオルタに、HPでは聖王に劣る。FGOらしい設定に沿っておりますな、完璧だ(´・ω・`)+
スキルがかなり便利で、我ながら笑ってしまいます。私が手に入れたら、全部10にしていたでしょうな。


忍「VR制作、決定

那美「忍さん、素敵です!」

忍「任せて、那美。侍君の私生活密着型の忍ちゃんにかかれば、再現は朝飯前だよ」


良介「生産ラインを止めろ」

アリサ「スポンサーから切り崩すのは、止めてあげなさい」



※オズボーン宰相が白旗の吸収を企んでるようです



良介「うちの連中、クセの強いやつばかりだぞ。奇特なおっさんだな」

ヴィヴィオ「……エレボニア帝国の重要幹部も、癖の強い人が多い気がきます」

リンネ「権力に媚びいるとは見下げ果てた人ですね」

良介「何を言うんだ、貴様。俺の剣は安くはないぞ!」


リンネ「念の為、価格を聞かせてください」

良介「千円札を出されたら迷うレベル」

ヴィヴィオ「もうちょっと高望みしましょうよ!?」



※リョウさん!前回は何故ダイゴ隊員が
ウルトラマンティガに変身出来るのか?を説明しましたが、
今回は余談としてウルトラマンの種類に付いて解説させていただきます!
ご視聴為されているか?解りませんが・・・・・、
仮面ライダーは昭和、平成で変身の種類が約3つの系統に分類される様になりました。
1号&2号からの身体を超人、人外に改造された「改造人間型」、
平成一期のクウガ、アギト、響鬼、二期のダブル、オーズの様な、
身体その物が超人や人外な物に変化する、「肉体変化型」、
そして平成で最も数が多いであろう、強化スーツを纏う、「強化スーツ型」、の3種類です。
そしてウルトラマンのタイプも現在長〜〜く解説、ご説明している、
平成三部作の1作品目にして平成の初代マンである「ウルトラマンティガ」、
から新しい分類、タイプのウルトラ戦士が登場したんです!
詳しく説明しますと、ウルトラ戦士は最初はリョウさんが知るM78星雲から来た、
「宇宙人」でした、そして地球に滞在する時には2種類の方法が在りましたよね?
1つ目は「地球人又はその星の現地住民に憑依&融合する」、所謂「憑依・融合型」。
このタイプはウルトラ兄弟ですと、ウルトラマン、ジャック(新マン)、エース、タロウ、そしてヒカリです。

2つ目は「ウルトラ戦士自身がその星の住人へと擬態、変身する」、所謂「擬態・変身型」。
このタイプはウルトラ兄弟ですと、セブン、レオ、80、そしてメビウスがこのタイプです。
リョウさんが知識としてあるのもこの2種類だと思います。
そしてこの2種類に平成シリーズ最初のティガから始まった3番目の、新しい分類が追加され、
2017年現在も時折入るようになりました、それは、「人間変身型」です!
別の言い方では「人間ウルトラマン」とも言われます。
詳しく解説いたしますと、
拍手で長く解説してご理解頂けたと思いますが、ティガはリョウさんの知るウルトラ戦士とは異なるウルトラマンです、
「宇宙人」ではなく、また「ウルトラマン自身の意思が無く身体は抜け殻」、で主役のダイゴ隊員が「ウルトラマンの意識、精神その物」、
で人間がウルトラマンの精神の柱、意思その物になっています。
このティガを発端、始まりとして、平成ウルトラシリーズの特徴として、
皆力のパワーソースが違うんですが・・・・・、皆特徴、共通点として、
@ウルトラマンと主役の人間とは別固としてではなく、 ダイゴ=ティガ、と言う様に、
ウルトラマンの意識は存在せずウルトラマンの意識は変身者の意識その物。
A人間が何らかの方法でウルトラマンへの変身能力と力を手に入れる。
と言った共通点がありまして、所謂「地球人=人間がウルトラマンの力、変身能力を得る」、
と言うのが平成シリーズの特徴でしてこれが、「人間がウルトラマンその物に為る」事から、
「人間ウルトラマン」、分類で「人間変身型」と言われる3番目のタイプが生まれたんです。
なのでウルトラマンの分類は計3種類でして、1:憑依・融合型、2:擬態・変身型、3:転生・人間変身型、
の3種類が在るんです。以上がウルトラマンの分類ですが、
リョウさん如何でしょうか?平成三部作の特徴が、偶然的に突然ウルトラマンの力を手に入れ、
そして如何にしてその力を使うのか?、そして戦っていくのか?、
そして光と人の狭間、間で苦悩する、と言うドラマ、ストーリーが平成三部作の人気の1つなんです。


あれ、気のせいか、この話聞いたことがあるような気が……(´・ω・`)?
と思いましたが、人間変身型の話ですね。以前は確か変身して騙す戦法だったので、また違いますな。
人間ウルトラマン、人の心を持った超人というのはヒーロー物としては良し悪しですよね。
いっそ振り切ってしまった方がいいのかもしれないのに、人の心を持つがゆえに超常な力に悩んでしまいますな。




沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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2017年03月25日

「To a you side 第十楽章 田園のコンセール 第二十七話」予告編

FGO。やはり4月1日に何かありそうですね(´・ω・`)<ドキドキ>挨拶









***



 省みれば敵と戦う際は常にどうやって斬ればいいかばかり考えて、何の為に斬るのか思いを馳せなかった。理由はごく単純だ、悩んでいる暇もないほど敵が強かったからだ。迷えば、簡単に殺される。
ならば戦った後で考えればいいのだが、戦いが終われば常に疲労困憊で倒れていた。起きれば、次の戦いが待っている。理由を置き去りにして、目的に邁進して戦い続けてきた。
剣の意欲が失われたのは、他人の命の安全が脅かされ続けた事が原因だとフィリスが診断した。単純な危機ではなく、命そのものが脅かされる危険。仲間や家族の全てが失われる、そんな危機に直面して剣を振るった。

他人の命の安全が脅かされた時間の長さは、俺の剣の価値や意味を変えてしまったのだろう。


「自分一人で、考え込むな」
「……何だよ、今更母親面で説教でもするのか」
「私は一貫してお前の母だ、説教くらいするとも。どうせお前は馬鹿なのだから、一人で考えたところで答えなど出ない」
「今まで真剣に考えてこなかったからこそ、今の精神状態となったんじゃないか」

「言っただろう、考えても答えは出ない。何故なら、お前は今まで自分のやってきた事に後悔していない。お前なりに最善を尽くした、違うのか?」
「それは……まあ、そうだけど」

「異国の地でテロリスト達を相手に戦ってドイツ国民を救い、マフィア相手に立ち回って各国の要人達を救出した。胸を張れる結果を出しているのに、何を考え込む必要がある」
「だからその結果、こうして俺がカウセリングを受ける羽目になったんだぞ!」

「身体に傷を負えば、手当をしなければならない。心に傷を負えば、カウセリングが必要だ。戦いによる傷は、剣士にとって誉れであり、悩む類ではない筈だ」
「……」


***





「傷の手当は先生がしてくれる、母もこうして付き添ってやる。辛気臭く悩まず、怪我人に出来る仕事は休む事だ」







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2017年03月22日

拍手

FGO。クエストが増えて、そろそろエミヤとノッブでは苦戦させられる状態になってきています(´・ω・`)>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。


※キャラ設定について。
確かにいすずはあってるっぽいですね。
ただここで決めてしまうと以前の二の舞になるので、しっかりと登場するまで待つのが吉ですね。

それからリンネに関しては正直に言うとやめたほうがいいかなーと。
いや、設定的には通じるところが大いにあるのですが、同じ世界観の作品から持ってくると混乱というか、違和感が。

それからなにより、今後リンネが出てくる可能性がないとは言えないという点。
vivid時空とはいえヴィクターは登場していますし、今後プロットが変わる可能性もあるのかなと。

絶対にないとは言えないと思うので。

※エッシェンシュタイン家のお嬢様にいすずか……いいね! 
自分もこの人を推薦「ラ・フォリア・リハヴァイン」

銀髪、良介のお嬢様、交渉上手な人当たりの柔らかさ、戦える。
特徴的には全てクリアしていると思うので。 

ただ時期尚早ですけどねw 
一応候補として推薦しますが、
決めるのはエッシェンシュタイン家のお嬢様がはっきりと登場してからがいいと思います。

※おー、いすずか。両家のお嬢で、格闘ができるってあってるな。
ただこのタイミングでは決めんほうがいいね。まえのことがあるしw
川神舞も一旦白紙であって禁止じゃないし、今後デブが正式に登場した時にあってる存在を選べばいいと思いますな。
リョウさん、自分の解釈合ってますか?


合ってますぜ、流石だ(´・ω・`)b
決定じゃないので、今の段階ではどんなイメージが合いそうなのか、皆でワイワイ話す感じですね。
そういう意味で、ラ・フォリアさんの推薦自体も歓迎です。
いすずもなかなか評価が高いようなので、イメージとしては浸透しやすいかもしれませんね。うーむ、素敵だ。
今の段階で確定させる気は全然ないので、好きに話して下さるのはオッケーです。
以前のように決めつけられるのが困るだけなので(´・ω・`)
ガリやデブは良介の幼馴染だけ合って、双方共に曲者ですからね。なかなか難儀な女の子達です。

ちょっとずつ事件が明らかになるにつれて、犯人像が浮かび上がってきます。



※なんというか、考えが凝り固まっている感じですね。
剣士は敵を絶命させなければならない……誰がそう決めたのでしょうか? 

では守るために剣を振るっている恭也はどうなのでしょうか。
確かに結果として絶命させることはあっても、初めからそうしなければいけないとは思っていないでしょう。

あとは他人のために敵を斬る……これを責任逃れだと感じている分まだいいのかな。
少なくとも他人のためならば、と自己陶酔はしていないですしね。
あ、リョウさん、第二十四話誤字がそのままだったので、おそらくアップミスだと思います。

※おお、これまた良介の根本に切り込んでいきましたね。

Q:剣を持った理由は?
A:体格で自分を上回るデブなどに勝つため。

Q:なぜ剣なのか?
A:ヒミコが使っていたから

Q:ではなぜ今も剣に拘るのか?
A:?

Q:なぜ剣士は人を絶命させてこそと思い込んでいるのか?
A:? 

いまだ謎の下二つの答えが見れる時が近そうですね。 

※そう言えば良介が剣を持った理由は出てきたけど、持ち続けてる理由は出てきてないな。
後何で剣士=敵を殺してこそ、と思い込んでいるのかとか。気になるな。


いつも小説の感想、ありがとうございます。
戦場帰りの良介が、自分の起源についてフィリスより指摘を受けました。
良介より事情を全て聞いたのもありますが、
良介の理解者であろうとするフィリス先生だからこそ気付けた精神状態でしょう。
お母様もこれには納得、フィリスというカウセリングの先生に信頼を向けるようになりました。

自由気ままに剣を振っていたはずなのに、いつの間にか他人のために戦うようになっていた良介。
意欲がなくなってくるのは、むしろ当たり前なのかもしれません。



※サイトの作品を色々と拝見させていただきました。
投稿小説Kanonの

北の高校生の非常識な日常の第5話
SCAPEGOATの短編「長き冬の果てに」

の2つがリンク切れなので修正をお願いできないでしょうか?


ご指摘、ありがとうございます。
五年以上も前に投稿頂いた作品ですが、お読み頂けるのは本当に嬉しいですね。
HPを移設しましたので過去作品についてはかなり整理をしたのですが、調べてみますφ(..)

只今長期出張中なので時間はかかってしまいますが、ご勘弁をm(_ _)m



※良介「次元世界の運命は…彼女らに託された!」

ディアーチェ「絶対に食べてはならぬぞ」
ナハトヴァール「おー、あいあむなはーと!」
ディアーチェ「やめろと言うに!」
ユーリ「ヒーローの時間です!」
レヴィ「やるぞー!これでもくらえー!」
シュテル「私たちはノリで、次元世界を救います( ー`дー´)キリッ」

良介「マテリアルズ・オブ・ディメンション!近日公開!」

ディアーチェ「鍵はどこだ!?冷蔵庫の扉をロックする!」
ユーリ「どこにもないですよー!?」
ディアーチェ「今すぐやらねば今日のおやつは無いぞ!」
ナハトヴァール「もぐもぐ…あいあむなはーと!」
ディアーチェ「遅かった…」



良介「このように華がある作品こそ、劇場化への扉が開けるのだ」

アイシス「分かりますとも。最近はハーレム化への傾向も薄れて、男性主人公の敬遠化が始まっていますしね」

トーマ「……百合というのは健全じゃない気がするんだけど」

良介「ほのぼのと言え( ゚д゚ )クワッ!!」

アイシス「せめて日常物と誤魔化しなさい( ゚д゚ )クワッ!!」

トーマ「商売の世界は汚い!?」


※初代「心せよ」
静謐「真実に思考を止め跪けば、そこに真実などは無く」
百貌「正義のみを追い求めれば、全ての悪逆が許される」
呪腕「我らはアサシン。闇に潜み、光に奉仕する者」
マシュ「皆さん…ありがとうございます。エデンのリンゴ…
黄金の果実を守護し、濫用を防ぐことで、先輩の日常(リアル)を守ってくださっているんですね。
これが、暗殺信念(アサシンクリード)…」

初代「さあ…働け」


良介「……暗殺者というのは職業なのだろうか?」

マシュ「生き方といえるかもしれません。そういった意味では、職人の意味合いも否定できませんね。
私もサーヴァントして心構えを学ばなければ」

良介「マスターを容赦なく狙うけどな」

マシュ「(゚□゚;)ガーン」


※元ネタはプロトセイバーの聖剣解放。
つまりこれはユニゾンの承認じゃなくて剣の解放に関してなんじゃない? 
その前提でいえばオリヴィエが読み上げて、聖地に関係のある人が承認、ってことで自然だと思うけど。

まあ書いた方じゃなくて、あくまで自分の勝手な解釈だけどね。良介はどう思う?



良介「解釈そのものは、俺が前に言った通りだぜ。
ただ考えてみると、剣の開放については特に制限がないんだよな」

ヴィヴィオ「パパがお願いすれば、全力で応えてくれませんもんね」

良介「折角こうして拍手を暮れたんだから、この際承認制にしようか。これなら勝手な行動はしないだろうからな」

ヴィヴィオ「反対する人がいるんですか、聖地で

良介「――あっ」



※トトロ御一行が白旗に居着き、マスコットとして人気な様です。
ちなみにチビトトロの定位置は良介の頭の上ですw


久遠「……りょうすけ」

良介「泣きそうな顔で見るな。背中と頭は埋まっているから、今日からお前は腰だ( ゚д゚ )クワッ!!」

久遠「がしっ!」


アリサ「……自分達の姿に何の疑問もないの、あんたら」



※白旗への依頼
どうすれば聖王様のように女性に好かれるのか教えてください。


アリサ「良介はカテゴリーが難しいのよね」

忍「本人を知ってて好きな人と、誤解してて好きな人がいるもんね」

アリサ「比率としては最近、前者が上回りつつあるんだけど」

ガリ「なんて時代なのかしら、あの人を知って好意を寄せるなんて」

アリサ「……そう言われると、危機的状況に聞こえるわね」



※リョウさん!今回はウルトラマンティガ第2話「石の神話」の内用に入る前に、
今後のティガの重要な要素となる用語から入りたいと思います。
まずは前回の「光を継ぐもの」で説明不足だった所や後の伏線を詳しく説明いたします!
まずは第2話で語られた秘密その1です!
 「何故ダイゴ隊員はウルトラマンティガに変身出来るのか?」、
「光を継ぐもの」でダイゴ隊員は命からがら、危機一発ティガの石像と融合して、
ウルトラマンティガとなりそして変身アイテム「スパークレンス」が、何時の間にか入っていたと言う状態でした。
そしてタイムカプセルから3000万年前の超古代人のユザレのホログラムが、
「巨人を蘇らせる方法は唯一つ・・・・ダイゴが、光となることです・・・」、
と言う驚愕のメッセージも第1話の最後で語られました。
第2話ではその意味も解ります。
「ダイゴ隊員の先祖はウルトラマン」、
ダイゴ隊員は何故ウルトラマンティガに変身出来るのか?
ダイゴ隊員本人もユザレに問いました、そしてユザレの回答は、
「ダイゴのDNAには古代の英雄戦士の情報がプログラミングされている」
とユザレは答えました、どー言うこっちゃ?、と言うとですね・・・・
これはダイゴ隊員が、「超古代人のDNA、血統を継いでいる超古代人の末裔だから」、
です。もう少し詳しく書きますと・・・・、正確にはダイゴ隊員はかつて3000万年前の超古代の時代にて、
「ウルトラマンティガと言うウルトラマンに最初に変身した、なった人の子孫、末裔だから」です。
ダイゴ隊員はかつてウルトラマンに変身した人の、なった人の血統、その血を受け継いでいる血族だから、
なのでかつて先祖が変身したウルトラマンと同じウルトラマンに変身した、為れた、
と言う事なんですよ。ユザレのセリフにある「古代の英雄戦士」と言うのは古代ウルトラマンの事でして、
つまりダイゴ隊員は「ウルトラマンと地球人の混血児、遠いクォーター」と言う事なんです。
この「ウルトラマンの血統」は作中では「光遺伝子」と表現されています。
「ウルトラマンと地球人の混血」、これは昭和シリーズには無かった要素なんです。
その二、「自身の血統に対してのダイゴの戸惑い」、ダイゴ隊員は自身の血統の真実に驚愕と戸惑いをしました、
そしてダイゴ隊員は「僕は人間だ!」と言うのですが、ユザレは淡々と、
「その胸に光るスパークレンス(ティガの変身アイテム)こそダイゴがウルトラマンティガであると言う証」、
と指摘しダイゴに事実と己の宿命を受け入れるように言うのですが、
「俺は、俺だ!ウルトラマンティガ何かじゃない!」、とスパークレンスを捨ててしまい、
ウルトラマンである事を拒絶してしまいました。
その三、「光であり人である」、
またダイゴ隊員は自身の先祖の血(ティガ本人の遺伝子の記憶?)によって3000万年前の事情を断片的に知ったのか?、
「あんなに高度な文明を誇っていた君達は何処にいったんだ?」、と視聴者の誰もが思う疑問である、
<3000万年前の古代人達はどうなったのか?>と言う疑問をしてくれます。
ユザレはその問いに、「ある者は滅び、ある者は別の土地へ向かった」
と何だか良く解らない返答をしそして、ダイゴ隊員は更に
「あんなに沢山の巨人(ウルトラマン)が居たのに君たち(超古代文明と超古代人類)を守りきれなかったのか?」、
と当時者であるユザレに問うのですが、ユザレの回答は、
「ウルトラマンは人類の選択にまで干渉はしない、なぜなら彼らは光だから。」、と言葉を言い更にダイゴに、
「でもダイゴは別。あなたは光であり人である」、とユザレは言いました。
この「光であり人である」と言う単語は、ダイゴ隊員の後の行動や作品全体、またシリーズ全体の重要な要素となったんです。
以上が第2話で語られたダイゴ隊員がティガへ変身出来る秘密ですが・・・・、
リョウさん如何でしょうか?
@「ウルトラマンを先祖とする主人公」、
A「ウルトラマン=超人である事に戸惑い、拒絶する」、
と言う昭和シリーズには無かった要素や点回がティガには在ったんです。
昭和だと融合型・憑依型のハヤタ、郷秀樹、北斗星司、東光太郎が似た例ですが、ハヤタ隊員も、郷も、北斗も、光太郎も、
4人とも自身がウルトラマンであると言う自覚が最初からありましたが、
ダイゴはその逆でウルトラマンであると言う事に戸惑い、拒絶してしまう、と言う当時は考えられなかったパターンなんです。




考えてみればどれほど正義の味方とは言え、
ウルトラマンになる事に何の抵抗もないというのは、逆に視聴者からすれば戸惑ってしまうかもしれませんね。
昔とは違って今の世代は、良くも悪くも現実的なので、
ヒーローにリアリティを求めてしまうある種の悲しさがありますな(´・ω・`)






沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
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posted by リョウ at 00:01| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 拍手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする