2018年07月18日

拍手

第二部第二章、CMも公開。まさかキャスターのあの人まで登場するとは思いませんでした>挨拶



いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。



※リョウさん誕生日おめでとうございます!!
今後の更新も楽しみしています!!


7月15日、私の誕生日でした。
拍手やメール、ツイッターでもお祝いの言葉ありがとうございました。

また一つ年をとりましたが、成長しているのだと信じて頑張っていきますね。


※あ、いや、書き直せって意味で書いたんではないんです。
ただ単純に大丈夫なのか心配だったもので。
ご不快にさせてしまったら申し訳ありません。

※イリス登場でどうなるかと楽しみでしたが、確かによく考えると時期早々かもですね。
ただ修正後はユーリ達を狙ってたのが誰になるのか気になります。

※しっかし書き直しかー。まあ確かにイリスを出すのは早いかな? 
改めてユーリたちを狙ってたのは誰で、どんな理由にするのか楽しみですな。

※リョウさん、結局ユーリたちを着けてたのって誰ってことになったん?

※ユーリを尾行してたのって誰っすか?


小説の感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
ご指摘自体は感謝しておりますので、お気になさらずに。
むしろその後に届いたネタバレ余裕な質問が来ていてビビりました。えっ、そんな直球で聞くの!?

ユーリを尾行していたのは誰か、拍手で返信しろと言われるとは(゚A゚;)ゴクリ

今出すのを自重しただけで、今後もう出さないと決めた訳じゃないですよ。
この章は10月までは余裕でかかるので、劇場版を見て判断するつもりです。
良介は他にも問題は山積みなので、そちらから取り掛かる予定です。


※リョウさん、今月20日で二周年を迎える記念でひとつソシャゲを紹介します。

「オルタナティブガールズ」 

海辺豊かな町、月森町。そこにある妃一三学園に通う女生徒達には秘密がある。
街に隠れ潜み人々を襲う夜獣(ナイトビースト)と呼ばれる者と闘うオルタナと呼ばれる戦士、それが彼女達なのだ。
監督員として派遣されたキャプテン(プレイヤー)は彼女らと共に絆を育み数々の事件に挑んでいく……
まあ概要はこんな感じですがこのゲームの醍醐味は
なんといっても個人的にはVRによる個性豊かなオルタナの娘達への様々なコスの着せ替えと
生着替えの覗きとイチャイチャしつつのπタッチといっても過言ではありません)ォィ 
特に親密度を上げるほど反応がムフフになるからたまらないんですよねー
あっちなみにパンチラを拝むには一瞬すら熟練の変態技術が必要ですのであしからず)マテ 
ちなみに自分の押しは他メンバーには丁寧な態度だけどキャプテンに対してだけは
ドSな姿勢&他の娘へ悪評ばらまいて牽制までするという中学生レベルかと突っ込みたい愛情表現してくる鬼束千穂様でございますブヒ。
あ、リョウさんには二周年記念でプレイアブル化決定したリリース最初期の元祖ボスでもあるベルルたそをオススメしましょうw 

好きなんでしょ?こういう無垢な炉利キャラがさぁ(全力の煽り)!!


へ、変態だーΣ( ̄ロ ̄lll) でもそれがいい( ゚д゚ )クワッ!!

正直最近萌え系のゲームとか全然やっていなくて、乾いた人生を過ごしていたんですよね(´;ω;`)ウッ…
FGOも熱中してやっておりますが、萌え系というわけではないですからね。
正直あまり注目していなかったゲームですが、面白いのであればやってみましょうかね。

こういう熱いプッシュは歓迎ですぜ(´・ω・`)b


※ナハトがリーゼアリアの下着を拾ってきましたw




ナハト「ほしほし」


トーマ「わっ、丁寧に干している!?」

アイシス「教育は行き届いているのよね、あの子」



※ナハトがキュアムーンとしてプリキュアに参戦するようです。


ナハト「むふ、へーんしん!」


良介「変身の仕方が違う!」

アリサ「ライダー大好きっ子が月村の家にいるからね」


※ナルメアが良介のお姉ちゃんとして立候補してきましたw
>ttp://granbluefantasy.jp/pages/wp-content/uploads/2018/05/jshdjsahdhaj.jpg



ヴィヴィオ「そういえばパパには、おねーさん的な人がいませんね」

良介「大人か子供か、両極端だからな、俺の周りは」

アインハルト「そこでワールドチャンピオンの出番ですよ!」

ヴィヴィオ「大人っぽく振る舞おうとしてる!?」



※大人モードのナハトが美人アスリートとして超絶活躍しているようです。


良介「実際の運動量はどうなんだ」

忍「時速200キロで走り回ってる」

良介「せめて人間の速度で走れよ!?」

忍「パンチラチャンスはありませんなー」



※大人モードのユーリが芸能界にスカウトされたようですw


シュテル「実際のところ、いかがですか」

ユーリ「アイドル……ちょっと憧れるかも」

シュテル「華やかな世界でドレス姿で歌を歌う、そんなイメージでしょうか」

ユーリ「ズバリと言い当てられた!?」

シュテル「乙女チックというものです。本来の芸能界は、枕ですよ」

良介「何で言い切れるんだよ!?」



※ヴァイオラ赤血球「おまちどうさま。今日の酸素よ」
良介細胞A「ほいハンコ。いつもありがとさん」
ヴァ赤「お仕事ですもの。どういたしまして」

良介細胞B「うわぁああ血管内皮細胞がァアアア!!?」
肺炎球菌「へっ、居心地良さそうな場所じゃねえか…ここを俺達の住処n(ザシュッ)ギャアー!?」
カミーユ白血球「抗原発見!排除するよ!」

カーミラヘルパーT細胞「くくく…恐れるな者共よ!今しがた雑菌掃討のため精鋭部隊を差し向けた!各員それぞれの役目を全うするがいい!」
カレン制御性T細胞「ヘルパーT指令。さっき食べた卵かけごはんのご飯粒が口元に付いてましてよ?」
カーヘル「なん…だと…!?あ、ホントだ!いかんいかん」

クリスチーナキラーT細胞「雑菌共は皆殺しだよ〜♪ヘマした愚図は脾臓送りにしちゃうからしっかりやろうね〜」
ヴァ赤「後はこの二酸化炭素を…肺へはどう行けばいいのかしら?」
ディアーナマクロファージ「あら…ここは脾臓ですよ?」(にこやかな顔で斧を研いでいる)
ヴァ赤「ごめんなさい、間違えたわ…」

忍先輩赤血球「肺への道がわからないの?なら地図の見方教えてあげる」
ヴァ赤「ありがとう先輩…あら?あの子たち何してるのかしら」
ヴィヴィオ・ディード・オットー血小板「んしょ…んしょ…この血管はまだ補修中でーす。ご協力お願いしまーす!」

忍「…とまあ、このように侍君の体内では様々な細胞たちが生命維持の為に働いていてだね…」
ナカジマ家の子供達「おおー」
良介「何で俺の体内なのにあいつらがいるんだよ…あ、血の祝福」



ヴィヴィオ「……なんだか、身体がモゾモゾする感じが」

アリサ「あらゆる可能性の塊だもんね、アンタ」

忍「夜の一族が女系だからやばいわね」



※リョウさん!前々回からの続きとして、「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY」の
劇場版劇中の本筋、エピソード、物語の内容の解説の続きをしたいと思います!
今回は本劇場版の最大の重要要素である、≪闇の巨人≫、と言う名称、概念を解説、説明したいと思います!
1「シリーズ全体での闇の巨人」さて前回の拍手及びかなり前、2年ほど前の拍手に置いても、少しばかり解説したこの名称、概念及び単語ですが、
「ウルトラマンティガ」の世界観や設定を在る程度解説し終えたので、改めて説明、解説させて頂きます!
≪闇の巨人≫とはザックリ言えば、悪トラマン=悪のウルトラマン、悪のウルトラ戦士、又はそれに類する存在、キャラ、種族等の通称です!
昭和世代のリョウさんには馴染みが無いでしょうが、平成、もとい2000年代、00年代のシリーズからこの通称が使われ始めました!
この通称、概念は平成シリーズを余り視聴した事が無いリョウさんも、ウルトラマンを光の巨人、と言う通称で呼ぶ事があるのは耳にした事が在ると思います、
そしてそのウルトラマン=光の巨人との対象や対比の存在の用語として、この≪闇の巨人≫=アンチテーゼの存在の敵のキャラ等に主に用いられる、
使われる通称及び用語なんです!シリーズ全体を通して共通するのは、@主にウルトラマンが使う光の力、光のエネルギーを使うのに対して、
表裏一体、対比として闇の力、主に闇のエネルギーを使う。A地球人=人類とは異なる価値観の違いによって人類や主役ウルトラマン達と敵対する。
と言った2点が主な特徴です!2「ネオフロンティアシリーズに置いての闇の巨人」
そして最後として「ウルトラマンティガ」及び続編の「ウルトラマンダイナ」、に置いての≪闇の巨人≫ですが、≪闇の巨人≫とはぶっちゃけ大抵は、
本作劇場版に登場する、愛憎戦士カミーラ、剛力戦士ダーラム、俊敏戦士ヒュドラ、そして本作に置いて判明した、
闇に堕ちて悪堕ちしていた頃の主役のマドカ・ダイゴが変身したティガではなく、ティガ本人と、2005年に放送された、
「ウルトラマンネクサス」で登場した、通称「ウルティノイド」と言うキャラの事を示します!今回は前者に付いて解説します!
上記の3人の巨人もといウルトラマン達及びティガ本人達は、彼ら彼女も最初は、当初は別世界のM78世界のウルトラ11兄弟の面々や、
従来のウルトラ戦士達と同じ、人類を含めた息とし生きる全ての生命を守る、光の存在、光に属するウルトラマン=光の巨人だったんですが、
ここは関連書籍でも今一解らない、それに至った過程が不明なんですが、作中世界の3000万年前の太古の地球での戦いの最中で、
人の、人間の心の内に潜む、人間誰しもがある、心の闇に囚われ、そして様々な作品のキャラが惹かれてしまう力、
詰まる所、闇の力に惹かれて、そして暗黒面に堕ちた=闇堕ちして変異した、変貌した存在、と言うのが本作もとい、ティガ、ダイナ=ネオフロンティアシリーズの、
闇の巨人の背景なんです!



ウルトラマンの力は強大ですからね……

正義の為に使われればそれが一番なのですが、
闇に染まってしまうと何より強大な敵になってしまうのが怖いですね(´・ω・`)



沢山の拍手、ありがとうございます。
後日、未返信分は改めて書かせて頂きます。
拍手は身近な話題からアニメ・ゲーム、小説のご意見や感想も受け付けていますので、
お気軽に送っていただければと思います(ぺこり)





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posted by リョウ at 21:54| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

拍手

最新話について>挨拶




いつもメッセージありがとうございます。
まずは、この拍手の返信をさせて頂きます。





※うーむ、脅迫に従う必要性ってあるのかな?
リーゼロッテ達も本当ははやてが主だと知ってますし。
妹さんに聞けばその事実も分かるわけで。
それに海鳴を荒らすって宣言に対して要求を飲むのは一大勢力の長としては駄目かと。

※まだよくわからないイリスを組み込んで大丈夫なのだろうか?
この件、次の劇場版公開まで引っ張るのでしょうか?
良く良く考えると従う必要性がないので早めに決着つけて欲しいですね。



最新話の感想と貴重なご意見、ありがとうございました。

今回のエピソードについては色々考えてはいたのですが、
そのエピソードの根幹となっているのは、あくまで現在公開されている劇場版の設定。
まだ全てが明らかになっていないのに、現段階で出すのは確かに危険かもしれませんね。
実は全く違う事実が出るかも知れませんし、少なくとも10月の劇場版が公開されるまでは自重しておきます。

幸いまだ今回初登場ですので、軌道修正は可能な状態。後半を書き直しますm(_ _)m





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posted by リョウ at 12:09| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月14日

「To a you side 第十一楽章 亡き子をしのぶ歌 第八話」予告編

FGO。第二部第二章先行ピックアップ、開催。よかった、ナポレオンが男なら我慢できる)ぇー>挨拶




*****



 セイン。セミロングで水色の髪の、美少女。ヴィヴィオの護衛に任命された戦闘機人だが、使命感や正義感に囚われず生きている、自由奔放な女の子。
突然変異により生まれた彼女の先天固有技能はディープダイバー、無機物潜行。その名の通り、無機物に潜行して自在に通り抜ける事を可能とする、恐るべき能力である。
作戦決行の上で戦闘機人達の能力を一通り説明を受けた時も、博士やウーノが絶賛していた激レアな特殊能力であるらしい。

才能に愛された少女は、世界を自由に動ける能力を持っている。


「何故この家を監視していたのか、説明してもらおうか」
「人聞きの悪い事を言わないで。あたしはあくまでも、貴方を守っていたの」
「そんな話は事前に聞いていない」

「あたしは命令を受けただけ、下っ端に命令系統を聞かれても困るわ。苦情は、時空管理局本局へどうぞ」

 こいつ、開き直りやがった。管理外世界の人間が時空管理局の本局へ苦情を出してもどれほど上にまで伝わるのか、怪しいものだ。それを見抜いて、こんな態度に出ている。
本局は大丈夫だとは思うのだが、地上本部は事件の黒幕である最高評議会が牛耳っている。俺が苦情を出しても、何処かで必ず揉み消されるだろう。被害妄想でも何でもなく、確実に。
俺だって、コネはある。クロノ達に直接抗議すれば、必ず動いてくれる。だがそれでも、何処まで効果があるのか怪しい。身内に温情をかける連中ではないにしろ、厳しくは言えないだろう。

立場を利用した強権に歯噛みするが、だからといって泣き寝入りする俺ではない。


「どうしてわざわざ変身魔法をかけてまで、偽装していたんだ。護衛するのに必要ないだろう」
「管理外世界での特別任務、変身魔法による偽装は必要よ」
「聖地でも偽装していたじゃないか、あそこは立派なミッドチルダだぞ」
「聖王教会への体面を考慮しての礼儀よ。わかったのならそろそろ解放してくれないかしら、事情聴取される謂れはないわ」
「不法侵入という言葉を知っているか」
「知っているわ、だから大人しく質問には答えてる。本来であれば、こんな馬鹿な質問にいちいち答えない」

 ……何でこいつ、こんな喧嘩腰なんだ? 



*****







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posted by リョウ at 13:06| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする